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2019年11月17日 14:40
いつも楽しく読ませていただいてます。桜太夫の花嫁修行は現代より大変そうですね。この時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったんでしょうか?一度ほどいて縫い直しなんて難しい〜!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。はい江戸時代は現代と違って家事を助けてくれる電気製品やできあいの衣服がないのでとても大変です。そしてこの時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったようです。毎回一度ほどいて縫い直しは大変なのですがだからこそ針仕事はお母さんの必須技能でした。無論針子さんを雇って仕立ててもらうこともお金があればできますけどね。
2019年11月17日 00:02
落語の人情噺は良い物も多いので、若い人にも寄席で聞いて欲しいものです。果たして桜大夫は思い人と結ばれるのか、気掛かりな展開です。応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。
応援コメントありがとうございます。はい、落語というのは面白いのですが敷居が高く思われていますよね。別にそんなことはないのですけども。
いつも楽しく読ませていただいてます。桜太夫の花嫁修行は現代より大変そうですね。この時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったんでしょうか?一度ほどいて縫い直しなんて難しい〜!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
はい江戸時代は現代と違って家事を助けてくれる電気製品やできあいの衣服がないのでとても大変です。
そしてこの時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったようです。
毎回一度ほどいて縫い直しは大変なのですがだからこそ針仕事はお母さんの必須技能でした。
無論針子さんを雇って仕立ててもらうこともお金があればできますけどね。