概要

小学五年生の夏休み。ぼくの経験したひと夏の思い出を語る
ぼくの住む田舎に遊園地ができたんだ。
お金はないけど、楽しそうだから見にいってみよう!
でも、やっぱり見ているだけじゃ物足りない。
そんな時、ぼくに声をかけてきたのは、大学生くらいのお姉さんだった。
  • 連載中2
  • 3,826文字
  • 更新
  • @yousei77

関連小説