いつかあなたに刃を向ける時

作者 泥んことかげ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2輪【正直者ほど繊細な心を持つ】へのコメント

    育った環境から着衣に無頓着なのは想像出来たが天然色彩音痴でしたか。
    花の都での生活(どのようなものになるかは判りませんが)が桜香の感性にどのような影響を与えるのか。
    楽しみではありますね。

  • 第2輪【正直者ほど繊細な心を持つ】へのコメント

    感想としては大変な運命と闘い続けているんだなぁと思いました。

    気になった点。
    序盤。
    祖父の死に対する女主人公があまりにも反応が薄い。

    外への憧れをその後の話で述べた時はさすがに不愉快でした。

    そして「虫」で「生態系の頂点」なのに対抗手段が一つ、または二つしかないのはあまりにも主人公を活躍させる気満々でいまいちでした。

    そして外に行くことを許可しておきながら雑魚敵に殺される祖父を客観的にみて、悲惨な死というよりはなにやってんだこいつというのが正直なところです。

    疑問として「なぜ、主人公が自分の身を守れるように剣術を教えなかったのか」
    と感じました。

    中盤から終盤にかけて

    虫が出てきて、それを打ち倒すシリアス展開と頻繁な回想が延々と続いてきて、退屈。

    全体を通して思ったこと。

    ほぼすべての話がシリアスで読んでいて疲れる。

    主人公のキャラの心理描写が薄い。

    特に主人公の目標も動機が印象に残らなかった。

    傍点があまりにも多くてうっとうしい。

    以上です。

    作者からの返信

    先ずは応援&感想ありがとうございました!

    やはり、最初の辺りは思い立ったら書いていたので出だしが悪いですよね泣

    回想も長くなってしまってクドイのは重々承知です。
    直したいけども、書いてしまったのでどうしようかなと……

    自分で読み返すと、大量の傍点が目立ったので減らしていきます。

    素敵な企画と、たくさんの意見ありがとうございました!

    これでやる気も上がりより良い作品が作れます!

    2021年10月12日 21:28

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    自主企画参加ありがとうございます。

    レビューを書いてフォローもしているので、勝手ながらアドバイスと忌憚のない意見目的で応援コメントを書かせていただきます。

    応援しております。

  • 第1輪【君と繋いだ手】へのコメント

    この章でも興味を持たせるキャラが。
    今後二人がどうなって行くのか、気になりますね。
    一話読んだだけで食いつかせるキャラ描写。いつもながらすごいです。

    作者からの返信

    元々、決まってたキャラクターがやっと出せました……(笑)
    これからの物語はより展開が早くなりますので分からないことがあればどんどん言ってくださいね♪

    2021年10月16日 00:43

  • 第2章-最終輪【まだ見ぬ明日へ】へのコメント

    ちょっと切なくなる話でした。
    登場人物の過去からその時に至る物語、引き込まれてしまいました。
    流石です。
    新章、楽しみにしています。

    作者からの返信

    持病等の治療により中々、長くなってしまって申し訳ないです泣。
    ペースを上げて頑張りたいと思います(*´艸`*)

    2021年10月16日 00:41

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    初めまして、斑猫と申します。
     読み合い企画より参りました。
     1エピソード当たりの文字数も手ごろで読みやすいと個人的には思いました。
     不思議な世界観を淡々とした文体に落とし込んでいるのは見事です。

     ではまた。

  • 第6輪【前へ進まなきゃ】へのコメント

    刀と書いて「ひとのおもい」と読む。
    ジーンと来ました!

  • 第4輪【それでも月は空にある】へのコメント

    重厚かつ綺麗な文章。心底尊敬します!

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    第五回【コメントし合う交流企画】から来ました。

  • 第9輪【夢中になっても己を見失うな】へのコメント

     企画よりきました。


     まさに小説然とした感情や行動のいい意味でしつこい文字の紡ぎ方。私は大好きです。
     桜香が今まで生きてきた、何に守られ、育って、憧れてきたかが克明に記されており、物語の方向性がよく掴めました。

     人の想いを背負って成長していく過程を楽しむのが創作の醍醐味ですし、成長譚としてみても面白いと思います。

     ただ、ウェブ小説という都合上では、序盤の展開がスローペースすぎるので、そこが惜しいかもしれませんね。
     作者様の好みと外れるかもしれませんが、キャラクターの動きで物語を進めてみると、違った印象が生まれるかもしれません。
     (偉そうに申し訳ないです)


     これからもお互いがんばりましょう^_^



     これからもお互いがんばりましょう^_^
     

  • 第4輪【それでも月は空にある】へのコメント

    企画へのご参加ありがとうございます

    桜香が花の守り人になっていく話として、冒頭はすごく美しかったです。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    ひきさんの読み合い企画から来たのだ!

    面白そうな一話なのだな! これから桜香ちゃんがどんな目にあってしまうのか、とても気になったのだ! 文章もとっても上手、なのだな! すごいのだ!

    ひきさんの所にも遊びに来てくれたら嬉しいのだぞ! ひきさんの魔法芸術物語を読んでくれたら嬉しいのだ! 大好きなのだぞ! いっぱい、大好きなのだぁ! そうなのだぁ!

  • 第4輪【それでも月は空にある】へのコメント

    ここまで読んでの感想です。
    凄く丁寧に織り込まれたお話は、まるで漫画を読む感覚で楽しく読めました。お話の起伏も激しく、良かったなと。
    今回は企画に参加して頂き、ありがとうございました。また機会があれば寄せさせて頂きます。では。

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    なんとも切ない展開に。
    このあと桜香は、どうなってしまうのか。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    企画に参加して頂き、ありがとうございます。
    読みにきました。
    いい意味で、なんとなくですが、少女漫画テイストな印象を受けます。
    続きを読ませて頂きます。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    読み合いできました!

  • 第46輪【いつの日か託され託す思い】へのコメント

     また、読ませて頂きますm(_ _)m

    作者からの返信

    いつも大変励みになっております( 。゚Д゚。)感謝しています泣

    2021年6月26日 11:22

  • 第45輪【私はあなたをいつまでも信じて…へのコメント

     また、読ませて頂きますm(_ _)m

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    独特な世界観ですね

    桜香のこれからが楽しみです

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    読み始めて五行で物語に引き込まれてしまいました。
    文章がとても達筆で、物語は少しファンタジックながらも文章はきちんとした小説感があって…
    すごい好きです!

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    読み手を魅力する世界観が良いと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!٩(ˊᗜˋ*)و

    2021年2月11日 20:43

  • 第35輪【輝く未来に花束を添えて】へのコメント

    自分で勝手に思い込んでいた時代設定とは違うのかも。
    これまで見えていた映像が違うものになってきた。
    どこか読みこぼしたかも…ごめんなさい。

    返信ありがとうございます。
    刀や人物の特殊性は感じていたのですが、単純な人間なので刀を持つ人がいることが当たり前の時代だと。
    私の方に表現力、文章力、それと読解力も無いので申し訳ありません。
    不愉快な思いをさせたとしたら…ごめんなさい。
    面白い作品なので今後も読ませて頂きます。


    作者からの返信

    いつも応援をしてくださり、ありがとうございます!!

    文章力が無いので、伝わり辛い部分が多々あります……。

    もしよろしければ、思い描いていた時代設定を教えていただけませんか?

    こういった作品も不馴れなので、今後の参考にもしたいのと思うのでお願いします!

    2021年1月30日 23:30

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    人間が狩られる側になる世界はひやひやしますねぇ……。
    桜香がこれからどうなるのか期待です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!੯•́ʔ̋ ͙͛*͛ ͙͛*͛ ͙͛̋و

    表現があまり上手くないですけども……

    2021年1月23日 12:20

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    不思議な感じが凄く引き込まれますね。

    作者からの返信

    不思議な感じを出してみました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ

    2021年1月11日 11:08

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    文章力の企画から来ました。

    細かい点で差し出がましいかと思われますが、極めて人畜無害に近いは違和感があります。テンポも悪いですしね、人畜無害に極めて近いの方がいい気はします。

    また好みの点ですが和の世界観の話にカタカナのルビ振りはいかがなものかなと思います。

    ついでに視点がぶれていますね、三人称から一人称の視点になっています。視点統一は行った方が読者の混乱は避けれると思います。

    細かな点ばかり申し訳ありません、逆に言うと細かい点以外は特に言うことはありませんと受け取っていただけますでしょうか?

    物語自体は目新しい、題材は寄生虫と言うのはなかなか面白そうに見えます。ここから一気に読んでまた感想を書かせて下さい。

    【追記】
    ルビ振りに関しては僕の好みですので、無理に直す必要はないと思われます。
    ただ、せっかくの和テイストに漢字をカタカナでルビ振りするのに僕個人として違和感があっただけですので。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    ルビ振りやそのた指摘された点は訂正を行っております泣

    基本が三人称なので、一人称になっている文の見直しをしてきます……

    意見が聞けて大変勉強になりました!

    2021年1月4日 10:23

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    こんにちは! 自主企画へのご参加ありがとうございます。
    このページでの感想なのですが、地の文で虫の説明をすることによりシーンの緊張感などが薄れているのかなと思いました。
    少し描写に変えてもいいのかなと思います。ご参考までに。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    桜香、危ないよ!

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    ガルフは、なにを狙っているのでしょう? きになります。

    あと1つ、気になったところです。
    「初撃こそ有効打に見えた一撃さえ効かぬまま」
    私の理解力の不足か、少し意味が掴みかねました。
    「初撃こそ有効打に見えたが、その後は一撃さえも効かぬまま」?
    「初撃こそ有効打に見えたが、実はその一撃さえ効かぬまま」?
    あたりかと思ったのですが、いかがでしょうか?

    作者からの返信

    素敵な企画ありがとうございす!

    小説概要の誤字、修正致しました!

    質問ですけども、後者の表現で書きました!

    〝有効打に見えたが、実は効いていない〟……と伝えたかったのですが分かりづらかったですよね泣


    ねこのパン屋さんの、お話見させてもらってます!٩(* 'ω' *)و

    2020年12月1日 00:58

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    自主企画への参加、ありがとうございます。

    うーん、ちょっと癖の強い文章かなと感じました。
    分量軽めの第1話ですし、もう少しこのまま一気に拝読したいと思います。

    どこに書こうか悩みましたが、いちおうここへ。
    小説の概要の、
    それは人間に寄生すら事により→それは人間に寄生することにより?
    よろしければ、ご確認ください。

  • 第23輪【強く気高く心豊かで愛される人】へのコメント

     また、読ませて頂きますm(_ _)m

    作者からの返信

    またよろしくお願いします!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

    2020年9月13日 13:26

  • 第22輪【本当の自分は他人では分からな…へのコメント

     また、読ませて頂きますm(_ _)m

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    率直コメント企画に参加ありがとうございます。

    冒頭の一文
    『〝植魔虫〟と言う、未知の生物がこの世界には存在する』ですが、
    【未知】の部分はカットおススメします……その後に、滔々と説明が入るので「未知ちゃうやん!」と思わずツッこんでしまいました……(笑)メタ不要…

    地の文に三人称と一人称が入り混じってるので、すこし読みづらかったです。
    導入1話目にしっかり【この後バトル要素アリ】展開になっているのは素敵だと思います。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    自主企画マジコメントにご参加いただきありがとうございます。
    企画主の十六夜です。

    感想です。
    途中で、主人公の一人称が急に入ったのが分かりにくいです。

    「そしていつか、両親と同じ〝花の守り人と〟になって、植魔虫しょくまちゅうを根絶やしにする。」
    「更に、産まれて一度も見たことがない植魔虫しょくまちゅうを、話半分で聞き入れている桜香が、その存在事態をあまり信じていなかった事だった。」

    あまり信じていないのに、何故同じ職業に就く事を目標にするのでしょうか?

    種子刀しゅしとうで植魔虫退治してたんじゃ!!
    事実――――〝花の守まもり人と〟になる前の試験刀〝種子刀しゅしとう〟には、植魔虫しょくまちゅうを倒せる力は「ほぼない」

    退治出来ていたのか?出来ないのでしょうか?

     重すぎる〝刀〟を胸に抱き、息を切らしながらも桜香は視界が歪む中、必死に森の中を走っていた。

     枝等により服は引き裂かれ、露出した肌には無数の傷痕が出来たが、唇を噛み締める事により、ひたすらに前を向いて進んだ。

    〝逃げろ〟と言ってから、一体どれだけの時が流れただろうか?

     永遠にも感じられたそれは、動かぬ祖父を頭部から食す〝植魔虫〟を見て、忘れたように再び動き出した。

     足元を疎おろそかにしたせいで靴は脱げてゆき、血が流れていた気がしたが、足の感覚がいつの間にか無くなっていた。

    主人公が戻ってきたのでしょうか?それとも、お爺さん咥えたまま追いかけてきて、追いつかれたのでしょうか?
    描写の中では「前に向かって」進んでいて、戻っている様な描写は無い様ですが。


    全体的に矛盾を感じさせるところが多く、混乱します。

    今回は、ここまでにさせていただきます。



  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    特殊な世界観ですね!
    フリガナも振ってあるので非常に読みやすかったです!

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    百日草!
    カッコいいですね!

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    自主企画よりようやく参りました汗

    人類を脅かす大きな存在が登場するお話ですね!大好きです!

    この後も読ませていただきます!

    恐縮ですが、一箇所、「おうか」のルビが読点にかかってるところがあります。

    作者からの返信

    ぐはっ……д`*)泣

    すみません、直ちに修正いたしました!

    こちらも、更新を楽しみにしておりますのでまた、見に行きますね«٩(*´∀`*)۶»

    2020年6月22日 20:32

  • 第18輪【その想いを刃に乗せて】へのコメント


     花輪刀が力を貸してくれた……と見るべきですかね。それとも私利私欲じゃなかったから良かったのか……。

    作者からの返信

    花輪刀は所有者又は込められた思いに反応しますです!

    2020年6月14日 14:18

  • 第15輪【鼓動鳴り響く暗闇で静かに笑う…へのコメント


     寄生という言葉は途中で出てたのでそういうのも居るんだろうとは思ってましたけど……。

     鬼灯が薊馬に拘っているのは寄生された娘に理由があるのかな……。

    作者からの返信

    娘さんは40話辺りで出て参ります故……

    2020年6月15日 00:18

  • 第12輪【鬼灯の思惑と奪われた花輪刀】へのコメント


     抜けないというオチがどのタイミングで来るのか……(笑)

     でも、無闇に殺しをしない点では極悪人という訳じゃないんですね~。倒すべき『ヤツ』というのが気になります。

    作者からの返信

    抜けない落ち……その手があったか笑!!となりました→

    2020年6月15日 00:19

  • 第11輪【各々の正義がありどちらも表で…へのコメント


     盲信しちゃうと周りが見えないんでしょうね……。命がかかってると尚更。

  • 第10輪【蒼天の空を眺める七星の姫】へのコメント


     ナナちゃん、捕まってた……。桜香は何故気付かなかったのか……?中身をすり替えられた?

     ともかく、鬼灯が怪しいことは理解しました。

  • 第9輪【この世で1人の母が遺してくれた…へのコメント


     最近眠気に負けてしまうので来訪が途切れてしまいます……。

     三月の壮絶な最後……未来に繋ぐために命を賭けたんですね。
     最凶の敵……それに三月の刀を託された相手……気になることが増えました。

  • 第7輪【志が同じの少年と疑惑の守り人】へのコメント


     え~っ!刀、投げちゃったって……こりゃあ大変だ……。

     偽者の花の守人ということは、植魔虫に対しては無力……。嫌な予感が……。

  • 第3輪【どんな所にも壁に耳あり障子に目…へのコメント


     何となく冷たい印象の集落。礼品は桜香のこと?段々キナ臭くなってきた……。

  • 第2輪【羨む程の温もりと隠された刺】へのコメント


     やっぱり怪しかった!

     桜香、既に身体がボロボロですね……都までが遠いなぁ。

  • 第1輪【ようこそ花の都へ……?】へのコメント


     何かあやしい老人だと思いましたが……気のせいかな?

     いや……やっぱり怪しい……。

  • 第8輪【壁があれば時に立ち止まるのも人…へのコメント


     いきなり世間の洗礼……これは辛い……。

     頑張れ、桜香……世の中は世知辛いぞ?

  • 第6輪【前へ進まなきゃ】へのコメント


     お祖父ちゃんの残していた日常が切ない……。
    ・゜・(つД`)・゜・

  • 第5輪【夢見た光景されど想い叶わず】へのコメント


     大切な記憶と失ったものの大きさ──それが桜香を強くする柱となるのか……。

     シリアスサイドの話はグッと心に刺さりますね。

  • 第6輪【以外と凄い人なのかも……?】へのコメント

    読みます企画へ参加頂きありがとうございます。
    早速ですが感想を。

    着眼点は良いと思います。
    描写も丁寧で手抜きな感じも一切無いので、背景や心情も分かり易いです。
    主人公の生い立ちひとつ取っても、これでもかと描かれているので、その点も良いのかなと。

    とは言え、情報が整理され切れておらず、冗長さも同時に見受けられてしまいます。
    1話の中で語り過ぎると、幾分しつこさを感じてしまい、ライトな文体を好む読者からは敬遠されてしまうでしょう。
    それはこの作品のフォロワーさんの属性を見れば一目瞭然です。

    書き手さんに受ける作品は勿論良いですが、読み専の方を取り込むような作品づくりを目指してみてください。

    以上、今後に期待致します。

  • 第4輪【それでも月は空にある】へのコメント


     幸せな思い出がこれからの激闘との対比になっているようで悲しい……。

  • 第3輪【その手に宿るのは母の魂】へのコメント


     戦いの出だしには悲しい運命が……。お祖父ちゃん……。
    (。´Д⊂)

     しかし、刃が抜けた運命もまた悲しい。彼女を待つのは修羅の道……。

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント


     お祖父ちゃん、カッコイイ……。

     しかし、下級ですら花輪刀でないと倒せないんですね……何てこった。
     何とか生き残って貰いたい……。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント


     今日からこちらに移動した赤村であります!
    ( ・`д・´)ゝ

     『死亡フラグ』側の評価、なるべく早めに致しますです。


     そして、こちらの作品──タイトルが印象的ですねぇ。設定も人類の敵との戦いって感じで良いです。

     コロナが心配ですが、どうかご無事でいてくれることを願います。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    自主企画への参加、ありがとうございます。とても惹き付けられる世界観だと思いました。これからじっくり読ませていただきます。

  • 第13輪【生まれた存在自体が搾取される…へのコメント

    鬼灯に花輪刀を鞘から抜く事が出来るのか?
    桜香はどうなっているのか?
    うーん、今後の展開が楽しみです。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    食物連鎖ってフィクションだとよく壊されますよね。
    後人間に寄生する生物もわらわら出てくる。
    いや〜怖し怖し。

  • 第5輪【夢見た光景されど想い叶わず】へのコメント

    どうも、渋柿塔です(^_^)

    夜盗虫、敗れたり。

    母の形見を握りしめ、桜香は歩き出す。
    これから新たな展開へと進む雰囲気を漂わせていますね。

    夜盗虫の他にも、どんな個性豊かな植魔虫が登場するのか楽しみです。

  • 第4輪【それでも月は空にある】へのコメント

    どうも、渋柿塔です(^_^)

    過去篇ですね。
    雅流風の孫娘の気を引こうとするシーンは実際にありそうでにやけました。

    少しだけ──桜香を抱いている母親が、雅流風のことを、お祖父ちゃんかお父さんとバラバラに呼ぶのが少し気になりました。

    雅流風の自殺未遂は乙女のようでした。

  • 第3輪【その手に宿るのは母の魂】へのコメント

    どうも、渋柿塔です(^_^)

    四季の刀(おや、あと三本はありそうですね)持ち主が気になるところです。

    少しだけ──立ち尽くす少女は走馬灯が頭の中へ駆け巡る様に、幼き頃の桜香に対し、ある日の祖父が言っていた事を思い出していた。

    これは、立ち尽くしている謎の少女が、幼き頃の桜香という人物を思い出している、そのように感じてしまいました。

    実際は、立ち尽くしているのは桜香で、桜花自身が幼き頃を思い出している、のだと思います。

    急にすみませんでした💦

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    どうも、渋柿塔です(^_^)

    急展開ですね(もしかすると、雅流風が敵となって現れそう……と思いました)

    夜盗虫の能力はわかりませんが、低級でもかなりの強さ。花輪刀でどこまで対抗できるのか楽しみです。



  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    どうも、渋柿塔です(^_^)
    この度は自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    日常から非日常への助走部分ですね。

    ルビの振り方がわかりやすく、それがまたリズムを刻んでいるので読みやすかったです。

    植魔虫という明確な敵がいるので、今後の展開が楽しみです。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    企画『キャッチコピーでハートキャッチ!読みたくなっちゃう気になる作品募集』から参りました武論斗と申します。
    この度は、当企画にご参加下さいまして有難うございました。

    入り方が絶妙です!
    冒頭のごく僅かで、その圧倒的な世界観がすっと入ってくる。渋めの声優さんにナレを頼みたくなる、そんなステキな印象。
    鬼滅や寄生獣、バオーを彷彿とさせる想像力を擽る入りに、テンポのいい流れるような描写。
    これは次々と読み進めてしまうタイプの良作ですね!
    楽しみに拝読させていただきます。

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    不思議な世界感だけど、面白い。

  • 第8輪【いつだって小さき命に感謝を忘れ…へのコメント

    今回のエピソードの題目、好きです。内容も。
    人も自然の一部だと思い出させてくれます。
    私としては植物こそ、この地球の”主(あるじ)”と思っています。
    植物が生きているからこそ、他の生物が生きて行いけるのだと。
    自由に動けるから、知恵があるからと奢ってはいけない存在なのだと思います。(植物には人智を遙かに超越した知惠があるかもしれませんが)
    自由に動けるから、知恵があるからこそ、そうで無いものの声を聴かなければいけないと思います。
    その声を聞く事の出来る桜香。
    次話が楽しみです。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    感想失礼します。
    過不足ない物語の冒頭に桜花という可愛らしい少女、第二話が読みたくなる素敵な第一話ですね。執筆頑張って下さい。

    作者からの返信

    さっそくお読みくださりありがとうございました♪
    これからも頑張って書いていきます!

    2020年1月17日 21:43

  • 第2輪【静寂な月夜に蠢く異形】へのコメント

    自主企画からお邪魔させていただきました♪
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054893512676

    あわわ……お爺さん、どうなっちゃうんでしょう。
    やっぱり犠牲になるのかな?(゚Д゚)
    いろいろ、誤算が多すぎでしたね(>ε<;)

    冒頭は、和物の本格ダークファンタジーのような趣でしたけど、お爺さんが登場した辺りからだいぶカジュアルな文体に変わったので(バイブレーションとかw)、気軽にスラスラ読むことができました。

    桜香も、植魔虫に対抗するスキルはほとんど持ち合わせていないようですが、母の形見を胸に、今後どのように成長していくのか楽しみです。

    他の方の作品も順次拝読している最中なので、一旦ここで失礼させていただきますが、落ち着きましたらまた、お邪魔させて頂きたいと思います♪
    企画参加、ありがとうございました(๑╹◡<๑):.。+゚

  • 第3輪【どんな所にも壁に耳あり障子に目…へのコメント

    文章が綺麗で優しく、作品の世界観に引き込まれ、一気に読んでしまいました。
    続きが楽しみです。

  • 第8輪【壁があれば時に立ち止まるのも人…へのコメント

    春刀・花弁四刀、素敵な響き、字面ですね。
    文字と響きが重なってより深さを増すのが、創作の面白さと痛感しました。

    どう取り戻すのか楽しみにしています。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    幻想的な世界観ですね(*´ω`*)
    続きの展開が気になります!

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    世界観が独特で続きが気になります…。

  • 第1輪【目の前の世界は所詮ほんの一部分…へのコメント

    新作お疲れ様です。
    楽しみに続きしています。体調が悪くならない程度で、いいので、お待ちしています!