第45話 弟子ができました―2への応援コメント
可愛い弟子ができそうなところも癒しを得られましたが、ログレスとエッドの掛け合いはいつも元気をもらえますね(≧∇≦)💕
「なんだよ、言ってやらないくせに。いつまで俺の通訳が必要なんだか」
「昔から、頼んだ覚えなどありません」
いやー! 仲良しが過ぎる!
幕間 眠る亡者のかたわらにてへの応援コメント
アレイアかわいいな……推しキャラになるかもしれん……というか若干ハマってる……こういう子好きかも……。
押しかけ女房というか、やっぱり「好き」に全力ですよね。こういう姿勢もいいなぁ。やっぱり好きかも。
さてさて、メルエール奪還編。
僕ぶんさんがガチシリアスしてるの読むの初めてで?
(いや、拙ラブがシリアスじゃなかったって言ってるわけじゃないですけど、トーンがちょっと違うかなって)
メルエールが拉致されるシーン、「ぐおおお、男として悔しすぎる……」なんて思っていたんですけど、こうしてみんなに手を貸してもらえて頑張れるの、素敵ですね。
続きも気になります。
作者からの返信
>こういう子好きかも
あらーーうれしい!!//// 太朗さんは素直な頑張り屋さんがすき…と_φ(・_・
>僕ぶんさんがガチシリアスしてるの読むの初めてで
そうかもですね!笑 拙ラブはシリアス度低め(ボクまおはちょっとプラス程度)ですが、私は本来シリアスファンタジー物書きですからこれが通常運行です^^ 悔しさや怒り、悲しみなど読む上でのストレス値(今は読書カロリーなんていいますかね)は高めなんですが、その代わり癒されたり元気になったり、爽快な反撃タイムも入れてありますので、この先も感情上下させながらお付き合いいただけますと幸いです^^
ついに居心地のいい家を離れ、戦いの舞台へと旅立ちます。またどうぞ楽しんでいただけますよう!
第46話 おかしな協力者たち―2への応援コメント
おおー、なんかいいですね。こうやって村の中で必要なものを集めていくのもプチクエストみたいで。準備体操にはちょうどよさそう。
アレイアもちゃんと役に立ちそうじゃないですか。素晴らしい。低いところから一生懸命昇っていく姿、僕は好きだなぁ。そして、そう、「自分に持てる武器」を最大限活かす姿も。
作者からの返信
>準備体操にはちょうどよさそう
うふふ、まさにそんな感じです笑 もちろんすぐに駆けつけたい気持ちはあって喧嘩なんかも勃発しましたが、やはりアウェーに行くんですから準備や作戦は大事。
>低いところから一生懸命昇っていく姿
学びたい心を沸々させていた彼女ですから、一直線に導いてくれるログレスという師を見つけたら伸びはすごいでしょうね。術師たちもなにかやってくれるみたいです。身軽な彼女、ガチガチ術師タイプの師匠とはまた違う戦い方ができるかも、ですね。
幕間 眠る亡者のかたわらにてへの応援コメント
アレイアは可愛いなぁ!
愛想のないログレスも、これはたじたじになるわけだ( *´艸`)
いよいよ出発!ということで、どんな旅になるのか……村のみんなの協力がどんなものだったのかも見えてくるでしょうかね。
先も楽しみに追いかけますー!
作者からの返信
ながるさん、またこんなところまでお読みいただきありがとうございますー!!////
>アレイアは可愛いなぁ!
わあい、アレイア気に入ってくださってうれしいですー!><私も元気もらえるのでこの子は大好きです♡ログレス、おとなしくお婿さんにされてしまうのか……!?笑
>どんな旅になるのか
ひとところで引退スローライフ満喫という話では終われず、また旅をすることになったエッドたちです。何やら色々仕込みもあるようで、準備万端。いってきます!!
ここから先はまたシリアスもバトルも盛りだくさんパートです。どうぞごゆっくりお愉しみくださいませ^^
第45話 弟子ができました―2への応援コメント
いい話だ……いい話過ぎる……。
やっぱり迷いそうな時って「惹かれるもの」に引っ張られるんですよね。アレイアもきっとそれがあったんだ。
学びの門が開かれているって素晴らしいですね。僕この世界に転生したら闇術勉強したいなぁ!
アレイアもいいお師匠様が見つかったみたいで何より。先達者や導く人がいると、心強いですよね。
はー、前回から引き続きいい回だ。何だか初心に戻るようだった。若返った、と言いますか。やはり自分の「好き」に導かれる若人を見るのはとても栄養価が高い。これって才能の発露ですもんね。アレイアが己の才能、センスに目覚め、進む道が見えた瞬間。
ぶんさんも多分、人生で強烈な「好き」があったからこういう話が書けるんだろうなぁと推察しました。もしくは人を導いた経験があるか。それぐらい鮮明でハッキリとした、若者の目覚めでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
>いい話過ぎる……。
わーーーうれしい//// この辺りはメル奪還の話から少し逸れちゃうしどうしようかなあと少し迷っていたところなんですが、残しておいてよかった!( ;∀;)
>僕この世界に転生したら闇術勉強したいなぁ
太朗さんが闇術師!?カッコ良すぎるーー!!////イイ声で詠唱してるの似合いすぎます♡
>何だか初心に戻るようだった
私も作者ですが、この話を読むたびに初心に戻った気がして背筋が伸びます。どんな学びも最初はコケるし、軌道に乗るまでが辛いもの。粘り強く続ける者だけが見える景色があると信じて進むしかないんですよね、泥臭くても。
>人生で強烈な「好き」があったから
あーそうですね、この執筆のあたりは子供も小さくて色々不便していたのと、とあることをやってみようかどうしようか迷っていた時期でもありますね(笑)私は心配性だし決断力も弱いので、アレイアみたいに色々考えちゃうタイプです。彼女の背を押すことで自分もまたしゃんとできていたのかもしれませんね。
こちらこそ素敵な感想ありがとうございます!!////
第45話 弟子ができました―1への応援コメント
へぇー! いい話! 学ぶ姿勢を褒めてもらえるって嬉しいですよね。この時のアレイアの心中を想像すると、なんだか救われたような気持になって胸が温かくなりました。
学問って、己との闘いみたいなところもあって。
でも難しいのが、ただ己を追い込めばいいってわけでもないところで、そのあたりスポーツなんかとは違うんですよね。
で、じゃあ何がそんな難しいことを可能にしているかって言うと、「好き」だったり「興味」だったりを感じることができるセンスを持っているからなんですよ。
「好き」とか「興味」とかは自分発の感情で、これを大事にするということはすなわち自分の感性を大事にするってことなんですね。自分を大事にしないとその「難しいこと」は達成し得ない。
だからログレスの言う「周りの者と歩調を合わせる必要ない」ってまさにその通りで。
周りの人よりも自分を内省する力が問われるのが学問なんですよね。
多分、アレイアは貧しさや出自のせいでその感度が鈍くなっていたのかもしれないけど、卑屈になりながらも「興味」(彼女の場合、生きるのに必死だったとはいえ、センスやアンテナはあったはず)に食いつくパワーがあった。
パワーがあったから、自分の「興味」を手放さずに勉強できた。
多分、ログレスはその「パワフルさ」と「執念」を褒めたんじゃないかな。
学びの姿勢は悪くない、って、多分学ぶための「基礎」を褒める、「パワー」と「根性」を褒める言葉だろうから。
作者からの返信
太朗さんありがとうございますー!!たくさん感じ入っていただき嬉しいです!!////
>学ぶ姿勢を褒めてもらえる
ほんとにそうですね。アレイアは教育機関なんかにも行けませんでしたから非常に孤独に勉学に打ち込んだ子なので、とても沁みたと思います。
>自分を大事にしないとその「難しいこと」は達成し得ない
うおお、沁みる……。たくさん勉強した方からだからこと言える言葉ですね。そうそう、勉学の真髄はそれですよね。テストを突破するためだけに身につけた知識って時が経てばなくなってしまいます。そして闇術みたいな生活に役立つ魔術でもなんでもない(でも難解)な術を学ぶパワーの源ってもうスキしかないですよね。まさに自分との戦い、内側の探求。私も好きな教科は意地でも満点、他は赤点で構わないという先生からすればなんとも扱いづらい生徒でしたw
>センスやアンテナはあったはず
そうなんです。もうお読みになった部分かと思いますが、アレイアってセンスはすごく良いんですよね。姿勢は真面目で勤勉ですが、これはなんで?みたいな柔軟さや突破力もあるタイプ。どんなふうに伸びていくか見守ってやっていただけると嬉しいです♡(本当の成長はスピンオフのほうになりますが^^;)
>学びの姿勢は悪くない
そうですね、彼も天才と呼ばれつつ努力も続ける人なので、そのあたりの匂いを感じたのかもしれません。滅多に人を褒めないので、これはアレイアちゃん頑張ってみる価値がありそうです。
第41話 あらたな依頼があります―1への応援コメント
粋だなぁ。素敵な村人たちだ。
こういう村なら長居もしたくなりますよね。
きっと景色も、僕が思い描いている以上に綺麗で、美しい村なんだろうなぁ。
作者からの返信
>素敵な村人たちだ
二章終わりでは「まさか因習村…!?」みたいな怪しさもありましたが、実はこういった事情のあるひとたちの集落なのでした^^ 辿り着くべくして来たという楽園ですよね。
村の様子を想像してくださってうれしいです!//// きっと理想的なスローライフどころだと思います…!
第38話 沈黙、そして夜へへの応援コメント
セプトール……! お前やはりデキる子……! 僕は君のファンだよ。
こういう小粒でもピリリと辛い山椒みたいなキャラ、魅力的ですね! いつか自作にも取り入れよう……。
作者からの返信
>こういう小粒でもピリリと辛い山椒みたいなキャラ
なんて嬉しい表現〜!!////ありがとうございます!!セプトール、なんて罪な子…!笑
魔法や魔術がある世界でも、やはり人間の足での追跡や調査が一番頼りになると思っています。身軽な人間は宝。
第35話 無謀な恋と乙女ゴコロ―2への応援コメント
ふふ、やっぱりかっこいい。
二人の今回のやりとり好きだなー。お互いにリスペクトがある。
気持ちを共有するのって、楽しいですよね。恋愛関係の話ならなおさら。
作者からの返信
>お互いにリスペクトがある
ありがとうございます!エッドは他人と気持ちを共有する、打ち解けるのが上手なキャラクターですよね。私もほしい、このコミュ力……。
偶然にも二人とも恋路の途中。きっともっと時間があれば、帰るのも忘れて盛り上がるでしょうね(笑)
第34話 亡者の祈りはとどかないへの応援コメント
やっぱエッドのセリフかっこいいなぁ。憧れますね、同じ男として。
そして同じ男として、愛する女性を傷つける輩は許せん。地獄の炎で焼いてもなお許せん。金⚪︎引きちぎって唐揚げにして食わせてもなお……いかん。お下品。
作者からの返信
>やっぱエッドのセリフかっこいいなぁ
わーーうれしいです!!////どこの部分だろう…!!繰り返しになりますが、やはり男性の方に共感いただけるのは光栄ですね。
>愛する女性を傷つける輩
ですです!!今回物理的に何かしたわけではありませんが、もしかしたらメルはもうそれ以上の負荷を受けている可能性だってあります。許せん。ええ、その唐揚げには血のソースをつけて…おっとと^^
第33話 悲劇というにはあまりにもへの応援コメント
ええっ、マジか。切り捨てちゃった……?
明らかにまずそうなものですね。
聖宝、その真の姿は何なのだろう……。
作者からの返信
太朗さん、コメントありがとうございますー!!
>切り捨てちゃった……?
そうなんです。かなり歪んだ人物だとは感じられたと思うんですが、すでに取り返しのつかない前科があるようですね。
>聖宝、その真の姿は何なのだろう
名前に反し、どうにもデンジャラスさが滲み出てますよね……
第34話 亡者の祈りはとどかないへの応援コメント
ライルベルがとことん悪辣ですね…。剣の影響があるとしても情はかけられません。
ログレスが頼もしくて心強いです。今度はエッドの活躍する番ですね。
作者からの返信
右中さん、お忙しい中ありがとうございますー!お星様もうれしいです////
>とことん悪辣ですね
私、右中さんにそう言われたらその場で自害するかもしれないww いやほんとこの男は剣があろうがなかろうがどこかで人生踏み外す運命だとしか思えないですね。勇者に任命した人、どんな目してんだ…。
>ログレスが頼もしくて心強い
やはり持つべきものは頼れる親友ですね。先手を取られましたが、切り替えていかねばです!
第7話 指輪を嵌めるだけの簡単なお仕事―2への応援コメント
触れると走る痛み……生者と亡者を隔てる痛み、切ないです( ;꒳; )
指輪ですって?!そりゃもうアナタ意味するところは……!と思ったら、中指。しかも想いを伝えたのは寝顔に。すれ違っちゃったりしないと良いけれど……
作者からの返信
いいのさん、ありがとうございますー!!
>触れると走る痛み
亡者になってむしろエッドはいいことだらけなのでは??みたいになっていましたが、こういうデメリット(代償)もあるようですね。元よりべたべた触ったりはしない男ですが、拒絶されているようで辛いですね…。
>しかも想いを伝えたのは寝顔に
指輪を勢いよく嵌めてあげて(中指…)、なかなか言えなかったことも言ったというのにこの状況!!さて、彼女に思いは伝わったのでしょうか…?
第101話 とある魔物の滑稽な告白―2への応援コメント
ここでようやくエッドさんの告白タイム!!!!
すごく時間がかかったけれど、ラケア村で過ごした時間があったからこそこの告白ができたのだと思います。
勇者パーティで過ごした時期も楽しい思い出はたくさんあるだろうけど、ラケア村で過ごした時間は二人にとってかけがえのないものだったと思います。
その日に思いついたことをその日にできる幸せ、何もしない日もある幸せ……。
死んでしまって時間を失ったエッドさんにとって、メリエールさんが生きていることで動く時間を共有させてもらっていた……ということかな(*'ω'*)
メリエールさんの決心は揺るがないだろうと思っていましたが、これだけエッドさんが言葉を尽くして告白したことでメリエールさんの心が動く可能性に期待したいです(*´ω`*)
今回の拝読部分(7章8章)は戦闘場面もあったけれど、それ以上にメリエールさんの優しさとか戦争の悲惨さとかじっくりと拝読して心に沁み込んで拡がっていくような感覚がありました。
特に聖者連合とメリエールさんの交流がとても印象的でした。メリエールさんが彼らにできることをしたいという気持ちはとてもよく理解できます。
エッドさんの告白がメリエールさんの心を動かすことができることを祈っています!
第8章完結お疲れ様&おめでとうございます!
読書配信へのお申し込みありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさん、今回も楽しく、そして丁寧にお読みいただきありがとうございましたー!!////
>ラケア村で過ごした時間があったからこそ
わあうれしい……!!ほんとそうですね。100話もかかってますが(笑)、旅している間では言えなかった想いを昇華させたのは村での二人の時間の濃さゆえだと思います。
>何もしない日もある幸せ
すごく大事な部分です。なんたってメルもずっと忙しかったんですからね。なんならエッドが負傷して目を回している時だって彼女は起きて働いていたでしょうし、きっと都の病院に任せて一人だけオフに行ったりはしないはずです。自分でブラック環境とは思ってなさそうですけど、メルもラケアでようやく『ゆっくりとする幸せ』に気づけたのではないでしょうか。
>メリエールさんの心が動く可能性
ログやアレイアなどの知恵者たちの説得が及ばない今、もうあとは主人公の頑張りに期待するしかないですね!
>聖者連合とメリエールさんの交流がとても印象的
今まで厄介な存在として描かれていた『聖宝』、その内部で生きる人たちのことを書いた章だったのでお楽しみいただけて嬉しいです。善悪の見え方が後半になると変わってくるというのは私の長編の鉄板で、自身が好きな演出でもあります(笑)勧善懲悪よりむずかしくなるので、なかなかですが…。みつなつさんがリアルタイムでたくさん考えてくださっているのをみれて、とても参考になりました_φ(・_・じっと気持ちの動向を見守る作者…👁️👁️(やめ
こちらこそありがとうございました!次回はいよいよ物語の結末。みつなつさんの心に何か残せるエンドになっていることを願います…どきどき////
第101話 とある魔物の滑稽な告白―1への応援コメント
メリエールさんの決心を変えるのは難しいと思っていましたが、エッドさんが自分を引き合いに出す作戦でずいぶん風向きが変わった気がします(*'ω'*)
メリエールさんの責任感をつつく作戦、メリエールさんの性格をよく分かってないとできないものだし、こういうことに関してはエッドさんすごく頭がいいのかも!(ログレスさんとは違う意味で!)
作者からの返信
>自分を引き合いに出す作戦
ついに最後のカードを切ってきましたね亡者!そうです、まだ自分の想いをぶつけるという最後の手段(?)が残っています。これでガンガン攻めてくしかない!!
>エッドさんすごく頭がいいのかも!
ありがとうございます!そう、エッドはそういう意味ではすごく頭が回るんですよね。他のメンバーと比べると自分は凡庸と自分で言っていますが、その実ひらめきや直感は確かなものです。
とはいえ今回は彼女の命、そして自分の命運もかけた説得です。どう主張していくんでしょうか主人公。
第100話 わがままを許してへの応援コメント
変な小細工なしの真っすぐな戦い方、とてもメリエールさんらしいと思いました。
後半のエッドさんとのやり取りが、もう「さよならのフェーズ」に入っててどうしてもどんなに言葉を尽くしてももう覆すのは無理だと感じました。
本当に頑固……意思が固い!それがメリエールさんのいいところでもあり、困ったところでもあるんですよね……。
作者からの返信
>とてもメリエールさんらしい
デモルトもそういうタイプでしょうしフェイントなど高等テクニックを教える時間までなかったかもしれませんが、そもそも腕を上げてもメルはそんな武人になりそうですよねw
>もう「さよならのフェーズ」に入ってて
ねー( ;∀;)このままさよならなんておかしいぞ……!!と思いつつ、現実に他の手段がない……。どうするんでしょうか!
第99話 お行儀よくするのは止めにしてへの応援コメント
メリエールさん……本当に頑固!
どんなに理屈で説得してももうメリエールさんの中では揺るがない決定事項になっちゃってますね(;´・ω・)
操り人形状態で奥に籠っていた間、ずっと頑張って鍛錬していたのが実際にどれくらい強くなっているのか……ちょっと興味あります。
実際の体に筋肉がついたわけではないと思うけど、実はけっこう強くなっているんじゃないかと期待!
作者からの返信
>本当に頑固!
私もこうやってみているとほんとにこの娘は……って頭を抱えたくなるくらい頑固だなって思いましたww ただそれほどに聖宝の中での出来事が強く彼女の中に印象付けられているんでしょうね。
>実はけっこう強くなっているんじゃないか
おおっ!!まさかの肉弾戦展開にご興味もっていただいてうれしいー!!デモルト先生はグルゲイルとは違って容赦ない師であったでしょうから、メルもきっとごりごりの武闘派に……?(それはそれで)
第98話 怒られる筋合いはありませんへの応援コメント
ちょっと待って!マッテ!いっかい落ち着きましょう!!
ジリオさんが冥府におちるのはあまりにひどい!すべての聖宝の業を背負って、皆が天界へいけるようにして自分だけが冥府に落ちるなんてアカン!!読者的にはまったく納得いきませんよ!!(; ゚Д゚)
だからってメリエールさんが死ぬのは、チガウ!!!!!
こんな時のためのログレスさんじゃないんですか!?なにか別のいい方法を知らないですか!!!!!!(* ゚Д゚)
作者からの返信
>いっかい落ち着きましょう!!
そそ、そう、落ち着いて!!絶対にハピエンにならない気配がしてきたけど落ち着きましょう!お茶です(バチャバチャ
>こんな時のためのログレスさんじゃないんですか
わらっちゃうww どこかの頭脳派魔族もそうですが、大事な時にブレーンってしゃしゃり出てこないんですよねええええwww
第97話 残る君が、幸せなら―2への応援コメント
おじい様と孫が一緒にこの呪いの剣に捕らわれていたと思うと本当に苦しいけど、一緒に天界へ旅立つことができて見送るほうの気持ちとしても、あちらで穏やかに過ごしてほしいという想いでいっぱいです。
聖者連合の皆さんが天界へ旅立てて本当に良かった!
メリエールさんが生前の話をたくさん聞くことで、皆が幸せだった人生を思い出せたというのもすごく素敵でした。
第97話 残る君が、幸せなら―1への応援コメント
あれだけ魔物は滅するべき!と主張していたのに、メリエールさんが魔物と共にいることを認めてくれたんですね(*´ω`*)
ジリオさんが呼びかけても反応がなかったのはこういうことだった!
何があったのか、消えちゃったのか、心配していました。
ちゃんと天界にいけて良かった……!!
作者からの返信
>認めてくれたんですね
ネオリン、ついに折れましたね。折れたというかきっともともとこんなふうに素直で天真爛漫な少女だったのでしょう。恨みや怒りは人を変えてしまうもの、と思っています。
>ちゃんと天界にいけて良かった
中ではこんなドラマが繰り広げられていました。ただ力ずくで送るよりもずっと難しい仕事をしていたんですね、メルは( ;∀;)
第96話 そそっかしい奴でなへの応援コメント
魔王を信奉していた部下たちがもしかしたら『緋色の夜明け』……!?
ジリオさんはメリエールさんが弟子の子孫だとちゃんと分かっていて、ちょっと甘くなってしまうところとか……本当に『いい人』なんですよね。
人としてきっと情も深くて、弟子を気にかけて立派になって欲しい気持ちもあるし、妻を愛する気持ちもちゃんとあって……。
作者からの返信
>魔王を信奉していた部下たちがもしかしたら
うふふ、良い推理です…♡
>本当に『いい人』なんですよね
現実でもメルの体をいたずらに傷つけたりもせず、破廉恥な格好を嘆いたりしていましたもんね。彼もただ一生懸命生きて、散ったひとで終われたはずでした。許せん、緋色のやつら……!!
第95話 あなたの話を聞かせてへの応援コメント
ぜったいに魔物を倒すべき!という聖者連合と、そうでないメリエールさん……ずっと平行線になってしまうけど、そこで歩み寄り相手を理解しようとするところやっぱりすごいです(* ゚Д゚)
メリエールさんが操り人形状態だった間もこんなふうに忙しく色んな人と交流していたことがとても嬉しいです。
メリエールさんって性格的なのか人と親しくなれる魅力というのかそういうものを感じます。ラケア村の皆もメリエールさんのこと大好きだったし(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
>そこで歩み寄り相手を理解しようとするところ
メルは典型的な聖術師気質ですが、こういった柔軟さはもしかしたらどこかの赤毛の勇者様にもらったのかもしれませんね。
>り人形状態だった間も
わーうれしい!そうなんです、亡者の物語のくせにこの章をわざわざほとんどメルの視点から語ったのは、ぜひとも彼女の奮闘も見て欲しかったからなんです。ヒロインの描写がだいぶ遅くなっちゃったのですが、彼女の本質が現れる日々ですね。
第94話 癒し手たちは容赦ないへの応援コメント
聖者連合のメンバーが皆さん個性的で楽しい人達(笑)
こんなかたたちがとっかえひっかえ勧誘に来たら、退屈する暇もなさそう。
こんなふうにやり取りしてたらどんどん仲良くなってしまうし、友情がめばえてもおかしくないレベル……(;´・ω・)
メリエールさんが皆の話をきいてあげてるとクレアさんが言ってたのは、こういうことなのかも。
作者からの返信
>皆さん個性的で楽しい人達(笑)
連合のメンバーも気に入っていただけてうれしいです!この3人以外にも本当にたくさんの魂が格納されているイメージです、さすがに全員出すわけにはいきませんでしたが…笑
>友情がめばえてもおかしくない
クレアは話し合いに挑むメルを心配していましたが、意外と話せてしまうのかも……!?
第93話 部屋と魔人と私への応援コメント
メリエールさんが操り人形のようになっていた間、意識が完全に消えてしまっていたわけではなく本当に奥に閉じこもって、自分なりに色々と考えていたんですね。
ここでは諦めの気持ちみたいなものも感じられてちょっと切ないです(。>_<。)
作者からの返信
>自分なりに色々と考えていたんですね
身体的に拷問されていないので苦痛ではありませんが、それこそ精神が強くないと数時間〜数日で発狂してしまうでしょうね。メルたち聖術師は毎日何時間も祈祷したりするので、そのあたりはまだよかったのかも…。
>諦めの気持ち
はい、さすがにそんなメルでもこの状況にはまいってしまっているようです。賑やかな男がずっとそばにいましたからね……;;
第92話 証明してください―2への応援コメント
緋色の胴衣を着た術師が属している組織『緋色の夜明け』……ものすごく危険でアカン気配がします(;´・ω・)
ログレスさんですら、すぐには思い当たらないということで調べるのも大変そう(。>_<。)
ママルくんは魔力もすごいし、知識もすごいし、性格もやんちゃ坊主でちょっと素直じゃないとこも可愛い!私としてはかなり好みのタイプのキャラなので、仲間になってくれてめちゃめちゃ嬉しいです!
作者からの返信
>調べるのも大変そう(。>_<。)
一旦調査案件になってしまいました。メタ的な情報ですが実は彼らとの対決はこの本編では出てこず…というところです(相関図など作ってくださいそうなのでここだけネタバレ失礼します/続編想定の要素なのです)
>私としてはかなり好みのタイプのキャラ
ママル、ここまで気に入っていただけるとはすごく意外です!うれしいー!!////私もこの魔人は大好きで、スピンオフでも登場してくるのでよかったら可愛がってあげてください笑
編集済
第92話 証明してください―1への応援コメント
緋色の胴衣を着た術師、ぜったいに重要参考人で間違いない!!(; ゚Д゚)
アレイアさんとメリエールさんも仲良くなれそうだし、メリエールさんがいつもの調子で話してくれて「戻ってきたー!」と実感できました(*´ω`*)
メリエールさんが破廉恥な衣装に恥じらうシーン!
嬉しかった!!ご馳走様でした!!(* ゚Д゚)
作者からの返信
>ぜったいに重要参考人で間違いない
さすがみつなつ警部!!🫡 今の呪われた聖剣となるのを決めたのはジリオ自身の意思100%というわけではないんですね。どうみてもヴィラン…!
>破廉恥な衣装に恥じらうシーン!
うふふ、お約束ですが楽しんでいただけてよかった!!ニヤニヤしてましたww
第91話 再会はとつぜんにへの応援コメント
緋色の胴衣を着た術師……ママルくんが心当たりありそう……いったい何者!?
つまり……魔人!?!?
メリエールさんが戻ってきたのはすごく嬉しい!嬉しいけど、ジリオさん……どうなったん???(;´・ω・)
心安らかに成仏したようには見えませんでした……。
作者からの返信
>緋色の胴衣を着た術師
魔人が認識している存在(魔人かは秘密♡)ですから、きっと人外も絡むようなヤツなんでしょうね。しかも組織めいていそう……
>ジリオさん……
ワーーージリオのことそんなに心配していただいて!( ;∀;)これだけですごく嬉しいです作者…。へへ……
第90話 騎士さまは選べないへの応援コメント
聖宝を作った術師……怪しい!おかしい!ぜったいにただの人間じゃなさそう。
戦場や愛する人を守るために死んでいく人間達の姿を楽しんでいるようにも見えるし、しかもこっちを認識している???
過去の出来事を見ているつもりが、むこうから話しかけた時の恐怖!
これもうホラーレベルの怖さですよー!((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
>怪しい!おかしい!
さすがみつなつさん♡真の悪者を嗅ぎ分けるスキルに長けている!
>むこうから話しかけた時の恐怖!
ちょっとゾッとするよなーみたいなノリで書きましたが、たしかにまあまあなホラーですよね。こういう過去に飛ぶ時ってほんとに見てるだけですもんね。
👁️👁️
第89話 炎の海に抱かれてへの応援コメント
戦争は本当に悲しみしか生まないですね……。
ジリオさんがいた場所での戦いは本当にひどい……装備も物資もない状態でそれでも故郷の愛する人たちを守りたい一心で戦っていた……。
その戦いがジリオさんの中ではまだ今でも続いてるのだと思うと、胸が痛いです(。>_<。)
もういい加減に終わらせてあげないといけない気がします……。
作者からの返信
>戦争は本当に悲しみしか生まない
本当ですよ。人間側の視点からしか描かれていませんが、人外好きとしては魔王軍たちにもたくさん犠牲がでたんだろうなと思って胸が痛いです。しかもここは王都の守りを固める時間稼ぎのような捨て戦みたいな扱い。どんな思いだったんでしょうね。
>ういい加減に終わらせてあげないといけない
ですね。ここで死んでそうなジリオですが、このあとの長い歴史はどうやって……?
第88話 少し昔の話をしようへの応援コメント
魔王軍との戦いでジリオさんは魔物と命を奪い合うひどい戦いを経験したんですね……。それでも今でも魔物を狩り続けている。こんなのどんなに頑張っても終わりが見えない『呪い』だと思います。
なんかちょっとジリオさんに対して同情の気持ちがわいてきてしまいます……。
作者からの返信
>終わりが見えない『呪い』
するどいご意見です。本人ももう戦争は過去のことだと知ってるんですよね。でも剣の中ではまるで聖職者とは思えない剣幕で戦っている。なにか矛盾を感じます……
第87話 どうするんだ、騎士さま―2への応援コメント
ジリオさんがいきなり負けを認めた!?(; ゚Д゚)
ネオリンさん達、聖者連合の皆さんがいなくなっちゃった???
とにかくログレスさんがすっかり回復したようで安心しました。
作者からの返信
急展開でした。ジリオも必死でエッドと戦っていたので、内側で起きた仲間たちの異変に気づかなかったようですね。これはまさか、彼女が……?
ログレスは優れたナースたち()によって回復しました♡
第87話 どうするんだ、騎士さま―1への応援コメント
ジリオさんは「魔物はすべて滅しないといけない」という呪いのようなものにかかっているけど、「べつに滅ぼさなくてもいい魔物だっている」というのをエッドさんを見て感じてくれたらいいんだけど……なかなかそんな余裕なさそう(;´・ω・)
作者からの返信
>べつに滅ぼさなくてもいい魔物だっている
この考えが1ミリでも浮かぶことが解決なのかもしれませんね。ただこの使命のために何百年も剣に囚われた魂たちにはなかなか理解できない考えかもしれません。平和って、本当に難しくて得難いものなんですね……。
第86話 ごめんなさい、ありがとうへの応援コメント
人間だった頃の思い出もとても素敵なものがたくさんありましたが、亡者になってからラケア村で過ごした間も楽しいこと嬉しいこといっぱいあったんですよね(*'ω'*)
エッドさんが亡者になってからも幸せに過ごせていたのはログレスさんとメリエールさんのおかげだと思います。
エッドさんは魔物である部分も含めて自分だと認めて受け入れることができた!
今までは魔物になりかけているけどなんとか人間であろうと踏ん張っていたけれど、ここで魔物であることを受け入れることができたってことか(* ゚Д゚)
作者からの返信
>ラケア村で過ごした間も楽しいこと嬉しいこといっぱいあった
そうなんです^^ むしろエッドのほうはこの一年が今までの幸せ分よりも濃いかもしれませんww
>ログレスさんとメリエールさんのおかげ
本当にそう。パーティーメンバーは他にもいましたが、この二人がそばにいてくれたのはきっとエッドにとっての最良だったに違いありません。
>ここで魔物であることを受け入れることができた
ようやく自分の中でもやもやしていた部分が精算されましたね。勇亡者様、覚醒の時です♡(イラストも見てくださりありがとうございますー!)
第85話 亡者の足あとへの応援コメント
上下も分からない空間で、頭を上で浮いてることにしようと勝手に決められるメンタル、すごいです!うらやましい!こういう感覚で生きていきたい(*'ω'*)
エッドさんは自分がもう死んでいること、そしてもう魔物であること、これを今この瞬間受け入れることができたんですね。
認めたくない気持ちはあって当然だと思いますが、本当にエッドさんメンタルすごい!
作者からの返信
>浮いてることにしようと勝手に決められるメンタル
私も改稿の時読んで、こいつほんとメンタルつおいなって思ったとこだったのでまったく同じ所感を言ってくださってびっくりしましたww 気絶か大パニックですよねこんなのww
>受け入れることができたんですね
ようやくですね。天使と話した理性の淵よりもずっと深いところにある空間が魔物部分なので、やっぱりエッドの中のバランスとしてはだいぶそちら寄りなんですよね。必要なのはちゃんと見てあげること。
勇者メンタル、なぜ作者に搭載されなかったのか!笑
第84話 青くてにがい、だからへの応援コメント
夜の海辺できちんと告白できていたら……二人の関係性は違うものになっていたかも。せっかくの告白チャンスを逃してしまったんですね(;´・ω・)
『死者はもう――過去の幻影』という言葉、ズシンと心にきました。
エッドさんだってきっとそんなことはずっと前からちゃんと分かってるはず……でも、それでも今はやらなきゃいけないことがあるんですよね!?٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
>夜の海辺できちんと告白できていたら
いやおっしゃる通り……笑 このあと死ぬまで告白できなかったわけですが、そのトリガーはここだったのかもですねw
>きっとそんなことはずっと前からちゃんと分かってる
これもそのとおり。理性では人間であろうとしながらも、やはり体ごと変わってしまった現実からは目を剃らせませんからね。ようやくエッドが自分を見据える時がきたようです。
第83話 とある平凡な勇者さまの軌跡への応援コメント
こんな走馬灯見せられたら本当にもう最期みたいに思ってしまいます(。>_<。)
ご両親の名前だけは知っていましたが、想像どおりの優しく温かく楽しい家庭だったんだろうなと……そこでエッドさんはのびのび子供時代を過ごせたんだろうなと、微笑ましい気持ちになりました。
メリエールさんや他の仲間たちとの旅の思い出も他にもたくさんありそう(*'ω'*)
『勇者』というものにほとほと疲れ果てていたということだったけど、仲間との楽しい思い出もあって、しんどい事や辛い事ばっかりじゃなかったよなぁ……(´・ω・)
作者からの返信
>本当にもう最期みたいに思ってしまいます
安心してください。まだ10話以上あります🤗←
>のびのび子供時代を過ごせた
息子が死んだら銅像を建てるだの言っていた両親ですが、軽口は同じでもきっと息子をしっかり愛していたあたたかい家庭だったんでしょうね;;
>しんどい事や辛い事ばっかりじゃなかった
思い出って大変なことばかりが先行して思い出されますが、悲しいことや大変なことってずっと続かないんですよね。楽しいこともあったはず。しかも十一年ですからね……。
第82話 沈んだ記憶が牙を剥くへの応援コメント
エッドさんがやられた時の勇者パーティの仲間たちの言葉が第一話そのままなのに、温度感が全然違いました!
第一話は語り手のエッドさんの地の文がなんかのん気だったこともあって悲壮感を感じなかったけど、本来人間が死ぬ時ってこんな感じですよね(;´・ω・)
すごく久しぶりの登場の天使さんだけど、こちらは全然変わってないー!
こんな状況でこのまま『清算』なんかされたくない!
まだメリエールさんもクレアさんも助けてないし!!
作者からの返信
>第一話そのままなのに、温度感が全然違いました!
わーーうれしい!朝活配信で読み上げてもらったばかりなので、きっとまだ記憶にも新しい部分でしたね。ここにくるとズシリと重く響きます。
>こちらは全然変わってない
天使さんは相変わらずですよねえ笑 仕事のひとつなのかもですが、なんともドライな……。
第81話 来たりし獣への応援コメント
魔物の本能を解放してめっちゃ強い状態だけど、胸熱とは思えなくてひたすら心配です(。>_<。)
亡者をエッドさんに戻す方法はないの!?
目が黄金になっちゃってるし……!!
作者からの返信
>ひたすら心配
絵面的には少年漫画バトル中ですが、この言葉でみつなつさんが本当にキャラクターを愛して応援してくださっているのを感じました。
>亡者をエッドさんに戻す方法
エッドももう正確には魔物なんですが、みつなつさんの中ではただの魔物と亡者エッドはまた別だと考えてくださっているのかなあって思ってすごく嬉しいです////
第80話 去りゆく理性への応援コメント
とうとうエッドさんの自我が魔物の本能に消されてしまった!?
物語の最初の方からログレスさんが使役してくれているから人を襲いたいという衝動を抑えられているという部分に、危うさみたいなものは感じていました(。>_<。)
しかも今目の前には傷つけたくないメリエールさんがいるわけで……。
作者からの返信
>自我が魔物の本能に
元々の状態とはいえ、最悪のタイミングではじまってしまいましたね。たとえあとで正気に戻ったとしても、今メルを傷つけたらかなりエッドも後悔しそう…
道具で永遠に肩代わりできる問題でもないですからね。ここで決着をつけるべきことなのかもしれません。
第79話 優しき者の願いごとへの応援コメント
クレアさん、めっちゃいい人!
性格的にメリエールさんに近いものを感じます。
親切で真面目で頑固、ちょっと融通がきかないとこもあるけどすごく責任感が強い。
こういうタイプの人が聖術師に向いてるってことなのかも……。
メリエールさんがしようとしている『大きな決断』とは!?!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
>性格的にメリエールさんに近いものを感じます
そうなんですよ。自分たちでも自覚があるみたいですが、とにかくみんなド真面目なんですよね笑 やはり神に使える神職ですから、みんな心が綺麗なんだと思います。
大きな決断…!のところまで今日ギリ、いけるかな…!笑
第78話 戦と使命とへの応援コメント
ウェリアン人魔大戦……魔王がまだいた時代のお話ですね。
武器が作られた経緯とか読んでいると本当に胸が痛いし、「すべての魔物を滅せよ」なんて呪いのような命令から解放されて成仏させてあげられないのかなぁと思ってしまいます。
最初はメリエールさんやクレアさんを解放してあげたい気持ちで読んでいたけど、今はジリオさん達も同様に解放してあげて欲しいです(。>_<。)
作者からの返信
>呪いのような命令
戦争のあとにはたくさんの傷跡が残りますが、剣の中では時間がたたないのでずっと戦いが終わらないんですよね。きっとすべての魔物を、なんて現実では無理だとわかっていつつも…
>今はジリオさん達も同様に解放してあげて欲しい
なんてお優しい〜!!( ;∀;)その気持ち、よかったら大事にしてあげてください…。彼らにも彼らの信義があるのです。
第77話 月下の剣戟、めざめる仲間への応援コメント
聖者連合のおじいちゃん達とは別にクレアさんの人格は独立している感じかな???
クレアさんのイマドキの知識がおじいちゃん達に共有されてないということはクレアさんの魂が独立した状態で、完全に融合されてないんじゃないかな(*'ω'*)
おじいちゃん達も会話はできるわけで、上手く話をもっていくことができれば……(;´・ω・)
作者からの返信
>おじいちゃん達とは別に
本人の姿は未登場なのにもうおじいちゃん認定されてるのわらってしまいますww😂でもなんか口うるさいし年月としては相当経っているのでそうかも……?w
>完全に融合されてないんじゃないかな
大事なとこ読み取ってくださる!!うふふ♡
会話はライルベルよりずっとマシなボールが返ってきますね。穏便にいくか……??
第76話 聖者連合とふしぎな二人組―2への応援コメント
私の中ではママルくんがセリュンを『オバサン』呼びした時点で、もう仲間認定しているのでログレスさんを任せて大丈夫だと思います!(* ゚Д゚)و
ポロクさんもママルくんも、ふざけたり意地悪言っちゃうようなところもあるけど大事な時はちゃんとやってくれそうな安心感あるタイプだと思います。
作者からの返信
>セリュンを『オバサン』呼びした時点
なんて素敵なきっかけ♡うれしいです!!ママル、こんなに人間に信頼されたのははじめてなのでは…?笑
>大事な時はちゃんとやってくれそうな安心感
よかったー!!しっかり者のログレスも今はダウンしてますから、もうこのデコボコ人外ズの奮闘に期待するしかないですもんね。
第76話 聖者連合とふしぎな二人組―1への応援コメント
読書配信へのお申し込みありがとうございます!
第六章の最後でメリエールさんが襲い掛かって来て、もう大変だーーー!どうなるの!?というところで終わっていたので、ずっと心配してました(。>_<。)
聖者連合と勝手に連合なんか作っちゃってるし、メリエールさんを勝手にメンバーに入れちゃってるし、めちゃくちゃですよ!!(; ゚Д゚)
あまりに横暴だとは思うけどメリエールさんの露出多めの服装に「けしからん!」ってなるところ、ちょっと笑ってしまいました。
もう一人心配していたログレスさん!!魔人に憑りつかれてる……とは!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん、こちらこそお読みいただきありがとうございますー!!今日も変態っぽくすぐ返していきます♡みつなつさんがコメントを書いてくださっている時、私もまた書いているのだ…(ホラー
>ずっと心配してました(。>_<。)
わあ、ありがとうございます!!すごいとこでぶったぎっているのでやきもちさせちゃいましたね…w
>めちゃくちゃですよ!!
メリエールの『中』で何があったのかは不明ですが、どうやら連合はずいぶんとメルの情報を把握しているようですね。でも昔のひとっぽく校則()にはうるさいみたいですww
ログレスも大変という、開幕からわっちゃわちゃしてます笑 今回も楽しんでくださったらうれしいですー!
第31話 荒療治にもほどがある―2への応援コメント
おおー、なんか感じのいい子ですね。仲間が増えてよかった。
服従の呪いからは解かれても、ログレスに身も心もガッチリ掴まれてそうなのは可笑しいけど……(笑)ま、愛は偉大。向こうから愛されているかはともかく。
メンバーが集まっていくのいい感じですね! このあと、どうなる?
作者からの返信
>ログレスに身も心もガッチリ掴まれて
上手く言ってくださる♡笑 ね、せっかく自由の身になれそうだったのに、今度はまた新たな男が入ってきてしまいましたww まあ今度は無理矢理というわけではないので、楽しくなるといいんですが…!
勇亡者はメインメンバー多くないので、基本的にはこんな感じですね。またのんびりお越しください♡
第30話 浪漫あふれる呪いの解きかたへの応援コメント
吐血してる相手にキスってなんか「げろちゅー」感ありますね……(笑)
まぁでも、この絵面は耽美か。
エッド気絶してる場合か……!
作者からの返信
まるでファーストキス♡なテンションですが、実際には鉄の味でしょうしぬるっとしてそうですし、とても素敵な思い出にはならないでしょうねwww
エッド!いつも寝ないキャラがここで寝てどうするー!!
第26話 ウェルスの疾風さま、現るへの応援コメント
エッドの軽口好きだなー。こういう冗談が言える男になりたい。
そしてなかなかいけすかない奴が出てきましたね。しかも討伐依頼を請け負ってるとか。
うーん、なんか胡散臭いなー。とはいえ、特に嘘をつく理由もなさそうだけど。
軽口勇者と生真面目聖女。
僕の好きな属性の組み合わせで、その要素がたっぷり出た今回、好きです。
作者からの返信
飯田さん、引き続きありがとうございます♡
>エッドの軽口好きだなー
わ、ありがたい!エッドはほんとに海外ドラマにもでてきそうな軽口男ですので主人公としては結構好みが分かれるかなーと思うんですが、男性読者さんにも好印象なのはホッとしました^^
>軽口勇者と生真面目聖女
うふふ、私も好きです笑 やっぱりコンビでもパートナー(予定)でも、凸凹なのが王道ですよね♡
第30話 浪漫あふれる呪いの解きかたへの応援コメント
あ゛ーーーーっっっ!!!ログの唇がっっっ!!!(自分のもののように言うんじゃない)
しかもここでエッド(の意識)が退場ですと……!?エッド、しっかりして!寝ないで!(強火のビンタ)
作者からの返信
>ログの唇がっっっ!!!
笑ったwww まさか奪われた風に言っていただけれるとはwww しかしこの男、こういうものは不得手みたいな雰囲気だしてるくせにサラッとやりやがりましたよ。
>寝ないで!(強火のビンタ)
痛みは感じない男ですがこれは効いてほしいww おい、ちゃんと見てろ!!読者代表カメラだろーがい!!バシンバシン
第28話 勇者みたいにへの応援コメント
メルぅぅぅ……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
身を捨てて大切な人を守ろうとする健気かつ凛々しい女子、大好きです……!!!ジュウウウウ(情緒が焼かれる音)
作者からの返信
夏野さん、お忙しいところ読みに立ち寄ってくださってありがとうございますー!!
>身を捨てて大切な人を守ろうとする健気かつ凛々しい女子
やはり貴方様も、『そちら』サイドの創作者でしたか…(しってた)いい、ですよね……ジュウウウウ(隣で焼かれる音)
エピローグ:おやすみなさいへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ハートから感想を入れるのが遅くなり、申し訳ありません。
この物語の世界を、彼らの生きた日々を思い返す時間を取りたい……と思っていたらいつの間にか時間が経っておりました。
あまりにも好きな終わり方で、涙が止まらなくなりました……。彼らは共に時を重ねたのだと思うと更に涙が出て……。
エッドさんとメリエールさんの重ねた年月はきっと、満足のいくものだったのでしょうね。こうして書いている間も涙が出そうになります。
そして二人を見守ってきたログレスさん。エッドさんにとって良き親友で相棒で、ああ、この人も一緒に行くつもりだったのだ、と思った時、涙が更に溢れました。
いつかまた、の時までログレスさんは孫の相手をし続けるのでしょうね。
とても素敵な物語をありがとうございます。一気に読んでしまったのが大変申し訳なくなるほどに好きな物語でした。夢中になって読んだ時間がとても楽しかったです。
素敵で優しく、温かな物語をありがとうございます。心の底から好きな物語です!
作者からの返信
白原さん、この度は完読いただきありがとうございましたああああ!!!!////感想も、そして素敵なレビューも嬉しすぎて何度も読んでしまいます。見慣れてしまったので、はッお返事!!となっている今です(笑)
>彼らの生きた日々を思い返す時間を取りたい
ふえええ泣 ありがとうございます、ありがとうございます……!!好きな終わり方と言っていただけて相当にほっとしている作者です。やはりどんな終わりになるか見えないと言われる話なので、結末は気に入っていただけただろうかという不安が最後まで残るんですよね笑
>満足のいくものだったのでしょうね
穏やかに眠る二人の顔、特にエッドがそれを物語っていますね。彼が第二の人生の幕を降ろせたのは、ちゃんとすべての『未練』を果たせたことのしるし。自分で増やしちゃった男ですが、それをきちんとみずから回収していったものと思われます。
>いつかまた、の時まで
最後に残るメインキャラクターが彼なのもどんな反応になるかなーとドキドキさせられる部分なので、お言葉うれしすぎました…//// もし生涯独り身であれば彼もすぐさま親友の後を追ったかもしれませんが、彼は彼で多くの幸せに恵まれ、もう生きる責任も負う身。きっと最期まで彼自身の仕事をして、そしてまた仲間たちの待つ天界へと旅立つことになるでしょうね。人生ってやっぱり素敵だなと思います。
>夢中になって読んだ時間がとても楽しかったです
はああ、もうそのお言葉だけで私はこのお話を綴った意味がありました。自分だけで楽しむつもりで書いたお話がこんなに喜ばれて、本当に奇跡のようです。こちらこそ、貴重なコンテストの期間を当作品に割いてくださりまことにありがとうございましたー!!
本編はここでおしまいですが、続く『ボーナスステージ』などもエッドたちのその後の人生を垣間見ることができる重要なお話となっております。『クレマセス〜』以外は現時点でも読める話となっていますので、また彼らに会いたくなった時にはぜひ。もちろんアレイアたちサイドのスピンオフでもお待ちしております////
素敵な感想&レビュー、本当に励みになりました。ありがとうございましたーーー!!!!
第101話 とある魔物の滑稽な告白―2への応援コメント
エッドさんやっっっと告白出来て良かったです……!
こんなにも温かさに満ちた告白が他にあろうか……とじんわりと心に沁み入ります……。
読み進めるたびにエッドさんとメリエールさんが好きになっていって、二人とも本当に良いところも悪いところも似ているんだなぁ、と思いました。
悪いところは他者の為に自らの命を手放してしまおうと思えるところです……(涙)そこが好きだからこそ悪いところとも言い切れないのがお二人の魅力なんですけども……!
夢中になって拝読していたらいつの間にか最終章になっていて、このまま読み終えてしまうのがすごく惜しいです……。でもこの物語を最後まで見届けます!
作者からの返信
>やっっっと告白出来て良かった
100話超えにしてようやく、ようやっっっく告白できました。勢いや恥ずかしさを感じながらではない、自分が持てる言葉を全て使った想いの告白です。
>良いところも悪いところも似ているんだなぁ
あーーそうなんですよ!チャラ男と聖女っぽいですが実は根本はとても似ている男女です。悪いところ、ほんとにおっしゃる通り^^; だからこそどちらかが生きている未来があったんですけども…皮肉ですね。
>このまま読み終えてしまうのがすごく惜しい
なんとありがたきお言葉…( ;∀;)
第92話 証明してください―1への応援コメント
冒頭のちょっと不穏な気配に不安を覚えたのですが、メリエールさんの叫びで安堵しました……!
メリエールさんをその格好にさせた人は許可をいただいたので私が埋めました!(だから駄目です)
でもまだ安心出来ない雰囲気が漂っていますね……。
作者からの返信
>メリエールさんの叫び
いつでもぴしっと衣服を着こなす彼女ですから、望まぬ薄着を着せられてびっくりしているでしょうね。彼女の証明であることは十分かと思います笑
>私が埋めました!
ありがとうございます!もうこいつここに置いて行ったらよくね?って思ってた作者なので、仕事が減って助かりました♡←
第91話 再会はとつぜんにへの応援コメント
メリエールさんおかえりなさい(涙)
戦争というのは本当に酷いものですよね……。そんな戦いの最中にある人を利用するなんて……更に何かが起こりそうな気配がしますが今はただメリエールさんが戻ってきたことを喜びたいです。
作者からの返信
白原さん、お返事に変な間が空きましてすみません><ありがとうございますー!!
>メリエールさんおかえりなさい(涙)
ようやく…ようやく戻ってきたようですね。動き回ってはいましたがいろんな人に意識を占領されていたのでもはや他人状態でしたから…( ; ; )
>そんな戦いの最中にある人を利用するなんて
どうやら彼の長い戦いも、はじまりは必死の中で掴まらずをえなかった選択だったようですね。この敵組織についてはそこまで掘り下げできないんですが、悪意ある集団はどの時代にも存在するようです…。
第86話 ごめんなさい、ありがとうへの応援コメント
生と死を考えさせられる物語、エッドさんはひとつ、自分のことを受け入れたのですね……。
物語が進むたびにああ、そっか、この人はもう死んでいるのだな、と感じる場面があちこちにあって、その度にそれでも人であろうとしたんだろうなぁ、と思いました。
今回の件で内にあるものと向き合い、2人分であることを受け入れたエッドさん、彼がこの先どうしていくのか見届けたいです。
作者からの返信
>自分のことを受け入れたのですね
おっしゃる通りです。魔物になっちゃったもんは仕方ないだろ!楽しむぞ!なテンションでここまでやってきた彼でしたが、やっぱり人の心はどこかに残っていて、戻れるなら戻りたい、ともきっと何度も思ったのだと思います。陽気な人ほど、涙を堪えているものですからね。
>この人はもう死んでいるのだな
あまりに明るくて元気なのでしばしば忘れちゃいますよね。エッド自身も他の人との違いや時間の流れを感じて寂しさを覚えるシーンもありましたが、それでもやっぱり一度くぐった死の門を引き返すことはできないんですよね。辛いんですが大事なポイントなので、着目していただけてうれしいですー!
ようやくこれで本当の『勇亡者』になったわけですね。反撃してまいりますよ!
第75話 背中にご注意―2への応援コメント
メリエールさんが!!!!
ぐっ元凶のあの勇者を埋めねば(駄目です)
まさかの展開に悲鳴が止まらないのですが、ど、どうなってしまうのでしょう……。
作者からの返信
白原さん、ありがとうございます!もう読了されていて素敵なレビューまでいただいてしまいましたが(ありがとうございます〜!!////)、たくさんのご感想はリアタイお返事しているテンションで返させていただきますね(笑)
>あの勇者を埋めねば
ここがすべての始まり──!(笑)
第33話 悲劇というにはあまりにもへの応援コメント
お邪魔します!
上が悪いと、こうまで違うというのは我々の世界でも同じですが、使命を果たすというのが聖術師を斬るとはむごい。
どういう意味だったのでしょう。剣の力を試すというわけではないように見えます。
端々に見えるログレスの気遣いがいいですね。好き。
作者からの返信
蜜柑さん、引き続きありがとうございます!!
>聖術師を斬るとはむごい
いやほんとに。あまり書いてませんが聖術師はとても少ない上に心が綺麗な人がやっぱり多いので、それを斬るってもうヒトとしてかなりどうなんだという…
>剣の力を試すというわけではない
お、鋭いですね!試し斬りではなく、どうにも不気味なこだわりが見えます。
ログレス、無表情で気が利かない場面も多いんですが、優しい親友の影響もちゃんと受けているのかわりと人の心も感じ取ったり気を遣ったりする場面もある模様です。よかった(笑)
蔦が結びし英雄譚は(4)への応援コメント
待って待って、ツンデレお姉さんとピュア男子の組み合わせ最高すぎるんですが!!!!
えっえっ、この2人+1匹(匹?)の冒険譚はどこで読めますか??こっそりついて行っていいですか??
いやーー素敵な番外編でした!
エッドはいい仲間に恵まれていましたね。
彼が繋いだ縁から、また新たな枝が育っていくような、良い再スタートの物語でした。
またこのお話の世界観に戻ってこられて、嬉しかったです(●´ω`●)
作者からの返信
すずめさん、まさか最後までお読みいただけるとは!!たぶん2万字超えてるんですよこの話😂うれしいです!!
>ツンデレお姉さんとピュア男子の組み合わせ
言われてみればそうだーーー!?!?なるほど私も好きなやつ!!そしてすずめさんが好きなやつww この二人割と最強だしどこ行っても楽しく旅できそうですよね。妖精を一匹(?)連れつつも、なんやかんやいい雰囲気の旅路になるかも…?
>また新たな枝が育っていくような
なんて素敵な表現……!!( ;∀;)はい、カメラはずっと起き上がったエッドを追って行ったのでこのパーティー仲間たちは回想でしか本編登場できず可哀想だったんですが(笑)、こんな感じでたくましくその後を生きているようです。またそれぞれに冒険と奮闘の日々が続いていくのでしょうが、赤毛の勇者様が繋いでくれた縁はきっと一生の宝物。これこそが人生の輝きかなあと思います。
こちらこそおかえりなさいでした!!////うれしい!優しいご感想いっぱい、ありがとうございましたー!!
蔦が結びし英雄譚は(2)への応援コメント
>『〝適当〟を〝適切〟にしていけばいいだろ?』
わあああすっごいエッドが言いそうなセリフ!やっぱりそういうポジティブさが最高ですね(*´◒`*)
二つ名の由来も素敵です。
仲間の皆さんから信頼されていたんですね。
トートくん、ちょっと不思議な青年ですが、そうか、あの村の出身者ということは……!
作者からの返信
すずめさん、このなっがい番外編をお読みいただきありがとうございますーー!!( ;∀;)コンテスト期間中はどなたもいらっしゃらないだろうなと腹括っていたのでびっくり嬉しい!!////
>すっごいエッドが言いそうなセリフ
やっぱりこだわったとこピンポイントで拾ってくださるすずめ神♡ 生きてる時から変わんないポジティブさの持ち主だったようですね笑
>二つ名の由来も素敵です
本編では大陸の勇者やメルの二つ名をいじっていたエッドでしたが、もちろん彼にもあるっちゃあるんですよね、11年もやってますし(笑)地味なんですが仲間からも地味に好評な、信頼を体現したような二つ名です(でもやっぱ地味
>トートくん、ちょっと不思議な青年ですが
ですです。どこぞのラジオで言ったように、私の小説において人間だけしか出ないというものはなくてですね…笑
第62話 契約書を守りし者―1への応援コメント
アレイアさんがメリエールさんに薄手のマントをかける場面、好きです……!
メリエールさんの心がここにあらずとも話を続けるアレイアさんの優しさが沁み入ります。
この二人が友達になったら、私も嬉しいです。
作者からの返信
>薄手のマントをかける場面
わ、うれしい…( ;∀;)友達が少ない女子同士、ついに出会いました。メル自身が望まないだろう服装な上、大陸の日差しでお肌はじりじり焼けていたはずですから、こういうところに気づいてあげられるのがアレイアのいいところですよね。細かいシーンを見ていただき感激です!
>この二人が友達になったら
一旦は人攫いに加担してしまったので負い目を感じているアレイアですが、もう十分に奪還に貢献したと思います。いい友達になれるか…!?
第61話 自由へのひと蹴りへの応援コメント
アレイアさんの蹴りにすかっとしました!カラッとしていて好きです。
勇者として出てきたはずのライルベルさん、勇者というよりもう悪人にしか見えない行動の数々、ここまで来るとある意味で潔いなぁと思いました。
メリエールさんは大丈夫なのか、どきどきしてしまいますね……。
作者からの返信
>アレイアさんの蹴りにすかっとしました!
やったー!!////アレイア、ついに過去の因縁にみずから決着をつけてやりました。女子の大胆な蹴り、いいですよね。
>ここまで来るとある意味で潔いなぁ
しつこいしねちっこいし卑怯だしで、剣の影響はあったとはいえほんともうとても『勇者』とは言えない存在に成り下がりましたね。彼も色々と事情があったようではありますが、すべては行動が物語るもの。こんな外道と一緒にいたメルの安否は……!
第59話 存在理由ってやつ―2への応援コメント
腕が使えるようになるまでがリハビリと変わりないのですね……!
説明を聞いているだけでぞわぞわーっとしてしまいました。覚悟を決めていても痛そうです。エッドさん頑張って……!
こういう細やかな描写が好きなのでぐっ……と心掴まれております。
作者からの返信
>説明を聞いているだけでぞわぞわーっ
ね、私も改稿にあたって久々に読みましたが、この話こんなに大変なやつだったっけってびっくりしました笑 白原さん痛いの苦手なんじゃなかったですっけ…だ、だいじょうぶですか…!!辛かったらもうささっと次のシーンまで飛ばしてくださって大丈夫ですからね!
>こういう細やかな描写が好きなの
このからくり義手のエピソードは実は省くかどうか迷った部分でもあった(テンポ的な意味で)のですが、そうおっしゃっていただけるなら残した甲斐がありました( ;∀;)
第58話 黒き叡智の腕への応援コメント
エッドさんかっこいいです!!!!
唯一の覚悟、それでも腕を……というのは相当なものだったろうと思います。
近況ノートのイラストも拝見しました。すごくかっこよかったです!
作者からの返信
>エッドさんかっこいいです!!!!
ひゃーーーよかったああああ( ;∀;)自分の身体を犠牲に、ってやっぱり見方によれば悪手なんですけど、これが人外となったエッドの覚悟を決めた戦い方なんですよね。
イラストも見ていただき感謝です。ずっと昔から描きたいと思っていた絵ですが、ようやく実現できました…笑(5年w)
第54話 ぼろぼろ勇者と人形への応援コメント
夢中になって拝読してしまいました……!皆様好きな方ばかりなので読み進めるのすごく楽しいです。
そしてメリエールさんになんて格好をさせるのか……!ライルベルさんを穴に埋めて良いですかっ……(駄目です)でも着せたのかライルベルさんではないなら私は土下座案件になってしまいますね……。
メリエールさんの様子からもエッドさん達と一戦交えることになるのではないかとはらはらしてしまいます。
ここからどうなってしまうのでしょうか……!とわくわくとはらはらしている私がいます。
作者からの返信
白原さん、こんなところまでありがとうございます!!
>読み進めるのすごく楽しいです
わーー書き手としてこんなにうれしいお言葉がありましょうか;;貴重な土日の時間を割いていただき光栄です!
>ライルベルさんを穴に埋めて良いですか
いいです!(爽やかな笑顔)実際に着付けたのは宿屋のメイドですけど、服のご選出はおぼっちゃまがされたので、やっぱり埋めましょう(ゴキゴキ
心ここにあらずなメル。また1章のようにバチバチが待っていたり…するんでしょうか…!?
第24話 白紙の事件簿への応援コメント
おお……何か不穏な気配。確かに、平和すぎるのも気になりますよね。何か裏にあるんじゃないかって気になる……。
村長も一枚噛んでそうな……というか、噛まされていそうな雰囲気ありますね。どうなんだろう。彼も何かルールを知ったうえでこの態度なのかな。
どこか共産主義的な気配も感じつつ……。
こういう田舎で起こる事件ってたいていめちゃくちゃ陰湿ですよね。エッドたちもそういうのに巻き込まれないといいけど……。
作者からの返信
太朗さん、二章読了ありがとうございます!!
>平和すぎるのも気になりますよね
これまでさまざまな町や村を見てきただろう元勇者さま、どうやら何か違和感に気づきはじめてるようですね。するどいログレスが平然としているので勘違いの可能性もありますが、一体……?
>彼も何かルールを知ったうえでこの態度
村長、いい人そうですがなーんか裏を見ちゃいますよね笑 さすがミステリ書き。なんだかこの村、どうにも裏がありそうですぜ兄貴!
そうそう、一言でまとめるとやはり警戒すべきは因習村のような事案ですよね。この平和な楽園ははたして、エッドにとってどんな存在になるのか…。
3章からは(私のいつものパターンですが笑)荒れていきます。ふたたび危険と向き合うことになる主人公たち、応援してくださると幸いです♡
第19話 花束の谷と妖精さんへの応援コメント
妖精たちかわいいなー。
僕、ぶんさんに勝手に「ディズニー感」あるなーって思ってるんですけど、このシーンはディズニー感とはまた違う、かわいらしさと美しさと、恋愛感情の甘さとが混ざった素敵なシーンになっているなって思いました。
こんなにたくさんのお友達がいたらピクニックも楽しかろう……。
作者からの返信
>妖精たちかわいいなー。
ありがとうございます!妖精はやっぱりファンタジーだと遭遇したい人外の上位というか、一目でいいから見てみたいなあと思う種族です。こわいやつも多いですけどね(不穏)
>ぶんさんに勝手に「ディズニー感」あるな
ディズニー好きなのできっとその所感は間違っていないというか、とても光栄です//// ただ男性だと結構そのテンションが苦手って方も多いので太朗さん大丈夫だろうかと密かに心配しています(笑)でもそれ以外の恋愛要素を感じていただけてよかったです!
ええ、ほんとに休暇にぴったりな、楽しいピクニックをしてますね♡(先を読まれている方にもう何もいうまいww)
第15話 またあとで、と言える朝への応援コメント
「また、あとで」
こういう日常の些細なやり取りほど心にきゅんと来るんですよねー(三十代おじさん)。いやでも、朝から女性に紳士的なエッド素敵。
朝食のことについてあれこれ思案を巡らせるのもまた楽しい。何だか新婚さんみたいですね。
作者からの返信
太朗さん、お読みいただきありがとうございますー!!
>こういう日常の些細なやり取りほど
うわーーわかっていただけてうれしい!!ですよね、なんだか一周回って(?)、すごい冒険譚よりこういうのが尊いですよね!(同じく三十代おばさんより)
>何だか新婚さんみたい
エッドがきいたらめちゃくちゃ喜びそうなご感想ww伝えられないのが残念です笑
第21話 魂のありかを決めるのは―2への応援コメント
騙されたーー!
こういうの楽しいです!妖精達、悪戯というには怖いですが無邪気だからこその残酷な悪戯、半ば可愛らしかったです。悪戯された方からしたらたまったものではないですが……笑
読者としてはニヤリとさせられる展開にエッドさんとメリエールさんを微笑ましく見守りますね……。
作者からの返信
>騙されたーー!
白原さんまで騙すとはなんという妖精たち!やはり人外!!キャッキャ
>無邪気だからこその残酷な悪戯
なんかね、本気で怒ったらいいのか、これが彼らの平常運転だから諦めたらいいのかわかんないですよね(笑)エッドは体こそ人外になりましたが、まだまだ思考は人間のものです。やっちまったあああって花に埋もれたかったに違いありませんw
第41話 あらたな依頼があります―2への応援コメント
メリエールが小憎らしい勇者について行ってしまったときはどうなるかとハラハラしましたが、村のみんなもログレスたちも頼もしい……
しっかりと彼女を取り戻して欲しいものですね!!
作者からの返信
ながるさん、読み進めありがとうございますー!!( ;∀;)も、もうこんなところまで!!
>村のみんなもログレスたちも頼もしい
スローライフにあぐらをかいていた…とまでいうと可哀想ですが、見事にヒロインが攫われてさすがのエッドも一度は失意に沈んだようです。明るいだけが取り柄なのに!(ひどい)しかし仰るように、ひとりじゃないんですよね。彼には彼が人徳で得てきた頼れる仲間がいます。しょぼくれてる場合じゃないですぞ、勇亡者さま!!
ここからメル奪還へ向け、エッドらしく行動を起こしていきます。またお好きなタイミングでお楽しみくだされば幸いです!
第20話 甘いものをくださいな―2への応援コメント
今までの展開が嘘のように突然のホラーに叫びました笑
無邪気に見えるからこそ一層、怖さが引き立ちますね……。
君達、まさかの肉食だったのね……。
作者からの返信
白原さん、怒涛の読みをありがとうございますー!!ぱた…となっていないか心配です(笑)
>突然のホラー
一体どの口がいろんな方の感想返信で二章はほのぼのスローライフ編です♡なんて言ってるんでしょう。妖精もまた見た目に反し、おそろしい人外だったということ…!?
第6話 勇者で亡者、もしくはへの応援コメント
亀の歩みながらお邪魔します!
明るい亡者のエッドと冷静辛口なログレスのやりとりが楽しくて、事態は深刻ながらライトな雰囲気?と思ったら、やっぱりそう甘くはなかった……けど、やっぱり賑やかな幼なじみ男子二人(笑)
メルさんの心痛はいかほどか……真面目なだけに、覚悟はバチバチに決まっていそうですし。
さてどうなる……というところで、何だかものすごい作戦を打ち出してきましたね。わくわくしてきました!
作者からの返信
わーーいいのさん!!連載ラストスパートでお忙しい中遊びにきてくださりありがとうございます!!////
>やっぱり賑やかな幼なじみ男子二人(笑)
数話で大事なところ全部汲み取ってくださってさすがです笑 はい、テーマは実は重いんですが主人公も幼馴染もこんな不謹慎すれすれテンションなので、進み方は割と軽快です。ドシリアスもありますが、ね…最初はその、ライトなところから(いいのさんならきっとわかってくださる)
>真面目なだけに、覚悟は
ほんとそうですね。こういうキャラが途端に敵側に回ってぶつかりはじめるのも王道ですし、私が好きなパターンです笑 とはいえヒロインですので、あまりガチンコ勝負にならなかったら…いいですよね(不穏)
既存完結作ですので、どうぞコンテスト期間にとらわれずお好きなタイミングでのんびり楽しんでいただければ幸いです^^ ありがとうございます〜!!
第13話 舞台から飛びおりて―2への応援コメント
ドラマチックでセプ君いい子!!
一部引用させてもらいまして『魅惑的な夜風が〜音が届く。』がとても好きです⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾✨
そして、ログレスのことをすっかり忘れてました笑
推しの心配より、劇場的なシーンが笑
作り込まれた物語なので、恋愛ファンタジーメインではないと思いますが、みんなが喜ぶ王道?の逃避行ですね!
第二章も楽しみに読ませてもらいます✨
作者からの返信
くれはさん、1章読了お疲れ様でした&ありがとうございましたーー!!丁寧なご感想とてもうれしかったです!////
>一部引用させてもらいまして
わ、うれしいです^^ くれはさんは結構海外小説的な表現がお好きなのかしら_φ(・_・
>ログレスのことをすっかり忘れてました
なんとくれはさんがww😂でもそれだけ展開に没入してくださったんだなと思うと作者的には大変光栄です!
>作り込まれた物語なので
ありがとうございますー!もう5年以上前のことなので当時の私の心境がどんなものだったのかはっきり思い出すのは難しいんですが、恋愛以外にもたくさんのテーマがある作品です。それぞれの章でエッドの(使者だけど)生き様を楽しんでいただければ幸い!
またいつでもお読みください^^ ☆もありがとうございましたー!!
第12話 美女のつぶやきとコウモリへの応援コメント
お約束だけど、普段恋愛小説読まないので皆さんのコメントで気づきました!これがお約束だと笑
そして、これが引きだ!続きが気になる〜てやつですね。さすがです✨
(彼女の喜びと悲しみが情緒!て感じで、お約束重視で書きました😭)
作者からの返信
くれはさん、ありがとうございます!!
>これがお約束だと笑
私もほとんど読みませんwwでもなんでしょう、さまざまなエンタメから無意識に学んだというか、刻み込まれてる感じですね。お約束は楽しい。
>これが引きだ!続きが気になる
嬉しいです!毎話引き、引きだとしんどくなっちゃうパターンもありますが、可能なら毎話止まれないような引きだと望ましいですよね。
第29話 ばらばらにしてへの応援コメント
平和な生活から一転、とんでもない事態ですね。亡者対策万全でメリエールを連れ去られてしまい、ログレスのおかげで希望は繋がりましたが完敗でしょうか。
リベンジに期待ですね!
作者からの返信
右中さん、3章のシリアスシーンお読みいただきありがとうございます!;;
>平和な生活から一転
私の小説では毎度お馴染み、『3章から荒れる』説ですねww せっかく田舎の生活が板についてきたというのに、お邪魔虫の登場のようです。
ログレスが来てくれなかったらほんとに凄惨な終わりになっていたでしょうが、ひとまず完敗でした。ここから頑張らないといけませんね!!
第3話 亡者さんと未練について―1への応援コメント
昨夜はお疲れさまでした⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
やっぱりやんちゃな主人公とクールな相棒コンビは良いですね(*´ω`*) 時々挟み込まれるコミカルさが好きです〜!
死ぬ時って、本当に何でもないような時だというのがリアルみを感じます(・ω・`)ログレスさんも多くは語らなくとも、親友の死を目の当たりにして色々と思いを抱えているんだろうなと思いました。
作者からの返信
猫丸さん、こちらこそ某企画楽しんでいただき感謝でございます!そして作品にもいらしてくださってありがとうございますー!!////
>時々挟み込まれるコミカルさ
ありがとうございます!海外文学育ちなので、こういうのが私の原点ですね。どんなにシリアスな状況、シーンでも軽口を忘れないタイプ。
>死ぬ時って、本当に何でもないような時
ですです。たしか私も、この話を書き出した頃に死にかける機会があったように思います。エッドが起き上がるまで(つまりガチに死んでいた時間)のログレス、実際はかなり沈んでいたでしょうね。世の理に反していたとしても、親友が起き上がったことは単純に嬉しかったのだと思います。
第32話 ほんとうにあったこわいお宝への応援コメント
そうですよね、やっぱり原因を突き止めないと対策もできないですよね。
しかしこのアレイアさんが好きです。すごく素直で可愛らしい。
ぶんさんの世界の子ということはさらに悩む過去もありそう……? なんて勝手な想像もしてしまいますが、幸せになって欲しいです。
作者からの返信
蜜柑さん、お読みいただきありがとうございますー!!そして素晴らしいレビューまで!( ;∀;)とても嬉しい…////
>このアレイアさんが好きです
アレイア、無事に迎えていただきほっとしました♡メルを奪われてしまった今どうしても空気が重くなってしまうので、明るい彼女の存在は貴重ですよね。
>さらに悩む過去もありそう
お見通しww はい、彼女もやっぱり普通の経歴ではなさそうです。少し先で明かされますので、優しく見守っていただけますと幸い;;
第13話 舞台から飛びおりて―2への応援コメント
登場人物の皆様が魅力たっぷりで夢中になって拝読しました……!
読み進める度に登場人物が素敵な方ばかりで、セプトールさんの頭の回転の速さににやりとさせられます。
もう楽しくて面白かったです。
メリエールさんを拐うエッドさんのシーンも最高でした……!
彼らのこれからがすごく楽しみです。
作者からの返信
白原さん、第1章読了ありがとうございました!
重要な物語の立ち上がりを魅力たっぷりと仰っていただきホッとしました…!
>セプトールさんの頭の回転の速さ
ほんとに彼がいなければ後半はどうなっていたのかと(笑)。元勇者パーティーとはいえ、やはりいろんな人に助けられながら進んでいくものなんですよね。セプは一座に戻りますが、もしかしたらまた邂逅の機会もやってくるかもしれません^^
>メリエールさんを拐うエッドさんのシーン
ひゃあああうれしいいいい//// ちょっとキザですがそういうことをやりたがる男の誘拐劇、楽しんでいただけたのなら何よりでございます!
>彼らのこれから
始終ドタバタしていた始まりでしたが、ようやく彼女としっかり話せる時間が取れそうです。二章は改めて二人が向き合いつつ、『休暇』を楽しむ姿がお見せできるかと思います。
またご都合良い時にお好きに味わっていただけますと幸いです!ありがとうございます〜!!
第13話 舞台から飛びおりて―1への応援コメント
「もちろん、一緒に遊ぶんだよ」
エッドさんのこの言葉が好きで……メリエールさんの重荷を降ろしてくれるような言葉にぐっと来てしまいます。
大事な言葉が……!こういう時に限って伝えられないもどかしさ……!
でも緊急事態かもしれませんものね……!
作者からの返信
白原さん、お読みいただきありがとうございます!!
>エッドさんのこの言葉が好きで
うわーー嬉しいです!!////なんというか、蘇った死者が言うセリフじゃないですよね(笑)。メリエールも全くの予想外だったと思います。私も彼の性格が素直に出たセリフだなと思っていたので言及嬉しいです…!
>こういう時に限って
セオリーですけど、あああっってなりますねww 告白するのが目的の物語なので、そう簡単に告白させません(作者が)(ひどい)
第41話 あらたな依頼があります―2への応援コメント
>このエッド、命に代えてもその任を遂げてみせましょう──ま、命はもうないから、骨に代えてもってとこか。とにかく、やれることはやってみるさ
いつもの調子が戻ってきましたね! 頼りにしていますよ、勇亡者さま!
作者からの返信
ありがとうございます!!珍しくちょっとぐるぐる悩んじゃった勇亡者さまですが、ようやくいつもの元気を取り戻しました!凹んでる暇はないです!
第18話 ほころびを見つけてへの応援コメント
ふたりのやり取り……尊い……(´;ω;`)
派手でなくても、誠実な行いはちゃんと見てくれている人がいるものなんですよね。いいパーティーだったんだなぁと……。(だからこそブラック気味でもやってこれたのかな)
そのパーティーが二度と組めないと思うと切ないですね(´;ω;`)メルが必死で蘇生しようとしたのも、聖術師の使命感だけではないような気がしました。
作者からの返信
>ふたりのやり取り
ありがとうございますー!!( ;∀;)私もこの話は気に入っています。最初がドタバタ誘拐劇でしたから、ようやく落ち着いて話すことができました。
>いいパーティーだったんだなぁ
こちらのお言葉もうれしい!そうなんです、いい奴らでした…//// 特殊な状況なのでなかなか仲間であっても情報は漏らせないのですが、もしかしたら力になってくれたかもしれませんね。ブラック仲間ですしw
>聖術師の使命感だけではないような気がしました
ふぐぅ、これは作者にも刺さる…ッ!!( ; ; )きっとそうなのでしょうね、メル。大事な居場所だったに違いないですから…。
第17話 ほんとうは、根暗なんですへの応援コメント
葬儀が死んだ本人の為というよりは残された人たちの為という考えはすごくわかります。それこそ自分の葬儀を見られるのなんてエッドくらいで(笑)、残された人たちが大切な人の死を受け入れるためのある意味自己満足だったりもするんですよね。
聖職者のメルはそうも言ってられないのでしょうが^^;ちゃんと天界へ送り出してあげるのが務めですものね!
作者からの返信
夏野さん、引き続きありがとうございます!////
>残された人たちの為という考え
わあ、賛同いただきうれしいです。ね、味気ない話ですが死人には葬儀もなにもあったものじゃないわけで…。残された人たちがちゃんと心を整理するための儀式的な意味合いが強いんだと思います。
>聖職者のメル
そうなんです笑 もちろん彼らは死の先に天界という世界があると心から信じていますから、葬儀が死者のためっていうのも本気の部分があります。だからずっと心残りだったんでしょうね。
第31話 荒療治にもほどがある―1への応援コメント
以前に花さんが、ぶんさんは正統派ヒロイン清楚、サブヒロイン元気っ子とおっしゃられていたのを思い出しました。これは活気あるお家になりそう。
作者からの返信
>ぶんさんは正統派ヒロイン清楚〜
やだあどこで聞いたんですかそんな情報!//// はいもうこれは無意識でも入ってきちゃうヘキなのか、長編三作は面白いくらいみんなこれです笑 そして元気な方の子が主人公のスピンオフ書くまでがセット笑
メルを奪われた事実はやはり悔しいものがありますが、男ふたりでは暗くなるばかりだっただろうホームに元気女子がやってまいりました!可愛がっていただけると幸いです♡
編集済
第13話 舞台から飛びおりて―2への応援コメント
何とか(?)誘拐大成功!
ここからエッドの未練を果たす旅が始まるのですね!!2章も楽しみに、引き続き拝読したいと思います(*´ω`*)
作者からの返信
>誘拐大成功!
拍手するには物騒!!笑 でもお祝い(?)していただけてうれしいです!
>ここからエッドの未練を果たす旅
ですね!まずは人目につく王都を出て、のんびり休暇を楽しめる地を探さねばです。二章はまったり幸せスローライフ編です♡(とても怪しい笑顔)
お星様もありがとうございました!引き続きクロエさんのペースで亡者の生き様()を見守っていただければ幸いです!
第11話 堂々と忍ぶねずみども―2への応援コメント
セプくんの演技力、機転の速さ、度胸……、何て凄い子……!
ピンチもするりと切り抜けて、めちゃめちゃ頼れる助っ人くんですね(*´ω`*)
作者からの返信
クロエさん、ありがとうございます!!
>何て凄い子……!
この歳にして恐ろしい子です……!笑 エッドは長い戦歴や度胸もあって多少の交渉ごとなんかは得意ですが、これほど演者ではないのでこの少年がいて本当に助かりましたね。
しかしあくまで彼はアシスト。ここからは主人公の踏ん張りどころ!
第30話 浪漫あふれる呪いの解きかたへの応援コメント
あらあ、あ、あ?!
ちょっと、え?
大胆ですね…
作者からの返信
蜜柑さん、ありがとうございます!!
ねー、なかなかにこれはアクロバットな呪いの解きかた(?)w ぼーっとした顔をしていてもやる時はやる男のようです笑
第13話 舞台から飛びおりて―2への応援コメント
おおー、なんかロマンチックですね! 逃避行って感じ。
セプがいいなー。現時点でかなり好きかも。でももうあんまり出番ないのかもな。なんて予感をしつつ。
勇亡者、タイトルというか、ここでキーワードが出てきましたね。なんかいいな、こういうの。
遊び方も忘れるくらい働く。勇者一行の労働環境も悪そうですね(笑)でも逆にホワイトな勇者一行ってどんなのだろう? 有給とかあんのかな……。
何だかディズニーにあるような、「夢とプリンセスな感じ」満喫しました。この導入、すごく好きです。
まぁでも、この後ブラックな流れとかもあるんだろうなぁ。ぶんさんシリアスも好きそうですもんね。
さて、どうなるんだろう……。
作者からの返信
太朗さんありがとうございます!
>逃避行って感じ
定番ですが、ヒロインを攫うヒーローという構図です。さすが処女作、やりたい放題ですね笑
>セプがいいな
この子良いアシストをしてくれたおかげかすごく人気がありますねw 仰る通りメインキャラではないので今後は基本的には離脱なんですが、また登場シーンはあります♡
>なんかいいな、こういうの
まずは自分の状態を一旦は把握したというか、開き直ったというか(笑)前向きなのはこの男の最大の武器ですね。
>ホワイトな勇者一行
ないでしょうねーーww 受ける内容を選べる普通の冒険者と違い、国からの依頼をこなす「勇者」は大変危険な職業です。もちろんその裏には富も名声もついてくるわけですが……むずかしいところですね。
>この後ブラックな流れとかもあるんだろうなぁ
見抜かれているww はい、私は夢の国のようなロマンチック展開が大好きな割に、そのあと地獄に叩き落とすのも大好きなタイプの創作者です。次の二章はスローライフとなっています(怪しい)
嬉しいご感想ありがとうございます!既存完結作でいつでも開けているものですので、ご自身の創作優先でのんびりお楽しみいただければ幸いです♡
第11話 堂々と忍ぶねずみども―1への応援コメント
女の子はみんなお姫様! 確かにね。大事な考え方。
英雄色を好むなんて言いますしね……勇者が女の人侍らせているイメージはそういうところから?
セプの擦れてるけど素直なところ、好きです。現時点までで「男ウケする男子」が出ていて何だかとても微笑ましい(笑)筋肉バカ、悪友、デキる後輩、みたいな? ちょっと違うか。でもきっと「友達になりたい」って男子多いんじゃないかな。
作者からの返信
太朗さん、今年も読み読みありがとうございます!
>確かにね。大事な考え方
現代ではもうそうやってぱっきり言い切るのはもうグレーかもしれませんが(お姫様なんかじゃねえよという)、根本的にはやはり男は紳士であれというのが基本スタンスです^^
>英雄色を好むなんて言いますしね
ですよね笑 いつ散るともわからない危険な任務に就いているからこそ、先代勇者たちは日々を悔いなく()生きていたのかもしれません。
>「男ウケする男子」が出ていて
わーー男性読者さまからいただくには光栄すぎるお言葉!!////そうですね、確かにみんな非常に男子らしいと言いますか、はっきりした性格です。つるむにはぴったりかもしれませんね笑 友達候補に挙げていただけるなんてうれしい!
第9話 筒抜けの恋でしたへの応援コメント
エッドがかわいそかわいすぎます(*´艸`*)
狙ったわけじゃないのに、しかも決定打をあえて避けたつもりが実はそっちがプロポーズだったとは……!
正反対のタイプなのに、ログレスとの気の置けない者同士の会話も好きすぎます(*´ω`*)
しかし、メルさんも力のある聖魔術師ですし、紳士的な誘拐(?)が無事成功するのかハラハラしつつ、引き続き追いかけます!
作者からの返信
クロエさん、連載などでお忙しい中お読みいただきありがとうございますー!!( ;∀;)
>エッドがかわいそかわいすぎ
やったー!!笑 ドラ嘘のティーンたちと比べると三十歳と結構大人ですが、始終走ってばかりいる元気な亡者です。あれ、もしや…エッドは「おぢ」属性!?(本人嘆くやつ)
>実はそっちがプロポーズだった
やっちゃいましたねー笑 10年越しの恋心を伝えるにはどストレートすぎる様式になってしまいましたww
>気の置けない者同士の会話も好きすぎます
わあうれしい!不謹慎すれすれの会話ばかりする男たちですが、エッドが起き上がった時にそばに誰もいなかったらまたくらーい話になっていたでしょうね。男同士の友情に感謝です。
>紳士的な誘拐(?)が無事成功するのか
とんでもない計画がたちましたね笑 時間もないので緊急措置ですが、こいつら絶対楽しんでるだろって思いますねw
第21話 魂のありかを決めるのは―2への応援コメント
妖精の悪戯にしてもたちが悪過ぎましたね。
立ち向かうエッドは格好良かったです。
本気だと感じたからこそ照れるような台詞も出てきて図らずもメリエールに伝わったんですよね。
作者からの返信
右中さんありがとうございます!!
>たちが悪過ぎましたね
まったくです。この谷の妖精たちのイタズラレベルは人間にとっては高すぎるものばかりですね笑
>立ち向かうエッド
うおおおよかったあああ//// ちょっと亡者の本質がでそうになりましたが、理性と恋のちから()で耐えました!
>図らずもメリエールに伝わった
今回も大事な想いを叫ぶ場に彼女自身の姿はなかったですが、どうやらしっかり聞こえていた様子。指輪の件といい、向こうはどう思っているんでしょうねえ…
第31話 荒療治にもほどがある―2への応援コメント
ログレスが舌を見せてくれたから、てっきり舌ピでも見せてくれるのかと期待してしまいました(;´∀`)
さすが、めんどうな石の交換をしてでも弱点を敵に見せないようにする男!
しかし、アレイアのあしらい方よ。これが今後どうなっていくのか気になります!
作者からの返信
続けてありがとうございます!!
>てっきり舌ピでも見せてくれるのかと
ちょっと違った形の結果ですみません笑 ある意味舌ピともいえる…??ww 仲間にも平気で秘密を作っちゃう男です。
>アレイアのあしらい方よ
Xの画像などですでに彼女のポジションはおわかりになっているかもしれませんが、結構出会いはギスギスでした笑 こちらの変化も楽しんでいただければ!
第26話 ウェルスの疾風さま、現るへの応援コメント
>「そういう顛末だから、死んでくれたまえ」
「残念、もう死んでるんだ」
思わず笑ってしまうやりとりですが、そんなに煽って大丈夫なの、エッド!
作者からの返信
羽間さん、お正月休みからお読みいただきありがとうございます〜!!
>そんなに煽って大丈夫なの
大事なことを伝えたい場面でお邪魔してきた、しかも敵意剥き出しの相手にさすがの温厚なエッドもお怒りなのかもしれませんね笑
第13話 舞台から飛びおりて―2への応援コメント
まずは一章、楽しませてもらいました。
未練を晴らす為の旅がこうして始まるんですね。勇者パーティーで過酷な戦い続きだった二人がちゃんと幸せになれると素敵ですね。
颯爽と誘拐する姿はロマンチックだと思います。
作者からの返信
右中さん、一章お読みいただきありがとうございましたー!!
>未練を晴らす為の旅
はい、その通りです。旅はさんざんやってきた人たちなので一旦は落ち着いてスローライフといく様子ですが、冒険パートもありますのでお楽しみに♡ブラック労働からの解放ということで、のんびり老後(?)の気持ちで楽しんでほしいですよね。
そうーー!!誘拐は(エンタメでは)ロマン!笑 さすがわかっていらっしゃる♡
執筆お忙しい中お読みくださりありがとうございます!のんびりとで大丈夫ですので、またいつでもお越しくださいませ〜!
第25話 あなたから、はじめてへの応援コメント
くぁっ邪魔が入りましたね。どなたですか。ダメですよ野暮なことしちゃ。
作者からの返信
蜜柑さん、お返事おくれましてすみません!ありがとうございます〜!!
いいところで定番ですがお邪魔虫が!なんだかキザったらしい様子ですが…?
第11話 堂々と忍ぶねずみども―2への応援コメント
役者として機転を利かせて潜り抜ける姿は既に立派ですね。戦闘以外でもしっかり活躍していて面白いです。
作者からの返信
右中さん、コメントありがとうございます!お返事遅くなりました><
>既に立派ですね
セプくんは大活躍で、この子なしではこの作戦は成立しませんでしたね!まったく未来が恐ろしい子です…笑
第21話 魂のありかを決めるのは―2への応援コメント
うわっ! 演技力に騙されたー!
花をもらえたけど、なんだか複雑です(>д<*)
作者からの返信
羽間さん、ありがとうございますー!!
>演技力に騙された
騙されちゃいましたか(笑)。妖精はイタズラ好きと相場が決まっていますが、ここまで一致団結されて仕組まれるとさすがのエッドでも見抜けませんでしたね。花はもちろん、なんか貴重なアイテムとかも貰わないと釣り合わないヒヤヒヤでした。
第12話 美女のつぶやきとコウモリへの応援コメント
髪いじいじするメリエール尊い…指輪嬉しいんじゃないですかぁ…( ;∀;)
仲間を守れなかったことを悔やんでいるあたり、彼女の使命感の強さが滲み出ていますね。
しかし美女をはべらせる勇者像、一体どこから…笑
あーッ!お約束ーッ!!
作者からの返信
>指輪嬉しいんじゃないですかぁ
彼女の気持ち、もうこれで結構ばればれというか(笑)。指輪を移動させることもできるでしょうに、どうして神聖な指につけたままでいるんでしょうねえ…?にこにこ
>彼女の使命感の強さ
ヒーラーってポジションは直接戦いはしませんが、本当に重い立場ですよね。エッドの負傷はどう見ても致命傷なので、言い方はアレですが命を落とすのが普通なんです。けどそれを唯一覆せたかもしれなかったのに、結局できなかった。真面目な彼女にとっては一生の傷になるであろう悔しさと悲しみでしょうね。
>美女をはべらせる勇者像
勇者業のストレスからか、先代さまたちはわりと派手に遊んできたのかもしれませんね(笑)エッドはただの田舎出身の男でどちらかといえば素朴なので、勇者像によく苦労させられていますww
もちろんここでお約束なタイムリミット!どうする勇亡者さん!!
第11話 堂々と忍ぶねずみども―2への応援コメント
セプくんすごい……!大活躍!
途中ハラハラするところもありましたが、肝が据わっていますね!これまた優秀な子を味方につけましたね。ログレスもあっぱれです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
>セプくんすごい……!大活躍!
本当にこの子がいないと進行できないミッションでした。さすがに宴でどんちゃん騒ぎの夜とはいえ、聖堂の中で誰ともエンカウントせずにメルの元まで辿り着ける可能性は低いですからね。
編集済
第9話 筒抜けの恋でしたへの応援コメント
中指に嵌めたんだなぁと思っていたら、まさかの大正解でしたか……!
誘拐とはなかなか物騒ですが、確かに面と向かって話そうとするなら仕方ない気も……。アンデッドは苦労が絶えませんね。(しかし紳士的に礼儀正しく拐かすとは……?笑)
ログレスとエッドの掛け合い、ほんと大好きです😂信頼関係の上に成り立ってる感がたまりません。
亡者とはいえ、親友になんてもの飲ませようとしてるんですかwまだゴボゴボしている……!
作者からの返信
夏野さん、ありがとうございます!!
>まさかの大正解でしたか
そうなんです。エッドたち前線戦士たちと違い、聖術師や闇術師には独自の決まり事がたくさんあるようですね。
元仲間と話したいだけですが、蘇生がありうるようなファンタジー世界だとしてもさすがにアンデッドと気軽にお茶を…とはならないようです。拐うしかない!(短気)
>ログレスとエッドの掛け合い
こちらこそ本当にうれしいです////普通の人にはいっちゃいけない不謹慎感ですが、この二人ならなんのその(笑)。ログレスは完璧超人ではなく専門分野以外は結構ポンコツな人なので、お料理系も危険ですねww
第7話 指輪を嵌めるだけの簡単なお仕事―2への応援コメント
おおー、なるほど。なんかいいですね。寝ている相手に「君が好きだ」
愛情表現の仕方は山ほどありますが、無防備な相手に、いや無防備だからこそぶつけられる愛の表現というのはなかなか粋なものです。純度が高いですからね。
そしてこれこそが未練ということでしょうか。死んでも死にきれない。そんな愛。
作者からの返信
太朗さん、引き続きありがとうございます〜!!
>無防備だからこそぶつけられる愛
10年越えでも言えなかった想いを、ついに言ってしまいましたね。行き当たりばったりな計画でしたから満を持しての告白…というわけじゃないでしょうが、それでもエッドの本心が出たように思います。メルは急激なおねむだったので、聞いていたかどうかは…ですが笑
未練はないときっぱり言っていたエッドですが、本人でも自覚できていなかったような根底の想いなのかもしれませんね。
第5話 白き友はお茶しない―2への応援コメント
失礼かもしれませんが、エッドとログが走って逃げるところがルパンと次元が並んで走ってるような絵を思い浮かべて笑ってしまいました……。おかしい、シリアスな場面のはずなのにピッタリ揃って木の根を飛び越えている……(大丈夫か自分の頭)
二人の皮肉っぽい掛け合いが本当に好きです(*´∀`*)そうか、亡者と闇術師は相性がいいんですね!エッドを使役するとどうなっちゃうのかワクワクです!
作者からの返信
>エッドとログが走って逃げるところ
おわーーー!!これめっちゃうれしいです笑 はい、おっしゃる通りここは某赤&黒の泥棒バディさんたちみたいなノリを思い浮かべながら書いてました。まさかここに気付いてくださる方がいようとは!!////逃走の間でもコミカルさが要るなって当時の私が判断したんでしょうねww
>亡者と闇術師は相性がいい
そうなのです。これもある意味皮肉なことですけれど、二人にとっては都合が良かったというか笑 もしエッドが天使みたいな聖属性の存在に生まれ変わった(?)ら、ログレスとは横に並ぶこともできなさそうですものね。
いよいよ初バトル開幕です。アクションシーンがお上手な夏野さんのお口に合えばいいのですが…!ドキドキ
第52話 大人と子供の矜持をかけてへの応援コメント
セプくん、いい男になったな……こういう義理人情を大事にする人、好きですね。ただの商売だけじゃない。相手にとっての「最高」を追いかけて、喜ばせようとする。
思うに、理性や論理が貴ばれる世の中ですが、人って結局感情とか気持ち、気分で動きますよね。多少理に適わなくても、気持ちいい方に行くというか。これを「低きに流れる」なんて言う人はいますが、そんなことないよなって思ってて。だいたいその「低きに流れることをよしとしない」ことも当人の好き嫌いの範疇ですしね。根本は変わらない。
そういう意味で、セプくんは相手の「心地よい」を追求できるいい商売人になったと思います。そのうえで、自分の譲らないところは譲らない。己を大切にできるから相手も大切にできるという真理を理解しているような気がします。
いやぁ、いい男になったなぁ……。