江戸時代の遊郭の楼主に生まれ変わったので遊女の待遇改善に努めつつ吉原遊廓の未来も変えようと思う

作者 水源

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 寒い冬に脱衣劇を無理にやることもないが…へのコメント

    木炭鉛筆で良かったんじゃ?安いから
    今更だけど。

  • まずは食事の改善からかねへのコメント

    おっ、面白い……!!

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    面白いといっていただけてうれしいです。

    2021年1月26日 20:14

  • 小説のコンテストの選考者に水戸の若様た…へのコメント

    うっかりじゃなくて、ちゃっかり八兵衛さんが出てますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですねw

    2021年1月10日 07:19

  • 来年からアラビア数字をもちいた複式簿記…へのコメント

    アラビア数字と言うけれど、元はインドの数字だから天竺数字とか梵数字とか言えばキリシタン問題は解決するのでは?

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    ああ、なるほど、そういうのもありですね。

    2021年1月2日 06:21

  • たまには穏やかに一日過ごすのも良いものだへのコメント

    更新お疲れ様です。
    家屋を床暖房に改装すると、冬の間の寒冷差による死亡率を改善できますよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね。

    ただ暖房のための費用が跳ね上がるのが欠点です。

    2020年11月3日 23:32

  • 秋はキノコ狩りの季節でもある、そして江…へのコメント

    いやいや。バターが無くとも、
    茹でたてジャガイモ🥔にマヨネーズは最高ですよ

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    ああ、マヨネーズもいいですね。

    ただ問題としてはこの時代だとそちらを作るのも大変なのですよね。

    2020年9月11日 23:18

  • 吉原劇場・吉原意和戸(よしわらいわと)…へのコメント

    30年ほど前の若い頃ですが、勤めていた会社の慰安旅行で三重県の鳥羽に行きました。夕食の後そこのホテルのバーで、40絡みのなかなか綺麗な女性が、日本舞踊風に踊りながら、ストリップをしていくショー(全部は見せず)をしていました。

    同僚の年配女性たちは顔をしかめていましたが、踊りは上手いし魅せ方が綺麗で、同性の目から見てもさほど嫌らしさは感じませんでした。
    そのお姉さんは、どうやら近くの劇場から出張して来ていた踊り子さんだったらしく、何人かはいそいそとお姉さんの誘いで、出掛けていったのを覚えています。





    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    30年ほど前だとストリップ劇場もまだ結構あって過激なサービスの劇場が取り締まられるようになりきれいなサービスに変化していった頃かと思います。

    最近は劇場の老朽化や客足に減少等でストリップ劇場そのものが殆どなくなってしまったのは少し残念です。

    2020年9月8日 20:34

  • 玉屋との話し合いと姉妹のそれぞれの想いへのコメント

    いいお話ですね。
    鈴蘭と茉莉花のエピソードだけでも、単発の時代劇ドラマになりそうです。

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    そう言っていただけうれしいです。

    2020年8月28日 18:10

  • そろそろ照明を行灯からランタンに置き換…へのコメント

    ランタンですか。確かに明るさはいいね。あとはランプがあれば尚良しなんだけれど問題はランプ用の油なんだよなぁ。たしか無尽灯という日本の照明があるけれどあれはまだ実用化されないのかな。あれなら菜種油や魚油が使えるはず。
    あと、ランプやマッチの輸入もありかもね。まあ、油としては鯨油や魚油などの液体のあぶらなら使えたはず。新潟や静岡に石油がとれるからそこから使うというてもあるか。ただ、静岡の方は揮発性が高すぎるけれどね。
    あと、消火ようの手押しポンプなどもかな。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    「無尽灯」は天保8年(1837年)などでまだまだ先ですね。

    行灯やろうそくは暗い上に倒れたときに火事になりやすいというのも大きな欠点なので吊り下げられるランプはほしいですね。

    2020年7月24日 17:35

  • 吉原旅籠の評判はなかなかだ、そろそろ元…へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいてます
    鉱夫街道→甲州街道では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    誤字ですので訂正しますね。

    2020年6月27日 16:04

  • 風俗は貧者の最後のセーフティネット、江…へのコメント

    なろうのほうで見てましたがカクヨムにもありまして久しぶりに見てます。
    岡村さんのラジオ発言もありましたしこの話が現実的になってきましたが実際に関わってた作者さんはもっと実感してるのかと思います。
    個人的にはあれは批判してる側に何を今さらって感じでしたけどね。ボーダー〜軽度知的障害者の受け皿になってるのも歌舞伎町やススキノやアダルト媒体が世にあるのも今まで黙認してたのに。

    身体張って稼ぐ方たちにしっかりお金が渡る事を願うばかりです。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    今回の新型コロナでは水商売や風俗は客足が遠のいてしまい、閉店する店も続出したので、状況がかわってしまったのだとつくずくおもいました。

    2020年6月3日 20:49

  • 吉原惣名主や遊郭の求人はかなり特別なん…へのコメント

    ブラックとわかってても働かなきゃいけない、ブラックな会社にも採用されないヤツも居る、どんな世界でも格差はやってくる。歴史上、神はいた事が無い。今回の話が一番泣ける。まだ読みだして日が浅いですが、最後まで読み切ります。どんどん書いてください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    現在失業からの職探し中でしたので更新が滞ってていますがもうすぐ再開できると思いますので今後とも宜しく夜願いいたします。

    2020年5月15日 19:20

  • 江戸じゃあ一番かも知れないが日本では二…へのコメント

    ズバット参上!!

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    はい、元ネタはそれですw

    2020年4月16日 15:45

  • 江戸じゃあ一番かも知れないが日本では二…へのコメント

    島原の女衒も転生者だろこれw

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    ただの作者のノリなので転生者ではなかったりします。

    2020年4月12日 12:20

  • 御台所様の赤小本”生まれてきてくれてあ…へのコメント

    荻野式とか使って啓蒙を行ったり、
    無精子症や不妊症を改善する医療が
    出来ると良いですね。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    昔も現在も生まれてきてほしい家には子供ができなかったrしますからね。

    それが少しでも変わるのは良いことだと思います。

    2020年4月12日 12:22

  • 吉原に弁天池を作って弁天様を祀るぜへのコメント

    > 建物の北東に玄関やトイレを作るなんて普通はしない


    当代の住居は、カウンターキッチンが流行っている関係でキッチンとリビングが縦配置になることが多く、また家事動線を考慮するとキッチンと脱衣場が近接することが望ましく、必然的に南東玄関の間取りはトイレが北東に配置されがちです。

    なので、鬼門トイレの間取りは割とあります。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    うーん、風水があまり信じられ無くなっているのもあるのでしょうけど、あんまりそういうのは良くはないはずなんですけどね。

    もっとも家電や冷暖房の普及で昔ほどには意味はなくなってきているようですが。

    2020年4月9日 17:09

  • 小説のコンテストの選考者に水戸の若様た…へのコメント

    男女どちらが生まれても、
    聡明な父と慈悲深い母親の
    良いところを受け継いだ
    赤子が生まれる事間違いなしです。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    はい、きっとそうなりますね。

    2020年4月3日 15:45

  • 来年からアラビア数字をもちいた複式簿記…へのコメント

    総勘定元帳や損益計算書も、直ぐに作れるようになりますよ。

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    やはり漢数字よりアラビア数字に方が使い勝手がいいのですよね。

    2020年4月1日 15:56

  • 雪組歌劇の初公演は”新釈源氏物語”へのコメント

    脚本のコンテストは素晴らしいアイデアです。賞金も良くあり名誉も得られると、良いことずくめです。芥川賞や直木賞みたいに盛り上がる事必定です。

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    なんでも自分で考えるというのはやはり無理がありますからね。

    脚本のコンテストは文学に対する評価も変えてくれるんじゃないかと思っています。

    2020年3月29日 09:43

  • 読み聞かせの絵本や歌劇用の台本小説の江…へのコメント

    三河屋で角川書店の様な組織を作って大人向けの書籍も扱うと、江戸の民にも良いでしょう。

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    確かにそうした方が文学の地位の向上も図れそうですね。

    2020年3月28日 09:33

  • 三河屋直営音楽教室は五線譜を導入してるぞへのコメント

    五線譜と音楽記号が有ればバイオリンやピアノが導入できるから、音楽堂の価値が更に上がります。J-Popの江戸版が出来上がるのが楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    ええ、色々導入が可能になりますね。

    2020年3月28日 09:35

  • 入谷の鬼子母神で安産祈願の祈祷をしても…へのコメント

    弁財天の加護が有りますから、賢く歌舞音曲に優れた跡取りが誕生する事間違いなしですね。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    ええ、そのとおりです。

    2020年3月28日 09:36

  • 第二回吉原のど自慢の開催告知をしよう、…へのコメント

    ついに江戸の世に宝塚ならぬ、吉原歌劇団が誕生していますね。シェークスピアの作品を取り入れるのは素晴らしいですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます。

    はい、吉原歌劇団が誕生しました。

    戦前ぐらいまで低く見られていた芸能ですがこれで少しは変わってくると思います。

    2020年3月22日 09:37

  • プロローグへのコメント

    江戸時代の吉原のならわしや、当時の礼儀作法、話し方、歴史がかいまみれて読んでいて楽しいです。
    だたの風俗話しという訳ではなく、登場人物の身上や、職人さんとのやり取り、人と人との繋がり、善悪が絶妙に描かれていて、自分がこの物語の中に登場していたら、どんな事をしたり、吉原に通っていたらどんなお客になっているだろうって思ったりしながら読んでいます。

    楽しいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    これからもよろしくおねがいします。

    2020年3月19日 15:44

  • 寛永の飢饉と鈴蘭の過去へのコメント

    拝読しました。
    心に染みる話ですね。
    御作は読み終えた後、暫し余韻を楽しみたくなるエピソードも多く、つい、時間を忘れて読み進めてしまいます。良き作品ですね。

    僭越ながら……
    ちょっと気になった箇所がありましたので、ご確認いただけますと幸いです。

     私は目の前に置かれた前に目を丸くしました。
     こんな贅沢な食事は生まれて初めてだったから。

    ↑ここの『私は目の前に置かれた前に目を丸くしました。』は、
    『私は目の前に置かれた膳に目を丸くしました。』ではないでしょうか?

     的外れでしたら、悪しからずご容赦を。


    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    あ、そのとおりですね。
    訂正しておきます。

    2020年3月19日 15:46

  • 子供のために胎教や知育に役に立つものを…へのコメント

    ディック・ブルーナの、うさこちゃんみたいな子供が小さくても分かる絵本は大事ですね。

  • 江戸時代は妊娠の対処でおかしいこともあ…へのコメント

    この時代にはたま・ひよのような育児雑誌が無いようなので、妊婦用の食材の他に医学的に信頼できる情報を載せた冊子も付けると良いでしょう。

  • 7月は本当に行事が多いな、そしてようや…へのコメント

    弁財天様の思し召しで、子孫繁栄商売繁盛ですね。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、子孫繁栄商売繁盛間違いなしですね。

    2020年3月14日 20:49

  • 弁財天音楽堂がようやく完成したぜへのコメント

    秋元先生のように、握手会やスピンオフのユニットも出すと流行が出来ますね。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    そうですね。

    ただ、スピンオフユニットは諸刃の剣でもありますが。

    2020年3月12日 15:49

  • ある日の吉原遊廓のお客達:仙台藩士吉原…へのコメント

    腰の物は大門を通るときに預けると勝手に思い込んでました
    大門を入るときの制限は馬禁止くらいだったんですね

    作者からの返信

    応援コメント いただきありがとうございます。

    はい、刀はお店預かりですね。

    なので刃傷沙汰も起こるわけです。

    2020年3月2日 15:56

  • 粉物の食べ物を流行らそうか、そうすれば…へのコメント

    食べ物としてのお好み焼きは、江戸の文字焼屋台が明治の文明開化で業態変更していった結果、お好み焼き屋台として生き残って東京から全国へ広まったもの
    店舗を持ったお好み焼き屋も大正時代の東京が発祥で、男女が入り浸るような怪しいお店として(も)繁盛したのだそうです
    ちなみにもんじゃ焼きの元祖とも言われる文字焼ですが、上の経緯から考えるに、どうも文字焼→業態変化してお好み焼き→ソースの導入etcで分化したもんじゃ焼きと、名前が同じ、かなりの別物なのではないかとのこと

    以上某お好み焼きの本の受け売りでしたw

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    関東では文字焼きのもとである焼鍋はその他にも鯛焼きや今川焼きなどの焼き物変わっていったそうでなかなか面白いですよね。

    2020年2月17日 16:56

  • 衣替えが無事済んだぞ、そして今年の灌仏…へのコメント

    この作品を脚本化して映画を作って貰えると良いと思いました。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    感想いただきありがとうございます。

    そんなことになればすごいうれしいですが、夢ですよね。

    これからもよろしくお願いします。

    2020年2月12日 15:27

  • まずは毛糸を作ってついでに毛糸や綿や人…へのコメント

    本当に、化学繊維を避けて天然繊維だけに喰らいつく虫の能力には驚かされます。ゴキの好物が人間の髪とは!掃除が欠かせないですね。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、いろいろな意味で掃除は大事です。

    2020年2月3日 15:41

  • 桜の年期明け・その前に誤解が解けてよか…へのコメント

    これを指して「桜餅」と呼ばれるように……あれ?


    追記:申し訳ありませんでした……

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、その通りですw

    2020年1月13日 12:11

  • 初夏の名物といえばホタルだな、みんなで…へのコメント

    >>目玉焼きにマヨネーズ
    目玉焼きじゃなくて茹で卵ならよくやる。和えてタマゴサンドにするんだ。
    卵とマヨネーズの相性がいいのは自明の理だよネ!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    確かに茹で卵を刻んでマヨネースで和えてタマゴサンドは美味しいですよね。

    2020年1月7日 02:09

  • まずは食事の改善からかねへのコメント

    文章がスッと入ってきて読み易かったです!

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。
    これからもよろしくお願いいたします。

    2020年1月6日 15:43

  • とりあえず水茶屋の対策のおとり捜査要員…へのコメント

    隠密同心
    心得の条ですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    死して屍拾う者なしですw

    2019年12月30日 15:48

  • 藪入の妙の一日へのコメント

    お妙さんは本当に婦女子の鑑です。戒斗さんもお妙さんに後継ぎが出来れば、皆が万々歳で喜ぶんでしょう。
    幕府の重鎮も戒斗の知己やアイデアに救われているので、施策面で下手な大名より手厚く支持されてますから。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そのあたりは時代的なものもありますね。

    後継ぎが生まれれば皆が万々歳で喜ぶんだとおもいます。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年12月30日 15:54

  • とりあえず水茶屋の対策のおとり捜査要員…へのコメント

    吉原裏同心最高ですね、NHKでやっておりましたから覚えてます。池波正太郎先生の本は好きで読んでおりました。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい元ネタはそちらです。

    ただ実際に吉原はある程度の自衛のために荒ごとになれた人間を持っていたようです。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年12月27日 16:00

  • さて、七草粥を食べたら正月も終わりだへのコメント

    現代日本の教育を受けている主人公と弁財天様の加護は、少しづつながら世の中や、哀れな女性・恵まれない人々を救済してきております。善行積む主人公の元に、七福神全てが加護を与えてくれると素晴らしいのですね。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、少しずつですが吉原を中心に環境は良くなっていると思います。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年12月23日 16:01

  • 元旦はのんびり寝正月だへのコメント

    世直しを続けるに当たって、嫁の妙さんは打ってつけの女房ですね。主人公の一番の理解者です。早く子供の顔も見たいでしょうね。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、なんだかんだで主人公の行動をちゃんと理解している妙はできた奥さんです。

    2019年12月21日 11:11

  • 29日は静かに過ごし30日の大晦日は徹…へのコメント

    除夜の鐘はその梵鐘に乗せて罪や穢れを払う意味があるのに、心の狭い都会人にはその清浄な習わしを理解できないとみえます、嘆かわしい事です

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    80年代とかはそのようなことはいわれなかった気がするのですけどね。

    経済的な貧しさは心まで貧しくさせるのでしょうね。

    2019年12月19日 20:15

  • 餅つきが終われば吉原遊郭も休みだ、とい…へのコメント

    吉原のアイドルが紅白歌合戦、私も武士の家系ですが年末の諸々を差し置いても劇場に見に行きたいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうなりますよねw

    2019年12月16日 15:44

  • 江戸時代の師走半ばの名物は餅つきに浅草…へのコメント

    昔は正月が9日まで休みだったですから、お節料理や雑煮其れと餅で過ごすのが普通でしたね。コンビニなどもない時代ですから、3が日から後は保存食ばかりになりました。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、昔は正月は本当にのんびり過ごせていたのですね。

    食べ物が雑煮ばかりなのがちょっとあれですが。

    今はコンビニだけでなくデパートなども元旦から空いていますがそれがいいこととも思えなかったりもします。

    2019年12月14日 23:16

  • 江戸時代の師走半ばの名物は餅つきに浅草…へのコメント

    昔(戦前)では、普通に「出張もちつき」が見られたそうです。
    村の青年団がリアカーに道具一式を積み込み、鉢巻を撒いた姿で、やって来るそうです。頂いたご祝儀の袋を鉢巻で頭に装着、得意げだったとか、、、
     なお、私の地域は近畿ですので臼は御影石が主流、木の臼と違いメンテフリー、
    木の臼は毎年の削り直しが必要だそうですね。
     明日、子供会のもちつきの予定で、今日はその準備です。子供たちはつきたてのお餅をすごい勢いで食べます。海苔を10枚くらい巻いて、超磯部にして食べるヤツ、毎年います。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、昔は今よりもお餅がごちそうだったのですね。

    あ、関西だと石の臼が主流でしたか。

    最近は衛生がどうので餅つき自体敬遠されがちですがそういう行事がちゃんと残っているのはいいことだと思います。

    2019年12月14日 09:43

  • 寒い冬に脱衣劇を無理にやることもないが…へのコメント

    ロケットストーブを応用いたせば、風呂用の循環型湯沸かし器も可能になります、風呂に使う燃料も節約できます。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    なるほど、たしかに風呂用の循環型湯沸かし器も可能になりますね。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年12月9日 15:38

  • 氷室と工場を作ろう、そして権兵衛親分に…へのコメント

    掃除道具や洗濯の道具は工夫次第では現代に近い物が作れます。クイックルワイパーの様な物があれば、畳の上も簡単に掃除出来ます。権兵衛親方も発明家のように、オリジナルの物を思いつくかもしれません楽しみです。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    掃除の道具が雑巾とはたきだけではやはり大変ですからね。

    確かに親分もオリジナルなものものもを思いつくかも。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年12月7日 09:44

  • 花嫁修業施設がようやく完成したぜ、石鹸…へのコメント

    弁財天の願った女性の立場の向上と、世の中に平穏を招くという高尚で在り、現代でも叶わない事を物語の中で行うのを見られるのは気持ちが良いです。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメント ありがとうございます。

    現実が世知辛いからこそ物語の中くらいは良い世界にしたいものです。

    これからもよろしくお願いいたします。



    2019年12月6日 15:35

  • 11月8日は”ほたけ”もしくは”鞴祭り…へのコメント

    現代においても、子供の受難が続いておりますから。殺すくらいなら子供を欲しても恵まれない夫婦に、斡旋してしまうほうが幾許か良いと思っております。首相は時代が荒むほうに舵を切ったようで、更に子供が難儀をするのでしょうか、やり切れない気持ちです。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    せめて物語の中では子供は幸せにしたいものです。

    2019年12月5日 01:12

  • この世に悪の栄えた試しなしへのコメント

    まさかのロム兄さん!!

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、まさかのロム兄さんです。

    兄さんは恰好いいですよ。

    2019年11月28日 14:59

  • 最初から完全に家事ができるわけはないだ…へのコメント

    桜みたいなべっぴんさんに差し入れとか貰ったらやっかみとか凄そうw

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    確かにやっかみとかはすごいことになりそうですw

    2019年11月25日 15:03

  • 最初から完全に家事ができるわけはないだ…へのコメント

    実は電気炊飯器より羽釜で炊いたご飯の方が好きだったり致します。確かに炊き上げに少々技が要りますが、普通に炊いても美味しいお飯が炊けます。くどが無いのでガスで炊くしか無いのですが、それでも電気より旨いです。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    私も一時期土鍋でお米を炊いて食べていましたが電気炊飯器より美味しい気がしました。

    ただ土鍋だとタイミングを間違えるとわれるんですよね、鍋が。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年11月24日 10:03

  • この世に悪の栄えた試しなしへのコメント

    江戸の悪を見逃さない月光頭巾は庶民の味方です。巨悪を野放しにしない真田様と水戸の若様は、世直し掃除人です。勧善懲悪はあまり好みではないですが人情の上に悪に加担しない主人公の立ち位置は清々しいです。
    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    はい、月光頭巾は庶民の味方ですw。

    これからもよろしくお願いたします。

    2019年11月21日 15:52

  • この世に悪の栄えた試しなしへのコメント

    どこの誰かは知らないおじさん!どこの誰かは知らないおじさんじゃないか!(おじさんではない


    紺屋高尾にしろ幾代餅にしろ高位の遊女を奉公人が娶るある種の不自然さを突いた1エピソード、楽しませていただきました

    作者からの返信

    感想いただきありがとうございます。

    はい、どこの誰かは知らないおじさんですねw

    身分違いの恋に燃え上がるということがあってもおかしくはないですが、そう単純ではないですよね。

    2019年11月21日 15:53

  • 真田の忍びと剣客商売へのコメント

    私の祖父の最後の剣客と言われた方で、立ち上げた流派が未だにあるような方でした。池波正太郎先生の作品も好きなので、今回の下りも中々良く楽しめました。
    応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    気に入っていただけたようで何よりです。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年11月20日 15:29

  • 桜に間夫ができたかこいつはめでたいな。へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいてます。桜太夫の花嫁修行は現代より大変そうですね。この時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったんでしょうか?一度ほどいて縫い直しなんて難しい〜!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    はい江戸時代は現代と違って家事を助けてくれる電気製品やできあいの衣服がないのでとても大変です。

    そしてこの時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったようです。

    毎回一度ほどいて縫い直しは大変なのですがだからこそ針仕事はお母さんの必須技能でした。

    無論針子さんを雇って仕立ててもらうこともお金があればできますけどね。

    2019年11月17日 22:20

  • 桜に間夫ができたかこいつはめでたいな。へのコメント

    落語の人情噺は良い物も多いので、若い人にも寄席で聞いて欲しいものです。果たして桜大夫は思い人と結ばれるのか、気掛かりな展開です。
    応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    はい、落語というのは面白いのですが敷居が高く思われていますよね。

    別にそんなことはないのですけども。

    2019年11月17日 10:19

  • 米屋の奉公人、清兵衛の恋物語へのコメント

    来年の弥生十五日……来年の弥生十五日……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    仕事が手につかなくなるかめちゃくちゃヤル気に成るかの極端に分かれそうですねw

    2019年11月16日 09:53

  • 江戸の9月といえば神田祭、十三夜の月見…へのコメント

    風情のある様子は中々良いです、江戸時代の風俗が綺麗に描かれていて勉強になります。

    応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。

  • この時代の大工はすごいぜ・嫁さんをもら…へのコメント

    エンターテイメントですね。とても楽しく、また興味深く拝見させて頂いております。続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    2019年5月22日 18:53

  • 経費節減のために黒板と白墨を作ろう、そ…へのコメント

    出雲弁もほぼズーズー弁です。
    「寿司」「獅子」「煤」は全て「すす」になります。正確には「すぅすぅ」みたいな発音ですね。「塩」は「そぉ」になります。

    ちなみに同じ出雲地方でも、松平氏の城下町だった松江市は「~だがやぁ」とか語尾について、名古屋っぽいです。

    作者からの返信

    お返事遅くなり申し訳ありません。
    はい、なので全国各地からくる武士の言葉を理解して話せないといけなかった遊女は大変だったと思います。

    2019年5月16日 18:53

  • 対決!大小神祇組四天王対三河屋用心棒へのコメント

    本当に最初から 読みました
    良かったことと 悪かったところを
    ※率直に書きます

    まず 悪かったところ
    「○○○の歴史が あった」って
    凄くどうでもよくて そこは 読む気がなくなった

    良かったこと

    かなり 技術を知ってて 驚きました
    *専門家*なみです
    あげく 昔の…遊郭つまり“郭=くるわ”細かく書かれていて
    凄いと 素直に思いました

    ちなみに 私も(カクヨム)とは 別なところで 小説書いてました
    内容が

    東北の飢饉や 口減らし
    身売り 丁稚奉公【遊郭=ゆうかく】のことも
    小説に 出てる

    だから 内容が《私もいろいろ調べたので》正しいこと
    そのまま 小説してることは 読めばわかります
    気に入りました 正直「方向性は一緒」
    の小説書いてました

    …いまは とまってます
    理由 情報がはいってこないから


    図書館にいき いろいろ調べたりしたんです

    もう多分※三年前の 西暦2016年くらいだと思う
    だから 楽しく読めました

  • 遊郭に関わる専門用語の説明 へのコメント

    私娼には他にも、地獄や矢場女などもありますね。

    作者からの返信

    江戸時代の女性がついた職業の殆どは売春も行っていたようですがそれらの相場がわからないのですよね。
    でもわかるものはそのどのようなものか追記しておきましょうか。

    2019年4月19日 23:10

  • 大小神祇組に対しての水戸の若様の怒りと…へのコメント

    拝読させていただきました。

    様々な史実や登場人物には
    楽しまさせて頂いております。
    昭和の時代劇と其の時代考証
    等にも遜色が無く、町奴の
    姿が若い頃の北島三郎に
    見えるのは、私だけでしょうか。

    応援しておりますこれからも
    頑張ってください。

  • 続・ある日の吉原遊廓のお客達:大工の師…へのコメント

    拝読させていただきました。

    時代考証や取材をされているから
    良い味を出しておられるのですね。

    応援しておりますこれからも
    頑張ってください。

  • 養蜂用の巣箱もできたしちょっと試してみ…へのコメント

    拝読させていただきました。

    綱吉公の生類憐みの令は、
    実は傾奇者を取り締まったり、
    病苦に苦しむ者を救う為の
    お触れだったようです。
    犬だけを助けたように面白
    可笑しく言うのは間違い
    ですな。

    応援しておりますこれからも
    頑張ってください。

  • 寛永の飢饉と鈴蘭の過去へのコメント

    拝読させていただきました。

    江戸人情噺風の展開は、
    落語の世界にも通ずる
    心地よさと後味がありますね。

    応援しております、これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます。

    そうですね。

    これからもよろしくお願いいたします。

    2020年3月19日 15:45

  • 吉原劇場・吉原意和戸(よしわらいわと)…へのコメント

    食前酒というかオードブルの様な役割を果たしてて性の総合テーマパークとして凄く良いですね 現代にもこういうのがあったらなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    20年ほど前はストリップ劇場もあちこちあったんですけどね。
    現在ではほとんど姿を消してしまってますからストリップ劇場そのものを探すのが難しいのは寂しい限りです。

    2019年3月28日 21:29

  • 遊女の健康状態も大分良くなってきたんじ…へのコメント

    拝読させていただきました。

    農業の促進で世の中を救うのは、
    あまり無かった切り口なので
    斬新で良いですね。飢饉の惨状は
    驚くべき物だったようです。

    主人公の行う功徳は、必ず
    弁財天や他の神様にも伝わり
    ますな。

    応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    江戸時代小さな飢饉はそれこそ数え切れないほどあったようですが、大きな飢饉のときはかなり悲惨な状況だったようです。
    今後とも宜しくお願いいたします。

    2019年3月26日 20:29

  • お釈迦様の誕生日の灌仏会なので浅草寺に…へのコメント

    拝読させていただきました。

    神様からの天啓で数々の
    功徳を積む主人公は、黒社会の
    今の日本に於いても清々しい
    ですな。

    応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからもがんばりますのでよろしくお願いいたします。

    2019年3月22日 18:44

  • 切見世女郎の活用法も色々在るさへのコメント

    拝読させていただきました。

    弁財天の頼みで、苦界に落ちた
    遊女を救うと言う設定は良いですね。
    現代でも、酷い暴力で風俗嬢を
    殺してしまう経営者がいるくらい
    だから、胸の仕えが取れるきがします。

    応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ブラックな会社は風俗だけではないですが風俗の環境がたいていブラックなのは事実です。

    これからも応援よろしくお願いいたします。

    2019年3月16日 01:13

  • プロローグへのコメント

    題材勝ちではないかと思ったほどに素晴らしい着眼点だなと感服いたしました。
    まだ読み始めたばかりですが、今から今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    これからもよろしくお願い致します。

    2020年3月19日 15:44

  • 続・大見世の楼主による寄り合い風景へのコメント

    俯瞰で見たら、
    天下の副将軍(まだ違うか)の御贔屓だし密告程度じゃ潰されないだろうに
    ほかの店の参加で場所代を取ってさらに興業の引き立て役ゲット、とか
    けっこう腹黒い展開にも見えますね。
    まあ本人は悪気も自覚もないんでしょうけど。

    そして2号店。大衆店はどんな風俗にしちゃうのか楽しみです。
    検索したら切見世って時間制なんですね…
    現代の風俗みたいな料金体系になるんでしょうかね。

  • 劇場を建てよう、まずは脱衣(ストリップ…へのコメント

    中々こういう方面からの切り口は無いので、斬新だし話の練り方も悪くない。
    これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いいたします。

    2018年12月21日 18:52

  • 偉い人にジャガイモ料理を食べてもらって…へのコメント

    魚の天ぷらも付け合わせれば、イギリスより早くフィッシュアンドチップスが流行りそうですね…
    トマトもあるわけで、ケチャップとチリソースの開発が待たれます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。
    魚の天ぷらとあわせてフィッシュアンドチップスはいいですね。
    塩をふって食べても美味いですけど、やはりトマトケチャップはほしいかも。

    2018年12月4日 22:55

  • 工房を作って化粧水を作ろうと思ったら問…へのコメント

    再開お待ちしてました。

    検証していない素人考えなので聞き流してくれて結構ですが…
    自分は「脂分を取りすぎない」というので米ぬか石鹸で洗顔していたことがあります。
    この時代から一般にとぎ汁で洗っていたのなら、戒斗せっけんに米ぬか粉末を混ぜてみたり、すすぎにとぎ汁を使うとトリートメント油の節約になるかもしれません。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。


    なるほどそういうほうが良いかもしれませんね。
    現代の洗剤は強すぎるようですし、石鹸ももう少しエコな方が良いでしょうし。

    2018年11月24日 02:54

  • 登場人物紹介へのコメント

    もう一度読み直してもイイカモ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    基本大きな改変はしない予定ですがよろしくお願いいたします。

    2018年4月17日 23:14

  • プロローグへのコメント

    やっと見つけられました…( ̄▽ ̄;)
    プロローグからかぁ…壮大な物語を
    最初から読む初心に帰るこの気持ち。
    なろうでは宗近でございました。
    初期の戒斗はどうだったけ?がまた
    わかるわけか。次回も楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なろうでの最新話から見れば本当に主人公の転生直後はひどかったのだなと改めて感じました。
    どうぞよろ至急お願いいたします。

    2018年4月16日 23:40