後宮武侠物語

作者 古月

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 八 一命を賭してへのコメント

    突然の展開だけど、結構深い。
    この設定ならば…と、これまでの仕草に納得する。

    作者からの返信

    伏線としては弱かったかもしれないですが、ちょくちょくそれらしい描写は入れていました。

    2021年6月26日 13:31

  • 八 皇太子の真意へのコメント

    いやぁ、深刻っちゃ深刻。

    作者からの返信

    行くも退くも崖っぷち。

    2021年6月26日 13:26

  • 八 灯樹の下でへのコメント

    誰よ、邪魔するのは?

    作者からの返信

    いいところだったのに!(おまいう)

    2021年6月26日 13:12

  • 七 流れる醜聞へのコメント

    次エピソードから戻って書き込んでます。
    「続くんじゃないですか。驚かさないで下さい」。

    作者からの返信

    (*ノω・*)テヘッ!
    いや驚かしてすみません。追記しておこう……。

    2021年6月26日 13:11

  • 一 夢を見たバケモノへのコメント

    締まりますねえ。

    作者からの返信

    人によって好みがわかれるインパクトのある回でした。

    2021年6月26日 13:07

  • 二 お忍びの訪問へのコメント

    一瞬「称心は宦官だったの⁉︎」と吃驚して読み返したら、そうじゃなかった。

    作者からの返信

    ちょっと描写に誤解がありましたね。称心は本作では武官扱いで、宦官の姿は変装です。

    2021年6月26日 13:02

  • 六 死と再生へのコメント

    学がないと、この作品は書けませんね。

    そんな漢詩が本当に有るのか。それすら私には分かりません。でも、雰囲気が漂うなぁ、とは感じます。

    作者からの返信

    詩の出典はこの後のエピソードで明らかになります。資料集めには苦心しました。

    2021年6月13日 17:59

  • 四 最大限の譲歩へのコメント

    すう、事件が起きたんですね。

    上手い続け方だなぁ。

    作者からの返信

    当初は数ヶ月の間の出来事も書こうかとしていたのですが、冗長になりそうだったのですっ飛ばしましたw

    2021年6月13日 17:58

  • 三 夜の秘密へのコメント

    教えなさい、と展開は予想外でした。

    作者からの返信

    徐恵は好奇心旺盛なのです

    2021年6月13日 17:57

  • 参考資料へのコメント

    わーい、わーい、アキラ大唐大好きーっ!!

    そういえば、昨日までBS12で『大唐見聞録』っていうドラマを放送していましたね。古月さんの小説と時代がもろかぶりだったので、楽しんで観ていました(^ω^)
    李世民と李承乾が最終回でド派手なアクションで一騎打ち(笑)。
    最後、李世民パパに足を斬られて、「病気で足が悪かった」という史実を申し訳程度に再現(?)してましたね。

    今はBS11で『隋唐演義』を観てます。程咬金がアホ可愛い(笑)

    作者からの返信

    そんな番組があったんですか!(テレビを持たぬ民の古月)。
    どこかの配信サイトで観れないかな……。

    2020年10月2日 19:01

  • 五 玄武門の攻防へのコメント

    兵隊さんかわいそうw

    作者からの返信

    配属先ガチャに負けると悲惨な目に遭う名もなき兵卒たち、かわいそう。

    2020年9月24日 21:45

  • 六 強い女子へのコメント

    うぉう手強い。

    作者からの返信

    流螢も江湖の手練れと一対一ではまだまだ厳しい。

    2020年8月16日 18:07

  • 花帷帽の行方へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    流螢は李承乾とどんな日々を送ったんでしょうねぇ……。少しぐらい心を開いて死んでいったのなら、流螢も報われるのですが(>_<)


    この作品のおかげでぶげいタイムきららという新しい概念に出会えました。ありがとうございます。



    最後に万感の思いを込めて一言……。
    徐恵ちゃんペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ!!!!!!!!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    全エピソードにコメントありがとうございます!
    ぶげいタイムきららのワードを生み出したのは名月さんですから! これは後世に残る大発明に違いない(過言)。

    ――あ、娘子軍の皆さん、こっちです。

    2020年7月9日 23:47

  • 八 それからのことへのコメント

    比武召妃が最後までやれなかったのは私も残念なり……(>_<)


    >将来有望株よ
    百合やBLだけでなくおねショタも完備とはおみそれしました(^ω^)

    作者からの返信

    キャッチコピー詐欺とか言われないか心配です(←おい

    > おねショタも完備
    気づいてなかった……! いや、これは史実ですから! 私の趣味とかではない! ないですってば!

    2020年7月9日 23:37

  • 七 彼女の選択へのコメント

    >逆らうのなら、お前など要らぬぎゅぅ!
    魏王はとことん小者ですなwww
    もうこいつ生きてても仕方ないから、私が皇帝だったら魏王の口に薬を放り込んで毒味させますね……( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    そこはほら、一応は群王なので、法に照らして処罰しないといかんので……w

    2020年6月28日 18:44

  • 六 押し込められた枠の中でへのコメント

    武才人が稚奴の命を救ったのは、史実における今後の二人の関係性から考えると運命的ですね……。

    作者からの返信

    いつ出会わせようかと試行錯誤したというのは秘密(ぁ

    2020年6月28日 18:43

  • 五 玄武門の攻防へのコメント

    フハハハ! ビキニアーマー完全装備の娘子軍を侮るからこうなるのだ!!(←記憶改ざん中)

    作者からの返信

    アッハイ、そうですね、ビキニアーマー娘子軍です、はい(かわいそうな人を見る温かい目で)。

    2020年6月24日 09:00

  • 四 玉座に見た夢へのコメント

    聞かれてもいないことをまたベラベラと……(^_^;)
    魏王、さすがは小者。さすこも。

    作者からの返信

    史実だともっと聡明なはずなのに、どうしてこんな小物に……。

    2020年6月24日 08:54

  • 花帷帽の行方へのコメント

    面白かったーーーー!!
    最後、怒涛の展開で誰がどうなっちゃうのかハラハラしながら読みました。
    流螢、かっこよかった!そして頑張った!
    執筆お疲れ様でしたー!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    途中、難産した甲斐がありましたw

    2020年6月24日 08:53

  • 五 女と政治へのコメント

    楊怡……なんか怪しいとは思っていたけども……!!重なるショック!!

    作者からの返信

    探していた相手は意外と近くに……?

    2020年6月24日 08:53

  • 三 一騎討ちへのコメント

    勝負に負けたのになんてみっともない!!(>_<)

    作者からの返信

    みっともない者にはみっともない結末を!

    2020年6月21日 23:37

  • 二 娘子軍へのコメント

    なんて頼もしい娘子軍!!
    よし、全員にビキニアーマーを着させよう。

    作者からの返信

    韋貴妃「まずはあの変態を射よ」

    2020年6月21日 23:36

  • 一 義姉妹の誓いへのコメント

    >徐恵の曲刀と流螢の木剣、その両方が左右から同時に李元昌の頭部を殴打した。
    美少女二人にボコってもらえるなんて幸せや……(恍惚とした笑み)

    作者からの返信

    あ、えと、はい(やや引き)。

    2020年6月19日 21:25

  • 八 一命を賭してへのコメント

    ぎ、ぎゃあああーーー!! 楊怡どうなっちゃうのーーー!?

    ま、またおにゃのこが酷い目に……。さすがはドSなことで(私の中では)定評のある古月さん……(白目)

    作者からの返信

    酷い定評だ! 今後の展開で挽回しなければ……(手遅れ感)。

    2020年6月19日 21:24

  • 七 長い夜の始まりへのコメント

    >徐婕妤を餌にすれば必ず食いつくと殿下は仰ったが、まさにその通りだったな。
    徐恵ちゃんを見捨てようとした皇帝もクズだけれど、徐恵ちゃんを囮にした皇太子もクズだな!!(←完全に基準が徐恵ちゃん中心な男)

    どいつもこいつも好き勝手しまくりですやん……(>_<)
    もう信じられるのは流螢と徐恵ちゃんの百合……ぶげいタイムきららだけだ!!

    作者からの返信

    ぶげいタイムきららは裏切らない……たぶん! きっと!

    2020年6月14日 10:45

  • 六 龍生派関門弟子へのコメント

    >そんな、まさか! お前があの――
    魏王、うっかりしすぎーーーっ!!(笑)

    次の展開がどうなるのかまったく読めないにゃん……。

    作者からの返信

    実際はもっと聡明な人のはずなんですけどね……。

    2020年6月14日 10:43

  • 五 女と政治へのコメント

    >徐婕妤は朕を守る大義を果たした。ここで命を落としても本望であろうよ
    徐恵ちゃんが死んでもいいだと!? ふざけるな!!(# ゚Д゚)
    こんなクズ野郎のために徐恵ちゃんは……。う、う、う……(血涙)
    流螢と武才人、その皇帝を10回殺せッ!!!



    なんて言っていたら、楊怡がーーーーーーッ!!!
    (↑怒濤の展開に感情が追いつかない……)

    作者からの返信

    ここから一気に伏線回収が始まります!

    2020年6月9日 12:21

  • 四 沈む心、荒れる夜へのコメント

    え? 楊怡に怪しい人フラグ(?)が……!?

    作者からの返信

    どうでしょうねぇ……。

    2020年6月9日 11:59

  • 花帷帽の行方へのコメント

     感慨深い終わりで御座いました。

     亡くなった方々に哀悼の意を。生き抜いた方々に敬意を。

     私のような元自衛官なら、こうするでしょうか。
    「英霊に対し、捧げ銃《つつ》!!!」

    作者からの返信

    歴史の中ではほんの小さな出来事の一つですが、書いていて様々な史実の人物たちの関わりを感じ、感慨深い気持ちでした。
    読了ありがとうございます。

    (せっかくのコメントを見落としておりました、返信遅れてしまいすみません)

    2020年6月24日 09:07

  • 七 長い夜の始まりへのコメント

    「大丈夫よ、徐恵。私はついさっき、この世でもっとも畏れ多い殿方の横っ面をぶってきたところなの」

    あああ痺れる台詞!!

    作者からの返信

    「もう何も怖くない」(←やめい)

    2020年6月7日 13:21

  • 花帷帽の行方へのコメント

    完結おめでとうございます!そうか・・・承乾さん短命でしたか・・・暗殺などの政争死でなければ良いのですが。とても素晴らしいお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    史実ではそうなっていますが、流螢みたく名を変えて別人として生きた可能性もまだあるかなと……!(そうであってほしい作者)

    読了ありがとうございます!

    2020年6月7日 13:20

  • 三 最後の奉仕へのコメント

    ああ、称心……。

    けど、称心が死んでも、これで丸くおさまるとは思えない……(>_<)

    作者からの返信

    ここから事態は思わぬ方向へ……!

    2020年6月4日 23:00

  • 二 承慶殿の密談へのコメント

    >人生意気に感ず、功名誰か復た論ぜん
    ここで魏徴の有名な詩句を引用……。

    作者からの返信

    心意気に感じるならば、功名など気にするものか――などと言った矢先に。

    2020年6月4日 22:59

  • 一 擂台に踊るへのコメント

    うわぁ、ここに来て新たな疑惑(師父に毒を盛れたのは……)が。
    ドキドキしてきました。

    作者からの返信

    どうやらすでに察しがついたようで……。

    2020年6月4日 22:58

  • 一 擂台に踊るへのコメント

    いよいよ最終試験ですね。

    流螢がボコボコになるのはもう諦めた……。だから……。

    徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんように!! 徐恵ちゃんが怪我しませんようにぃぃぃーーーーーー!!
    (↑作者に精いっぱいの圧力をかける迷惑読者)

    作者からの返信

    えっと、その……最大限に善処させていただきます!(目を激しく泳がせながら)

    2020年6月3日 00:18

  • 八 皇太子の真意へのコメント

    >私は殿下にだけは恐怖を感じません。その理由に、私はやっと気づいたのです
    さては皇太子は男装麗人だな!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ
    ……と思ったら、直後に予想が外れたでござる(ノд-。)あぅ。。

    作者からの返信

    さらなる百合をご所望でしたかw
    ご期待に沿えず……。

    2020年6月3日 00:17

  • 七 柔らかい腕の中へのコメント

    さすがはぶげいタイムきらら……。野郎だろうが女の子だろうが血だまりスケッチ……(>_<)

    作者からの返信

    男女平等なんです、ええ。
    平等に扱っているんですよ私は!(力説)

    2020年6月2日 00:22

  • 六 強い女子へのコメント

    皇帝、今まで何度も名前が出てきたけれど、本編のシーンにちゃんと出てくるのは初めてだったかしらん? さすがは歴史に名を残すだけあって強い!!

    徐恵ちゃん、皇帝のために頑張れて良かったですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    武力で皇帝の座をもぎ取ったような人ですからね!(←

    2020年6月2日 00:21

  • 五 温泉宮襲撃へのコメント

    房遺愛つよーーーい!!!

    でも、たくさんの侍女たちが死んじゃいましたね。貴重なおにゃのこたちが……(>_<)

    作者からの返信

    しまった、今作では女性キャラを大事すると目標を立てていたのに……。

    2020年5月30日 10:50

  • 四 思わぬ援軍へのコメント

    >女の分際で俺を愚弄して、ただで済むと思うなよ!
    自分が誤解して挑みかかったのに、迷惑な奴!!!(>_<)

    作者からの返信

    粗野で自分勝手な奴なんです。
    (手っ取り早く悪役イメージを付けたかった、というのもある)

    2020年5月30日 10:49

  • 三 師父殺しへのコメント

    「師父殺し」というタイトルから「え!? 流蛍が蟾蜍師父を殺すの!? さては師父が徐恵ちゃんのおっぱいでも鷲掴みにしたのか!!」と早とちりしちゃったけれど、師父は無事みたいでよかったでござる( ̄▽ ̄)

    自分の師父を殺した弟子って、もしかして……。

    作者からの返信

    蟾蜍師父ならやりかねないのがなんとも……w

    さぁて、弟子はいったい誰なんでしょうねぇ?

    2020年5月27日 23:15

  • 二 罪の告白へのコメント

    ゲロった直後に死んだ!!(白目)
    予想以上に大事になってきてアキラちゃんびっくりです(>_<)

    年に一度のお祭りの時期なら騒ぎを起こしやすいですからね……。

    作者からの返信

    話の風呂敷はでかく広げろと誰かが言っていた気がします!
    いや気のせいかも。

    2020年5月27日 23:12

  • 一 禅問答へのコメント

    いきなり黒幕キターーー!!!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    急展開!

    2020年5月27日 23:09

  • 八 灯樹の下でへのコメント

    キャーーー!! キマシタワーーー!!!(;゚∀゚)=3ハァハァ
    連載再開早々にきらら要素が見られるとは、ありがたや!!!(鼻血)

    執筆がんばってください! 応援しています!!(*´ε`*)チュッチュ

    作者からの返信

    大変お待たせいたしました!
    ここから出血大サービスです!(←え)

    2020年5月26日 16:14

  • 七 流れる醜聞へのコメント

    こんな所で中止とは、殺生です。でも、ゆっくりでいいですから、まっています。

    作者からの返信

    こんなところで止めてしまってすみません!
    応援ありがとうございます。

    2020年2月9日 10:58

  • 四 宮中の使い手へのコメント

    ああ流螢よ流螢、こんなにすぐに早がけを習得するとはあなたはどれだけできる子なの?

    作者からの返信

    日頃の鍛錬が役に立ちましたね!
    (さすがに一日で習得は早すぎたかと思う馬術未経験者)

    2020年2月3日 23:42

  • 五 龍生派へのコメント

    どんどん武侠小説にすりかわってきたw

    作者からの返信

    タイトルがアレですからw

    2020年1月31日 23:21

  • 七 流れる醜聞へのコメント

     マイペースで、御身ご自愛を。

     筆が進むようになってから、進めて下さい。お待ちしとります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。必ず完結まで持っていきます。

    2020年1月31日 23:06

  • 七 流れる醜聞へのコメント

    BLタイムきららまで完備しているとは……(白目)
    古月さん、恐ろしい子っ!!!
    (もう「きらら」の概念が何なのか分からなくなってきたにゃん)



    更新待ってまーーーす!!
    執筆がんばってください!!

    作者からの返信

    そろそろ元ネタの版元に怒られそうなw

    執筆がんばりまーす!

    2020年1月29日 23:58

  • 六 敵と味方とへのコメント

    >宮中には皇太子の敵がいる。そして味方もいる。でも、それはいったい誰なのかしら?
    誰が敵で味方なのか、ちゃんと見極めないと……!
    少しでも判断を誤ったら大変なことになりそうですな。緊迫してきたぞい!!

    作者からの返信

    味方はともかく、敵を見極めるための情報はすでにいくつか(おっとこれ以上はいけない)。

    2020年1月29日 23:57

  • 五 龍生派へのコメント

    もう戦いたくない、こういう庶民的な流螢の感覚好きですw

    作者からの返信

    武芸をやっていたのも健身のためで、戦うためじゃないですからねー。
    避けられる戦いは避けたいのです。

    2020年1月29日 23:55

  • 四 思わぬ再会へのコメント

    「はいはい清い清い」w
    師父さん好きです笑

    作者からの返信

    関わり合いにはなりたくないけれど、遠くから観察していたい相手ですねw

    2020年1月29日 23:54

  • 五 龍生派へのコメント

    >もしも約束を反故にしたら、素っ裸にひん剥いて汚らしい名月明がたむろする場末の酒場に放り込んでやるからね?
    徐恵ちゃんには酷い目にあって欲しくないけど、ちょっと色々想像して不覚にもコーフンしてしまった。神様、お許しください……。



    少林寺ということは、クライマックスは少林サッカーで対決か!?(←ちがう)

    作者からの返信

    神様「フム……(︶^︶) 徐恵はかわいいからね、仕方ないね。でも本文を捏造したから執行猶予」

    敵も味方もボールのひと蹴りでまとめてぶっ飛ばす!(違います)

    2020年1月28日 19:54 編集済

  • 四 思わぬ再会へのコメント

    >やめて、やめて! 私を打たないで! もう……もう逆らったりしないから! 言うことを聞くから!
    流螢、父親に暴力を振るわれていたから、一方的に殴られる展開になると幼児退行しちゃうのかな?
    う、う、う……かわいそう(´;ω;`)
    おのれ、古月さんめ!!!

    作者からの返信

    予期せぬ一撃を喰らうとスイッチが入ってしまう、武芸者としては致命的な欠点です。
    いや、私は悪くないですよ!?(どの口が言う)

    2020年1月28日 19:50

  • 二 魏徴の死へのコメント

    クライマックス感が出てきましたね…!!面白さがましまし!

    作者からの返信

    実はまだ折り返し地点……w

    2020年1月28日 19:44

  • 一 夢を見たバケモノへのコメント

    流螢の過去にしんみりしてたら結局そうなるんですね!笑

    作者からの返信

    二人はなかよし!(意味深)

    2020年1月28日 19:44

  • 八 不安な夜へのコメント

    あらあらあらあらまぁまぁまぁまぁ

    作者からの返信

    あらあらあらあらうふふふふ。

    2020年1月28日 19:43

  • 六 暴れ馬へのコメント

    おおおーー!!手に汗握る馬上試合!!ぶげいタイムきらら、戦闘シーンだけなぜか登場人物たちの顔が劇画調になるのは私だけですか?笑

    作者からの返信

    描写の質が違うのかしらw
    きっと作画担当が二人いるんですよ……。

    2020年1月28日 19:40

  • 三 手掛かりを探せへのコメント

    手がかりを奪われちゃった! ヤバイ!!(>_<)
    そして最後に現れた敵(?)は何奴!?

    作者からの返信

    まさかの二連戦か!?

    2020年1月27日 22:01

  • 二 魏徴の死へのコメント

    今のところ敵の正体がまったく分からないので、余計に不安ですな。
    流螢と徐恵ちゃん、大丈夫だろうか……。

    作者からの返信

    敵もなかなか尻尾を出しませんね。

    2020年1月27日 21:58

  • 一 夢を見たバケモノへのコメント

    突然の百合!(キス)→突然の激重過去話!!(流螢かわいそうすぎる)→そして再び百合!(本番シーン)

    嵐のような物語の展開に感情が追いつかねえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!

    作者からの返信

    いろいろな意味で疲れる回になってしまいましたかw

    2020年1月27日 21:51

  • 二 魏徴の死へのコメント

    この段階で新しい展開!
    大胆すぎるw

    作者からの返信

    この辺りで敵の存在感を出しておかねばと!

    2020年1月27日 13:56

  • 一 夢を見たバケモノへのコメント

    突然めちゃめちゃに重くなった。
    (´・ω・)

    作者からの返信

    普通の後宮恋愛モノとして読まれていた方には誠に申し訳ないと思う所存。(ー ー;)

    2020年1月27日 13:52

  • 八 不安な夜へのコメント

    >男性器の模倣品、すなわち張型であった
    が……ガチ百合タイムきらら!!??Σ(´∀`;)
    楊怡さんwwwwww

    作者からの返信

    特別号が出たwww
    楊怡さんはなぜあんなモノを持っていたのでしょうねぇ……。

    2020年1月26日 20:03

  • 八 不安な夜へのコメント

     ふぁーおぅ(かなり甲高い声で)。

    作者からの返信

    ヒュゥゥー!(囃し立てる口笛)

    2020年1月26日 19:58

  • 七 凶手追走へのコメント

    >徐婕妤には罰が下されるだろう
    ラブリーマイエンジェルな徐恵ちゃんを罰するとはいい度胸だな、皇帝!!
    この俺が相手してやる、前に出やがれ!!(と言いつつ、古月さんの後ろに隠れる)

    作者からの返信

    この皇帝、(史実的に)割と武人気質な人ですけど!?

    2020年1月25日 21:48

  • 六 暴れ馬へのコメント

    おっぱいがたゆんたゆんとか言ってる場合じゃねぇーーーーーーっ!!

    これだからもう! これだから古月さんはもう!! ドSなんだからもう!!!
    またレビューで「作者はドS」って書かなきゃいけないじゃんかもーう!!!!

    作者からの返信

    別に書かなくてもいいんですよ!? > 作者はドS
    いやまあ、言われる覚悟はしていましたw(←おい)

    2020年1月25日 21:47

  • 六 永字八法へのコメント

    すごい!素晴らしい!!

    作者からの返信

    流螢の潜在能力は計り知れない!

    2020年1月25日 12:21

  • 五 馬毬試合へのコメント

    武才人がここまでまったく喋らない演出(?)、彼女の何を考えているのか分からない不気味さや大物感が伝わってきていいですね(≧▽≦)



    次回、馬毬試合で徐恵ちゃんのお胸がたゆんたゆん!! 乞うご期待!!

    作者からの返信

    しっかり武才人の動向に注目されている!
    さてさて、彼女は何を考えているのやら……(意味深)。

    たゆんたゆん、するかなぁ?

    2020年1月24日 20:32

  • 四 宮中の使い手へのコメント

    候君集さん、可愛い女の子二人の前だから張り切ってる(笑)
    しかし、物凄い神業ですな。三国志の黄忠とかでもそんな芸当できないんじゃ……(^_^;)
    剛弓使いの源為朝さんと戦ったらどっちが強いんだろう。

    作者からの返信

    とにかく弓が得意でできないことはなかった、とあったので、あり得ないぐらいの腕前の持ち主にしました。
    オジサンとはいえ男ですからね、しかも戦場帰りのところに美女が現れたら浮かれても仕方ないってものです。

    2020年1月24日 20:30

  • 五 馬毬試合へのコメント

    ほほう。

    作者からの返信

    > 「大丈夫よ。策はある」
    これを書いたとき、私の頭には何の良策もありませんでしたw

    2020年1月24日 20:27

  • 六 永字八法へのコメント

    これぞまさに右手に筆(ぺん)!
    まさか書道でもこんなに熱い闘いを描いてしまうとは…!

    作者からの返信

    武侠小説の登場人物には達筆が多いものなのです(主観)。

    2020年1月24日 20:26

  • 四 ささやかな贈り物へのコメント

    「綺麗な文字だわ」のこなみかん…笑

    作者からの返信

    流螢、学がないもので……w

    2020年1月24日 20:24

  • 一 真の答えへのコメント

    弼馬温って西遊記に出てくる単語なんだな。

    作者からの返信

    そうなのです。有名なあの人がほんの短い期間務めた官職。

    2020年1月23日 23:02

  • 八 横取りへのコメント

    この展開は古月さんだねwww
    これはグロリアの分!

    作者からの返信

    唐突に発生するアクションシーン!
    そしてしっかり小ネタがバレているww

    2020年1月23日 23:02

  • 三 禁苑の兵営へのコメント

    >言うなりべろんと耳の下を舐められた。
    こ、こらーーー!!!(# ゚Д゚)
    美少女たちになんてことするんだ!!!
    美少女は国の宝なんだぞ! 俺みたいなむさいおっさんの命の百倍は尊いのに、セクハラなんてするなーーー!!!



    でも、徐恵ちゃんのおっぱいは殺されてもいいから触りたい!!!

    作者からの返信

    「読んだ人が軒並みドン引きするようなセクハラってなんだろう」と考え、自分でもぞっとするくらい気色悪いシーンになりました……。

    ……もしもし、警備兵(ポリスメン)?

    2020年1月23日 23:01

  • 二 お忍びの訪問へのコメント

    酔っぱらって呂律が回っていない徐恵ちゃんが可愛すぎて死にそう……。徐恵かわいいよ徐恵!!
    これがキュン死というやつか……ゴフッ!!(吐血)

    そして、「彼女」がついに動き出したか……ゲフッ!!(大喀血)

    作者からの返信

    私もこのシーンは書いていて「徐恵かわいいな」となりましたw

    「彼女」もいよいよ動き出しますよ!

    2020年1月23日 22:59

  • 一 真の答えへのコメント

    >呉王李恪、楊淑妃の子にして前王朝の血を引く皇子。
    この人、「あの皇帝」の孫にあたるのか……。
    この物語ではどういう役回りになるのかまだまだ謎だけれど、史実の彼は王朝内でけっこう微妙な立ち位置だったのかしら?

    作者からの返信

    皇帝は「あの皇帝」を悪役にしたかったみたいですから、その血筋の彼は相当不遇だったのではないか、と考察しています。

    2020年1月22日 20:14

  • 八 横取りへのコメント

    流血タイムきららになってますやん!!!(白目)



    >「これは私の分!」
     「これは流螢の分!」
     「これも流螢の分、これも流螢の分! これもこれもこれもこれも――流螢の分よ!」

    麗しき主従愛! そして、ほぼ孫悟空である(^ω^)
    それにしても、武芸大会のルールに「顔だけは殴るな」とか作らないと、お妃たちの顔がボコボコになっていく予感が……(^_^;)


    徐恵ちゃんの可愛らしい顔とおっぱいだけはお助けを……(>_<)

    作者からの返信

    流血タイムきららwwww 名月さんの造語センスがうらやましいw

    武芸大会ルールはこれから改善されていくでしょう。多分。ほらこれが史上第一回ですし……。
    それに古月作品ですからね! 女性の扱いは(以下略

    2020年1月22日 20:13

  • 一 真の答えへのコメント

    孫さんなんかいいなぁw
    ちょくちょく顔見せて欲しい味のあるキャラだw

    作者からの返信

    彼は一応わき役ですが、「弼馬温」のキーワードと併せて検索すると元ネタ的な人物像がわかりますw
    もう一回ぐらい登場シーンを作ってもいいかな……。

    2020年1月22日 18:44

  • 二 予備試験へのコメント

    良いコンビ!

    作者からの返信

    頭脳の徐恵と武芸の流螢!

    2020年1月22日 18:42

  • 七 予言あるいは流言へのコメント

    >国三代にして女王立ち、李に代わり武が栄える
    おお! あの有名な予言を「武」芸大会と絡めてくるとはうまい!!(≧▽≦)
    中国史に詳しい人なら、ここらへんはニヤニヤしちゃうところですな!!

    作者からの返信

    これを思いついたときは自身を天才と思いました(自重しろ)。
    ここまでくると大部分の読者は舞台となった年代に察しがついてくるでしょう。

    2020年1月22日 18:42

  • 六 永字八法へのコメント

    王羲之が酔っ払って蘭亭序を書いたとか、褚遂良の「褚法」とか、書道部時代に聞いたことがあるエピソードがいっぱいで、10代だったあの頃が懐かしくて何だか泣けてきた……( ;∀;)

    作者からの返信

    この二話は書道家には大分馴染みのある内容だったようですね。
    蘭亭序を知っている方が割といて驚いていますw

    2020年1月22日 18:41

  • 六 永字八法へのコメント

    あ……あれれ?w

    作者からの返信

    流螢、勢いだけで勝ちをもぎ取りましたw

    2020年1月22日 18:39

  • 六 死と再生へのコメント

    うおおお!熱い展開!!面白くなってきました!

    作者からの返信

    果たして主人公は敵の正体を暴けるのか!?

    2020年1月21日 09:37

  • 五 真筆の在り処へのコメント

    >永和九年、歳は癸丑に在り。暮春の初め、会稽山陰の蘭亭に会す
    見覚えのある文章だなぁ……と思っていたけど、王羲之の蘭亭序でしたか!!
    実は私、高校時代に書道部の部長(部員は私と副部長の二人だけだったけど……)でして、蘭亭序を臨書していました。めっちゃ懐かしい……!

    作者からの返信

    なんと、そんなところで蘭亭序に触れられていたとは!
    少し前は令和の出典になった万葉集、のさらに元ネタなんて言われていましたね。

    2020年1月20日 23:42

  • 四 ささやかな贈り物へのコメント

    前半はバトルで燃え!! 後半は恋する乙女たちに萌え!!
    燃え萌えの最強の布陣ではないかーーーーーーッ!!!(絶叫)


    私もお茶好きなので楊怡さんにお茶いれてもらいたいですね……(*^^*)

    作者からの返信

    これがぶげいタイムきららです!(何言ってんだ)
    今作執筆中は私の中国茶葉コレクションが増えましたw

    2020年1月20日 23:29

  • 三 麗しの武人へのコメント

    この流れるように戦闘シーンへと移る妙!! これぞ古月さん!!(≧▽≦)


    しかし、女の顔をじろじろ見て「大した顔じゃないですね」は失礼すぎる(笑)

    作者からの返信

    言っても相手は宮女ですから……扱いは結構雑(苦笑)。

    2020年1月20日 23:28

  • 三 麗しの武人へのコメント

    始まったw

    作者からの返信

    武侠名物「人の話を聞かない」が発動しましたw

    2020年1月20日 23:04

  • 四 ささやかな贈り物へのコメント

    アクションシーンだー!!
    読者にも想像以上な流螢さんの武功!!
    そしてその後のこれは……!

    作者からの返信

    後宮モノなのでね、こんな感じの展開もちょっぴりとね!

    2020年1月20日 23:04

  • 二 予備試験へのコメント

    『精鋭を率いて敵を討ち、不遇にして鴆酒ちんしゅを賜る。麗しき姿はすでにこの世になく、残されたのは鉄の仮面』

     ――うん、なるほど。わからない。


    これはわからないwww

    作者からの返信

    わからないですよねwww

    2020年1月19日 22:08

  • 一 内功と外功へのコメント

    死ぬの?wwww

    作者からの返信

    めちゃくちゃテンパってますw

    2020年1月19日 22:03

  • 二 予備試験へのコメント

    宝探しみたいで楽しい!!(*^^*)
    流螢と徐恵ちゃんでちゃんと役割分担できているのもいいですね。


    蘭陵王は日本でも有名ですよね。『蘭陵王』の舞曲は『源氏物語』にも出てきますし。

    作者からの返信

    わくわくイベント回です!
    ただの謎解きだと徐恵のワンマンプレーになっちゃう、という作者側の都合もあったりw
    蘭陵王はこのところゲームにも登場しているみたいです。

    2020年1月19日 22:07

  • 一 破れた帷帽へのコメント

    「このたび、皇太子妃を選出する武術大会を開催しようとしているのです!」

    のたった一行で世界に革命が起こった感がありますw

    作者からの返信

    ここから革命を起こすのです!
    中華風物語は後宮ものだけにあらず! 武侠もまた魅力的なジャンルなのであると!

    2020年1月18日 22:00

  • 一 内功と外功へのコメント

    武芸大会と宮中の陰謀が巧妙に絡み合ってきましたねぇ~。
    流螢と徐恵の義姉妹は上手く使命を果たすことができるのか……。
    ますます、ぶげいタイムきららから目が離せない!!
    (武芸大会を「部活動」ととらえたら、「部活にいそしむ仲良し二人組の美少女」になりますからね。やっぱり、これはきらら枠としてアニメ化するべきですわ。百合の花のかわりに美少女たちの血しぶきが舞いそうだけど)

    作者からの返信

    ここからが本作の本番です! 次からは本格的に武術大会が始まりますよ~。

    今回はできるだけ怪我人、死人が出ないように努力しました。
    努力はしたんです。

    2020年1月18日 21:08

  • 八 武を比べ妃を召し出すへのコメント

    ぶ……ぶ……ぶぶぶ武照キターーーーーーッ!!! きえぇあああああーーーー!!!(←やっぱり来たか! という喜びの叫び)



    それにしても、徐恵ちゃんが一途すぎて泣けますぞい(´;ω;`)ウッ…
    徐恵ちゃんは皇帝にそれほど寵愛されていないのかな?

    作者からの返信

    今作は名月さんのテンションぶち上がりポイントが多そうで何よりですw

    徐恵の皇帝に対する想いは叶うのか、今後に期待です。

    2020年1月18日 20:57 編集済

  • 八 武を比べ妃を召し出すへのコメント

    引っ張る引っ張るwww
    もういいからはよう続きをよこせー!

    作者からの返信

    いやぁ、早く出したいのはやまやまなんですが!(焦らし)

    2020年1月18日 14:28

  • 七 うわの空へのコメント

    このコントは古月さんだねwww

    作者からの返信

    意識してこんなシーンを入れないとシリアスに偏ってしまうのでw

    2020年1月18日 00:09

  • 七 うわの空へのコメント

    >徐恵の胸から下までをぐっしょりと濡らした。沙羅の衣装が身体にぴたりと張り付き、肌の色が透けて見える。
    流螢ナイス!! 早く書籍化して挿絵にするのだだだだだだ!!!(*´Д`)ハァハァ



    流螢ポンコツ可愛いですね(*^^*)
    しかし、どうしても徐恵ちゃんのお胸に目が行ってしまう……。

    作者からの返信

    名月さん、お〇ぱい好きですねぇw
    や、私もこのシーンの挿絵はぜひとも見たいです。ぜひとも。

    2020年1月18日 00:05

  • 六 死と再生へのコメント

    武芸大会&陰謀の黒幕探し!! 盛り上がってまいりました!!(;゚∀゚)=3ハァハァ



    魏徴って、『西遊記』にも出てましたよね。夢の中で龍斬りしたとかいう。

    作者からの返信

    この二つのイベントがここからどう絡み合うか!

    魏徴はいろいろと逸話があるみたいですね。

    2020年1月17日 23:49