第736話 「呆考」への応援コメント
なん…なんでやろな。なんでなんだろな
行く先々で人間スケールじゃないコミュニケーションをとりつつ、四言目ぐらいまでに望んだ答えが返ってこなかったら目撃者ごと虐殺して、その破壊痕を残しながら旅をしてるだけなのに…どうしてこうなるのか、コレガワカラナイ
作者からの返信
いやぁ、なんででしょうね?()
第729話 「砦落」への応援コメント
ああ~今回はアイオーン勢以外生き残りはなしか…
正義ウーマンのバトンを受け継ぐのはジョシュアじゃなくてキタマの役回りになるのかな…頑張ってほしい
というかローさん、第四形態のおかげで元々高かった範囲殲滅力が更に上がって、もう完全に生命のブルドーザー状態や
なんかもうこの大陸から人いなくなるんじゃないか?
作者からの返信
ほぼ全滅しましたね。
頑張って生き残ったのに悲しい……
実際、魔剣でビームを撃つだけで大抵の相手は消し飛ばせるので……
第724話 「柱折」への応援コメント
闇の柱、ローさんが来た途端の瞬殺されてて草
好き勝手どこにでも展開できる手勢の多さもそうだけども、何より単体での機動力と手札の多さが他とダンチだからマジであらゆることがサクサク進んで気持ちええなあ~
作者からの返信
あれだけ脅威度高いですと言われていたのに瞬殺でしたね。
第702話 「時潰」への応援コメント
ローさんの、常人の尺度に囚われず、道徳は無ければ容赦もないが
「自分探し」したり、自身が義理(価値ある)と感じたことに対してはちゃんと筋を通すというか、自分の中にある「これ」と決めた部分にちゃんと「自分」を見出して、一貫性を保ち続けてるところにちゃんと生気感じるのすげー良いんだよな
単一の生命としてティアが高すぎて、生殖も社会性も基本必要ないがため他者の感情や保全なんかに対する優先順位が「人」と比べるとめっちゃ低いんだけど
感情も感慨も 全くないわけではなく、ただ爬虫類チックなだけで必要な部分はちゃんとある「そういう形の生命」として
「自分は命であり、生きていくべきである」という主観と肉体を持つことに成功した未来のAIってこんな感じになりうるんかなあって感じ
勿論、「機械的である」って言いたい訳じゃない…良い意味で、人間みたいになんかにならなくても幸せになれる人型の生命っていうデザインがすげー好きなんだよな
作者からの返信
自分の尺度だけで行動しているので、行動に一貫性はあるのですが常人からかけ離れた精神構造になってしまいました。
仰る通り、人と考えるからおかしく見えるのであってそういった別種の生物と考えると見え方が変わるかもしれませんね。
楽しんで頂けて幸いです!
第701話 「解釈」への応援コメント
本質的には同種の天使と悪魔を、その性質の違いから分けて考え始めたのは受け取り手側の人間が勝手に始めたことだからこそ、第九の人は 一見相反してるように思える双方を同時に扱えてたのかな?
現実における天使と悪魔みたいに、ちゃんとエピソードがあって当人達(?)の意思で敵対してるならんなことできなそうだもんね
作者からの返信
詳細は先で触れるので詳しくはそこで!
第689話 「闇柱」への応援コメント
なんか、前回の引きからまさか?とは思ってたけど、自ら壊れて封印解除してまで死なば諸共戦法かますとは
この英雄の中では、暗闇から出てくる棘関連(?)よりも、聖剣勢力の方への怒りの方が上なんか
ほんで第九の英雄さん消滅確定……ヤドヴィカさんもいいアネゴだったのに真っ先に暗闇の犠牲になってもた…おお…
作者からの返信
彼に関しては他よりも怒りが強かったようですね。
ある意味、最悪な結末でしたが……
第687話 「召剣」への応援コメント
ヤバいこの魔剣能力が強すぎる
嫌だーッなんかの間違いでここに現着して通りすがりざまに魔剣ゲットしてくローさんの世界線きてくれーーーッ
作者からの返信
実際、魔法的な技術が主流なこの世界では持っているだけで大抵の相手には優位を取れる反則みたいな代物です。
第684話 「友想」への応援コメント
多分この人が、女王様が言ってた「この結末を最も嘆いていた第九の守り手」なんだろうけど、ほんとにめっちゃ自責しとる…
ローさん、は、はやくきてくれーーーーー!!!!!女王様の心残りを……彼に救いを……!
作者からの返信
何があったのか恨みを募らせていますね。
残念ながら主人公は遠くにいるので現れるのは厳しいでしょう。
第662話 「送出」への応援コメント
エルマン、ある日突然全てを投げ出して逃げ出しても誰も文句言えないレベルで仕事してるし1回ストライキしてみたらどうなるんだろ?w
まあそれをしない(できない)性格だからこそ苦労してるんだろうけども
作者からの返信
それができないから彼は今の地位に居るのでしょうね。
第653話 「周回」への応援コメント
これローさんの方で言われてたやつ…だよね?
しっかり話に上がって、葛西自身も「調べた」とまで言ってるのに全然正体も目的も分かってない…これはいいようにやられる予感…
作者からの返信
詳細は先で!
第651話 「■■」への応援コメント
なんというべきか…この衝撃を表現するに値する言葉が思い浮かばない
この人たちのことは未だほとんど分かってないけど、永い戦いの果てがこれと思うと…
こんな終わりに納得なんてせず、もっと瑕疵ない幸福に身を浸すことを望んでよいだけの苦に耐え忍んできたのだろうに…女王様の言葉通り、こんなのは「不条理」だ…
ローさんが「借り」を意識して動いてくれそうで良かった
頼むでほんま主人公
作者からの返信
主人公にとってはこの一件は非常に大きな意味を持つ事となるでしょう。
どうなるのかはこの先で!
第646話 「所見」への応援コメント
ローさんのびっくり人間(?)ショーに困惑はしたものの、「希望になってくれそうだからまあいいか」ですぐに片付ける女王様適応力高くて草
ローさん、大体は格下を蹂躙するばっかだし、数少ない格上との戦いもラックと初見ごろしで乗り切ってきた感あるから、こんな分析されるの納得感しかなくてほんまにおもろい
もっと絡め手覚えて順当に戦闘力上がってほしい感もあるけど、このまま脳筋戦法でなんか最果てまで駆け抜けて欲しい感もあるな~ どうなるんやろか
作者からの返信
選択肢もそう多くない上、ここまで好条件の相手はもう現れないでしょうね。
第641話 「資質」への応援コメント
まあまるっきり悪い人ってわけでも、何の能もない人ってわけでもないんだろうけど、総じてトップの器ではないんやろなあこの人は
もうちょい時間かけて経験積めば変わるのかもしれないけど、跡目争いの只中にいる上 ローさんとも出会ってしまった以上、そこまで生きてられるか怪しい感じだ…頑張れ~
作者からの返信
研究者としては優秀ですが、人を束ねる資質には欠けています。
仰る通り、トップの器ではありません。
第625話 「上陸」への応援コメント
行き当たりばったり脳筋戦法で苦労したこともそれなりにあったにも関わらず、永遠にマインドのかわらないローさんほんま最高や
作者からの返信
いくら失敗しても方針を一切変えないスタイルですよ!
第620話 「鍋食」への応援コメント
前回の話と合わせて、アリクイちゃんがオラトリアムでなんでこんなほのぼのできてるのかの理由が、ただ運が良かったってだけでなく、アリクイちゃんの危機管理方法と それと国との相性の良さがあってのことだったのを改めて認識させられた感
作者からの返信
仰る通り、運だけでなく立ち回りも大きな要因でしょうね!
第615話 「理由」への応援コメント
モンセラート、具体的に何歳くらいなのかは知らないけど…まだ幼いだろうに、偏った環境で育てられてなおここまで自分で考えられて、身の丈にあった選択肢をとれるの、本当に聡明な子だ
ここから先も普通の人生とはいかないだろうけど、無事ウルスラグナまで逃げのびて クリステラやハイディと共に(それ以上に良い道があるのならそれ以外でも)良い日々を送って欲しい
作者からの返信
全然子供です。
そんな歳であの思考に至ってるのは色々と辛い物がありますね。
編集済
第1421話 「行遮」への応援コメント
ほんとに
ローだけだととっくの当に詰んでたんだよなぁ
ファティマは愛で相殺してるけど実際の地位として振りかかる苦労はかなりなのではなかろうか
頑張れエルマン負けるなエルマン
作者からの返信
仰る通り、早い段階でファティマを取り込めたのはかなり大きかったですね!
そしてエルマンがいるとかなり変わって来るでしょう。
第1247話 「看破」への応援コメント
やっぱ本編は世界規模で細い勝ち筋を掴んでたんだなぁ…
滅びとの戦いどうなるか、ここから初見です
楽しませていただきます!
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
ボチボチやっているのでお楽しみに!
第1241話 「正解」への応援コメント
それぞれの世界のエルマンが出会ったら基軸世界エルマンはこのIF世界エルマンを哀れに思いつつも羨ましがるよなぁ…
拷問されても誇りを貫き通したのは苦痛を除いても精神面で報われた(気がする)
作者からの返信
この有様を羨ましがるかは何とも言えませんが、進む道はかなり変わって来るでしょうね。
第201話 「復興」への応援コメント
エルマン…(色々語りたいがここではまだ早すぎる)
というかホントに全部を通して語ろうとしたら千数百話は早い
安心感のあるお人です
作者からの返信
彼の活躍はこの先をお楽しみに!
第199話 「更地」への応援コメント
建物の残骸に引っかかっていた死体ぐらいしだった。
誤字です!
にしてもローさんは自分に害をなす存在のリスクを徹底的に排除しようとしてるのに当人が餌を振りまいてたら世話ないですね
そしてノコノコ乗り込んでいったら取り込まれる…
これは相手視点あまりにも悪質
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
消せば安心で思考停止しているので後の事を考えませんからね。
第195話 「胎内」への応援コメント
「そうね。 解放はリスクがあるけど、急激に強くなるから制御が難しいっていう難点があるけど――」
誤字とかじゃぁないんですけど文として違和感がありました…
にしてもいよいよ解放ですね!転生者の真骨頂!
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
ですね!詳しくはこの先で!
第173話 「邂逅」への応援コメント
本当に今更ですがこの世界の人ら言語習得能力すごいですね…
ヒロノリさんとか首途さんとかを始めとして世界に適応しまくってます
作者からの返信
命がかかっているので必死に覚えました。
編集済
第151話 「降臨」への応援コメント
うおお今見直すと言ってることが凄くわかる
ロー視点だとなんのこっちゃですが
というか考えてみれば今のところほぼ全陣営が
勧誘→断られて攻撃
の流れを経てるのか
相手が個人でかつ他陣営に取られたくない以上それ以外のルート(降伏、放置等)が取れないから仕方がないとは言えローは辟易してそう
作者からの返信
当人はあまり自覚していませんが中々に特異な存在なので価値を理解している者ほど欲しがるでしょうね。
第144話 「縄張」への応援コメント
同数以下ではない相手と戦う事は恥とさえ思っているようだ。
→同数以上ではない
じゃないでしょうか!
これだとリンチ大好きゴリラになってしまうかと!
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
第470話 「要請」への応援コメント
不在であっても、やはりエルマンの有能さが光るな
誤字報告させていただきます
バラルフラームの話が出る直前に
「まさかとは思うけど、例の人体実験に関するの資料の引き上げ?」という文章がありますが、「の」が不自然な場所に入っており誤字かと思われます!
1ヶ月くらいちまちま読み進めてここまで来ました!いつも楽しませて貰っています^^
陰ながら活動を応援させていただいています!
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
有能な男ですよ!
楽しんで頂けて幸いです!
第1231話 「旅続」への応援コメント
読んだ!
今まで読んだカクヨムの話で最長でした。いつ読み始めたか忘れちゃったんですが、通勤時間と休日をほぼ丸々あてて三週間くらいは没頭したような…。
出版されるとのことですが、この量を全部本にすると何冊くらいになるんでしょう?
こんなに没頭できる物語を(量も質も)本当にありがとうございました。
いやー面白かったです。
やっぱりローが一番好きでした。強いけど毎回ピンチになるところが特に。笑 結局あんまり成長してない気もしますが、このままでいてほしい気もします。「俺にいい考えがある」と言って周りがドン引きするのを毎回やっててほしいです。
エルマンは可哀想すぎるのでなんとか幸せになってほしいです。悪い人じゃないのに…
この後は外伝があるのでしょうか。読んでみます
作者からの返信
この長い物語に最後までお付き合いいただきありがとうございました。
楽しんで頂けて幸いです!
結局、彼は生き物として強いだけで内面の成長などは一切ありませんでしたからね。
彼は世界の頂点に君臨し続けるので……
外伝もありますが、一から書き直した書籍版が二巻まで発売中ですので興味があれば是非!
第577話 「炎嵐」への応援コメント
アス君も梓もぬるいというか爪が甘いというか…
アス君に関しては意識残してるの無能以外の何者でもないし梓も死体が消えるなら尚更直接視認できるとこで消えるの確認しなきゃダメでしょ、転移もあるんだし未知の技術とか今まで散々みてきたのにその対策しないの無能すぎる
作者からの返信
そもそも殺すつもりでしたからね。
確かに失態ですが、無能は言い過ぎかと。
第482話 「手段」への応援コメント
あかんマジでなんでただ誠意を見せてるだけで信用してるのかが本気でわからん
辺獄もこいつの話以外確証もないしそもそも魔剣渡すの了承してるの1番わからん
あんな激ヤバ施設作ってたやつにそんな激ヤバなもん渡したらダメってわかんない?
グノーシスが建国から関わってるのを知らないにしても本国とか知ってるってことは外に上がいるの知ってるんでしょ?
国を一つ実験場みたいにしてたやつらになんで魔剣渡そうとするん?怖いんだが
作者からの返信
別に完全に信用はしていません。
だから、話を聞いて判断をしようとしている訳です。
本編で散々、触れている事でもあるのですが、先の一件で余裕がありません。
戦力的にも組織基盤的にもです。
そんな状態で扱いのよく分からない、適切な管理の方法も分からない代物を手元に置く事も充分なリスクです。
こちらも本編で触れている事ではありますが、攻める方向で動いていますが、そこから先はまだ話として完全に纏まっていません。
第475話 「決定」への応援コメント
なんで今まで放置してた辺獄をこの1番大変な時期に攻めようとするのかマジでわからん
溢れてくるのはわかってて戦力も今の何十倍もあったろうになんでずっと放置してたの…?
描写がまだなだけで理由あるのかもしれないけどその辺すっ飛ばしてるからただの犯罪者の話を前の肩書きだけで信用してる馬鹿しかいないようにしか見えないんだけど…
聖剣がぶっ壊れ装備で3割の時点でローの魔剣よりヤバそうだったから適合者出るまでまってただけ?特攻装備みたいな感じ?だとしても封印してるのも訳わかんないし選定もしてないし何がしたいん
作者からの返信
攻める理由に関しては本編で既に触れています。
第472話 「相談」への応援コメント
結局あの枢機卿の女はただ土下座しただけでグノーシス関連のあれこれの責任は消えたのか…?
最低でも拘束、てか普通に即死刑レベルでしょ王のお膝元で国民を人体実験とかこの文明レベルならマジで何があっても極刑一択だと思うんだけど
作者からの返信
責任、責任と感情に任せてそれをやると本国から話し合いではなく制圧目的の軍が叩き潰しに来ます。
その為、思う所はあっても決定的な事をしない限りは警戒に留めるしかありません。
第471話 「頼事」への応援コメント
マジでなんでカケラでも信用する前提で話してるん
人体実験の首謀者で今までどこで何してたかもわからん犯罪者でしかないでしょこいつ
聖堂騎士もなんで付き従ってるのか知らないけどまずそこつかずに話聞いてるの怖いわ
裏切られるとかじゃなくてそもそも敵じゃん
作者からの返信
信用するしない以前に確認は必要だからですね。
敵なので信用せずに放置した結果、取り返しがつかなくなると困るので。
第412話 「脱出」への応援コメント
魔導外骨格がドゥリスコスを倒そうと近づき、ローさんに不意打ちを食らい、中身が露出した場面で、「中身は酷い有様で酷い有様になった使用者の残骸が見えた。」と、(恐らく)誤字を発見致しました!
果たしてその冒険者…本当に雇っておいて良かったのだろうか、強いは強いが……
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
一応、役には立っていますが、何処まで有用なのか……
第378話 「勧誘」への応援コメント
何気にローの冒険の話聞けるのって…娯楽が少ない異世界にとってはこれ以上ないくらい貴重で面白い事だよな
飯代はとんでもないだろうけど、俺もぜひローさんに冒険の話をして欲しいものです
作者からの返信
特にウルスラグナは知っていても行った事がある者が皆無なので珍しいし、興味もあるでしょうね。
第355話 「其後」への応援コメント
王都とダーザインの件は今回で一件落着!
やはりアメリアには逃げられてしまったか…長い大一番でしたがやはり面白くて気づけば時間を忘れて読みふけってしまいました!
三週目ですが、まだまだ先は長いのでこれからも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
ここで一区切りといった所ですね!
第343話 「濫觴」への応援コメント
百足に無限の可能性を感じる武器だな…
果たしてグリゴリ語が使えるようになったのか…!?
っていうかアメリアもやっちまったな…主人公に起きた最大のピンチをパワーアップイベントにしてしまうとは…。
作者からの返信
何だかんだとロマンあふれる武器ですよ!
ピンチがパワーアップに変わってしまいましたね!
第307話 「選択」への応援コメント
ハイディ…ローさんの気まぐれで根を貰ってなかったら、ズーベルに殺された時と全く変わらない死に方をしていたじゃないか…。
ダーザインの首魁より、ローさんの方が捕らえやすい…?
何を言っているんだ
作者からの返信
その通りです。
本当に何を言ってるんでしょうね……
第764話 「陣裂」への応援コメント
クリステラのこういうとこいいね
聖剣に使われるのではなく、聖剣を使う側としてあり続ける
強さの質がローさんとはちゃんと差別化されてる感じ
作者からの返信
実際、使い手としては相当ですよ!
主人公は使ってるだけって感じですね。