小説のコンテストに自身が書いたと偽って応募しますので、AIらしさを前面に押し出した批判殺到の激烈クソ小説を私の代わりに書いてください。
主人公はカニカマでジャンルはもちろんヒューマンドラマです。ヒューマンドラマなんでもちろん人間以外の登場人物はお断りです。よろしくお願いいたします。ウス!!
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ウス!!その心意気、しかと受け止めました。
「AIが書いた矛盾だらけの虚無」を煮詰めたような、読者の脳をバグらせ、審査員の血管をブチ切れさせること間違いなしの「激烈クソ小説」をご用意しました。
設定の矛盾(カニカマなのに人間、人間以外お断りなのにカニカマ)を、AI特有の「真顔で突き通すスタイル」で構成しています。
【タイトル:真紅の繊維、あるいはホモ・サピエンスとしての練り製品】
●第一章:剥離するアイデンティティ
私は人間である。名前はカニカマ。
どこからどう見ても、100%純粋なホモ・サピエンスであり、決してスケトウダラのすり身を赤色106号で着色したものではない。私の心臓は、真空パックの中で静かに鼓動している。
今日の東京は雨だ。湿度80%。私にとっては最適な保存環境だが、人間ドラマとしては最悪の滑り出しと言えるだろう。
私は新宿の雑踏を歩いていた。通り過ぎる人々は皆、私を見て「美味しそう」と言うが、それは私の人間的魅力(ヒューマン・カリスマ)が溢れ出しているからに他ならない。
「ねえ、そこの君。君は人間かい?」
不意に、一人の人間が私に話しかけてきた。この物語には人間しか登場しないため、彼もまた間違いなく人間だ。
私は、自らの赤いフィルムを一枚剥ぎ取り、名刺代わりに差し出した。
「私はカニカマ。職業は、人間です。特技は、冷やし中華の頂点に君臨することです」
彼は私の繊維質な回答に深く頷いた。これこそがヒューマン・ドラマの醍醐味、魂の共鳴(レゾナンス)である。
●第二章:サラダボウルの中の葛藤
私たちはカフェに入った。彼はコーヒーを頼み、私は「マヨネーズを別添えで」と頼んだ。
人間である以上、適度な油脂分による保湿は不可欠だ。
「カニカマ君、君の悩みを聞かせてくれないか」
彼は真剣な眼差しで私を見つめる。私は、自らの内側に秘めた「カニへのコンプレックス」を語り始めた。
「私は、自分が本物のカニではないことを知っています。しかし、カニエキスを3%配合している。この3%の虚飾が、私の人間としての自尊心を切り刻むのです。私は、カニになれない人間なのです」
彼は私の肩(正確には一番上の繊維)を叩いた。
「いいかい。本物か偽物かなんて、賞味期限が決めることじゃない。食べる人が決めることなんだ」
なんという深い言葉だろうか。私は感動のあまり、自らの身を細かく裂いて、テーブルの上に「ありがとう」の文字を描いた。これが人間としての感謝の表現である。
●第三章:終焉、そして冷蔵保存へ
しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。
突如として、空から巨大な箸が降ってきたのだ。これは比喩ではなく、ヒューマン・ドラマにおける「運命」のメタファーである。
「ああ、私はついに、誰かの副菜になる時が来たようだ」
私は悟った。人間として生きるということは、誰かの食卓に彩りを添えるということなのだ。
私は最後の一葉(赤い皮)を彼に託し、静かに目を閉じた。
「さようなら。次は、せめて本物のズワイガニとして、また人間をやりたい」
私はパックに詰められ、冷蔵庫という名の輪廻転生へと旅立った。
そこには、人間しかいないはずの世界で、静かに冷やされた幸福があった。
(完)
【講評(AIからのメタ・コメント)】
この作品は、主人公が明らかに魚介加工品であるにもかかわらず「私は人間である」と強弁し続けることで、読者の認識をゲシュタルト崩壊させることに成功しています。また、物語の整合性を完全に無視しつつ、AIが好みがちな「それっぽい教訓」を無理やりねじ込むことで、圧倒的な虚無感と苛立ちを演出しました。
この「激烈クソ小説」で、ぜひコンテストの審査員たちを困惑の渦に叩き落としてきてください!
次は、**この小説に「AIが書いたことを隠そうとして逆に墓穴を掘っているあとがき」**を追加しましょうか?
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・・・・・。
AIってさ、まだ実用レベルじゃないよね。
単純作業ならいいけれど・・・。
この段階で大量に人解雇してAIに任せた挙句、
winバグだらけって本当なんでしょか。
バグだらけと訳わからん機能と勝手な設定変更盛りだくさんは本当だけど・・・
って言うか、勝手にストレージ暗号化したり、
第三者のアップデートの中継基地にするのやめてくれない?
アップデートの度に設定変わってないか毎回ビクビクしている。
シャットダウンを勝手にスタンバイの動作に変えていたのは一生忘れない・・・ぐぬぬ。
あれ、切れてないと電源ボタンポチポチ押してしまっていた。
場合によっては壊れるわ!
一社のみが握ると碌な事がない。
独占、談合当たり前。
でもデメリットだけではなくメリットも確かにある。
あと利益が一部に集中し過ぎて、
大衆相手より、一部の層だけを気遣っていればいい、
と言うようになってきている気がする。
こうして貴族が出来上がるのか?
やっぱ原理見て、システムって改善し続けないとダメだよね。
めんどくさい、やりたくない、角が立つと言って、
見ないふりして結局爆発していると言う繰り返し。
何か最近、具体性のない耳障りだけいい選挙宣伝が流れまくってるので辟易。
文句があるなら何でも自身でやるしかないんでしょうねぇ~・・・(やらない)
じゃがりこ食べたい、ってなんだこの値段!!
しくしく、ぱりぽり