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すべてのエピソードへの応援コメント

  • カノアくんと世界の秘密
    なんだかとっても関係ありそう?
    スメラヤちゃんにいっぱいいろんなことを教えてもらえそう♪

    作者からの返信

    スメラヤは何やら色々と知ってそうですね♪
    カノア自身の謎とどう繋がるのか、要注目です(*´艸`)

    編集済
  • スメラヤさんは膨大な時間を生きてきたようです。つまり、この世界はそれだけの時間が流れている…?(`・ω・´)

    作者からの返信

    スメラヤは生きてきた時間を忘れるほどの時間を過ごしたようですね!
    「時間」は、この世界の謎を解くキーワードの一つでもありますので、気付けて頂けて有り難いです(*´ω`*)

  • こんにちは

    スメラヤさんはイデア教会と何かあったようです。
    そしてカノアさんは、自分の身体の魔素をつかって魔法を行使してるのではない。世界の魔素を利用している。想像して魔法を使えるのは、本当に特殊。謎のままですね……。

    作者からの返信

    こんにちは!

    スメラヤはイデア教会と聞いて何やら態度を変えましたね……(>ω<;)

    カノアがどのようにして魔法を使っているのかについては、かなり細かく設定を練り込んでいたりします。
    その秘密が明かされるのは第三章が完結したあたりになる予定ですので、どうぞその時を楽しみにお待ち頂ければと思います(*´∀`人)

  • 霧の森から庵へ入った瞬間、空気がすっと静まる導入。
    琥珀色の茶の描写も舌に残って、会話劇に自然と引き込まれる。
    スメラヤの幼さと老成が同居する語り口が絶妙で、「百年は見ておらんわ」の一言が静かな笑いと重みを同時に運んでくる。
    設定の密度は高いのに、説明臭さより、昔話を聞いている感覚が勝つのが魅力。
    魔法や教会の闇よりも、二人の間に流れる緊張と余白が面白く、続きを急かされる一篇。

    作者からの返信

    スメラヤの口から、少しずつこの世界の事が語られましたね。
    設定的な会話が多くなってしまう中、説明臭くなっていないとの事で良かったです(•ᵕᴗᵕ•)
    次回、カノアはスメラヤと更に深い会話をすることになりますが、何が語られるのかどうぞお楽しみください♪


  • 編集済

    こんばんは

    んん……、笛吹き男、さらうがわに、デルフィナはいるのかしら。
    魔女スメラヤちゃん。有意義な話が聞けそうで
    す!

    >鏡のようだ、とカノアは思った。
    空が落ちてきたように、辺り一面に広がっている。

    とっても綺麗ですね。今話、霧の幽玄な雰囲気と、鏡のような湖と。自然の描写が綺麗で印象的でした!

    作者からの返信

    こんばんは!

    デルフィナが何やら怪しげな事を言っていましたね(>ω<;)

    そして、スメラヤ。何やら妖しい雰囲気を纏っている彼女ですが、どんな話が聞けるのか、お楽しみください♪

    描写を褒めていただき、ありがとうございます!
    鏡のように空を映したような湖というのは、今回の鏡の世界を象徴する印象的な場所にしたかったので、褒めていただけてとても嬉しいです(*´∀`人)

  • お菓子大好きスメラヤちゃん♪
    お口の中いっぱいのままお話し可愛いです♪
    魔女との取り引き
    カノアくんはどうする?

    作者からの返信

    人嫌いの魔女、と聞いていたものの、姿を現したのは想像に反してお菓子大好きな魔女でした♪

    そんなスメラヤから取引を持ち掛けられたカノア。いったいどうなるのでしょうか(`・ω・´)

  • キャー!(´゜∞゜` )カノアたちはー!

    でも、こっちも大事 ”(`・∞・´;)
    ダリアさんの無事が確認できてなによりですが、敵の手に落ちて久しいテオ、アレクの安否は…っ(´・∞・`;)果たして

    そして、「罪深き存在」「禁戒の民」…(´・∞・` )「呪われた血」の謂れとは…

    作者からの返信

    カノアが向こうの世界に閉じ込められた一方で、アイラたちも行動を開始しましたね(`・ω・´)

    テオ、アレクの安否も気になるところですが、何やら敵から気になる発言も出てきましたね(>_<;)

    鏡の国とタラクサクムの街、並行して動く二つの物語をどうぞお楽しみください♪

  • …姫様、だと?(´・∞ ・`;)むむっ

    そして幼女キラー・カノアの本領が…!(´・∞・`*)

    例の「アリス」の名が、こうつながるとは ”(´・∞・` )迂闊でした

    謎多き世界と、虫を寄せ付けるあの甘い香りと謎の「人物」(´・∞・`;)むむむ


    作者からの返信

    ティアが幼い姿で登場しましたね(`・ω・´)しかも姫様

    カノアは早速ティアの心を掴んだようですね(*´꒳`*)

    アリスはこの作品のキーワードの一つなので、今後も様々な形で繋がりを見せてくれます♪
    謎を紐解くヒントにもなりますので、今後も要注意です!

    そして、最後に現れた謎の人物。怪しい気配が漂いますね:( ;´꒳`;)

  • 魔女スメラヤさん、彼女が幻影の魔獣を放った存在。わざわざ人払いをする辺り、用心深い相手ですね(`・ω・´)

    さてさて…この取引、乗って良いものか。鏡の中だけの話ではなくなりそうな予感がします(−_−;)

    作者からの返信

    スメラヤは人嫌いなだけあって、用心深いですね(`・ω・´)

    スメラヤが何の取引を持ちかけてくるのか、どうぞお楽しみください!

  • 霧の冷たさが頬を撫で、気づけば森に足を踏み入れている。
    張り詰めた夜の気配から一転、スメラヤ登場でふっと力が抜ける。
    幼い外見と老成した言葉、そして菓子に夢中な姿の落差に、思わず頬が緩む。
    緊張と可笑しさが同じ霧の中で溶け合っていて、次の一歩を踏み出すのが楽しい。

    作者からの返信

    カノアがスメラヤと邂逅しましたね。
    スメラヤは何を語るのか。カノアの求める答えをスメラヤは持っているのか。
    次回、魔女との対話が始まります(`・ω・´)

  • 限られた人にだけ聞こえる笛の音色
    カノアくんは謎に近づいてる?

    作者からの返信

    カノアは、笛の音に関して何か気付いたようですね!
    少しずつ、カノアは真実に近付いているようです(`・ω・´)

  • デルフィナが犯人ではなかった。
    アマンダの首? から漂う甘い匂いとは?
    カノアさん(とフィリスさん)には聞こえて、他の人には聞こえない笛の音。
    何が起こっているのか……。(・・?

    作者からの返信

    ひとまず、デルフィナが犯人とは言えなくなってしまいましたね……!
    ですが、それはこの場においてのみ。今後もデルフィナの動向には要注意です(`・ω・´)

    そして、特定の人にだけ聞こえる笛の音。
    カノアは、何かに気付いたようです!

  • おはようございます。

    >集まったのは見習い騎士たちだが、その結束は、いつしか正規の騎士団にも引けを取らないほどに固まりつつあった。

    この結束、いいですね!
    きっと皆で犯人を捕まえてほしいです。

    あれっ、犯人、デルフィナ……?!(゜o゜;

    作者からの返信

    おはようございます!

    見習い騎士という立場ではありますが、きっとその絆で犯人を追い詰めてくれると思います(`・ω・´)

    そして、夜の街で出会ったのはデルフィナ!
    彼女はいったい何をしていたのでしょうか:( ;´꒳`;)

  • カノアくんが少しずつ近付いている気がします…胸騒ぎが止まりません、先を急いだほうがよさそうです( ;´Д`)

    作者からの返信

    まだまだ〈笛吹き男の亡霊〉は尻尾を掴ませてくれませんが、それでも確実に近付いてはいますね(`・ω・´)

    これ以上の被害が出る前に捕まえてやりたい所ですが、カノアは犯人を追い詰めることが出来るのでしょうか!?

  • 路地の冷気と人の熱がぶつかる空気感がたまらない。
    デルフィナの無機質な強さが場を凍らせたと思えば、親子喧嘩の生々しさが一気に温度を上げてくる。
    その振れ幅に、思わず読み手側の肩も強張ったり緩んだりする。
    笛の音という不穏な違和感が、会話の端々にさりげなく滲んでいて、あれっと気付いた瞬間にもう引き込まれているのが心地いい。
    派手な説明はないのに、人物の匂い、視線、間で物語が進むのが気持ちよくて、霧の中を一緒に歩いてる感覚になる。
    緊張の中にほんのり皮肉と人間臭さが混じる、この夜の後味が好きだ。

    作者からの返信

    今回のエピソードは書き上げるのにとても神経を使ったので、素敵な感想を頂けてとても嬉しいです(*´ω`*)

    ミステリ好きな私としては、霧の街を題材にした今回の後編には深い思い入れがありまして、ファンタジー要素に負けないくらいミステリ要素を大事にしているんです!
    (余談ですが、今回舞台となっているアルヘルミアの街は、シャーロック・ホームズの舞台となっている霧の街ロンドンと、とある北欧の街の雰囲気を融合させていたりします)

    温度や質感、匂いなどまで触れて頂けたことも感無量です♪

    ミステリとしてのロジックにも拘り、ファンタジーとしての雰囲気も失わないように、ここから更に盛り上がっていきますので、引き続きどうぞお楽しみください(`・ω・´)


  • 編集済

    みんながカノアくんを信じてくれてます♪
    追いかけた先にいたのはデルフィナちゃん!?

    作者からの返信

    みんなと協力して犯人を追い詰めてやりましょう(`・ω・´)
    と、思っていたら、現場に居たのはデルフィナ!
    彼女はここで何をしていたのでしょうか:( ;´꒳`;)

  • かかカノアになんか強キャラ感が…!(´゜∞゜` )
    実際強いんですけど、今までにない余裕というか(´・∞・` )激戦の経験ゆえなのか、この世界の影響なのか

    そして、この世界は過去なのか別の世界か(´・∞・` )まだまだ謎多き鏡の世界…

    作者からの返信

    カノアはこの世界において、ある種のチートキャラみたいなものですね(´ω`)
    様々な戦闘を経て魔法に慣れてきた今、強キャラ達に肩を並べるように成長しました!

    この鏡の中の世界には、まだまだ予想もつかない結末が待っていますので、どうぞお楽しみください♪


  • 編集済

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    おぅ、ふぃろそふぃ (´・∞・`*)

    とか、思ってたら(´・∞・`;)
    人間が強く願って作られた世界……これはまるで…(´・∞・`;)関係があるのか…?むむ…

    鏡の世界でのお話の前に、暗示的な ”(´・∞・` )果たして

    【追】
    伝説のプリン…!?(´゜∞゜`)なんと甘美な…

    って、交通事故(´゜∞゜`;)ええっ
    ご無事で何より(´;∞;` )お大事に

    作者からの返信

    わー!
    チャウさまお帰りなさいませ!!
    きっと伝説のプリンを探す旅に出ておられたのですね(*´ω`*)つ🍮

    と言うのは冗談で、私も交通事故に遭って秋頃から数ヶ月お休みしていたので復帰仲間だったりしますヽ(*´∀`)人(´∀`*)ノ

    また今年もよろしくお願いいたします(* _ _)

    さて、今回はアリスをテーマにした少し哲学的なエピソードでしたが、流石チャウさまは何かお気付きになられた様子(*´艸`)
    その暗示はまさに意図したところでもあり、しかしながらそれを逆手に取ったどんでん返しもご用意しておりますので、存分にお楽しみ頂けると思います!

    いよいよ次話から[鏡の国]編スタートです♪

  • デルフィナ…こんなところでお会いするとは!驚かずにはいられませんね( ;´Д`)

    明けましておめでとうございます!今年も一年、よろしくお願いします(*´꒳`*)🍮

    作者からの返信

    笛の音を聞いたカノアは、ついにその事件の中心部とも言える現場でデルフィナと対峙しました!
    何故彼女が現場に居るのか、彼女が犯人なのか。カノアはここから事件の闇に触れることになります(`・ω・´)

    あけましておめでとうございます!
    本年もどうぞよろしくお願いいたします♪

  • 寄宿舎でのチェス配役ごっこが、そのまま関係性の地図になっていて最高。
    重い疑惑と張りつめた夜の捜査へ向かう前に、あの軽やかなやり取りがあるからこそ、読み手も彼らの仲間感に自然と肩入れしてしまう。
    笑っていたはずなのに、笛の音から一気に背筋が冷える落差も鮮やか。
    特に聞こえるのはカノアだけという孤独の演出が効いていて、悲鳴へ至る流れは息を止めて読んだ。
    最後に待つデルフィナの登場も、予想外なのに腑に落ちる怖さ。
    物語に手を引かれて夜の霧へ迷い込んだ気分。
    続きを待たずにいられません。

    作者からの返信

    娯楽から始まった配役ごっこでしたが、各々が名を持つことでチームとしての結束がより強くなりましたね(`・ω・´)
    そして、そこからの落差や臨場感を汲み取って頂けてとてもありがたいです(* _ _)

    今回直接笛の音を聞いた事で、カノアはついに事件の中心部へと足を踏み入れることになりました。
    ここから更に事件の深部へと潜っていき、その奥で待ち構える真実と対面することになります。
    全ての要素が線で結ばれた時、世界はまるで鏡のように反転しますので、どうぞその時をお楽しみください!

  • メッセージをおくるかのようなカノアくんの手!
    カノアくんの心の中でいろんな思いがあふれていそうです!

    作者からの返信

    カノアは密かにメッセージを込めましたね(*´艸`)
    色々と複雑な立場に立たされているカノアですが、チェスの手のように状況をひっくり返していきましょう(`・ω・´)

  • 自分の疑いは自分で晴らす。頑張らなければなりませんね!(`・ω・´)

    チェックメイトをさせるか否か、ドキドキですなm(_ _)m

    八神綾人さん、来年もよろしくお願いします!良いお年を!(*´ω`*)

    作者からの返信

    カノアにとって、ここからが正念場ですね(`・ω・´)

    皆で協力して、この事件に終止符を打つべく動きますので、どうぞお楽しみください♪

    燈乃つん様にはいつもコメントを頂けて大変励みになりました!
    来年も、どうぞよろしくお願いいたします(* _ _)
    良いお年を(*´∀`*)ノ

  • カノアくんのお話しを聞いてくれて仲間ができました♪
    駒だって負けてられない!

    作者からの返信

    カノアたちの結束も強くなりつつありますね(`・ω・´)
    皆で協力して犯人を追い詰めてやりましょう♪

  • このチェスが、大きな鍵を握っていることは間違いありませんね(`・ω・´)

    カノアくんはキングか、はたまた…m(_ _)m

    作者からの返信

    仰る通りで、このチェスには深い意味が幾つも隠されています(`・ω・´)

    どのように繋がってくるのか、是非お楽しみください!

  • マリネラちゃんはアイラちゃんをどうするのかな?
    やっぱり良くないこと?
    アイラちゃんが心配!

    作者からの返信

    マリネラの正体が明かされましたね( ºωº ;)
    彼女は敵組織の人間。アイラをどうするつもりなのでしょうか(>ω<;)


  • 編集済

    こんばんは

    >「今宵は呪われた血の夜会。多くの血を流すことを、我らは命じられているのですから!」

    うわー、怖い怖い(@_@;)

    そして、マリネラはアネモイ騎士団では、東風って呼ばれてる存在。マリネラ、アイラさんを助けてくれるんじゃなかったのーーー?(TдT)

    作者からの返信

    不吉な雰囲気が大きくなっていますね:( ;´꒳`;)

    そして、助けてくれたのかと思っていたマリネラすらも、敵組織の人間でした……。
    アイラを待ち受ける運命に、どうぞご注目ください!

  • アネモイ騎士団、東風。

    アイラさんは大丈夫でしょうか…波乱の予感です( ;´Д`)

    作者からの返信

    アイラにも色々と魔の手が近付いて居ますね……。
    無事に切り抜けられると良いのですが:( ;´꒳`;)


  • 編集済

    決意を込めたアイラちゃんの眼差しにマリネラちゃんの怪しい微笑み
    男の子たちの勇気
    みんなががんばってます!
    アイラちゃんはやっぱりカノアくんを想ってます♪

    作者からの返信

    アイラはエルネスト達から離されてしまいましたが、それでも強い気持ちを失わずに頑張ってますね(`・ω・´)

    マリネラは何か目的があってアイラに近付いてきたようですが、何を企んでいるのでしょうか(>ω<;)

  • 徐々に分断されていってますね…狙いは、アイラさん…!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    敵にも何かの狙いが有りそうですね(`・ω・´)
    アイラを待ち受ける運命に、どうぞご注目ください♪

  • カノアくんのおかげで目を覚ますことができました♪
    だけど戸惑うカノアくん
    不安な思いでいっぱいです
    なでなでしてあげたい!
    襲撃なんてしてないよー

    作者からの返信

    カノアのお陰でレナは目を覚ましました!
    けど、自分でもどうしてそんな事が出来てしまうのか、カノアは悩まされます(>ω<;)

    こいさまになでなでして貰えれば、カノアの不安も解消されるかもです♪

  • こんにちは

    なぜカノアさんがレナさんを眠りから覚まさせる事ができたのか。カノアさんの力は謎ですね。
    そして、カノアさんに少女襲撃の嫌疑が?? カノアさんは無実よー!(ToT)

    作者からの返信

    こんにちは!

    カノアは自分でも分からない力にずっと振り回されていますね。
    何故こんな力が扱えるのか、カノアはいずれその理由を知ることになります!

    そして、カノアはあらぬ嫌疑を掛けられてしまいました(>ω<;)
    いったい、何があったというのでしょうか!

  • アルくん飛び起きた!
    日常が穏やか♪
    カノアくんもほんとなら……
    そう思うと悲しい
    惨劇なんて起きちゃダメ!

    作者からの返信

    ささやかな日常にカノアもつい自分が高校生だったことを思い出しちゃいましたね(´・ω・`)
    そして、何やら本格的に事件が始まりそうな気配です:( ;´꒳`;)

  • 連れ去るのが若い女の子ばかりだから男…果たしてそうでしょうか?(`・ω・´)

    狙う理由が理由なら、女の可能性は大いにあり得るでしょう。若い女の子でなければならないものがあるのかも…( ;´Д`)

    作者からの返信

    若い女の子ばかり狙われる理由が犯人に繋がる鍵になりそうですね(`・ω・´)

    犯人は男なのか女なのか、そしてその目的とは!?
    中編から続いてきた〈笛吹き男の亡霊〉事件がどう繋がるのか、どうぞお楽しみください♪

  • ここに来て初コメです。はじめまして!

    ループごとに、状況が変わり、かつ、伏線の設置と回収がお見事です。カノアの試行シーンで、一緒になってうーん、と考えてしまいます。

    そして、この回(このループ回)にしてやっとカノアとエルネストがいい感じになってきましたね。理解者(まだ油断大敵?)が増えた気がして嬉しくなりました。
    それにしても、ティアを助けた黒ローブの少女と村長さんが気になります。村長さん何を隠しているのだろう!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ループを利用したミステリー要素を何とか取り入れることが出来ないかと試行錯誤していたので、褒めて頂けて嬉しいです(* _ _)

    今までなかなか上手く噛み合わなかったカノアとエルネストですが、ここに来てようやく信頼関係を結べてきたようです。

    黒ローブの少女や村長など、まだまだ謎は多いですが、今後しっかりと回収していきますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです!

  • まさかティアさんが、笑顔を浮かべることが苦手だったとは!
    二人で笑顔の練習、和やかで尊い時間。いいですね♫
    テリオラさん、大切な妹。いずれ死んでしまう運命の……。そう考えると悲しいです……。

    作者からの返信

    ティアの意外な過去が明かされましたね!
    夜会を抜け出して二人だけの大切な時間。ティアも嬉しそうです(*´ω`*)

    そして妹の話も教えられて、ここから大きな運命に繋がっていきます(`・ω・´)

  • こんにちは。

    蜂の魔物、あたりを氷点下にすることで羽根を凍らせて、倒しやすくするとは!
    カノアさん倒し方がクールです!

    >(夜会なんて柄じゃないんだが……)

    いやいや、カノアさんの上品さとかっこよさは、夜会にぴったりですよー(≧▽≦)

    作者からの返信

    こんにちは!

    霧を利用したカノアらしい戦術でした!
    氷点下の環境だと着氷や霧氷と言った現象が起きて、実際にヘリコプターなんかも墜落しちゃうんです(>ω<;)

    カノアを褒めて下さりありがとうございます♪
    今日の主役となったカノアは、照れくさそうにグラスを傾けていましたね(*´艸`)

  • 妹ちゃんを想うティアちゃんの憂いに寄り添うカノアくん♪
    二人の時間で真っ赤っかにさせちゃってます♪
    ティアちゃん、約束がうれしい♪

    作者からの返信

    夜会を抜け出して二人だけの時間を楽しみました♪
    大切な約束も交わして、ティアも嬉しそうです(*´ω`*)

  • ティアさんとカノアくんの星空の約束。

    その約束は祈りであり…力になる、かもしれませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    夜会の最中、二人だけの大切な時間が出来ましたね(*´ω`*)
    こっちのティアとも良い関係が築けているようです♪

  • ご快癒されていたのですね🍀
    おめでとうございます✨️
    更新気が付かず、申し訳ありません。
    続きが読めて、嬉しいです!

    年齢の違いなどは引き続き気になるところではありますが、カノアくん、また厄介な状況に(^_^;)
    どちらを選ぶのか、楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ完治では無いのですが、お陰様で少しずつ生活を取り戻せています(* _ _)

    私も続きを読んでいただけて、とても嬉しいです♪

    ここから少しずつ、新しい国での物語が動き始めますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです!

  • カノアくんすごい!
    みんなにしっかり認めてもらって乾杯♪
    スノちゃんの活躍?でとっても和やかに♪
    だけどデルフィナちゃんとお互いに思う気持ちが……

    作者からの返信

    カノアの活躍のお陰で何とか皆無事に帰ることができました!
    しかし、デルフィナには余計に怪しい存在だと指摘されてしまいましたね……。
    怪しい存在も何処かに潜む中、ここから色々な謎に繋がっていきますので、どうぞご注目ください(`・ω・´)

  • デルフィナさん、鋭いですね…迂闊に調べられるのは、危険かも?( ;´Д`)

    作者からの返信

    デルフィナは色々と鋭いですね……!
    立場を疑われたカノアは、今後どのような形で巻き込まれていくのか、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • 第36話『終焉に至る一撃』への応援コメント

    ここにきて、ゲブラーの敬語煽りがとんでもなく憎らしさを倍増させますね( ・∇・)とても効果的で良いと思います!
    ラスト一行、まさにその通りでグッときます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゲブラーは他者を下に見た、まさに傲慢と言えるキャラクターを目指したので、憎らしいと言っていだけて嬉しいです(*´ω`*)
    この前編は家族の愛や絆をテーマに書いていて、ラストの一行はそれを詰め込んだ一文なので、グッときたと言っていただけて感無量です!

  • カノアくんとスノーラリアちゃんと言えば……
    激突楽しいトラウマな思い出がありました♪
    また振り回されちゃう?
    セリアちゃんも笑ってます♪

    作者からの返信

    どうやらカノアは、スノーラリアに縁があるようです(*´ω`*)
    今回は小さな赤ちゃんですが、振り回される様子にセリアもつい笑いを零してしまいました♪

  • スノーラリアの赤ちゃん!?可愛いですが、何とか木の上に…(`・ω・´)

    と思いきや悲鳴が!連れて行くことで、何が起こりますかな?ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    スノーラリアの赤ちゃんを拾いましたが、突如響いた悲鳴によってカノアは戦地に急ぐことになりました!
    果たして、何が待っているのでしょうか(`・ω・´)

  • こんにちは

    突如、悲鳴と戦闘がはじまり……。
    魔獣は空を飛び、あと、毒を使う生物もいるらしい。
    もしかしたら、空を飛ぶ魔獣が毒を使う可能性もありますよね。

    スノーラリアの赤ちゃんを拾いました。無事に巣に返してあげられると良いのですが……(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    こんにちは!

    突如悲鳴が響き渡りましたね:( ;´꒳`;)
    果たして何が襲ってきたのか、そして拾ったスノーラリアの赤ちゃんはどうなるのか、少しずつ事態は進展を見せていきます(`・ω・´)

  • みんなとの楽しいごはんの時間♪
    連帯責任厳しい!
    それでも和やかな雰囲気にカノアくん心配です!

    作者からの返信

    みんなで楽しいご飯でしたね♪
    しかし、次の日には皆で魔物退治に!
    何が待っているのか、どうぞお楽しみください(*´ω`*)

  • お邪魔します。
    以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。

    独自の世界観とスケールが徹底的に描写されていて、文章力や表現力が素晴らしいです。徹底的に作り込まれているのが、ひしひしと文章から伝わります。
    既に先の方まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コメント無しで♥付けて頂いても全く問題ありません。
    お気遣い頂きありがとうございます。

    作品の方も褒めて頂き光栄です。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • デルフィナさん…やっぱり、意味ありげですよね。カノアくんの正体に気づいているのでしょうか?( ;´Д`)

    作者からの返信

    デルフィナは何か探ろうとしている感じがしますね(´・ω・`;)
    カノアは気を緩めないように気を付けないといけませんね(`・ω・´)

  • こんにちは

    デルフィナがまとう冷たい緊張感!
    笛の音色、と言っていたのは、デルフィナなのか、それとも別の───?

    作者からの返信

    こんにちは!

    デルフィナは敵なのか味方なのか、まだまだ判断が難しいところですね(´・ω・`;)
    怪しいセリフを吐く謎の女が誰なのかも、今後重要なポイントになってきます(`・ω・´)

  • こんばんは

    アルヴァンくん裏表のない良い少年ですね。
    ……アルヴァンくんと皆は、いい人たちばかりに見えますが、いずれ滅んでしまう国……(´;ω;`)ウッ…

    作者からの返信

    こんばんは!

    アルヴァンは裏表の無い性格で、カノアもそれが分かって少し安堵したようです♪

    カノアはかつて滅んでしまったこの国で、一体どんな運命に出会うことになるのかどうぞお楽しみ下さい!

  • さわやかなアルくんとカノアくん、とっても仲良くなれそうです♪
    男の子たち女の子たち、同年代といる方が楽しそう♪
    不安なことが多いけど幸せがうれしいです♪

    作者からの返信

    アルヴァンとカノアは性格は全然違いますが、仲良くなれそうですね♪
    新しい国での生活も同世代の仲間たちと過ごせるようになり、カノアも少し落ち着けそうです(*´ω`*)
    このまま穏やかな日々になれば良いのですが、果たして!

  • セリアさんとアルヴァンさん、一見優しそうですが…まずこの世界そのものを信用するのは些か不安です( ;´Д`)

    カノアくんは大丈夫でしょうか_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    まだ不明なことが多い世界ですので、慎重に行動したいですね!
    カノアは無事にこの世界を抜け出すことが出来るのでしょうか!

  • こんにちは

    魔物討伐に行くことになったカノアさん。
    ロイゼルさんのところに泊まるか、ヴァレリアさんのところに泊まるか。ヴァレリアさんのところに泊まったら、朝まで実験につきあわされてしまいそうです(^o^;)

    作者からの返信

    こんにちは!

    森での成果が思わぬトラブルを生んでしまいました(;'∀')
    二人の団長の間に挟まれてしまいましたが、カノアはうまく回避できるのか、続きをお楽しみください♪

  • 幼いティアちゃんはカノアくんのことがとっても心配!
    だけどきっと大丈夫だよね♪
    デルフィナちゃんのことも気になるけど?
    カノアくんはここでも人気者になりそうな予感♪

    作者からの返信

    カノアは魔獣を倒した実力を買われて引っ張りだこです(*´ω`*)
    気になる事も出てきていますが、まずは二人の団長たちのいざこざから脱しないとですね♪

  • カノアくんはいつでも選択に直面していますね(^◇^;)

    どちらを選んでも大変そうです…果たして彼の選択やいかに^^

    作者からの返信

    二人の団長に挟まれてタジタジのカノアですね。
    どうなるのか、どうぞお楽しみに(*´ω`*)

  • 東の平原の魔獣討伐という緊迫した任務の話から、寄宿舎の取り合いという急旋回のコメディまで、この温度差の振れ幅に読み手としてめちゃくちゃ振り回されるんだけど……その振り回され方が心地いい。
    デルフィナ登場のあたりなんて、カノアの鼓動まで一緒に早まるような緊張感で読ませてくれるのに、寄宿舎前に着くや否や、ロイゼルとヴァレリアの親権争いが勃発して空気が一気に軽くなる。
    この落差の妙がクセになる。
    特にヴァレリアの研究対象み〜つけた感と、ロイゼルの絶対渡さんぞみたいな兄貴分の気迫のぶつかり合いに、カノアのはぁ……が挟まる構図、最高。
    あれは読み手も一緒にため息つかされる。
    そしてデルフィナの若返った容姿や、ティアの記憶に関する謎が静かに芯で燃え続けてるのがまた良い。
    シリアスな伏線がしっかり張られてるからこそ、ライトな笑いの場面も締まりがある。
    次はどんな温度差で揺さぶってくれるのか、正直ワクワクが止まりません。

    作者からの返信

    いつも素敵なご感想をありがとうございます(* _ _)

    新しい街や人物の登場など、新しく物語が始まる環境に移った際はどうしても説明的な文章が増えてしまいがちですので、読者様を退屈させないようエピソードの中で振れ幅を作るように心掛けています!
    それを丁寧に読み取って下さり、本当に有難いです。
    今回の後編は今までの伏線の回収をしっかりと行いながら、この物語の深淵とも言える部分が明かされていきますので、どうぞご期待下さい♪

  • 連載再開おめでとうございます。
    それにしても最初から難しい選択。
    どっちを選んでも後から何か言われそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    また読みに来て頂けて、本当に嬉しいです(* _ _)

    そして、カノアの方は早速厄介事に巻き込まれましたね:( ;´꒳`;)
    どうなってしまうのでしょうか……。

  • 神は存在すると思うと
    存在しない。
    うーん、深い(*´ω`*)

    作者からの返信

    該当のセリフは、ゲーデルという数学者の残した存在論的証明というものが元ネタになっています!

    果たしてカノアは神に辿り着くことが出来るのか。
    引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 魔法が使えたことに本人も驚いていますが…謎がまたひとつ……
    でもそれどころじゃないんでとりあえず使えてよかった、ですかね!

    作者からの返信

    何故魔法が使えたのかは分かりませんでしたが、ひとまずこの場を乗り切ることが出来ましたね!

    これで前に進むことが出来れば良いのですが、果たして……。

  • いつも楽しく拝読しております。

    う~ん……そりゃあティア目線だと疑いたくもなりますよね。カノアがループしてること知りませんし……。

    でも、ママと王都へ行くことで、また違った展開になりそうですね。謎が少しずつ解けてきそうで楽しみです。

    作者からの返信

    カノアがループしていることを知らないティアにしてみれば、どう考えてもカノアの言動は怪しく映ってしまいますね……。

    ループの度に少しずつ行動が変わっていき、その度に新たな展開を見せつつ謎に迫っていきますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです<(*_ _)>

  • こんにちは

    ティリクシアさんは皆から愛される王女さま。
    しかし、しかし、ここには、デルフィナが味方サイドとして……。怪しい。波乱の予感しかしません。

    執筆の再開は気長に待ちますので、お大事になさってください。m(_ _)m

    作者からの返信

    こんにちは!
    お返事遅くなってしまい、すみません!

    ティアたちの国に着き、ようやく話も纏まりかけたその時、デルフィナがまさかの味方サイドとして姿を現しました……!
    どう考えても怪しいこの状況に、カノアも強く警戒しています(;`・ω・´)

    ようやく両手を使ってスマホが操作出来るようになってきましたが、執筆にはまだ暫く時間が掛かってしまいそうです(´;ω;`)
    再開の際には、改めてよろしくお願いいたします<(*_ _)>

  • ティアちゃん、お顔が真っ赤です♪
    パパとママはお見通しですね♪
    驚きの人が登場してカノアくんの心臓が辛そうです!

    しばらくの間、お心が落ち着かないかもしれませんね
    のんびりゆっくりご無理のないようにお過ごしくださいませ

    作者からの返信

    ティアの気持ちは、両親にはすっかり見抜かれてしまったようです♪

    そんな和やかな雰囲気の中、あの女騎士が姿を現しました!
    これから何が起きようとしているのか、どうぞお楽しみください(*´ω`*)

    ようやく両手を使ってスマホが操作出来るほどには快復してきましたが、やはりなかなか心は落ち着かないものですね( ´ᵕ` ;)
    身体の調子自体はだいぶ良くなってきましたので、また再開の際にはどうぞよろしくお願いいたします<(*_ _)>

  • 女騎士。和やかな場面に姿を見せた、あの騎士団の女騎士が何故ここに…!?∑(゚Д゚)

    胸騒ぎがする、なんてものではありませんね。ここは本当に不思議な場所です( ;´Д`)

    そしてお大事になさってください!無理は禁物ですよ…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    この謎の世界で、何故かあのガーデンパーティに居た女騎士がその姿を現しました:( ;´꒳`;):

    ただ事ではない状況に、カノアの心臓も強い鼓動を鳴らします!

    いったいどうなってしまうのか、どうぞご期待ください(`・ω・´)

  • いやぁ今回も、スクロールが止まらなかったです。
    馬車の残骸から始まって、霧の向こうに国が現れる瞬間の描写がまず反則級にワクワクさせてくれる。
    読んでるこっちまで胸を上下させながらカノアと一緒に「外に出られたのか?」って息を呑んでましたよ。
    で、街へ入ってからの賑わい。焼きたてパンの香りや子どもの声、あの生活感の細部が「ただ帰還した」以上の感動を積み上げていて、思わず自分も街の人に混ざって「ティリクシア様!」って叫びたくなりました(笑)。
    そして謁見の間、騎士団長ロイゼルとの緊張感ある出会いから、王妃の「恋の魔法」発言で一気に頬が緩む、このギャップの心地良さよ……!
    あれは八神さん、きっとニヤニヤしながら書いてますよね? 読んでるこっちもニヤニヤが止まりませんでした。
    最後のデルフィナ登場シーンなんてもう、心臓の鼓動描写に完全に共鳴してしまって、読後もしばらく胸がドキドキ。
    これは続きを焦らされる展開だなぁ……。

    不幸中の幸い、どうぞご無理なさらずに。
    こちらはいつまででも、この霧と光の物語を待っていますから、お大事に。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、すみません!

    凄く素敵なご感想を頂けてめちゃくちゃ嬉しいです(*´ω`*)
    この鏡の国編は本作品の中でもかなり重要なストーリーになりまして、私自身も気合を入れて一話一話の執筆に当たっています!

    今回のエピソードは、確かに私もニヤニヤしながら書いてました!
    シリアスシーンなどに差し掛かるとどうしてもコミカルなシーンは入れづらくなってしまいますので、序盤のある程度自由が効くタイミングで意識的に入れるようにしています。
    と、いう流れを作っておきながら最後のデルフィナ登場という展開で読者様の予想を良い意味で裏切れるのではないかという所まで含めて、今回のエピソードはニヤニヤして執筆していました(・∀・)

    プロット自体は後編の最後まで作れているのですが、執筆再開にはもう少し時間が必要でして、お待ち頂いてしまってすみませんm(_ _)m
    まだ自力では体を起こす事が出来ない状態ですが、ようやく両手を使ってスマホの操作が出来るまでには快復してきましたので、今暫くお待ち頂けますと幸いです(*_ _)

  • 変わった容姿
    悲しい存在
    アイラちゃんには一体なにが?
    みんなで助けに!

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、すみません!

    アレクとテオは無事に救出できたものの、アイラが姿を消してしまいました……。
    アイラの身に何が起きてしまったのか、どうぞご注目ください(`・ω・´)

  • アイラさんのお話。ちゃんと聞くためにも今は…って、アイラさんが消えてしまいました!?∑(゚Д゚)

    鎖が壊さないなら壁ごと、豪快ですが効率的なエルネストさんによりアレクさんとテオさんは救出できましたね。先を急ぎましょう!(`・ω・´)

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、すみません!

    エルネストはアイラの抱えている秘密について何か気が付いたようです(`・ω・´)
    しかし、その肝心のアイラが姿を消してしまい……。

    アレクとテオは無事に救出となりましたが、ここからどうなるのかどうぞご期待ください!

  • 主人公が迷い込んだのは、メビウスの輪でしょうか?
    タイムスリップをしたのでしょうか?

    背後に迫る魔物が怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何やら不思議な世界に迷い込んでしまいましたね。
    カノアたちは、魔物から逃げ切ることができるのか。
    引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • こんにちは。

    カノアさんが鏡の世界なら、こっちは無限回廊ですか。
    「禁戒の民」ってなんだろう。(それは話の先でわかるでしょうね)
    呪われた血の夜会。エルネストさん、アイラさん、血を流すことにならなければいいのですが………。はらはら(・。・;

    作者からの返信

    こんにちは!

    アイラたちも仲間救出の為に、イデア教会に乗り込みました。
    しかし、そこにはアレクたちが囚われたのと同じような無限回廊が待っていました。

    「禁戒の民」については、実は言葉自体は第一章の頃にも何度か出ていたのですが、その実態はこの後編でついに明らかになります(`・ω・´)
    禁戒の民とは、そして呪われた血の夜会とは。
    鏡の国とどう繋がってくるのかも、どうぞお楽しみください!

  • アイラちゃんの確かめたいことはきっと……
    進んでも進まない!
    戦いが始まる!?

    作者からの返信

    アイラは何を確かめるためにカノアに着いてきたのでしょうかね(´ω`)
    後編で明かされる衝撃の真実を、どうぞお楽しみください♪

  • アイラさんとエルネストさんが来ました!しかし、無限回廊に囚われて…どうやら此方も一筋縄では行きそうにありませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    カノアが鏡の世界に囚われたの同時刻、アイラ達の方も敵地に乗り込みましたね(`・ω・´)
    囚われたアレクとテオ、そしてアイリを無事に取り戻すことは出来るのでしょうか!


  • 編集済

    ティアが怪しく思ってきちゃってますね(>_<)
    ループしてるの知らないですもんね……きちんと救われる展開になればいいんですが。

    作者からの返信

    本来であれば知るはずのない情報を知っているカノアに、ティアも少し疑心暗鬼になってしまいました。
    ループする事で得られるものがあれば、失うものも出てきてしまうというジレンマをカノアは乗り切ることが出来るのか、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • いつも楽しく拝読しております。

    一応、王都に入れたのは幸い(?)でしたね。

    このアイラという少女も、少なくともちゃんと対話のできる相手で一安心です。

    ここからカノアがどう立ち回るのか楽しみです。

    作者からの返信

    思わぬ形でしたが、カノアは王都内に入ることが出来ましたね。
    中は華やかな街とは異なるスラム区域でしたが、話の通じそうな少女とも出会うことが出来て、ここから何か有力な情報を得ることが出来るのかご注目ください!

  • ティアさんがお姫様?
    この国はいったい?
    過去の世界のようだけれど、ここでカノアさんが引き起こす動きは、〝現在〟のティアさんにどのような影響を与えるのか………。慎重にね! カノアさん。ティアさんの心が、鏡が割れるように壊れてしまわないように………。

    >一度きりの勝負。どんな手を指すのか、見物だな

    この見てる人物が誰かはわかりませんが、今回は死んでリセットはない世界のようです。

    作者からの返信

    この世界が「過去」なのか、「夢」なのか、「現実」なのか。
    未だ確信を得るには情報が足りませんね(; ・`д・´)

    >ここでカノアさんが引き起こす動きは、〝現在〟のティアさんにどのような影響を与えるのか………。

    良いところに気付いて頂けましたね!
    グリマルディが言っていた通り、この世界はティアの記憶と密接に繋がっています。
    どのような繋がり方をしているのかはいずれ明かされますが、この世界で起きたことがティアに影響を与えることは間違いありません。
    カノアは、グリマルディの言っていたティアの「封じられた記憶」の謎を探りながら、同時にこの世界の秘密にも迫ることになります。

    そして、何やら怪しい雰囲気を纏う謎の人物。
    その発言の意味するところは……。
    様々な謎が明らかになる後編を、どうぞお楽しみください!

  • ゴーレム、強い魔法として、これから活躍してくれそうです!
    おや、ソフィアを持っていない事が何かの禁忌にふれたのだろうか??

    作者からの返信

    ゴーレム、孤児院以来の登場でした!
    肉弾戦の苦手なカノアに変わって活躍してくれそうですね♪

    この世界では魔法を使うにはソフィアが必要で、ソフィアを持たずに魔法を使えるということ自体が異様な事なんです。

    そんな異質な存在として認知されてしまったカノア。
    無事に理解を得られることが出来るのでしょうか:( ;´꒳`;)


  • 編集済

    こんにちは

    >神様がもしこの世界を夢見ているのだとしたら、その神様は多分、とても優しくて、ときどき寂しがり屋だろう。

    そんな優しい神様なのだろうか………。

    >ミナトは病室の扉へと向かう。
    けれど、取っ手に手を掛けたその時、ふと振り返った。
    「カノア——またな」

    なんだろう? ミナトさんは何を思って、わざわざこう言ったのかしら………。
    不思議の国のアリスと、鏡の国のアリスの違い。
    その間にあるのは、アリスの人間としての成長。
    そして話は胡蝶の夢へ飛ぶ。面白かったです!

    作者からの返信

    こんにちは!

    神様は未だに得体の知れない存在ですね(´ω`)

    ミナトは何か思うところがあったようです。
    そして、不思議の国のアリスと鏡の国のアリスを引き合いに、二人は世界の在り方について色々と哲学的な議論を展開していました。

    今回の話は本作の根幹的なテーマであると共に、第二章後編にも繋がる重要な話でした!
    面白いと言っていただけて嬉しいです♪

  • こっち?のティアちゃんもカノアくんに♪
    もうメロメロな予感です♪

    作者からの返信

    カノア、こっちのティアにもすっかり気に入られたようです(*´艸`)
    この出会いが何処へ向かうのか、どうぞお楽しみください♪

  • 鏡の世界…一体この世界は何なのか、真実を映しているのはどちらなのか(>人<;)

    謎の男?の言う破滅が何を示すのか。謎は止まらないです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    鏡の世界は、まだ謎な事が多いですね(´・ω・`;)

    そして、何やら不穏な事を話す謎の者……。
    絡み合う謎が解き明かされた時、衝撃の真実が明らかになります!

  • 初コメント失礼いたします!

    この度は、企画にご参加
    心からありがとうございます。

    冒頭の惨劇と
    〝神殺し〟の宣言に一気に掴まれました。

    ベルカ&ストレルカの白うさぎが導く
    〝表裏〟の神話性
    カノアのデジャヴとソフィア不在の違和感
    森の追走戦までの緊張の連鎖が秀逸です!

    ミナトの死の重さも胸に残ります。

    続き、異世界の〝秩序〟がどう崩れ
    正されるのか──全力で追います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    平穏だった日常は崩れ、カノアは惨劇へと巻き込まれました。
    異世界へと飛ばされた先にどんな運命が待っているのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです<(*_ _)>

  • 第38話『泡沫の勝利 #2』への応援コメント

    うーん……命を落とす運命だったんですかね(>_<)
    食事シーンからのこの落差。

    作者からの返信

    エピソードタイトルの通り、カノアの勝利は泡のように消えてしまいました。
    情報を掴んで簡単に解決出来ました、みたいなご都合主義は起きないんですよね(´ω`)

  • あれ?
    この女の子は?
    もしかして?
    過去の世界?
    カノアくん大活躍!
    100話おめでとうございます♪♪

    作者からの返信

    何やら見覚えのある特徴の女の子がカノアの前に現れましたね(`・ω・´)
    この世界がどんな世界なのか、カノアは少しずつ理解していくことになります!

    第二章も遂に100話に到達しました(*´∀`人)
    お祝いして頂き、ありがとうございます♪

  • ミナトくんとのお話はいろいろ意味がありそう!
    二人の絆は変わらずに確かに感じる♪

    作者からの返信

    ミナトとの会話には、色々な意味が込められています♪
    本編中では殆ど絡みのない二人ですが、その絆を感じ取って下さり、ありがとうございます(`・ω・´)

  • ソフィアを持たずゴーレムを使役して見せるカノアくん。

    やはりこちらでも、それは相当異端のようですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    カノアが魔導具であるソフィアを持たずして魔法を使えてしまう事には、深い理由があります(`・ω・´)

    次話以降に語られますが、この時代は元の時間軸よりも更に過去の話になりまして、ソフィアもそこまで高い性能を持っていません。

    そんな中で、大型のゴーレムを召喚して魔獣を撃退したカノア。
    周りからは異端の存在として警戒されてしまいました:( ;´꒳`;)

  • 3メートルですってΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    とても大きいですね(`・ω・´)

  • カノアくんとミナトくん。この2人の会話が今のカノアくんの状況に合致しているのは、きっと間違いじゃ無いでしょう(`・ω・´)

    そもそもこの異世界にカノアくんが来たのは彼を救うため…犠牲を払うのは容認できたことではありませんが、神に会うという点は向こうと一致しています。

    いつかは協力せざるを得ない時が来るのかもしれませんね…m(_ _)m

    作者からの返信

    まさに、このエピソードは幕間として公開しては居るものの、このタイミングで公開した事には大きな意味があります(`・ω・´)

    『不思議の国のアリス』や、その続編である『鏡の国のアリス』は、この物語と切っても切り離せない大きな意味を持っています。

    そして、そんな世界を通して、神様という存在に近付こうとするイデア教会。
    後編で明らかになる様々な真相を経て、この物語は単純な小説では無いことも明かされていきます。

    この物語に隠されている本当の真実はまだまだ明らかにしていませんが、きっとこの物語を読んで下さっている多くの方々に衝撃を生むことになりますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

  • こんばんは!
    哲学的対話にとどまらず、ふたりの関係性の温かさがしっかり描かれているところ、すごくよかったです!
    存在の確かさを、客観的な現実ではなく、主観的な体験に置いていて、どれだけ世界が不確かでも、喜びや痛み、誰かとのつながりがある限り、生きていることは否定できないというメッセージに胸を打たれました!
    今回は特に余韻というか読後感が素晴らしいと感じました!

    作者からの返信

    こんばんは!

    まずは、ふたりの関係性を汲み取って頂いてありがとうございます(*´ω`*)
    ミナトも出番は少ないですが、間違いなく、この物語にとって重要な役割を持っているキャラクターですので、触れていただけて光栄です。

    そしてこのエピソードは、本作品の根幹でもある神様や世界の在り方に焦点を当てつつも、カノアとミナトという物語の始まりとなるふたりの深い部分にも焦点を当てたものとなります。

    世界の在り方という客観的で哲学的な部分にも理解を示して頂きつつ、生きるとは何かという点についてカノアを通して主観的に語られた部分にも理解を示して頂けて幸せです!

    この物語を通して私が本当に伝えたい部分はまだまだ出せていませんが、それでもこうして深いコメントを頂けると、執筆を続けてきて良かったと心底思えます。
    拙い部分も多い物語ですが、これからも、何卒よろしくお願いいたします<(*_ _)>

  • 自主企画への参加ありがとうございます♪
    なんだか、アニメ化しそうですね
    異世界は踊る。誰を進まず
    世界史要語をタイトルに取り入れるのベスト

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつかアニメ化して頂けるように頑張ります(*_ _)
    本作品は、世界史用語や音楽用語、その他にも様々な分野の用語を取り入れておりますので、分かる方にはそういった楽み方もして頂けるような作りとなっています。

  • 呪文詠唱よかったです!
    雷とか風とかカッコ良かった~!

    魔獣、強し!!!

    作者からの返信

    詠唱気に入っていただけて良かったです‪(*ˊᵕˋ*)
    詠唱をする場面は限られていますが、個人的にはしっかりと詠唱をしてから魔法を発動するというのは好きなので、今後もちょこちょこ出てきます!

    魔獣との戦いはまだ続きますので、引き続きお楽しみください(`・ω・´)

  • こんにちは。

    カノアさんが行き着く先は、英雄か破滅か。
    カノアさんも己自身の運命と向き合う、鏡の世界の旅となりそうです。
    ティアさんの封じられた記憶を解放する旅。
    うまくやらないと、ティアさんが危ないかもしれません。とはいえ、グリマルディたちに任せていたら、死んでしまう危険性も。カノアさんがやるしかない!

    宝具の件、了解です〜。

    作者からの返信

    こんにちは!

    後編では、カノアはティアの記憶の秘密を探りながら己自身とも向き合うことになります。
    そこに待ち受ける真実とは、そして皆の運命は。
    いよいよ後編に突入しますので、どうぞお楽しみください(`・ω・´)

  • カノアの思考の丁寧さ、少年の妖艶さ、酔っぱらい貴族の滑稽さ、ユーモアの塩梅が絶妙。
    赤い花の茂みや星空といった情景描写が、キャラクターの心理や間の取り方を自然に引き立てていて、読み手の目線で物語を楽しませる技術が巧み。
    さらに、ティアとアイラの微妙な視線や赤面の描写が加わることで、読み手は軽いドキドキや笑いを同時に味わえる。
    コメディとラブのバランスがほどよく、重くなりすぎずライトノベルらしい心地よさ。
    八神さんのユーモアと情景描写のセンス、心から楽しませてもらいました。

    作者からの返信

    このエピソードは、シリアスな展開の狭間に置くエピソードとして、ストーリーに緩急を付けるためにコメディチックに展開しつつもキャラクターたちの心情を交錯させながら次のエピソードに繋ぐという役目を担っていますので、頂いたコメントの的確さに驚きつつお褒め頂けたことに深く感謝いたします<(*_ _)>

    シリアスに寄せ過ぎるとライトノベルらしさが無くなってしまいますし、コメディに寄せ過ぎると緊張感が薄れてしまうと言ったところでして、こういったバランスについては日々試行錯誤の繰り返しですので、非常に嬉しく有難いコメントでした!

  • 第25話『死に至る病 #2』への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    以前観たトム・クルー〇主演の映画『All you need is killed』を思い出しました。殺されるたびにまた眠りから目覚め、同じ出来事を何百回と繰り返す。

    こんな事を続けていては、カノアとてメンタルが逝ってしまいそうですね。しかも何が起こるか分かっていながら、為す術がない……。

    この無間地獄のような状況を、カノアはどう打開するのか? 引き続き見守ってゆきます。

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます。

    私も昔鑑賞したことがありますが、名作映画ですね。
    ループ作品を執筆するにあたって、同設定の小説や映画、アニメなどを見漁った時期がありますが、名作と呼ばれる作品たちは共通してループ前後の心理描写が秀逸でした。

    本作品も、ループする度に追い詰められて行くカノアの心情を、キルケゴールの名著『死に至る病』に習ってじっくりと描写しています。

    終わりの見えない絶望にカノアがどう立ち向かっていくのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • キリエちゃんのあざにティアちゃん怒ってます!
    代償!?
    カノアくんも言うこと聞くしかないです!
    ライアーの反転て……
    第二章中編完結おめでとうございます♪

    作者からの返信

    キリエの黒猫の姿の時の特徴が亜人の姿にも反映されていました:( ;´꒳`;)
    キリエはそれを見られないように、ティアたちと一緒にお風呂に入れませんでした(> <。)

    代償と言われたティアは、いったい何をされてしまうのでしょうか!

    ライアーを反転させると⋯⋯\(; ºωº \ Ξ / ºωº ;)/アワワ

    完結のお祝いありがとうございます!
    後編は更に物語が大きく動きますので、どうぞお楽しみください♪


  • 編集済

    キリエの悲しいお風呂回、獣人の見た目を気にしてかと思ってましたが、そんな理由が(´;∞;` )くっ…
    ゆるせん!加勢するぞ!(`;∞;´  )ボクの前脚が轟き叫ぶ!
    んが、ティアがぁ(´゜∞゜`;)

    しかし、「彼が英雄となる代償に相応しい存在」とは…(´・∞・` )
    アウァリが完全体になるために必要なだけなのかと思ってましたが、それすら、まだ何か大きなものへの布石にすぎないということでしょうか(´・∞・`;)むむ

    そして、村長が城井さん!(´゜∞゜`;)なんだとぅ!
    アポカリプス機関…その中でも一部の人たちは密かな味方っぽいですが…アマデウスたちのように善悪を越えた存在を抱えて、うまく事を運べるのか(´・∞・`;)うむむ

    そしてそして、アイラが…!?(´゜∞゜`;)なんてこったい
    手鏡はそういう関係で?(´゜∞゜`;)ぬぅ?

    作者からの返信

    キリエのお風呂の話には、悲しい真実が隠されていました!
    チャウさまがあの場に居てくれれば、この運命は回避できたのかも知れませんね(`;ω;´)クッ⋯⋯。

    アマデウスは、何かの目的のために作られている存在のようですね(`・ω・´)
    全てのアマデウスが揃った先に待つ運命とはいったい⋯⋯。

    そして、このタイミングでアイラが受け取った手鏡に触れて頂けるのは驚きですΣ(・ω・ノ)ノ
    あれが単純なプレゼントでは無いと気付ける人は、ほとんど居ないと思っていましたので!

    実は、あれには二つの意味がありまして、一つはアイラの名前を反転させるという意味がありまして、それが今回のライアーと繋がります。
    流石に手鏡を受け取っただけでこれを予想できた方は居らっしゃいませんでしたが、いつバレるかと作者はビクビクしていました( ´ᵕ` ;)

    そしてもう一つの意味は、後編における重要な役割がありまして、それがカノアの飛ばされた鏡の世界に関係してきます。
    第二章後編に繋がる伏線は、第一章から一年以上という時を経てようやく回収となります。

    この物語がいったい何を語ろうとしているのか、是非続きをお楽しみください(`・ω・´)

    編集済
  • 名前にも意味がある。カノアくん、人質を取られて絶体絶命!?( ;´Д`)

    機関は本当に分かりませんね…穏やかじゃありません。神に至る…そういえば、カノアくんの最終目標も神様を、でしたね(´-`).。oO

    全員が何かしらの役割を持つ、ハッとさせられます(`・ω・´)

    作者からの返信

    ティアが人質に取られて、カノアは従うしかありませんでした。
    ティアの封じられた記憶とはいったい何なのか、カノアは過酷な運命に立ち向かうことになります(`・ω・´)

    そして、カノアがこの世界に来た目的である神殺しがここに来て敵の目的と繋がってきました⋯⋯!

    後編ではどのような運命が待ち構えているのか、どうぞお楽しみください!


  • 編集済

    グリマルディが非常に有名な道化師(今で言うところの売れっ子コメディアンと言った所でしょうか。昔の道化師と言うのは非常に不安定な立場だったようですが…)だと言う話は聞いた事がありますがなるほど…です。

    デウス・エクス・マキナ。
    ギリシャ古典喜劇で使われた「カラクリ仕立ての神」ですね。

    これらのものが巧妙に使われ、伏線として機能しているな、とワクワクしました。

    これからも楽しみにしております!

    作者からの返信

    グリマルディについて、その正体が明かされましたね。
    この城井さんという男、道化師の名に相応しい動きを今後も見せてくれますので、要注目です!

    デウス・エクス・マキナは、まさに古代ギリシャの演劇にて使用された手法のことです!
    演劇と道化師、そして破滅に至る英雄の物語。
    複雑に絡み合う運命は、カノアをどのような結末に誘うのか、引き続き、どうぞお楽しみください♪

  • ライアーを反転させるとアイラ……φ(・ω・ )フムフム...

    作者からの返信

    早速気付いて頂けたようで嬉しいです(*_ _)
    何故ライアーなのか、後編をどうぞお楽しみください♪

  • カノアの細やかな気遣い、アイリの揺れる心、そして最後の衝撃。
    笑いの軽やかさがあったからこそ、落下のシーンが強烈に胸に響きました。
    シリアスとユーモアの両輪が噛み合っていて、この世界にどっぷり惹き込まれてしまいます。

    作者からの返信

    アイリとのささやかな時間は、衝撃と共に幕を閉じてしまいました。
    カノアの身に何が起きたのか、アイリの言動の真意は。
    この世界をお楽しみ頂けているとのこと、とても嬉しいです<(*_ _)>

  • どの程度の強さの魔物でしょうか。
    サクッと倒せるようならいいのですが……。
    情報にたどり着くかと思いきや、とんだハプニング!

    作者からの返信

    少し落ち着いて話せると思った矢先に、思わぬトラブル発生です!
    カノアたちは無事に倒すことが出来るのでしょうか……!

  • こんばんは

    まさかのキリエちゃんが裏切り者。しかし、それは裏切りというより、もっと前から仕込まれていた。まさかのメラトリス村の黒猫ちゃんだった!!
    びっくりです。
    そして、競りにかけられたカノアさん。しかし、普通の競りではなく、彼を競り落とそうとした人間たちが狂気に包まれて??
    いずれにしてもカノアさんピンチー。

    作者からの返信

    こんばんは!

    キリエ、まさかの敵側でした......:( ;´꒳`;)
    そして、正体を明かすまでに1年半以上という長い年月が掛かってしまいましたが、実はあの時の黒猫がキリエだったんです(`・ω・´)

    一方のカノアも、何やら会場の貴族たちが怪しい魔法に掛けられて豹変してしまいました(´・ω・`;)
    カノアとティア、共にピンチを迎えてしまいましたが、どうなるのでしょうか!

  • カノアくん大ピンチ!!!
    悲しそうなキリエちゃん、黒にゃんこ!
    ティアちゃんショックが隠せません!

    作者からの返信

    カノア大ピンチです!
    そして、ティアはピンチな上に大ショックです(´;ω;`)
    二人はどうなってしまうのでしょうか(> <。)

  • まさかあの村の頃から仕組まれていたなんて…どうやら、相手は本当に用意周到のようですね( ;´Д`)

    カノアくんもティアさんも危ない!しかし何より、キリエさんを利用したことが許せません!!( *`ω´)

    此処まで計画したものを全て水の泡に返すまでは負けられません…!(`・ω・´)

    作者からの返信

    カノアたち、実はずっと監視されていました:( ;´꒳`;)
    そして、それに利用されていたのがキリエです(> <。)

    ピンチに陥ったカノアとティア。そして、裏切り者となってしまったキリエ。
    いったいどうなってしまうのでしょうか(;`・ω・´)