自作の詩

作者 中田祐三

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目次

連載中 全116話

更新

  1. 朝露に消えなくなるまで
  2. 雪は降る
  3. 身を委ねなさいあるがままに
  4. 坂の向こう側
  5. 反射的詩創作
  6. 泥の中の哀国歌
  7. 問いかけ
  8. 幸福を零した愚者
  9. 恋愛賛歌
  10. 僕は僕の道を君は君の道を
  11. 夢路のカバン
  12. 僕らの詩
  13. 孤独の必要性
  14. 病的テンション
  15. 化学物質の夜
  16. 成功とは懐いた野良猫に似ている
  17. 非国民の浅はか?
  18. そして夜を迎え、また
  19. 骨組みだけ残して絶望が持っていく……その幸福について
  20. 野晒死(のざらし)
  21. Born slippy
  22. 朝焼けドライブ
  23. 退廃の女王の孫
  24. 雨でも降ればいい、慟哭のような
  25. 交差路のような僕らの道
  26. ファナティックマゾヒスティック
  27. 火蜻蛉の華
  28. ニャアニャア
  29. 夜薄き国から友人へ送る手紙
  30. 孤独の喜び 異国のカフェにて急雨を凌ぐ
  31. もう若くはない君へ
  32. 無意味な無意味さ
  33. 彼女はとても寂しがりや
  34. 連れ出してくれ友よ
  35. 磨き上げた鏡でも見ること出来ない笑い
  36. 暗闇の中の誰かの手を
  37. 確かにある一欠片
  38. 誰が為の勝利の渇望
  39. 今日は死ぬには良い日だ。
  40. 堕ち、月を湖底から見上げる
  41. 縋りつく夜
  42. サイケデリックな現実を旅立ち、辛き夢の中へ
  43. あなたの死を見つめましょう。
  44. せめて、一雫だけでも
  45. 寂しき唇と煙草一箱
  46. ああ
  47. 目を覚まさないで
  48. 未完成の言葉と物語
  49. 恋詩
  50. まぐわい
  51. 『喜んでいても心は冷たく』
  52. それでも明日は来てしまう。
  53. 早く戦争が始まればいいと思います
  54. 酒と不誠実
  55. 無能の人
  56. 君は小さな僕 大切な一つの宝物
  57.  雪降る街を丘から
  58. 試作叙事詩 『序詩 「愛」国の詩』
  59. 歌のように叫べ、嘆け
  60. 星下交友宴
  61. 戦死する自分に捧げる詩
  62. 君、「 」の畜になるたもうことなかれ
  63. 憤りの砂
  64. 総員勃起せよ!
  65. こんなに月が綺麗な夜には
  66. 拝金主義者の被虐
  67. 耳朶に吹く風
  68. 私という人間。
  69. ぼんぼる僕と花咲くいろは
  70. 浮上まで……あとどのくらい?
  71. 『前を向くことを決めた』
  72. 錠剤の階段を積み上げていこう
  73. 月夜に吠える
  74. 嘘をつくことにはもう飽き飽きなんだ。
  75. 詩『ああ、まったく……』
  76. 孤独とはなんですか?
  77. 耳朶に吹く風
  78. サイの角のようにじゃなくて螺子のように掘り進め!
  79. 殺した明日を求めて。
  80. 明日世界が滅ぶとしたら
  81. 詩『かつての最愛の人よ』
  82. 詩『友よ、馬鹿者となれ』
  83. 知ることによって
  84. 四行詩①
  85. 四行詩②
  86. 停電の街を見る
  87. 詩『夜の来ない街』
  88. お前は知らないだろう
  89. 心の飢餓は進んでいく
  90. 肛門(イエローゲート)攻防戦
  91. 狂人観察
  92. 詩 『孤独に進む道をため息つきながら』
  93. 友達よ、悲しいね
  94. 友、来訪する。
  95. 愛国者は懺悔する。
  96. 秋月
  97. 君と明日を
  98. ギシギシ。
  99. 固茹で卵の心
  100. カギ出すように書き出す
  101. 詩『仔猫は死んでいた』
  102. 愛を乞う人
  103. 我から生まれるものは全て我が子なり
  104. ボールルームへようこそ
  105. 朧月夜に雨が降る
  106. 箱入り娘
  107. 怒り焦り嘲りを詩想に変えて
  108. 誰にも罪は無い
  109. 人生とは
  110. 『古人を偲ぶ酩酊者』
  111. 10月24日、こんな夢を見た。
  112. 時の果て、花よその扉を開け!
  113. 差異は咲く、この白秋の元で。
  114. 『詩人の書く詩と書けぬ物語、その間のジレンマよ』
  115. さて、何年生きられるだろうか?
  116. 星空の下に僅かな小銭を