培養カプセルを抜けだしたら、出迎えてくれたのは僕を溺愛する先輩だった

作者 冴吹稔

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第40話 コーエンのブタへのコメント

    最初から一気読みしてしまいました。
    情景の多くが、某荒廃した東京を描く絵師さんの絵のように書かれていて面白いです。

    23区住みなので、自分の住んでいるところが出ないかワクワクしていますw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    頭の中に浮かんだ映像を苦心惨憺して文章に落とし込んでる感じなのですが、お気に入りいただけて何よりでした。

    これからも東京周辺のいろんな場所が登場しますので、連載再開を楽しみにお待ちください。そんなにお待たせしないと思います(∩´∀`)∩

    2021年6月6日 17:31

  • 第8話 マーク・エルフへのコメント

    マークエルフ…さよなら蒼き日々よ…?

    作者からの返信

    それを思い浮べる人が多いと思うんですが、こちらはコードウェイナー・スミスが書いた「人類補完機構シリーズ」に登場する、文明崩壊後の荒野で非ドイツ人の人間を殺戮して回る自動機械「メンシェンイェーガー」のコードナンバーが元ネタなのです。

    もしかするとファフナーの方の元ネタも同じかもです。あと、プラネタリアンってアニメにも同名の対人戦闘機械が登場してましたね。

    2021年2月27日 01:34

  • 第31話 この場は101へのコメント

    ちょっと前から志室木さんが加わって、さらに面白いですね。
    どのキャラにも、自分の利害、自分の損得がちゃんと感じられる。
    だから、主人公とヒロインにとって常に、他者が都合よすぎず進むんですよね。
    凄いなあって思います、多分これが「作品の奥行き」って感じなのかな。好き!

    作者からの返信

    ありがとうございます。急いで書いてるとそこが一番危なっかしくなりそうな部分なので、気を付けているのです……感じ取ってもらえてうれしいです。

    会話なんかでも作者の考えをキャラ数人に分担させて描いてるだけだったりになりがちですし、それを避けるため敢えて少しかみ合わない会話にしたりとか、そういうことを心掛けています。

    2020年2月10日 09:29

  • 第40話 コーエンのブタへのコメント

    ブタさん滑り台が祭壇に……!
    この世界の子どもたちは、ブタさんを滑れないのね(´;ω;`)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます……そんな、泣かんでも……w

    でぇじょうぶだまだ鹿さんとリスさんの公園が残って(違

    2020年2月6日 20:00

  • 第39話 東京縦断へのコメント

    渋谷ダンジョンが、崩壊で更にひどいことに!
    東京ジャングルでは地下が一応通れたけど、それよりすごい事になっていそうだもんなぁ……。
    地下ダンジョンを塒にしてる盗賊団とかいるかもwww

    作者からの返信

    どうでしょうね……志室木も二度と潜りたくないって言ってますし、ゲリラ豪雨なんかの時のニュース映像見ると、都市機能が崩壊した後の地下街は人間の居住には厳しそうですw

    あのほら、新宿かどっかの地下で下水から黒い液体がどばーっとあふれてくる奴とかありましたよね。石川優吾さんの「スプライト」かと震えあがったもんでしたが。

    2020年2月6日 19:59

  • 第40話 コーエンのブタへのコメント

    高井戸君はニンジャヘッズだったのか…。
    これを機に、先輩方にも布教しよう!…と言いたい所ですが、もう本が残ってませんわなぁ。研究所のデータベースに残ってないかしら。

    作者からの返信

    多分作中初頭の2060年代くらいはどっかで読めるだろうと思うんですよね…w

    本は案外先輩が退屈しのぎ用にラボにアーカイブしてたかもしれません。先輩が読んでたアラン・クォーターメイン風の何かも一緒にw

    2020年2月5日 20:06

  • 第26話 薫子先輩、危機一髪へのコメント

    事情あるとは言え、主人公の髪量少ない作品、新鮮です

    作者からの返信

    ありがとうございます。夏休み終わるころにはちょっとましになるかもですが、未だ主人公の頭はほわほわの産毛状態ですw

    2020年2月5日 17:22

  • 第22話 境内林の市場にて(3)へのコメント

    自分のクローンをもう一人用意してたとか、薫子さんマジパネェ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。何より恐ろしいのはそれで内紛や主導権争いを起こさずに仲良く記憶を継承して収束するところですよね……w

    2020年2月4日 00:06

  • 第25話 「蓄えざる者ども」の襲来へのコメント

    ヒャッハーだ! 絵に描いたようなヒャッハーだ!!ww

    作者からの返信

    ヒャッハー!

    GBさん凄い速度で読んでくださっててありがとうございます。もうすぐ本作最初のヤマ場になりますよー

    2020年2月2日 22:52 編集済

  • 第33話 DJ・SAKURAKOへのコメント

    きゅーぽら!

    作者からの返信

    知っているのか雷電!

    ええまあ川口について調べてたらあの文学作品の話とかにも行き当たりまして……調べものタノシイデス

    2020年2月3日 00:00

  • 第9話 人類は衰退しつつありましたへのコメント

    まさか……まさかね……と思っていたら、やはりそうだったww

    ┌(┌^o^)┐

    作者からの返信

    メンシェンイエーガー!

    2020年2月5日 23:57

  • 第39話 東京縦断へのコメント

    渋谷ダンジョン…!

    作者からの返信

    イエス! 渋谷ダンジョン!!

    2020年1月29日 18:04

  • 第24話 志室木庵という男(2)へのコメント

    1週間の人助けですね。でたらめな戦闘力を持った個人...あるあるです

    作者からの返信

    ダイゴ様はまだ常識の範疇でしたが、これからまだ変なのが出てくるかも。油断禁物です!

    2020年2月6日 13:13

  • 第38話 ダブル薫子パワーへのコメント

    ダブル薫子……パワーワード!!

    誤字です。
    休場

    作者からの返信

    ダブルライダーみたいな高揚感がですね!

    誤字報告ありがとうございました。現在修正済みです。

    2020年2月6日 13:14

  • 第35話 And you and Iへのコメント

    あーあーあーめっちゃいいーーー!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 頭ひねって苦しんだ甲斐あったというものですよ!

    2020年1月27日 20:52

  • 第36話 マグリブ人の狡知へのコメント

    作家の友、Wikipedia先生ですね。

    作者からの返信

    劇中に出そうと思ったアイテムや場所、概念その他、一度はあたっておくといろいろいいことありますよ。

    2020年1月27日 16:35

  • 第35話 And you and Iへのコメント

    こう、薫子さんは生命倫理をかなぐり捨てた訳じゃなくて、強い意志と目的のもとにそれを胸の内に仕舞ってきたのかなぁ……等と考えると、彼女の涙に込められたあれこれの重さを感じてしまいますね……。

    作者からの返信

    くう、すごく核心に迫る感想有難うございます……あえて詳細な返答は避けますが、そんな風に感じていただけてることがもう、何よりも作者として冥利に尽きます……!

    2020年1月26日 19:22

  • 第35話 And you and Iへのコメント

    可能性は劇薬ですね。人によっては希望ですが、先輩のように絞り込む生き方をしてきた者にとっては……。
    先輩らしい決断を期待しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。可能性は劇薬、染みるお言葉です。

    薫子先輩は確かに絞り込み過ぎるほどに絞り込み、何人もの自分をいけにえに捧げてきたわけですが……示された可能性の側から彼女を否定してはいない、というのは、救いになるよなあと思うのです。

    さて、先輩の決断或いは今後の展望、いかなる方向に向かうのか。この後もお付き合いいただければ幸いです!

    2020年1月26日 10:01

  • 第35話 And you and Iへのコメント

    おお…予期せぬ偶然とはいえあらかじめ決められた運命から逸脱したクローン、いいですよね。このさき彼女のドラマが掘り下げられるのが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ポスアポものって舞台の設定やら諸々次第ではともするとファンタジーとさほど変わらないものになりがちな気がするんですが、こういう部分で強靭にSFであることを示していきたいと思っています。

    昨今出版される純文学に分類されるような小説の傾向を見ても、SF的なアイデアをもちいることによって人間の本質的な部分に迫る試みが盛んにおこなわれてますし、これもまたアリだろうなって。

    2020年1月26日 09:59

  • 第34話 あるはずのない分岐へのコメント

    ふおおお!!
    たぎるなー光子さん!!

    誤字っぽいやつの報告です!
    自動化されたていた

    作者からの返信

    ありがとうございます! 熱いドラマが描けて作者も満足!

    誤字報告も有難うございます、直しておきました!

    2020年1月26日 10:02

  • 第18話 野獣VSメカニズム(3:修正…へのコメント

    機械技術があるけどやり方が原始的ってのが中々いいですな……!

    作者からの返信

    狩る側の人間に限定するとこれは「野生コラボwithメカニズム」ってとこですかのう……

    とにかく銃やら火器をあまり出したくないという変なこだわりなのですw

    2020年1月24日 23:20

  • 第7話 バーバ・ヤーガの小屋へのコメント

    この話の題名のヤガーは、ロシアの魔女ですね。ヤーガとも言いますね。確か、臼に乗って杵を持っている姿でしたか? もううろ覚えです(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ご本人の姿はあまり詳しく知らないのですが、お住まいの方の鶏の足の上に立ってる小屋が印象的ですね……

    (とある漫画のアシやってて散々描かされた想い出がw)

    ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」もしくはそれをアレンジしたEL&Pのライブから、今回のタイトルを取っています

    2020年1月26日 10:04

  • 第32話 文明放送へへのコメント

    もっこがパッと何かわからなかった無学マン。それはそれとして山場に差し掛かっているのがワクワクします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ヤマ場は先般描き終えたわけですが、いかがでしたでしょうか……!

    この後もいろいろと展開が待っておりますので、よろしくお付き合いください!

    2020年1月26日 10:05

  • 第21話 境内林の市場にて(2)へのコメント

    どの時代にも派閥はあるのですね。
    寺院も気になりますが、空き缶は、意外?なるほど、両方思いました

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。こんな世界では到底個人の力だけでは生きられず、人間は寄り集まって集団を、社会を作るしかなくなりますからね……

    空き缶のプルタブを通貨にするアイデアは先行作品ともいうべきfalloutシリーズの「CAP」のオマージュですが、作中に示した通り「プルタブ集め」ボランティアへの皮肉を込めています。

    まあ、複製や偽造が難しいのは事実、本当にこんなものが信用貨幣の最後の末裔として流通することがあるかもしれません……いやあ、ない方がいいなあw

    2020年1月26日 10:08

  • 第31話 この場は101へのコメント

    こいつらもホモォォォって鳴くんですか?

    作者からの返信

    た、たぶん鳴きます!w

    残ってるやつあんまり起動するとこの辺一帯がすごいことにw

    2020年1月22日 10:27

  • 第31話 この場は101へのコメント

    嫉妬心というか独占欲を募らせる高井戸くんがかわいいですな。
    今回のタイトルは横山光輝先生のオマージュですか?

    作者からの返信

    可愛く描けておりましたら幸いですw 実際のところ高井戸君の独り相撲なんでしょうけどね、志室木の動機や興味は全然違うとこにあるみたいですし!

    タイトルはオマージュというかパロディというか……なんかこう、過去の創作物へのタブを張り付けていくような感じで楽しいのです、これ。

    2020年1月22日 10:31

  • 第31話 この場は101へのコメント

    前回の男同士の裸の付き合いから一転、高井戸くんと志室木さんの関係がちょっとだけ不穏な感じになってきてて続きがとても気になります…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。身近に有能な同性が現れたら、そばにいる異星が魅力的で大事であるほど身構えちゃう感じあると思いますw

    心身ともに16歳相当の若く未熟なステータスであれば特に。だからこそ彼は先輩の横に並び立てる自分でありたい、と望むわけですけどね……

    続きもお楽しみに、結構意外な展開になると思います!

    2020年1月22日 10:33

  • 第30話 11型よ、今だけは鳴くなへのコメント

    ?「風呂回はいいね。リリンの文化の極みだよ」

    ……という使い古されたテンプレネタはおいといて、志室木も色々と見せ始めましたね(裸だからという意味ではなく)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書きながら脳内ではやる夫スレ的な絵面が展開してるので、志室木さんのヴィジュアルが加持リョウジだったり和真君ができる夫だったりしておりまして、割とそのテンプレネタも違和感なかったりw

    志室木はまあ自分の都合で動いてるだけで悪人でも敵でもないのですが、和真君がそれを納得するには時間がかかりそうです。
    今までのところは、ですが。

    2020年1月22日 23:30

  • 第30話 11型よ、今だけは鳴くなへのコメント

    きゃっきゃ!
    ナイス筋肉!
    マッチョマン見てそそり立ってたら、そりゃホモォォォって鳴かれたらなんか色々ピンチ!!

    そーか、先輩ってかなり使われない単語かぁ……
    学校もないのなら、シムロギは徒弟制みたいに知識を得たのかなぁ。
    彼の出自がますます気になる!

    作者からの返信

    和真「ベ、別にマッチョを見たからこうなったわけじゃあッ!?」

    この世界では「先輩」はかなりレアな単語、先輩後輩はレアな人間関係ですね……

    返信してる時点での最新話あたりでは実際志室木の知識は徒弟制的な環境で身に着けたもの、という解説がなされてますが、彼の出自はもうちょっと引っ張るかもです。

    2020年1月22日 23:33

  • 第30話 11型よ、今だけは鳴くなへのコメント

    男同士の裸の付き合い、なるほどサービスシーン…。(たぶん違う)
    この時代では学校という組織の枠組み(先輩・後輩)そのものが馴染みのないものになっているというのは興味深い視点ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これ、恥ずかしながら、描いてて気が付いたディティールでした。

    和真が先輩先輩と薫子を慕う様さえ、このポスカリ世界では稀有で異様なものになっているのだ、という。

    2020年1月21日 02:02

  • 第30話 11型よ、今だけは鳴くなへのコメント

    学校が伝説の存在みたいになっているのか、それともこの状況でも学校を続けている組織があるのか・・・・・・ 裸の付き合いで一気に状況が動いた気がします!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。学校の建物や設備は残ってても、学校という法人なり組織なりが残ってるところはほぼ見つからないでしょうねえ……ここまで描いてきた文章のロジックからすると文明放送にもなさそうだし、もちろん志室木の出身地にもない、と。

    まさか先輩という単語がこんなにヤバいものだったとは、って感じですw

    そして見よ、我はエロシーンを重要転回点にストーリーを進めたぞ!()

    快挙快挙w

    2020年1月21日 01:22

  • 第29話 湯けむりスカベンジャーへのコメント

    すのこ……跳び箱……
    スッケスケなのでは(期待)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。うん、スケスケですな。スッケスケ。

    覗けば見える、でも我慢! だって絶対すぐばれる、というジレンマが楽しい矢ね、という次回予告風味ですよ。

    ご期待ください!

    2020年1月20日 19:22

  • 第29話 湯けむりスカベンジャーへのコメント

    やっぱりこうやって、状況に応じて遺物を使って色々な事をするのはポスアポ物の醍醐味ですよね!

    ・・・・・・一瞬燃料として本が、とか思ったんですが罰当たりな上に先住民が消費してしまっているか。そもそも時代的に本が学校にない可能性もあるんだよなぁとか変なことを考えてしまいましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    想像しておられることはだいたい合ってまして、起点の時代で2060年代なので、紙の本は新規発行があんまりない感じでイメージしてましたね。二百年の間に繁茂した樹木がメイン燃料です。

    学校の本は電書リーダー……

    ポスアポ(ポスカリという方が語感的に据わりがいいのですが)の愉しみ、何かとつらつら考えてみるに、子供のころ空き地や近所の雑木林などでやらかした秘密基地作りのごっこ遊びとか、ジャングルジムやぞうさん滑り台をを宇宙ステーションや原始人の洞窟に見立てて遊んだりした体験があるのかも、なんて思ったりもします。

    は、もしやポスカリは限られた世代の共通言語でしかないのか……いやじゃああああ!!

    2020年1月20日 19:20

  • 第29話 湯けむりスカベンジャーへのコメント

    楽しそうに風呂を沸かす感じが伝わってくる回でした。
    大変な時代での、ひと時の安らぎと言う感じが良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校跡に残ってそうな物で風呂を沸かす方法を考える時間が、作者的になかなか楽しかったですw

    2020年1月19日 23:18

  • 第17話 野獣VSメカニズム(2:修正…へのコメント

    Homo!って何度も言われたら微妙な気持ちになりますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。その微妙さが味ということで一つ…!w

    2020年1月17日 14:57

  • 第27話 舞い込んだ任務へのコメント

    おおお!?
    もう一人の薫子…ではなく、甥御の子孫だろうか?
    出てくるのが楽しみ!!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。しばらく登場まで引っ張りますが、正体を知れば「ああ、なるほど!」という感じになる人物であろうと思います。

    いい感じの立ち位置に落ち着かせたいですね(謎

    2020年1月14日 23:08

  • 第25話 「蓄えざる者ども」の襲来へのコメント

    ああんwwwwww

    作者からの返信

    ああああんwww

    2020年1月14日 22:52

  • 第26話 薫子先輩、危機一髪へのコメント

    ういっしゅでしたか!野党のボス。
    コームは櫛の一種ですね、たぶん。

    作者からの返信

    そっちw

    いやあ、あんな優男じゃなかったんですけどねダイゴ様・・・

    コームノナタは「向こうの棚」の逆立ちしたやつで(座銀でシースーみたいなの)いわゆる和尚小僧噺の落語かなんかに出てくるんですけど、記憶がおぼろげで元の話が特定できません……情けなや!

    2020年1月13日 22:52

  • 第23話 志室木庵という男(1)へのコメント

    出身地を聞かれた薫子先輩の嘘が、実に上手いですね。不自然じゃなく、うまく隠してる。とっさにそれが出てくる薫子先輩は、本当に頭がいいんだなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。会話で自然に嘘をつくキャラを描くの、なかなか難しいですね。
    つまりこれは私の頭がいい可能性が微粒子レベル位は……(; ・`д・´)

    2020年1月13日 23:14

  • 第10話 「バケツ十個」さんへのコメント

    どこが、というわけではないですが全ての流れが面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年1月11日 10:01

  • 第24話 志室木庵という男(2)へのコメント

    市室木さん、頭いいのなー!
    この時代に論理的思考力を養うのは大変だろうに

    作者からの返信

    志室木の出自に想像が膨らみますよね。

    2020年1月11日 10:02

  • 第24話 志室木庵という男(2)へのコメント

    強いヤツが出てくる予感…!?

    作者からの返信

    ここで豪鬼とか範馬勇次郎とかカルナギ・コウとか出て来られてもそれはそれで困りますが!w

    2020年1月10日 01:26 編集済

  • 第24話 志室木庵という男(2)へのコメント

    複数の存在が、互いの利益の最大化を図ろうとするのっていいですよねぇ・・・・・・ 全員有能なら、それはそれで楽しんで見れるドラマとなるなぁと思うのでうす。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございますー!
    この後寺院側にも古代語操れるレベルの有能な人が出てくるのでますます丁丁発止な感じになるのですが、カモにされる頭の弱いキャラを出して主人公たちが無双するより、私としてはこっちの方が気持ちよく描けるのですねん。ねん。

    2020年1月10日 00:19

  • 第13話 帝国よりはゆるく、大まかにへのコメント

    国造りを始めるとは先輩大胆ですねー。ネーミングセンスがあれだけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    国を作ろう! って発想に行っちゃうキャラ、動機が真面目であればあるほどネジがトんだ感じになっていいなあと思いますw ネーミングセンスはまあ、和真君のファーストネームを決めた瞬間に悪魔がささやいてきたので……w

    2020年1月8日 19:31

  • 第19話 地上の星と、肉の味へのコメント

    リアリティが仕事してる…すっごくいい仕事してる!
    ここは先輩の無敵頭脳で、猪まるまる全部食料になってもいいのに。
    でも、現状と手持ちのリソース、キャラクターの限界が凄くよく整理されてる。
    素直に「やっべえ、すげえ」って声が出そうになりました。ってか、出た!
    こういう、ちょっとした細やかな描写にグッと来ました!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。とても嬉しいコメントをいただきました……わかっていただけて欣快です。

    内臓の処理は多分、現代の我々でも専門の施設を使わないとヤバそうな気がするんですよね。E型肝炎とかも怖いですし、豚肉の生食とかトンでもねえ話ですw豚だけに!

    リアリティラインが厳しめに設定されてる本作ですが、飛ばすところは飛ばしていく所存、この先もよろしくお付き合いください!

    2020年1月8日 17:01

  • 第23話 志室木庵という男(1)へのコメント

    遺伝子多様性対策で、昔は旅人に妻と一夜を共にさせるなんてのもありましたね。
    女性の方を奴隷商人に移動させるとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。デヴィッド・ブリンの「ポストマン」(ケビン・コスナー主演映画の原作)でもそういうイベントが重要な位置づけで出てきましたね。
    日本だとマレビト信仰みたいなのとも結びつきそうですが、本作では既存コミュニティの男性にはそこを守る責任が、ということで、可処分資産としての未婚女性が、というひっどい世界観になっています……(ひどい)

    それとは別に志室木みたいな職業的放浪者には、旅先でのアフェアもありそうですが、はてさてw

    2020年1月8日 16:58

  • 第22話 境内林の市場にて(3)へのコメント

    ダブルカオルコ!
    一時代を築けるね(こわい)

    作者からの返信

    そうなのです、先輩の本質はコワイ!
    いつもコメントありがとうございます。目下次も執筆中です!

    2020年1月7日 22:12

  • 第6話 Distanceへのコメント

    戦争が起きて、じゃあほぼ廃世界に二人きりじゃあないですか!
    と思ったら不穏な影。

    作者からの返信

    人類は滅んではいなかった! ということで、荒廃した世界でラボを隠蔽しながらあちこち探索していく感じですね。お楽しみください!

    2020年1月7日 20:14

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    色々凄いのですが、二百四十年かあ......外のことも気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読んでいくといろいろ明らかになりますので是非是非!

    2020年1月7日 20:13

  • 第19話 地上の星と、肉の味へのコメント

    えちーなのよ。
    ノゾミちゃんはお顔を隠してなさい(指の隙間から覗くアレ)

    脱字報告!
    内臓や骨はなんとか穴を掘って埋めた
    (。が抜けてます)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。目を背けるポーズだけでガン見してるやつですね! 
    脱字報告ありがとうございます、先ほど修正済みです!

    2020年1月6日 18:21

  • 第21話 境内林の市場にて(2)へのコメント

    もしやと思ったら、やっぱり缶ジュースのプルタブでした(笑)
    アルミの精錬は大量の電気を要しますから、この時代じゃ偽造は無理でしょうね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございますー! ご明察、缶ジュースのプルタブです!w
    ポスカリSFの先行作品である某PCゲームで、コーラのボトルキャップが貨幣として使われているのにハートを撃ち抜かれて以来、こういうネタをやりたくて仕方ありませんでした。割合にそれっぽく筋の通った感じになってると思いますが、いかがでしょうか!?

    偽造が困難で小さくて軽く、分かりやすい貨幣価値の由来もあり、紐でも通しておけば紛失にも強い、といいことずくめです。


    しかしこれ、かつての造幣局の貨幣はどうなったのやら……?

    2020年1月5日 21:42

  • 第21話 境内林の市場にて(2)へのコメント

    清算台数、もしかして生産台数・・・・・・? (恐る恐る)

    それはそれとして、この時代に一から物を作れるエンジニアは同量の金より貴重なので絶対的に確保しなきゃいけない人材ですよね!

    現代でトースターと一から作ろうとしたら死ぬほど苦労するって話をちょっと思い出しましたけど。そういう意味では先輩の財産は宝の山になるのか。それとも過ぎた異物となるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ああっ、誤変換報告ありがとうございます! すぐ直してきます!

    持ってますよ、ゼロからトースター作る本!w 結局まともにできないんだけど、あの行動力とリサーチ力は素晴らしいですよね。
    さて志室木を引き入れるにはどう動けばいいか、次回の薫子先輩はきっとやっぱりガンギマリ。

    2020年1月5日 20:37

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    コメント失礼します。

    愛は狂しいほど強いって感じがしました。それに、文章がすっと頭に入ってきて、プロ並と思いました。続きも読ませてくださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! こんなタイプのヒロインを描くのは初めてなのですが、自分にとってある意味の理想かも知れません。
     
    文章はもともともう少し饒舌でクドめの手癖があったのですが、ここ近年は極力読みやすさを心掛けています。そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
    続きもどんどん書いて行きますので、よろしくお付き合いください。

    2019年12月30日 20:57

  • 作者からの返信

    ちょっと改稿で話数ずれちゃいましたけど、コメントありがとうございます! HOMO!w

    2019年12月27日 19:53

  • 第17話 野獣VSメカニズム(2:修正…へのコメント

    ノゾミ「こづくり! 知ってる! する?」
    とか言い出すかもしれない。
    イチャイチャの予感!

  • 第16話 野獣VSメカニズム(1)へのコメント

    君を省略するの、好みだわー!
    強いわー先輩かっこいいわー

  • 第15話 長すぎたブランクへのコメント

    今更ながら、氏の深い知識量と、それを使いこなす豊富な経験に驚かされます。
    本当に薫子さんが突出した天才に見えるのは、その肉付けをする冴吹稔さんの腕ですよね。
    キャラクターは常に、創作者より賢くはなれない…植物から電波の話まで、凄いですよこれ…!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    おほめに預かり恐縮ですが、これは実際のところ中学、高校レベルの話しかしていないと自分では思っていて、ただなんというか、参照の仕方が私流の何かになっているのかもしれませんね(苦笑)

    知識のありようというものについてはよく考えるところでして、私の持っている基準としては、未知、未開の土地に迷い込んだり災害に遭ったりしたときにどのくらい生存のために活用できるか、というのが大事な所なのです。まあ実践はより大変なのですが。

    薫子先輩にもわからないことくらいはある、という部分を続くパートでも書いています。引き続きお楽しみください!

    2019年12月26日 18:45

  • 第16話 野獣VSメカニズム(1)へのコメント

    エドエックス、かなり高級なお味がしそうですね。命がけですが。

    作者からの返信

    野生化と交雑で味は変わってそうな気もしますが、これだけの巨体なら肉の量が(なお命がけ)!

    保存食まで作れればかなりいろいろ捗る事でしょう。

    2019年12月21日 07:53

  • 第14話 レイディオ ガ・ガへのコメント

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。頑張って今夜も更新するつもりです!

    2019年12月18日 21:39

  • 第14話 レイディオ ガ・ガへのコメント

    ラジオ放送が行われているという事は、最低限発電設備といったインフラが整っている? いや、むしろ女性一人で運用可能な発電インフラが残っているこの愛の巣って無茶苦茶今後の発展性を考えると有利? なんかこうTRPGで良くあるマンチっぽい考え方ですけど、こうなんか彼らにどんな手札があるのか想像しながら読むのが無茶苦茶楽しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    発電インフラはあるけど工業プラント的なものを持ってるわけではないので、今後外部にいろいろ作っていく必要はありますね。
    しかし先輩としては施設内まではできれば余人を入れたくない……難しいところですな!

    2019年12月17日 23:51

  • 第12話 Eight Miles Hi…へのコメント

    薫子先輩、かっこよすぎ……
    惚れちゃうわ!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。息子の嫁にと考えるとちょっとしり込みする向きが多いかもしれませんが、家庭的で芯が強くてけっこうお買い得ですよー!w

    2019年12月17日 23:53

  • 第11話 Breakfast in A…へのコメント

    バケツ10個、やっす!と思ったけど、銅鏡と思うと価値が高いなー…

    作者からの返信

    銅鏡、鏡としてはどのくらい有効に使えるものだったんでしょうかねえ。
    博物館なんかで展示物みてもだいたい裏の模様を見せる態で陳列してありますし……

    2019年12月17日 23:56

  • 第9話 人類は衰退しつつありましたへのコメント

    マークエルフかわいいな!
    ホモォ言ってるけどwww

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。本作のマスコットメカですね!

    2019年12月17日 23:56

  • 第13話 帝国よりはゆるく、大まかにへのコメント

    なるほどワースブレイド・・・

    作者からの返信

    いかにもワースブレイド!(何かを放棄した目)

    まだ狩猟機をワードレイヤーと仮称してた時代から知っている組ですw

    2019年12月16日 19:53

  • 第13話 帝国よりはゆるく、大まかにへのコメント

    ん?ダカイト・ラズマ帝国? (難聴)

    作者からの返信

    そうそう、ドアーテ種の操兵をたくさん並べて……

    (わかる人がそれなりにいてくれてうれしいですw)

    2019年12月16日 00:35

  • 第12話 Eight Miles Hi…へのコメント

    薫子先輩と和馬くんの斜め上の目標基軸が定まってきましたね。この作品が始まったときに感じたワクワクが、何倍にも膨れた瞬間でした

    作者からの返信

    ありがとうございます。薫子先輩の性格と信条について序盤でがちっと決めてあるので、おのずと斜め上になっていきますね……引き続きお楽しみください、ご期待に沿えますように!!

    2019年12月15日 19:43

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    いやぁ、そこまでする辺り愛ってすげぇと思いましたわい(小並感

    作者からの返信

    ありがとうございます。このシチュエーション思いついた時点で「いける!」と思ったのですw

    2019年12月15日 19:41

  • 第12話 Eight Miles Hi…へのコメント

    これは内政チートが始まりそうな予感・・・・・・!

    となるにはやや武力や政治力は少なめな感じですし。
    ただ武器になりそうなものは多く想定できるので、
    ここからどうやって状況を変えていくのか楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます。まずは外に出て地道に調査でしょうね。
    彼らの装備に目をつけられるといろいろ面倒事も起こりそうですが、ハッタリや偽装でうまく煙に巻いていけるといいかなあ……って感じかと!

    2019年12月15日 19:40

  • 第11話 Breakfast in A…へのコメント

    異文化感があっていいですね。それでこその別天地。

    作者からの返信

    ありがとうございます。二百四十年でどのくらい変わるのか、ってのを図るのは難しいんですが、人口が減って社会基盤がぶっ壊れるとまあ相当加速するかなあという気はします。「アフターマン」を読んでるような楽しさを目指したいですw

    2019年12月15日 19:38

  • 第11話 Breakfast in A…へのコメント

    普通のポストアポカリプスをギュッと捻ったところも面白いです。言葉が変化していたりの細かいリアリティも。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。普通のポスカリがどういうものかってのも難しいところですが、これだけ時間かけて衰退してると廃墟に缶詰が残ってて、みたいな図式は成り立たないでしょうし、混乱の後に別の秩序みたいなものができてるだろうな、という。

    言葉もそうですね、学校教育が行われててなおこの数十年の間にさえ語彙や細部は大きく変わってきてますし、社会が崩壊してるとえらいことになるだろうなと思います。

    リアリティが面白さにつながるように描けてるといいのですが。引き続き頑張ります。

    2019年12月14日 11:34

  • 第3話 騒擾の昼食へのコメント

    これは殺されても仕方がないですね

    作者からの返信

    学校の中は優しい世界だったと信じたいなあ!w

    2019年12月13日 19:54

  • 第9話 人類は衰退しつつありましたへのコメント

    ちくしょう…11型がもうあのAAにしか見えない(泣)

    作者からの返信

    大丈夫です、それで全く間違ってないです!!

    \メンシェンイェーガー/

       ┌(┌^o^)┐

    こうですから!w

    2019年12月12日 11:29

  • 第9話 人類は衰退しつつありましたへのコメント

    こうやって使えそうな道具を吟味する場面が好きです

    作者からの返信

    ポスカリに限らず、生活/クラフト要素のあるRPGでは拾いものが楽しいですよね!

    falloutシリーズでの「あースクラップサーキット(廃品の電子回路)があと3個足りねえ!」みたいなあの感じが大好きです。

    2019年12月12日 11:24

  • 第8話 マーク・エルフへのコメント

    めんしぇんいえーがー……?

    長過ぎる時間によって変わっている思考を、カズマと共にあった初代薫子に寄せたのかな……
    と思うと、このお目々のぐるぐるも愛おしい。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございますー

    メンシェンイェーガー(MenschenJäger)です。似非(たぶん)ドイツ語。人間狩りマシーンみたいな意味のようです。もともとはコードウェイナー・スミスのSF作品に出てくる第六ドイツ帝国の自律メカ。SFファンに大人気でオマージュしてる作品もいっぱいw

    薫子先輩は自負心と強固なアイデンティティを持っているので、ここで自分の基準は自分であることを再確認してるわけですが、今の彼女にはその中に和真の存在が組み込まれてるのでしょうね。愛おしい!

    2019年12月12日 11:21

  • 第8話 マーク・エルフへのコメント

    じわじわ血生臭くなってきましたね……
    やはり先生はふわふわラブコメをやる気はないんだなと😅

    作者からの返信

    舞台がポスカリなのでふわふわにはならんですが、ヒリヒリのサバイバル感のなかで互いを愛おしんだり軍艦の残骸が浮かぶ海辺、夏の夜の浜辺で初めてを分かちあったりとかそういう「ラブ」なところはやりたいですね!

    2019年12月11日 00:00 編集済

  • 第7話 バーバ・ヤーガの小屋へのコメント

    乙女をサクリファイスし、カオルコの憤怒をアンタップ!
    ターンエンド!!

    バーバ・ヤーガって何だろ?

    作者からの返信

    ロシア民話に登場する伝説の魔女の名前ですね。鶏の足の形をした柱の上に小屋を建てて住んでるそうです。
    ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」の中に同名楽曲がありますね。

    2019年12月10日 20:59

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    なかなかお目々がグルグルしてますね!(きょうき)

    カズマの両親が、薫子先輩に少しでも慰めを感じてて良かったと思う……
    お前のせいでうちの息子は! って思ってもおかしくないし、そういう心もあったろうけど。
    でも「必ず蘇生する!」なんて言われたらね!

    しかしこの漢詩の書き下し文的なやつ、エロいな

    作者からの返信

    他のフォロワーさんとの話でも出ましたがよその国には冥婚などという風習もあることで。
    亡き息子のために泣いてくれるお嬢さんがいてくれる、というのは慰められることだったのでしょう。「必ず蘇生させます!」はちょっと不安を掻き立てられる気もしますがその辺はまあお目々グルグルぱぅわで……!

    よーし、漢詩っぽいやつのエロさはちゃんと伝わってるつたわってる。こういうのがイイんですよ、こういうのがね!!w

    2019年12月10日 21:03

  • 第4話 Never let goへのコメント

    確かに呪詛めいている……!

    作者からの返信

    テロリストのみなさんは果たして逃げおおせたのでしょうか。

    2019年12月10日 21:04

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    二人で笑いあえる、それだけの価値はあった。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。この先何があるとしても、二人はこの瞬間のあたたかさに回帰しながらやっていくのでしょうね。240年の風雪に耐えた純粋さ。

    2019年12月9日 18:09

  • 第6話 Distanceへのコメント

    「人間」では無く「人間型生物」という点がこの世界の壊れっぷりを感じさせてくれますね。「ニンゲンっぽいナニカ」が居るって事なんでしょうなぁ。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。真相は第七話の更新分で!

    2019年12月9日 03:09

  • 第1話 覚醒へのコメント

    序章タイトルで釣られてきました。
    お次はBig Generator でしょうか?(イエス縛り😅
    応援しています。

    作者からの返信

    次は「Future is Now」です。ニナ・ハーゲンですなw

    2019年12月7日 22:03

  • 第5話 木乃伊の恋へのコメント

    狂的科学者というよりは狂愛科学者でしょうか。
    愛は勝つんだ・・・うん。

    作者からの返信

    そうですとも、愛は勝つのです。科学は人間の在り方を変え、人間はあり方が変わっても人間であることの価値を謳歌し続けるのです。

    2019年12月7日 22:05

  • 第4話 Never let goへのコメント

    (´;ω;`)ブワワッ

    作者からの返信

    タイトルは「決してあきらめない」って意味だから

    2019年12月6日 23:47

  • 第3話 騒擾の昼食へのコメント

    ああ……
    薫子さまがお作りになられたお弁当……
    ゴクリ

    作者からの返信

    それをあんなどこかの何かの骨(註:和真君)が食べちゃうなんて! というのが女子生徒たちの胸の内でござった。

    2019年12月6日 23:46

  • 第1話 覚醒へのコメント

    完璧に、この上なく深いところに刺さりました。応援させてください。
    ※二十一世紀が二一世紀になってます

    作者からの返信

    ありがとうございます。表記ゆれがあったようですね、直しておきます!

    深いところに刺さったのであればとても嬉しく思います。この後もぜひよろしく!!

    2019年12月5日 21:44

  • 第2話 ふたりのイェスタデイへのコメント

    二人のイエスタデイ、遠く隔たりすぎ……(´;ω;`)

    作者からの返信

    和真君にとっては主観一瞬に近くても、薫子さんにとっては永劫に等しい隔たりですよね。望む成果が出るまで自分の肉体さえ踏み台にし続ける精神性、自分で描いといてなんですが恐ろしいですw

    2019年12月6日 23:27

  • 第1話 覚醒へのコメント

    Twitter時は日常ラブコメと思わせておいての奇襲でしたけれど、カクヨム版では題名込みで正統派な感じに仕上がっているなぁと! ここからどう未来が描かれるのか楽しみにしております!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。だいぶ悩んだんですがラブコメで始めるのは若干本当に描きたいところの衝撃が遠のくなあと。デッキ構成が悪いというかそんな感じですね。
    日常ラブコメパートが膨らんじゃうとあと収拾つかなくなりそうだし、この書き方の方が多分正解だろうと。

    2019年12月4日 23:52