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    「色欲」が…!(´・∞・`;)来てたのか…!
    そして、キリエが…?(´・∞・`;)アマデウスともなれば獣人を操ることも…?

    そんな中、まさかあのパーティーが、カノアのお披露目会場だったとはっ(´゜∞゜`;)うぬっ
    だが…このチャウに任せるがいい(´・∞ ー` )聖金貨2千枚
    と、思ったら突如カオス Σ(´・∞・`;)これは…まさか、あれを摂取すると…?

    そしてそして、キリエ、操られているのかと思ったら、なんと…!(´・∞・`;)
    しかも、今回のメインターゲットはまさかのティア Σ(´゜∞゜`;)しかも、かなりマズイ展開に…!
    さらに、衝撃の木登り猫キリエ(´・∞・`;)なんてこったい

    これはまた、とんでもない回でしたね ”(´・∞・` )やられました
    読み返してきたんですけど、キリエとしての初登場時にもネックレスに興味持ってましたね(´・∞・` )うーむ、こうつながるのか…!
    さらに、ネコモードでカノアの膝の上に乗ってたのも、キリエ時での例の(疑惑のw)同衾につながってるんでしょうか(´・∞・` )

    作者からの返信

    色欲がティアに接触しましたね(´・ω・`;)
    絶体絶命のピンチの中、まさかのキリエが......!

    そして、ティア側のピンチと併せて、カノアも大ピンチです!
    あのガーデンパーティがどういうものだったのかは、次話で語られることになります:( ;´꒳`;)

    キリエの登場シーンまで見返して頂けるとは、とてもありがたいです( *´ω`* )
    メラトリス村でも、街道で助けた時も、ネックレスが大きな伏線になっていました!

    同衾についてはそうですねw
    村で助けられた時の安心感を思い出して、ついカノアの懐に潜り込んじゃいました( ˊᵕˋ )

    そして、次話ではもう1つキリエ=黒猫を示していた伏線にも触れますので、そちらもお楽しみにしてください♪

    今までは割と伏線を張る方が多かった本作ですが、ここからは大きめの回収も同時に行っていきますので、各キャラクターの印象も色々と変化してくると思います(`・ω・´)

    あのキャラも、あのキャラも、実は......。なんて事が起きますので、また色々とご考察頂けますと嬉しいです(*´∀`人)

  • 第32話『スノーラリア #2』への応援コメント

    まさに、ピンチをチャンスに!ですね!

    作者からの返信

    ですね!
    カノア、城壁の中に侵入です(`・ω・´)

  • ネムさんのただならない関係発言、あれはズルい(笑)。
    紅茶吹き出し案件です。
    読みながら「絶対そうじゃないだろ!」と心でツッコみつつも、あの小悪魔っぷりには完全に一本取られました。
    そしてキリエの繊細な描写には、心がギュッと締め付けられるような優しさを感じました。
    ドタバタの中に、静かな寂しさや想いがそっと置かれているのが本当に上手い。
    キャラそれぞれが丁寧に描かれていて、「誰が主役?」って聞かれても「全員だよ!」って胸を張りたくなる感じ、大好きです。

    作者からの返信

    カノアはネムに良いように引っ掻き回されていますね(ˊᗜˋ*)
    そして、ネムのおかげでこの街での拠点が出来たので、ここから少しずつ活動開始です!

    今まではカノア視点で進むことが多かった物語ですが、今回は作品に深みを出すために色々なキャラにスポットを当てた群像劇のような作りにもなっていますので、素敵なコメントを頂けてとても嬉しいです(*ˊᵕˋ*)

  • 絶妙なドタバタ劇ですね。
    緊張感ある導入から一転、ネムさんの攻めっぷりと、カノアのされっぷりが見事に噛み合っていて、笑いと心配が交互に襲ってくるという、感情のメリーゴーランド。
    ネムというカオス製造機(誉めてます)を放り込んで、ここまで場を掻き乱すセンス、天晴れ(笑)。
    エルネストのツッコミも名バイプレイヤーすぎて推せる。
    というか、推すしかない(笑)。

    作者からの返信

    新しい街に到着し、カノアを取り巻く環境にも色々と変化が出てきましたね。
    シリアスな状況になるとこういったコミカルなやり取りも出来なくなるので、今は戦いの間のひと時をどうぞお楽しみください(*ˊᵕˋ*)

  • こんにちは

    異世界人と暴露され、オークションでスポットライトを当てられてしまうカノアさん。このまま、〝世にも珍しい人種〟として、競りにかけられてしまうのか?

    グリマルディは、いろいろカノアさんに語ってくれそうな雰囲気でしたが、カノアさんをこの競り会場に連れてくる為の誘導で、いろいろ喋ったのかもしれません。
    謎をちらつかせれば、カノアさんは食いついてくる、と思われているのでしょう。
    多分。

    作者からの返信

    こんにちは!

    カノアはまんまと罠に嵌められてしまいました:( ;´꒳`;)
    お察しの通り、カノアは情報を得る為にグリマルディに着いて行かざるを得ませんでした。
    そしてグリマルディもそれを理解しているため、核心に迫る部分は伏せつつカノアをこの場まで誘導しました。

    グリマルディの狙いとは、そしてカノアの運命は。
    1話進む事に状況が2転3転と大きく動きますので、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • カノアくんを照らすスポットライト!
    まさかの出品!
    しかもメインで!
    天井知らずになりそう?

    作者からの返信

    メインで出品されたのは、亜人では無くカノア自身でした......:( ;´꒳`;)
    罠に嵌められて多くの注目を集めるカノアですが、このままオークションに掛けられてしまうのでしょうか(`・ω・´)


  • 編集済

    サブタイで「村長!密かに助けに?(`・∞・´  )」と期待していたら……団長だと…!?(`・∞ ・´ ;)

    ふむぅ…大魔戦禍についても知られざる謎が隠されているようですが、神についても知っている様子(´・∞・`;)そうなってくるとアマデウスという存在にも、より現実味を帯びた意味合いが出てきますね

    そして…まんまと出品されてしまうカノア…!(´゜∞゜`;)むぅっ

    侯爵邸でのパーティーの時点で、詳細はともかく、すでに目玉商品として参加者に周知されてたわけですもんね(´・∞・`;)すべてはあちらの計画通りに…

    …ふっ…だが、あの白うさぎ……(´ー∞ー` )
    実は、うさぎ着ぐるみで変装したボクだったのだ…!(`・∞・´  )おじぃ、サイズ感で気付くべきだったなっ
    ひと暴れするぜ(`・∞ ー´ )

    作者からの返信

    サブタイで村長を思い出して貰えるとは、流石です(*ˊᵕˋ*)
    とは言え、単に助けに来てくれた訳じゃ無さそうですね:( ;´꒳`;)

    このグリマルディという男、どうやら神や大魔戦渦などにも見識があるようですが、何者なのでしょうか(´・ω・`;)

    そして、マスカレード・オークションの目玉として注目を集めてしまったカノア。
    カノアの知らないところで、いったい何が計画されていたのでしょうか!

    前話でパドルフットの言っていた破滅に至る英雄譚と共に、ここから更に色々な事が繋がり始めますので、是非お楽しみください(`・ω・´)

    まさかあの白ウサギがチャウさまの変装だったとは!?
    神ですら見抜けなかったでしょう( ˊωˋ )

  • カノアくんが異世界人であること…やはり、向こうは掴んでいますね( ;´Д`)

    キリエさんたちも気になりますがひとまず、怒髪天を衝きますね( *`ω´)

    作者からの返信

    迷い込んだ地下迷宮でカノアは更なるピンチに追い込まれましたね。
    どんな運命がカノアを待っているのか、どうぞお楽しみください!

  • いやもう、これ読んで心の奥で拍手しましたよ。
    カノアの成長が泣けるほど尊いのに、ルビーの「王妃様になるわよ!」でちゃんと笑わせてくるあたり、感動とユーモアの絶妙なバランスに脱帽です。
    まさに、泣き笑いのゴッドバランス。
    読んでてニヤニヤが止まらないのに、気づいたら心がホカホカになってました(笑)。

    作者からの返信

    辛いままの別れにならないように、それぞれが何処かで救われるような着地を目指した結果、今回の結末に至りました。
    この町でのお話は残り数話で幕引きとなりますが、個人的にも思い入れの深い話となりましたので、楽しんで頂けて本当に嬉しく思います!

    カノア達の旅路は次の運命に向かいますが、どうぞ温かく見守ってあげてください!

  • いつも楽しく拝読しております。

    知らないうちに殺されていたとしたら恐ろしいですね!(◎_◎;)

    村全体が実験施設って、あながち間違いでもなさそうな……でもそうなると、誰にでもカノアを手にかけることは可能かも?

    村の中の、特に孤児院の中の誰かとは思いたくありませんが、でも大人も子供も容疑者から外せない。。。

    御作は異世界モノでありながら、サスペンスとSF(?)のエッセンスも少しあり、独特の面白さがありますね!

    少しずつですが、今後もカノアの行く末を見守らせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カノア自身も何が起きたのか気付かぬ内に、再び世界は繰り返されてしまいました......。

    本作は、序盤は特にミステリー要素を強く意識し、話が進むにつれて少しずつSFとしての一面も見せ始めます。

    ファンタジーとミステリーとSFががっちりと噛み合った時、この作品の本当の顔が見えてきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第31話『スノーラリア #1』への応援コメント

    最後の一文がやたらと気になりますね。
    彼?は一体……?

    作者からの返信

    何やら意味深な一文が尾を引きますね......。
    カノアを見ていた人物とはいったい......(;`・ω・´)

  • アノスのラストシーン、あれは反則。
    あんなん泣くでしょ普通。
    それにしても、ループと選択のモチーフをここまで熱く、切なく、しかもファンタジーとしてちゃんと昇華させてる構成、いやはや、見事の一言。
    しかもカノアの葛藤や、ルビーの涙が絵として浮かんでくる。
    この文章、きっとテウルギアの祝福受けてますよ。

    作者からの返信

    この辺りのエピソードは、私も書いていて結構辛かった思い出があります。
    しかし、コメントにもあります通り、まさにこれが"ループと選択"の先に辿り着いた結末だったんです。
    見事と言って頂けて本当にありがたいです<(*_ _)>

    テウルギアの祝福を受けていますか( *ˊᵕˋ *)
    この物語は、今はまだまだ助走段階ですので、ここから更に大きな運命に立ち向かっていくカノアたちを見守ってあげてください(`・ω・´)

  • 第36話『終焉に至る一撃』への応援コメント

    まさかここまで胸が熱くなる展開をニヤリと笑いながら読ませていただけるとは。
    アノスの「遅ぇよ、馬鹿弟子」のあたり、ツンデレ師匠の人間味がしみて最高でした。
    ゲブラーの悪役っぷりも計画通り(ドヤ)からの崩壊っぷりが見事で、リアナさんの登場は、おいらの脳内にBGMが流れ出すレベル。
    しっかり絶望させてからの反撃、ここぞのタイミングで一撃を決めてくるあたり、流石です。

    作者からの返信

    緻密な計画を練るゲブラーを相手に、きっと一人では勝てなかったであろうカノアたち。ですが、この町に来てからの絆が実を結び、人質となっていたリアナさんが最後の牙城を崩す隙を作りました!
    いよいよ戦いの終焉も見えてきましたが、この町での戦いがどう着地するのか、是非お楽しみください(`・ω・´)

  • 第33話『絶望の果てに』への応援コメント

    アノスの無双っぷりにテンションぶち上がったかと思えば、ルイーザたちの奮闘でグッと胸熱、そしてアイラの叫びで涙腺クラッシュ寸前。
    しかも、そこにカノアの起死回生ですよ。
    あと地味にセリフ回しがツボ。
    熱血と笑いの間を滑らかに突っ走ってるあの絶妙なバランス感覚、クセになります。

    作者からの返信

    今回の前編では、前半部分はミステリー調を強めたじっくりとした世界観を重視しまして、後半では伏線を回収しながらバトル要素も含めた疾走感を取り入れてみました!
    やはり、周りがピンチの中、起死回生の活躍を見せる主人公は胸が熱くなりますね♪
    ここからどんな結末が待ち受けているのか、どうぞご期待ください(`・ω・´)

  • 心の準備が追いつきません。
    まさかのアイラが……いやそれはない、それはやっちゃいけない。
    でもやる。
    そこが憎い。
    ゲブラーの余裕綽々な悪辣っぷりも最高に腹立つのにクセになりますし、戦闘描写の見せ方がとにかく巧み。
    そして何より、カノアの成長が悔しさと無力感込みで描かれているのがリアルで良い。
    ここまで積み上げた関係性にあの結末、おいらのメンタルも串刺しです。

    作者からの返信

    この話は、書いていて私自身も結構心にくるものがありましたね……。
    しかし、作者自身の心が動かないのに、読者さまの心を動かす事など出来ない、と思ってメインヒロインの一人であるアイラには過酷な運命を背負ってもらいました。

    ここからは更に予想が出来ない展開をご用意しておりまして、残酷な世界とその中にも存在する一筋の希望を求めてカノアたちは進んでいきますので、どうぞ彼らの行く末を見届けてあげてください(`・ω・´)

  • 希望という名の階段を登らせておいて、最上階からゲブラーが全力で突き落としてくる(笑)。
    語る悪役ってどうしてこう魅力的なんでしょう。
    ゲブラーの舞台役者感と俺だけが真実知ってるマン感、腹立つのに中毒性があって困ります。
    ルビーとの指切り契約、ただの演出だと思ってたら大伏線って、仕込みが過剰で最高です。

    作者からの返信

    ゲブラーは完全に周りを見下すタイプの、まさに傲慢とも言えるキャラクターを目指しました。
    圧倒的に優位な立場から、カノアの事を高圧的に見下す悪者です。
    しかし、彼には彼なりの悪の美学を持たせているので、その言葉には何処か中毒的な物が生まれるのかもしれません。

    指切りに関する伏線は、やはり細々して分かりにくい伏線より、シンプルで誰でも知っているような事をドンッ!と出した方が、回収した時のインパクトがデカイと思って仕込んでみました(*´艸`)
    最高と言っていただけてとても嬉しいです<(*_ _)>

  • 怖すぎる、冷たすぎる、でも美しすぎる。
    あの読ませてから叩き割る構成、まるで精神を料理して出されたような読後感です。
    しかも最後のルビー・アリスィアスの告白、あれはもう、ページを閉じてもしばらく心を閉じられません。
    カノアがどこまで踏み込むのか、震えるほど見届けたい。

    作者からの返信

    傲慢のソフィアの正体が明かされるこのエピソードのために、ここまでのエピソードをたくさん練り直したり、何度も何度も書き直したりして公開出来たので、そう言って頂けると作者冥利に尽きます<(*_ _)>

    そして、傲慢のソフィアの正体が分かった今、カノアに更なる試練が訪れます(`・ω・´)

  • 第96話『ノアと方舟』への応援コメント

    カノアくんと方舟
    なにか隠れた意味がありそう?
    自ら進むカノアくんがかっこいい♪
    だけどやっぱり仕掛けがあった!
    ティアちゃんとキリエちゃん、さっそくピンチ!?

    作者からの返信

    おお、鋭いですね(*´艸`)
    このエピソードのタイトルには重要な意味が隠されています♪

    さっそく罠に掛かってしまったカノアですが、このまま敵の策略に嵌ってしまうのでしょうか:( ;´꒳`;)

    ティアたちの方も何やら怪しい雰囲気が漂っていますね!
    このサーカスには、何が待ち受けているのでしょうか(`・ω・´)

  • 第96話『ノアと方舟』への応援コメント

    サーカスってリアルでは行ったことないですけど、映像作品でみるサーカスで流れてる音楽って、ただでさえちょっと怖いんですもんね(´・∞・`;)やだー

    団長は誰なのか…(´・∞・`;)むむ
    廊下の甘い芳香はおそらく… ”(´・∞・` )薬品めいた匂いは…?

    そして、やはり罠が…!(`・∞・´ ;)くぅ…
    英雄譚の舞台裏に隠された真実をその目で確かめろ、とは…(´・∞・`;)果たして

    ティアとキリエが一緒なのは、せめてもの救いですが……怪しい視線ッ!(´゜∞゜`;)イィィ…ッ!
    ガン〇ム(フラッフィー)を呼ぶんだっ!(´゜∞゜`;)

    作者からの返信

    小さい頃に一度だけサーカス行ったことあるのですが、テントの中と外で全く別世界のような感覚だったんですよね( ˊᵕˋ )
    音楽も何処と無く不気味さと軽快さが入り交じったような音楽で。
    それが非日常的な面白さでもあり、世界から隔離されてしまったような恐ろしさでもあり。
    そんな昔の感覚を思い出しながら、今回の話は書いてみました!

    団長の正体は……。
    甘い芳香は多分お察しの通りで、薬品めいた匂いも何かを示唆しています!

    そして、さっそく罠に嵌ってしまったカノアたち。
    敵の狙いはいったい何なのでしょうか!

    分断されてしまったカノアとティア。そして、ティアに注がれる怪しい視線!
    英雄譚の裏側に隠された真実をカノアは知ることになりますが、その時カノアは何を思うのでしょうか(;`・ω・´)

    カノアが絶体絶命のピンチに追い込まれた時、颯爽と現れる白い閃光!
    クエッ(待たせたな)!!
    あ、あれは連○の白い悪魔!?
    という夢を見たような見てないような(´º∀º`)

  • 第96話『ノアと方舟』への応援コメント

    破滅に至る英雄譚…物騒ですね、ティアさんたちとカノアくんが分断されたのも気がかりです!( ;´Д`)

    許されません、今回の相手は輪にかけて狂気的です…!

    作者からの返信

    カノアたちに早速試練が訪れましたね:( ;´꒳`;)
    二手に分断されてしまいましたが、敵の狙いは何なのでしょうか!
    怪しい雰囲気が漂うサーカスに隠された真実をどうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • 第96話『ノアと方舟』への応援コメント

    こんばんは

    うわー、不気味!
    サーカス団がおどろおどろしくって、怖いです!
    舞台にあげられて、落とされて。
    破滅にいたる英雄譚。どうなってしまうのか……。ごくり……(;・∀・)

    作者からの返信

    こんばんは!

    カノアたちが足を踏み入れたサーカス団は、何やら怪しい雰囲気が漂っていますね:( ;´꒳`;)
    そして、敵の罠に嵌ってティアと分断されてしまいました……。
    カノアを待ち受ける破滅に至る英雄譚とはいったい何なのか、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • 第20話『ハロス病』への応援コメント

    ちょっと待ってください、伏線が生き返って走り出してるんですけど。
    記憶の混濁、改変された死因、病名に込められた真相。
    全部がジワジワと繋がってくるこの感覚、まさに脳に優しい拷問。
    安心させてから刺してくる、八神さんあなた黒ローブ側ですね?

    作者からの返信

    色々と張り巡らせた要素が、少しずつ繋がってきましたね(ФωФ)フフフ…

    町を取り巻く異変と暗躍する謎の存在たち。カノアは真相に辿り着き、事態の解決をすることが出来るのか、引き続きお楽しみください!

    >八神さんあなた黒ローブ側ですね?

    これは言い得て妙ですね!
    作中を除けば、ある意味でこの残酷なループを操っている張本人は作者とも言えるので、私も知らず知らずの内に心が黒ローブに覆われているのかもしれません(´ω`)フォッフォッフォッ

  • 第95話『黄昏に沈む言葉』への応援コメント

    こんにちは。

    ティアさん、アイラさんに、自分の大事なおまもりを渡してあげて、正直に、見ちゃったの、と言って。優しくて良い子です。
    皆が無事に帰ってきて、アイラさんがカノアさんについてきた本当の意味を、ティアさんに話す日がきますように………!

    作者からの返信

    こんにちは!

    ティアを優しくて良い子と言って下さりありがとうございます(*´ω`*)
    ティアは、自身も不安を抱えている中で、他の人の事も心配しちゃうような優しい子なんです。

    いよいよ敵地に乗り込むことになりますが、皆が無事に帰ってこられるのか、どうぞ見守ってあげてください(`・ω・´)

  • 第95話『黄昏に沈む言葉』への応援コメント

    疲れきったカノアくん、ミナトくんを夢の中で追いかけて
    切ない笑顔のミナトくんをつかむことはできませんでした
    ティアちゃんとアイラちゃんもそれぞれ切ない想いを胸に
    みんな無事でいてほしい!

    作者からの返信

    エウゲン侯爵邸で事件に巻き込まれた直後、今度は仲間が誘拐されて大ピンチと、カノアの心は疲弊しっぱなしですね:( ;´꒳`;)

    ティアとアイラも複雑な気持ちを抱え、それでも仲間を助けるために前に進みます!

    皆をどんな運命が待ち構えているのか、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • 第95話『黄昏に沈む言葉』への応援コメント

    ミナトくんが此処で!?気になりますね…( ;´Д`)

    そしてティアさんの切なさ…伝わってくるようです。果たして、無事に乗り切れるでしょうか((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    決戦を前にして、各々が複雑な心境を抱えることになりましたね(´・ω・`;)
    カノアたちを待つ運命を、どうぞ見届けてあげてください!


  • 編集済

    第95話『黄昏に沈む言葉』への応援コメント

    ティア…(´;∞;` )おぶぅぅ…

    ふむ…今回の件、未だ点と点が結びつかないことばかり…。
    この状況で敵地に乗り込むのはキケンではありますが…(´・∞・`;)や…やるしかない…
    「犬の鳴き(泣き)声」はボクです(´;∞;` )おぶぅぅ…

    ここでミナト…(´・∞・`;)何かの予兆か…

    アイラ…フラグかっ!?フラグなのかぁぁっ!?(´;∞;` )おぶぅぅっ
    クエェェ (\(;<>; )/)

    作者からの返信

    ティアは、なかなかに切ない状況を迎えてしまいましたね……(´;ω;`)

    今回の事件は様々な思惑が絡み合っているので、現時点で全部を解明するにはまだピースが足りていないですね(>ω<;)
    しかし、この後に続く話では一気に謎が繋がり始め、更には第一章からの大きな伏線も色々と回収していきます(`・ω・´)
    複雑怪奇な事件と、その裏に隠された様々な真実をどうぞお楽しみください!

    遠くから聞こえていた鳴き声はチャウさまのものでしたか(´ω`)
    そして、ミナトの夢は、一体何を示唆しているのでしょうか……(´・ω・`;)

    夜も明け、ついに敵陣に乗り込む日となりました!
    そんな出発前の僅かな時間に、ティアとアイラは複雑な気持ちを抱えて互いに言葉を交わすことになりました:( ;´꒳`;)
    これがフラグとなってしまうのか、乗り越えることができるのか、待ち受ける運命をどうぞ見届けてください!!

  • 第30話『戦いの門出に #2』への応援コメント

    なかなか良い感じの動物がでてきましたね!このコがいることでカノアくんの支えになればいいな……

    作者からの返信

    心がボロボロになっているカノアにとって、新しい出会いとなりましたね!
    なかなか衝撃的な出会いとなりましたが、この動物は懐いてくれるのでしょうか:( ;´꒳`;)

  • メラトリス村の穏やかな描写に安心感を覚えます。魔法やソフィアの仕組みも丁寧に説明されていて、物語世界への理解が深まりました。ティアの明るさが物語の光になっていて素敵です。次回も楽しみです!

    作者からの返信

    物語に対して色々とご理解を深めて下さりありがとうございます<(*_ _)>
    カノアたちを襲ってきた相手の素性など、まだまだ不明なことも多い状態ではありますが、ここから少しずつこの世界のことが明かされていきますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです!

  • カノアとティアの絆が少しずつ深まっていく様子がとても温かく感じられました。過去の記憶や既視感が物語に不思議な深みを与えていて、先がますます気になります。ラストの紅い光の演出も緊迫感があり、次回が楽しみです!

    作者からの返信

    急に目覚めた世界は残酷で、その中でも手を差し伸べてくれたのがティアでした。
    二人は迫りくる恐怖の存在と相対しながらも、互いに協力してこの状況を打破しようと前に進みます!
    次回、再び姿を現した魔物たちを前に、二人が向かえる運命をお楽しみください!

  • こんにちは。

    カノアさんの背に額を押し当て、小さく小さく泣くアイラさんに、ぐっときますね。
    カノアさん、ティアさんが寂しそうに目を伏せて去って行ったことに気が付かなーい!

    ルビーさんがさらわれてしまいました! 鍵として、道具として、何かに使われてしまうのでしょうか。そしてルイーザさんも刺されてピンチー! 命が助かりますように。
    ああ〜、カノアさん達は、離れた場所でおこったこの出来事、知らないんだよ………。

    作者からの返信

    こんにちは!

    アイラはアイリが居なくなってしまった上に、翌日の敵地への突入でもカノアと離れることになり、とても心細い夜を迎えてしまいました。
    そんな中、寂しさに耐え切れずカノアの元を訪ねると、会話と共に心の中の感情まで吐き出すことになりました(> <。)
    そして、ティアも同じく不安な気持をカノアに打ち明けようと来たところ、その現場を見てしまい……。
    三人を結ぶ関係はどうなってしまうのでしょうか!

    そして、ルビーが。・゚・(*ノД`*)・゚・。
    この夜はカノアたちと同じ日の夜の出来事なので、お察しの通りカノアたちはこのことを知る由もありません。
    この先では敵の陰謀が色々と動き出し、カノアたちを更に追い詰めていきます!

    どうぞ、カノアたちの運命を見守ってあげてください(`・ω・´)

  • 傷だらけの少女と無垢な少年の交流が温かくて、ほんの束の間の希望を感じました。でも、それが一瞬で崩れ去る展開に思わず息をのみました(;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    突然の出会いに突然の死。
    波乱の展開の中、この先には更に大きな波乱が待っていますので、どうぞお楽しみ頂けますと幸いです<(*_ _)>

  • なんだか怖そうな人がいる!
    涙するアイラちゃんをカノアくんに慰めてあげてほしいと思いつつ
    ティアちゃんが切ないよう
    どっちも応援したい〜
    ルビーちゃんにとうとう!
    攫われちゃったよう

    作者からの返信

    メインストーリーで様々な陰謀が渦巻く中、カノアとティアとアイラを結ぶ三角関係にも波乱の動きが出てきましたね(>ω<;)

    この先には更に大きな展開もご用意していますので、お楽しみにしてください♪

    そして、ルビーが。・゚・(*ノД`*)・゚・。
    こちらも大変なことになりそうです!


  • 編集済

    老体に鞭打つ苦労人、エドマンドw (´=∞=`*)お察しw

    ふむふむ、ランプからランプへの場面展開なんてシャレオツー(´・∞・`*)

    …と、おもっていたら…マルキアスッ!(´゜∞゜` )このボクの前で外道をはたらくとはなッ
    いくぞ…!ボクのこの手が真っ赤に燃える!お前を倒せと轟き叫……なん…だと…(´・∞ ・`;)ネムの予想が…!

    そして、アイラ…(´=∞=`*)かわいそうだけど、ふぉーぅ!
    …と、思ったらティアがぁ(´;∞;` )

    そしてそして、久しぶりのルイーザさん ”(´・∞・` )純潔
    「ティアつながりで…。でも……」からの、久しぶりアウァリ…!(´・∞・`;)
    ルビー姫がぁ(´゜∞゜` )

    嵐の前の嵐…! Σ(´・∞・`;)なんという回でしょう
    「神回【激動部門】賞」を受賞しました \(´・∞・` )

    作者からの返信

    エドマンド、今のところ出番の予定はあまり多くありませんが、意外と細かい設定とかも考えていたりする人です(*´꒳`*)

    いきなりの新キャラ登場となりましたが、マルキアスはなかなか手強そうな相手ですね(`・ω・´)
    これは、チャウさまに早くゴッ●フィンガーで懲らしめて貰わねば(*´艸`)

    そしてそして、アイラは会議で口に出せなかった想いを吐露する形に。しかし、それをティアが見ていて……と、こちらもなかなかに波乱の予感です!

    最後の場面では久しぶりのエリュトリアの町のシーンとなりましたが、衝撃的な展開を迎えてしまいました!

    ティアとアウァリの瓜二つの姿を利用したこのシーンは、第一章の時点で書くことを決めていたシーンでもありますので、ようやく本編で出せたって感じです(◍︎´꒳`◍︎)

    今回はシーンを短く切って目まぐるしく場面転換をするという激動の展開に挑戦してみましたが、チャウさまより「神回【激動部門】賞」を頂けてとても嬉しいです♪
    カノアたちにレッドカーペット歩く準備させなきゃ=͟͟͞͞ ヘ( ˙꒳​˙ )ノ


  • 編集済

    る、ルビーさんが攫われてしまいました…!何故彼女が!?ルイーザさんまでボロボロにさせられて…一体何をしようというのでしょう!( ;´Д`)

    ルビーさんもアウァリさんと同じ、鍵ですと…?

    (追記)失礼しました💦

    あの橋の激闘を繰り広げた相手ですよね!まさか、また合間見えるとは思いませんでしたが…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    ルビーが攫われてしまいましたね。

    それと、ここで出て来ているのは本文中にも書いていますが、ティアではなくアウァリですね……。
    第一章にも出てきた重要なキャラですので、思い出していただけると幸いです。

    追記
    いえいえ!
    いつもコメント頂けているのがありがたいので心苦しい指摘にはなってしまいましたが、他の読者様への誤解も生みかねない内容だったので、ご容赦を<(*_ _)>

    編集済
  • ああもう、最初は酔っ払いオヤジの惚気劇場で笑わせておいて、最後にリアナさんですよ。
    涙腺とツッコミが同時に忙しい。
    アノスの百面相は完全に愛され系ヒロイン枠ですし、カノアくんはツッコミ役なのに動揺しっぱなしで可愛い。
    次回、カノアの正気は守られるのか、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    第二章の前編は家族愛をテーマの一つとしているので、笑いあり涙ありのシナリオになっています(*´ω`*)
    第一章とは違った形のループを織り交ぜながら、目まぐるしい展開をご用意しておりますので、どうぞお楽しみくださいませ!

  • 第29話『戦いの門出に #1』への応援コメント

    何を疑うにしても確たる証拠がないですもんねぇ(>_<)
    この状況を打破する手立てはあるのかなぁ??

    作者からの返信

    いろいろと疑った結果、その全てが裏切られると言う結末をカノアは迎えてしまいました……:( ;´꒳`;)
    後編では、敵の正体も、その目的も分からないまま、カノアは見えない敵に向かって突き進むことになります(`・ω・´)

  • こんばんは

    二つの舞台にそれぞれ役者がふりわけられます。
    ティアさんの優しさが沁みます。
    アイラさんの寂しそうな顔に、カノアさんは気がつきながらも、それが何故なのかまでは思いいたらず……。

    作者からの返信

    こんばんは!

    人質を取られ、仲間は分断され、カノアたちは絶体絶命のピンチを迎えてしまいました:( ;´꒳`;)

    そんな中でも精一杯仲間を思いやるティアと寂しそうな表情を浮かべるアイラ。
    他の皆もそれぞれ抱えている想いがあって、今宵は様々な想いが交錯します!

    この先どのような展開が待ち受けているのか、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • それぞれがそれぞれの想いを胸に
    不安を覚悟に変えて
    アイラちゃんとアイリちゃんへの想いをめぐらせるカノアくん
    みんながんばれ!

    作者からの返信

    みんな不安を抱えつつも、いよいよ敵と本格的に対峙することになりそうですね!

    決戦前夜にそれぞれの想いは運命と共に交錯し、物語は新たなステージへと向かいますので、引き続きお楽しみください(`・ω・´)

  • アイリさんのこと、アイラさんの前で不用意に話して心をざわつかせるのも良くないですからね…気になることもありますし( ;´Д`)

    アイラさんの寂しそうな顔。その理由はきっと、アイリさんのことだけじゃなく…

    作者からの返信

    二周目のループの時、アイリはただ参加していただけじゃなくて色々な動きを見せていましたからね:( ;´꒳`;)

    カノアもその事を話するには少し慎重になった方が良いと考えているみたいです(`・ω・´)

    そして、アイラの寂しそうな顔……。
    カノアはその理由に気付きませんでした(´;ω;`)

  • ですね ”(´・∞・` )カノアはサーカスへ
    「色欲」の言っていた「素敵な出会い」が怖いですが…。
    それに「サーカスは見飽きた」とのことでしたし、「色欲」はサーカスのほうにはいないんでしょうか(´・∞・`;)むむむ

    アイリちゃんのこと、エルネストに話しておけたのはよかったですね ”(´・∞・` )なにが待ち受けてるかわからないですし

    アイラ…(´;∞;` )こんな時だもんね…

    そして…相手の用意したフィールドに、先手を取られる覚悟で飛び込むのはかなり勇気がいりますが…(`・∞・´ ;)や…やるしかない…!

    作者からの返信

    それぞれが色んな事情を抱える中、それぞれの行き先が決まりましたね(`・ω・´)

    何が待ち受けているのか、カノアたちは色んな選択を強いられることになります!

    そして、アイラ……。
    戦いを前にした夜は後もう一話続きますが、次回もアイラの動向に要注目の内容となっていますので、どうぞご期待ください♪

  • 3話で主人公が死んだ!?
    ここからどうなるのか気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここから先も予想できない怒涛の展開を沢山ご用意しておりますので、どうぞお楽しみください!

  • こんにちは。

    >事件が起きる前の裏庭は衛兵も使用人も誰も居ない無人状態だった。パーティ好きで知られているような侯爵が、その程度の配慮を忘れていたとは考えにくい
    その通りですよね。

    そして、〈笛吹き男の亡霊〉は、ただの噂じゃなく、実際にさらわれたご令嬢がいる。しかし8年前に事件は起きていて、帰ってきたご令嬢は覚えていなくて。謎が残りますね。

    挑発的な挑戦状。二手にわかれて、サーカス団とイデア礼拝堂にむかうことになりそうです。アイリさんはイデア礼拝堂にいるのかな………。

    作者からの返信

    こんにちは!

    カノアは屋敷に戻って落ち着いて考え直すことで、あのパーティに潜んでいた違和感を冷静に考察することが出来たようです。

    八年前に起きた〈笛吹き男の亡霊〉の事件というのも気になりますね!

    そして、届けられた招待状。
    カノアたちはいよいよ敵との直接対決に足を運ぶことになりそうです(`・ω・´)

    攫われた皆は無事なのでしょうか……:( ;´꒳`;)


  • 編集済

    過去の惨劇を体験してないんだからしょうがない!
    気に病んでしまうカノアくんは優しい♪
    招待状が怖い!

    作者からの返信

    過去の惨劇が今回の事件とも何か関係してそうですね(´・ω・`;)
    カノアは疎外感を抱いてしまいましたが、今は敵から届いた不気味な招待を何とかしないとですね(`・ω・´)

  • 向こうが此方を誘うというのであれば、正面から乗り込んでいくしかありませんね!(`・∀・´)

    裏で嗅ぎ回ってもバレて人質がどうなるかわかりませんから…( ;´Д`)

    作者からの返信

    こうなったら小細工は不要ですね(`・ω・´)

    正面切って乗り込んでやりましょう!

  • ふむぅ、過去の笛吹き失踪事件が大魔戦渦と関わりがありそうなのはほぼ間違いなさそうな感じですが…でも、皆無事に帰ってきているとは…?(´・∞・`;)むむん?

    そして、8年の時を経て、何が始まろうとしているのか…(´・∞・`;)

    そしてそして、招待状が…。
    こ…これは、二手に分かれることに…?(´・∞・`;)危ないよぅ

    作者からの返信

    ネムの口から語られた過去の事件では、被害に遭った女の子たちは無事との事ですが、いったいどういう事なのでしょうかね(´・ω・`;)

    そして、このタイミングで届けられた招待状……。
    サーカス団には亜人、教会には人質とどちらにも行く必要がありそうですが、カノアたちはどうするのでしょうか!?

  • 第58話『作戦会議』への応援コメント

    パーティーのドレス…
    どんなおめかしをするのか、皆の姿が気になります!

    作者からの返信

    普段とは違う装いになりますので、どうぞご期待ください!

  • 最後の力を振り絞った愛の言葉。
    美しい死に様です。

    作者からの返信

    どうしてこのような事になったのか。繰り返される惨劇は、命の終焉と共に訪れました。
    第二章では第一章とは違った形のループをご用意しておりますので、どうぞお楽しみください!

  • 第50話『再生屋』への応援コメント

    ここまで拝読させて戴きました!
    フラッフィーちゃん可愛い!…と思いきや、なかなかそれだけではすまないキャラクターのようで…😅💦
    また亜人の悲しい過去などが胸に迫りました。
    次の話へのクリフハンガー(ヒキ)も秀逸で思わず読み進めてしまいます。
    ありがとうございます…!

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!
    フラッフィーは良くも悪くも事態を引っ掻き回してくれますね♪

    亜人はこの物語にとって重要な役割を持っていますので、過去から現在に至るまで切っても切り離せない存在です……!

    ヒキについては、そう思って頂けると凄く嬉しいです!
    ミステリーという性質を含んでいる本作ですので、謎を展開しつつも読者様に飽きられないように次の話に繋げていくという部分はかなり神経を使っていますので、このようなコメントを頂けることは非常にありがたいです<(*_ _)>

  • ティアが連れていかれ、そして、シナリオとは!?
    伏線だらけでもう謎だらけ!
    でも、先の展開が楽しみで仕方ありません!!( •̀ᴗ•́ )/

    作者からの返信

    後編では、更なる謎が広がりつつも前編で広げた伏線を回収しながら進んでいきますので、是非お楽しみ頂けますと幸いです!

    素敵なレビューコメントもありがとうございました!!

  • 第一章の完結おめでとうございます。
    序編を読んでいる時は、こんな展開になるとは予想もしてませんでした。
    まだまだ謎が多く、どんな話が展開していくのか予想も尽きません。
    次章を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    沢山お読み頂きありがとうございました!

    ようやく敵の魔の手から逃げ切ることは出来ましたが、何やら不穏な話が幾つも出てきましたね……。

    第二章でも予想だにしない展開を沢山ご用意しておりますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 第38話『泡沫の勝利 #2』への応援コメント

    おっと、ここで殺されてしまうのか!

    作者からの返信

    新たな出会いもあり、少し前に進んだと油断した先に再び死が訪れました。
    相変わらず、運命は簡単にカノアに微笑んではくれないようです。

  • カノアが魔法を!
    しかしなぜ。
    本人も疑問に思っているようです。
    その秘密が気になります。

    作者からの返信

    何やらカノア自身にも理解出来ないことが起きましたね。
    一体、何が起きたのでしょうか……!

  • 第29話『戦いの門出に #1』への応援コメント

    カノアはずっと迷ったままですね。
    全てが想像の域を出ていない。
    疑惑を疑惑として、疑うことを躊躇する。

    ただ、指向がフラットであろうとしているのは、良い事だと思います。
    思い込みは時として、とんでもない墓穴を掘りますからね。

    作者からの返信

    ようやく魔獣の猛攻を切り抜けたと思った矢先、待っていたのが全滅エンドでしたので、カノアは敵味方の区別が出来なくなっています。

    何とか冷静で居ようとしているのが唯一の救いですが、ちょっとした事でも心が崩れてしまうような危うさも併せ持っているので、墓穴を掘らないように気を付けないといけませんね。

  • まるで倫理観を路地裏に捨ててきた全員参加型の地獄フェスですね。
    救済ゼロ、裏切り100%、ラスボスは余裕顔で歩いて去る。
    カオスな展開に、突っ込みが追いつきません(笑)。
    ただ、戦いの中にも人間らしさが宿る、そんな美しさを感じました。

    作者からの返信

    ようやく敵地に辿り着いたものの、倫理観の欠片もない悪逆非道の展開が待ち受けていましたね。
    そして、カノアの手は敵の親玉に届くことはなく、ピンチだけがこの場に残りました。
    このまま敵地に沈んでしまうのか、はたまた切り抜けることが出来るのか、どうぞお楽しみください!

  • こんにちは

    なるほど、衛兵の数の不自然さ。それが、カノアさんが持っていた違和感でしたか。
    気が付きませんでした!

    作者からの返信

    こんにちは!

    事件が起きるまで敷地内で一切の姿を見せていなかった衛兵たちに気付いたカノアは、それが偶然ではない事にも気が付きました(`・ω・´)

    普通のパーティであれば衛兵が居ることが違和感を生んでしまいますが、逆に今回のような要人や上位貴族が参加するパーティであれば衛兵が居ないことが不自然になるという事なんです!

    そのカラクリに気が付いたカノアですが、既にパーティは終わってしまいました……。
    ここからどうやって敵の正体を暴いていくのか、お楽しみください♪

  • アイラちゃん、みんなの前に現れてくれた
    でも心の中は不安でいっぱいのはず
    カノアくんが隣にいてきっと心強い!
    アイリちゃんも心配だよ〜

    作者からの返信

    アイラは何とかみんなの前に現れてくれましたが、内心は今すぐにでもアイリのことを探しに行きたいはずですね:( ;´꒳`;)
    他の仲間たちもピンチに巻き込まれてしまった今、カノアたちもゆっくりして居られないですね(`・ω・´)

  • ふむぅ…それだけ周到だったにもかかわらず未遂に終わったのは、やはり気になりますね(´・∞・`;)
    それも計画通りなのか、あちらも試行錯誤しているのか…?(´・∞・`;)むむむーん

    この流れでもう1度ループはあるのかっ(´・∞・`;)もろもろ防ぎたいところですが…
    アレクとテオも忘れてないぞー(´;∞;` )

    作者からの返信

    フィリス嬢は襲われましたが、攫われていないところに何か理由がありそうですね!
    相手方も事件現場でカノアたちを探っているような雰囲気でしたし、もしかすると何かまだ隠されているのかもしれません(;`・ω・´)

    再びループが起きればフィリス嬢が襲われるのは阻止できますが、ネムとのダンスや会話などは無かったことになってしまうので、何とも難しいところですね:( ;´꒳`;)

    アレクとテオはあの後どうなってしまったのか、次回色々と状況が動き出します!

  • 最初から起きることを知っていた…それはまるでループでもしているかのようです( ;´Д`)

    作者からの返信

    これが偶発的な事件であれば知っていたことはループしていたからと捉える事も出来ますが、そもそも相手方が計画して起こした事件なのであればループは関係無くなってきますね。
    この状況を、カノアはどう捉えるのでしょうか。

  • 第49話『裏切り者』への応援コメント

    死んでも死にきれず、また生きて信じて裏切られて、それでも誰かを守ろうとするカノアくん、もはや情緒が不死鳥(笑)。
    心折れかけの人間味が逆に眩しくて、これぞ泥まみれのヒーロー像。
    絶望の中の光って、案外こんなにドロくさいのかもしれない。
    美しいとか言う前に泣いた。

    作者からの返信

    ついに襲撃していた犯人の正体も分かりましたが、後一歩というところで悲惨な結末を迎えてしまいましたね……。
    しかし、泥まみれになりながらもようやく掴んだ一筋の光。簡単に手放す訳にはいきませんね(`・ω・´)


  • 編集済

    「汝、何を求める」からの「力が欲しい」という王道の覚醒パターンと見せかけてまさかの「失格」…⁉︎
    先が読めなさすぎて思わずコメントしてしまいました。
    続きも楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    安易に力を求めたカノアは、まるで断罪されるかのように失格の烙印を押されてしまいましたね。
    これからも予想外の展開が沢山お待ちしておりますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 繰り返し迎える死と変化と謎、諦めや葛藤が苦しいですが、展開気になります。
    ゆっくりですが、面白く読ませていただいてます!
    後編も楽しみにおわせていただきます!

    作者からの返信

    何度も死を迎え、それでも少しずつ前に進んでいた矢先に惨劇は待っていました。
    後編では更なる展開が待っていますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • なんたる衝撃!なんたる展開!!
    ティアはどこに……!?

    作者からの返信

    魔獣を退けたのも束の間、更なる惨劇がカノアを待っていましたね……:( ;´꒳`;)
    ティアは何処に行ってしまったのでしょうか……!?

  • 第26話『葬送の彼方』への応援コメント

    おおおっ!!ツバサ!?
    またまた謎の要素がでてきましたね!
    盛り上がってまいりましたヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    どうやらカノア自身にも何か隠された秘密があるようです!
    ティアはそんなカノアの変貌を目の当たりにし、驚きを隠せません(`・ω・´)
    この先、一体何が待ち受けているのでしょうか!

  • こんばんは

    >ダリア様はご自身も深い傷を負っていたにも関わらず、隣で意識を失っていたクララとクルルのことを治癒魔法で介抱して

    ダリアさん、なんて良い人……!
    そして、アイリさんがいなくなってしまった。アイラさんは取り乱します。
    アイラさん。妹が心配ですよね……。

    作者からの返信

    こんばんは!

    ダリアさんは深刻な傷を負っていたにも関わらず、意識を失ってしまったクララたちのことを助けようと必死でした(´;ω;`)

    そして、アイラ……。
    アイリが居なくなってしまったという現実を知り、酷く取り乱してしまいます:( ;´꒳`;)
    アイリを取り戻す事は出来るのでしょうか……。

  • やはりアイリさんが攫われてしまいましたか…彼女に秘められたものとは、一体。

    そしてアイラさんはそれを知っているのでしょうか(>人<;)

    作者からの返信

    既に攫われているシーンは出ていますからね……。

    アイリに隠された秘密とは一体何なのか、何故敵はアイリを攫ったのか。
    引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • アイリちゃんがいない!
    アイラちゃんの悲痛な叫びが!
    あたしのたった一人の……
    続かない言葉にアイラちゃんが苦しそうだよ!

    作者からの返信

    アイラは、アイリが攫われたという辛い現実に苦しんでいますね:( ;´꒳`;)

    何故アイリは攫われてしまったのでしょうか、取り戻すことは出来るのでしょうか!

    敵の策略によりどんどん窮地に追いやられていくカノアたちは、ここから逆転することは出来るのでしょうか(`・ω・´)

  • ふぅ、とりあえずダリアさんはなんとか…(´・∞・`;)

    そして、キリエちゃんは見ていたのかっ?
    そしてそして、モイラカードには何がっ?(´・∞・` )

    アイラが抱える秘密…(´・∞・`;)果たして…

    作者からの返信

    ひとまずダリアさんは一命を取り留めましたが、予断を許さない状況のようです:( ;´꒳`;)

    キリエが直接アイリが攫われる所を見ていたかは謎ですが、居なくなってしまった事を理解していて泣いてしまったようです(´;ω;`)

    そしてモイラカードに書いてあった内容を見て、アイラは何を思ったのでしょうか!

    事件と共に少しずつ繋がっていく謎を、是非お楽しみください(`・ω・´)

  • 第25話『死に至る病 #2』への応援コメント

    繰り返される死と絶望の中、それでもティアの声がカノアを現実へ引き戻す。
    その一瞬の温もりに、おいらの心も震えます。
    絶望のループと感情の摩耗がエスプレッソみたいに濃い。
    だけどティアのピュアさが砂糖一匙分の救いで、苦いけどクセになる。
    八神さん、メンタル削り職人ですか(笑)。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!
    カノアには神殺しという命題を与えている以上、最初は苦い経験が多く、それこそ甘さはティアという存在だけかもしれません。
    しかし、何れ仲間が増えていけばカフェラテやカプチーノのような口当たりも楽しめますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです<(*_ _)>

    >八神さん、メンタル削り職人ですか(笑)。

    今回のエピソードは、キルケゴールの『死に至る病』という著書から着想を得ていまして、カノアにこの世界の絶望を味わってもらうためすり鉢でゴリッゴリにメンタルを削るようなつもりで書きましたので、読者様もなかなか見ていてしんどかったと思います( ´ω` )

  • おや、二人とも可愛らしい偽名になって(⌒∇⌒)
    そういえば、カノアに優しく抱き留められましたが、香水は……きいてない?

    作者からの返信

    偽名も決まり、いざ潜入ですね。
    カノアが香水に惑わされなかったのは一瞬だったからなのか、朴念仁には効かないのか……。
    何れにしても、何か理由はありそうですね。

  • 死に戻りの話は、これからという時に主人公が死んでしまったりするので、なかなかストレスです。
    でも、それが死に戻りの魅力でもあります。

    神を殺す!
    ある意味、一番大変な挑戦ですね。
    ガンバレ!

    作者からの返信

    死が付きまとうような状況を普通の高校生が努力と気合いで何とか乗り越えました、は本来有り得ないですからね。
    何度も死を経験して、その中から僅かな希望を見出し、それでようやく少し前進出来るくらいがこの世界には丁度良い感じです。

    特に第一章は、この世界が簡単では無いことをカノアを通じて読者様にも疑似体験して頂きたかったので、ストレスを感じさせてしまうことは致し方ないと思っています。

    神を殺すという命題を掲げている以上、それ相応の道のりをカノアには用意しておりますので、どうぞ暖かく見守って頂けますと幸いです!

    編集済
  • 第21話『汝がバラ色の頬』への応援コメント

    死に戻りも、かなり慣れてきたのかな。
    まあ、いい気分で無いだろうけど。
    経験値は増えていくので、行動に幅は広がるだろうね。
    カノアの覚悟が試されますね。

    作者からの返信

    ループを経験することは精神的にもかなり負担が大きいでしょうね。
    もがいてももがいても前に進めない感覚は、カノアの精神を確実に蝕んでいっています。

  • 第89話『帰路』への応援コメント

    こんばんは

    デルフィナ・エルジェーベド、アネモイ騎士団については、まだ謎ですね。

    アイラさんがメイクが薄かったからつっかかられた? この推測は外れてる気がしますが? アイラさんには過去何かありそうです。

    さて、屋敷に帰ったら、カノアさんは、仲間たちのいろいろピンチを知ることになりそうです。

    作者からの返信

    こんばんは!

    色々と情報を仕入れる事は出来ましたが、同時に敵のことはまだまだ調べる必要がありそうですね。

    アイラのメイクに関しては、考えたカノア自身でも納得はいっていないようですね。

    そしてようやく屋敷に戻ってくることは出来ましたが、そこで待ち受けているものとは……ですね。

  • 久しぶりに続きを読みに来ました。
    ループが終わったかと思いきや、またまた違うアクシデントがおきるとは、びっくりです。
    リアナさんは何かを知ってるような気がしなくもないですが……今後どうなっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    ようこそ、いらっしゃいませ。

    第二章では、第一章とはまた違った形の展開をご用意しております。

    異質な存在として現れたリアナさんは、何か知っているのでしょうか。
    この先は更に予想出来ない展開がお待ちしておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第25話『死に至る病 #2』への応援コメント

    あぁ……カノアくん、ついに、ついに心が(>_<)
    でも、ここを乗り越えないと!がんばってほしい!!


    体調すっかり良くなりました~。
    近況ノート見てくださってありがとうございました
    m(_ _)m

    作者からの返信

    度重なる絶望のループによってカノアの心が限界を迎えてしまいました:( ;´꒳`;)
    カノアはこのまま諦めてしまうのでしょうか!

    体調良くなられて良かったです!
    何をするにも体が資本ですので、どうぞご自愛してお過ごしくださいね(*ˊᵕˋ*)

  • 文才溢れる文書ですね!

    これとかとくに

    世界はたゆたう花びらのように、ひらりひらりと舞い踊り。表が裏に裏が表に。そしてその境界は、いつしか曖昧になってゆく

    容姿に関する描写を入れてくれると助かります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    文章についても、お褒め頂き光栄です!
    まだまだ拙い箇所も多い拙作ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    容姿に関する描写は今後少しずつ出てきますが、確かにこのタイミングでも出しておいた方が親切ですね!
    貴重なご意見ありがとうございました。

  • 森を抜けた途端に始まる魔法講座と爆弾発言の数々。カノアの平穏はどこへ? ティア先生、説明は優しくお願いします(笑)。

    作者からの返信

    森は抜けられましたが、カノアはまだまだ平穏には遠そうですね( ´ω` )
    ティアから色々この世界のことについて聞きつつ、まずは拠点となる村での生活が始まります!

  • 白ウサギの導きにのせられたミルフィーユ構造のループもの。
    おいしゅうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この先も、幾重にも折り重なる複雑怪奇な謎をご用意しておりますので、是非ご堪能頂けますと幸いです。

  • 第89話『帰路』への応援コメント

    騎士団の存在や女騎士、そしてアイラさんの気になる反応。

    じっくり腰を落ち着けて考えたいですね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    ようやくエウゲン公爵邸を出られましたが、考えなければいけないことは多いですね:( ;´꒳`;)

  • 第89話『帰路』への応援コメント

    カノアくん、悩んでます!
    いろいろ気になることが多すぎる♪

    作者からの返信

    無事にエウゲン公爵邸を出られましたが、まだまだ気になることは多いですね(`・ω・´)
    次回、屋敷に戻ったカノアたちを待ち受けるものとは!!

  • 第89話『帰路』への応援コメント

    ルイーザさん「純潔」 ”(´=∞=`*)うむうむ
    あと2人も気になるところですね(´・∞・` )

    アネモイ騎士団、ヤバイ組織…(´・∞・`;)むむむ

    カノアの違和感や、アイラの件も気がかりですが、屋敷に到着 ”(´・∞・` )
    まずはダリアさんの安否ですね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    ルイーザさん(*´艸`)
    因みに、ルイーザさんの率いるハグネイア騎士団の"ハグネイア"とは純潔という意味だったりします!

    アネモイ騎士団は、なかなかに危険な存在のようですね(´・ω・`;)

    ひとまず当初の目的である情報を仕入れて帰ってくることが出来ましたが、襲われたダリアさんやイデア教会に出向いたアレクたちの安否について、次回カノアたちは知ることになります:( ;´꒳`;)


  • 編集済

    香水を付けすぎたアイラ、本当に大丈夫なのか?( ̄▽ ̄;)
    カノア君、タイミングが悪かったのか、アイラを怒らせちゃいましたね。
    この後、褒めてもらえるといいですね。

    P.S
    なるほど……ミステリー小説って色々と難しいんですね。
    私自身は色々と物語を深読みする癖がありますので考えが行き過ぎる所があったようですね。勉強になりました。

    ちなみに、「ネムは何故戦場に?(;^_^A 貴族の令嬢ですよね?」→「貴族の令嬢であるネムが戦場に行くことになった理由は何?」という方ですね。

    あまり長文ばかりだと申し訳ありませんので、ここで区切らせてもらいますm(__)m
    これからは少し注意してコメントを付けますね(;^_^A

    作者からの返信

    パーティ前に少し気まずくなってしまいましたね。
    無事に仲直り出来ると良いのですが。

    ミステリーは「ノックスの十戒」や「ヴァン・ダインの二十則」と呼ばれる執筆ルールすらありまして、読む方にとっても書く方にとってもなかなかに難しいカテゴリーですね。

    ご記載頂いた質問については当初より意図は伝わっておりますので大丈夫です。
    流石に言い掛かりを書き込むような悪質な方ではないと思っておりますし、そんな方であればもっと早い段階で何も言わずにブロックしています。
    あくまでも説明のための一例として引用させて頂いたと受け取ってください。

    ネタバレに繋がるような質問やコメントじゃなければ適宜説明させて頂きますので、これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    エルネストは何を語ってくれるのか。
    続きが気になりますね。

    P.S
    まずは、この場で謝罪をしておきますm(__)m
    気分を害されていたのなら今度からはコメントを控えるように致しますので。

    前回の第65話でふとそう思ったことについてですが、幕間『interlude -Wings of Icarus-』でカノアが入院していたお話があったと思います。

    実験の話やその後に研究施設などの話があったので、その時に病院=施設に近い場所なのかな?と勘違いしていて、カノアはいいとこのおぼっちゃまと違うのかなと思っていたのかもしれません。(よく見たら東京中枢大学付属病院って書いてましたね)
    幕間はあくまで過去の話であって、現在とはまったく関係ないのにごちゃまぜになっていたのかもしれません。

    度々、先生の気分を害されていたようで誠に申し訳ありませんm(__)m
    気分を害されたコメントあれば、削除して頂いても構いません。
    こちらとしては、面白い作品なので引き続けて読み続けて行こうとは思っております。

    作者からの返信

    まずお伝えしておきたいのですが、気分を害されたとは思っていませんのでそこはご安心ください。

    単純な話なのですが、ストーリーの内容について疑問を投げかけられた際に「意味が分からないから聞かれている」のか「意味が分かった上で納得がいかないから聞かれている」のかを判断する必要があります。

    その判断を行うために、前話のコメントで根拠も併せて書いて頂きたいとお伝えさせて頂きました。

    例えば直近のコメントを引用させて頂きますと、「ネムは何故戦場に?(;^_^A 貴族の令嬢ですよね?」→「貴族の令嬢が戦場に出ていたなんて設定はおかしい!」という苦言にも取れますし、「貴族の令嬢であるネムが戦場に行くことになった理由は何?」という質問にも取れます。

    前者の場合は貴族の令嬢が戦場に出ることがおかしいとする根拠が無ければ固定観念に囚われたただの言い掛かりとなりますし、後者であるならば本編内で明かされていないネタは教えられないという話になります。

    本作品の持つミステリーという性質上、僅かなセリフのミスやちょっとした設定矛盾などが起きるだけでも読者様は離れてしまいます。
    それは読者様に対して嘘をつくことになり、謎を解き明かす上でフェアでは無くなるからですね。(ちなみに本作品は、ストーリーを読み進めて頂くとちゃんと謎が解けるようにフェアに作っています)

    そのため、ちょっとした疑問を投げ掛けられるだけでも「何か意図しないミスが書かれていないか?」とか、「何か書かなければいけない情報が欠落していないか?」など、都度都度見直す必要が出てきます。

    その中で疑問に対する明確な根拠があればピンポイントで回答したり必要に応じて修正したりできますが、根拠は無いけど何となく納得できないから、みたいな理由だけで疑問だけを投げられると、とても対応し切れたものではありません。(実際、過去にはそういうコメントを書く方も居ました)

    ミステリーというのは、本当に緻密な設定と合理的なロジックが求められるカテゴリーでして、他のカテゴリーと比べても何かあれば後で修正すればいいやが通じないことが多いのです。

    こういった背景がありますので、純粋な質問なのか苦言を書きたいだけなのかを判断するためにも、疑問を持ったことに対して何を読んでそう思ったのかの根拠を提示して頂きたいという話に繋がって来るのです。
    ※根拠を考えてみると、仮に見当違いの疑問を持ってしまってもそのタイミングで気付けたりも出来ますしね。

    コメントを頂けること自体は有難いと思っていますし、引き続き読んで頂けることに関しても有難いと思っています。

    コメント上ではありますが、お互いが気持ちよくコミュニケーションを取るためにも、ちょっとした配慮に気を向けて頂けますと大変助かります。

    編集済
  • 頭で分かっていても身体は動いてくれないというはよくありますね。
    逆に武道とか習っている人は頭で分かっていなくても身体が分かっているのか上手いってこともあり……カノア君っていいとこのお坊ちゃんだった?少し前に見た限りでは違うように見えたような気が……。

    そして、アイリは……アイリは今後どうなるんだろう><

    作者からの返信

    カノアは頭で理解してから動くタイプなので、なかなか思い通りに体を動かせないことに苛立ちを感じていたようですね。

    >カノア君っていいとこのお坊ちゃんだった?少し前に見た限りでは違うように見えたような気が……。

    これは何処を読んでそう思われましたかね?
    この設定は物語当初から変わっておらず、カノアが裕福な家庭に育ったことは第一章の頃から何度も触れています。
    また、今回出てきたこの幼い頃の夢についても第一章七話時点で既に軽く出てきており、見るのも今回が初めてではありません。
    ダンスを習っていたことがある点についても、ルビーとの共闘時にカノア自身が話していたりもします。

    良いタイミングだと思ったのでお伝えしておきたいのですが、以前より疑問を書き込んで頂いた際に見当違いのご意見であることが度々散見されます。
    出来れば何故そう思ったのかの根拠も併せて書いて頂けないでしょうか?

    現時点で他の読者様からご指摘などを頂く事が無いので特に設定矛盾等は無いと思っていますが、もし明らかにおかしな点などを見つけたのであればそれを明確にして頂けると助かります。

  • 第24話『死に至る病 #1』への応援コメント

    あー……これはきついですね。
    死んでからのまたまたループ。
    一体、いつまで続くのか。そして、突破口はあるのでしょうか!?

    作者からの返信

    凄惨なループがカノアの心を蝕んでいきますね……。
    突破口の見えない惨劇の中で、カノアはこの状況を切り抜けることが出来るのでしょうか!?


  • 編集済

    第88話『脱出』への応援コメント

    こんばんは

    様子がおかしいアイラさん。

    うまくエウゲン侯爵邸の敷地外に出られたというのに、カノアさんが感じた違和感とは、いったい何なのか……、ですね。

    作者からの返信

    こんばんは!

    アイラの様子が気になりますね……。

    そしてカノアも何か拭い切れない違和感があるようです。

    違和感の正体は、何なのでしょうか……!

  • 第64話『へんしん! #2』への応援コメント

    ルビーに怒られちゃいましたね(;^_^A
    ルイーザさんと何か関係の進展があったのかな?
    そして、ティアにアイラよ。君達、そっち派だったの!?

    やはり、ドレスアップはいいですね(⌒∇⌒)
    カノアも着こなしているし、これならバレないでしょう!

    作者からの返信

    ルイーザさんとの関係については、まだ大きな進展などは無いですね。
    カノアたちが町を出てから数日経ってようやくここからと言った感じです。

    ティアたち自身はストレートですが、年頃の女の子ですからカノアのそういった一面にも興味がある感じですね。

    普段とは違う装いでの潜入作戦をどうぞお楽しみください。

  • 何やら突然声がして、話が急展開を迎えました。
    謎だらけですけど、死に戻りの能力を使って苦難を乗り越えていく今後に期待します。

    作者からの返信

    序編をお読み頂きありがとうございました。
    ここまでは何となくの世界観をご理解いただくためのプロローグのようなものです。
    ここから様々なことが展開していきますので、引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。

    また、ここまでの展開もただのプロローグという訳ではなく、多くの伏線やミスリードが含まれています。
    主人公のカノアだけではなく、読者様も油断できないような展開がお待ちしておりますので、どうぞご期待ください。

  • 幾分状況が解ってきたね。
    主人公としては、もっと状況を理解したいだろうね。
    ティアが危険人物ではないようでなにより。

    作者からの返信

    ティアからの説明で、少しずつ自身の置かれている状況にも理解が追い付いて来ましたね。
    まだまだ不可解なことも多いですが、ひとまずは迫って来た脅威を振り払うことが先決のようです。

  • まだ混乱は続いているようだけど、不思議なことが起こっていると理解し始めたね。
    ここはどんなの世界なのか、楽しみです。

    作者からの返信

    少しずつ状況を整理しながらカノアは前に進みます。
    どんな世界が待ち受けているのか、どうぞお楽しみくださいませ。

  • 第88話『脱出』への応援コメント

    あいらさんのことも不安ですし、拭えない違和感も気になりますね…落ち着かないカノアくん( ;´Д`)

    作者からの返信

    ようやく死のループから逃れて脱出できたものの、カノアの中には拭いきれない違和感があるようです……。
    カノアはそれに気付くことが出来るのでしょうか(´・ω・`;)

  • 第88話『脱出』への応援コメント

    おおっ、アイラの過去と関係が…?(´・∞・`;)うむむ…

    そして、主催者が犯行について重要な立場であるならば、やはり誘拐騒動が未遂であったことは気になりますね…(´・∞・`;)

    しかし…カノアの感じた違和感の正体とは…(´・∞・`;)エルネスト置いてきたこと…?w

    作者からの返信

    アイラは何かを思い出そうとしていますね!
    それはいったい何の事なのか……(´・ω・`;)

    誘拐が未遂で終わったことにも重要な意味があります!
    いつもながらの慧眼、素晴らしいですね(*´ω`*)

    エルネストを置いてきたこととカノアの違和感は、案外無関係とは言えなかったりします(*´艸`)
    ただ、エルネストは元々別々の馬車でこのパーティに来ていますし、今は一応衛兵という立場で潜入していてカノアたちとは別行動中なので、違和感そのものと直接的な関係があるという訳では無いです。

    カノアの違和感については割とすぐ明らかになりますので、答えを予想してお待ち頂ければと思います(`・ω・´)

  • 第88話『脱出』への応援コメント

    アイラちゃんがとっても怯えてる!
    トラウマだなんて思い出したくない!
    カノアくんが感じる不思議な違和感がなんだか怖い!

    先ほどはうれしいお言葉をありがとうございます♪
    近況ノートにお返事を記させていただきました♪

    作者からの返信

    アイラは何かあの視線に感じることがあるみたいですね:( ;´꒳`;)
    そして、カノアも何か胸に残るわだかまりのようなものがあるみたいです!
    それぞれの正体は、一体何なのでしょうか(´・ω・`;)

    近況ノートのお返事読ませて頂きました!
    コンテストに関しては本当に色々と思うところがありますね( ;꒳​; )
    とは言え、編集部も商材価値という部分を見ておられると思うので、納得出来る部分も勿論あったりします。
    その上で、もし私の作品に商材価値を見いだして貰えるとしたら、恐らく第三章終了時点になると思います。
    そのタイミングでこの作品に隠された切り札の一つを公開しますので(*´艸`)
    コンテスト参加や他サイトへの投稿などを再び行うとしたら、それもそのタイミングですね!

    あ、でも、こいさまにめっ!と言って貰いたいが為に敢えてコンテストに参加しないままと言うのも……ナニイッテンネン( ´∀`)=⊃)`Д゚);、;'.・グホォ

    これからも執筆を続けていくと理不尽な事に直面することがあると思いますが、焦らず腐らず、楽しんでいきましょう( ´꒳`*)人(*´꒳` )

  • 第63話『へんしん! #1』への応援コメント

    ロゼも亜人だったんですかΣ(゚Д゚)
    しかし、記憶も無くなっているとは……。
    ネムにはそういう事情もあったんですね。
    しかし、彼女の本当の目的は他にもありそうな予感が……。
    ところで、ネムは何故戦場に?(;^_^A 貴族の令嬢ですよね?

    作者からの返信

    色々とロゼさんに関する情報が出てきましたね。
    ネムの目的がこれだけなのか他にもあるのか、今後の展開に注目してください。

    >ところで、ネムは何故戦場に?(;^_^A 貴族の令嬢ですよね?

    とりあえず何故戦場に居たのかは今後のネタバレになるので今はお伝えすることができません。
    ただひとつ言えることがあるとすれば、貴族の令嬢が戦地に居る理由など少し考えれば幾らでも思いつくという事ですね。

    例えば、令嬢自身が騎士団を率いて戦地に赴く必要があった場合、外交のために国家間を移動している際に戦に巻き込まれたり襲われたりした場合、そもそも住んでいた国が戦地になってしまった場合、実はネムは敵側の人間で戦場で亜人の素材となる死体を回収していた場合などなど。
    これ以外にも、少し想像すれば幾らでも思いつきます。

    それに、ティアたちが住んでいた国もルビーたちが暮らしていた国も、大魔戦渦に巻き込まれて滅んだことをお忘れでしょうか?

    貴族の令嬢であることが戦場と無縁であることとはイコールにはならず、平穏無事に暮らせるはずだと思い込んでしまうのは些か平和的に物事を見過ぎですね。

  • 生き返った事すら認識しないままにいたら、また新たな女の子がぶつかってきた。
    さっきの女の子なのか、それとも新しい女の子なのか?

    なんにせよ、女の子との遭遇率が高いのは羨ましいです。

    作者からの返信

    死んだと思ったら再び目を覚まし、カノアは夢なのか現実なのかも分からないまま運命に翻弄されていきます。

    同じような光景に、同じようにぶつかってきた女の子。
    果たしてカノアはこの状況をどう捉えるのでしょうか。

    目が覚めてすぐに出会ったのが女の子なのは、確かに恵まれていますね( ´ω` )

  • 主人公の少年なのかな、いきなり死んでしまいましたね。
    少女の視点で語られているのでビックリしましたけど、死に戻りの話しでしたね。

    この経験を経て主人公はどうするのか、楽しみです。

    作者からの返信

    この場で死んでしまったのは主人公で合っております。
    自分が何に巻き込まれたのかも分からないまま、あっという間にその命を失ってしまいました。
    彼がこの後どうなるのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • こんにちは。
    今回は珍しい展開でしたね😌
    カノア君が別の世界に踏み入れるのかと思いましたが、そういや前にも近いものがあったかも? 勘違いですね😅

    作者からの返信

    こんにちは!
    以前のお風呂シーンの事ですね(*´艸`)

    実は、今回の話を出すために事前にワンクッションを入れたのがあの話だったりします!

    作品のちょっとした裏話なのですが、私は作品のプロットを終わりの方から最初に向かって書くという普通とは逆の順番で作成しています。
    そのため、章の後半や今後の展開の方が先に書き終わっていて、そこに向かうためのきっかけみたいな話が手前に来るようになっているんです。
    なので、実は今回の話の方がお風呂シーンより先に書き終わっていて、いきなりカノアやティアたちの反応が不自然にBLチックにならないように事前に軽く流れを作っておいたのがあのお風呂シーンやネム達のからかいだったのです。
    ※今回の流れも、更に先の話に続くための伏線の一部だったりしますので、どんな展開が待っているのかお楽しみにして頂ければと思います(*ˊᵕˋ*)

    作品の都合上、男女問わずディープな描写は今後も出てきませんが、それとなくほのめかすような展開はちょこちょこ出てきますので、どうぞお楽しみください(*´ω`*)

  • キリエもフラッフィーも大はしゃぎですね!
    てか、フラッフィー、中庭で放し飼いだったのか……。
    皆のケモミミ姿、見て見たいですね(⌒∇⌒)
    カノアは何か気付いた?

    作者からの返信

    キリエもフラッフィーも仲間が増えたと大喜びでした( ´ω` )
    フラッフィーは元々メラトリス村近くの広い平原で暮らしていたので、放し飼いの方が良かったりもします。
    狭いところに置いておくと、またカノアに八つ当たりする可能性が……。

    皆がケモミミを付けて遊んでいる姿は絵になりそうですね!
    そして、そんな中でカノアは何かに気が付いたようです。

  • 何か、アレクさん色々とご愁傷様です(;^_^A
    モイラカードに書いた皆の願いが叶うと良いですね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    アレクは酷い目に逢いましたね( ´ω` )
    モイラカードの話は、今後改めて話が出てきますのでその時をお楽しみにしてください(*ˊᵕˋ*)

  • 姉妹の言葉から察するに、カノアはワンダーランドへ飛ばされたのでしょうか?
    夢見がちな少女ではなく、演技上手の少年が飛ばされた世界。
    気になります。
    しかも、神を殺すというのが、また恐ろしい。

    作者からの返信

    カノアは二人の姉妹の力によって異世界へと誘われました。
    そこがワンダーランドのような世界なのか、はたまた地獄のような世界なのか。
    それは、カノア自身もこれから知っていくことになります。

    そして、結んだ契約は神殺し。
    人間にそのようなことができるのか、そもそも神とは一体何なのか。
    果てしない旅路がここから始まります。

  • 衝撃的な引きですね。
    異世界へ行く話かと思ったら、異形のものが襲ってきました。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    突如現れた異形の存在により、カノアの日常は崩れ去ることになりました。
    このまま全てが終わってしまうのか、運命の行く末を見届けて頂ければ幸いです。