応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 43. ニードルへの応援コメント

    絵を想像すると、かなり気持ちの悪いものがありますねー(汗)。

    作者からの返信

    >Ashさん
    気持ち悪い話ですので、そのコメントをいただきありがとうございます(^^;
    ピアスには「白い糸」という有名な怪異譚が既にあるので、こちらは気持ち悪さで勝負しました。

    編集済
  • 43. ニードルへの応援コメント

    うえええぇ……(;´д`) それは 有機質 の
    ニードル付きの蜂みたいなナニカに
    寄生されてますよ………!!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    コメントありがとうございます。
    卵か幼虫かなにかでしょうかね……(^^;
    実際に視覚化できたら本当に、うえぇ、なビジュアルだといいです。

  • 忘却の川…ふと、死者の表情が全く生きていた
    頃とは別人の様に思った事を…思い出して
    しまいました。Σ(゚д゚lll)
    思い出す事が出来るうちはまだ、水黽には
    ならずに済みそうです…………。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    コメントをありがとうございます。
    死者の顔が生前の顔とちがうのは、そういう訳が……?
    むかし「人間の本当の顔は死に顔」という内容のエッセイを昔読んだことがありますが、それに近いものを感じますね。

  • 38. トランペット山への応援コメント

    トランペットマンの正体はいったい……。
    何か明日にでも身近に起こりそうな怪異でリアルに怖かったです。

    作者からの返信

    >奈知ふたろさん
    コメントをいただき、ありがとうございます。
    どこか人けの無い場所に迷い込んだときに、どこからともなくトランペットを吹く音が漂ってくるかも知れませんね……。

  • 37. ヒサラギ谷への応援コメント

    視えない怪異に襲われて、そいつが眼から自身の中へ。
    そして自分が何者かよく分からなくなって、それから……。
    恐ろしい想像ばかりが浮かんできます。
    久しぶりに武江ワールドを堪能いたしました。

    作者からの返信

    >奈知ふたろさん
    コメントをいただき、ありがとうございます。三年ぶりの新しい話の追加です(^^;
    正体不明の存在ですが、想像を楽しんでいただけましたでしょうか。

  • 41. コーラへの応援コメント

    拝読しました。

    コーラは怪しげな噂がありましたね。人の思い込みが現実に作用することもあるらしいので、本当に言った通りの現象が起きたのでしょうか。
    謎めいて不気味なお話でした。

    作者からの返信

    >二ノ前はじめさん
    コメントをいただきありがとうございます。
    コーラへの敵愾心と恐怖に取り憑かれた一生を送った結果かも知れないですね……。

  • 41. コーラへの応援コメント

    昔は実しやかに言われてましたね。結局、骨くらい少し溶けても大丈夫でしょ、と思って、飲んでましたけど。
    しかし、その陰ではこんな熾烈なことが行われていたのですね。明日からはコーラを飲むのをやめてジンジャエールを飲むようにします。

    作者からの返信

    >ニャルさま
    コメントをいただいてありがとうございます。
    あの飲料の独特の味わい、なにか怪しげなものを秘めている気にもなりますよね……。

    編集済
  • 41. コーラへの応援コメント

    昔確かに言われましたねー w
    婆さん死ぬ前に大量に飲んだのか?(汗)
    歳が歳だと単なる骨粗鬆症なのか?

    作者からの返信

    >Ashさん
    コメントをいただき、ありがとうございます。
    「歯が溶ける」とかも言われていましたよね……。

  • 41. コーラへの応援コメント

    このお婆ぁ…隠れてコーラ独り占めして飲んで
    いたのでしょうか?それともコーラに恨まれて
    コーララムネになってしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    コメントをいただいて有難うございます。
    コーラへの敵意や妄想が自分にはね帰ってきたのか、コーラに祟られたのか……。


  • 編集済

    1. 満腹するものへの応援コメント

    首に語り掛けながら食らう姿、アニメ化したら検索してはいけない言葉になっているかもしれない……

    作者からの返信

    >アゲハチョウさん
    「検索してはいけない言葉」……素敵なご感想をいただいて有難うございます(^^;

  • 武江成緒さま

    こんにちは。
    これはクトゥルフ神話と関係のあるお話なのでしょうか? ズビルポッカが東欧の言葉にも似ている気がして、とても興味を惹かれました。
    ズビルポッカの屋根風見は、その館に「私」の切羽詰まった想いを取り込むことで、「私」の願いをかなえてくれました。でも、これ、たまたま「私」の願いと風見の思惑が合致しただけとも考えられますね。ズビルポッカの風見とはいったい何もので、何をしようとしているのか、いろいろな妄想を掻き立ててくれる一話でした。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    コメントをいただいてありがとうございます。
    いろいろ想像して楽しんでいただけたなら、望外のよろこびです。
    お察しのとおり「ズビルポッカ」は「Zvilpoggua」という存在がモチーフとなっております。舞台にした「蜷川区」もクトゥルー神話ワードだったりします(^^;

  • 何とも言えない不穏さと温かさと寒さが
    ないまぜになって…とても素敵な物語です!
    プロビデンスから吹いて来る蛇の様な冷たい
    風が、迷い子達を匿う旧い洋館へと誘う…!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    返信が遅れて申し訳ありません。
    とても素敵とのコメント、ありがとうございます。
    分かってくださったようで流石です (^^; >プロビデンスから~
    じっくりと味わってくださったようで嬉しいです。

    編集済
  • 39. マッチへの応援コメント

    不思議な余韻の残るお話ですね。
    碧という色が効いていて、最後の落ちが想像力を掻き立てます。
    果たして彼はそのマッチをするのでしょうか。

  • 39. マッチへの応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。
    小さなマッチ箱ひと箱がこんなにも美しく描写されるとは。箱やマッチの頭、軸が碧いだけでなく、穂のまでもが碧いのですね。火を起こし、潰えてしまう道具だからでしょうか、マッチには小さく深淵な世界が潜んでいるような気持ちがします。それが碧いというところに、たまらない魅力を感じました。

  • 38. トランペット山への応援コメント

    都市伝説みの強い名前と行動にも関わらず、実際の姿が超自然的な雄大さを感じさせますね。じわじわとおどろおどろしい物語に引き込ませつつ、ラストで一気に恐怖の質が変わる感じがお見事です。

    作者からの返信

    >ニャルさま
    返信が遅れまして申し訳ありませんでした。コメントをいただいて感謝いたします。
    ほとんどを明瞭にしていない話ですが、最後の恐怖までじっくり味わっていただけたようで嬉しいです。

  • 39. マッチへの応援コメント

    点けると死んじゃう呪いのマッチ!?(汗)

    でも、昔「日本燐寸倶楽部」の会員だった私としては
    とても気になるマッチ w
    (※昔実在した倶楽部です)

    作者からの返信

    >Ashさん
    コメントをいただいてありがとうございます。

    >日本燐寸倶楽部
    そんなクラブもあったのですね……。マッチの本体、箱、ラベルのデザインも多種多様でしょうから、さぞかし楽しいものであったろうと思います。


  • 編集済

    39. マッチへの応援コメント

    美しい碧い陰火に彩られ、幽霊になってまで
    友達に自慢しに来る男w。
    このマッチ…擦ってみたら幽霊の仲間入り
    …なんて事にならないかとちょっと不安w

    作者からの返信

    >小野塚さん
    毎回、お早いコメントをいただいてありがとうございます。
    「陰火」というワード、入れようかな、とも迷ったのですが、最後まで伏せることにしました(^^;
    よく考えたら無茶苦茶おそろしい状況ですよね……。

  • 38. トランペット山への応援コメント

    最初は、ラピュタでパズーの吹くトランペットをイメージし、清々しさを感じていたのですが、段々と雲行きが怪しく……。トランペット・マンの言葉が出た時には、怪奇短編集であることを思い出しました^^;
    ラスト、あれの描写が無く、そこが逆にイメージが膨らませてくれました。
    楽しめました^^

    作者からの返信

    >七倉イルカさん
    コメントをいただきありがとうございます。
    すごく清々しいイメージですね。裏切ってしまって申し訳ありません(^^;
    姿そのものの描写はほぼ皆無ですが、そこに想像を働かせていただけて嬉しいです。

  • 11. アカイクツへの応援コメント

    毎話、異なる恐怖を少しずつ楽しんで読ませて頂いてます。
    元々、赤い靴の歌詞って怖いですが、まさかこんな恐ろし展開が待っていたとは!驚愕です笑

    作者からの返信

    >江賀根さん
    一話一話お読みいただき、コメントをもいただいて、ありがとうございます。
    あの歌って、なんとなく怖ろしい想像を誘いますよね……。

  • 38. トランペット山への応援コメント

    邪神味が深い……。何となく姿形を想像して
    震える…!!((((;゚Д゚)))))))📯

    作者からの返信

    >小野塚さん
    さっそくのコメントをいただいて、ありがとうございます。
    ご想像に浮かべられたのは、どんな系統の姿だったでしょうか……。

  • 37. ヒサラギ谷への応援コメント

    拝読しました。

    幾通りも読み方があるヒサラギという語感が良いですね。
    怪異が少しずつ近づいている中、緊張感に欠けた語り手が逆に恐ろしくなりました。真偽の程をこちらに確かめさせる結末で、一気に物語の中へ引きこまれた感覚があります。

    作者からの返信

    >二ノ前はじめさん
    コメントをいただいてありがとうございます。
    語り手はどう見てもおかしくなっていますよね……あるいは、おかしいから迷いこんだのか……。

  • 37. ヒサラギ谷への応援コメント

    おぉ…✨!そこはかとない不安感と、恐ろしさ。
    そして………浣熊。🦝
    こんな谷にまで…ッ!!∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    >小野塚さん
    コメントをいただき、ありがとうございます。
    外来種だろうが、えり好みはしないようですね(^^;

  • 37. ヒサラギ谷への応援コメント

    山林から徐々に近づいてくるような恐怖感がお見事でした。皮曝儀の語感が実におぞましいです。

    作者からの返信

    >ニャルさまさん
    コメントをいただいてありがとうございます。
    目に見えないものが近づいて来るのが感じ取れたら怖いな……と思いながら書いたので、そこに着目していただけて嬉しいです。
    「皮曝儀」……確かにこのあたりが一番イヤですね。

  • 4. 家出への応援コメント

    登場人物がみんなして異形のものなのでしょうか?
    怖い絵面かシュールな絵面になりそうですね……

    作者からの返信

    >たたみやさん
    コメントをいただいてありがとうございます。
    夕焼けの空をかくすほどに膨らんだ母さんの影は、いかなるものでしょうか……。

  • 11. アカイクツへの応援コメント

    童謡の赤い靴、青い目、異人さんの題材がここまで怖くなるとは思いませんでした。真っ赤な靴に不吉さを覚えそうです。

    作者からの返信

    >広瀬弘樹さん
    コメントありがとうございます。
    「異人さん」が宇宙空間を超えて地球に来寇しないことを祈りましょう……(^^;

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    まさかのまさかでした!
    こうして美食のご紹介は続いてゆくのでしょうか。
    心からのありがとう、美味しかったよの一言で報われるのかな。
    給仕さんの囀りに心惹かれました。

    作者からの返信

    >猫小路葵さん
    コメントありがとうございます。
    これが無限に連鎖する、となると怖ろしいですね……いや、意外と当人たちは満足なのでしょうか?

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    初めまして。
    まさかのお肉でしたね……
    恐ろしさを感じます。

    作者からの返信

    コメントをいただき、怖ろしさも感じてくださって、ありがとうございます。
    『特別料理』とか「両脚羊」とか、そっち系のお肉ですね(^^;

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    私もこのお店に行ったことがありますが、
    兜焼きはお食べになりませんでしたか?
    特に頬肉が美味しいのです。

    作者からの返信

    >さわみずのあん さん
    来店されたことがある方からコメントをいただけるとは!
    お教えいただいてありがとうございます。さっそく食べに行こうかと思います。

  • 36. あおいままくうたかへの応援コメント

    この譚も印象的でした…。家に入って来たのは何だったのか。それは分からないけど、
    きっと一頻り喚いて帰るんじゃないかなと
    …今、再読すると、そんな気がしました。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    最後までご再読いただき、コメントもくださって、ありがとうございます。
    言われてみれば、喚いて帰られるだけでも、厭ですね……(^^;

  • 35. りーんへの応援コメント

    この譚も大変象徴的でした。風鈴に寄せる
    聴覚の記憶と共に様々な感覚を一つずつ
    思い起こしてゆく。この静謐さの中の音が
    とても心地よく感じられます!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    作中の音に耳を澄ませていただけて嬉しいです!
    「りーん」と声をたてるものたちが、お側に近づいていませんように……。

  • 33. 奇怪(おか)しの家への応援コメント

    この話も、物凄い悔恨と哀しみが自らを焼き続ける…本当に、ため息が出る程です。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    有名童話のパロディですが、評価していただけて嬉しいです。
    「子供を棄てる冷酷な母親」「子供を喰う残酷な魔女」って、あの話の中で表裏一体となっているようなイメージがあって……。

  • 32. 月光への応援コメント

    こちらも又とても印象的な譚でした。
    呪いの儀式も代々に於いて伝えられて現代に
    ひっそりと存在する。そんな怖さがあります。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    ありがとうございます。人を死へ追いやる儀式がひっそりと受け継がれていたら、なんとも怖いですね……(^^;

  • 26. 山撃ちへの応援コメント

    これは怖い…まさか、これで春が来る…とか。
    (山嗤う)
    ……じいちゃん。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    その発想は思いつきませんでした!
    「山笑う」とはいえ、あまりに凄惨な春の訪れになりそうです……。

  • 23. サカイの夜への応援コメント

    この話も、とても衝撃的でした…!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    ありがとうございます。自分でもわりと気に入っております(^^

  • 28. 春が来るへの応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。
    圧巻の展開ですね。冬の灰色をさらに汚らしく塗りつぶしていた傾きかけた病院を、空からやってきた極彩色の怒涛が圧倒してしまいました。ぼとぼとと落ちてくる巨大な芋蟲が印象的でした。地に根を張り逞しい枝を伸ばす花の塔となった妹を見て、姉(兄?)は何を思ったのでしょう。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    返信が遅れまして申し訳ありません。
    作者なら、こんな光景を目の当たりにしたら何か思う以前に錯乱しそうです(^^;

  • 22. 冬の海への応援コメント

    この思い切った様な壮大さが好きです。
    実しやかに途轍もない譚が語られる…✨!!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    壮大とまで言っていただけて、ありがとうございます!
    話を膨らませるのは好きなので(^^;

  • 19. なみだへの応援コメント

    何か、所々に押してある自分のいいねw
    これは大どんでん返しに、びっくりした
    記憶が……。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    自分でも、割と怖いな、と思いながら書いたので、びっくりしていただけたなら嬉しいです!

  • 17. 死んでれらへの応援コメント

    時々ある、ウィットの効いた怪談✨!
    しかも情景描写が半端ないですww
    武江さま✨のこういう話も大好きです!!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    タイトルからして駄洒落ですが (^^;、情景をおほめいただけて有り難いです。

  • 13. 杜への応援コメント

    これは怖かった記憶が…!!改めて拝読してみると又、凄く怖い…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    >小野塚さん
    怖いと言っていただけてとても嬉しいです(^^;
    思い付きを弄っているうちに生まれた作品です……。

  • 11. アカイクツへの応援コメント

    本当に『異人さん』だった……!!

    作者からの返信

    >小野塚さん
    ちょっとしたアイデアでしたが……そのまんまでした(^^;

  • 6. 夏の陽への応援コメント

    これは、後の【くらげびと】の原型でしょうか。嵐の後の濱には何か得体の知れないモノが
    打ち上げられてそうです…🌊☀️

    作者からの返信

    >小野塚さん
    『くらげびと』もご記憶くださってのコメントをいただき、ありがとうございます!
    たしか、真夏日に道を歩きながら、乾ききった側溝を見つつ浮かんだアイデアであったかと記憶しております(^^;

  • 4. 家出への応援コメント

    異形たちの晩ごはん🍚…何となく微笑ましいです。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    返信が遅れまして、大変申し訳ありませんでした。
    『母さん』が掴んでいる晩ゴハンとは、いったい何なのでしょうね……。

  • 17. 死んでれらへの応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。
    破壊力が半端ない掌編で、圧倒されました。シンデレラと古事記を混ぜてトロ火で煮込んだら出来上がりそうな。黄泉の国から戻って来る存在が男ではなく女であるところが意味深に思えます。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    コメントありがとうございます。アイデア元は駄洒落なんですが(^^; 破壊力をお褒めいただけて嬉しい限りです。
    戻って来る存在が女……という着眼点は斬新ですね。

  • 4. 家出への応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。
    うおお、何の家族なのか興味を掻き立てられますね。足が奇数本というのが、なにより興味深いです。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    コメントありがとうございます。
    足が奇数本なのは、自分でもちょっと気に入っております(^^

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。
    美食に血道をあげるほどの方なら、自分の推す最高のフルコースを味わってもらい、至高であると認めてもらうことが最高の喜びとなるのでしょうか。たとえその身を差し出したとしても。
    淡々とつづられる手の込んだ「肉」料理の数々がおぞましさを超えた美を描写しているように感じました。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    「おぞましさを超えた美」とのお言葉、ありがとうございます!
    彼の本心はその曝頭(されこうべ)に聞いたほうが良いかも知れないですが、語り手ともども、喜びとともに身を差し出したと信じたいですね。

  • 16. 丸くへの応援コメント

    拝読しました。

    「北海道みやげのマリモよりも丸い球体」というのが、オーバーな比喩でもなんでもないというのが衝撃でした。

    炬燵を八つ当たり気味に丸く削ってしまうのも驚きですが、人も含めた家中を丸くしてしまうのがすごいですね。

    たぶん、地球も「なんかあいつ、丸じゃなくてちょっと楕円らしいから削る」と言い出しそうです。

    作者からの返信

    >仁木一青さん
    お読みいただいて有難うございます!
    たしか「猫は炬燵で~」から、ノリだけで書いた作品だったかと記憶しております。
    地球も……間違いなく削るでしょうね(^^;

  • 26. 山撃ちへの応援コメント

    山中異界…ですね。人の理解の及ばない存在のはずなのに、人というフィルターを通しているから、どこか人めいた属性を帯びてしまう…そのちぐはぐさが、さらに人の畏怖を掻き立てるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    なるほど、人というフィルターを通した結果としての怪異、というのは素晴らしいご視点ですね。
    人であって人でないちぐはぐな存在……それは確かに怖ろしいです。

  • 15. 恥への応援コメント

    「恥」ってそもそも何なんでしょうね…。恥に縛られ、恥に振り回され、恥に命すら奪われる。少なくとも、人間が(自分の利益の為に)発明した概念のはずなんですけどね。

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    かつては「恥の文化、罪の文化」みたいな言葉もありましたが、人格というのは周囲の環境によって形成されるものだと、心理学でも見られているとか聞きます。これは人類の自壊なのかも知れませんね。

  • 12. 稚児への応援コメント

    これはアレですね、天狗も広義の意味では神の一種であり、神は穢れを嫌うという法則を利用したお話ですね! ですよね? あと、天狗化したせいで、孫への愛情が歪んだ形で現れてしまったのだとすると、何とも切ないお話でもありますね。ですよね??

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    本作に民俗学と心理学への深い考察をいただいてありがとうございます(^^;
    そう言っていただいてから本作を読み返すと、書いた当人としては別の意味で切ない気分に……。

  • 9. 雪への応援コメント

    仮面を被るのが平気な人間は、きっと自分の本性が醜いと知っているから…エミリーがそれにあっさり騙される程度の子であれば、逆に天使たちの助けはいらなかったかもしれませんね…。

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    鋭いご指摘をいただけてありがたいです。貌をもたない黒い天使たちの助けの手は、救いとなったのか……。

  • 4. 家出への応援コメント

    「お母さん」が怪異なのだろうなとは、早い段階で予想していましたが…それどころじゃなかった。「晩ゴハン」「大人になる」もどういう意味なのやら…。

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    どういう意味なんでしょうね……主人公たちが逃げて帰る場所も、他にあるのか……。

  • 3. Archetypesへの応援コメント

    明言はされていませんが、元ネタはC・A・スミスの「七つの呪い」でしょうか? アーキタイプ、という語句をこう使うとは…その発想はなかった。クトゥルフ×心理学も面白そうですね。

    作者からの返信

    >紙倉ゆうたさん
    コメントをいただいてありがとうございます。
    流石によくお分かりですね。十分に「クトゥルフ×心理学」と言えるものを書けるほどの知識はなかったのが残念です……。

  • 12. 稚児への応援コメント

    不可思議ごとに、悲劇にエロス。不謹慎な事態で転がる死体。
    正義に制約されるでもなく、倫理に縛られるわけでもなしに、さらっとした滑稽味で包む。
    これぞ、物語の醍醐味だなぁと思いました。

    面白かったです!
    浮世絵風か、ビアズリー辺りの挿し絵がついてるのを想像しちゃいますね。



    作者からの返信

    >日八日夜八夜さん
    応援とコメントをいただいてありがとうございます!
    かなりアレな話ではありますが(^^; ご丁寧なご感想をいただけて嬉しいです。
    ピアズリー風の挿絵……どんなものになるのでしょうね。

  • 16. 丸くへの応援コメント

    笑っていたのに、読み終わったら恐怖が残ったよ w

    面白かったです。

    作者からの返信

    >Ashさん
    お読みいただき、コメントも下さってありがとうございます。
    笑いと恐怖を感じていただけて嬉しいです。

  • 16. 丸くへの応援コメント

    『猫は液体である』
    という論文を書いてイグノーベル賞をとったヒトがいます。
    だから猫は丸くなるのが当然だと思っていました。
    『猫を丸くさせない』発想が面白いとおもいました。

    作者からの返信

    >アオヤさん
    応援とコメントをいただいて、ありがとうございます。
    童謡から思いつくままに書いていったら、なんだか不可思議な話になりました。

  • 34. 風葬への応援コメント

    短編作品どれも皆、息を呑むほどに美しく。時に奇怪で醜悪な恐ろしいものに対しても嫋やかな目線を以って描かれる様には、只々感動があります。

    🥮☕️←どうぞ、もしよろしければ。

    作者からの返信

    >小野塚さん
    ご丁寧なコメントとご評価、甘味とお茶までもいただき、ありがとうございます(^^)
    すこし前の作品集ですが、とても励みになりました。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    武江成緒様

    料理を堪能した〝彼〟もまた、事前に次の誰か(友人)に、この店を紹介しているのでしょうか? だとしたら、次に来る友人に「今日はありがとう。実に旨かったよ」と言って貰えたら本望ですね(^^)v
    恐ろしい美食の輪廻だと思いました。
    この短さで、この恐怖。
    武江様、さすがホラーのスペシャリストですね。

    作者からの返信

    >ブロッコリー食べました さん
    コメントとご評価、作品フォローもしていただき、さらには『ホラーのスペシャリスト』と過分なお褒めをいただいて恐縮するばかりです。
    結末が連鎖すると言うアイデアは思い付きませんでした。客を喰って行き続ける店ですね。

    編集済

  • 編集済

    17. 死んでれらへの応援コメント

     シンデレラの物語と、黄泉の国における伊邪那岐・伊邪那美の対面にまつわる神話とが見事に融合され、非常に面白く展開されていると感じました。
     素晴らしいと思います。

    作者からの返信

    >すらかき飄乎さん
    コメントありがとうございます。
    駄洒落だけで書き始めた話ですが、それだけにノリがよく書けたのかも知れません。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    おどろおどろしく、恐ろしいことには間違いないのに、なぜこんなに美しく感じるのでしょう。それが不思議でなりません。感銘を受けました。

    作者からの返信

    >壱単位さん
    コメントありがとうございます。
    かなり昔に書いた掌編なので、感銘をもっていただけたのなら嬉しい事です。

  • 36. あおいままくうたかへの応援コメント

    最後の一行の恐ろしさ……。
    絶望感と恐怖が残り、ぞわぞわします^^;

    作者からの返信

    >七倉イルカさん
    コメントありがとうございます。最期の一行を目指して書いたような作品なので、そう言っていただけると嬉しいです。

  • 18. 蛙神への応援コメント

    学生鞄の中に何入れてるの!?w
    ヘイトの溜まり方が凄い。これはよっぽどですねw

    作者からの返信

    >小濱宗治さん
    鞄の中身もそうですが、全般的にやばいですね(^^;)

  • 17. 死んでれらへの応援コメント

    シンデレラから古事記へと、そして伝説へw
    お見事です★

    作者からの返信

    >小濱宗治さん
    コメントありがとうございます。駄洒落とノリだけでできた作品です(^^;)

  • 33. 奇怪(おか)しの家への応援コメント

    鶏の小骨にようく似た、白い小さな噛かじり虫

    思わず溜息が出る表現です。
    骨の白さを持つ、いびつな虫を思い浮かべるだけでなく、この物語の雰囲気に、ぴったりの言い回しだと思います。
    このセンスは、本当に羨ましい限りです。

    作者からの返信

    >七倉イルカさん
    コメントありがとうございます。
    そこまで細かく読んでいただけて感想もくださり、誠にありがたいです。

  • 36. あおいままくうたかへの応援コメント

    長すぎる時間をかけて、ようやく36話目にたどり着きました。
    ひとつひとつのお話そのどれを切り取ってもそこに武江様の魂の雫のようなものが感じられるように思います。
    そして読むと悍ましさに背筋を震わせる一方で、次のお話を貪るように読んでしまう自分がいました。そうするとなんだかいっぺんに読んでしまうのがもったいないような気分にもなりました。
    素晴らしい作品たちを読ませていただきありがとうございます。

    この後、レビューを送らせていただきたいと思います。
    拙いものになるかとは思いますがどうかご容赦くださいませ。






    作者からの返信

    >那智 風太郎さん
    ご丁寧なコメントとレビュー、まことに恐縮です。
    「魂の雫のようなものが感じられる」とのお言葉も痛み入りますが、徒然に書き連ねてきたものなので、自分らしさのようなものが出てはいるのかな、と思いもします。
    三十六話も読み通してくださり、ありがとうございました。

  • 23. サカイの夜への応援コメント

    これで終わるのは、もったいないほど魅力的な設定と世界観ですね。
    短編で、この集落と、禁界境向こうとが交わる、おどろおどろしい話を読んでみたいです。

    作者からの返信

    >七倉イルカさん

    コメントありがとうございます。
    「夜の町を、無残な異形が逃げてゆく」というイメージがハマったのか、一気にさまざまなワードがわきあがって書きあげました。

  • 15. 恥への応援コメント

    エスカレートのぶっ飛び具合が、途中で予想した遥か上をいきました。
    最後の一文が、狂的な怖さを感じさせます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。書いていてわりと楽しかった記憶があります(^^)

  • 10. 灰色への応援コメント

    ホラーという括りの中にも関わらず、毎エピソード、多種多様な世界観、イメージが繰り広げられることに驚いています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に思い付いたものを書いていったので、雑多ですが、楽しんでいただけたなら嬉しいです。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    歯をむき出して微笑ほほえんで、
    ここで「?」と思ったのですが、続く描写で納得しました。
    若い給仕の囀りが、不気味さを増してきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネタとしてはありがちですが、楽しんでいただけたなら幸いです。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    描写がとても丁寧ですね!見習わないとな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信が遅れまして、まことに申し訳ありませんでした!
    描写は本当に難しいので、まだまだ頑張らなければ、と思っています。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    繊細で巧緻な描写により次々と給仕されてくる料理が鮮やかに目に浮かび上がるようです。
    そしてラストでは驚愕の事実が明かされ、それだけに身の毛のよだつことひとしおでした。
    この後もこのように洗練された恐怖譚が続くと思うと嬉しいやら、恐ろしいやら。
    ゆっくりと読ませていただきたいと思います。

    ところで拙作へのレビュー、フォローなどありがとうございました。
    武江様のように実力のある方に評していただいて心から嬉しく思いました。
    これからもよろしくどうぞお願いいたします。

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます。
    カクヨムに掲載する前から書いていた、かなり昔の作品ですが、そこまで味わっていただけると料理人もとい作者冥利に尽きます。

    那智さんの作品も印象的な作品が多く、これからもまた拝読させていただきたいと思います。

  • 15. 恥への応援コメント

    「おんぼんさん」が謎過ぎて、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。作者にも謎なように書いた甲斐がありました(^^)

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    レビューコメントありがとうございます!
    1話目拝読しました!
    「良い味」が出ていますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。よく「味わって」いただけたようで何よりです(^^)

  • 15. 恥への応援コメント

      おんぼんさん、が何か、気になって仕方ない。
     気になって、気になって、狂ったように暗い空を奔り回って……
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこまで(笑)正体不明さを感じていただけたなら幸いです。

  • 3. Archetypesへの応援コメント

     ぞわり、ときます。いやこれ、背筋寒くなるんで、夏に読めばもっとよかった、と思いました。

    作者からの返信

    >本城 冴月さん
    こちらにいただいたコメントを、すっかり見落としたままにしておりました。
    まこと今さらですが、お詫びとお礼とを申し上げます。

  • 36. あおいままくうたかへの応援コメント

    こんばんは。

    きょう、たまたま、フォローしている作家さんの一覧をながめていて、「武江さん、元気かな」と思っていたところだったので、更新されて、ちょっと驚きました。

    ……もしかして、武江さん以外の「ナニモノカ」が書いていますか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「ナニモノカ」ではなく本人です(笑)。長いこと筆が止まっていましたが、そろそろ再開していきたいと思っております。
    また時々でもご覧ください。

  • 20. 鏡よ、鏡への応援コメント

    エジプト用語が踊る不思議な物語、取り付く島もないオチも面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    白雪姫が死体という指摘はわりとされますが、ミイラになると流石にどうしようもないオチになりますね……。

  • 15. 恥への応援コメント

    小さな町から世界に広がっていく急展開が面白かったです。「おんぼんさん」とは何かもわからず、壮大な叙事詩を見せつけられる奇妙な読み味が心地よいですね。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます。
    急展開と言うか超展開がテーマのような掌編ですので、そこをお気に召していただけて何よりです。

  • 33. 奇怪(おか)しの家への応援コメント

    不思議な感覚の余韻が残りますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回は「ヘンゼルとグレーテル」モチーフですが、楽しんでいただけるパロディになっていれば嬉しいです。

  • 32. 月光への応援コメント

    主人公の払う対価が柿だけですむのか、その柿はどうやったら手に入るのかなど、いろいろと想像が膨らむ話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さらっと書いた話ですので設定は詰めていませんが……想像で色々と補っていただけると書いた側としても嬉しいです。

  • 1. 満腹するものへの応援コメント

    レビューからきました。
    すごい! ゴシックな映像で浮かびました。
    ゆっくり読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第一話目でやはり思い入れのある話なので、味わって(笑)読んでいただけたなら幸いです。

  • 19. なみだへの応援コメント

    こんにちは。
    異常な世界のことを書いているのにリアリティがあるのは、文章の巧さと、得体の知らないものに対する恐怖、我々が現実世界で感じるのと同じ恐怖を扱っているからかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書きながらも恐怖を意識していましたので、それがリアリティへ作用したのかもしれません。

  • 18. 蛙神への応援コメント

    こんにちは。
    私が考えていたよりも、一段上の締め方で感心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなり酷い話だと書いてて自分でも思いましたが、楽しんでいただけたでしょうか。

  • 17. 死んでれらへの応援コメント

    こんにちは。
    とても映像が浮かびやすい、良い作品ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらもほぼ駄洒落ですが、ダークに変じた物語を楽しんでいただければ幸いです。

  • 16. 丸くへの応援コメント

    こんにちは。
    三行目がとてもいいですね。
    日常から非日常へスマートに切り替えができている。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    童謡からほぼ駄洒落で思いついた作品ですが(笑)導入を気に入っていただけたようで、悪くなかったかなと思いました。

  • 15. 恥への応援コメント

    こんにちは。
    一行目でオチはわかりましたが、これしかないというか、これがいちばんよいオチだよなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一行目でオチを理解されたのはすごいですね。

  • 14. 稜将軍への応援コメント

    こんにちは。
    意外なオチで、その描写もおもしろいですね。

  • 13. 杜への応援コメント

    こんにちは。
    設定もラストも私の好みでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラストは結構気に入っているので評価していただけて嬉しいです。

  • 21. ケムトレイルへの応援コメント

    ケムトレイルが、煙トレイル…に通じるので、不思議だなぁと思ったり…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同名の都市伝説を元ネタにしました。

  • 14. 稜将軍への応援コメント

    ドクロの盃!!
    恐ろしい感じだけど、なんだか、最後に哀愁がありますね…(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ラストの雰囲気を評価していただけたようで喜ばしいです。

  • 9. 雪への応援コメント

    なんだか切ないですね(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。すこし返事が遅れましてすみません。
    クトゥルーモチーフの話でハッピーエンドにすると、どこか切なくなるかも知れませんね。


  • 編集済

    6. 夏の陽への応援コメント

    なんだか悪いことしたような気分になりますね(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この話を書いていて私も少し罪悪感を覚えたような気がしたのを思い出しました(笑)

    編集済
  • 2. 火遊びへの応援コメント

    クトゥグァにとっては、ちょっとした遊びが…

    宇宙滅亡になってしまうんですね(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    邪神視点と人間視点の対比を楽しんでいただけたなら何よりです。

  • 29. まきばへの応援コメント

    もふもふ好きにはたまらない怖さ!?
    ( ゚д゚ )彡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もふもふ、を連続して書きつらねているとクセになりそうな気に襲われました(笑)

  • 28. 春が来るへの応援コメント

    なんとも怪異的な春の訪れ……。想像すると春が怖くなるようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    怪異じみたものでもお心に残るイメージを提供できていましたら幸いです(笑)

  • 28. 春が来るへの応援コメント

    妹は…

    幸せだったでしょうね。

    兄ちゃんが最後まで一緒だったのだから…(T_T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    咲き乱れた春の有り様が、妹の心を表している………のかも知れません。

  • 27. あなたのうまれたひへの応援コメント

    はじめまして。自主企画「2021.3.15 ラヴクラフト命日企画」でお見かけしました。
    炬燵の天板が鳴ったあと、先が気になって気になって、一気に読みました。
    投稿ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こうした交流ができるのも自主企画の楽しいところですね。

  • 27. あなたのうまれたひへの応援コメント

    いや、こたつは唯一の楽しみなのに、
    なんだか怖くなるじゃあありませんか!?w

    ( ´Д`)y━・~~ゾォォ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぱっと見は、一家四人のあたたかな団欒なので大丈夫なのではないでしょうか ()


  • 編集済

    1. 満腹するものへの応援コメント

    二回読み直してやっと謎が解けました。


    それまで、「おいしそう(´・ω・`)」と思い読んでおりましたが(怖

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すこし分かりにくかったでしょうか? ちなみに、足の方から上へ順にならべて、最後にシャレコウベに行き着く図を想定しておりました。

  • 18. 蛙神への応援コメント

    カエルの蛙神さん、かわいそうな気が…。

    ポチ、本当に単にとばっちりですね。


    でもこういう特殊な習慣の部族や、日本の村とか中国の村とか、
    ないとは言えないんですよね。

    私はカエル、好きですけどね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コミュニティに染み付いたなにか不条理な精神をイメージして書いたら、予想以上に不条理で酷い結末になってしまいました……。

  • 17. 死んでれらへの応援コメント

    シンデレラも死んでれらになるとは思いもしないでしょうねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほぼ洒落だけで始まった話です(笑)。