二百五十一話 賢王捕縛への応援コメント
大物捕虜で交渉のカードは手に入れたかなw
なんなら呼延骨を傀儡にしてシルクロード近辺を分割して統治、ブリカスさんお得意の植民地術で遊牧民から搾取していこうw
作者からの返信
呼延骨を独立させても良いですよね
でも正直一刻も早く匈奴篇を完結させて中原に話を戻したいです🤤
なので少し手荒な真似でサクッと終わらせます😅
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
な、らわやなう、したお:
編集済
二百五十一話 賢王捕縛への応援コメント
今日も連投ありがとうございます。
さて、これって火災旋風というのでしたか?
「狼王」は絶頂から急降下。災難級だ😱。
最後には荷物のように肩に担がれる😆
話の流れや可笑しさもだけど、いつも描写がよいな~と思って読んでいます。
一応、気になる個所が三点ありました🤔が、スルーできるレベルかもですが。。
・冷やして固めた壁は火災で脆くならないか?、なっていても気付かれないかな。
・着火してすぐに、人より高い火の手が上がるのは、燃料が良かったから、または、多かったから?、燃料は豊富だったから、あり得るとは思うけど、運ぶ記載が少なかったような。
・前話だけど、三万?もの人馬が入る陣地の壁を作るのに、硝石足りたの?
十話前くらいから、もう一回読み直そうかな😊
作者からの返信
火災旋風ですね!
タイトルにピッタリかもしれませんね!
実際に試した訳ではないですけど、土も氷も熱伝導率はそんなに良くないと思ってしばらくは持つかな〜と言う楽観的な観測です😆
火の手が高くなったのは上昇気流に乗った結果ですね。
周りの壁に囲まれた火が入口から流れ込む空気を温め、火の竜巻が起きる現象です(でんじろう先生のはぴエネからのヒントです)
硝石の量は確かにちゃんと計算した事はないけど多分足りました💦
典黙はお金持ちですしたくさん買ったと思ってください💰😄
二百四十九話 それぞれの思惑への応援コメント
個人的な注目ポイントがたくさんあって朝から楽しみました
<(_ _)>
編集済
二百四十七話 突入への応援コメント
おはようございます
「やがて部落の奥から戦いの準備を整えた匈奴人が集り」・・
こういう記載がいいですね
趙雲は期待通りのセリフ😊
二百四十八話 交渉の準備への応援コメント
おはようございます
こんな所にまで笮融が出てきた😆
水から城って、楽しみ🤔
二百四十六話 大きい標的への応援コメント
猛将オールスター部隊、更に攻勢。大物探しって既にこっちが蛮族……。
いよいよ大規模な部落を殲滅に差し掛かるかな?
焔陣営が合流で八千壊滅したら異民族どころか涼州軍閥も戦慄しそう。
匈奴に隷属している漢人女性の目線から見た生活。
匈奴の子供達は軒並み星になるか同様の目に遭うのは確定かな?
史実の蔡文姫も待遇は違えどもこういう目に遭った訳ですから王允の悪辣さ(もしくは了見の無さ)が良く分かる。
俊麗な男が白馬に跨り銀槍を持って解放してから優しく声をかける………あのー、それらしき方が兄弟分や同僚と軍勢引き連れて迫って来ていますから巻き添え喰らわない様に(笮融に依頼して)祈ってます。(-人-)ナムー
二百四十六話 大きい標的への応援コメント
この遊牧民のガキどもが真逆の地獄に叩き落されるのは次回か…w
二百四十六話 大きい標的への応援コメント
夢にまで出てくる趙雲。
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
五胡16国時代は無くなったんや・・
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
遼来来だけでも怖いのに。笑
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
22騎、😱こえ~
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
げぇ!関羽!どころじゃない面子wどこに逃げても当代きっての名将・猛将だらけでボーナスタイムの草刈り場w
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
残忍だと思うけど普通にやり返すだけだからなぁ、遊牧民の弱者、女性と子供は遊牧民同士の争い以外では攫われか殺されるのはあんまりに内ではないでしょうか、遊牧民は農耕民に敗れても兵士の男が主だと思います、逆に遊牧民は移動できない農耕民にはやりたい放題ですし。
疑問としては、女は攫わないんですか?えっと、あの時代にふさわしい野蛮的な考えとして、資源として使えますし……スピード勝負だから構ってる暇はないってことでしょうか?
編集済
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
更新お疲れ様です。
今まで略奪してきた遊牧民が殺される側になっただけですからね。
女性や子供も家畜を奪われたら苦しみながら餓死する……典黙からしたら張遼のように恨みがある人に許可は出したのでご自由にってことでしょう。
編集済
二百四十五話 二十二騎への応援コメント
曹操陣営猛将オールスター部隊、任務開始。
一騎当千級の猛者二十二人相手じゃ数百人程度の部落じゃ溶けて消えるわな。
この時代、匈奴相手に猛威を奮っていた武将達が中央のやらかしで軒並み消えた事もあり、後漢王朝自体が異民族に舐められていた面がありましたし。
騎兵二万二千騎引き連れ、補給が現地調達ってどっちが遊牧民族かがわからんぞ典黙。
まあ騎兵部隊や騎馬は育成が大変な面を考えると北方の草原地帯を牧場として開拓するのはアリなんでしょうけど。
狼煙による異民族ホイホイ、オールスター部隊にどれだけの部族が潰され、どれだけの異民族に畏怖を与え、呼廚泉達に衝撃を与えるのか。
典黙が生きている限り、適度に間引きすれば侵攻はしてこないでしょうね。
二百四十話 関中の酒宴への応援コメント
いつも更新ありがとうございます。
楽しみにしております。
今回はちょっと表現に違和感を感じたので、
コメントさせて頂きました。
> 張遼は手網を持ちながら恍惚していた、
の「恍惚」の部分なのですが、前の文章を読むと、
荒廃した土地について記載されておりました。
そのまま文章を読むと、張遼は荒廃した土地を見て、良いなと眺めてしまっていると解釈できてしまいます。
私は文才がないので、ここに合う言葉がどれが良いか判断できませんが、単語としては、呆然、唖然、放心、悲嘆、嘆息や哀傷など、悲しい気持ちの単語が良い様に思われます。
コロナが終わったのに、サイコプラズマやらインフルエンザやら感染性の病気も多いので、体に気を付けながら、無理しない範囲で、物語の更新を頑張ってください。毎回ワクワクしながら待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!
実は僕もここで恍惚を使うのは表現したい意味合いに合わないのかと思いました!
そして渡りに船とはこの事ですね!哀傷を使わせていただきます☺️
確かにコロナが終わったからと言って油断もできませんね!最近季節の変わり目で風邪を引いてしまいました😷
因みに咳止めで浅田飴を使って見たところ凄く効いてビックリです!🍬
二百四十四話 正体への応援コメント
現在の曹操陣営においての猛将を集合させての匈奴殲滅部隊を編成しましたか。
確かにこのメンバーからしたら曹洪は武勇の面では劣る。
典黙、燕雲十八騎ってそれ数百年後の騎兵部隊………。
いや、そこは漢代らしく雲台二十八将にしといた方が理解し易かったのでは?
呂布、関羽、張飛、孫策、太史慈、馬超、龐徳といった曹操に敵対中もしくは中立の武勇の将がこの一件を知ったら敵味方関係無く参加したがっただろうなぁ(自分達の武勇を見せると言う意味で)。
典黙プロデュースの猛将オールスター部隊、曹操だったら荊州の統治が無ければ自分が赴いて率いたかったでしょうし、大耳さんや揚州の脳筋もこの話を知ったら憤死する程羨ましがりそう。
郭嘉や周瑜、陳宮や御過労様といった戦術家も一度はやってみたい編成でしょうね。相手が匈奴なら気兼ねなく采配振るえますし。
典黙、三国志マニアの転生者として一番満喫しているんじゃないか?
作者からの返信
完全三国時代オールスターは夢ありますね!
正直少し考えましたが、共に戦った後仲間意識が生まれてこの後互いに刃を向けられなくなりそう😅💦
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
皇后と寝ている典黙と比べたらまだ優しい部類やなw
それを知ったときの曹操の反応が気になるw
作者からの返信
確かに🤔!
しかし紙で火を包む事ができないように、いずれは露見してしまう🥶💦
その時の曹操がどう対応するか、お楽しみに取っておいてくださいね😊
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
曹操が優しい?ʅ(◞‿◟)ʃ )ナイナイ。
基本的に有用であり、平凡と一線画すぐらいの能力持ってる人でないと身内にさえ優しく接しないのが曹孟徳だし(曹昂でさえも及第点っぽい)。
劉琮君、世間知らずでは献帝陛下の二の舞になるよ?
魏延と文聘は典黙の元でお仕事ですか。
これで荊州の主だった武官は曹操の陣営に取り込みましたね。
後は文官の取り込みですが、陳羣や陳登並みの存在を発掘出来ればなお良し。
大耳さん、お義父さん(呂布)と手を組んだのはまだしも、赤壁戦の後に益州に逃げて蜀漢を建国できるのか?御過労様と物臭(龐統)が揃ったとしても、益州攻略時に張任や法正相手に翻弄される気がする。
作者からの返信
ですね!曹操は良くも悪くも実力だけで人を判断する。
その証拠に典韋と曹昂を同時に失った日は典韋の事を曹昂よりも惜しく思って号泣した
大耳さんはこれから江東で作戦を建てるつもりだがどこまで上手くいくのやら…😵💫
呂布は天下無敵の看板を守り切れるでしょうか…🤤
編集済
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
優しい曹操(笑)
そういえば、黄祖は出てこないのですか?
時計が早く進み過ぎているから典黙の記憶にはないのかもしれませんが。
黄祖は劉表の部下では信任厚かった名将で、陸戦も水戦も強かったはず。
作者からの返信
黄祖を求める声も結構高いですけど、僕の彼に対する知識は精々"甘寧を活用できなかった"小判をもらった猫のようなものです😅
なのでチョイ役で出場しても大役を任せるような事はないと思います🤦♂️
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
文聘も荊州・青徐の水軍に当たると思っていたら、引き抜きとは。蔡瑁だけで大丈夫?
最後の趙雲がドン引きした所で😂笑わせてもらいました。
作者からの返信
趙雲は現時点で唯一典黙と伏寿の事を知ってる人ですからね🤣
自分の義弟が変な道へ導かれて複雑な気持ちでいっぱいでしょうね😅
二百四十三話 優しい孟徳への応援コメント
曹操と典黙の人妻寝取り話だけでもう一作書けそうです……えっとこの作中で登場したは蔡氏、鄒氏、張繡の叔母、袁術の妻などはありましたね、他に何人寝取ったんでしたっけ?「〜テヘペロ☆また人妻を奪ってごめんね!〜 曹操の恋愛指南」みたいなタイトルを一作を挑戦してみてはいかが?典黙は趣味的にはいつか曹操と衝突するからその時は「ちょっ…また曹操!? 恋敵は覇王!」って感じになるかな。
作者からの返信
タイトル作るの上手!
ラブコメをメインで張れそうですね!もう既に面白そう‼️🤣
二百四十二話 曹操の動向への応援コメント
後は蒋琬、董允等を押さえてしまえば耳長が益州を抑えようとしても人が足りなくなりますからなぁ。
作者からの返信
蜀漢四相結成ならず…と言うよりこのまま進めば、蜀漢自体が成らない可能性が大きいですね😢
二百四十二話 曹操の動向への応援コメント
耳長団が盛大にやらかしたおかげで荊州閥の名士、人材は大分朝廷(曹操)に帰順しそうでなによりw白眉の馬一族もまとめて配下にしたいところ
漢中、益州へ手を伸ばすなら甘寧さんは是非に!弱い水軍にバフだし、孫家に仕えられても困る
作者からの返信
鈴の甘寧は水戦においては呂布みたいなものですね!
人材が増えて曹操の笑った口が塞がらない😆
二百四十二話 曹操の動向への応援コメント
典黙が求めているのは文聘と魏延でしたか。
確かに2人共に黄忠や李厳とも見劣りしない戦術指揮官ですし、大耳さんのカリスマに囚われていなければ有用な人材ですし。
御過労様は人相を優先する面があるから魏延を重用するのは敬遠してましたが、北伐でも五度全て生き残っている優秀な武将なんですよね。
作者からの返信
ですね!文聘は文武両道ですし、魏延も子午谷の奇策を提案できるほど思考が柔軟ですね!
活用できれば蜀の五虎将にも引けを取らないはずです
なのにその結末は今までなんの活躍もしなかった馬岱に討たれるって…悲しいですよね🥹
二百四十二話 曹操の動向への応援コメント
ここの魏延は待て!ができる魏延なんだろうか
配下になっても抜け駆け先駆けやらかして
斬首斬首になりそうな気がw
作者からの返信
さすがに大丈夫でしょうね!
大前提は上司の力を認める所からですけどね😅
二百四十二話 曹操の動向への応援コメント
孔明のせいで破滅するのを考えれば魏延も魏にスカウトされたほうが本人にとっても幸せな人生を送れるだろうな
作者からの返信
ですね!諸葛亮が"コイツ反骨生えてるぞ!"なんて言うから魏延がいつも白目で見られるようになって可哀想🥺
編集済
二百四十一話 最強部隊への応援コメント
2件の執筆お疲れ様です
10倍かわからないけど、北西の人達を呼びそう
作者からの返信
気分で二本建て🎶
どんな部隊を秘密兵器として用意しているのか?その戦力が陥陣営の十倍にもなるのか?その正体を知れば納得すると思います😊
編集済
二百四十話 関中の酒宴への応援コメント
典黙、視野が広い!
自分ら読者もどこから集金するか、やっと、少しだけ見えてきたかな
二百四十一話 最強部隊への応援コメント
そういった異民族達も三国志においては目立たないながらも兵力に組み込み、戦力化していた。それが引いては晋の後にくる混沌の五胡十六国時代への呼び水にもなっている。この作品内でも鮮卑も殲滅なんて出来やしないし、北方平定後は硬軟織り交ぜて徐々に取り込まれている事でしょう。
漢の生活習慣や文化文明に触れ、一部掠奪生活からの変化を生んだのが史実の流れ。今後典黙がどんな対応をするのか、楽しみにしています。
作者からの返信
異民族の個々の戦力は高いですが陣形と連携には疎いですね
その短所さえ改善出来れば間違いなく西涼の騎兵並の戦力になりますね!
ここら辺で大人しくしてもらった方が後々楽になりますね☺️
二百四十一話 最強部隊への応援コメント
騎馬民族の駆逐は中原の安定にほんま不可欠ながら。どうにかやつらの馬と食い扶持をプチプチ潰していかないとwどんどん欧州方面に追いやっていけば…ロシアが沿海州、シベリアに来ることもなくなりそう(遥かまだまだ先w
作者からの返信
ですね、中原を統一してもずっと略奪されていたら安心して眠れないですね😌
丁度劉備たちの立ち直りにも、荊州の安定にも時間が必要ですし、ここが一番いいタイミングかもしれませんね☺️
二百四十話 関中の酒宴への応援コメント
演義ならリカクシの末路はろくなもんじゃないけれど…ワンチャン、笮ちゃんみたいに上手く生き残るルートありそうw
二百三十九話 関中の課題への応援コメント
…( ´-ω-)張来々こと張遼・没陣営こと高順居たら仲間に成らんカナ?…主人公の元に董卓陣営再集結(笑)。
二百三十九話 関中の課題への応援コメント
お?劉備やら孫策と違って以外に冷静な判断w董卓についてきたただのモ武将かと思いきや。無駄な血と時間が流れるよりはごめんなさいできるほうがいい
二百三十八話 伏寿の送別への応援コメント
漢の皇帝から后を降嫁させて漢帝国の終焉というルートをwすけべも伏皇后も助かるルート&曹操もにっこり
二百三十七話 お財布事情への応援コメント
織田ノッブが部下に理解されないところと似ているのかw気が緩んでいるのもあったけど¥が無い!!策、軍勢が強くても¥がないと何も始まらないのは今も昔もw
二百三十六話 説得できる人への応援コメント
史実では荀彧がキルヒアイス的立場ながら、ここでは典黙がキルヒでありオーベルでもあるw
二百三十九話 関中の課題への応援コメント
李傕と郭汜が相いれなくなっていることがよくわかる話でした。
典黙は果たして簡単に2人を降すことができるのか?
二百三十七話 お財布事情への応援コメント
カエサルみたいに借金でもしてればいいじゃん。
編集済
二百三十八話 伏寿の送別への応援コメント
もう~ (*⌒▽⌒*) 、😂笑わせてくれますね!
甘々だけど、危険で、ちょっと切なくもある、そして、最後に! 期待とワクワク感でした。
編集済
二百三十七話 お財布事情への応援コメント
毎回笑わせてもらって元気が出ます。
経営は、ジュンイクも得意な印象がありましたが、典黙は転生者の知識チートによらず?、広く考慮してますね。
チョウロって裕福そうな感じしないなあ。
江東の富豪達か?宮廷貴族の生き残りか?皇帝一族か?とちょっと思ったけど違うだろうなあ。。
全然判らない(?_?)
と思っていたら、次の話のリンクが!
もしかして!?
なんせ今日も2話のアップ、お疲れ様です。
編集済
二百三十七話 お財布事情への応援コメント
張魯か、確かに溜め込んでそうだし独立と安全を保障してやれば喜んで出すでしょうね。
正史にまで美人と書かれてる母親に期待!
二百三十七話 お財布事情への応援コメント
関中のお金持ちというと巫女の母親が美女だったと伝わっていますね。
二百三十六話 説得できる人への応援コメント
狡兎死して走狗烹らるにならないと良いですが…。
唯唯一意見を言える人というポジションってかなり危ういですよね。
二百三十六話 説得できる人への応援コメント
典韋、曹操の手助けで幼妻を獲得。夏侯淵も燕人に強奪されるより自軍の豪傑に嫁いでくれる方が何倍もマシだし、亡き弟にいい報告が出来ますしね。
李傕と郭汜、雍州方面で燻ってる状態ですか。献帝の移動が粛々と進行したので討ち取られていなかった訳ですね。
韓遂はともかく、馬騰は結構危険ですね。韓遂は漢の中枢に涼州軍閥が舐められない様に釘を刺す役目もあるから涼州の安定を保証されるなら積極的には行動しないけど、馬騰の場合、暴走特急な長男がいますからねぇ(史実でも色々とやらかしてる)。
荊州方面と雍州方面のどちらを優先させるかで色々と変わりそうですし、曹操と典黙がどう行動するか、楽しみですね。
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
よりによって夏侯淵の娘かい!史実では弟の娘という説があるから夏侯淵が養女とした感じかな?燕人スネ夫が徐州を追われてから転戦していなかったから誘拐自体が無かった訳か。どの世界線でも豪傑を惹きつける魅力がある娘なのかなぁ。
典黙も伏皇后を寝取れそうですし、兄弟揃って美女には縁があるのかも。
典韋、お義父さん(予定)に挨拶する際に射られない様に気をつけて。
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
いや、典あにぃwwそれただのサイコパスやんwしかも筋肉モリモリマッチョマンのwまぁ…張飛にさらわれるよりはましやろうけど
弟のほうは、おpいちゃん手に入れそうw
二百三十六話 説得できる人への応援コメント
1日に2話も読めるなんて、至福です!
今回のタイトルは無理なく3つもの話に掛かっているようですね! どれも納得でした
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
何度も笑える回でした😂
2人の相性、(・∀・)イイかも
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
あっちゃー……これは結ばれないわ
と思ったけど父親に挨拶したら一発Okだな!
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
典黙〜(笑)
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
これは酷い。笑
二百三十五話 兄弟の恋路への応援コメント
更新お疲れ様です。
典韋が恋をしたのは夏侯姫でしたか……史実と相手は違うけど豪傑を惹きつける運命。
編集済
二百三十四話 粛清の結果への応援コメント
(史実、演義を思い出すと)そうだった~って感じで懸案の1つが無事解消。
典黙はある程度先を読んでいたとしても、落ち着いたでしょうね、しばらくは(二人とも)寂しくなるけど。
そして曹操は流石ですね。
典黙の思慮深さも。
文和の活躍ぶりはどこまで記載されるのだろう?
天心の扱いが良かったです!
編集済
二百三十四話 粛清の結果への応援コメント
更新お疲れ様です。
典黙の影響で劉協は伏寿を疎んじていたから用心深い伏完が積極的に動くわけないですよね。
史実の伏一族と比べたら今のところ生存ルートだけど油断はできない……用心深い伏完に死なれると先が読めなくなる。
皇后をやめて劉協から離れてくれれば典黙も気兼ねなく伏寿を助けられるんですけどね……伏一族が軽率だと伏寿はまた政争に巻き込まれる。
略奪行為についてはすでに劉琦派の荊州民と劉琮派の荊州民が争っているから……曹操軍でも好き勝手したら厳罰だと荊州民にみせることが肝要。
二百三十四話 粛清の結果への応援コメント
後は曹操の娘を皇后にする為に既に遠ざけられている伏寿を典黙に下げ渡させるだけですね。
伏寿と伏寿の家族だけ無事だった事を見たら劉協は心中穏やかではいられなさそうですし。
二百三十四話 粛清の結果への応援コメント
良かったなぁ伏寿ちゃん
お父さんが小心者で
皇帝さんは功績のある家臣にはちゃんと褒美を与えないといけませんねぇ(ニチャア)
曹操さんも外戚になるために粛清できなくても皇后が別にいると邪魔ですもんねぇ(ニチャアニチャア)
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
如何に御林軍を率いたとしても、所詮は御殿軍、儀仗兵としての練度は高くとも幾度も合戦を経て鍛え上げられた百戦錬磨の精兵の前にはまるで役に立たなかったですね。
いずれにせよ、曹操に正面切って歯向かうというのは無謀も良いところです。
今のところ、伏完の名前が出てないところを見ると史実通り関わってないのでしょうか。
典黙は念願の伏寿を手に入れ、更に兄嫁が登場。
誰なのか気になりますね。
編集済
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
洗脳とは、曹操も言いますね。
前に典黙も同様の考えだったようだから、二人の意識は合ってますよね。
洗脳を解くよい方法か出来事があればいいのでしょうけどね、難しそうですね。
許褚も結構、言いますね😂
作者からの返信
結局戦など洗脳の掛け合いですね、洗脳の上手い方が人の心を操れます。
そして洗脳を解くのにいい方法は"上書き保存"、典黙も張遼、張郃、陳到の洗脳を解いたし、典韋も高順の洗脳を解いた。
ここから舌弁の戦いになるのか...?
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
悪漢から助け出す芝居…これは常人であればですねぇ()天下の麒麟児が自分のアッニが常人外れた筋肉モリモリマッチョマンのってことを忘れておるw芝居で人がピにかねない拳が飛ぶw
作者からの返信
確かに!助演男優賞を授けるのに相手が命を落としていたら元も子もない💦
ならばここで典韋の拳を受け止められる人を脇役にするしかないな!🫣
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
典黙の提案が主人公サイドじゃなければ絶対に失敗するやつじゃん。笑
作者からの返信
こらっ!そこでフラグを立てない!
典韋は主人公の身内だから計画は必ず上手く行く!...多分!🤔
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
更新お疲れ様です。
素直に伏寿だけは欲しいと曹操に言えばなんとかしてくれそう……。
典黙からしたら政争にはもう伏寿を巻き込みたくないでしょうからね……伏完が用心深いなら助かるかもしれないけど、甘い考えで行動する伏一族もいるから繋がりはいらない。
今まで曹操が苦労して得たことを殺して奪おうとするなら凄惨な仕返しをされても自業自得。
典韋は誰に恋をしたのか……恋した兄にマッチポンプを教えている策士の弟。
作者からの返信
ご閲覧お疲れ様です。
返信書くの久しぶりですね!
いつもちゃんと読ませて頂いております✌️
典黙が伏皇后を欲しがると曹操に伝えれば間違えなく貰えます!
しかし今まで典黙は未だ私事で曹操におねだりしていません、そう考えたら一生に一度のおねだりをここで使うのは少しもったいないですよね💦
そして典韋は一体誰に恋をしたのか!その恋は成就するのか?本編とあまり関係がないかもしませんがお楽しみください☺️
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
(*`・ω・)ゞいやはや…愚か者が多い事で、
……( ´-ω-)主人公…アンタ実の兄に何て事を吹き込む(笑)。
作者からの返信
お兄ちゃんなら上手くやってくれます!
信じてあげましょう💪
二百三十三話 政変成らずへの応援コメント
いつも思うが天地開闢以来漢王朝が天下を治めてたわけでもあるまいに、何故頑なに漢王朝でないといかんと思うのだろう
作者からの返信
はいっ!お答え致します
元々中国大陸では数多くの文明がありましたが"三皇五帝"で一度中華文明として意識を統一されました。
そして秦の始皇帝(嬴政)で文化も統一され、すぐに漢高祖(劉邦)に乗っ取られたが
そこで更に求心力を求めるべくして儒教が広められ、忠義を重んじる儒教が広められました。
白馬の盟も含め、劉邦は中華全土を劉姓以外の者に委ねたくない、その残留思念だけで四百年も続いた
その間に、儒教も生き延びるためには王家の思想を受け入れるしかない、儒教は少しづつ"劉姓"を守る物になり果てた
以上はあくまで僕なりの解釈なのでくれぐれも盲信しないでください🙇♀️
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
伏皇后の胸器は典黙を悩殺するには十分な凶器だった訳か…wにしても諸葛亮はいつまで大耳の元に居続けるのか…
三百二十三話 伏寿の心意への応援コメント
うーん
起こってしまったか
伏寿ちゃんには生き残って典默の四十八手+αを受けて欲しいものだが
はてさてどうなる事やら
三百二十三話 伏寿の心意への応援コメント
伏寿の一族を助けることが出来たら、伏寿のハートを鷲掴みでハーレムが充実しますね。
三百二十三話 伏寿の心意への応援コメント
お疲れ様です
「伏家の事は何とかしてみる」
余計な懸案が増えてしまったけど、典黙が情に厚い所が見えてよかったです。(ただのスケベ心とは思えない)
でも1人助けるのも、その1人の立場を考えると難しそう。。
編集済
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
漁夫の利を得る流れ(作者様の意図する筋書き)のためには、御過労さまは下野させられないなぁw
髭ジャイたちからの信頼度が低い上、本来の歴史?より自前の兵力が少ないし荊州の民の支持がない詐◯◯軍。
諸葛亮が動かないと兵も借りられそうにないし、思いどおりにならないと髭ジャイたちは、自分の能力を省みず文句を言うし、イジメに走る(暴言&暴力)w
苦労は続くよどこまでもw
この職場はまさにオールブラックス!
編集済
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
更新お疲れ様です。
孫策も周瑜も同盟の指揮権は譲れない……諸葛孔明は利用しようと企んでいるし、呂布は揚州で争っている敵。
この同盟は隙が多すぎて曹操に舐められても仕方がない……曹操軍の策士たちが様々な方法で邪魔をしているでしょうけどね。
まずは水戦で決戦できる状況にしないと……史実よりはるかに大変。
曹操は史実でも暗殺を警戒して護衛は常にいたから、大事な典黙にも知らされていないだけで日頃から密かに護衛がいると思う。
孫策は隙だらけなので史実のようにいつ暗殺されてもおかしくない。
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
典黙は欲張りだなあ。
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
胸器だけに価値を見出されてる皇后様ww
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
あれは確かに兇器じゃなくて胸器だねえ
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
疫病も「生水飲むな、煮沸消毒せよ」とかやれる事はある、それを支える物資を補給できるかが問題だけど。魏王陣営だけでも医者の地位をもっと上げさせて、多少なりとも医学の心得があるものを呼び込むとか増やすとか。転生者である典黙が分からないはずがないし、そこらへんの手は打つんだろうから、それらを上回る何かが赤壁?で生まれる事を期待してます。「レッドクリフ」って前振りあったし、孫家陣営が船戦で火計でくるなら突発的な風の事も読んでいる上でもやられるわけで、相当ハードルは高いと思うw陸戦なら呂布を使って何かをやるのかもしれないが、歳をとって心身ともに草臥れてしまい、副官連中もごっそりいない状態の呂布に期待はできないしね。
二百三十一話 粛清の前触れへの応援コメント
帝の玉璽よりもおpいの方が価値があるww
編集済
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
更新お疲れ様です。
そもそも歴史知識のある典黙が助言して揚州を後回しに……三兄弟、諸葛孔明、呂布、孫策、周瑜の反応を想像したら面白かった。
万能な曹操と優秀な将兵に時間と正確な情報を与えたら水戦も経験して慣れる。
自分達の都合がいい時に大決戦をしたい劉備、呂布、孫策……それなりにいい勝負をするには作者さんの加護が必要。
うろ覚えなので読み返したら喬家の婚約って話があった……その後の喬姉妹はどうなっているのか気になりますね。
作者からの返信
あっ!そう言えば大小喬と婚約していましたね...💦
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
「水戦が得意が陸戦は不得意」→
「水戦が得意だが陸戦は不得意」かな?
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
本来の赤壁だと趙雲を護衛に孫権の元へと赴きましたが、本作の場合、関羽、張飛に嫌われ護衛なしで赴きましたね。
乱世でなくとも物騒な事があるのに、この乱世で護衛も無しに赴いて万が一のことがあれば劉備にとって生命線とも言える軍師を失うのに、関羽、張飛は危機感が無さすぎますね。
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
日々の執筆お疲れ様です
前話のコメントに「呂布は落ち着いてもチョロイんじゃないか。。」と書きましたが、撤回致します。
今回、軍師2人が史実より早く若くして会いましたが、孔明が少しリードしているのかな?
2回読んで話の流れについて行けたと思いますが、少し難易度が高いと思いました。さすが孔明!
孔明達、この後、ソウゴへ行くし、同盟への関わり方、役割を想像すると、孔明の思い・意志のようにちゃんと同盟が機能するのか気になる!
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
御過労様、揚州の脳筋&外付け頭脳と停戦と共闘の交渉。
周瑜としては大耳さんの一党は厄介者同然ですが、袁術や袁紹を壊滅に追い込んだ麒麟軍師の手腕を知りたい面があるでしょうね。
お義父さん(呂布)、髭ジャイアン、燕人スネ夫の武勇は孫呉には無視出来ないものですし、御過労様も一敗地に塗れたとはいえ、麒麟軍師と相対したので情報を得たい。
まあ喬姉妹の事を出せば乗ってきそうですが、御過労様の話術の見せ所ですね。
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
同盟相手にとって関羽張飛孔明は必要でも劉備さんって正直いらないよね
片腕でもう戦えないし
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二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
揚州孫軍のまとまりにおいて考えれば、創業のカリスマ・孫策が生きているのは大きいな。
それ以外は??
二百三十話 孫策と周瑜への応援コメント
美周郎「呂布はともかくいいように利用しようとしてる劉備なんか要らなくないか?
編集済
二百二十九話 諸葛亮の戦略への応援コメント
更新お疲れ様です。
まだまだ考えの甘い諸葛孔明……どちらかの降伏ならまだしも停戦では隙だらけ。
上の立場が停戦で納得をしても殺しあって憎しみもあるだろう将兵が納得できるわけがない。
典黙だけではなく曹操軍の策士たちからしたら、あの手この手で引っ掻き回し裏切りを見定めるお仕事。
将兵は従順なロボットではないと荊州で好き勝手してもまだ学ばないのか……もうこの諸葛孔明は可哀想な青年というより乱世を長引かせて犠牲を増やし民を苦しめる残念な青年。
そもそも呉巨は劉備を助ける余裕あるのでしょうか?……史実を考えると安心して頼れる人物には思えないし、味方を毒殺する劉備では将兵も嫌がり士気は下がる。
二百二十九話 諸葛亮の戦略への応援コメント
大耳さん達は呂布の勢力を頼りましたか。
御過労様は孫呉の勢力と呂布の勢力を和睦させて共闘させる事で史実で言う赤壁戦を起こさせ、その間に益州なり交州なりを奪い取る感じでしょうか。
銅雀台が完成しているなら曹操が喬姉妹を欲しがっているのは明白ですし、揚州の脳筋と外付け頭脳がそれを聞いたらブチ切れるのは当然。
大耳さんも自分の妄執で再起する筈だった拠点と片腕を失った事を自覚したのもあって御過労様の進言に賭ける事にしましたか。まあ生兵法で曹操に対抗出来る時期は典黙と郭嘉が曹操に仕えた時点で終わりましたし、髭ジャイアンと燕人スネ夫もそれを理解すれば御過労様虐めもなりを潜めるでしょうね。
父が耳長の詐欺師と組むと知った呂玲綺がどう行動するのかも見ものですね。
二百二十九話 諸葛亮の戦略への応援コメント
・イジメ、「偶に」になったのか。。孔明さん、よかったね
・陳宮いないからか、呂布は落ち着いてもチョロイんじゃないか。。
・劉備、片手だから礼がそうなるのね
・劉備今頃反省か、でも、少し成長したのかな?
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二百二十九話 諸葛亮の戦略への応援コメント
諸葛亮の策には交州の妖怪爺・士燮を使って潰すべしw蒼梧も狙っているだろうし、のらりくらりと曹操・孫権の間で勢力保っていた妖怪だけにw
そんな簡単に安住の地はあたえらんねーわ
二百五十二話 単于の決断への応援コメント
匈奴を詳しく取り上げた作品は多くはありませんが、うまく書けてますね。用語とか初めて聞く言葉も多いです。
しかし自ら王族の拷問に立ち会うとは思わなかったです。典黙は心が強くなりましたね。
作者からの返信
描写の正確性は保証できないので番外編とでも思ってください🥲
彼もメンタルが成長しましたね、最初はただのスケベだったのに🤣