概要
私が「推し」を失った日、彼と出会った。
第6回愉怪屋杯応募作品。テーマは「夢幻」
落選した作品です。「推し」は夢であり、幻であるという感じで書きました。
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皆様からの応援は、日々の執筆の糧とさせていただきます!ヒャッハー!
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