第856話 「弔戦」への応援コメント
ニ、ニコラス!
覚悟完了した上での改造だったからどうなることかと思ってたけどサイコウォードそのものになっちまったんか!
でも、それができる程にパイロット仲間の死とサイコウォードとしての敗北に拘れる誇り高さいいね!
作者からの返信
単独での操縦を可能とする事をメインにした身体改造だったようですね!
第852話 「鉄飛」への応援コメント
巨大な鉄槍をぶん殴って飛ばし山に風穴をあける ←およそ人間ではない
クリステラ、やろうと思えば桃白白スタイルの高速移動も余裕でできそうなフィジカルを感じるな
作者からの返信
本当に人間のやる事ではありませんね。
たぶんできると思います。
第849話 「身売」への応援コメント
これ……前話のような準備を既にかましていた以上、アイオーン側から言い出されずとも利用する予定は元からあった(むしろオラトリアム側からの協力要請としてアイオーンは持ちかけられる側になれたかも)ってことだから
結果論だけでいえば、エルマンがこんな全てを差し出すような懇願をせずとも オラトリアムとの共同戦線ははれたはずだった…のかな
しかしながら、エルマンの察しの良さとと覚悟の決まり方が、今回ばかりは悪い方に作用してしまった結果、ついにファティマの策謀の網にかかってしまったと。
「うちが陥落して剣を奪われたらそっちも耐えられなくなるかもしれないぞ」と半分脅しのような外交をしかけるって方法も、オラトリアムとアイオーンのパワーバランスの不均衡っぷりと 交渉相手がファティマであることを考えたら その後のことを考えたら絶対できないしなあ
エルマン…今回の代償が高くつかないことを祈るで…
作者からの返信
一方的に情報を握られている状態なので、そんな駆け引きをしようものなら何をされるか分からないので変に腹芸するよりは素直に従いますといった方がスムーズに進むと判断したのでしょうね。
過程が違うだけで結果は変わらないので……
第848話 「入替」への応援コメント
あらら~あっさり先手を打たれている!しかも致命的な先手を
おお、グリゴリよ。あなた達が従える存在が、ただの葦でなく 考える葦だったならこの事態は防げたかもしれないのに!
作者からの返信
しれっと入れ替わってましたね。怖い。
第846話 「諦流」への応援コメント
哀れだ。結果だけ見るとアリョーナの現状は「ただ流されるままに生きることを受容し続けた報い」のようにも見えるが、アリョーナはノブレス・オブリージュが求められる立場…そうすることが義務で誠意だったわけで…
作者からの返信
生まれた時点である程度未来は決まっており、選択肢がなく流れに身を任せるしかありませんでした。悲しい。
第845話 「贖罪」への応援コメント
>隣のリブリアム大陸ではなかった事には理由がある。 当然ながらグリゴリの指示だ。
不謹慎(?)ながら吹き出してもた。自分の感情のため()に復讐する気満々のやつが、自分は能動的に動いてる!と認識しながらのこの体たらくって…
まあ、ハイエルフとして、与えられることを享受するたけの存在として生まれ育まれ、今を生きる支柱である憎むことすら誘導された末与えられたものである以上、仕方の無いことではあるのだろうけども
本当に、本当に…ブロスダンには、自分の内側からのみ湧きいでるものがないんだなあ。蚕のようなありざまやね
作者からの返信
能動的に動いてます感を出してますが、一から十まで言いなりなのは悲しいを通り越して哀れですらあります。
選択肢がなかった事もありますが、もうどうにもならない所まで来ているのでこのまま突き進むでしょう。
第840話 「侵攻」への応援コメント
ご当地巨獣、ちょくちょく出てくるなあ~くそでかいモンスターってロマンあるよなあ~って思いながら読んでたけど、ロマンだけじゃなくここと繋がってる存在だったんやな
言われてみれば以前、在りし日の英雄視点の回想?独白?回で「現世で死者が出ると辺獄が活性化(?)する」って情報が出てたなあ
それ読んだ当初はなんとなく人間だけを対象として考えてしまってたけど…生命全てにこれが適用されるのなら、確かにご当地巨獣レベルの生命が生きている/死んでいる ことによる天秤のふれ方って確かに半端なさそう
というか、この文明の始まりからグノーシスがあったらしいことといい、世界が最低1回は滅んでて 以前の住人だったであろう英雄さん達(特に第九の人)がブチギレてたことといい…
当人(当天使?)達は世界のヌシ面しながら『自分達を敬わないやつは愚か』だのなんだの言ってるけど
本意ではなさそうなこと(支配したそうではあるけど愛する気はなさそうな感じとか)さえも許容しながら あの手この手を講じないと自分たちの立場(?)を維持できなさそうなうえ、それも上手くいってない感じが
グリゴリはこの世界の本当の主ではなく、傲慢な僭主に過ぎないってことを自ら喧伝してるようにも見え、そこから推し量る以上彼らの器もまたどうしたって浅く見え…
必然、なるほどね…全部やっちゃってくれローさん!wという気持ちになる(未確定妄想)
作者からの返信
巨大生物に関しては何度か触れている通り、封印されている事にグリゴリが絡んでいるのは間違いないようですね。
その点からグノーシスと同様に遥かな昔から世界に対して強い影響力を持っている事が分かりますね。
問題は何故そんな事が出来ているのかですが果たして……
第839話 「布教」への応援コメント
青年…?ローさんに里を滅ぼされて逃げ出した時はまだまだ子供の齢だと思っていたけど、もうそんなに時間経った……のか?
というか、「自分達の本来の肉体」って言ってるが…オイ!それってYO!
中身グリゴリがブロスダンの振りをしてるのか、それともブロスダン本人がグリゴリの祝福(?)を受容しすぎて 無自覚(?)のうちに自認まで変容してきてるのか…
どちらにせよ、他の『(彼らなりの)威光と正当性のみを根拠に信仰(殉教の域)を強要する』タイプの物言いばっかなグリゴリと違って、ちゃんと人間スケールでものを考えて、自分達を受け入れさせる土壌づくりをするって行動をできてる感じが、なんというか…
グリゴリだからって以上に、エルフ達とのこれからの付き合い自体が長くなりそうな予感をビシバシ感じさせるな~
作者からの返信
最後に出た時は少年だったので、見た目はかなり成長していますよ。
理由に関しては先々で触れていくのでお楽しみに!
第838話 「訓練」への応援コメント
今更なことだし本筋ともさほど関係ない感想なんだけど
ユニコーン君の名前って転生者の中でもめちゃくちゃ画数多いし 珍しめの字も使われてるしで、日本時代は署名が必要な場面(直筆でも電子でも)でめっちゃ苦労してたんだろうな~って思えてなんかおもろい
作者からの返信
名前を書く時は苦労しそうですね。
第54話 「探索」への応援コメント
ハイディが連れ去られて殺されたと思った時はなんだかんだ心寂しさも感じていたのに、意外とあっさり死ぬこの世界で「4,5日かかる依頼の内容聞き忘れたけど、帰ってきてから聞けばいいか〜」になる楽観具合、命の危険があれば先に言うかそもそも受けないだろと思ってるのか、ハイディがそう簡単に死なんだろという一種の信頼があるのか、あるいは何も考えていない…?
まぁ今となっては心配するだけ無駄ですが!
むしろロー様の方が根は返り討ちだし、生きて帰れるか怪しそうな…ハイディ側もロー様1人で突入してるとは思うまい…( ;∀;)
作者からの返信
残念ながら何も考えてないが正解に近いんですよ……
第834話 「苛立」への応援コメント
妻として(大事なことなので2回言いました)
ローさんも傷を…傷…?いやそうか…確かにそう…
なんか、ローさん本人がミリも痛がらない上に再生もすごい気軽に行われるから、怪我してる!とかより大破!なんて言ってみる方がしっくりくるような気してくるのなんなんだ
全然いきものではあるはずなのに!
作者からの返信
痛みを正確に認識しないので何やっても平然としています。
一応、生き物のはず……
第814話 「術前」への応援コメント
ローさんから手を加えられることなく、ナチュラルボーンで上手いことやれてた現地の人って中々他にいない存在だったから ついにヴェルテクスもほぼ完全にこっち側かあ、と思うと一抹の寂しさもあるような
でも、改造受けたらその分圧倒的に死ににくなったり強くなったりするのは嬉しいことやな~
作者からの返信
割と早い段階で改造する話は出ていたみたいですね。
どうなるのかはこの先をお楽しみに!
第338話 「多対」への応援コメント
ローくんの最終形態?っていうか本気は人間の形してなさそうだから、人の形とってるとまだ余裕なんだぁって思えて、あんま危機感持て無い。
作者からの返信
燃費が悪い事もあって気軽に使えないというのもあったりします。
編集済
第355話 「其後」への応援コメント
>……一つ凄まじく存在を主張している物があるけどそれは後だ。
ハイディに、まさか、おちんちんが生えてきたのかと思って戦慄したわ…。
まじで聖剣でよかった。
作者からの返信
良かったのか……
第796話 「爆発」への応援コメント
えっこれ首から下全部使って自爆した?
これってえ!
「ゆっくりローだ。今回は突発的にグリゴリと遭遇してしまった際の撤退方法について解説していくぞ」
作者からの返信
はい、全部使いました。
第117話 「異邦」への応援コメント
転生者は何処かしらぶっ壊れてるやつが多いからなぁ。衛宮見たいな感じなんか?
作者からの返信
壊れているというよりは転生自体が変化の要因として割と大きいので一概には言えなかったりします。
第764話 「陣裂」への応援コメント
クリステラのこういうとこいいね
聖剣に使われるのではなく、聖剣を使う側としてあり続ける
強さの質がローさんとはちゃんと差別化されてる感じ
作者からの返信
実際、使い手としては相当ですよ!
主人公は使ってるだけって感じですね。
第736話 「呆考」への応援コメント
なん…なんでやろな。なんでなんだろな
行く先々で人間スケールじゃないコミュニケーションをとりつつ、四言目ぐらいまでに望んだ答えが返ってこなかったら目撃者ごと虐殺して、その破壊痕を残しながら旅をしてるだけなのに…どうしてこうなるのか、コレガワカラナイ
作者からの返信
いやぁ、なんででしょうね?()
第729話 「砦落」への応援コメント
ああ~今回はアイオーン勢以外生き残りはなしか…
正義ウーマンのバトンを受け継ぐのはジョシュアじゃなくてキタマの役回りになるのかな…頑張ってほしい
というかローさん、第四形態のおかげで元々高かった範囲殲滅力が更に上がって、もう完全に生命のブルドーザー状態や
なんかもうこの大陸から人いなくなるんじゃないか?
作者からの返信
ほぼ全滅しましたね。
頑張って生き残ったのに悲しい……
実際、魔剣でビームを撃つだけで大抵の相手は消し飛ばせるので……
第724話 「柱折」への応援コメント
闇の柱、ローさんが来た途端の瞬殺されてて草
好き勝手どこにでも展開できる手勢の多さもそうだけども、何より単体での機動力と手札の多さが他とダンチだからマジであらゆることがサクサク進んで気持ちええなあ~
作者からの返信
あれだけ脅威度高いですと言われていたのに瞬殺でしたね。
第702話 「時潰」への応援コメント
ローさんの、常人の尺度に囚われず、道徳は無ければ容赦もないが
「自分探し」したり、自身が義理(価値ある)と感じたことに対してはちゃんと筋を通すというか、自分の中にある「これ」と決めた部分にちゃんと「自分」を見出して、一貫性を保ち続けてるところにちゃんと生気感じるのすげー良いんだよな
単一の生命としてティアが高すぎて、生殖も社会性も基本必要ないがため他者の感情や保全なんかに対する優先順位が「人」と比べるとめっちゃ低いんだけど
感情も感慨も 全くないわけではなく、ただ爬虫類チックなだけで必要な部分はちゃんとある「そういう形の生命」として
「自分は命であり、生きていくべきである」という主観と肉体を持つことに成功した未来のAIってこんな感じになりうるんかなあって感じ
勿論、「機械的である」って言いたい訳じゃない…良い意味で、人間みたいになんかにならなくても幸せになれる人型の生命っていうデザインがすげー好きなんだよな
作者からの返信
自分の尺度だけで行動しているので、行動に一貫性はあるのですが常人からかけ離れた精神構造になってしまいました。
仰る通り、人と考えるからおかしく見えるのであってそういった別種の生物と考えると見え方が変わるかもしれませんね。
楽しんで頂けて幸いです!
第701話 「解釈」への応援コメント
本質的には同種の天使と悪魔を、その性質の違いから分けて考え始めたのは受け取り手側の人間が勝手に始めたことだからこそ、第九の人は 一見相反してるように思える双方を同時に扱えてたのかな?
現実における天使と悪魔みたいに、ちゃんとエピソードがあって当人達(?)の意思で敵対してるならんなことできなそうだもんね
作者からの返信
詳細は先で触れるので詳しくはそこで!
第689話 「闇柱」への応援コメント
なんか、前回の引きからまさか?とは思ってたけど、自ら壊れて封印解除してまで死なば諸共戦法かますとは
この英雄の中では、暗闇から出てくる棘関連(?)よりも、聖剣勢力の方への怒りの方が上なんか
ほんで第九の英雄さん消滅確定……ヤドヴィカさんもいいアネゴだったのに真っ先に暗闇の犠牲になってもた…おお…
作者からの返信
彼に関しては他よりも怒りが強かったようですね。
ある意味、最悪な結末でしたが……
第687話 「召剣」への応援コメント
ヤバいこの魔剣能力が強すぎる
嫌だーッなんかの間違いでここに現着して通りすがりざまに魔剣ゲットしてくローさんの世界線きてくれーーーッ
作者からの返信
実際、魔法的な技術が主流なこの世界では持っているだけで大抵の相手には優位を取れる反則みたいな代物です。
第684話 「友想」への応援コメント
多分この人が、女王様が言ってた「この結末を最も嘆いていた第九の守り手」なんだろうけど、ほんとにめっちゃ自責しとる…
ローさん、は、はやくきてくれーーーーー!!!!!女王様の心残りを……彼に救いを……!
作者からの返信
何があったのか恨みを募らせていますね。
残念ながら主人公は遠くにいるので現れるのは厳しいでしょう。
第662話 「送出」への応援コメント
エルマン、ある日突然全てを投げ出して逃げ出しても誰も文句言えないレベルで仕事してるし1回ストライキしてみたらどうなるんだろ?w
まあそれをしない(できない)性格だからこそ苦労してるんだろうけども
作者からの返信
それができないから彼は今の地位に居るのでしょうね。
第653話 「周回」への応援コメント
これローさんの方で言われてたやつ…だよね?
しっかり話に上がって、葛西自身も「調べた」とまで言ってるのに全然正体も目的も分かってない…これはいいようにやられる予感…
作者からの返信
詳細は先で!
第651話 「■■」への応援コメント
なんというべきか…この衝撃を表現するに値する言葉が思い浮かばない
この人たちのことは未だほとんど分かってないけど、永い戦いの果てがこれと思うと…
こんな終わりに納得なんてせず、もっと瑕疵ない幸福に身を浸すことを望んでよいだけの苦に耐え忍んできたのだろうに…女王様の言葉通り、こんなのは「不条理」だ…
ローさんが「借り」を意識して動いてくれそうで良かった
頼むでほんま主人公
作者からの返信
主人公にとってはこの一件は非常に大きな意味を持つ事となるでしょう。
どうなるのかはこの先で!
第646話 「所見」への応援コメント
ローさんのびっくり人間(?)ショーに困惑はしたものの、「希望になってくれそうだからまあいいか」ですぐに片付ける女王様適応力高くて草
ローさん、大体は格下を蹂躙するばっかだし、数少ない格上との戦いもラックと初見ごろしで乗り切ってきた感あるから、こんな分析されるの納得感しかなくてほんまにおもろい
もっと絡め手覚えて順当に戦闘力上がってほしい感もあるけど、このまま脳筋戦法でなんか最果てまで駆け抜けて欲しい感もあるな~ どうなるんやろか
作者からの返信
選択肢もそう多くない上、ここまで好条件の相手はもう現れないでしょうね。
第641話 「資質」への応援コメント
まあまるっきり悪い人ってわけでも、何の能もない人ってわけでもないんだろうけど、総じてトップの器ではないんやろなあこの人は
もうちょい時間かけて経験積めば変わるのかもしれないけど、跡目争いの只中にいる上 ローさんとも出会ってしまった以上、そこまで生きてられるか怪しい感じだ…頑張れ~
作者からの返信
研究者としては優秀ですが、人を束ねる資質には欠けています。
仰る通り、トップの器ではありません。
第625話 「上陸」への応援コメント
行き当たりばったり脳筋戦法で苦労したこともそれなりにあったにも関わらず、永遠にマインドのかわらないローさんほんま最高や
作者からの返信
いくら失敗しても方針を一切変えないスタイルですよ!
第620話 「鍋食」への応援コメント
前回の話と合わせて、アリクイちゃんがオラトリアムでなんでこんなほのぼのできてるのかの理由が、ただ運が良かったってだけでなく、アリクイちゃんの危機管理方法と それと国との相性の良さがあってのことだったのを改めて認識させられた感
作者からの返信
仰る通り、運だけでなく立ち回りも大きな要因でしょうね!
第615話 「理由」への応援コメント
モンセラート、具体的に何歳くらいなのかは知らないけど…まだ幼いだろうに、偏った環境で育てられてなおここまで自分で考えられて、身の丈にあった選択肢をとれるの、本当に聡明な子だ
ここから先も普通の人生とはいかないだろうけど、無事ウルスラグナまで逃げのびて クリステラやハイディと共に(それ以上に良い道があるのならそれ以外でも)良い日々を送って欲しい
作者からの返信
全然子供です。
そんな歳であの思考に至ってるのは色々と辛い物がありますね。
編集済
第1421話 「行遮」への応援コメント
ほんとに
ローだけだととっくの当に詰んでたんだよなぁ
ファティマは愛で相殺してるけど実際の地位として振りかかる苦労はかなりなのではなかろうか
頑張れエルマン負けるなエルマン
作者からの返信
仰る通り、早い段階でファティマを取り込めたのはかなり大きかったですね!
そしてエルマンがいるとかなり変わって来るでしょう。
第1247話 「看破」への応援コメント
やっぱ本編は世界規模で細い勝ち筋を掴んでたんだなぁ…
滅びとの戦いどうなるか、ここから初見です
楽しませていただきます!
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
ボチボチやっているのでお楽しみに!
第1241話 「正解」への応援コメント
それぞれの世界のエルマンが出会ったら基軸世界エルマンはこのIF世界エルマンを哀れに思いつつも羨ましがるよなぁ…
拷問されても誇りを貫き通したのは苦痛を除いても精神面で報われた(気がする)
作者からの返信
この有様を羨ましがるかは何とも言えませんが、進む道はかなり変わって来るでしょうね。
第201話 「復興」への応援コメント
エルマン…(色々語りたいがここではまだ早すぎる)
というかホントに全部を通して語ろうとしたら千数百話は早い
安心感のあるお人です
作者からの返信
彼の活躍はこの先をお楽しみに!
第199話 「更地」への応援コメント
建物の残骸に引っかかっていた死体ぐらいしだった。
誤字です!
にしてもローさんは自分に害をなす存在のリスクを徹底的に排除しようとしてるのに当人が餌を振りまいてたら世話ないですね
そしてノコノコ乗り込んでいったら取り込まれる…
これは相手視点あまりにも悪質
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
消せば安心で思考停止しているので後の事を考えませんからね。
第195話 「胎内」への応援コメント
「そうね。 解放はリスクがあるけど、急激に強くなるから制御が難しいっていう難点があるけど――」
誤字とかじゃぁないんですけど文として違和感がありました…
にしてもいよいよ解放ですね!転生者の真骨頂!
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
ですね!詳しくはこの先で!
第173話 「邂逅」への応援コメント
本当に今更ですがこの世界の人ら言語習得能力すごいですね…
ヒロノリさんとか首途さんとかを始めとして世界に適応しまくってます
作者からの返信
命がかかっているので必死に覚えました。
編集済
第151話 「降臨」への応援コメント
うおお今見直すと言ってることが凄くわかる
ロー視点だとなんのこっちゃですが
というか考えてみれば今のところほぼ全陣営が
勧誘→断られて攻撃
の流れを経てるのか
相手が個人でかつ他陣営に取られたくない以上それ以外のルート(降伏、放置等)が取れないから仕方がないとは言えローは辟易してそう
作者からの返信
当人はあまり自覚していませんが中々に特異な存在なので価値を理解している者ほど欲しがるでしょうね。
第144話 「縄張」への応援コメント
同数以下ではない相手と戦う事は恥とさえ思っているようだ。
→同数以上ではない
じゃないでしょうか!
これだとリンチ大好きゴリラになってしまうかと!
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
第104話 「依頼」への応援コメント
面倒なダーザインを滅ぼすと言ったリックをあっさり殺して、主人公を脅して護衛にしようとしているヴォルテクスに唯々諾々と従う理由が解らない。半殺しにして根を植え付ければ戦力確保出来るだろうに、ちょっとご都合主義に感じる。
作者からの返信
報酬が提示された依頼だからですね。