カクヨムを使い始めて思うこと ――カクヨム初心者の視点から――

作者 烏川 ハル

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エンジョイ勢・ガチ勢へのコメント

     うんうんと納得しながら読ませていただきました。
     何せ今現在、あるコンテストから撤退して次の別のコンテストに移動しようとしていますし。何せ応募期間が終わったら変更できないから面倒くさい。そういう意味ではなろうの方が気楽でいいですよね。


    追記
    >『次の別のコンテスト』というのも『オーバー30歳主人公コンテスト』のことではないか、と勝手に想像してしまいました。
     正解です。まさにドラゴンノベルスの方から移動させる予定です。
     バレましたか。ははははは……
     

    作者からの返信

     於田 縫紀様、コメントありがとうございます。
     エッセイの中で「二つとも『ファミ通文庫大賞』に応募したかったが片方は躊躇した、応募しないでとっておくことにした」と書きましたが……。
     まさか、もう片方の応募してしまった方こそ、とっておくべきだったとは! 応募してしまった作品、主人公が中年男性なのです。『オーバー30歳主人公コンテスト』なんてものが開かれるなんて、あの時点では全く想像も出来ませんでした。
     もう後悔を通り越して、笑いたい心境です。このエッセイの誇らしげな「とっておきました!」宣言と合わせると、コメディのようなオチがついたなあ、という気分です。「後ろ、後ろ」みたいな感じで「そっちじゃない」という脳内ツッコミが鳴り響いています。

     いただいたコメントを読んで、於田 縫紀様の移動予定先の『次の別のコンテスト』というのも『オーバー30歳主人公コンテスト』のことではないか、と勝手に想像してしまいました。
     まだ『ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテスト』からは動かせますが、もう『ファミ通文庫大賞』からは動かせないのですよねえ……。

    2019年6月24日 00:04

  • 注目の作品 ――星が少なくても宣伝して…へのコメント

     私も注目の作品に思ってもいない自分の作品がが出て驚いたのですが、この考察を読ませていただいて『なるほどな』と思いました。
     あと個人的に
    >嬉しかったので、当然のようにページを保存しました。
    なんてあたり、もう共感しかなかったりします。

    作者からの返信

     於田 縫紀様、コメントありがとうございます。近況ノートの件も『下品でも何でもない』というお言葉、ありがとうございました。
     こういうエッセイを書いていると『もう共感しかなかったり』と言っていただけるのが、嬉しいものですね。特に今回は「ページを保存しました」の部分なので、やはり皆さん同じなのだなあ、と思えましたから。

    2019年6月22日 23:09

  • コンテストに応募するだけで ――続・星…へのコメント

     ……もしかしたら、そのいきさつもあったかもしれません。
     気がつけば、今年になってから、コメントを頂けるようになっていました。様々な形があるのですね……そう思いました。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     以前に「こうして私は見知らぬ作品と出会う」の中で

    > 作品を読んでいるうちに、ふと、
    >「あれ? どうやって自分は、この作品に辿り着いたんだっけ?」
    > と、考え込んでしまうことも増えてきました。

     と書きましたが、自分が読む場合を考えても、作品に至るには多種多様なルートがあると感じます。
     読んでもらえる可能性の選択肢が多いのは、素人作家にとっては、本当に素敵なことですね。カクヨムの良いところです。

    2019年6月21日 21:57

  • 注目の作品 ――星が少なくても宣伝して…へのコメント

     このエピソードが出るまで気づいてませんでした。
     貴重な情報、ありがとうございます。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     今回『皆様のエッセイやら何やらを読んでいると』と記したように、私も他の方々のエッセイで教えていただいたことがたくさんあります。カクヨムは利用者同士で教え合い、助け合う場所なのだと、つくづく思います。

    2019年6月21日 21:50

  • 「カクヨムからのお知らせ」を読んで(4…へのコメント

     ……共感できる部分が多いだけに、二度見どころではなくなってしまいました。
     私の場合、カクヨムさんからスタートして、なろうさんへと広げていきました。
     そこは単純な考えでしたが、二次創作には興味が持てず……オリジナルで、今後も書き続けて行くと思うのです。
     とはいっても結局は、その人その人の持ち味で、楽しく続けたら良いと思います。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     今回の内容は、異論反論も多いと覚悟しているので、最初にいただいた感想で『共感できる部分が多い』というお言葉、とても嬉しいです。
     また『その人その人の持ち味で、楽しく続けたら良い』、これは私もそう思いますし、それが出来るのが一番ですね。

    2019年5月29日 19:58

  • エンジョイ勢・ガチ勢へのコメント

    僕は文章を書くことが苦手です
    けど来年には書けるといいなと思ってます

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     たとえ苦手であっても、楽しければいいんじゃないかな、と思ってしまいます。「下手の横好き」という言葉もありますが「好きこそ物の上手なれ」という言葉もあります。それこそ「習うより慣れろ」とも言われるように、ただ書いているうちに『苦手』が『得意』に変わるかもしれません。
     エンジョイ勢の私は、そんなふうに考えています。

    2019年5月26日 21:11

  • 青く輝く三つ星よ! 真っ赤に燃えるその…へのコメント

    コメント頂けると作家としても嬉しいですしね。
    なんで応援とレビューの星が別なんだろう? と思っていましたが、他所様との違いを見て、納得した思いです。

    作者からの返信

     絵羽おもち様、コメントありがとうございます。
     コメントは星評価よりも具体的に内容に触れていただける可能性があるので、そこが一番好きです。「ここが注目ポイント」と思いながら書いた部分に関してコメントをいただいた時などは、もう最高の気分です。また、その作品だけに限らず、今後の作品作りの活かせそうなコメントの場合には、ただ「嬉しい」だけでなく「コメントは役に立つもの」と、つくづく感じます。

    2019年5月24日 17:06

  • エンジョイ勢・ガチ勢へのコメント

     実のところ……私は一度筆を折りましたが(その頃はあくまで趣味程度でしたが)、プロフィールにもあるように、二十年の歳月にも拘らず(年齢バレそうなのであまり多くは語りませんが……)、また筆を執りました。こうなっては、もう趣味ではかたずけられませんよね? そうはいってもあまり重くなりすぎないようにと、コントロールしながらも『カクヨム』さんに登録した次第です。
     読まれる方も読む方も、エンジョイできるのがいいのではないのかと思うのです。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     長く書いていると、誰でも『筆を折る』という時期があるのでしょうね。
     このエッセイの中では「以前にも複数の投稿サイトを利用」としか書いてなかったと思いますが、そもそも私も「もう二度と小説なんて書かない!」という気持ちになって数年間断筆したところから、また書きたくなって新しく「小説家になろう」に登録して、その後たまたまカクヨムを知ってカクヨムにも登録して……という流れで現在に至りますから。
     というより、私の場合。子供の頃に賞に応募して「とても作家になんてなれない」という現実を思い知った時点で「書く」なんて気持ちも「書きたい」なんて気持ちも一回消えてしまったので、そこからの断筆期間の方が長かった気もします。
     私のケースはともかくとして、長く書いておられる方々から『読まれる方も読む方も、エンジョイできるのがいいのではないのかと思うのです』と言っていただけると、なんだか心が温かくなります。

    2019年5月23日 06:54

  • こうして私は見知らぬ作品と出会うへのコメント

    時間がとれないよ〜
    ハルさん〜

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     お忙しそうですね。書く時間も読む時間も作れなくて大変そうです。そんな中、私のエッセイにお立ち寄りくださり、感謝しています。

    2019年5月19日 17:15

  • 青く輝く三つ星よ! 真っ赤に燃えるその…へのコメント

    カクヨムと他のサイトの違いが詳細に書かれていて、とても参考になります。

    作者からの返信

     nayuta様、コメントありがとうございます。
     色々と調べて書いているエッセイではなく、あくまでも個人的な考えを書き連ねているだけですので……。「そういう見方もある」くらいの参考にしていただければ幸いです。むしろエッセイ本文だけではなく、それに対するコメント欄の賛成意見・反対意見が加わって初めて、参考に値するものになるのかもしれません。

    2019年5月18日 20:58

  • こうして私は見知らぬ作品と出会うへのコメント

     すみません。私はSNSとは何ぞやというレベルなので、苦手以前の問題かもしれませんが、他者の作品とも積極的に交流していこうと思いました。
     純粋に、作品が好き。それでいいのだと思います。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     すいません。実は私も、あまりよくわかっていません。だから「ツッコミ来そう」と思ってエッセイの中でも『ブログはSNSの一種ではない、と言われるかもしれませんが』と書いたくらいです。
     他者の作品との交流ということになると、それこそ、自主企画に関するエッセイでいただいた感想と関係してくる話ですね。あらためて『まだ見知らぬ素敵な作品が、読み切れるだろうかと思うくらい沢山』というのは、素敵な言葉だと思いました。

    2019年5月18日 08:31

  • キャッチコピーは、ジェット○クランダー…へのコメント

     実は、『カクヨム』さんで、キャッチコピーというものを初めて知りました。
     Gファ〇ターのように、正しく合体できているか……と思うこともしばしばです。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     私だけでなく「キャッチコピーはカクヨムで初めて」という人、結構多いのでしょうね。
     Gアー〇ーではなくGファ〇ターなので無理に合体させる必要はない……。そう思いながら、私はキャッチコピーをつけています。

    2019年5月18日 08:26

  • 自主企画、大好き!(「カクヨム」ならば…へのコメント

     私は『自主企画』に参加したのが、つい最近でした。その頃の特殊な環境も手伝ってでしょうか、感涙するくらいの思いを初めて味わいました。
     まだ見知らぬ素敵な作品が、読み切れるだろうかと思うくらい沢山ありますが、少しづつですが読んでいる次第であります。現在はその『自主企画』の第二回に参加させて頂いております。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     自主企画、読むのも書くのも楽しいです。参加できそうな自主企画がないか、頻繁にチェックしてしまいます。エッセイの中で『自主企画で提示されたテーマそのものが、作品を発想する契機になる場合も』と書きましたが、この後、本当に「自主企画に参加したくて、そのテーマの作品をわざわざ書いた」というのもありましたし、また『お題を出してくださる自主企画もあるようですし、いずれは、そうした企画にも参加したい』というのも、最近では、何度か実行しています。
     感想をいただくと、こうして少し前に書いたエッセイを読み直す良い機会になるから、面白いですね。『少し前』であっても、変化があるので。

    2019年5月18日 08:23

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

     私はPCで書いている為、一作目の殆どがストック(本年の五月五日、六日の追加連載はストックではなく、急遽作ったものですが……)だったのですが、二作目になると原案(今となっては大まかなプロットですが……)を大きく変更した為、書いては更新というスタイルになってしまいました。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     私も最近、ストックとして寝かせておく時間が短くなってきました。この項目で書いた長編の連載を一時停止してしまった、というのも大きいのですが。最近短編ばかり書いているので、そうなると『投稿日』も決まっていないから、結構すぐに投稿してしまっています。

    2019年5月18日 08:14

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

     ここで告白です。
     私は『カクヨム』さんからスタートして、二作品を本年の始めに『なろう』さんでも連載を始めました。理由は、よくあるケースでしたが……『カクヨム』さんで、ある自主企画がきっかけになり、読まれるケースが出てきて、二桁だったPVが、三倍に増えて三桁に。★マーク、コメントも頂けまして、涙が出そうな思いでした。
     作者さんから見れば、私はまだまだweb小説を始めたばかりの素人で、同じ思いと言ったら烏滸がましいのですが、同じ経験をされていたのですね……。

    作者からの返信

     大創 淳様、コメントありがとうございます。
     まだまだ私も初心者の素人です。というより、私から見て「★多いなあ」と思える作品の作者さんのページを見ると登録日がつい最近だったりして、いつも「後から来た者に追い越され」の気分を味わっています。

    2019年5月18日 08:08

  • キャッチコピーは、ジェット○クランダー…へのコメント

    タイトル……難しいですよなあ……ついつい説明しすぎてしまう……

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     こんなエッセイを書いておきながら、私も。『あらすじ的な長文』にこそしないものの「これでは説明不足かな、意味不明かな」と考えて、ついつい『――〇〇〇〇――」という形で、結構な長さの副題をつけてしまいます。

    2019年5月6日 14:18

  • カクヨム式「シリーズ管理」へのコメント

    リスト化!! なるほど、みなさん色々工夫なされているのですなあ……

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     はい、そうみたいです。本当にカクヨムでは、利用者みなさまの創意工夫が見られて、それだけでも面白いです。

    2019年5月6日 14:13

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    カクヨムだと星をくれた人が分かるので、馴れ合いやお返し、相互など、作品の良し悪しではない所でポイントが付くのが悲しいところです。

    作者からの返信

     名前は未定様、コメントありがとうございます。
     馴れ合いやお返し。これは私も悲しく思います。以前に「不自然なテニヲハが毎回のようにいくつもある、だけど星がたくさん」という作品を見かけた時には「そんなこと気にならないくらい内容が面白いという意味だろうか、それとも、付き合いで稼いだ星なのだろうか」と考えてしまいました。特に、私個人の感性では、そこまで面白いとも感じなかったので。
     私自身は、自分が本当に面白いと思う作品にしか、星を入れていないつもりです。応援コメントにおける「面白い」と、星で評価する「面白い」はレベルが違うもの、と考えてしまっています。

    2019年5月1日 10:16

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

    自主企画からワープしてきました。

    なろうと比べると、とにかく読まれなくて下書きに戻した作品もあります。書きやすくていいんですけどね。。
    読者が増えるのを願ってます。

    作者からの返信

     名前は未定様、コメントありがとうございます。
     私は「とにかく公開しておけば誰かが呼んでくれる可能性もある、でも非公開では誰も読めない」と考えてしまうので、「下書きに戻す」なんて、とても出来ません。先日、大幅な修正を余儀なくされたエッセイも、恥ずかしげもなく『公開』のまま手直ししてしまいました。
     このエッセイを書いた当時は理解していませんでしたが、カクヨムでは「投稿直後ではなく、少したってからジワジワ読まれる」というシステムのようですね。だから、むしろ、私のように「流行とは無関係な作品を書く」という人間には、とても居心地のいいサイトです。

    2019年5月1日 10:05

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    個別コメントはどこへの、どこまで読んでの感想なのか瞬時にわかるところが秀逸ですよなあ……

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     本当に、そうです。ないと困るくらいです。もうカクヨムから他所へ移れません。

    2019年4月30日 11:57

  • キャッチコピーは、ジェット○クランダー…へのコメント

    最近、なろうと兼用してカクヨムを始めた者です。登録した頃にこちらの作品に出会い、参考にさせていただいております。

    キャッチコピーの件、まるっと同意でした。
    私も古い人間なので、昨今当たり前になっている、あらすじをそのまま記した長文タイトルが苦手でして。付けないと読まれないことはわかっていても、やっぱり抵抗があって自作に付けるのは躊躇してしまいます。
    そんな中で、このキャッチコピーは、タイトルよりも人目を惹くという、なんとも面白い機能ですよね。

    タイトルは作品の一部だと思っておりますし、象徴するものだとも思っております。
    キラキラネームが主流となっている今の時代、タイトルの在り方も、かつてとは変わってしまったのかもしれませんね。

    作者からの返信

     彩瀬あいり様、コメントありがとうございます。
     長文タイトル苦手勢にとってキャッチコピーは、一種の救済措置になっていますね。元々どのような意図で用意されたのかは知らないのですが。
     人の名前でもキラキラネームが主流となるくらいだから小説タイトルも変わる、という見方は、今まで考えたこともありませんでした。でも、言われると「なるほど」と思います。目から鱗でした。

    2019年4月30日 11:02

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    ストックなど、私にはずっとないのですぞ!!

    その日その日のマキシマムをぶっこむ、それが私のスタイル……(大丈夫?

    カクヨムの方が細かい反応が来て嬉しいというのはありますね。

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     ノーストックで投稿……。私も最近、結構それに近くなってきましたが、でも怖いですね。昨日も「2,000文字以内にしないといけないのに、平気で3,000文字オーバーで投稿してしまい、公開したまま、慌てて頑張って1,000文字以上ダイエットした」という大失敗をやらかしたばかりです。

    2019年4月30日 08:47

  • キャッチコピーは、ジェット○クランダー…へのコメント

    キャチコピは余計わからくなります
    追記自分なりの感想ですすいません

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     わかりにくかったでしょうか。申し訳ないです。

    2019年4月29日 20:51

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

    たまたまということも大いにあるのですぞ!!

    私のようにいくつも平行して読む派もおりますし……

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     そうですよね、たまたま。このエッセイを書いた時は、まだよくわかっていなかったのですが、最近は「カクヨムではPVで一喜一憂しても意味がない」と思うようになってきました。なろうと違ってカクヨムでは、忘れた頃に作品が読まれることも多いようですから。

    2019年4月29日 18:42

  • 青く輝く三つ星よ! 真っ赤に燃えるその…へのコメント

    私はいくつもの作品を掛け持ちして、まるで「日刊誌」のようにあれもこれも少しづつ読み進めてますぞ!!

    ♡の応援コメントはその場その場でちょこちょこ感想(らしきもの)を書けて、私には合っております。

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     なるほど「日刊誌」。そういう楽しみ方もアリですね。子供の頃に週刊少年漫画の雑誌連載を読んだ時のワクワク感を、思い出しました。
     応援コメントというシステムは、やはり皆様にも好評なようですね。私も、本当に気軽に書いてしまっています。

    2019年4月29日 12:01

  • エピソードの続きが書けない……へのコメント

    やっぱりみんな思ってるんだなあ……と共感することしきりですな。

    作者からの返信

     gaction9969様、コメントありがとうございます。
     私の方も、いただいたコメントを読んで「やっぱり、そうなんだ」と勉強になる部分が多々あります。カクヨムが気軽にコメントをかけるシステムでよかった、とつくづく思います。

    2019年4月29日 11:56

  • カクヨム式「シリーズ管理」へのコメント

    マジで俺の作品読んだの⁉️
    恥ずかしい
    もし読んでないのなら読まないようにしよう

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     全部ではありませんが、いくつかは拝見しました。なので、以前に『あとこの前なろうに登録してみたんだけど200字書かないと投稿できなくてやめた』というコメントをいただいた時も「なるほど、あの作風ならばカクヨムの方が合うのだろう」と思った次第です。

    2019年4月28日 23:14

  • エピソードの続きが書けない……へのコメント

    トップページにカクヨムガイドとヘルプがあるんですが、なぜそれを探さずにネット検索するのでしょうか。

    作者からの返信

     @stqwer876様、コメントありがとうございます。
     
    >トップページにカクヨムガイドとヘルプがあるんですが、なぜそれを探さずにネット検索するのでしょうか。

     申し訳ありません。この点に関しては、反論させていただきます。エッセイの中で『トップページから「はじめてのカクヨムガイド」を見てみました』と書いていますから。『探し方の探し方がわからない』とも書いたので、それでわかってもらえるつもりでしたが、どうやら私の書き方が悪くて、きちんと伝わらなかったようですね。
     いつもネット小説を書きながら「お金を出して買う本とは違うから『読み飛ばされる』という読み方も想定しないといけない」とまで思っているのですが、やはり「一見してわかりやすい、伝わりやすい文章を書く」というのは難しいですね。自分の表現力の未熟さを、あらためて感じました。

     一応、補足しておきますと。
     私の探し方が悪いだけかもしれませんが、実際いまもう一度「はじめてのカクヨムガイド」を見に行ってみたら『書ける』の項目に「エピソードの続きの書き方」は見当たりませんでした。「ヘルプ」で「続きを書く」と入力しても「検索の結果:記事はありません」と表示されます。右側の「カテゴリーを探す」の「小説を書く」の項目を見ても、そこにある12の記事の中に『続き』という言葉の含まれるものは一つもありませんでした。
     それらを一通り試した上で「ネット検索で調べた」という状況だったのですが‥‥‥。ここまで細かく、エッセイの中で記すべきでしたね。反省しています。
     当時は「説明書をきちんと読めないお年寄り」の心境でしたが、今は「あまりにも基本的な使い方だから、想定されていなかったのかもしれない」とも思っています。

    2019年4月15日 11:56 編集済

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    はじめまして。
    2月末になろうで投稿を始め、3月初頭からカクヨムで掛け持ち連載しております。エブリスタ・マグネットも調査しました。

    カクヨムはレビューでの再浮上が最もPVに直結すると思われます。(★がつくとトップの「注目の作品」に掲載されるため)

    その点なろうは新着で目につくかどうかなので、一時期流行した「説明的長文タイトル」の文化は的を射ていると思います。
    私も当初はキーワードを駆使したタイトルでなろうに投稿しておりましたが、PV数は完全に見せかけだけでした。(流行完全無視の小説ですので、ほとんど直帰です。「思ってたのと違う!」ってことですね)

    話が逸れましたが、カクヨムとなろうはかなり毛色が違います。
    異世界転生やファンタジーが人気なのはどちらも同じですが、カクヨムはそれ以外のジャンルで活動している方にもスポットが当たりやすいです。(年齢層も幅広く、純文学で活動してみえる方もみえます)

    あくまで主観ですが、ご参考になれば幸いです。

    作者からの返信

     Audience(L)様、コメントありがとうございます。
     確かにカクヨムではトップページの目立つところに(それも『新着小説』よりも目立つところに)『注目の作品』コーナーがあるので、そこが一番宣伝効果があるのでしょうね。ただし、どうしたらそこに載るのか、まだシステムをよく理解していなかったので、教えていただいてありがとうございます。しかも実際にレビューまで書いていただいて、本当にありがとうございました。
     なろうのPV数が見せかけというのは、私も完全に同意します。そもそもあちらは複数回クリックすると全部カウントされてしまうシステムですから、気軽に自分の作品をチェックするのも(無駄にPV増えるので)躊躇してしまう。PVのカウント仕様の違いも、私がカクヨムの方を気に入っている点の一つです。
     サイトの毛色の違いについては、これから自分でも色々と実感していこうと思います。
     Audience(L)様の場合『2月末になろうで投稿を始め、3月初頭からカクヨム』ということなので、ほぼ同時に両方のサイトを使い始めての印象ですよね? ならば偏りのない目で両方を見られるでしょうから、Audience(L)様の意見は、とても参考になります。
     自分では、最近「『小説家になろう』も、イメージほど異世界転生やファンタジーばかりのサイトではないかもしれない。その『人気』というのも、一部のトップレベルの人気作家の作品に限ってのことなのでは?」とも思うようになったので、その辺りのことは、いずれエッセイの記事にしてみたいと思います。

    2019年4月14日 17:50

  • 青く輝く三つ星よ! 真っ赤に燃えるその…へのコメント

     自分は、カクヨムをメインで、最近「小説家になろう」にも、手を出し始めた者です。
     内容が参考になったのは勿論のこと、読みやすく面白かったです!

    作者からの返信

     羅夢弐久様、コメントありがとうございます。
     参考になった、と言っていただけるのは嬉しいです。「こちらからあちらへ」ならば「あちらからこちらへ」の私とは逆になるのでしょうが、逆の立場だからこそ、参考になる点も多いのでしょうね。私のエッセイ、こちらで書いておきながら、あちらの話も多いですから。

    2019年4月13日 11:16

  • 自主企画、大好き!(「カクヨム」ならば…へのコメント

    初めまして。自分はカクヨムをメインに活動しているのですが、なろうなどにも作品を転載してみようかな、と検討していたところだったので、なろうからいらっしゃった方のお話がとても興味深く、非常に参考になりました。
    自分もカクヨムの応援コメントや自主企画などの特徴がとてもいいな、と思うのでとても共感しながら拝読しました。
    今後も参考にさせていただきたいです。

    作者からの返信

     三上 エル様、コメントありがとうございます。
     こういうエッセイを書いている以上、共感していただけるのも嬉しいですが、「参考になりました」というお言葉は、もっと嬉しいですね。
     今まで、他サイトとの比較をエッセイで記すたびに(特に他サイトに関する説明の割合が多くなってくるたびに)「これ、他サイトと併用しておられる方々には共感できても、カクヨムのみの方々からは、どう思われるのだろう? 『よくわからない話をされて蚊帳の外に置かれている』と気分を害されてはいないだろうか?」と心配になる部分もありました。でも、考えてみれば「現在はカクヨムメインだが、併用も視野に入れている」という方々もおられたのですね。こんなぶっちゃけた内容のエッセイが誰かの役に立つなら、とても喜ばしい話です。

    2019年4月12日 17:45

  • 自主企画、大好き!(「カクヨム」ならば…へのコメント

    俺は自主企画やろうとしたら一ヶ月立たないとできないと書いてあった チクショウ
    あとこの前なろうに登録してみたんだけど
    200字書かないと投稿できなくてやめた
    俺のスタイル合わない 実際は書けない
    ウイルスになるやつはマジミステリーだったぜ

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     自主企画を主催するのに条件があるとは知りませんでした。「そういえば、自主企画に参加するのは簡単だけど、主催するには、どこをクリックしたら良いのだろう?」と、ふと疑問に思いましたが‥‥‥。自主企画一覧のページにボタンがあったのですね。以前の「エピソードの続きが書けない‥‥‥」と同じで、ウインドウの大きさの関係で見えていませんでした(スクロールして見つけました)。
     文字数制限がない、というのもカクヨムの利点の一つですね。また、ウイルスになる話がミステリーというのは、思ってもみなかった感想ですが「なるほど」という気もします。予想外の感想も「感想をいただくこと」の楽しみの一つ、と改めて感じました。

    2019年4月12日 10:23

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

    1話目から共感の嵐に巻き込まれ、時間を忘れて一気読みしてしまいました。
    どのトピックも濃厚な内容なのに、するりと入ってきてはいつの間にか読み終わってしまっていた、何だか名残惜しいエッセイでした。

    読まれない名作は星の数ほどありますが、このエッセイは着実に評価されてきています。ですから作者様の文章の腕はきっと確かです。作者様の作品がいつか一等星になれることを信じてますよ!

    作者からの返信

     うみの白子様、コメントありがとうございます。
     過度な褒め言葉の数々に、少しくすぐったくなるくらいですが、それでも『1話目から共感の嵐に巻き込まれ』と言っていただけるのは、素直に嬉しいです。また、自分の文章表現はクドイという自覚があるので『するりと入ってきてはいつの間にか読み終わって』という御言葉をいただくと「ああ、私の文章でも伝わる人には伝わるのだな」と感無量でした。これを励みにして、頑張ります。

    2019年4月11日 20:20

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

    見てもらえるのは最初の1話だけで、それ以降はPV一桁なんてよくありますよー。私は毎回そうです。きっと皆さん同じ経験をしているはず(と思いたい)。
    それでも時間が経てば、最後まで読んでくださる方が出てきます。一人でも読んでもらえればありがたいので、カクヨムに投稿してよかったと思っています。
    PVは、自主企画への参加や他の方との交流を通して増えていきます。最初は読まれなくてがっかりすることが多いでしょうが、よい作品は、時間がかかっても必ず評価されると信じています。

    作者からの返信

     七海 まち様、コメントありがとうございます。
     最近投稿を開始した長編も、途中からPVゼロがズラリと並ぶ状態ですが、カクヨムならば、心折れずに続けられそうです。
     カクヨムでは『時間が経てば、最後まで読んでくださる方が出てきます』と信じられるのが、何よりも素晴らしいことだと思います。「小説家になろう」では、いったん埋もれてしまったら、なかなか読んでもらえませんでしたから。
     このエッセイの記事の中で具体例として挙げた作品も、実際、あれから少しずつ読んでくださる方々が増え始めました。現時点で星が六つ。私が投稿した小説(つまりエッセイ以外)の中では、一番評価されていることになります。これこそ「投稿直後以外でも読んでもらえる」という良い例ですね。

    2019年4月11日 10:41

  • 青く輝く三つ星よ! 真っ赤に燃えるその…へのコメント

    私はレビューを書くのが苦手なので、こちらの応援コメントを活用しています。
    気軽に書けていいですよね!
    ハートは交流のきっかけにもなるし、いいシステムだと思います。

    作者からの返信

     七海 まち様、コメントありがとうございます。
     やはり応援コメントは、私以外も、そういう使い方をしておられるのですね。『間違った使い方ではないですよね?』という記述に対して肯定的な反応が出てきて、ホッとしました。

    2019年4月11日 10:10

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    青く輝く三つの星よ!真っ赤に燃えるその心
    わかりますぅぅぅ僕も欲しいです
    真っ赤燃えるその心がww
    自分はふつうにハートと言っています

    作者からの返信

     ペンネーム様、コメントありがとうございます。
     いつもは私も普通に「ハート」あるいは「ハートマーク」という表記をしています。タイトルなので、あんな言い方になりましたが「タイトルとしても、少しカッコつけすぎ?」という気持ちがありました。ましてや日頃から、いつもいつも「真っ赤に燃えるその心」なんて呼んでいたら、ちょっと痛々しく思われますよね‥‥‥。

    2019年4月9日 18:10 編集済

  • そもそも「小説家になろう」でもPV・感…へのコメント

    小説情報で「完結済」にすると、完結と見なされます。そして、最近完結した小説一覧に表示されます。カクヨムはなろうに比べて処理がほとんどリアルタイムなので、その点も違う点ですね。
    私もカクヨムを本格的に使い出したのは12月からなので、試行錯誤中で、全く同じような状況です。

    作者からの返信

     譜田明人様、コメントありがとうございます。
     そして、エッセイの中での疑問にも答えていただき、ありがとうございました。
     では、とにかく単純に「完結済」をクリックした時点で完結一覧に表示される、ということですね。どうやら私は、難しく考え過ぎていたようです。また、12月からでもまだ試行錯誤しておられるのでしたら、十日足らずの私がわからないことだらけなのも当然ですね。

    2019年4月9日 00:13

  • 三日目にして早くも鼻っ柱を折られるへのコメント

    私たち書き手は、本当に同じ道を走っていますね!頑張りましょう!

    作者からの返信

     wazzwallasis様、コメントありがとうございます。
     エッセイのテーマがテーマなだけに、「同じ道を走っている」と言われるのは、とても嬉しいです。皆様も同じような苦労をなさって、一喜一憂しておられるのでしょうね。

    2019年4月8日 16:17