名探偵への道

作者 桐華江漢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 名探偵への道へのコメント

    すごく面白かったです!!
    ユーモアとシリアスな部分のバランスがよくて、引き込まれました。

    ラスト、修也くんがお父様に頼らず、ギリギリまで自分で諦めないで頑張ったとこ。かっこよかったです。
    普遍的なメッセージが何度も伝わってきて、背中を押された気持ちになりました。

    最後に、武者小路実篤の名言を思い出したのでここに。笑

     この道より我を生かす道はなし、
     この道を行く

    作者からの返信

    片瀬様。

    最後までお付き合いくださりありがとうございます!なんか一気に読んでもらったみたいで恐縮です(。>д<)

    ミステリーの驚きだけでなく、少年の成長もテーマにしていたのですが、それも読み取ってもらえたようでさらに嬉しいです。最近では完璧超人やらが人気らしいですが、個人的には苦難を乗り越える姿の方が好きなので。

    知らない武者ですが、なんかカッコイイ名言!己の道を行く、まさに修也にピッタリかも!

    2019年2月26日 21:06

  • Eの正体へのコメント

    使い魔が犯人だったなんて!!

    作者からの返信

    片瀬様。

    よかった、驚いてもらえた……( ノД`)

    この作品で一番力を入れた部分です。ミステリーらしいどんでん返しを組み込めたのではないかと自分では思ってます(^^)/

    2019年2月26日 20:59

  • 忍び寄る陰へのコメント

    推理が本格ですね! すごい。

    作者からの返信

    片瀬様。

    わあ、ありがとうございます~(о´∀`о)

    学園ものとはいえ、ミステリー好きとしてはミステリーの肝である推理部分を軽んじるのはやはり出来ないっす(笑)

    2019年2月26日 20:57

  • 天国か地獄かの課題へのコメント

    証拠品と同じ物を提出する課題……
    面白いことを考えましたね!

    作者からの返信

    片瀬様。

    コメントありがとうございます。

    探偵を志す学園ものなら、やはり実際の事件も課題にすべきかと思った次第です(*´∀`)

    2019年2月26日 20:50

  • 今日も一日張り切ってへのコメント

    ふたりの掛け合い、本当に面白いです!

    作者からの返信

    片瀬様。

    まさに名コンビ、いや迷コンビといった所でしょう(笑)
    これも男の子と女の子というペアだからこそ生まれる面白さではないかと自負しています。

    2019年2月10日 11:22

  • 探偵の心得へのコメント

    やっぱり推理ってワクワクしますね(*^^*)

    作者からの返信

    片瀬様。

    ですよね!「どうなの?真実はどうなの!?早く教えて!」ってなりますよね!あのワクワクはほんとたまらんですよ!

    2019年2月10日 11:20

  • 名探偵への道へのコメント

    とっても面白かったです!
    設定が秀逸ですし、コメディータッチでテンポがいいのも流石です。
    シリーズもので言えば初回スペシャルという感じで、これからも色々起こりそうな終わり方なのもいいですね。
    遅くなりましたが、連載お疲れ様でした!
    今後の活躍にも期待しています!

    作者からの返信

    ひもろぎ様。

    なんかもう……一気読みしてくださり……ありがとうございます!すんごく嬉しいです!( TДT)

    ただの探偵学園ではオーソドックスですからね。ありきたりではつまらないのでスパイス(?)として使い魔という設定を入れてみました。意外にマッチしたかと思ってます。苦難に立ち向かう少年の成長、これを汲み取ってもらえたみたいでホント嬉しいです。

    改めまして最後までお付き合いくださり、尚且つ素敵なレビューまでいただきありがとうございました!(^o^)

    2019年2月8日 07:04

  • 修也の探偵道へのコメント

    成長しましたね、修也……
    そして相変わらずの茶番劇が楽しいです!

  • Eの正体へのコメント

    これはびっくりしました……
    景嗣やエルザの過去が気になるところです

  • 自己紹介へのコメント

    まさかの急展開!
    全然予測できませんでした……

  • 犯人からの手紙へのコメント

    千鶴の誘拐は、強盗とは別件なのでしょうか……?
    だとしたら二つの関係は……?
    Eとは誰なのか??
    引き込みますね、いよいよ大事件の予感がします!

    単独で動いていた千鶴が修也のために誘拐され、犯人は修也がその現場に戻ってくると予測していたことから、犯人は朝に修也と千鶴の様子を見ていた人間(課題の存在を知っていて、見張っていた人間?)か、学園内部の人間の可能性が高いですね。
    頑張れ、修也!

  • 忍び寄る陰へのコメント

    散らばった書類、強盗犯の人質になった生徒……
    ああ……フラグが……

  • 絶賛喧嘩中へのコメント

    ミステリーにおいて仲違いや別行動はフラグでしかありませんが……
    二人が無事に課題を終えることを祈ります(笑)

  • オーマイゴッドへのコメント

    ブラックライトを当てると光るペン!
    今では100円ショップとかにも売っていますよね。
    このアイテムが今後どういう使われ方をするのか、楽しみです!

  • 白熱する生徒達へのコメント

    合宿面白そうですね。
    レゾヌマンもやってみたい……!
    この学園、本当に楽しそうです。

    (第一章の「レゾヌマン」では会場が「真実の語り場」になっていましたが、ここで出てくる「真実の間」とは別物ですか?)

  • 怒濤の攻撃へのコメント

    バレーボールを避けながらのクイズ……絵が面白いですね(笑)
    それにしても、なんだかとても楽しそうな授業です!

  • 探偵の心得へのコメント

    主人公と一緒に推理ができるのは楽しいですね!
    ちょうどいい具合に情報を絞っているので、とてもテンポがよく、流石だなあ、と思います。

  • レゾヌマンへのコメント

    推理対決、面白そうですね!
    曜日の記述からして最初の事件は四件目が起こるより数週間も前のように思われますが、そうすると最初の事件と加藤のガーゼは関係ないと言えそうな気がします。
    動機と目撃情報から、少なくとも四件目に関しては宮下が一番怪しそうだと思いましたが、果たして……(大人しく続きを読みます)

  • 如月探偵学園へのコメント

    楽しそうな世界観ですね!
    そしてさすが桐華さん、主人公と相棒の掛け合いが面白い(笑)

  • 名探偵に必要なものへのコメント

    桐華さん、お久しぶりです!
    設定からして絶対に面白いと思いフォローしていたのですが、結局読者選考終了ギリギリに読むこととなってしまいました……
    いい導入ですね。
    楽しみに読ませていただきます!

    たまにコメントを残しながら読んでいきますが、無理にお返事なさらないで大丈夫です!(残業頑張ってください)

  • 修也の探偵道へのコメント

    リア充野郎がぁぁぁぁぁぁっ!!
    父さん撃ってよ!!!!

    作者からの返信

    やどっく様。

    ボインで巫女服とかけしらんすよね!お色気ムンムンでありながらしかも獣っ娘とか反則ですよね!是非ともハートを射止めたい!(そっちじゃない)

    2019年1月31日 07:03

  • Eの正体へのコメント

    そっち側の存在が犯人って、なるほどその発想があったか!
    まあEの署名最初に見たときは一瞬だけエルを思い浮かべてしまったりはしましたがw
    シリーズの最終ボスが直ちゃんで、だからこそ父ちゃんは身を隠さざるを得なかったという線は消えたか←

    作者からの返信

    やどっく様。

    エルとも思い付かせるために犯人をEにしました。高そうな可能性をチラつかせて実は……はミステリーの醍醐味ですからね。
    学園長犯人設定も浮かんではいましたが、なんかありきたりかな~、なんて思ったので却下しました(笑)

    2019年1月31日 06:59

  • 自己紹介へのコメント

    自己紹介とビシッと敬礼あたりで、うわっ、これもしかして騙されてた!?ってなりました笑

    作者からの返信

    やどっく様。

    実はさらなる騙し(真実)がこれから判明してきます。この作品で一番の見所として書き上げました。たぶん「なにぃぃ!?」ってなるんではないかと(笑)

    2019年1月30日 08:38

  • 憧れのあの人へのコメント

    なにぃ~~っ!このタイミングで!!??
    まーったく予想できなかった!!

    作者からの返信

    やどっく様。

    ぬふふ……謎に包まれていた父親がピンチの時に登場。カッコいいよね!

    これから誘拐事件と共に父親失踪の真実も明らかになっていきますので、是非その真実もご覧になってください。

    2019年1月30日 08:35

  • 犯人との対峙へのコメント

    なるほど、やはり書いたのは別人……なのはいいとして、裏で指示を出してるのか。
    かなり乱暴な輩を使ってる時点で不安は拭えませんね…

    作者からの返信

    やどっく様。

    誘拐ですら不安ばかりなのに、乱暴者が出てくるとまたさらに困難になりますよね。

    さぁ、裏で動いているのは果たして誰なのか……続きもお楽しみください(^^)v

    2019年1月30日 08:32

  • 思わぬ助っ人へのコメント

    やっぱでたー!例のアイテム!

    作者からの返信

    やどっく様。

    でたぁぁ!ヤツが……ヤツがでたぁぁ!(笑)

    誘拐ですぐに後を追うにはこの手がオーソドックスでしょうが、自分でも多少無理矢理感はあるような気がします。

    2019年1月30日 08:29

  • 犯人からの手紙へのコメント

    これはおかしい、引っ掛かるぞ……
    もし逃亡した強盗が千鶴を連れ去ったのなら苦し紛れの犯行だから、メモを残す余裕なんてあるわけないし、他言無用にする意味もない。
    つまりこれは件の強盗誘拐騒ぎとは無関係か、あるいは起きてしまった事件に修也を関わらせるため犯人以外の何者かが後付けで書いたメモ、とか……?

    作者からの返信

    やどっく様。

    おお、色々考えてもらえているみたいですね。ミステリー書き冥利につきます(*´∀`)

    今考えてもらっている内容については今後判明していきますよ~。どんな内容かは……おっと、これはご法度だ。
    ふっふっふ……悩め悩め(笑)

    2019年1月29日 07:12

  • 忍び寄る陰へのコメント

    分かったぞ!
    犯人は既婚者に対し強烈な妬みを抱く人間、すなわち…………僕だっ!!

    作者からの返信

    やどっく様。

    あんただったか!おのれ、なんという卑劣な行為を……許せん!(笑)

    2019年1月29日 07:08

  • オーマイゴッドへのコメント

    このアイテムの伏線感がすごい

    作者からの返信

    やどっく様。

    エ~ソンナコトナイデスヨ~ベツニナニカノフクセントカジャナクテタダノアイテムデス~(大量の冷や汗)

    2019年1月29日 07:03

  • 天国か地獄かの課題へのコメント

    同じ小型ナイフを持ってく課題でも滅茶苦茶難しそうな件

    作者からの返信

    やどっく様。

    ですよね~。僕も書いてて「あれ?これ普通に難しくね?」って思いましたが「……探偵の卵ならいけるだろ」と無理矢理(笑)

    2019年1月29日 07:02

  • 捜査開始へのコメント

    新品を吊るすとはっ!邪道めッ!
    熟練の猫なら見抜かれてるぞ!←

    作者からの返信

    やどっく様。

    そうか!新品じゃなく使い込まれているヤツだから狙われるんですよね!?

    くそっ、やってしまった……ちょっともう一度書き直してくるから千鶴、パンツ一枚頂戴――ブヘェアァ!

    2019年1月28日 06:52

  • 作戦会議へのコメント

    これはもしや千鶴の◯◯をオトリにするフラグ……!?

    作者からの返信

    やどっく様。

    コメントありがとうございます。

    そう、アレですよ!男の夢とロマンが詰まった至高の品のアレです!(笑)

    2019年1月28日 06:48

  • 名探偵への道へのコメント

    完結お疲れ様です。
    そしてお誕生日おめでとうございます♪


    P.S
    楽しく拝読させて頂きました。
    ミステリーの要素はもちろんですが、一人一人のキャラが生き生きと躍動しながら物語を駆け巡っているさまは桐華先生の真骨頂を垣間見たようにも思えます。
    ひさしぶりにカクヨムに戻ってきたらまず読もうと思っていた作品だったのですが、やはり読んで大正解でした♪
    楽しい時間をありがとうございました!


    修也ならこう言ってくれることを期待したいです。
    「本文と追伸逆だろぉぉぉぉぉぉ」

    作者からの返信

    歌野様。

    最後までお付き合いくださり、そしてレビューもありがとうございます!誕生日に最高のプレゼントです!(*≧∀≦*)

    ひゃあああ!?久し振りのカクヨムで一発目がまさかの僕の作品だったとは……。でも、楽しんでもらえたようでよかったです。これ失敗してたらヤバかったな(笑)

    というかこのコメント逆ぅぅぅ!(笑)
    作中のネタをここで使用してもらえるとは……どんだけ~!(笑)

    2019年1月21日 22:42

  • 探偵の心得へのコメント

    桐華先生!お疲れ様です!
    ただいま一気読みの最中ですが、めちゃくちゃ盛り上がってきたので、コメントさせて頂きました。
    一章一話のお父様の言葉がここで出されるというのもいい味を出しており、「見極める」という言葉の深みを感じさせる話でした!
    ここからどうなるか楽しみにしながら先を読みたいと思います♪

    作者からの返信

    歌野様。

    コメントありがとうございます。

    まさかの一気読み!最高に嬉しいです(*´ω`*)
    諦めない気持ちを大事にする、というのも作品を通してのテーマの一つなので、感じてもらえたようで何よりです。

    2019年1月21日 22:36

  • 名探偵への道へのコメント

    庵さんへの返答コメントにもある通り、ミステリーというより学園ファンタジーですね。
    楽しく読ませて頂きました。

    続編も期待しています(笑)

    作者からの返信

    流々様。

    最後までお読みくださりありがとうございます~♪

    たしかにミステリーよりはファンタジー寄りかもですね。謎解きは少ないですし、学園ものとして前面に出ているかと思います。キャラクター部門で行っているので間違いはないかと(笑)

    続編書くかもしれんですので、その時は是非また覗いてみてください(^o^)

    2019年1月19日 15:10

  • 使い魔の矜持へのコメント

    なぜユウスケをむざむざ殺させたのか。
    あの時に撃てば……と思っていたので、ここで理由が分かって一安心。

    作者からの返信

    流々様。

    エピソードを分けるとこういうのが出てしまいますよね。一話一話で収まればいいんですが、ミステリーだとどうしても次の話で~、の形を取らざるを得ない(´・ω・`)

    2019年1月19日 12:35

  • 憧れのあの人へのコメント

    んー。何でここに父上が……。
    学園長。
    姫川。
    んー。

    作者からの返信

    流々様。

    それは後に分かります。行方不明だった謎も一気に解明していきますので(^^)/

    2019年1月19日 12:32

  • 白熱する生徒達へのコメント

    エルにしてみれば、歯痒いんだろうなぁ。
    目指すなら、やるべきことは自ら分かるはずなのに。

    一カ所、誤字が。
    喉かな時間など皆無であった

    作者からの返信

    流々様。

    まだ修也達は子供ですから、その辺の理解も未熟なのだと思います。

    あっ、『のどかな』はひらがなか。失礼しました(。>д<)

    2019年1月19日 12:31

  • 地獄の鬼ごっこへのコメント

    橘先生、八つ当たりなのか矛盾してる~
    途中過程は無意味といいながら、途中過程が最低だった修也を責めるなんて(笑)

    作者からの返信

    流々様。

    イライラしてると大抵矛盾する事言っちゃいますよね。先生も一人の人間なので。受けた側からしたらたまったもんじゃない(笑)

    2019年1月19日 12:27

  • 使い魔の矜持へのコメント

    えっ逃げられちゃうの…!

    作者からの返信

    織田様。

    最初は捕まえる展開も考えたんですが、元は漫画を意識した作品なので対立する存在を残しときたかったんです。金田一少年の事件簿でいう、はじめちゃんと高遠遙一みたいな。
    やっぱライバルがた方が燃えますし(*´∀`)♪

    2019年1月17日 07:07

  • Eの正体へのコメント

    ファ!?

    作者からの返信

    織田様。

    やはり驚いたか……してやったり(笑)

    そう、ヤツは使い魔でした。トリックではありませんが、ミステリーに必要などんでん返しをここに入れてみました。

    2019年1月17日 07:01

  • 憧れのあの人へのコメント

    マジかよ最強キャラ出てきちゃった!

    作者からの返信

    織田様。

    ついに出てきましたよヤツが!ずっと謎のままだった父親の登場。今になってなぜ出てきたのか……。

    物語もクライマックス。是非最後までお付き合いくださいませ\(^o^)/

    2019年1月12日 18:48

  • 名探偵への道へのコメント

    読了しました。
    清々しさを感じさせながらも次の展開を予感させる締めですね。
    楽しかったです!

    作者からの返信

    庵様。

    最後までお付き合いくださりありがとうございます!(*≧∀≦*)

    ミステリーとしては謎解きは少ないですが、学園ものとしては高いクオリティで仕上がったと感じてます。
    続編ももしかしたら書くかもしれませんので、その時は是非窺ってみてください。

    改めましてお読みいただきありがとうございます!

    2019年1月12日 08:03

  • 憧れのあの人へのコメント

    ここで真打ち登場は熱い展開ですね!

  • 犯人との対峙へのコメント

    メールを見た途端、犯人の様子が変わりましたね。
    何でだろう?

    作者からの返信

    庵様。

    さぁ……何ででしょう……ヌフフフフ(意味深な笑み)

    2019年1月12日 07:59

  • 胸に刻まれた言葉へのコメント

    ここで新キャラ登場?
    何か裏がありそうだと勘ぐってしまいます。

    作者からの返信

    庵様。

    さすが同じミステリーの書き手。キャラが出てくる度に「こいつは一体……」ってなりますよね。

    彼が今後どういう位置に立っているのか楽しみにしてください。

    2019年1月12日 07:58

  • 追走劇へのコメント

    修也くんが、ようやく主人公っぽい活躍をしてくれましたね。

    作者からの返信

    庵様。

    ダメダメで良いところなしですが、腐っても主人公ですから活躍させました(笑)

    2019年1月11日 12:27

  • 捜査開始へのコメント

    ダメダメな修也くん、巻き返しなるか!

    作者からの返信

    庵様。

    エルにも千鶴にも下に扱われている修也。お前の実力はこんなもんじゃないはずだ!

    ……たぶん(笑)

    2019年1月11日 12:23

  • 委ねられた修也へのコメント

    学園長……厳し過ぎる。
    これも愛の鞭かしら。

    作者からの返信

    庵様。

    コメントありがとうございます。

    全権委ねるのはひどいですよね(笑)
    でも、これにはわけがあるんです。その理由も最後に判明しますので(^^)v

    2019年1月11日 12:20

  • Eの正体へのコメント

    大技かましてきやがったwww
    人じゃないのすごいw

    作者からの返信

    梧桐様。

    ヌフフフフ……これは予測出来なかったでしょ?
    使い魔という設定を最大限に生かせてやりましたわ。この作品一番の見せ所と自負しています(* ̄ー ̄)

    2019年1月8日 12:25

  • 自己紹介へのコメント

    おお……

  • 憧れのあの人へのコメント

    何年も待った甲斐があったあ!!!

    作者からの返信

    梧桐様。

    このヒーロー登場みたいな展開は燃えますよね!自分でも書いて読み返してもそう思いましたもん(笑)

    2019年1月8日 12:23

  • 胸に刻まれた言葉へのコメント

    えええっ、そうなの??

    作者からの返信

    梧桐様。

    そうなんです。警察官なんです。ビックリ仰天、驚きのあまり五メートルくらい飛び上がる……程ではないな(笑)

    2019年1月7日 20:12

  • 犯人からの手紙へのコメント

    かなり久々にお父さんの名前がw

    作者からの返信

    梧桐様。

    コメントありがとうございます!

    第一章で謎のままになっていた父親が明らかになっていきますよ~。

    2019年1月7日 20:09

  • Eの正体へのコメント

    お父さん颯爽と登場!からのどんでん返しが続きますね。面白いです。

    作者からの返信

    祭人様。

    コメント&レビューありがとうございます!楽しんでもらえたようで何よりです。

    犯人判明まではありきたりだなとは思いますが、そこからさらにもう一段階加えられたので、この展開は自分でも上手く運べたのではないかと思ってます。やっぱミステリーはどんでん返しがないとですからね(笑)

    最後までお付き合いくださりありがとうございます(*≧∀≦*)

    2019年1月7日 17:43

  • 名探偵への道へのコメント

    完結〜楽しい物語ありがとうございます!

    とはいえ修也はまだまだ探偵の入り口に立ったばかり、といった感じでしょうか??
    エルザの動向も気になりますしね。

    ひとまず完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    安室様。

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!

    これだけ結果を出していても、やはり修也はまだまだ半人前です。だってそういう主人公だもんww(それを言うな!)

    今回はこれで完結ですが、続編も書けそうな所で終わっていますので、もしかしたら続きを書くかもしれません。その時はまた読んでみてください。

    改めまして、最後まで読んでくださりありがとうございました\(^^)/

    2019年1月4日 12:02

  • 憧れのあの人へのコメント

    パパっ!!ついに登場!!

    作者からの返信

    安室様。

    来たんです!ついにあの謎に包まれていた父親が現れました!

    さぁ、息子と共にピンチを抜けられるか!?

    2019年1月1日 07:48

  • 絶賛喧嘩中へのコメント

    禁断症状www
    ひどいごまかしだ!!

    作者からの返信

    安室様。

    そりゃないですよね?もっと他に誤魔化しようがあったはずなのに、なぜに禁断症状なのか(笑)

    2019年1月1日 07:46

  • 白熱する生徒達へのコメント

    エルはなかなか厳しいなぁ。
    でも、それを跳ね返して伸びていく強さが修也にあればこそ、かな。

    作者からの返信

    安室様。

    コメントありがとうございます。

    エルは修也の教育係りみたいな存在ですからね。やはり厳しくなってしまう(´・ω・`)

    2019年1月1日 07:44

  • 破滅への鐘が鳴り響くへのコメント

    遺書www

    作者からの返信

    梧桐様。

    コメントありがとうございます!

    弁明の余地なし。犯罪者は即刻死刑(笑)

    2019年1月1日 07:42

  • 犯人からの手紙へのコメント

    捜査中の単独行動はこういう危険があるから警察も原則禁止してるんですよね。何かあったとき助けられないから。

    作者からの返信

    織田様。

    単独行動は自由に動けながらも危険性が高いですよね。ましてや千鶴は女の子。危険が迫ってきたのは必然だったのかも……。

    喧嘩しなきゃね~(´・ω・`)

    2018年12月30日 22:02

  • 怒濤の攻撃へのコメント

    個人的には、必修の格闘技にバリツを入れておいて欲しかった……。
    シャーロック山なら尚更。

    作者からの返信

    庵様。

    バリツか~。あれはまあ、ね?架空のものだし。今回は誰もがイメージしやすい格闘技で統一させてみました。

    2018年12月30日 09:40

  • 探偵への長い道程へのコメント

    ここまで拝読しました。
    少年漫画の王道パターンを踏襲したミステリー、読んでいて熱くなりますね!
    こういう手もあるのかと、いい勉強になりました。

    作者からの返信

    庵様。

    ここまで一気に読んでいただきありがとうございます(*´ω`*)

    ミステリーは固いイメージがありますからね。こういった読みやすさからミステリーへの興味を持ってもらいたいという気持ちも含ませています。後半は笑いありの要素も加えてますし。

    よろしかったら是非続きも読んでみてくださいな\(^o^)/

    2018年12月28日 18:33

  • 思い出の懐中時計へのコメント

    懐中時計のエピソードで、さりげなく修也くんの観察力をアピールしていますね。
    さすが名探偵のご子息。

    作者からの返信

    庵様。

    フッフッフ。気付かれましたか。修也も実は探偵の素質があるのですよ……フッフッフ(* ̄ー ̄)

    2018年12月28日 18:30

  • 使い魔へのコメント

    これぞ少年向けライトノベル! という感じがしますね。
    場面の一つ一つが脳内で漫画化されていきます。
    楽しい(^^)

    作者からの返信

    庵様。

    探偵を育成する学園だけでは変わり映えしませんから、今風にファンタジーを匂わせる使い魔を登場させました。

    元々漫画原作コンテストに出してたヤツなので、脳内で漫画化出来たと聞いて安心しました(笑)

    2018年12月28日 18:28

  • 名探偵に必要なものへのコメント

    桐華江漢さんの作品を拝読するのは初めてです。
    文章のテンポが凄くいい。
    脳内音読が捗ります。

    名探偵であることがステータスの物語、これより楽しませて頂きますっ!

    作者からの返信

    庵様。

    嬉しいコメントありがとうございます。
    この作品ではキャラクターを活かした体にしていますので読みやすさは高いと思います。是非楽しんでください(^^)/

    2018年12月28日 18:24

  • オーマイゴッドへのコメント

    息が合わない…(笑)。
    ラブコメに喧嘩はつきものですが仲直りできるかな?

    作者からの返信

    織田様。

    まあ最悪なくじを引いてしまいましたからね~。人は些細な事でケンカをするものですから。

    この課題と同時にどんな結果になるのかお楽しみくださいませ(^^)/

    2018年12月26日 12:53

  • 地獄の鬼ごっこへのコメント

    キュッピーーーーーーン、のとこで漫画の一コマが浮かんで笑ってしまった……!!

    作者からの返信

    安室様。

    目が星になってキラリン!と輝くあれですね(笑)

    こういう擬音みたいな表現はちょっとどうかな~、なんて思いましたが、今作では読みやすさを意識していますので取り入れてみました( ̄ー ̄)

    2018年12月25日 20:58

  • 天国か地獄かの課題へのコメント

    本日限り、ポイント5倍!
    ってスーパーの安売りみたいな惹句(笑)。

    作者からの返信

    織田様。

    まさにそれです(笑)
    みんなポイント好きだし、五倍とか言われたらそりゃテンション上がるでしょ?(笑)

    2018年12月25日 12:50

  • 探偵への長い道程へのコメント

    メリクリです🎄
    少しずつですが楽しく拝読させて頂いています。純然たる推理ものとしても面白いですね。修也君がお父さんとの再会を果たすことが出来るのか?見届けたいと思います。

    作者からの返信

    祭人様。

    メリークリスマス~♪

    いつもありがとうございます。人が死ぬガチガチのミステリーは読まれないようなので、今作では比較的読みやすい学園に寄せたので楽しめるかと思います。是非最後までお付き合いくださいませ\(^o^)/

    2018年12月25日 07:15

  • 探偵の心得へのコメント

    お手本となるような見事な推理!

    作者からの返信

    流々様。

    ミステリーといったら謎解き。無理矢理な感じを出さず納得させられるかが肝ですが、どうやら通じたようですね。伏線も回収できたし、ホッとしてます(*´∀`)

    2018年12月25日 07:13

  • 行方不明の景嗣へのコメント

    エル、いいことを言うなぁ。頼もしい。
    この時点で、犯人は恐らく……と絞り込みを始めたくなるのが、ミス好きの性ですね。

    作者からの返信

    流々様。

    エルは名探偵の使い魔ですからね。やはりしっかりしている性格です(けど、後半は色々印象変わるやも……)

    分かります~。まだ本番じゃないのに、犯人像を描いて続きを読み進めるのもミステリーの楽しみ方ですよね。自然とやってしまうからこれはもう体の一部と化しているやも(笑)

    2018年12月25日 07:10

  • 思い出の懐中時計へのコメント

    私、三十年ほど前に買った懐中時計を持っています。
    自分への就職祝いとして。(^^;)
    最近は使っていなかったけれど、また使おうかな。

    作者からの返信

    流々様。

    懐中時計ってなんか格好いいイメージあるんですよね。オシャレとは違いますけど、持ってるだけで身が引き締まるというか。

    懐中時計って思い出の品としてよく扱われますよね。だから、僕も倣って父親の品として登場させてみました。

    2018年12月25日 07:06

  • 不知火生徒会長へのコメント

    成井さんも仰っていたように、エルが登場した辺りでポッター的な面白さを感じました。
    専門学校で寮制ということもあるのかも。

    物語の舞台や背景、キャラの作り込みがしっかりしていて、安心しながら読み進めることが出来ます。
    流石、という感じ。

    一点だけ。
    片言ってことは見に覚えがある→身に覚えが、かと。

    作者からの返信

    流々様。

    コメントありがとうございます。

    ファンタジー要素があるとは思ってましたが、ハリー・ポッターを連想させるまでとは思ってませんでした。まあ、あっちと比べるまでもなく壮大ではないですけど(笑)

    誤字がありましたか。訂正します。ありがとうございます(^^)/

    2018年12月25日 07:01

  • その笑顔の裏には……へのコメント

    学園長が悪い人に見えてくる…!

    作者からの返信

    織田様。

    ふっふっふ……秘密を感じるでしょ?この「どうなの?」的な伏線の運び方は好みです。これから明らかになりますので是非確認してみてくださいな。

    学園長の狙いは如何に。敵か味方か……ふっふっふ(* ̄ー ̄)

    2018年12月20日 12:25

  • 名探偵への道へのコメント

    完結お疲れ様でした!

    >本文と追伸逆だろぉぉぉぉぉぉ!
    これ、個人的に凄い笑いのツボに入りました(笑)。

    作者からの返信

    坂神様。

    読了ありがとうございます~♪ヽ(´▽`)/

    最後の最後はやはり笑いを入れた方がいいだろうと思っていたので、この形を組み込んでみました。受けたようでホッとしています(笑)

    僕の中ではセイタン部に続く良いキャラ文芸になったと自負しています。良い結果に繋がればいいな~(*´∀`)

    2018年12月15日 18:06

  • 名探偵への道へのコメント

    まるで少年漫画を読んでいるような気分で、あっという間に10万字を読み終えていました。
    修也が無事立派な名探偵になる未来を祈ります。
    執筆お疲れ様でした!楽しい読書時間でした(*^^*)

    作者からの返信

    貴堂様。

    最後までお読みいただきありがとうございます(*´∀`)

    元々は漫画原作用に書いた作品でしたから、そのまま漫画をイメージして続きを書いてみました。それが効いて読みやすくなったかと思います。やっぱ漫画なら成長を綴りたいですよね(笑)

    改めまして最後までお付き合いしてくださりありがとうございます!(*≧∀≦*)

    2018年12月15日 18:02

  • 怒濤の攻撃へのコメント

    なんでジークンドーとか知ってるのw

    作者からの返信

    梧桐様。

    さっそく読んでいただきありがとうございます(*´∀`)

    えっ、それはあれですよ……コナンの世良から知りました(笑)

    2018年12月15日 12:22

  • 名探偵への道へのコメント

    うおおお!!盛り上げどころもバッチリで良い終わり方でした!続きも作れそうな所がまた……ふふふ

    作者からの返信

    深水様。

    連続のコメント&レビューありがとうございます!

    名探偵への道はセイタン部に続いて読みやすく、尚且つ面白く出来上がったと思っていましたので、楽しんで貰えたようで何よりです(*´ω`*)

    最後までお付き合いしてくださりありがとうございますm(__)m

    2018年12月15日 12:20

  • Eの正体へのコメント

    まさかの展開!

    作者からの返信

    深水様。

    これは自分でもしてやったりの展開です。ジャンルはミステリーですからね。ただでは終わりませんよ!

    2018年12月15日 12:18

  • 憧れのあの人へのコメント

    来たぁああ!!

    作者からの返信

    深水様。

    来ましたよぉぉぉ!ついに、ついにヤツがぁぁぁ!(笑)

    2018年12月15日 12:17

  • 不知火生徒会長へのコメント

    なんとなく、ハリー・ポッター的な世界を感じました。
    なんとなく。

    作者からの返信

    成井様。

    ああ、たしかにそうかも。ハリー・ポッターも梟やねずみといった動物がお供ですもんね。これは思わぬ妙だった(  ̄▽ ̄)

    2018年12月15日 12:17

  • 使い魔へのコメント

    探偵物と学園物が導入の説明で嫌味なく融合されて、舞台設定が読者の脳に入ってきますね!

    作者からの返信

    成井様。

    コメントありがとうございます~♪

    探偵と学園は相性が良いですからね。探偵学園Qがあったみたいに。キャラ文芸としてはベストマッチですよね。

    2018年12月15日 12:15

  • 行方不明の景嗣へのコメント

    お母さん、いいキャラしてますね。目的の明確な長編は読んでいて安心感があります。

    作者からの返信

    祭人様。

    お母さんできましたか!それは初めて言われましたよ(笑)

    作品を書く上で僕はテーマを上手く伝えたいと常々思っていますので、そう感じ取って頂けて嬉しいです(*´∀`)

    2018年12月13日 19:36

  • Eの正体へのコメント

    姫川、絶対何かあると思っていましたが、まさか使い魔だったとは…!
    これは不意を突かれましたね。お見事!

    そしてお父さん。どことなく如月学園長に似た飄々としている感じがかっこいいですね!

    作者からの返信

    貴堂様。

    ここは一番見所で、自分でも会心の出来だと思ってます(*´ω`*)
    実は犯人でした~、じゃありきたりだしつまらないですからね。もう一段階付け加えました。

    名探偵は完璧よりもどこか変人部分があった方が愛嬌あると思ったのです(笑)

    2018年12月13日 19:34

  • 追走劇へのコメント

    エルと会話できるから、犯人猫もてっきり会話できると思ったら別にそんなことはなかったぜ!話せれば自白させられたのに〜。

    作者からの返信

    織田様。

    追い掛けられたら怖いし、その場で話すのは難しいかと。鬼ごっこは生死を賭けた戦いですから(笑)

    2018年12月13日 12:11

  • 犯人との対峙へのコメント

    おわっ!めっちゃいい所で終わった!

    作者からの返信

    深水様。

    えらい勢いで読んでいただきありがとうございます~!応援がメッチャ付いてて発狂してました(笑)

    ついに犯人との対峙です。修也は果たして千鶴を助けられるのか……。

    物語もあと少しで完結しますが、ただでは終わりません。意外な真実を用意していますので、是非最後までお付き合いくださいませ(*´ω`*)

    2018年12月11日 20:04

  • 作戦会議へのコメント

    打開策を思いついたようですね!
    どうなるんだろ。

    作者からの返信

    織田様。

    コメントありがとうございます(*´∀`)

    次の話で分かりますが、修也達の年代らしい思い付きだと思ってます。まあ、アレが実際に良策かどうかは分かりませんが(笑)

    2018年12月11日 12:41

  • 胸に刻まれた言葉へのコメント

    なんと。ここで警察官が登場。
    いろいろ勘繰りながら読めて楽しいです〜!

    作者からの返信

    貴堂様。

    現在の状況では頼もしい存在ですよね。
    さあ、一気に解決だっ!

    2018年12月11日 07:25

  • 胸に刻まれた言葉へのコメント

    犯人はもしかして、メッセンジャーを狙ってた……?

    作者からの返信

    宵時様。

    違うわ(笑)

    2018年12月11日 07:23

  • 使い魔へのコメント

    以前、途中まで読ませて頂いた記憶があります。面白い設定ですよね。桐華さんの作品の中ではある種、異色な雰囲気も感じます。少しずつ楽しみに読み進めさせて頂きます。

    作者からの返信

    祭人様。

    再びお読みいただきありがとうございます~。楽しんでもらえたら幸いです。

    そうですね。シリーズで書いてる憑依探偵と比べたらだいぶ異なりますね。あっちはガチガチの殺人ありミステリーで、こっちはキャラに力を入れてる感じなので。

    たぶん感覚的にはセイタン部寄りですかね?(  ̄▽ ̄)

    2018年12月10日 21:01

  • 犯人からの手紙へのコメント

    新たなピンチ到来…!
    これは学園側の陰謀というわけではなさそうですね。
    お父さん、一体どこで何をしているんだ!!

    作者からの返信

    貴堂様。

    お父さぁぁぁん!カァァムバァァック!(笑)

    ついに事件が発生してしまいましたよ。しかもこれは、かつてないほどのピンチ。そして手紙には行方不明だった父親の名前が。Eとは何者なのか……。

    是非続きを読んで確めて見てくださいな(*´ω`*)

    2018年12月10日 07:12

  • オーマイゴッドへのコメント

    一番ダメなハンドwww

    作者からの返信

    宵時様。

    コメントありがとうございます。

    あかんヤツでしょ?ゴッドハンドは全て良い意味ではないんですよ(笑)

    2018年12月9日 09:55

  • 天国か地獄かの課題へのコメント

    ここの生徒たちって、みんなものすごく現金だよね…(笑)

    作者からの返信

    貴堂様。

    名探偵を目指しているとはいえ、彼らはまだ若い子供ですから。厳しい学園だからこその甘い言葉には敏感になるのかもしれません(笑)

    2018年12月8日 12:01

  • その笑顔の裏には……へのコメント

    あぁ、やっぱり!
    学園長が絡んできた時から何か裏があるんだろうと思っていました。やはり最初からわかっていたのですね。

    学園長が修也に期待するのは、お父さんの事件絡みですかね…?
    早く真相が知りたい知りたいー!

    作者からの返信

    貴堂様。

    やはりバレバレでしたか(笑)
    そこは腐っても学園長で名探偵ですからね。真相は見抜いていました。

    そして修也に対する学園長の意図とは……第三章で明らかになるので是非お楽しみください♪(^^)/

    2018年12月7日 07:02

  • プレゼント・フォー・ユーへのコメント

    一件落着、といかないところが実に桐華さんらしいですね(笑)

    作者からの返信

    貴堂様。

    いつもコメントありがとうございます~♪\(^o^)/

    いや~、なんかこういう感じが好きですね~。修也みたいなダメダメな奴ほど試練を与えたい、みたいな?(笑)

    2018年12月6日 21:36

  • 捜査開始へのコメント

    わお、白猫現る!ナイス修也!
    新米探偵の初事件、無事解決できることを祈ります!

    作者からの返信

    貴堂様。

    コメントありがとうございます。

    ついに来ましたよ、犯人が。でも、修也はダメダメだからな~(笑)
    さあさあ、果たして事件解決出来るのか……。

    2018年12月5日 07:04

  • 怒濤の攻撃へのコメント

    体罰授業だなぁ(笑)

    作者からの返信

    織田様。

    どうもです~( ´∀`)

    そうか。今はもうこの手は体罰に値するのか。昔なら熱血指導の定番でこんなんばっかだったんですけどね~。

    だがしかし!ここは名探偵を育む学園!甘えは与えん!もっと機敏に動かんかぁぁぁ!(笑)

    2018年12月4日 07:52

  • 今日も一日張り切ってへのコメント

    めちゃくちゃ楽しそうな学校だな(笑)

    作者からの返信

    貴堂様。

    楽しそうでしょ?(笑)
    こんな学校あったら行ってみた……いや、やっぱ眺めるのがいいかな?(笑)

    2018年12月4日 07:00

  • 行方不明の景嗣へのコメント

    ようやく事件について見えてきました。かなり手の込んだ凶悪事件のようですね。
    お母さんもエルも、みんなお父さんを信頼している。いい関係性でほんわかします。
    修也、頑張ってお父さんの居場所を見つけ出すんだ!!

    作者からの返信

    貴堂様。

    コメントありがとうございます。

    父親は名の知れた名探偵でありますからね。やはり追う事件も凶悪なものだったり……。

    修也の学園生活と共に、父親の謎は明らかになるのか。そこも楽しみながら読んでいただけたらと思います(^o^)

    2018年12月3日 19:06