第二章 プロローグへの応援コメント
こればあちゃん普通に言ってる事は終わってるよな最後の
第22話への応援コメント
うーん・・男の気持ちがわかってない気がするね。
あの時、主人公が泣いたのは終わってしまったという涙。
そう、泣いてしまったのは失恋をしたと認めたこと。
とりかえすとか未練があるなら泣かないね。
いい彼氏ができてよかったねって主人公が言えたのも、
自分の彼女に対する思いが決定的に変化したからだね。
つまり、もう彼女を恋人という対象とみていない。
自分の気持ちに気づいていないんじゃない。
すでに気持ちには気づいていたが、足踏みしてたら
他の男に取られたという女々しさの涙。
そして、今も大切な人が傍にいるのに自分で行動がとれない。
主人公は極めて保守的な考え方の人物で、
リスクを犯してでも相手を動かそうと努力しない。
自分にとって心地いい環境であれば、それでいいという。
非常に後ろ向きな考え方の人物。
だから、けっきょく、何も手にすることができない。
そこに気づかなければ、一生他人に料理作って終わりですね。
美味しかったよ、ご馳走様、それじゃーさようなら。
変化に気づいた時には、周囲はパートナーと去っていき。
最後は自分だけが取り残される・・そんな感じかな。
処女厨ではないが、知人のおさがりなんていらないね(´・ω・`)
第38話への応援コメント
明莉とより戻した方が上手く行く気がする。
第39話への応援コメント
結婚は笑うわ
逆に信じてもらえなさそう
第16話への応援コメント
卵焼き以上に甘い展開じゃないですかー
編集済
第46話への応援コメント
経緯はどうあれ懸命に積極的に変わろうとする明莉に幸せになってほしかったです。
終始受け身だった知聖にはあまり入れ込めませんでした。