どんなに苦しくてもきっと未来に希望があると思わせてくれる作品

少しずつ段階を踏んで読んでいこうと思っていたのですが、謎が解けてきた辺りから先を捲る指が止まらなくなりました。
視点の中心である登場人物以外の人達の感情の機微や敢えて伏せていたのかもしれませんが、どんな人物かをもっと知りたいと思いました!

その他のおすすめレビュー

藤村 最さんの他のおすすめレビュー8