書くこと休むに似たりVer.ka

作者 濱野乱

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 スポーツ観戦を趣味にする奴は…へのコメント

    こんにちは。
    いまさらながらに読ませていただきました。
    すみません。

    わたしは単純にスゴい犠牲を払ったんだなあと思いました。
    アメリカでもヨーロッパでも、アスリートはみな家族を大切にするみたいですし、身内になんかあるとすぐ飛んでいくし。
    日本チームはかなり家族をないがしろにしてしまったんだろうなあと。

    代表でも何でもないわたしも家族を忘れて趣味したりしてますが。笑

    作者からの返信

    なるほど、それがワンチームなんですね。私はつい個の価値観を捉えがちなので、ユニット単位という考えが抜け落ちていました。

    疑問が解けて良かったです。ありがとうございます。

    2019年12月7日 11:37

  • 第53話 外注になろうへのコメント

    今日はひどい笑

    でもすき笑

    作者からの返信

    あーせいこーせいとあまりに注文多くて笑ってしまいました。これだけ具体案あるなら外注のライターにでもやらせればいいのに。

    私が出来ることは何もないようです。

    2019年11月28日 23:08 編集済

  • 第32話 冨樫がすきへのコメント

    こんばんは。

    わたしは陰獣のあたりがいちばん面白かったです(ふるー笑)。
    最新のあたりはちょっと説明文字多くないですか?

    もう今はチェンソーです!

    作者からの返信

    一コマ当たりの情報量はヨークシンくらいがベストだったかもしれませんね。

    辞め時を見失った可能性もありますけど、蟻編みたいに綺麗に収まる事も考えられるので、私は最後まで付き合いたいと思います。

    2019年11月27日 20:46 編集済

  • 第30話 プライスレスへのコメント

    おはようございます。

    若いころ、アキラ(大友先生)の服のようなのに憧れがあったのを思い出しました。
    現実には誰も着てないようなやつを志向するというか。
    既存のブランドを全否定するというか。
    少し自分が誇らしいです。笑
    いまはシンプル&安いのが大好きなだけになりました(ユニクロだろうとなんだろうと、ブランドはどうでもいいのは同じ)。
    濱野さんはどうでした?

    作者からの返信

    私は誰も着てないような服はあまり志向しませんでしたね。というか、そこまでのマインドになかなか至らないんですよ。そもそも組み合わせがわからんという。

    初歩から学んで男性ファッションは保守的なんだと気づいたのが二十代前半でしたね。

    男性と女性でファッションの捉え方も違ってて、女性は自分のためにファッションを楽しんでる感じで羨ましいです。

    2019年11月19日 20:43 編集済

  • 第51話 LISA 紅白に出るへのコメント

    私もLiSAが紅白出るの、飛び上がって喜びました!
    元々旦那が好きで聴き始めたのでLiSAっ子歴は短いですが、紅白で紅蓮華聴けるのを今から楽しみにしています(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク♡

    作者からの返信

    これまでのLiSAの歌い方ってメチャクチャなイメージが強かったんですが、見事に化けましたね。

    紅白ではテレビ版かCD版どちらを歌うかも楽しみです。

    2019年11月19日 20:36 編集済

  • 第51話 LISA 紅白に出るへのコメント

    さいごw

    作者からの返信

    皮肉とかではなくて、枠の中で結果を残してる人はすごいと思います。芸能界とか出版界はうんこですけど、どこも似たようなものなので、あまり悪口言っても仕方ないのかもしれません。

    2019年11月18日 22:17

  • 第50話 サザンの曲はだいたい男の愚痴へのコメント

    ちんぽ、笑った。

    作者からの返信

    強がりがカッコいいとは思えなくて。
    時代性もあるのかもしれませんが、つい冷めた見方をしてしまいます。

    2019年11月12日 22:50

  • 第49話映画スタートゥインクルプリキュアへのコメント

    プリキュア15年前くらいからやってる気がする…。
    どんどん増えてわからなくなったけど今何人です?

    作者からの返信

    今のチームは五人みたいですけど、総勢何人かはわからないです。私が知り得るのはここ数年だけですから。十五年って歴史の重みを感じますね。

    2019年11月10日 23:06

  • 第28話 ワークスペースへのコメント

    やっぱり使いづらいですか。
    マイページから一回で目的地に行けるといいと思うのですが、ちょっと何回か寄り道しないといけない感じがしています。
    使いこなしていないということなのでしょうか。
    個人的には、全部並列にしてもらうといいんですが。

    濱野さんは近々カクヨムからいなくなってしまうのですか?
    それはさみしいです。

    わたしなぞは、執筆に便利なシステムをタダで利用させてもらっている感じなので、運営が営利傾向を強めてもどこ吹く風的な心理です。
    いろんなかたと知り合えるし、好き勝手に買いてアップ出来るし、他サイトより書きやすいし。
    もしかして、もっと優れたサイトがあるでしょうか。

    2、3年前に、初めて書いた作品を作家でごはんというサイトに投稿したことがありますが、得られたものは少なく(少ないながらも何かを得た?笑)、苦しかったです。
    すぐ行かなくなってしまったので、なんともいえないのですが……。

    作者からの返信

    この話書いた時は文句ばっかり言ってましたけど、慣れちゃいましたね。毎日入り浸ってるもので。

    そうですね、所属はしても帰属はせずという瀬夏さんのスタンスは正しいと思います。

    私の場合、小説家になろうがホームという認識がどうしてもあって、あっちで一悶着あってここにいるわけですが、戻るつもりでいたんですよ。でも帰りを待ってくれてる人がいるわけではないので、来年のことはよくわかりません。今は創作のエネルギーを使い果たしてるので、映画でも観ながらゆっくり考えたいと思います。さみしいと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます。

    作家でごはんですか。度胸ありますね。あんな何処刺されるかわからない場所、私なら怖くて行けないです。

    2019年11月9日 22:50

  • 第48話 デジタルは現物を超えるかへのコメント

    マトリックスで見た世界がリアルに感じるこの頃。
    私達もなにかの虚像や分子のゆらぎの1つなのだろうか。

    作者からの返信

    シミュレーション仮説というのは前々からありますね。我々の世界は誰かのやっているゲームか何かなのではないか。

    地球以外に生命体が存在しないのも、怪しいですね。造物主が存在するなら、もう少しましなゲームメイクを期待したいものです。

    2019年11月9日 15:51

  • 第46話 どうやったらプリキュアを観れ…へのコメント

    子供だけでなく、お父さんお母さんが見ても面白いように作っているんでしょうね。良い作品だと思ってもらえると、親の財布も緩みやすいのかもしれません、多分ですが。

    作者からの返信

    プリキュアの玩具がどれほど売れるのかわかりませんけど、売り上げは大事でしょうね。少子化だし、段々苦しくなるんじゃないかと危惧しています。

    シリーズ通してゴリゴリの格闘スタイルが何故形成され、受け入れられるのか。プリキュアは奥が深いです。

    2019年11月9日 15:58

  • 第27話 百合へのコメント

    おはようございます。

    百合。
    なんか薔薇と対になるように造語されたと勝手に思っていました。
    海外では男と女であんまり分けないんでしょうか。
    名詞に男女があるくせに。笑

    わたしは百合モドキを書いています(滞り中ですが)。
    女の子が男の勇者になって、プリンセスと相思相愛になるんですが、なんか性的な関係にはならなそうで……。

    知り合いの女性(ノンケ)は読んでくれていて、2人の成り行きがすごい気になる! といいます。
    単純に恋愛モノとして楽しんでいるんじゃないかと思ったり。
    男でも女でもないアンドロイドでも、きっとトキメくんじゃないかと。
    どうでしょう。


    先日はわたしの作品に、もったいないステキなレビューをいただき、嬉しかったです!
    作者の喜びを味わいました。

    作者からの返信

    百合の定義はわりと曖昧だと思います。世間では、同性愛的な内容だと思われてるみたいですが。

    女の子が男の勇者になって〜というのはどちらかというとTSものじゃないでしょうか。リボンの騎士っぽい。

    内容にもよりますけど百合タグつけると難癖つけられる可能性が。前述の通り曖昧な部分が多いのであまり気にしなくても良さそうですけどね。

    まあ楽しみ方は人それぞれなので、恋愛ものに見えてしまったら仕方ないんじゃないでしょうか。誰にでもバイアスはありますからね。

    2019年11月8日 20:20 編集済

  • 第46話 どうやったらプリキュアを観れ…へのコメント

    プリキュア初代を未だにカラオケで熱唱しております。

    作者からの返信

    おー、初代ですか。熱い。キュアホワイトがゆかなさんで好きだった記憶があります。

    声フェチなので、好きな声優さんが出てるとつい観ちゃうんですよね。

    プリキュアに限らず先入観に惑わされないように生きたいです。

    2019年11月6日 23:07

  • 第45話 時の流れへのコメント

    昔は普通にできたことが今ではイカン!許せん!の対象だったりしますしね。
    お互い監視しあって出方を伺って、どのように評価されるかに怯えてる。そんな気がします。

    作者からの返信

    SNSの普及で変わりましたよね。些細なことでも晒しあげられてしまうし、知らなくて良いことも知ってしまえるようになった。本来なら、他人がバーベキューやろうが、億ションに住もうがどうでもいいんです。なので私はSNSはやりません。

    昔は良かったと安易に言いたくないですけど、多くの人にとって窮屈であることは間違いないですね。

    2019年11月4日 21:09 編集済

  • 第26話 幸福な世界の幸福な物語へのコメント

    こんにちは。

    わたしが1冊読み終えることが出来た唯一のラノベが「UFOの夏」でした。
    こういうのがラノベの名作なのだな、書けそうだな、と思ったのが泥沼の始まりでした。笑

    当時はプロットも文章もプロっぽくない小説だと思っていましたが、明確なターゲットと綿密な戦略で成り立つ商品だったのだと、今は思っています。
    (どう思われますか?)

    作者からの返信

    どもども。私も西尾維新の小説真似できるかなと思ったら無理でした。簡単そうに見えるものは案外難しいんですね。

    イリヤまだ最後まで読んでないんで、明確な事は言えそうにないんですけど、ブランディングみたいなのは大なり小なりあるでしょうね。ざっと見た感じエロゲーのノリに近いような。

    最近だと青ブタなんか結構若い人受けてて、私から見ると青ブタって昔のエロゲとかギャルゲみたいな感じがするんです。

    つまり流行は繰り返す的な。セカチューから君膵とかの相似も近いような気がする。

    悪く言えば、人間って学習しねえなってことなんですけど、人間が大事にしていることはそう変わらないのかもしれない。普遍的かどうかまではわかりませんが。

    なので、瀬夏さんが当時抱いた感情は否定しないで欲しいってことです。

    私から言えるのはそれぐらいですね。

    2019年10月30日 18:28 編集済

  • 第43話 ロイヤルティプログラムへのコメント

    カクヨムも市場原理なりにける

    作者からの返信

    さもありなん。
    投げ銭実装されたらオタサーの姫かついで幻○舎さんと戦争したいですお。
    いやあワクワクが止まりません。

    2019年10月29日 20:19

  • 第39話 好きを語るな?へのコメント

    ざくざくくるぅ〜あ、来ます。

    作者からの返信

    来ますか。なんか偉そうに語っててすみません。

    誰でも発信できる反面、背後に潜むリスクって実感し辛いよなと思って書きました。何かに没頭できるって素晴らしい事だとは思うんですけどね。

    2019年10月15日 21:48

  • 第38話 週末何してますか? 忙しいで…へのコメント

    自転車ちゃんと移動してくれたんですね(笑)よかったです。

    アニメいいですよね。今年はアマゾンプライムでキングダムしか見てないですけど、時間があれば見たいものたくさんあります。

    作者からの返信

    はい、いつの間にかなくなってました。モヤモヤしてたので良かったです。

    アマゾンプライム結構観てらっしゃる方多いですね。私はテレビでやるのを観るだけです。

    キングダムは漫画やアニメだけじゃなく、実写も評判いいみたいで
    すね。

    すごく人気のあるコンテンツなんだというのがよくわかります。

    2019年10月13日 21:56

  • 第23話 バッハへのコメント

    面白そうです!

    作者からの返信

    まだ試作段階なので、なんとも。ポテンシャルは感じるのでじっくり育てていきたいです。

    悠長に構えててパパ活ブームが終わってたら元も子もないんですけどね。

    2019年10月9日 11:45

  • 第36話 えいごへのコメント

    濱野さんフロリダ生まれって書いてたのに、いろいろとプロフィールを裏切っていきますね(笑)
    前回のコメント、日付全然見てなくて失礼しました。なぜか全部今年のことなんだと思ってたんです、すみません。

    わたしは英語まったくダメです。どんなに勉強しても50点が最高でした。残念です。

    作者からの返信

    日付けは私もいつの頃か正確にわからないので、お気になさらず。

    英語は学校の成績というより、必要に迫られていないから使えないんだと思います。

    極論を言えば、今すぐ拉致されてアメリカに置いて行かれれば誰でも使えるようになるんじゃないでしょうか。

    そこまでスパルタでなくとも、外国人の方が身近にいれば一番いいんでしょうね。習うより慣れろ的な。

    2019年10月6日 09:47

  • 第8話 おっさんですが何か?へのコメント

    えっ!? おっさんってプロフィールにあったので、40代より上の方なのかな?って思ってました(40代の方すみません)
    20代後半なんてめちゃくちゃ若いですよー!
    カクヨムで出会う男性作者さまは、みなさんその年齢でおっさんって呼んでますけど、一番いい時期だと思います。
    男は30代からがカッコイイ時期ですよ。
    ……あれ、男性であってます笑? 違ったらスルーしてください

    作者からの返信

    この当時、レビューでおっさんとか書かれたので、むきになってプロフィールに書いてそのままになってます。

    今は三十代なので、おっさんである事は間違いないのですが、実際言われたら多分こたえますね。

    童顔なので今はまだ大丈夫と自分に言い聞かせてますが、小さな子とかに言われたら観念したいと思います(笑)

    性別は明かさない方がミステリアスで面白いと思いますが、私は男性です。

    2019年10月4日 21:03

  • 第34話 めがねへのコメント

    あとメガネ外すと世の中に美男美女がめっさ増える現象起きませんか?私だけかな…
    (なお、現在はレーシック済・乱視残)

    作者からの返信

    リアルで人の顔全然見ないからよくわからないです。よく見たらみんなブサ…

    昨日のアニメ、七年越しの完結を眼鏡かけて観てたら主人公の気持ちが一番分からないというオチにされて何か釈然としないというか深夜に笑いが止まらない。落語かw

    私は心のガラスも曇ってたのかな……もう何も見えないデェス。

    2019年9月29日 22:33

  • 第32話 冨樫がすきへのコメント

    私の富樫は遊幽白書で止まってるさね。

    作者からの返信

    ハンターハンターは休載の多い漫画です。それでも面白いので許されてる感があります。

    幽遊白書より論理的なキャラが多い印象です。

    2019年9月22日 08:23

  • 第29話 背筋へのコメント

    ジム、手っ取り早くていいですよ!
    週2回、30分ぐらいのマシントレーニング続けたら、3ヶ月で腹筋割れました。最初の1ヶ月は筋肉痛で死にますけどね…

    作者からの返信

    すっごい羨ましい。私筋肉つきにくいみたいで自重トレーニングだけでは限界を感じてました。

    ボルダリングとかアクティブなこともっとやりたい。

    2019年9月20日 20:25

  • 第30話 プライスレスへのコメント

    なんか景気がいいとスカートの丈が短くなり悪くなると長くなるって何かで見ました。

    ここ最近スカート長いのが主流だね笑。
    ヒールの高さも関係したような?

    だいぶ昔になんかで見た情報だから確信はない!

    作者からの返信

    スカートの話は私も聞いたことあります。

    流行も皆確信持ってやってるわけじゃないと思います。少し前にダサいシューズが流行ったらしいですけど、ダサいものはダサい(笑)

    それで四、五万とかするから馬鹿も休み休み言えと。

    でも女性がカッコよくワイドパンツを履きこなす姿は好きだったり。

    流行も程々に楽しめれば一番良いんでしょうね。

    2019年9月19日 18:11

  • 第1話 でぶりへのコメント

    暑いがだめだった記憶。ゆうはく。

    作者からの返信

    筒井康隆の小説で似たようなのがあります。使える言葉がどんどん減る作品でした。

    どちらが早いのか分からないんですが、面白い発想ですよね。

    2019年9月19日 11:25

  • 第16話 分からないお化けへのコメント

    おはようございます。

    暗闇が怖いから灯りをつけると、照らされてちょっと怖くなくなって。
    もっと大きな灯りを使うと、もっと広く分かるようになって安心して。
    でも、じつは暗闇に接している面積は前とは比べ物にならないくらい大きくなっていて。

    むかーし、予備校の先生(最首悟先生)に教わった、
    「知識が増えれば増えるほど、分からないことが増える」
    というのを思い出しました。

    作者からの返信

    その先生の喩えはわかりやすいですね。予備校は受験テクニックを教えるだけだと思ってましたが、例外もあるんですか。

    私もそういう先生に出会いたかったです。

    2019年9月14日 18:08

  • 第28話 ワークスペースへのコメント

    そーそー、ワークスペースなんか使いにくいっすよね。
    PCからはまだ見てないんですが、スマホからだとちょっと操作がしづらいです涙。

    センシティヴな私はPVはいっそ非表示設定がほしいです。
    自分の立ち位置なんて考えずに気兼ねなく好きなこと書き散らかしたいなーなんて。

    作者からの返信

    パソコンとかタブレットに最適化されたんですかね。スマホからだと、小説管理画面押したのに、トップページに行っちゃったり、不具合みたいなことが頻繁に起きます。

    pv非表示機能は欲しいですね。確か初めの頃は常時開放ではなかったと思うのですが、いつ間にかこの仕様に。文句が上がらないのが不思議です。

    2019年9月12日 12:21

  • 第23話 バッハへのコメント

    夜に聴いちゃったんですか?
    あ、古いかも。

    あーサカナクションの曲名です汗。

    作者からの返信

    ちょっとごめんなさい。暫く考えたけど、わかりませんでした。

    音楽家のジンクスか、何かですか? 最近勉強したばかりであまり詳しくないものですから。

    2019年9月7日 22:38

  • 第12話 漫画を描けない奴は負け組へのコメント

    中、高と描いていたわたしにとっては、マンガ作成中のカッコ悪さが身に染みているので、「漫画描くなんてみっともないこと、しなくていいですよ」と思ってしまいます。笑

    大学からは音楽作っていますが、作成過程ではけっこうショボい光景が展開されます。
    わたしだけ、ってことはない気がしますよ。

    もしかしたら、これは小説執筆にも当てはまることなのかも。
    映画作成も、油絵も、彫刻も、俳句も、みんなそうなのかも。

    みっともないのに、やりたい!
    そういう魅力があるのですね、創造行為には。

    そうか。
    これは、まんま人生……。

    ちゃんちゃん。

    作者からの返信

    そうですね、小説を書くのも果てしなく地味な作業ですけど、そういう所は見過ごされがちですね。

    とはいえ、ないものねだりで絵を描ける人に憧れは抱きます。理系にも憧れるし、楽曲を演奏できる人もいいなと思います。

    欲が深いので。でも中途半端が嫌なのでどれも手をつけていないという。今は小説頑張りたいです。

    2019年9月6日 18:10

  • 第10話 ありがた迷惑へのコメント

    こんにちは!

    こないだ西洋美術館に行った時には、建築の様子ばっかり見てました。
    最後、コルビジェの1人がけLC2に座ってから出た記憶が。
    はて、何が展示されてたんだっけ?

    あ、宗教画展示だったです!
    かろうじて思い出しました!


    まったく、どうしようもない客。
    でも、けっこう昔から通ってるから許してください〜。

    作者からの返信

    うわー、ご無沙汰してます。

    私も行きたいんですけどね。電車の移動距離が長くて行くまでに疲れちゃうんですよ。

    美術館自体も広いし、体力的にしんどい。ゴンドラみたいなのがあればいいですけど。

    前に行った時、ロダンの彫刻がカッコよかったです。筋肉サイコー。

    2019年9月2日 21:08

  • 第5話 引き際へのコメント

    週1でプラセンタ注射をぶち込むと若返るようですが悲しいことに献血ができなくなるそうです。

    作者からの返信

    体内に異物を入れることに抵抗がありますね。

    いずれにしろ、体重が五十キロないので、献血できないのです。

    社会貢献したい。ぐすん。

    2019年9月2日 20:36

  • 第4話 どうして君たちはそんなに急ぐのへのコメント

    美魔女という言葉はどう考えてもディスられてますよね。

    作者からの返信

    性別によって受け取り方が変わりそうです。私の周りに美魔女いないのであれなんですけど、男は滅多に使わない気がする。

    あの人美魔女だよなーという用法を聞いたことがないです。与しやすい年下に行きがちだからか。

    女性の場合、含みがあるということでしょうか。陰でdisられるというのはありそうです。年の割にみたいな。やっかみもありそうですけどね。

    定義が難しいので私からは何とも言えないですね。

    2019年9月2日 21:03

  • 第3話 金魚になりたい人へのコメント

    中学校の時なぜか実家にあった殺人大全書みたいなものを読みました。多分父の趣味です。

    私の父は殺人者ではありませんが記憶の中で2.3度蒸発しております。
    今はボウリングが生きがいの優しい父です。

    人が生きたまま燃やされたらどうなるかの描写が忘れられずにおりますがいつか役に立つのでせうか?

    作者からの返信

    お父様帰って来られて良かったですね。

    私は物心つく前から父がいないので、記憶も何もないですお。

    死の記述ですか。完全自殺マニュアルじゃないですけど、一定の抑止効果はあるんじゃないでしょうか。さあ、同じ事を人にやってやろうとは思わないだろうし。

    私はグロいの駄目なんで、人殺し大百科を開いてすらいません。それでも作品で取り上げるので焼死体見なきゃならないと思ってます。

    ああこんがり焼けたとか某mtgのフレバーテキストみたいにはいかないよな。うわあ……、こええ。

    2019年9月2日 20:49

  • 第1話 でぶりへのコメント

    ゆうはく懐かし過ぎです笑。
    桑原くんあつい、なんていってないじゃないさー!
    だっけ。忘れた。

    作者からの返信

    あの密室で我慢大会みたいな奴、鬼畜でしたね。戸愚呂弟に勝てそう。

    段々モブっぽくなっていったけど、初期のぼたんはかなり可愛いかった。

    着物で櫂に乗って姿が好きでした。

    2019年9月2日 21:22 編集済