第3話 サナリアの命運は決まったへの応援コメント
親の心のこもってない約束は腹が立ちますね
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
強ければなんでも許される統治なら良心を持つ後継者が消えれば傾く可能性高そうだなぁ
第172話 緊急事態発生への応援コメント
所得税はどうやってとるんだ、?
人頭税のが良くないか?
第246話 ラーゼ防衛戦争Ⅸ 二つの太陽への応援コメント
琴線ではなく逆鱗ではないかと・・・
第79話 殺気への応援コメント
対応が甘すぎる
有能な将を敵に返す。ソレは味方が死ぬ可能性が増えること。殺さない人と殺すべき人を間違えると味方が死ぬだけ
第1話 サナリア王国への応援コメント
王道のファンタジー戦記の幕開けとして、非常に引き込まれる第一話でした。英雄である父王によって、才能がないという非情な理由で人質に出される第一王子フュン。その不遇な境遇に、思わず同情と応援の気持ちが湧き上がります。
王や一部の家臣が武力を重んじる一方で、ゼクスのようにフュンの「優しさ」こそが治世に必要な資質だと信じる家臣もいる。この対立構造が、単なる追放劇に留まらない深みを与えています。
あとがきで語られているように、チート能力ではなく、誠実さと努力で道を切り開いていく主人公のようですので、彼がこれから帝国でどのような経験を積み、偉大な英雄へと成長していくのか、その成り上がりの物語に大きな期待を抱かせる始まりでした。今後の展開が非常に楽しみです。
第254話 フュン、最後の暗躍へへの応援コメント
ネアルが途中敬語になるのが違和感
第189話 王家は五人だけど、集まったのは三人への応援コメント
国防より子守り優先?
第20話 勝利の華をあなたへへの応援コメント
家宝が増えていく
第19話 帝国のお姫様たちへの応援コメント
なるほど一家でこんな感じかぁ……
帝国はあれやね、独裁の限界がそのまま出てる
第18話 戦姫の恋煩いへの応援コメント
意外と小さいんやな、18なのに
第15話 迷子から事件開始への応援コメント
地の文で何回まぬけといわれたでしょーか!
第13話 ダーレー家の兄妹への応援コメント
ジーク、扱ってる商品がこわい
第10話 銀髪の商人への応援コメント
師弟そろって狂犬になってる…、
第7話 王子と従者 Ⅱへの応援コメント
つ、つよい
第4話 亡き母は心のどこかにいるへの応援コメント
ちゃんとゴーストに憑かれてる。守護霊って名前だけど
第3話 サナリアの命運は決まったへの応援コメント
そりゃおじさんからしたら子供が耐えているの見たらボロボロ泣いちゃうよ
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
仕事はできるけど炎上するやつと、炎上を事前に火消しに回れる保全担当で
この先この保全担当が他社に引き抜かれるとわかったからこそ「ひえっ」ってなる描写
第11話 帝国到着への応援コメント
これから風呂敷が広がるであろう雰囲気。
主人公、その従者がどのように成長していくのか、周りの人間とどう接していくのか。
幼少期〜青年期までの描写を丁寧に感じる。
若干、現時点での主人公の幼さに耐えられない方もいるようだが、これほど作り込まれた世界観、後ほどのカタルシスを楽しみに是非読み進めて欲しい。
作者さん
これからも執筆活動頑張ってください。
第1話 人質王子は、新たな帝国の柱となるへの応援コメント
モヤモヤがいっぱい。
武術の師匠と弟子の鍛錬や新人教育ならわかるけど、国を挙げての大規模事業の経営会議でスペシャリストの部門長が企画したことに対して、トップが自分の理想を理解してくれてる(追いついたとも取れる?)って人前で口に出すって、褒めてますかね。(下手すりゃやっと理解したかという嫌味にも取れる)こういう言い方聞いて他の人は何も思わないのだろうか?
混乱するから黙るって、意味不明。
普通逆だよね。国を挙げての大規模事業で皆の気も乗ってる状態で各部門は精一杯頑張ってるはず。その状態でポンポン後から追加される方が大迷惑。だから最初にゴールを具体化して各プロセスにリソース配分して進めるのでは?スペシャリストが混乱するほど複雑なら日数割いてでも理解を進めて始める必要があるんじゃなかろうか。カネ、ヒト、モノ等のリソースの再配分て物凄く大変で、当初(追加なし時)に各部門が設定したクオリティ*を確実に低下させることにもなり、振り回される作業員が可哀想。
*例えば、城壁。頑張って美しく仕上げる予定がリソース割かれりゃ、凸凹のままで我慢とかになっちゃうとか
なんか良いわ〜、この話。
「だ! だだ! だだだだ!!!」
編集済
第219話 話し合いの前の決定事項への応援コメント
戦記物で人の絆って難しいですよね。
フュンは腹黒さが前に出るし、皇帝も無欲とか言ってるし。。。
フュンの言動は裏を知ってる読者視点では良いのだけど、領民はどうだろう?サナリア軍の思いはサナリアに向いてて決して帝国には向いてない(短期間で精鋭を作るほどの訓練って未来に対するしっかりとしたビジョンと上層部のカリスマ無いと無理っしょ。忠誠や思いは絶対に帝国ではなくサナリアにしか向いていない。鎖国状態だし、口で騙せるようなやり方しないよね)だから兵士レベルから見たら、帝都を守ってやった感になっちゃうと思うけど、その功績を個人の友人のため?に譲るとか、死者とその周りはどう感じるだろう。(フュンに先の思惑あっても隠してるから伝わるわけない)
自己の思う目的のためとは言え、公式に貢献評価されない配下の死に何かしたのだろうか(死者家族への賠償なんてお金だけで解決してほしく無いなぁ)
ザイオンの死も公式の場はともかく、悲しみや感謝の描写が無いのは非常に残念(人の絆?)
皇帝も因果くらい考えてみようよと思う。絶対に裏あるの、経験でわかるでしょ?
編集済
第140話 サナリア王国の終わりが、真のサナリアの始まりとなるへの応援コメント
宣言したとおり“暴走を止めなかった”一点で国の幹部全員(よね?)を断罪するなら、公式にサポート役に任命された四天王はその筆頭になるので、他の罪とか無いのかな?と思う。
結果から見て最終的に協力したのだとしても、武の行使と立場上機会があっただけで、文官は協力するとかの機会も無かったのではなかろうか。(文官に荒事の行動をしなかったことで断罪されるのは可哀想)
帝政の第一歩として、細かいことを気にせず即断即決で大ナタを振るう必要がある場合もあるとは思うが、主人公の気質に合わないので、違和感がある。
第21話 青と赤の二つ星への応援コメント
をい!従者(兼護衛)よ、つい最近誘拐事案(黒幕不明で未解決)があったのに単独外出スールでええのか?
世界の年表への応援コメント
フュンの戦記を僕らはじっくり味わいました。
このまま地続きにSF始めないでくださいねw
やるなら別タイトルで太陽の人がカメオになる感じでお願いします
アーリア戦記 最後の太陽における年表への応援コメント
いつまでも若いと思ってたけど完結時点でフュン50か…
そう考えるとここまでの言動も少しニュアンスかわって感じられるかもなぁ
作者からの返信
そうです。いくつになっても、人間の根底は変わらない。
という感じです。
エピローグ 僕らの太陽への応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎日更新を楽しみにしていたので、終わってしまうのが少し残念ですが、いい作品だったなぁとしみじみ思うようなお話でした。
これからもお身体ご自愛なさってください。
今後のお話も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
体調に気をつけて、楽しいお話を作れるように頑張ります
エピローグ 僕らの太陽への応援コメント
完結までお疲れ様でした。
個人的にイヤなところもなくサクサク読み進められて、面白かったです。読み易い戦記もので、万人に進められる作品だと思っています!
次回作もお待ちしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
次回の戦記物も、ちゃんと道筋を固めてから慎重に出していきます。
エピローグ 僕らの太陽への応援コメント
長編作品の完結お疲れ様でした。個人的にキツイ話にならなかったから読み続けられたかなと思います。一年間楽しませてくれてありがとうございましたm(_ _)m
最後なのに恐縮ですが、脱字報告
「こいつこそな。今ワクワクしてんのよ。鼻膨らんでもん」
鼻膨らんで(るorん)もん
作者からの返信
直します。
てっきりそのつもりで書いてました。
気付かなかったので、ありがとうございます。
最終話 優しい思いは、未来へと運ばれるへの応援コメント
とりあえず最終話の更新お疲れ様でした!
毎日更新されるのを楽しみに生活してたので、終わってしまうという喪失感がありますが、とても素晴らしい作品を書いていただいて本当に有難うございました。
次のお話も楽しみにしています!
お体に気をつけてお大事になさってください。
作者からの返信
はい。気をつけます。
コメントありがとうございます。
自分もちょっとだけ喪失感がありますが、新たな物を作って埋めていきます。
最終話 優しい思いは、未来へと運ばれるへの応援コメント
推薦文にも描いた【絆の物語】だったな、と。
よき物語でした。
出会えた幸運に感謝を。
作者からの返信
こちらこそ感謝します。ありがとうございました。
次に書く戦記物も、良き物語にしていきます。
最終話 優しい思いは、未来へと運ばれるへの応援コメント
まだ早いかもですがひとまずお疲れ様でした!毎日更新が楽しみで冒険譚を楽しんでました。
ほんまに楽しかったです…終わるのが寂しい😔
お身体ご自愛ください。
作者からの返信
はい。ありがとうございます。
自分も少し寂しいですが、また新たな戦記物を作ります。
頑張ります
第407話 次世代へ 贈る言葉への応援コメント
お父さん、恋は次世代のペースを認めないと老害って言われちゃうよ?
為政者が家督を譲る事と同じ時間に置いちゃだめよ
第405話 フュンが主導の平和会議への応援コメント
世代ごとにちゃんと考えないといけない仕組みはいいですね。なぁなぁがいちばん良くないですからね。
誤字報告
フュンの思い突きであるが、この考えが世界のスタンダードになっていく。
思い突き→思い付き
作者からの返信
ありがとうございます。気付きませんでした。
直します。
第127話 大商人ジークの懐刀 赤い旋律のナシュアへの応援コメント
砲はあるのに銃は無いのかな
なんか不思議な武器ツリーですな
作者からの返信
はい。理由はあるのですが、物語で解明できないようになっています。
最後に出す予定です。
第398話 第七感(フルカウントセンス)への応援コメント
まあ、ザコザコほざいてる相手に脚を縫い付けられて目を奪われてるんだから貴様も同類の雑魚ということよ…ほざきよって
ふぅ、やっと言語化できた。
めたくたたまってたイライラ感、此だったんだわ
作者からの返信
相手を評するよりも自分。
ウォルフの弱さの部分ですね。
第397話 アーリアの英雄 対 世界最強への応援コメント
怒りを押し込めて凪に持ち込んだ…
ひと、これを明鏡止水と呼ぶ。
怜理にして冷静なる判断、そして怒りと衝動に極限まで熱を帯びたココロ。
両方を纏いし王足る彼の者の眼前に敵、なし。
作者からの返信
はい。フュンが次回がんばります。
感情豊かに、戦場を駆ける。フュンの最後の戦いです。
編集済
第372話 オスロ平原の戦い 戦術が変化しても成功するへの応援コメント
戦場なんて刻一刻とかわっていくもの、それを理解してすぐに修正できるのが一番の強み…ってところかな?
作者からの返信
はい。そこですね。
彼ら一人一人が自分で考えています。
それとフュンが、自由にしていいという形が強いのかもしれません。
第337話 アルストラ戦役 シャロン川攻防戦への応援コメント
まあ、守るべきものがひとつ、しかも血縁ともなれば…ね。
とはいえ、それを強要した存在は赦されるべきではないけど。
第209話 自慢の婿殿だと言わせてみせようへの応援コメント
個人的にシンドラの王様は入れ墨を入れられていて、娘を生かす為に使者の役目が与えたと思っております。
フュンと皇帝の人柄に賭けて。
第330話 四国戦争 大宰相の結末への応援コメント
訓練されとるなぁ…殺さない程度に痛め付けて仕上げてくるとは
第327話 ルスバニア攻防戦 絶対の従者への応援コメント
不穏分子がいる軍は強さが確定しないのよな…
第304話 思い描く形への応援コメント
人は城
人は石垣
人は堀
とは戦国武将の言にもあるけど、それを以て技術強化の時間稼ぎ、と…
どれだけ頭が回るのやら。
そとから見たら本当に悪魔的思考にしか見えないよねぇ…
作者からの返信
はい。悪魔ですね。敵にしたくありません
編集済
第262話 太陽王の好敵手 ネアル・ビンジャーへの応援コメント
そらまあ、強敵と書いて友と読む部類の関係性やもんなぁ…
いい関係だよね
作者からの返信
はい。良い関係です。
ライバルであり続ける関係が素敵です。
第261話 大賢者の魂の演説と継承者の大戦果への応援コメント
「祭りだ!祭りだ!アイン祭りだ!!」盛り上がってまいりました。
作者からの返信
最強王子出陣しました。
二代目の初陣です(戦争自体は初じゃないので、戦闘でのです)
第260話 策士二人への応援コメント
更新お疲れ様です。
抜け字報告
「鷹?」
「はい。ロルネちゃんです。ファルコ君のお友達です」
「へえ。立派な方でね」
立派な方で『す』ね
作者からの返信
ここはわざと『す』が入っていないです
立派な方でね。元気な方で。
で続けて言っている事になってます
最後に『いい子ですね』
で終わるようになっています。
第4話 亡き母は心のどこかにいるへの応援コメント
弟は人、 兄は限りなく神の存在。
私は人間性悪説信奉者。
悪だからこそ神が必要で、宗教で心を縛らなければならない。
法律でし社会を縛らなければならない。
悪はその隙間を弄くり回して遊ぶ・・・。
のかな?
作者からの返信
そうですね。自分も、ズィーベは人間だと思っています。
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
本当に優しい人は、物凄く怖い人でもあるんですよね。
↓誤字なんですかね?
ズィーベはフュンの(眼のを→眼を)見つめ返すことも出来ず・・・かな?
作者からの返信
直します
第259話 鋼の意思 ダンテ・ビンジャーへの応援コメント
サブロウマルシリーズで遊んでたんかい!w
そりゃえげつねぇ使い手になるわ!w
作者からの返信
ダンテは面白い存在です。
でもサブロウ丸シリーズは危険ですね。子供が遊ぶには・・・。
第258話 ユーナリアの情報合戦への応援コメント
毎日何度も更新、本当にお疲れ様です。なかなか感想が書けませんがいつも楽しく読んでいます。
誤字報告
潜在的に、この都市にも敵がいる。それを一層せねば、良い一年にはなりませんね。
一層→一掃
作者からの返信
ありがとうございます。直します
第245話 世界から太陽が消えた日への応援コメント
与えられたのか突きつけられたのか、それが問題だ…かな?
与えられたのならよりよく出来るけど、突きつけられたとなると厳しい状況は避けられないもんねぇ…
作者からの返信
フュンの予言でありました。
第243話 外交決戦 アーリア王の口撃への応援コメント
勝ち目はあると思うけれど自分予想だと両国とも誰もいなくなったENDになりそう
作者からの返信
果たして、どのENDになるのか。
終わりまでまだありますが、どの道を辿ろうともフュンは頑張ります。
第112話 太陽をもう一度への応援コメント
なんか王子のために民が立ち上がるのを書きたかったんだろうかと想像してしまう
明らかにサナリアがおかしくなっているのもわかってたし自分を大事にしてくれてた人たちもいるのに何もしなかったのもおかしいしただ2人で国に戻るのもおかしすぎる
もっと上手くやれたろ
何を学んだんだ?
第53話 貴族集会 Ⅵへの応援コメント
あれ、、蛇の刺青って前に出てきたよな
誰だっけ
第198話 諦めない者への応援コメント
知識と知恵は似て非なるもの、とはウィザードリィの時代から語り継がれていることよな…
いくら色々なことを知っていても、それを活かす術がなくては役に立たない…とね。
作者からの返信
知恵有利。でも知識も欲しい。
王都アーリアの学校は、この割合で勉強させています。
第186話 ウインド騎士団をより強くへの応援コメント
ちょいと気になった点…
>レベッカ様は、双方の
レベッカ様、双方の
もしくは
レベッカ様には、双方の
かな?
このははなんじゃろ?
作者からの返信
文体とかの修正は終わってから一気にするので、ここは続きの話を書く方に進みますね。
すみません。
あとで、表現ごと変えるかもしれませんのでご了承ください。
第177話 大陸の英雄誕生への応援コメント
楽しみに完結するの待ってます 何年か後に銀英伝みたいにロングセラーのアニメとかになってたらいいですね 賛否わかれるのはそれだけキャラに思い入れてるからだから仕方ないね 新撰組VS坂本龍馬なんてどちらも正義あるしね キルヒアイス ヤン とかも今だに惜しまれてるからね 笑 それだけ凄いキャラになってる証拠ですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いキャラを作れるように頑張ります!
第97話 火種への応援コメント
フュンは祖国滅亡から一抜けできてむしろラッキーかもしれない