竜眼(りゅうがん)

作者 和久井 透夏

時代が変わっても繋がれていくものがある

  • ★★★ Excellent!!!

誰にでも死は訪れます。
それがたとえ、血の繋がった家族でも。
だから人は、自分の子供に願いを込めるのでしょうか。

そんなことを考えさせるような素晴らしい物語でした。
日本の文化と家族は大切にしようと思います。

竜眼、はじめて知りました。
名前がかっこいいです。

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