概要
桜文鳥との生活は、驚いたり笑顔になったり、ちょっぴり感動もできるんです
我が家の桜文鳥たちの行動に驚いたり、クスッと笑えたエピソードを日記風に綴りました。
親バカ丸出しの文章になりますが、一読いただけたら幸いです!
❖文鳥たちの名前は文字数の関係で、エッセイ用の名前になります。
【登場人(鳥)物】
松
桜文鳥でごま塩頭。メス四歳。文鳥にしてはおっとりしている。撫でてもらうのが生きがいだが、本気で怒ると般若に変身する我が家の女帝。
竹
桜文鳥。メス四歳。虹の橋のたもとに住んでいる。
梅
桜文鳥。オス三歳。ビビリだが、文鳥には強気に出る内弁慶。鳴き声に特徴がある。
桃
桜文鳥。ヒナ換羽中。性別不明。好奇心の塊で、活発な文鳥。
私
人間。■■歳。カクヨムで小説を書いているが、恐ろしく遅筆。
家族
人間。ときどき登場。
親バカ丸出しの文章になりますが、一読いただけたら幸いです!
❖文鳥たちの名前は文字数の関係で、エッセイ用の名前になります。
【登場人(鳥)物】
松
桜文鳥でごま塩頭。メス四歳。文鳥にしてはおっとりしている。撫でてもらうのが生きがいだが、本気で怒ると般若に変身する我が家の女帝。
竹
桜文鳥。メス四歳。虹の橋のたもとに住んでいる。
梅
桜文鳥。オス三歳。ビビリだが、文鳥には強気に出る内弁慶。鳴き声に特徴がある。
桃
桜文鳥。ヒナ換羽中。性別不明。好奇心の塊で、活発な文鳥。
私
人間。■■歳。カクヨムで小説を書いているが、恐ろしく遅筆。
家族
人間。ときどき登場。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!🌿 小さな文鳥がくれる大きな癒し――心がほどける日記帳 🐤
『おにぎりぴより2〜桜文鳥のゆらゆら日記〜』は、ページを開いた瞬間から心がふわっとゆるむ、やさしい時間をくれる作品です 🐦🌸
文鳥たちとの日常が綴られていくのですが、その一つひとつのエピソードがとても丁寧で、愛情のこもったまなざしが行間から伝わってきます 😊🍀
ただ「かわいい!」で終わらず、体調のことや、気になる変化にハラハラしたり、ほっと胸をなでおろしたりする場面もあり、“生き物と暮らす”ことのリアルな温度もきちんと含まれているのが印象的でした 🐦⬛✨
忙しい日常の中で、文鳥たちの存在が「今日も大丈夫」とそっと囁いているのが伝わってきて、読んでいるこちらまで救われるような気持ちにな…続きを読む