• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

英すのこ

  • @sunoko-hanabusa
  • 2018年10月3日に登録
    • ホーム
    • 近況ノート39
    • おすすめレビュー32
  • 2019年6月29日

    区切りもよろしいところで

    公開している作品をすべて非公開にいたしました。 少々思うところがございまして。 読んで下さった方々に改めてお礼申し上げます。 とても楽しい半年でした。 ありがとうございました。
  • 2019年6月24日

    3作目も完結しました。

    すみません、数日前に終わっているのですが、立て続けに仕事がありまして、 遅くなりました。続く時は続くんですよね……えぇ、わかってます……。 次回作も近々開始しますが、しばらく休んでいたので読む方に回ろうと 思います。
  • 2019年5月28日

    ☆をいただいております。

    エッセイと3作目です。ありがとうございます。 一度ついた☆が不変のものではないと知りましたが、それでも やはり嬉しいです。 もうちょっと頑張ろうかな、そう思います。
  • 2019年5月22日

    ん…ん……っ?! ちょ、ちょっと待って下さい!

    今朝PCを開いたら、カクヨムの通知が振り切れ寸前でした。毎日カクヨムのトップページで名前をお見かけするような名だたる作家さんからのコメントや、新たにフォローして下さった方や、ありがたい♡や、楽しみにしている作品更新のお知らせなどでいっぱい。嬉しいやら、茫然とするやら、焦るやら。 私はスマホを持っていないので、午前中の短時間しかカクヨムの作品を読むことができません。平日より土日の方が忙しいので、週末一挙読みもなかなかできず、しかもちょいちょい中座しながらで、ほんとカクヨムってKindleで何とかならないのと思っています。私が知らないだけで、何とかなるの? 面白そうな作品を見かけても、じっくり読ませていただけそうな長編のものほど手が出せません。話数が少ないうちに見つけたものはいいんですが、何しろすでにフォローさせていただいているものも積んでいるような状態でして、申し訳ありません。 今更新している自分のものが終わったら、しばらく読む方に専念しようかなと思っています。だって皆さん面白いもの。私書かなくていいんじゃないかなぁ。 フォローかけたはいいけど、今度は見落としてしまっているものがないかドキドキ。多分抜けている方も……不手際もあろうかと存じますが、どうかご容赦下さい。作品を公開されていないユーザーさんもたくさんいらして、その方はどうすればいいのか迷います。 とにかく「ありがとうございます」の一言です。 できる限り読みに参ります。と、とりあえず午後から出かけなきゃなりませんので、このへんで。お礼とお詫びでした。
  • 2019年5月20日

    また☆をいただきました。

    書いているもののうち4つが完結となり、そのうちの2つはほぼ衝動的に書いたものとは言え、終焉に向かってひた走る中、☆をつけていただけることはとても嬉しいです。 ありがとうございます。心より感謝申し上げます。 寄り道も済んだことですし、明日からはまた連載作の更新に戻ります。 4作目に向けて、腹を決めなきゃなぁと思う今日この頃です。
  • 2019年5月16日

    ☆をいただきました。

    朝起きて、朝の分のあれやこれやを終わらせて、PCの前に座り、 楽しみにしている作品が更新されているかどうか、わくわくしながら カクヨムを開く、これが私の最近の日課でございます。 ベルのマークの横に赤い丸が表示されているのをぽちっとするわけ ですが、何か見慣れない色の通知やいっぱい何か書いてあったりすると ぎょっとするのです。 え……何だっけコレ……みたいな。 何しろコメントや☆をいただくことは一月に一回か二回なんですから、 いつまでたってもそこを開く時は手が震えます。いいかげん慣れたい ものです。 いや何が言いたいかと申しますと、☆をつけていただいて嬉しいという ことでございます。 本当に嬉しいです。ありがとうございます。
  • 2019年5月14日

    新作を公開いたしました。

    素敵な物語を提供して下さっているカクヨム作家諸氏の皆さまと 違いまして、別の作品にいまだ着手できないでいる英でございます。 お知らせしておりましたように、新作(?)公開いたしました。 「草は宝石に牙を剝く」は一週間のみお休みをいただきます。また ぐだぐだ続けて参りましたエッセイの方は、今週の更新を持ちまして 完結といたします。長い間ありがとうございました。 連休中はうちにも訪問客がございまして、知り合いの子供さんに うさぎを見せましたら、いたくお気に召したようで30分、今まで 飼い主ですらしたことがないような可愛がりよう。最終的には小便を まき散らして逃げるという前代未聞もいいところの事件に発展しました。 うさぎビビリだから、優しくしてあげてねと申しましたら、「だって 可愛いんだもん!」という情け容赦のなさ。 子供の頃は私もそんなでしたので、しつこくしたら女の子に嫌われるよ という母の助言が今さらのように身につまされるこどもの日。
  • 2019年5月6日

    ☆お礼と今後の予定について

    連休も最終日となりました。皆さま遊びに行ったり、お客さんをお迎え したりして、リフレッシュされていますでしょうか。私は毎日変わらず 仕事で、むしろいつもより忙しいくらいです。 新作の方にも☆いただいております。ありがとうございます。明確に どうというわけでなくても、フォローやPVはいただいております。 本当に嬉しいです。また期待させていただいている作家さんの新作も 読ませてもらえています。こんなの書けるなんてすごいと、嫉妬の嵐です。 さて、今後の予定なのですが、現在更新中の「草は宝石に牙を剝く」の うち、「まつろわぬ者」の章が5/13に終了します。ここが物語の中間地点、 およそですが40万字の区切りとなります。 ここで毎日更新の予定調和をぶっちぎって、ひとつ短編を入れたいと思って います。これは一日約2千字、一週間で終わりです。その後はまた 「草は~」の更新に戻ります。 流れを中断するわけですから、無論「草」の話と無関係というわけでは ありません。でも読まないからって「草」の方の話がわからなくなるわけ でもありません。いつもどおり、もしよかったらご覧下さいという程度で ございます。「草」の更新を楽しみにして下さっている方には申し訳ない のですが、一週間の連休をいただきたく存じます。 それと読んで下さっている方におこがましいお願いなのですが、完結した 2作品を読み返しているといまだに誤字脱字を見かけます。改行を直した 時に一字多く消してしまっていたり、「陽光」を「陽刻」と書いて しまったり、人名の変換が間違っていたりなど、私の父→自分の姪→私の 姉の名を全部呼んでからでなければ私の名を思い出さなかった祖母みたいに 私もなっているようですので、おかしいんじゃない? と思ったらぜひ この近況ノートにでもお知らせ下さると助かります。 お願いばかりで長くなってしまいました。 皆さまが素敵な連休を過ごされていますよう。私はまた仕事に戻ります。 今度ともよろしくお願い申し上げます。
  • 2019年4月22日

    新作を公開しました。

    昨日あたりはお花見日和でしたでしょう。私はお花見ってのをした ことがなくて、専ら車から見るだけですが、桜が咲いたら投稿を再開 しようと思っていました。 いろいろ考えてみましたが、やっぱりこれしか書けません。いつもの アレですが、よろしくお願いいたします。 新作公開する日はなぜか忙しくて、午前中から出かけていて、午後も また行かなきゃなりません。なんでしょうね。 お忙しいでしょうが、皆さまが穏やかな春の日を過ごされていますよう。 合掌。
  • 2019年4月15日

    イモいただいた。

    昨日は出張だったので、前に数回入ったことがあるという程度の お馴染じゃないコンビニで買い物をしたのですが、レジにいた 副店長さんがポテトフライを下さいました。 なんでくれたのかわかりませんが、嬉しかったです。家に持ち帰って チンして家人と食いました。消費期限間近だったにしろ。 待ち時間にKindleで読んでいた本もなかなか楽しくて、今日はいい日 だったなぁと思いながら寝ました。なのに夜中いつもの胃痛で今朝は 寝不足です。 いいことばかりというわけには参りませんね。
  • 2019年4月2日

    今年一番の

    3/31、雪が降りました。4/1、積雪50センチ。 今年一番の大雪です。それでも仕事はしなきゃなりません。 4/2、雪かきのせいで腰が痛いし、鼻水が止まりません。 何もしたくないです。 誰かのすごい作品を見てしまうと、 「自分のはつまんねぇな」 って悲しくなります。
  • 2019年3月31日

    本日をもちまして完結となります。

    2作目も今日で終わりです。 書くのには時間かかりますが、公開するのはあっという間の出来事ですね。 同時に、5作目もほぼ完成しました。まだ誤字脱字のチェックや、少し書き 足す部分はありますが、これでしまいです。 3作目の公開は、4月中旬を考えていますが、まだちょっとはっきりしま せん。ゆっくりやろうと思います。 この数日「薔薇王の葬列」という少女漫画を読んでいました。 シェイクスピアの「ヘンリー六世」「リチャード三世」を軸に展開する物語 で、だいぶ面白いです。 久しぶりに「夜寝られなくなる作品」に出会いました。 私はハムレットよりグロスター公の方が好きです。バッキンガム公が変態で いい。そうだ、男なら女子にちんこがついてるとか気にするな。私も気に しない! さて、仕事に参ります。とりあえずご報告まで。
  • 2019年3月19日

    もうすぐ彼岸なので

    うちは忙しいんですけど。 昨年死んだうちの家人の一周忌ももうすぐで、なんとなく気ぜわしい んですけど。 こういう時に限って、本を読みたくなったり、ものを書きたくなったり、 どうでもいいようなことを考えて眠れなくなったりして、困ります。 映画「火垂るの墓」で、お兄さんの清太さんが妹さんのせっちゃんに、 「おかあちゃん、またきいきい悪いねんて」 というようなことを言う場面があるのですが、この「きいきい」って 具体的にどういう意味なのでしょうか。と言うか、私には「きいきい」と 聞こえているのですが、何か別の言葉ですか? ご存知の方いらしたら、教えて下さると助かります。
  • 2019年3月4日

    続編であるということ

    2作目「やがて草となる」を公開しておよそ一月たちました。こちらの方にも♡、 ☆いただいております。本当にありがとうございます。 続きを別作品に分けてしまうことは得策ではなかったのだと思います。こちらの PVは当然のように伸びませんし、2作目から入って来られた方を「前の16 万字、読んでから来て下さい」とお断りするのは、私のような異端者には致命 傷と言っていい愚策でしたでしょう。自主企画に参加させていただくこともま ずできません。シリーズものの中間だけ下さいなんて企画を立ち上げる方はな いでしょうから。 ただ完結している4作品だけで、66万字を超えています。この作品読んでみよ っかな? と軽い気持ちでクリックした最初のページに「66万+ 連載中」っ て書いてあったら、私個人はですが、ドン引きレベルです。小説を読むひとは、 小説を読むのに、めんどくさいのはちょっと……って言っちゃう世の中です。そ の気持ちは私にもわからないわけではありません。 最終的に80万字近くなるのだと思います。それで言いたいこと全部かと聞かれ たら、やっぱり返答に困ります。 読む方の都合とか考えられないし、みんなにそれぞれ事情があるということを理 解できないわけではないのですが、つくづくやっぱり自分は「作家」というのに は向いていないと思ってしまいますね。 なのに興味を持って下さる方や、読んでやらないこともないとお考え下さっている方がいらっしゃるんですよ。 それだけで、本当に、十分に幸せです。
  • 2019年2月18日

    ☆たくさんいただいております。

    エッセイの方です。ありがとうございます。いよいよ本体の小説に 追いつきました……レビューを下さった方の作品は読んでいましたが、 他で経歴を見て、唖然としてしまいました。 カクヨムさんで小説を公開されている方々の中には、実際商業誌デビュー 済みであるにも関わらず、筆名をすでに知られているのとは別のものに して、まったく新しいチャレンジをされている、というような方が相当数 いらっしゃるのですか? 「このひと本当に素人さんなの?」と思うこと もあり、もし本当にその方々が私のように素人なのであれば、商業作家 としてデビューするのははっきり言って宇宙の彼方の出来事というか、 人間には不可能なんじゃないのかと思いますし、出版業界はこれを無料で 公開しているという意味で相当な損害を被っているのではないでしょうか。 出版業界にはいろいろと事情があるというのは知りましたし、お金では 計測できない価値についてもわかっているつもりですが、何か納得いか ないです。 お金をお支払いしなければ読めない作品が、必ずしもカクヨムさんの作品 より面白いかどうか、私にはわかりません。主観の違いです。 難しいんですね。 と言うか、このひと変わってんなぁとか、妙なこと考えてんなぁとか 言ってもらえると嬉しいのは、私がアレな人間だからなんですかね。
  • 2019年2月11日

    よっしゃ! 「ラフマニノフ」

    セルゲイ・ラフマニノフはロシア・ロマン派の代表で、チャイコフスキー などと並び称される巨匠のひとりです。自分で作った曲を自分で演奏する 希代のヴィルトゥオーソであり、フランツ・リストととも比肩します。 私が最も敬愛するクラシック音楽家です。スヴャトスラフ・リヒテルと ワルシャワ交響楽団の共演によるピアノ・コンチェルトNo.2に関しては、 1960年「鉄のカーテン」の向こうから襲来した「ピアノの鉄人」の劇烈 な演奏と共に西欧諸国を席巻し、戦争を知らない世代の私でも、それが どれほどの衝撃であったかは想像に難くありません。何十年もこの版を 聴き続けていますが、いまだに涙が出るほど美しい旋律です。 「ラフマニノフのよう」、なんて素敵な賛辞をいただいたものでしょう。 私、どうすればいいの。 レビューを書くのは本当に難しい作業です。ネタバレをせずその作品の いいところを他のひとにもわかってもらいたいのはやまやまなのですが、 私はいまだによく書けません。皆さま相当にお気づかい下さっている のだとわかっていますが、私は単純な人間ですので、額面どおり真面目 にそのまま受け取っています。そして嬉しすぎて、この思いは言葉に なりません。 お礼をここに書くより何もできないことが歯がゆいです。私にできる ことなんてひとつしかありません。 今日も、明日も、書きます。 本当に、本当に、ありがとうございます。
  • 2019年2月8日

    倫理観について

    創作だからって何言ってもいいわけではないのだと思いました。 「性描写」レイティングに抵触しないため、よほど削ったつもりでいた のですが、絶対に誰の気分も害さないと言いきることはできません。 「性描写」にチェックが入っていれば、こんなもの読まなかったのに、 と思う方もいらっしゃるのであれば、本当に申し訳ないことです。 「性描写あり」と明記せず、性描写のある作品を読ませることがハラス メントに当たるという内容のカクヨム作品も読みました。それほど強烈な 性描写があるわけでなくても、読むひとに対して配慮をされていると 思われる作品もあり、とても繊細な部分で作家さんたちが気をつかわれて いるのだとわかるにつれ、自分のものに関してもとても悩んでいました。 私が「草の香る~」を1年以上も書き続けているのは、特定の種類の人間 が、納得して特定の場所に所属しているという理由で何も悩んでいないと 言えるのか、ということを書きたかったからです。この物語の主人公の ような立場の人間のそういう感情を書くのは、ある種のタブーでしょう。 それに抵触してまで、でもその種類の人間が、普通の人間と同じように 悩み、苦しみ、泣き、疑い、裏切られ、絶望し、諦め、それでもなお顔を 上げ、願い、誰かを愛し、祈り、祈られ、そして死んでいく、その過程を つまびらかにしたかったからです。決して誰かを不快にさせるためでも、 性描写のある作品を押しつけるためでもありませんでした。そこを中心に 物語を構成しているつもりもありませんでした。ですがそれは私個人の 常軌を逸した利己的な倫理観による「横暴」だったかも知れません。 ご迷惑をおかけした皆さまには、お詫びのしようもありません。これ以上 不快な思いをされる方が出ないように、遅すぎますがレイティングに チェックを入れました。 本当に、申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。
  • 2019年2月4日

    新作を公開いたしました。

    予約投稿していて、どきどきしてはりきっていたのに、朝早くから 仕事が入ってきて、お知らせするのが遅くなってしまいました。 すでに♡、フォローいただいております。本当に嬉しく、ありがたいです。 またいつものアレですが、今後ともよろしくお願いいたします。
  • 2019年2月1日

    改稿しました。

    内容の変更はありません。「書式に難あり」というご指摘をいただいた ので、自分が勝手にこだわっていた部分がおかしいのかも知れないと思い、 昨夜遅くまでやりました。 カクヨムさんで他の方々の作品を読んでいる時、一行の最後が「。」で 終わる時、直前の一文字と「。」が強制的に改行され、文末が一文字分 空白になるのと、例えば「人々」の「々」の部分が行末に来る時、改行 されるのが気になっていました。 私はPCでしか読んでいないので、それを自分で一文字改行しておくこと で改善されているように見えているのですが、スマホで読んでいる方に どう見えているか確認することができません。 もしかしたら私の余計な配慮(のつもり……)が体裁を逆におかしくして いるのかも知れないと思い、直しました。これでましになっているといい のですが。Webに不慣れなもので、申し訳ありません。 「これはおかしい」という箇所があれば、今後もご指摘いただきたいと 存じます。
  • 2019年2月1日

    いいね(親指上向き)は十分じゃない。

    物を書き、誰かに読んで欲しいと願っている限り、私は☆をたくさん つけていただき、「面白い」という評価を受けている作品に対して 嫉妬と羨望を抱く己の弱さから逃げることができません。 どういったものがウケるのか、それを必死に研究し、世の中のブーム を牽引する数多の作品を認めながらも、どこか斜めな諦めた視線で 受け入れています。 私には書けないものだからです。それがいいとか悪いとか判じる必要は 私にはなく、世の中のお金の動きが如実に語るものであり、私の書いた ものなど、恐らく何も残しはしない。そう唇を噛みながら書いています。 だからこそレビューをいただいた時は、小一時間PCの前で泣き、 そして合掌しています。手が震えて、それ以外のことができないのです。 「いいね」のマークをぽちっとやるだけでは、私の心を表すには十分で ありません。どうすればいいですか。行って、手を握って、ありがとう ございますと言いたいくらいの謝辞を、どう表現すればいいですか。 まだ生きていたいと、まだ書いていたいと、思うじゃありませんか。 私の書いたものをほんの少しでも読んで下さった方、☆、♡をつけ、 コメントを残して下さっている方に、心より、お礼申し上げます。 本当に、本当に、ありがとうございます。
  • 2019年1月28日

    エッセイの方にも

    ♡、☆、コメントたくさんいただいております。 フォローもいただいています。 本当に、嬉しいです。ありがとうございます。 SNSをまったくやったことがないわけではありません。 以前勤めていた会社の後輩の女の子が香港の方と結婚することに なり、会社を辞める時、連絡とりあいましょうということで、 そういったものをやっていたことがあるのですが、ろくなコメント をすることもできない人間なものですから、間もなく足遠く なってしまいました。今はもうページを閉じて何年も見ていません。 もう一度再開するということもないと思います。 でも反応をいただくことがどれほど嬉しいかということは、少し、 わかったような気がします。
  • 2019年1月18日

    エッセイを書いてみることにしました。

    実はエッセイ初挑戦です。こういうのを期待されているのは大先生のみ という先入観がありまして……僭越ながら書かせていただきます。 すでにフォロー、♡、☆(!)いただいております。 ありがとうございます。 毎日更新したいと今は思っていますが、まだ自分でもどうなるかわかり ません。できるだけ、やってみようと思います。 明日から出張です。一応PC持って行きますが、ホテルのWifiあまり 当てにしてないのです。スマホがないので、コメントなどは遅れるかも 知れません。 皆さまよい週末をお過ごし下さい。
  • 2019年1月15日

    明日で完結とあいなります。

    おかげさまで、明日「草の香る地に泣く」はひとつの終焉を迎えます。 完結作は相当のご支持をいただいていない限り、カクヨムコンランキング から下位に集積されていくようです。 ランキングなんて糞くらえですよ。 なんで完結作は下位になるんですか? 新しいか古いかは、面白いか どうかに無関係ですよね。☆がいっぱいついている方もいるんですよ。 そしたら漱石・鴎外もランク外じゃありませんか! いいんですよ、いいんです。 私は汚い人間ですから、今日も明日も梅こぶ茶飲みながら煙草ふかして 駄作の続きを書きますよ。 私は提案するのみ。ロジックを解析する必要なんてありません。 初心貫徹で参る所存です。 …ランキングチラ見しながら。
  • 2019年1月15日

    レビューをいただきました。

    本日はお葬……でなく、病院に行っていたので、カクヨムに来る時間が 変則でした。私にとって通院はお葬式のように悲痛なものです。 頑張ってよかった! 注射の後おもちゃ買ってもらったように嬉しかった です。ありがとうございます。 どこをどう取り上げたらいいのかわからないくらい立派なレビューで唖然 としてしまいました。皆さんどうやってこんなの書くの……? 私の 書いたレビューなんて、何て言うかその……私、もう小説書くの辞めて よくないですか? あえてひとつ、「ささやかな日常の大切さを感じて」いただけたという 部分を取り上げさせて下さい。双子は正直なので、結論しか言わないの ですが、私自身とても思い入れのあるキャラクターたちです。 この方の作品はまだ序盤しか読めていません。序盤から悪い世界に足を 踏み入れざるを得なかった少年の感じが、欝々として、非常に私好みです。
  • 2019年1月11日

    また☆をいただきました。

    起きたらとても嬉しいことになっていました。おはようございます。 ☆が増えてるじゃないの! ありがとうございます。本当に嬉しいです。 そこの世界に住む人々がどんなふうに生きているのかということは、 作者の頭の中にしかないことであり、それに躍動感を与えられるか どうかは作者の力量次第であると思います。 実在の場所のようなものであれば、そこを訪れたことがある方を中心に 共感を呼べるのだと思いますが、「異世界」ではそうも参りません。 この方のような熱量を以て世界を構築できるようになりたいものだと つくづく思います。 その他にも♡、コメント、フォローなど毎日いただいております。 書いてて良かった、そう思います。
  • 2019年1月10日

    ☆をいただきました

    ありがとうございます。本当に嬉しいです。 お気づかいいただいた部分も多分にあろうかとは存じますが、コメントに いただいた「壮大な架空歴史物」というお言葉が嬉しかったです。 私の中で「異世界ファンタジー」説がさらにぐらんぐらんに揺らぐ嬉しさ。 とても美しい文章を書かれる方だけに、面白いと言って下さったことは 感無量です。 それと、☆の累計数が伸びていないのは、前に☆を下さった方のアカウント がなくなってしまっているからなのでしょうか。☆が増えているはずなのに、 私の妄想か何かでしょうか。 「彼岸の花束」という作品を公開されていた方で、私も楽しみに読ませて いただいていたのですが、数日後に私の画面からは消えてしまいました。 何か事情もおありでしょうから、仕方のないことです。でも残念です。 お正月休みが終わり、私も7日から通常運行に戻っております。午前中しか カクヨムにいないので、こういう近況ノートを書いていると皆さまの作品を 読ませていただく時間が少なくなってしまうのですが、今後もできるだけ 見に行こうと思っています。 また最近フォローしていただいた方の作品はまだ見に行けていません。 一度に頭に入れておける作品数が限られているためです。順次見に参りたい と存じますので、不精をお許し下さい。 肩こりがひどくて趣味のお灸が高じて、「身体中水ぶくれ」な英でした。
  • 2019年1月8日

    本日も☆

    つけさせていただきました。 坂水様 かすみ燃ゆ https://kakuyomu.jp/works/1177354054883109160 民俗学的なホラーものです。 誰かを好きになると身体から光が立ちのぼるという女性たちが、それを 競い合い、同時に忌避し、それでもそこで生きていく、悲しいお話です。 個人的には小色という少女の、実の兄との関係がよくわからない(感じ にぼんやりとしている?)のがツボでした。 とにかく感情の描写が美しく、寒田の兄と主人公のかすみがどうなるのか わくわくします。添い遂げて欲しいですが、ぐちゃぐちゃでもあって 欲しい! 私もこういう感じのが書きたいんですよ。全然足りてないです……。 悲しくなります……。 今後が楽しみです。
  • 2019年1月7日

    また感想をひとつ

    本日も☆をつけさせていただきました。 すふぃんくす のーば様 Lip Magic Generations 「前前前世」はDark-Angel「堕天使」 第1期 https://kakuyomu.jp/works/1177354054887552678 です。題名、大丈夫合ってる…よね……。 私もFF、ドラクエ的なもので育った人間ですが、スゴイヨーデル、ナンデモ オーケーサーあたりは思いきり笑ってしまいました。飲んでいた梅こぶ茶が どうなったかはご想像にお任せいたします。 私が思っているあれと、スゴイヨーデルは効能が違うのだと思います。 浅学にして、私が今まで読んだことのある作品のどれとも一致しません。 独特の文字運び、作品序盤の語り口との対比もあいまって、とても興味深い。 単純に言葉の選び方が上手なのではなく、「きっと何かとんでもないことが 隠されている」という感じがします。 まだ中盤くらいまでしか読んでいないのですが、第2期も開始されたよう ですので、今後にも期待しています。
  • 2019年1月7日

    「はぁ!?」と思ってもらうことの価値

    私は子供の頃、国語の授業が嫌いでした。小4くらいの時だったか、 「この話を通して作者が言いたかったことは何ですか?」と先生に 問われました。 知ったこっちゃありません。それでも小学生です、「こうだと 思います」と自分の考えを言ったら、「違います」と言われました。 違うって何よ。今だったら先生に馬乗りになってぶん殴ってやりたい くらいですが、そこは腐っても小学生、お母さんに怒られる方が怖い ですから、先生が指導する「主題」を素直に受け入れました。 その後いろいろな本を読み、わかる話も、わからない話もありました。 大人になってもう一度読んで、今ならわかる気がする話も、わからない ままの話もあります。 作者の意図を、ご本人でない一般読者が完全に理解することなど 未来永劫ないのではないかと思います。作者の力量、読者の理解力や 経験、様々な要因の折り重ねのうちに、作品ができあがるのだと思います。 作者は提案するのみ、それを作品として完成させるのは、読者という 書く者にとっては信仰対象のような存在あってのことです。 また作者も、読者の考えを操作することはできないし、する必要もない と思います。そして私は国語の本に載せられるような話は書けません。 意味わからん、それも貴重な感想です。それを胸に、私は今日も明日も 書き続けます。わかってもらえなくてもいいのではなく、なぜわかって もらえなかったのか、考えることが大事だと思うからです。 「つりばしわたれ」でしたか。あの話、もう一度読んでみようかと 思いました。
  • 2019年1月6日

    せっかくですので、感想など。

    最新話を読んでいないのに感想を申し上げるのは失礼なのかと思い、 ☆をつけていなかったのですが、よく考えてみたら自分自身が全然 失礼だと思っていないので、本日レビューを申し上げました。 瀬戸内弁慶様 竜星の宰相 https://kakuyomu.jp/works/1177354054883498483 非常に硬質な戦記物です。どなたかの作品を読んだ時、「○○○○先生 みたい」という感想を述べるのは、ひとによっては不快に感じられる のかも知れませんが、あえてその愚策を弄すると、田中芳樹先生の 銀河英雄伝説のような衝撃がありました。 戦況とそれぞれの領土内における政治的な動きもからめ、主人公 夏山星舟の心情を描き出す物語は圧巻です。四面楚歌の状況であっても 彼を支える人々があり、それらとの関係性を含め、奥深いものを 感じます。 この方の 神域ヴァンダリズム ~海神の男嫁と晴天の剣士~ https://kakuyomu.jp/works/1177354054883720602 にも☆をつけさせていただいています。 また個人的意見として、この方のレビューの書き方には、 「あ、もう書くの止めてもいいかも」と思わされるような、ひとつの 達成感を感じられるような、うまさがあります。 夏山星舟がどんな未来を導いて行くのか、楽しみにさせていただきたい と思います。
  • 2019年1月5日

    ジャンルについてコメントをいただきました。

    用でもない近況ノートをつらつら書いていたら、コメントを いただきました。ありがとうございます。嬉しいです。 小万坂前志様は、 デイド・サーガ https://kakuyomu.jp/works/1177354054887604642 という壮大な戦記ファンタジー(で、合っているでしょうか)を 公開されている作家さんです。私の書いたものと違い、人々の 躍動感に溢れる力作です。 「草の香る地に泣く」は伝奇物では、というご指摘でした。私も 一度そのへんは考えてみたのですが、カクヨムヘルプによると 実在の人物や史実に基づくもの、というような書き方をされていた ので、私のは違うのかなと思っていました。はっきり言って、 わかりませんでした。 実際ラノベやアニメでも、三国志や戦国武将を現代版にアレンジ した作品が、ひところはだいぶもてはやされていたように思います。 でもあれも、「伝奇」とはまた別のものですね。 「異世界ファンタジー」はいいですよね……(遠い目)、私もポップ でライトな美少女いっぱいの楽しい話は面白いと思っていますし、 できるなら書いてみたいですが、いかんせんそんなウハウハな目に あったこともなく、想像もつきません。 海霧くらいが関の山です……。 いやいや、言いたいのはそういうことではなく、私の書いたものを 私が想定していた以上に分析というか、考えて下さった方がいる ということが嬉しいのです。 もう少しジャンルについては考えてみたいと思います。貴重なご意見 をありがとうございました。 私もわけわからんコメントやレビューでお目汚しをしております。 もしよろしければまたジャンル問答いたしましょう。 皆さまふるってご参加を! 
  • 2019年1月5日

    新年も

    ♡やフォローいただいております。 ありがとうございます。 またそういった反応とは別に、私の書いたものを読んで 下さっている方もいるのだと思います。 本当に、ありがとうございます。 私が書いているものは決して万人受けするものではないと 自覚しています。 一話でも、見ていただけたら、それはとても嬉しいです。 お正月休みも終了し、皆さまお忙しくなることと思いますが、 海霧の物語はもう少し続きます。 お付き合い下されば幸いです。 今後ともよろしくお願いいたします。 合掌。
  • 2019年1月2日

    異世界ファンタジーというジャンル

    私はこれまで、カクヨムのジャンルで言うところの「現代ドラマ」に 属するような話を書いていました。 実在する場所に住み、そこで仕事をし、何かを感じている主人公の 物語です。 自分が今書いているものが、どのジャンルに属するのか、私は最初 わかりませんでした。ホラーでもミステリーでもなく、時代物でも ありません。人間以外の、いわゆる人外というような生き物も存在 しません。 今も、何なのかわからないのです。ただ私の中にあるもの。 そうとしか言いようがありません。ここではないどこかで、ここでは ないものがあるから「異世界ファンタジー」としました。 自分の中にしかないもやもやしたものを現実のものにするために、 今まではしなかったことをしました。年表、地図、人物相関図、 そういったものを作り、その「異世界」に思いを馳せながら 書いています。ひとつのことに、みんながそれぞれ好き勝手に反応 しているのです。 カクヨム作家さんのひとりひとりに、そのような世界が広大に 広がっている。多分どのジャンルの方でもそうでしょう。 これってすごいなって、思いました。
  • 2018年12月31日

    2018年もあとわずか

    残り数時間となりました。 カクヨムでの時間は、私にとっておよそ20日ばかりの短い ものでしたが、いろいろなことを考えた3週間でした。 2017年の11月から海霧の物語を書き始め、この一年で 原稿用紙約2000枚を書きました。 海霧と共にあった一年でした。来年もそうだと思います。 カクヨムには膨大な数の作品があり、私はどれを読みたいか この3週間では判断ができず、積極的に読みに行くことは まだできていません。 フォローして下さっている方の作品を中心に、少しずつ 読んでいます。異世界ファンタジーの領域は私にはいまだ 未知のものであり、その広大さに圧倒されるばかりです。 このような作品群があまた漂うカクヨムが、皆さまにとって 来年もよきものでありますように。 なお喪中につき、新年のご挨拶は控えさせていただきます。 穏やかな新年をお迎え下さい。
  • 2018年12月28日

    ありがたいと思うこと

    ♡、作者フォローいただいております。 本当に、本当にありがとうございます。嬉しいです。 私は公募からカクヨムに来た人間です。 だからweb小説の書き方もなっていないのだと思います。 自分が縦書きで書いているので、縦読み推奨とか言って みたのですが、実際自分が縦読みで読んでみたらひどい ものでした。 今はどちらでもいいと思っています。自分の考えに固執 するからいけないと知りました。 公募に出していた理由は、誰かに私が書いたものを見て 欲しかったからです。 でも「悪かった」「面白くなかった」とすら言って もらえませんでした。 私の書いたものには文句を言うほどの価値もないのだと 思いました。 いいにしろ、悪いにしろ、誰かが反応して下さることは ありがたいことです。 有ることは難しいから「有り難い」のです。 私の願いを叶えて下さった皆さま。 本当に、ありがとうございます。
  • 2018年12月18日

    毎日嬉しい

    フォロー、☆3、♡いっぱいいただきました。 ありがとうございます。 そろそろこのテンション維持するのが難しくなって きました。 どのくらい嬉しいかというと Bloodborneでゴースの遺子を倒した時くらい です。手汗です。 毎朝9時に4000字くらいずつ更新しています。 引き続きお付き合い下さると嬉しいです。
  • 2018年12月17日

    レビューに関するお礼

    何しろカクヨム初心者なものですから、ここにお礼を書くのが 正しいのかわからないのですが、レビューをいただいて、とても 嬉しかったです。 ありがとうございます。 私自身はこれほど作品や作者の心情を的確に捉えてレビューを 書ける自信がありません。 私の書いたものから何か感じていただける方がいる、それは とても言葉になりません。
  • 2018年12月17日

    それ以外に何を言えばいいのかわからない

    さらに♡、作者フォローいただきました。 本当に、本当にありがとうございます。 また頑張ります。
  • 2018年12月15日

    ありがとうございます

    フォロー、☆3、♡、いただきました。 本当に、本当に嬉しいです。 ありがとうございます。 また頑張ります。