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参加作品数

14

参加受付期間

  • 終了

企画内容

自身の執筆活動にAIを支援させてみたり、試しに使ってみた感想、使いこなし方の提案などをエッセイや評論にまとめている作品を募集します。

「AIに小説を執筆させた作品」ではありません。
あくまで、執筆する主体は作家自身です。自分が作品を書くために、AIにどんな風に役立ってもらったか、使えるのか使えないのか、あるいはAIに相談したら面白おかしいことになってしまった(ただしノンフィクション)など、皆さんのAI使ってみた体験をシェアし合いましょう。

<募集テーマ案内>
・ジャンルが「エッセイ・ノンフィクション」または「創作論・評論」の作品。
・執筆支援としてのAI活用事例をテーマとした作品。
・執筆しながらAIにこんなこと相談してる、といった気楽なエッセイも歓迎です。
・AIの文章を掲載している場合は、AIの文章だけでなく作者自身の意見も記載され、かつそれぞれが明確に区別されているものが望ましいです。
・執筆支援ということで文章生成AIにフォーカスしていますが、画像や動画、楽曲などの生成AIでも作者様の執筆に役立っているのであればぜひご参加ください。
 「それをそんな風に使うんだ!?」という発見や驚きを皆さんに届けていただけると嬉しく思います。
・「AIが執筆した作品」そのものは対象外です。が、例えば「AIに作品を執筆させようとしたときの苦労話」(ノンフィクション)はOKです。

<ご留意事項>
・上記案内の範囲から外れると判断した作品は、開催者にて削除させていただきます。
・期間終了後、作品「自主企画の本棚」にまとめページを作成し、参加作品リストを掲載いたします。

参考)自主企画の本棚
https://kakuyomu.jp/works/16817330657915931468

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「AIを使ってみたよ、なエッセイ」を選択してください。

運営より

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  • イベントは、主催者または運営によって削除される可能性があります
  • イベントへの参加・解除は開催中のみ可能です

参加作品一覧

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このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。

主催者

たまたま思い立って2022年から小説を書き始めました。趣味と言うよりも、かつてやり残した宿題を片付けているような気分で取り組んでいます。 2024年現在は、ニッチなテーマの自主企画を定期的に立てる…もっと見る

近況ノート

参加者 14