えっ!?推しが、隣にっ!?

推し。それはとても尊いものであり、生きる希望でもある。
それが、どうだろうか。なんの前触れもなく、突然目の前から消えてしまったら。

そんな絶望から物語は始まります。

しかし、消えたはずの推しが、なぜか主人公の隣に!!

しかもしかも、以前よりも距離が近くなってる!?
これまで見えていなかった素晴らしい一面も見える!?

推しとの非日常がいつの間にか推しと過ごす日常に!
時に羨ましく、時にずっと見守っていたい世界です。