概要
「旦那のどこが好きなの?」
と友人から問われ、少し考えたあと胸をはって「ぜんぶ」と答えた“わたし”。
が、
「それって『特にない』って言ってるのと同じじゃない?」
という疑問をぶつけられる。
友人と別れてからも、夫の姿を思い浮かべながら、本当にそうなのかをぐるぐると考えつづけている。
【どうでもいい話】
自分のために書いた話です。
短い話ですが、のろけみたいな感じだったりヤマもオチもなかったりで大した中身はありません。オチはつくれよ。
妻への感謝と思い入れをひとつ残しておきたいなと思ったのが書いた動機です。
現実にはケンカなどもしますので波があり、精神が安定しているときのものです。
自分の場合ですが、幸福なときの満たされた気もちが、気分が沈んだときに塵となってびっくりするほど思い出
と友人から問われ、少し考えたあと胸をはって「ぜんぶ」と答えた“わたし”。
が、
「それって『特にない』って言ってるのと同じじゃない?」
という疑問をぶつけられる。
友人と別れてからも、夫の姿を思い浮かべながら、本当にそうなのかをぐるぐると考えつづけている。
【どうでもいい話】
自分のために書いた話です。
短い話ですが、のろけみたいな感じだったりヤマもオチもなかったりで大した中身はありません。オチはつくれよ。
妻への感謝と思い入れをひとつ残しておきたいなと思ったのが書いた動機です。
現実にはケンカなどもしますので波があり、精神が安定しているときのものです。
自分の場合ですが、幸福なときの満たされた気もちが、気分が沈んだときに塵となってびっくりするほど思い出
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