第232話 「照明」への応援コメント
何か主人公て某漫画の無◯様レベルだよね。
脳味噌増やしても、基本的に対策が甘々、ミス連発、挙句に一番優先で撃たないと行けない敵は取り逃すとかなぁ
マジで◯惨様の生まれ変わりかな?
しかも自分から仕掛けてコレだもんなぁ
作者からの返信
そうかもしれませんね。
第1296話 「面倒」への応援コメント
本編完結から時間は経ちますが、これほどの長編を見事に描き切られたこと、改めて素晴らしいと感じております。
これまで二次創作やオリジナル小説を数多く読んできましたが、本作は間違いなく私の中で五指に入る面白さでした。
完結まで、本当にお疲れ様でした。
グノーシス編で更新が止まった際は心配しましたが、入院されていたと聞き、その後のお体のご加減はいかがでしょうか。どうかご自愛ください。
書籍版も発売日に購入しましたが、続きが・・・・。
ザ・コア入手から王都陥落編移行に物語が一段と加速し面白くなる作品だけに、刊行が止まっているのが惜しまれてなりません。
容赦ない異世界なんてこんなもんやで的で、人を選ぶが面白い作品なのに残念であります。
ハイディの扱いには作者様もだいぶ困ってたのではと推察いたします。
世界現実に合わない典型的なろう的性格&性能強化+義務教育を真面目に受けた平和的日本人的リベラル?思考で作中でも浮いてたから仕方ないのかなと。
この外伝の方向性で続きを見てみたいと思いますが、それだとローさんが意図的に世界を救う英雄( )になってしまいますね・・・・・・
作者からの返信
こちらこそ完結までお付き合いいただきありがとうございました。
そう言って頂けて幸いです。
正直、倒れて入院は自分でも驚いた記憶があります。
退院してから書籍化の話も出たので中々に激動の時期でした。
買って頂けたんですね。 ありがとうございます!
期待にお応えできずに申し訳ありません。
三巻は予定がなく、実質打ち切り状態です。
ですが、私は続刊を永遠に諦めないので応援して頂ければ幸いです。
仰る通り、扱いに困るキャラではありましたが、何とか収まる所に収められたと勝手に思っています。
外伝に関しては三種類のテーマを順繰りにやって行ければと思っていますが、現在は別の連載に集中しているので気長にお待ちいただければと思います。
第1432話 「呼吸」への応援コメント
エルマンが加入してもファティマと首途の立ち位置は変わらないので、この世界線でもファティマの嫉妬は際限なく膨れ上がっていくんでしょうね……。
作者からの返信
その辺は変わりませんね。
第1421話 「行遮」への応援コメント
>>何故か玉座に座って憔悴しきった様子の自分の姿が脳裏を過ぎった。
危機を感じたエルマンが、並行世界にも渡って可能性を読み取るタイプの未来視を獲得してるの草。
作者からの返信
恐ろしい結末ですよ!
第1389話 「増悩」への応援コメント
胃痛が友達どころか自分そのものになってるのは草。
最早、胃痛が消えたら逆に違和感を感じそうなほど。
まぁ、消えることは死ぬまでないだろうけど(
作者からの返信
もう痛みは彼の一部となりました。
第1381話 「紹介-外伝Ⅱ-Ⅶ」への応援コメント
>>汚名を挽回する為に地動の塔の殲滅戦に参加し
事あるごとに名誉返上してるマルスランに相応しい言い回しですね(
そもそも名誉なんてあっただろうか。
>>(理由は首途とハムザが余っている装備を適当に搭載するから
マルスランは二人にはやたら丈夫な玩具(被験者)と思われてそう。
作者からの返信
それはあると思います。
第1374話 「煉獄」への応援コメント
発端は不法投棄、投棄理由は投棄された者が騒いだため。
そして、騒いだ者は異世界人で他の異世界人に同行する形で来た。
同行した理由は騒いだ者が所属していた団体が騒いため。
詰まるところ、被害者の会()が騒いだ所為で、6つの世界が繋がった巨大な異世界が滅んだってことですね(
とんでもないバタフライエフェクトですな。
作者からの返信
酷い貰い事故でしたね。
第1343話 「次回」への応援コメント
クトゥルフ神話でアザトースの思考によって世界が形作られているように、ローという神によって世界が形作られている状態になってるんだろうか。
最早、外から滅ぼしに来るという意味で外なる神になってますね。
端的に言って邪s(ry
作者からの返信
確かに滅ぼされる世界からすれば外なる神でしょうね。
これは間違いなく邪神。
第1341話 「着終」への応援コメント
ホラー映画とかだったら主人公とヒロインって感じでギリギリで生存みたいな感じになるけど、ここ、パラダイム・パラサイトの世界だから……。
作者からの返信
残念ながら彼等は主人公でもなんでもないので……。
第1334話 「裂出」への応援コメント
オラトリアムでは非戦闘員でも戦闘訓練受けてるのでどこ行っても詰んでるよね。
特に現代日本人にとっては。
作者からの返信
はい、訓練は義務みたいな物なので誰であってもそこそこ戦えます。
第1318話 「痛炎」への応援コメント
ロヴィーサ、宗教関係者な所為か洗脳直後からサブリサさんに並ぶ狂信振りで好きなキャラだったので、楽しそうでなによりです(
作者からの返信
サブリナほどではありませんが、信仰心は中々の物ですよ。
第1316話 「敬意」への応援コメント
ローが同一個体を複製しないのは、辺獄で会った自分と同じ顔をした某ゴミ屑があまりにもウザかったからなんだろうか……。
作者からの返信
その通りです。
主人公の数少ない人間味のある動機ですね。
第1315話 「旅獣」への応援コメント
タウミエルは一つの世界でコインを裏返すように滅びと再生を繰り返すだけなので、その世界の住人にとっては地獄ですが他には被害が無い。
対して、オラトリアムは能動的に動いて滅ぼしに掛かるので、質の悪さは段違いですね。
総体宇宙にどのくらい世界が存在するかは不明ですが、着実に数が減っていってそう。
作者からの返信
仰る通り、タウミエルはその世界だけ完結していましたからね。
そういった意味ではオラトリアムは非常に迷惑な存在と言えるでしょう。
編集済
第1309話 「地世」への応援コメント
>>「異世界間での戦、か。 どこの世界でも争いを望む愚かな者が居るものだな」
向こうは不法投棄という形で宣戦布告してきたのはそっちだと思ってそう。
そこまで争いを求めるならば、仕方ない。応えてやろう。みたいな感じで。
なお、一部の方々はこれ幸いに嬉々として攻め滅ぼそうと思っている模様(
作者からの返信
状況をどう捉えてるかの差異でしょうね。
第1294話 「潰向」への応援コメント
>>マクリアンにとってこの戦いは通過点にしか過ぎず、彼の本命はセンテゴリフンクスを橋頭保にリブリアム大陸北部への侵攻だ。
通過点どころか終点ですね。人生の。
作者からの返信
通過するつもりが終点でしたね。
第1275話 「紹介-外伝Ⅱ」への応援コメント
ネリア、残念具合が実にいいキャラですね。
異世界召喚の勇者とか、もう食傷気味なので横合いから圧倒的な理不尽で世界ごと滅ぼしていく展開は非常に気分がいいですね!
作者からの返信
中身こそあんな感じですが、しっかり強かったですね!
編集済
第1273話 「信仰」への応援コメント
AIだから根で洗脳されてないはずなのに信仰心高すぎて草生える。
↓の作者返信見て思ったけど、首途のことだから命名は映画の名前からだろうか。
作者からの返信
その通りです。
編集済
第1269話 「運用」への応援コメント
この団長、好きだわー。
外から見てる分にはかなり愉快な生き物ですね。
>>欠片も擁護できない点にジオグリスは静かに瞠目した。
文脈から考えると"瞠目"ではなく"瞑目"じゃないでしょうか。
作者からの返信
修正しておきました。ありがとうございます。
彼女の詳細は先で!
第1248話 「好調」への応援コメント
>>何故か知らんが気に入らん女だったので、居なくなっても大して惜しいとは思わんがな。
並行世界のエルマンの憎しみが世界を超えて波及してそう。
作者からの返信
嫌われていたのがよく分かりますね。
第1232話 「紹介Ⅳ-Ⅰ+」への応援コメント
ファティマさんは十分にヒロインしていましたよ!ムーブは(
個人的にはほんの欠片でも報われてほしいと思うけど、ローはこの先更に虚無っていくのであり得ないだろうな。
>>彼が死ぬまでパワハラは止めない。
瓢箪山に救いはなかった。
作者からの返信
主人公を支えるといったムーブに関してはしっかりヒロインしていましたね。
……実る事はありませんが。
第1231話 「旅続」への応援コメント
本編読了。
読み応えのあるダークファンタジーで、今まで読んできた中で一二を争う作品ですね。
これほどの作品を読めることに感謝しています。
割とどうでもいいことですが、アスピザル達が雑貨屋をしているとなるとパトリック辺りはどうしてるのでしょうか。
元辺獄ではまだ人類が誕生してない様子なので旧クロノカイロスで雑貨屋で扱ってないものを売る商会でもしてるのだろうか。
作者からの返信
この長い物語に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
一から書き直した書籍版もありますのでよろしければ是非。
需用は多いので上手くやっている事でしょう。
編集済
第1229話 「頂点」への応援コメント
この世界の人々は滅びの運命から救われた。エルマンただ一人を除いて。
なんかもう、世界中の不幸を固めて人の形を作ったらエルマンが出来た、みたいな状態ですね(
作者からの返信
悲しい。
第1223話 「気沈」への応援コメント
>>マルゴジャーテが「そう」と納得したかのように頷くとフェレイラはモンセラートを追ってシャカシャカと虫のような挙動で去って行った。
もう完全に四足歩行がデフォになってて草。
作者からの返信
こっちの方が早いのでしょう。
第1212話 「覚決」への応援コメント
ローは基本的にやぶる理由がなければ約束を守るのは合理性だけでなく、元になった某ゴミ屑の否定であることは無関係なのだろうか。
某ゴミ屑は痛みを恐れ眷属を嗾けてきた辺り小物過ぎて、都合が悪くなるとすぐに約束を破りそうなので。
作者からの返信
何でもかんでもがそうとは言いませんが、行動方針に関しては結果的にこうなったとでも解釈して頂ければと。
第1204話 「並立」への応援コメント
>>あいつにできて俺にできない事に若干の納得がいかないものはあるが、使えないものは仕方がない。
原動力になる欲望というものが欠片も無いから仕方ないね。
作者からの返信
こればかりは仕方がありません。
第1200話 「梼原」への応援コメント
戦いを恐れていた梼原は戦うことを選ぶとは。
成長を感じられて感慨深いですね。
まぁ、選択肢が無かったとも言えるんですが。
作者からの返信
それだけの覚悟を以って臨んだという訳ですね。
第1198話 「黒穴」への応援コメント
>>だったら体そのものを増やして繋げばいいじゃないかといった結論に着地した。
そうはならんやろを地で行く系主人公。
いくつも選択肢があっても最終的に選ぶのは大体ゴリ押しという。
作者からの返信
基本的に力技で行きます!
第1193話 「極伝」への応援コメント
再臨した英雄の命を対価にした一撃。
単発でも尋常じゃない威力なのに並列だと、最早想像しようがないですね。
飛蝗とローの関係は善性の第一期主人公と虚無の第二期主人公って感じですね。
アニメやゲームで割とある同一世界を扱う一作目と二作目で主人公のタイプが全く違うやつ。
作者からの返信
確かに他の方も仰られていますが、イメージとしては割と近い感じかもしれませんね!
第1178話 「損失」への応援コメント
ハリシャさん……。
>>「はっはぁ、これで五十隻! これはもう出世どころか領地を貰えるのでは?」
仮に貰ってもいつも通り失態で即没収されそう。
そもそも領地制なのだろうか。
作者からの返信
そもそも貰えるかどうかも……。
第1161話 「要塞」への応援コメント
ロマン全振りの所長と副所長に草。
ハムザは敵側から寝返り(洗脳)した連中の中で、サブリナさんと並んで幸福度高そうですね。
作者からの返信
実際、やりたい事を全力でやれているので幸せではありますよ!
第1102話 「格差」への応援コメント
ロート(フェルト)製薬のお薬(根)はいかがですか?
肉体の傷や不調はおろか、魂まで治してくれますよ。
代わりに、有用であれば人生を支払うことになりますけど(
作者からの返信
少なくとも悩みからは解放されそうですね!
第1092話 「良案」への応援コメント
>>「心配するな。 俺にいい考えがある」
真っ当な人が言えば安心感を与える言葉なのに、ローが言うと絶望を与える破滅の宣告になるのは本当に草。
作者からの返信
色んな意味で酷い事しか言いませんからね。
第1072話 「差出」への応援コメント
↓のコメント見て思ったけど、心強さより抗いようのない恐怖が先に来るスポンサーだしね。
担当窓口は胃を丹念に狙い打ってくる女だし、その主は理解不能の化け物だし。
スポンサーと言うより質の悪い操り手と言える。
作者からの返信
怖い上、逆らえないのであんな反応になりました。
第1068話 「緑星」への応援コメント
ローとマルスランは最初から最後まで精神的に成長しそうにないですね。
それと、心を折るのに余念がないサブリナさんに震える。
作者からの返信
恐らく成長はないでしょうね。
怖い!
第1044話 「霧引」への応援コメント
ローの辞書に容赦という言葉は載ってないに違いない。
主人公が無慈悲な小説は割と少ないから、こういう作品からでしか得られない物があるね。
作者からの返信
最初からあったかも怪しいですね……。
編集済
第1013話 「見落」への応援コメント
サブリナさんは相手の嫌がる所を突くことに関しては、オラトリアム一ですね。
相手を精神的に追い詰めることに関しても一番かもしれない。
世界で一番恐ろしい修道女ですね(
作者からの返信
何だかんだと人を見る目はあるので!
怖い!
第1009話 「魔喰」への応援コメント
細かいことですが、
>>ここで使ったのは効果が最大に出るフェリシティが全力で権能を発動するタイミングを見計らった事と、虚を突く事を狙って誘き寄せる為だ。
ここで使ったのは効果が最大に出る、フェリシティが~
上記のように、句読点入れた方が読みやすいのではと思います。
作者からの返信
申し訳ありません。
ちょっと考えましたがそのままで行きます。
第1007話 「餌山」への応援コメント
グリゴリが封じた巨大生物を除けば、サベージは作中最強の魔物な気がする。
まぁ、改造されすぎて魔物に分類していいかわからないけど。
作者からの返信
実際、戦闘能力は作中でも割と上の方ですよ!
第932話 「治療」への応援コメント
エルマン、一度"あの男"の正体に掠ってるんですよね。
第746話より抜粋。
>>敵と判断すれば後の事は深く考えずに即座に消し去り、そのまま組織を根こそぎ壊滅させてしまうような。 そんな恐ろしい事を考える奴が存在して、実行できる能力を持っているのは恐怖以外の何物でもないだろう。 もしかするとロートフェルトとファティマをそんな奴が裏で操っている?
これ、ロートフェルトをロートフェルト(影武者)に変えると完全に正解という。
ただ、判明してもそいつは理解不可能なので、胃痛が甚大になるだけで得るものが何もないという(
作者からの返信
前提がおかしい事もあって微妙に外してますが、考察自体はいい所まで行ってるんですよね。
知らない方がいい事もあるので……。
第889話 「稼働」への応援コメント
Q. なんであいつ(エゼルベルト)が出世して、私は押し込められてるんだ!
A. 人をまとめる才が無いから
ベレンガリアは管理者タイプじゃなくて職人タイプだしね。
作者からの返信
それはそうですね。
第886話 「剥取」への応援コメント
このシーンは何度読んでも笑う。
全滅させてすっきりした後に、剥ぎ取りで更にすっきりできて二度おいしい。
グリゴリも天使()なんだから人の役に立って本望でしょう(
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです。
なくなるまで引かれ続けるでしょう。
第879話 「幸運」への応援コメント
なんという棚ぼた聖女……。
聖剣は辺獄では弱体化するのに、全力で魔力に物を言わせて飛んでくるなんて、どんだけ恐ろしい脅威だったんだ(
作者からの返信
謎の強運で引き寄せましたね。
恐ろしい物から逃げて来たという背景がありましたが……。
第875話 「蟲害」への応援コメント
前話ラストから今話の極伝発動の流れはかなり好き。
在りし日の英雄が使ってた時は英雄にふさわしい技でしたが、ローが使うと途端に極悪になる辺りが特に。
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
第573話 「約束」への応援コメント
パラダイム・パラサイト史上一番熱い名場面だと思う。これ以降にも数々の名シーンはあれど、この時の感動を超えられるものはなかなかない。
極伝の名前のセンスにも感服しました。大人だけど、思わず真似しちゃうぐらいにはカッコイイ笑
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
第957話 「上悩」への応援コメント
実際母親さえまともだったら長女→研究、次女→組織運営、三女→外交、みたいな感じでそれぞれの得意分野に集中できれば上手いこと行きそうって思うと可哀想ではありますね。
作者からの返信
もしかしたら少し違った結果になっていたかもしれませんね。
第859話 「打擲」への応援コメント
ファティマが指揮ではなく戦闘で活躍するのは珍しいので、ファティマ好きとしては嬉しい。
ただ、絵面が戦闘というより拷問なんですが(
作者からの返信
イラついてたのでついやってしまいました。
編集済
第348話 「謁見」への応援コメント
ねぇ?何で毎回同じような失敗するのかな?
頭さえ有れば情報読み取れるのなら、普通は中途半端に活かさないで位の一番に首切るよね?
作者からの返信
そうですね。