応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • これは良い締めくくりすねー
    様々な思惑が交差してひとりの少女を巻き込み
    皆が彼女を救うために奮起する
    そして完璧な大団円
    素晴らしいスペオペでした

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    まあ、暗黒の秘儀〝ハッピーエンド馬鹿〟が炸裂したようでww

    最後の手紙は某公募の締め切りに合わせるべく時短の為の苦肉の策だったんですが、書いてみるとなかなか収まりが良い気がしていて、個人的にも満足しております。

  • 第三章の人物設定への応援コメント

    千年前の戦争は思った以上に壮絶でスペオペやった
    こんなのを思い出したシルヴェーヌがどんな行動を起こすのか楽しみっす

    作者からの返信

    ブチ切れたシルヴェーヌは第二章の終わりで神殿を燃やしますが、それだけにとどまらずさらに広範囲を焼き尽くしてしまいます。これは半径が十数キロほどで東京23区に匹敵する面積のようです。


  • 編集済

    第二章の人物設定への応援コメント

    共和国、王国、帝国、シルヴェーヌを取り巻く三つの勢力が今後どう動くのか気になりますね
    そして圧倒的な戦力を持つ王国がなぜ衰退したのかと、千年前に何があったのかも
    興味がつきないっす

    作者からの返信

    千年前に何があったのかは次章でたっぷり語れらます!!
    各勢力の立ち位置もそこではっきりわかると思います。

    ある意味モテモテなシルヴェーヌちゃんですね。

  • 第一章の人物設定への応援コメント

    ここまで読んでシルヴェーヌが何者か気になるところです
    次第に情報提示されてきたので物語が大きく動きだしそうな気配
    ゴリゴリのメカや宇宙がそろそろ出てきそうw

    作者からの返信

    おお。
    お読みいただきありがとうございました。

    シルヴェーヌは何者なのでしょうか??

    次章は近代兵器でゴリゴリ戦闘が始まります。そして最後に出てくる奴が……主人公ユニットですね。その辺に回答が転がっていると思います。

  • おまけエピソードがすごくほのぼのしていました。
    殺伐とした戦争よりも、こんな風にドタバタしたり鬱憤がたまったりしながらも、平和な毎日が送れるっていいですよね。
    ララ、宮殿を出て自由にすごす姿も見てみたいです。

    素敵なハッピーエンドでした。
    完結おめでとうございます╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    ララちゃんは宮殿を出ても厄介事ばかり押し付けられますなあ。例えば萩市立地球防衛軍とかね。一応、別の世界線ではありますが。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    また、素敵なレビューをいただきありがとうございました。

  • 本編では大変な部分も多かっただけに、おまけのドタバタは微笑ましくなりました。
    こんな感じの騒動なら大歓迎。いえ、周りが振り回されるのを思うとさすがにそれなりの頻度かもしれませんが、これはこれで、後々になってあんなことがあったなと笑って語られるようになりそうですね。

    連載、お疲れ様でしたヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。
    また、素敵なレビューを頂きありがとうございます。

    おまけの短編は暗黒からのファンサービスです。
    とくに③はね。
    作者が意地悪なのでララ皇女がカワイソww

  • なんて平和で幸せに溢れた手紙。それぞれが辛い時を乗り越え、幸せに暮らしているんだと伝わってきます。
    大きな力と責任を背負うとう特別な運命を送ってきましたが、その末にこうして当たり前の生活を手にすることができたのだと思うと嬉しくなりますヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    これでパルティアの三王女全て収まるところに収まった、宮殿を飛び出して幸福になったって感じですかね。スキル〝ハッピーエンド馬鹿〟が炸裂したようです。

    これからも幸福に過ごしてほしいと思うのですが、意地悪な作者はそうではない続編を構想してたりします。当分書く予定はありませんが。

  • こうしてみんなからの手紙を見ると、安らげる場所を見つけられたんだって気がします。
    今まで過酷な運命を背負ってきましたけど、これからは穏やかに。そしてたくさんの幸せが、みんなに訪れますようにヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    暗黒のスキル〝ハッピーエンド馬鹿〟が炸裂したようです。これは何でもかんでもハッピーエンドに仕立ててしまう特殊能力です。

    続編が書かれない限り、彼女たちは幸福に暮らすと思います。
    続編が書かれない限り……少し構想はあったりしますがww

  • ジャネット・ロジェ、自分の無力さを認められずに、できもしないパルティアの復活のために暴走するなんて、哀れなものですね。
    機械の体になって生き延びで、やったことがこれなんて。
    もう全て終わりにして、大人しくしてください!

    作者からの返信

    ジャネット・ロジェは機械の体。
    つまり、部品を交換したりパーツを入れ替える事でアップデートできるのです。この先、機械の体の魔王みたいに進化できそうですね。
    もちろん、続編を書く予定はありませんが、書くとしたら再び彼女、ジャネット・ロジェが大活躍してくれるでしょう。

  • ジャネット・ロジェの憎悪は凄まじいですが、復讐するだけに見合った力はなく、完全に恨みからの暴走といった感じですね。
    千年も前から狂っていると思うと、哀れな存在。ですがそれでも、おいそれとやられるわけにはいきません。
    恨みに狂った歳月も、これで終わってくれるといいのですけど。

    作者からの返信

    セシリアーナの地位と才能に嫉妬したジャネット・ロジェ。
    1000年前も今回も彼女の悪だくみは失敗しましたが……実は彼女がどうなったのかは語られていません。
    彼女を復活させて更に化け物のような容姿にして……という続編への布石でもありますが、もちろん書く予定はありません。

  • 第47話 三姉妹の再会への応援コメント

    三姉妹、ついに再会。長い時が流れてしまいましたが、互いに思い合う気持ちは変わりませんね(*´▽`*)

    これでリリが元に戻れたら万々歳だったのですが、実質的に不可能。
    何か、思いもよらない方法でなんとかなる、なんてことはできないでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ついに再会できた三姉妹ですが、果たして彼女達は元に戻る事が出来るのか?

    ヒント②……第一章で一生懸命伏線を張ってます。

  • 第47話 三姉妹の再会への応援コメント

    長い時を経て、三姉妹がついに再会しましたね。
    けど前のままとはいきませんか。

    何人もの人の命を奪って霊力を補充するわけにもいきませんし、奇跡なんてそうそう起こるはずもない。
    リリアーヌはずっと、元に戻れないのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    パルティアの三姉妹、ついに再会できました。

    さて、彼女たちは元に戻る事が出来るのでしょうか??

    ヒント①……暗黒はハッピーエンド馬鹿。

  • 恋をテーマにしての説得。
    今まで恋と無縁だった人を恋に落とすわけですか。
    はたして上手くいくのでしょうか?

    成功するかはともかく、幸せな人生お送らせてあげたいのは同感です。

    作者からの返信

    妹たちに幸せな一生を送って欲しい。その為には素敵な殿方との恋を……

    セシルの時代やその後のパルティア王国でも、王族には自由な恋愛はあり得ませんでした。
    それ故、自由な恋で乙女の幸せを掴んで欲しいというセシルの願いなのですが……相手を選ぼうなって。

    セシル姉さまも意外と世間知らずだったりします。

  • 千年前は無理だった説得。今度こそ、成功することはできるのでしょうか?
    そんな説得のテーマは『恋』。愛だの恋だのが誰かの心を動かすのはお約束。どうかうまくいきますように。

    作者からの返信

    恋。それは夢見る乙女にとって甘美な響きをもたらします。

    しかしセシルさん。
    シルヴェーヌとリリアーヌは中学生相当のお子様なのですよ。
    相手があの二人で釣り合うと思ってんの??

    はい。
    セシル姉さまも意外と鈍かったらしい。

  • 第43話 自動人形セシルへの応援コメント

    パルティアの第一王女から、自動人形に。
    これまでの人生が一変するような事態になりましたが、本人は受け入れているようですね。
    それ以上に、妹たちの苦悩を思った方が、セシルとしてはずっと辛いのかもしれませんね(>_<)

    作者からの返信

    そう。二人の妹を思うセシルの心はいかほどなのか。他者では想像もできないような重荷であると思います。

  • 第43話 自動人形セシルへの応援コメント

    パルティアの姫という立場を捨て、自動人形として生きることを決めたセシル。
    それは棘の道かもしれませんけど、セシルも覚悟を持って、この選択をしたのでしょうね。

    作者からの返信

    「宮殿を飛び出せ!!令嬢コンテスト」なのです。(だから何なんだ!)

    恐らく、彼女は戦争を未然に防ぐことができなかった事と、妹二人を犠牲にしてしまった事を酷く後悔していると思います。
    自分の身を捨て、二人の妹を見守る決意。尊い自己犠牲です。

  • 第39話 圧倒的な劣勢への応援コメント

    昨日は圧倒的な力で勝利しましたが、今日は数の力で、こちらの方が圧倒的に不利になっていますね。
    ロクセの力を知っていて、それでも確実に勝てそうなくらいの大軍団。それだけ、なんとしても潰そうとしていますね。
    勝利を掴むこと、できるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    無敵のロクセが敵の大部隊に立ち向かいます。そして後方には王国一の精霊の歌姫セシリアーナが控えていますから。

  • 第39話 圧倒的な劣勢への応援コメント

    前回とは比較にならないくらいの大部隊。
    敵が全力でこちらを潰そうとしているのが、よくわかりますね。
    こちらにロクセがあるとわかってるわけですから、ロクセに勝てるだけの勢力で挑んでくるのは当然ですけど、それにしたってあまりに数が多い。
    はたして返り討ちすることは可能でしょうか(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    リリアーヌの霊力が続く限りロクセは無敵です。そして、王国一の精霊の歌姫セシリアーナも控えてます。きっと大丈夫。

    編集済
  • 相手も人型兵器を。
    敵も無策で戦ってるわけではないですし、激しい戦闘は避けられませんね。
    兵の指揮を高めて、こちらも万全で挑みたいところですね。

    しかし最後に言った、ジャネット・ロジェのことが気になります(;゚Д゚)

    作者からの返信

    ジャネット・ロジェは今回出番がありませんね。
    明日は圧倒的な敵軍に対し、ロクセが果敢に立ち向かいます。

  • 圧倒的な強さ。それに、ただ力があるだけでなく、兵士たちの士気も非常に高めてくれますね。

    人型兵器が相手だと一筋縄ではいかないかもしれませんが、そちらも勝利できますように。

    ただ、セシルの様子を見ると、それ以上にジャネット・ロジェの方が手強いことになるのかも(・・;)

    作者からの返信

    はい。ロクセは圧倒的に強いです。
    しかし、中の人がシルヴェーヌとリリアーヌなので、一対一の格闘戦となった場合、相手によっては負けちゃいますね。
    ジャネット・ロジェの出番は次の章となります。

  • 第35話 鋼鉄人形の少女への応援コメント

    こちらは無敵の鋼鉄人形でも、向こうも鋼鉄人形を出してきたらどちかかが必ず負ける。
    そして負けた時に受ける仕打ちを思うと、不安になりますね。
    今から待っているのは、そういう戦い。負けないためには、全力で挑むしかありませんね。

    作者からの返信

    鋼鉄人形は意思の力で動く兵器です。搭乗者の強い心に必ず応えてくれるでしょう。

    次回から1日2話公開となります。

  • 第35話 鋼鉄人形の少女への応援コメント

    戦争だから、どんなに強くても死ぬことはあるし、負けたらその後に待っているのは凄惨な状況。
    たとえ戦うのに躊躇いがあったとしても、それでも勝つしかありませんね。

    力を合わせて、誰も欠けることなく勝利を掴んでください。

    作者からの返信

    この三人は本当に息がぴったりで、ロクセは無敵って感じで活躍するでしょう。

    次回より1日2話公開となります。

  • 第34話 霊体との接続への応援コメント

    二人を戦場に出すこと、快く思わない人もいたのですね。
    全て自分自身に責任がいくとわかっていても出撃するバーナード大尉、頼もしいです。

    こういう人こそ報われてほしいですが、どうなるでしょう。

    作者からの返信

    バーナード大尉は後世最高のドールマスターと称賛されます。まあ、あの狼男はマジで強いよ。

  • 第34話 霊体との接続への応援コメント

    事前説明がないまま事が進んでいくと、本当に大丈夫かと不安になりますよね。
    話ができるようになるのなら、まだ安心できますね。
    こういうとき、意志疎通ができる相手がいるといないとでは、気の持ちようがぜんぜん違いますから。

    作者からの返信

    はい。戦っている最中でもリリアーヌとシルヴェーヌは会話ができます。二人の姫君が奮闘し王国の危機を救います。

  • 第33話 リリアーヌの決意への応援コメント

    シルヴェーヌを巻き込みたくないと、一人で全てを背負おうとするリリアーヌが健気。
    だけどそれは棘の道ではないでしょうか(>_<)

    狼男と兎女の態度の違いが気になりますね。
    痛いことも苦しいこともないと言うけど、本当に大丈夫なのでしょうか?
    嫌な予感がします。

  • 第33話 リリアーヌの決意への応援コメント

    例え大きな力を使うことができたとしても、それを使って戦争をやらせられるかとなると別問題。命を削って行うというならなおさらですね。
    ですが、リリアーヌ一人が負担を背負うことになってもいいかとなると、そちらも心配です。
    こんな決意。しなくてすんだなら、その方がよかったかも(>_<)

  • 事前に何の説明もなく、国の運命を左右する役割に就かされるのも難儀ですね。
    けどこれで開戦を阻止できるならまだいい……と思ったら。
    そう上手くはいきませんね。戦争なんて望んでいないのに、どうしてこんなことに(>_<)

    作者からの返信

    それは誰かの策謀なのです。王国の三王女を亡き者にしようと企んでいる誰かがいるのでしょう。

  • 本人たちの意志とは関係ないところで、大事なことが次々決められていますね。
    大きな力を手にすることにはなりましたが、彼女たち自身は、その力に、そして運命に翻弄され続けている気がします(>_<)

    作者からの返信

    何かの陰謀が渦巻いているのです。
    しかし、リリアーヌとシルヴェーヌの最強伝説は今始まる。

  • ボレリ少将。シルヴェーヌのことを、本当に娘のように思っていたのですね(´;ω;`)

    本人は生きることを望んでいなかったかもしれませんが、自害するのを止めようとしたのは、立派なことだったと思います。
    その手段が洗脳だったことには是非が分かれるかもしれませんが、シルヴェーヌとこのまま分かれるなんてことになったら悲しすぎます(>_<)

    作者からの返信

    そうです。洗脳術(実は異星の技術)を使ったことは人道的に良くないと思われますが、身柄を拘束して精神病院で管理(共和国だとそうなる)するなど、彼には耐えられなかったという事です。

    尚、暗黒はハッピーエンド馬鹿なので、ラストは大体想像できると思いますよ。




  • シルヴェーヌの行方がわからなくなったことで、慌てていますね。
    戦など関係ない世界で優雅に暮らしてほしかった。まさにその通りです。
    できることならそっとして起きたかったですけど、もう後戻りはできませんね。
    魂を救うことはできるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ふふふ。

    暗黒はハッピーエンド馬鹿ですから。

    明日は人物設定を2話公開。
    明後日からは魔導大戦編に突入します。

    編集済
  • 共和国がシルヴェーヌを利用しようとしていたのは事実ですし、そのために許されないこともやった。
    ですが、このままリリアと共にいてもいいのでしょうか?

    とはいえ、中尉たちの命を奪ったとあっては、もう後戻りできないかも:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    元々、リリアーヌはシルヴェーヌを巻き込みたくなかった。だから、こんな事をした共和国に怒り沸騰だったのです。

    シルヴェーヌ自身も同様ですね。

    乙女の怒りを買う馬鹿者は炭になってしまえ!
    なのでは??

  • 全てを思い出したシルヴェーヌ。
    勝手な都合で、再びいいように利用されるなんて御免ですね。
    ラクロワ中尉は、どうやら禁忌に触れてしまったようで。最後の瞬間、自分がどれだけ愚かなことをしたか理解できたでしょうか?

    思い出してしまった以上、シルヴェーヌはもう後戻りできないかも?
    これからどうなってしまうのでしょう(>_<)

    作者からの返信

    そうなのです。
    シルヴェーヌが一番触れてほしくなかった事。彼女自身が鬼神そのものであり、何万もの敵を屠った事。

    そこに、安易に触れた事でシルヴェーヌは激昂してしまったのです。

    アストンとイシュガルドはとばっちりを喰ってしまってお気の毒ではあります。


  • 第28話 魔界の風景への応援コメント

    何やら実験が始まったようですが、シルヴェーヌ本人は何も聞かされてないので、戸惑うなんてものじゃありませんね。
    しかも、そうして見せられたのは、地獄のような光景(>_<)

    自分そっくりの悪魔まで出てきて、いったい何が起きているのでしょう:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

    いったい何が始まるのか?
    次回「第29話 シルヴェーヌとリリアーヌ」は明日公開です!
    リリアーヌって誰よ??

  • 第28話 魔界の風景への応援コメント

    クロセと一体化したシルヴェーヌ。
    けどラクロワ中尉、何をやるかちゃんと説明しておいてくださーい!
    いきなり地獄のような光景を見せられているんですけどー!

    自分とそっくりの、悪魔のような少女。
    こんなのが出てきて、シルヴェーヌは大丈夫なのでしょうか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    謎の少女が何故シルヴェーヌとそっくりなのか?
    次回「第29話 シルヴェーヌとリリアーヌ」は明日公開です!

    まあ、主人公補正がありますから、何があっても大丈夫ですよ

  • 第27話 精霊の歌姫への応援コメント

    シルヴェーヌが双方から特別視された理由、見えてきましたね。
    共和国側にいた理由も詳しく知りたかったですが、こんな形で死んでしまうとは。しばらく助けは来ないかなと思っていたので、これは予想外でした。

    ですが、このまま自分自身のことを知らないまま、共和国側の一員としてやっていけるでしょうか?

    作者からの返信

    意地悪な作者がここで安心させるわけないですね。

    次回、シルヴェーヌが向かうのは何処なのか?

  • 第27話 精霊の歌姫への応援コメント

    シルヴェーヌも精霊の歌姫。なぜ特別な扱いを受けていたか、納得できましたね。

    イシュガルドとアストンが駆けつけてくれたのには驚きました。
    完全に敵のペースだと思っていましたけど、一気に逆転しましたね。
    とはいえ早く逃げないと。両陣営とも、シルヴェールを渡すまいと必死ですね。

    作者からの返信

    ここで助かったと思いきや、実は……

    次回、シルヴェーヌがあの女の子と出会ってしまう。

  • 第26話 聖遺物の神殿への応援コメント

    クロセの扱いや所有権については、意見が対立していますね。
    パルティア王国側も共和国側も、自分達が正しいって思っていますし、簡単に決着はつかないでしょうね。

    わかっているのは、稼働したら大変なことになるってこと。
    できればそっとしておいてほしいですけど、きっとそうもいかないのでしょうね(>_<)

    作者からの返信

    この後は第二章の山場となります。

    ロクセの正体とは?
    シルヴェーヌの秘密とは?

    もうちょっとです。

  • 第26話 聖遺物の神殿への応援コメント

    ロクセはパルティア王国から見れば守護神であり、共和国側からすれば血塗られた決戦兵器。
    この辺は立場によって見えてくるものが違うのでしょうけど、今稼働したら大変なことになるのは間違いないですね。

    稼働状態に持っていくことは簡単ではなさそうですが、そこまでできる算段があるのでしょうか。

    作者からの返信

    ラクロワ中尉は天才肌の技術者なんで。

  • 第24話 残された血筋への応援コメント

    パルティアの王族、生き残りがいるのでしょうか?
    もしや、シルヴェーヌがそう?

    ですが、仮にそうだとしても、それを理由にこんなことになるなんて本人は欠片も望んではいませんよね。
    シルヴェーヌ本人の意思、伝えても認められないかも(>_<)

    作者からの返信

    そう。シルヴェーヌは何にも自分の思い通りにならない可哀そうな娘なのです。

  • 第24話 残された血筋への応援コメント

    殺された、あるいはこれから殺される調査部隊の人達。
    どうすることもできずに言いなりになるのは、悔しいですよね(>_<)

    やっぱりシルヴェーヌが、王族の血筋?
    だけどそうだとしても本人は王国の復活なんて、望んでいませんよね。
    お飾りのお姫様にでもされてしまうのでしょうか(|||´Д`)

    作者からの返信

    シルヴェーヌは紛れもない王族ですね。

    詳しくはネタバレになるので内緒。


  • 編集済

    第23話 内なる敵への応援コメント

    トラントゥール少尉、内通者はアンタだったのか(;゚Д゚)

    躊躇いなく次々撃ち殺す様に、ゾッとしました。
    シルヴェーヌもやられるかと思ったら、危害を加える気は無いみたいですね。
    もしかしたらと思っていましたけど、シルヴェーヌが旧パルティア王国縁の者?
    王国復活のために、彼女が必要なのでしょうか?
    だとしてもこんな事をするやつの言いなりになんて、なりたくありませんね(>_<)

    作者からの返信

    優秀な小隊長が実は……騙されましたか?
    シルヴェーヌが王国の血筋である事は間違いないのですが、じゃあ100年前に途絶えたはずの血筋が何故??ってなる訳です。じゃあ彼女は何者なのでしょうか。

    徐々に明らかになっていきます。

  • 第23話 内なる敵への応援コメント

    まさかトラントゥール少尉が敵側だったなんて(>_<)

    シルヴェーヌの命を奪う気はないようですが、無惨に殺されたドラーナ伍長を見ると、胸が痛みますね。
    こんなことまでして、どうしてシルヴェーヌをほしがっているのでしょう。

    作者からの返信

    優秀な士官が敵側だったとか、誰がこんな意地の悪い設定を考えたんですかねえ??

    恐らく、シルヴェーヌはどの陣営も欲しがると思います。次章での暴れっぷりはもう凄まじいので。

  • 第22話 待ち伏せへの応援コメント

    待ち伏せですか。
    絶対そうなる気がしていましたよ!

    またも被害が出ましたけど、秘密兵器のライフルで切り抜けることはできるでしょうか?
    そして30キロ離れたイブニスまで、徒歩でたどり着けるでしょうか。
    難題ですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    あの秘匿兵器はビームライフルなので、自動人形の装甲もぶち抜けます。
    凄腕のアズダハーグがビームライフルを装備しました。客観的にはこれで無敵になるハズなんですが??

  • 第22話 待ち伏せへの応援コメント

    やはり無事に森を抜けさせてはくれませんでしたか。
    戦闘用人形一体で、歩兵数十名の戦闘力。こんな計算をした後だと、絶望的に思えてしまいます(>_<)

    しかし、銀色のライフルなら、それをひっくり返すこともできるでしょうか?
    みんな、頑張ってやっつけて!

    作者からの返信

    戦闘用自動人形の装甲は強固で、速射砲や対装甲ライフルでないと撃ち抜けません。動きの速い彼らにこれらの弾を命中させるのは困難です。
    しかし、あの秘匿兵器はビームライフルなので、自動人形の装甲を撃ち抜く能力があります。

  • 第21話 夜の森へへの応援コメント

    ラクロワ中尉、どうも頼りありませんね。
    任務が大事なのはわかりますけど、本当にこのまま進んで大丈夫でしょうか?

    兵士をまとめてくれた少尉の方が、頼りになるように思えます。
    本当に何かあったら、少尉に期待しましょう(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    頼りない印象のラクロワ中尉ですが、実は天才肌の技術者なのです。そして頼りがいのあるトラントゥール少尉は優秀な指揮官であり相当な切れ者です。
    さて、誰の意見が正しかったのか?
    次回をお楽しみに。

    編集済
  • 第21話 夜の森へへの応援コメント

    ラクロワ中尉。任務が第一ではありますが、皆の言うとこも理解できるので、困っていますね。
    こんな時適切な判断をするのが上の者の役目ですが、戦闘経験の乏しい身としては難しいかも(;-ω-)

    結局進むことになりましたが、何かあったらこの人の顔がさらに真っ青になりそうですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    中尉は技術面では天才肌なのですが、軍の指揮官としてはアレレ?な人です。

    対して少尉の方は自信を持って先に進むよう指示を出しました。切れ者で優秀な士官ですが、果たして彼の真意は??

  • 第20話 パルチザンの襲撃への応援コメント

    いきなりの襲撃。切り抜けたものの、無傷とはいきませんでしたね。

    100年前に滅んだ王国の復活なんて、今さらできるとは思えませんけど、何を思ってこんなことをしているのでしょうね。

    作者からの返信

    100年前に滅んだ王国を復活させる方法とは??

    それは、直系の血を引く者を王として立てる事です。
    革命で王族は皆殺しにされたんですが、そんな人がいるんですかね???

  • 第20話 パルチザンの襲撃への応援コメント

    突然の襲撃。被害も出てしまいましたが、それでも予定は変えませんか。
    ラクロワ中尉はこのまま進んだ方がいいと判断していますが、果たして本当にそうなのか。できれば拒否したいところですが、ここで言っても聞き入れてもらえそうにありませんね(>_<)

    作者からの返信

    さあ、この先どうなるのでしょうか?

    ヒントは「作者が意地悪」です。
    一応、相手が生身でゲリラ戦を挑んで来るなら、護衛のアズダハーグは最強です。絶対勝ちます。(本当)

  • 第19話 荒地を往くへの応援コメント

    こういう場所で食べるハンバーグは、ガブリといくからこそ美味しそうですね(*´﹃`*)

    アストン上等兵、ありがとう。
    ここから先大変になるかもしれないので、食事をしっかりとって英気を養って(#^^#)

    作者からの返信

    アストンはめちゃ頼りになるオッサンですよ。重火器を扱えるし格闘も強い。そして何よりシルヴェーヌの事を気遣っているのです。

    夕食は何かな??

  • 第19話 荒地を往くへの応援コメント

    特別待遇を受けていますけど、喜ぶよりも戸惑いの方が強いですね。
    調査についてもわからないことだらけですし、もう少し教えてくれないとモヤモヤしそうです。

    まさかこの世界に焼きそばパンがあるとは。
    馴染みがないとビックリするかもしれませんけど、意外とやみつきになるかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

    ふふふ。面倒だったので焼きそばパンを登場させました。
    あれ、出来立てのほかほかな奴は超おいしいと思うのです。食べた事ないんですけどww

    この先、シルヴェーヌちゃんは延々と翻弄される事でしょう。
    何故ならば、作者が意地悪だからです。

  • 第17話 帝国の遺失物への応援コメント

    自動人形がいた事さえ信じていずに、マユミとセシルのことを軽視している。
    こんなやつに任せる方が不安ですね。コイツの言う問題ないほど、信用できない言葉はありませんよ(>_<)

    けど拒否権はなし。
    何事も起きなければいいのですけど、嫌な予感しかしません((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    そうですね。ディアーヌは信用できません。なにせ彼女は〝おねロリ〟だからです。そして、任務に私情を持ち込むアレな人ですから。

    そして、暗黒作品で何もないなど有り得ないのです。ああ、シルヴェーヌの行く先には困難ばかり。

    意地悪やな。

  • 第17話 帝国の遺失物への応援コメント

    疑い出せば、次から次へと気になることだらけ。不穏ですね。

    せめてマユミとセシルが一緒なら心強いのですけど。
    例え罠でなかったとしても、ディアーヌの言う完璧に警護では、ちっとも安心できそうにありません(>_<)

    作者からの返信

    シルヴェーヌの心配が的中するのか?
    (的中しないと話が進まねえんだよ!)
    マユミとセシルに代わる護衛役は現れるのか?
    (誰もいないと作者が困るんだよ!)

    次回より第二章に突入します。

  • ボレリ家のお風呂。どこをどうやって噂が広まったかは知りませんが、すごいことになっていましたね(^◇^;)
    実際はジャングルも動物も熱帯魚もなしですが、それでも最高と言われるあたり、本当に良いものなのでしょう(*´▽`*)

    親睦を深め、ますます仲良くと言いたいところですが、そこで気になるのが敵対する勢力。
    仲良くなった人たちだからこそ、巻き込んで何かあったらと思うと心苦しいですね(>_<)

    作者からの返信

    ミレーヌとべったりくっ付いてしまったことで、シルヴェーヌは女のおっぱい星人となってしまったようです。

    ボレリ家の大浴場は超VIPでなければ入れないし、共和国最高の技術で作られたものです。つまり誰も見た事がないので妙な噂が流れてしまったのでしょう。

    シルヴェーヌは優しくて心配性なので、お友達の事もいっぱい気にかけていますね。可愛い。

  • 熱帯のジャングルみたいなところに浴槽があって、動物や熱帯魚がいる。
    どこからそういう噂が流れたのでしょうね。
    広くて豪華なお風呂であることは確かですけど、尾ひれが大きすぎますね(^_^;)

    みんなでお風呂に入って、より仲良くなれましたけど。
    敵対勢力の存在が気になりますね。
    仲良くなっただけに、三人まで巻き込んでしまったらと思うと、胸が痛みますね(>_<)

    作者からの返信

    ボレリ家のお風呂は超豪華! って噂に尾ひれがつきすぎてジャングルと動物と熱帯魚云々となって行ったようです。しかも、本物のVIPしか利用できない。アリソンたちは一応上流家庭の子女なんですが、それでもお近づきになれなかったのですね。

    そして彼女達が巻き込まれるかどうか??

    どうなんでしょうね。
    とりあえず、シルヴェーヌは心配性なようです。

  • 第15話 四人の皇女への応援コメント

    マユ皇女とマユミ、そんなにそっくりなのですね。
    しかも、共に悪を見抜く力に秀出ていて、何やら意味深な発言もしている。

    もしや二人には何か関係が?
    とはいえ相手は皇女。一介のメイドと繋がりがあるなんて普通は考えられないですが、果たして……

    作者からの返信

    まあ、ネタバレ回なので。

    宮殿の中は堅苦しいし、自分の将来が決まっているって面白くない。だからこんなところでメイドをしてるんじゃないかな?

  • 第15話 四人の皇女への応援コメント

    写真もピンときませんでしたけど、二輪車なんてよくわからないものに乗りたいかなんて言われても、首を縦にはふれませんよね。
    アリソンは助け船を出してくれるでしょうか?

    作者からの返信

    まあほら、シルヴェーヌは記憶がないわけで、産業革命前の人が産業革命後のアレコレに戸惑うみたいな所がありますね。

    どうしてそうなのかは読んでいくうちにわかります。

    そして今回はマユミのネタバレ回でしたけど、お気づきになりましたか?

  • 第13話 死ぬほど痛いへの応援コメント

    体の固い人にとって、柔軟体操は拷問に近いですね。
    だけど見事やりきりました╰(=´▽`=)╯

    女子会、うまくいくでしょうか?
    楽しい女子会になりますように(#^^#)

    作者からの返信

    シルヴェーヌは長い間体を動かしていなかったため、体はめちゃ固いのです。そして元々運動が苦手な子でもありました。察してやれよマユミさんww

    女子会は多分、ミレーヌに溺れるところから始まるでしょう。巨乳の破壊力にシルたんはメロメロになるでしょう。

  • 第13話 死ぬほど痛いへの応援コメント

    体の固さ、他人事ではありません。30分もストレッチや柔軟を続けたら、もう動ける気がしません( ̄▽ ̄;)

    それでも、体が軽くなったということは、確かな効果があったのでしょうね。
    そこは羨ましいかも(*´▽`*)

    作者からの返信

    シルヴェーヌは長い間、体を動かしていませんでした。故に、あちこち堅くなっています。おそらく前屈して自分の膝は触れても、足首までは届かないでしょう。

    対してマユミはヨガ講師みたいに体が柔らかいようです。ついでに帝国の法術士なので、癒しの法術でも使っているんじゃないでしょうか? きっと気持ちが良いと思います。

  • 第1話 父との会話への応援コメント

    尻鳥文学大賞マシーヌ・プペー賞!
    暗黒星雲さん、私の企画に参加いただきましてありがとうございます。

    作者からの返信

    尻鳥雅晶さま。
    コメントありがとうございます。

    ところで、マシーヌ・プペーとはどんな意味?

    よくわかりませんが、タグに記載しておきますね。

  • 第12話 不気味な侵入者への応援コメント

    姉妹はただの夢だったのか?
    それとも何か意味があるのかもしれませんね。
    もう少し、夢の世界で姉妹たちと仲良くできてたら良かったのに、現実は殺伐としていますね。

    誘拐目的でやってきた侵入者。
    今回は撃退できましたけど、こんなのがいるとなると怖いですね。

    作者からの返信

    キャッチコピーの三人の王女とは三姉妹って事です。

    何気にマユミが強いんで今は安心。
    次章ではマユミとセシルが引き離されます。

    可哀そうなシルヴェーヌちゃんです。

  • 第12話 不気味な侵入者への応援コメント

    夢で出てきた姉たち。
    現実には姉妹なんているわけないので、これはただの夢。
    そう思うのは簡単なのですが、本当にそうなのでしょうか?

    侵入者は早々に見つかりましたが、こんなことがあると、これからの生活も不安になりそうですね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    答えはキャッチコピーかな。

    三人の王女……つまり三姉妹です。どんな三姉妹なのかはっきりわかるのは第三章となります。

    今はセシルとマユミが付いているから安心なんですが、次章では引き離されてしまいます。

    ああ、シルヴェーヌ可哀想。





  • 第11話 ボレリ家の大浴場への応援コメント

    生まれ変わり。あるのではないかと思っていても、前世の記憶がないのでは、否定的になってもおかしくはありませんね。

    だけど帝国では、覚えている人が少なからずいる。
    具体的な根拠があるのなら、その思想が根付くのにも説得力があります。

    作者からの返信

    お返事遅くなって申し訳ありません。

    スターウォーズでは帝国は悪の象徴として描かれていますが、この物語では逆。古き良き倫理と伝統を統べる存在です。


  • 第11話 ボレリ家の大浴場への応援コメント

    記憶はないのに気になる言葉。魂が覚えていたとしたら、それらと強い関わりがあったのかもしれませんね。

    最後感じた不安、杞憂に終わってくれると良いのですけど。

    作者からの返信

    お返事遅くなって申しわけありません。

    永遠の生命、魂の記憶。
    この辺りが作品のテーマとなっております。

    もちろん、共和国では否定されている概念となり、その事が後に争いを生む事になります。

    相変わらず伏線張りまくりの回ですね。

  • 記憶の無い原因を説明されても、記憶が無いのだから今一つピンとこないでしょうね。

    本当のことだとしても、受け入れるまで時間がかかりそうです。

    作者からの返信

    作者が張り巡らせた伏線の一環でございます。

    ふふふ。

  • 母親と、それに記憶を失った理由も判明。ですが、腑に落ちたようなそうでないようなという、曖昧な感覚が気になりますね。

    嘘はついてないけど、何か、語られた以外の真実があるのでしょうか。

    作者からの返信

    作者は大嘘つきなのです。

    一生懸命に伏線を貼っております。

  • 第9話 ボレリ家の実情への応援コメント

    訳ありだとは思いましたが、そんなことになっているとは。
    お金があること自体は良いのですが、そのせいで大変なことになっていますね。

    狙われているという仮説、仮説のまま終わってくれたらいいのですけど(>_<)

    作者からの返信

    作者は意地悪な生き物なので、仮定で終わるわけないよね。

    でも、もうしばらくは平穏なはず。
    次回は入浴シーンですが、エロくないです。

  • 第9話 ボレリ家の実情への応援コメント

    ただ裕福な家なら良かったですけど、こんなにも危険な人達に狙われてるかもしれないとなると、ゾッとしますよね。
    どうして警備が厳重なのか、わかりました。仮定の話で終わってくれたらいいのですけど(>_<)

    作者からの返信

    作者はおじワルな生き物なので、シルヴェーヌは何処かで襲われるのです。

    その前に入浴シーン。
    貧相なシルたんにお色気はありません。


  • 編集済

    ボレリ家はちょっと特殊。その家の人間自らが言うってことは、相当なのかも。
    問題は、どういう方面で特殊なのか。送迎をこちらがするというのも、そんな家の事情に関わってくるのでしょうか。

    作者からの返信

    特殊な事情があるため送迎をBBが受け持つって話になりますね。

    どんな事情があるかは次回説明されます。

  • シルヴェーヌに友達ができて、お父さんも喜んでいますね(#^^#)

    けど特殊な家って、どういうことか気になりますね。しかもそれが自分の家なら、尚更です。
    女子会よりも先に、そっちをハッキリさせてもらいましょう(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    特殊な家なのです。
    次回詳しく説明があるでしょう。

  • 第7話 放課後談話への応援コメント

    精霊の歌姫。なぜその言葉が気になるのかは分かりませんけど、興味のある話題なら深堀したいですよね。
    生憎学校で話はできませんけど、開かれることになった女子会。楽しみですね(#^^#)

    作者からの返信

    意地悪な作者は女子会を本当に開くのかどうか?

    何せ意地悪なので。

  • 第7話 放課後談話への応援コメント

    女性は家庭を守る存在。その考え方は素直に肯定できませんが、その結果復興の役に立ったという、良い側面もあるのですよね。

    精霊の歌姫に、懐かしい痛みを覚えたのはなぜ?
    記憶を失う前はその神話が好きだったのか、それとも他に何かあるのでしょうか。

    作者からの返信

    この辺は伏線を貼りまくっているので。
    後でわかるはずなんですが、回収忘れという不測の事態が発生した場合は素直に土下座します。

  • セシル、料理までできるのですね。我が家にもほしいです。
    お弁当を作ってもらうのはもちろん、後片付けまでやってくれるだろうというのが実にいいです(#^^#)

    匂いガラス。初めてできた友達の記念になりそうですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    帝国製の自動人形は意外と個性的なので、気に入らない相手にはツンツンするかもですねえ。

    匂いガラスは私も欲しいです。

  • セシルのお弁当は大評判。彼女は本当に有能です。

    そしてシルヴェーヌ、素敵な友達ができて良かったですね。
    賑やかでいい子たち。一緒にいたら楽しそうです!(^^)!

    作者からの返信

    セルちゃんは有能なのです。
    面倒見の良いお姉さま。

    そして、一癖ある三人娘との絡みで、世界の色々な部分が浮き上がってくるでしょう。


  • 第5話 黒猫と姫君の物語への応援コメント

    物語って全ては描かれない事もありますよね。
    黒猫とお姫様どうなったのか、人によって意見が分かれそうですね。

    黒猫になって尚、お姫様のことを思い続けた少年。ハッピーエンドだったと思いたいです。

    作者からの返信

    ここは意図的に宗教色が削除されている事にシルヴェーヌが気づいてしまった……ところがポイントでしょう。

    例えば、「フランダースの犬」はバッドエンドなのかハッピーエンドなのかと考えた場合、多くの人は悲劇、バッドエンドだと認識すると思いますが、実はネロとパトラッシュが天国へ召されるような表現がされています。

    これは、宗教的にはめちゃハッピーエンドなのだとも言われているのです。犬が天国?そりゃめでたい!みたいな。

    本来はそういった宗教的なハッピーエンドが書かれていたという話です。


  • 第5話 黒猫と姫君の物語への応援コメント

    学院では宗教の話は禁止。日本は宗教に対して大らかな国ですが、場所にとってはデリケートな問題になるところもありますからね。
    ここでもそうなのでしょうか。

    ハッピーエンドと心中エンド。自分も基本的にはハッピーエンドの方が好きかなと思うのですが、作品の流れとしては、心中の方が合ってることもある。
    議論すると盛り上がりそうな案件ですね。

    作者からの返信

    共和国の宗教に対する考え方はマルクス主義に近いでしょう。担任のヴィヴィエ先生は寛容ですが、厳しい教員ならかなり叱られる案件です。

    この授業では神話等が脚色されてエンタメ(戯曲)になっている事と、その恋愛物語を読んで楽しもう、どんな恋愛が好きか、みんなで話しましょう……という意図があるようです。まあ、中学生ですから。
    シルヴェーヌとアリソンは突っ込む場所が違っていて、普通の中学生じゃねえよって感じですね。

  • 第4話 気さくな学友たちへの応援コメント

    ロリ系美少女だったのですね(^◇^;)

    記憶を失ったままの学校生活。どうなるかと思いましたが、とりあえずは歓迎ムードでよかったです。
    クラスのみんなとうまくやっていけるといいですね(#^^#)

    作者からの返信

    Y氏が大好きなロリ系美少女ですww

    アリソンとバネッサ、ミレーヌの三人組が味方になったので安心です。
    この三人は絶対無敵なので、いじめっ子が現れても大丈夫です。

  • 第4話 気さくな学友たちへの応援コメント

    セシル共々、転校早々好印象は与えられたみたいですね。
    身長も髪も目の色も他の生徒とは違いますけど、違うからこその可愛さってありますよね。早くクラスに馴染めますように(*´▽`)

    作者からの返信

    シルヴェーヌの前に座っている三人組が強烈なのです。

    まあ、いじめっ子が現れてもあの三人が味方するので問題はないでしょう。
    華奢でひ弱なシルヴェーヌですが、三人の屈強な騎士を従えたって感じですね。

  • 家の様子を見ても学校での扱いを見ても、自分が特別な位置にいるのだと意識してしまいますね。
    記憶を失うまでは、それを当たり前のように受け入れていたのでしょうか。

    記憶を失ったままの学園生活、うまくやっていけますように。

    作者からの返信

    学校の中は良い人だらけです。
    いじめとか絶対にありません(キッパリ)

    ただし、共産主義(マルクス主義)に近い思想体形の国なので、宗教的な事、スピリチュアルな事に関しては迫害されるかも(怖)

  • 全て平等をうたっていても、実現できるとは限りませんよね。学園でも特別扱いになりそうですけど、他の生徒と上手くやっていけますように。
    まだ分からないことだらけですけど、何かあったらセリル、よろしくお願いします!(^^)!

    作者からの返信

    学校側が特別待遇する理由も後で明らかになります。

    何やかんやで、セシルは頼りになるので安心。

  • 第2話 目覚めの時への応援コメント

    自分の事が全くわからない、記憶喪失な状態ですね。
    どうして彼女がこんな状況にあるのか全くの謎ですけど、護衛が必要な立場と言うことを考えても、大きな事情がありそうですね。

    作者からの返信

    そう、シルヴェーヌには護衛が必要なのです。
    貧乳ですがお姫様ですし。

  • 第2話 目覚めの時への応援コメント

    抜け落ちてしまった記憶。自らの性別も忘れてしまっていたとは、相当ですね。
    いったいどこからどこまでを、とんな理由で忘れてしまったのでしょう。

    セシルに聞いても、また、その質問には答えられないと言いそうですね。

    作者からの返信

    もちろん「お答えできません」と返ってきます。

    事情が明かされるのは当分先になりますね。