第326話 冒険者バン 19歳 初めての冒険02への応援コメント
🤣🤣🤣
リーファ先生は初めからリーファ先生だwww
一気読みしました。
最後数話は何故か涙が溢れて止まらなく…(*T^T)
二代目バン君(君も転生者なんだね)のお話しも読みたいです!!
絶対、村長みたいに素敵な人生を歩みそうだから…
完結お疲れ様でした!
いい一生だったね…
さらに40年…うん…廻って子孫に…
楽しかったです!
第321話 バンドール・エデルシュタットの小さな冒険への応援コメント
2回目の?3回目の…かな…
タイトル回収!
うん…しんみりしちゃうね
第318話 ドーラさんと海05への応援コメント
え、エルフでも混ざっていたのか!?(笑)
第124話 春の庭03への応援コメント
2週目中…
さらっとプロポーズ…
さらっとおっけー!
第334話 三巻発売記念SS エデルシュタット家の決闘~熊鍋編~への応援コメント
今日はカレーなのだが、うどんが食べたくなった(笑)
編集済
第334話 三巻発売記念SS エデルシュタット家の決闘~熊鍋編~への応援コメント
駆け込みで3巻購入いたしました!(まだ未読ですが:)
とても大好きな作品ですので、これで打ち切りとは寂しい限りです。(´;ω;`)
おじやうどんその手があるのか!! ∑(゜∀゜)
素敵な閑話をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
素敵な挿絵もありますので、是非楽しんでください。
おじやうどん、美味しそうですよね。
第334話 三巻発売記念SS エデルシュタット家の決闘~熊鍋編~への応援コメント
やはり最強は台所を預かるドーラさんだったか…
自分も時たまする事あるんですけど締めにご飯+麺って美味しいんですよねぇ
…その後お腹の満腹感と食べたカロリーで現実に帰ってくるんですが
作者からの返信
なんだかんだで炭水化物は正義ですよね。
ドーラさんの魔法がかけられたおじやうどん、食べてみたいものです。
編集済
第334話 三巻発売記念SS エデルシュタット家の決闘~熊鍋編~への応援コメント
決闘と聞いてちょっとでもバトル方向を思い浮かべた私が愚かだった…!!
そして勝者は案の定、食の神!
発売おめでとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
やっぱりドーラさんが最強ですね。
第334話 三巻発売記念SS エデルシュタット家の決闘~熊鍋編~への応援コメント
買いましたよ〜!
良〜いところだったんですけどねー!
後2〜3巻出て欲しかった…。
日本の経済が悪い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
私も残念です。
子孫(転生者)がラーメンを再現する話は読みたい…無理言って御免
第17話 お嬢が村にやってくる07への応援コメント
>私は「何事も手分けして行った方が早く確実に終わるものだ」と考えて全てをコッツに全てを依頼するのではなく
コッツに の前後にある「全てを」は、どちらか一つでいいかと思います。
第16話 お嬢が村にやってくる06への応援コメント
>「わかった。冒険者はアレスの町から集めよう。足りなければ辺境伯領かも引っ張って来る。心配するな」
辺境伯領からも ですかね?
第333話 ボツSS冒険者バン、21歳。初めての虎とハッカ飴への応援コメント
ssありがとうございます!
やはり地元には地元の物が合う…特に製造元が同じだと尚更ですねぇ
作者からの返信
今回はケンダル・ミントケーキというイギリスのお菓子の存在を知ってなんとなくイメージして書いてみました。
登山家に愛好されているお菓子のようですが、おそらくスコッチに合うんじゃないかな? と想像しながら書くのが楽しかったです。
第73話 父来たる11への応援コメント
第四公女………………子沢山
第70話 父来たる08への応援コメント
]_・)あれか?反抗期か?
第69話 父来たる07への応援コメント
仕方ないのよ、王様だもん
周りの目に入るものはみんな礼法は出来て当たり前なんだから、まさか、そんなもののために恨まれてるなんて………………
今頃、くしゃみしてるwwww
第64話 父来たる02への応援コメント
世間知らずというか………………
氷の魔法とか、一般的じゃないから、シャーベットは普通の人も知らないんじゃないかな………………
冷菓はあっても、氷菓はないんじゃ(゚_゚ )
第52話 バンとマリーとリーファちゃん07への応援コメント
( ̄_ ̄)え、金額数十枚稼いでたじゃん、あれか?自分の稼ぎも領地経営に回してるのか?
第42話 村長、熱を出す01への応援コメント
魔力の通りが良くなる薬だもんねー
第9話 村長、今度は猫を拾う05への応援コメント
( ̄_ ̄)ハーレムだな、ハーレムww
第76話 100万PV御礼SS ルビーとサファイアの日常への応援コメント
めっちゃ可愛ええ(´ω`*)おてんば娘のルビータソににしっかり者のサファイアタソ🥰お持ち帰りしたい(;¤̴̶̷̤́д¤̴̶̷̤̀)ハァハァ♡
作者からの返信
急いで書いた文章なので、今読み返すと少し恥ずかしいのですが、二人の可愛らしさが伝わったようでなによりです。
幸せな気持ちになりました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
書籍もありますので、繰り返し楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第240話 村長、再び営業に行くへの応援コメント
はい。私も雇用が増えて喜ぶ人間が増えることは喜ばしいことだと思っております。しかし、お察しの通り、今のところ我が村の方の利益が大きいのも事実です。今回はその点を踏まえて今後のお話を、と思い本日は伺わせていただきました」
と正直に"伯爵"の懸念に答えた。
「おお…。さすがのご慧眼ですな。では、私も回りくどい話は抜きにして正直にお話合いに応じましょう」
と言ってくれるノーブル"伯爵"と今後の取引について議論する。
いつの間に・・子爵が伯爵になったんでしょうか?
作者からの返信
誤字です。
読んでると呑みたくなりますねえ(笑)家に日本酒あるから、イカのチャンジャを買って帰るか(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いいですね。
イカと日本酒は最強コンビだと思います。
この時間に読んでも酒が呑みたくなる…。
---
> いつくもの論文とにらめっこするが、結局あきらめた私は少し早い
もしかして:いくつもの
> しかし臭みやジャリジャリした感じはないから丁寧にした処理をしてあるみたいだね。
もしかして:下処理
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
私も書いていて飯テロならぬ酒テロにあいました。
ssありがとうございます!
自分はお酒飲めないのでこういう描写を読むとお酒より食べ物メインで考えてしまいますねぇ(笑)
作者からの返信
今回はお酒編でしたが、そのうちごリーファ先生のひとりご飯も書いてみたいです。
ワカコ酒ならぬリーファ酒
作者からの返信
ぷしゅー
とか言わせようかと思いましたが、いちおうやめておきました(笑
編集済
>いつくもの論文と
いつもの論文?いくつもの論文?
貝焼き良いね👍日本酒かご飯にぶっかけてガツガツ😋
>まかさ、ハツモトか!?
→まさか ですね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご飯にもお酒にも合いますよね。
どっちもがつがついけそうです。
良かった…うっかり奇声をお店に響かせる謎のエルフさんはいなかったんだ…
作者からの返信
がまんしたんでしょうね。(笑
貝の味噌焼き・・・。
これは熱燗でいただきたいですねぇw
作者からの返信
かなりお酒に合いそうですよね。
第3話 村長、犬を拾う 01への応援コメント
血抜きはしなくていいの?
描写されなかっただけでされてるのかな。
巨大な生き物の血抜きをするのって大変そうだ。
作者からの返信
通常するのだと思います。
この時の村長の場合は特殊だと思ってください。
後々はちゃんとすることになります。たぶんですが。
完結してから読み始めましたが、凄く良かったです。※飯テロと戦闘のバランスもちょうど良い塩梅でした👍️
作者からの返信
長いお話をお読みいただきありがとうございます。
書籍版でもお付き合いただければ幸いです。
第116話 村の剣02への応援コメント
なんだかわからんが、ヨシ!
作者からの返信
この辺りは少し描写が足りていなかったと反省しているところです。
書籍で書き直す機会があれば、是非書き直したいと思っております。
第86話 父帰る02への応援コメント
読み進めるたびに飯テロに襲われる気分になる…
空腹時に読んじゃいけなかった、とんでもねぇ作品だった…
作者からの返信
ありがとうございます。
この先も料理ばかり出てきますのでお楽しみください。
書籍発売おめでとうございます!
バンはバンでもお孫のバン君でしたかぁ
変わらない家族達とまたノンビリと…このバン君は一体何が得意なのだろうか
旅をしている間に色々な再現は無事できたのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
二代目のバンがどんな人生を歩むのか見てみたいような気がしてきました。
きっと、各地で色々やらかしてるんでしょうね。
ラーメンが出来たかどうか気になるところですw
作者からの返信
何系のラーメンが出来上がってるんでしょうね?
やっぱり基本の醤油からでしょうか?
書籍第一巻発売おめでとうございます。
う~ん、バン君の孫も転生者なんですねぇ。
先代となにか同じような"臭い"を感じますねぇ。
そしてエルフ組と"お姉さん"組は元気そうでなにより。
孫のバン君も皆から「相変わらずだね」と言われるんですねぇ。
そしてバン君と一緒で食いしん坊のようで・・・。
作者からの返信
ありがとうございます。
二代目のバンもきっと先代と同じようにのんびりした性格で食いしん坊な人なんでしょうね。
なんだか、この先も見てみたいような気がします。
そろそろ村から街になってそうな感じですね
作者からの返信
かなり発展しているでしょうね。
しかし、村は村のままであって欲しいような気もします。
編集済
バン君がもう30か。リーファ先生らのエルフ勢、サファイアルビーら聖獣勢が不変なのが一種独特の世界を形成してるなぁ。異世界人バンデンクリフ君が、伝説的祖先が発展させた村をどう変えていくのか興味ありますね。
作者からの返信
未来の妄想話ですが、お楽しみいただけたのであれば幸いです。
どんなトーミ村になっていくんでしょうね。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
ああ、この感じ久しぶりだな。
やはり面白い。
しかしアレックスの方が先になくなっていたのか。ちょっとしんみり。
だがこう言う少し寂寥感のあるホッコリした話もやはりいい!
作者からの返信
ありがとうございます。
お楽しみいただけたようでなによりです。
第241話 コンソメとイノシシと調理実習と01への応援コメント
冒険者は体が資本でしょうし、ベーコンと野菜がそのまま入ってる方は栄養の面でも冒険者向けですね。
どれだけ運動してもたんぱく質をたっぷりとらないと筋肉は付かないのだ、と習いました。
作者からの返信
タンパク質は重要ですね。
これから冒険者たちの食事情がどんどん改善されていくことになると思います。
中華とケチャップと言えばエビチリ。
でも生のエビが手に入らない村ではさすがに無理があるか・・・
干したエビではさすがに別物すぎるでしょうし。
作者からの返信
そのうち、どこかの港町でエビチリが生まれるかもしれませんね。
第65話 父来たる03への応援コメント
「澄んだスープにトマト」で、昔読んだトマトのおでんを思い出しました。
キワモノにしか思えないのに食べてみると実に美味しかったとか。
いちど実物を味わってみたいものです。
作者からの返信
イメージはそれです。
美味しいものですよ。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
あらあら。
アレックスとサナはそう落ち着きましたか。
らしい落ち着き方ですねぇ。
ズン爺さんとの昔もいつの日か見てみたかったり。
…コーヒーじゃ足りませんでしたわ(ドバドバ…)
作者からの返信
アレックスとサナさんらしと言えば、らしい落ち着き方でしたね。
ちょっと甘すぎましたか?(笑
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
穏やかで素敵な時間が流れていますね。
目の前に寄り添う二人とみんなが見えるようで、ずっとこのシーンを眺めていたくなります!
作者からの返信
ありがとうございます。
私が言うのもなんですが、本当にキャラクターに恵まれたなと思っています。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
メランコリックな甘々回ですね。
正に少ししょっぱい豆大福が合います。
食べたくなってなぁ。
作者からの返信
甘じょっぱいお話でしたね。
私は渋いお茶が飲みたくなりました。
編集済
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
理想的な老後生活ですね!
恐らく先立って逝った方々もいると思われるれど、その悲しみや寂しさを思い出として懐かしみ自身も後世に何かを残そうと無理のない範囲で活動出来る(元?)村長は幸せ者ですね。
よくよく考えると村長が後世に遺したもの(表沙汰に出来ないものを除いても)膨大過ぎない?
作者からの返信
よい老後だなぁと思います。
村長が遺したものはものすごいと思います。
食べ物ばかりですが(笑
編集済
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
アイザックに続きアレックスまでバカになってる(汗)。
親愛の情の表れなんですよね。
ズン爺さんと同じく辺境伯のスパイ的なアレだったと思うのですが(あれ?記憶違い?読み直さねば⋯⋯)
すっかりトーミ村の村人になったと思います。
※「村の剣」読み直しました。
アレックスと、サナさんもだったんですね。
何故かサナさんは抜けてました。
作者からの返信
アレックスは元スパイです。
村長は気にしてないので、結局ただの村民状態でしたね。
たぶん辺境伯様も途中であきらめたのではないでしょうか。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
ドーラさんの柿がたべたい。
幸せな晩年って理想ですね。
更新ありがとうございます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ドーラさんの柿、私も食べてみたいです。
いい人生の最後ですよね。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
穏やかな老後…理想の年の取り方ですねぇ
こうやって晩年を過ごしてゆっくりと歳をとっていったんでしょうねぇ
作者からの返信
晩年は何かに追われることなくゆっくりマリーや家族と向き合ったんでしょうね。
第330話 豆大福と秋の庭への応援コメント
リーファ先生や子供達ばかりかきっと草葉の陰からドーラさん達も「相変わらずだね、バン君は」と微笑んでいるんでしょうねぇ。
まぁ、でも穏やかで幸せそうな老後で何よりでした・・・。
作者からの返信
相変わらずですね。
こういう穏やかな老後を過ごしたいものです。
第96話 食えない豚03への応援コメント
悪人や明確な敵の居ない物語は単調でつまらない物が多い中、本作は淡々と幸せな日常が綴られていて、読み手に幸せな気分をもたらせてくれる良作だと思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
淡々とした物語ですが、お楽しみいただければ幸いです。
第148話 村長、仕事に追われる02への応援コメント
森のくまさんの歌詞を誤解してるのは村長さんなのか作者さんなのか・・・・・・?
それはそうとドーラさんの料理マジックにはタネがあるのか無いのか・・・・・・
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ドーラさんはきっと魔法使いなんだと思います。(笑
すごくすごく面白かった。
丁寧な日常と人の営みが本当に素敵でした。
食事も美味しそうだし。
執筆ありがとうございました。
お替りはゆっくり読みます!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
また、丁寧なご感想をいただき痛み入ります。
今後もゆっくり執筆していきますので、ごゆっくりお付き合いください。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
タイトルを見て、息が詰まる思いでしたよ。
何気に思い入れが強い作品だと思い知らされました。時々で良いので、更新をお願いします。楽しみに待ってます♪
作者からの返信
すみません、少し過激な方にも捉えられるタイトルでしたね(;^_^A
私も書いていて楽しい作品なので、時々は更新したいと思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
子供達にとってはドーラさんは”お祖母ちゃん”の様な人ですからねぇ、心配で仕方がなかったでしょう。
ぎっくり腰ですかぁ。
なった事は無いのですがなってしまうと全く動けなくなるそうですねぇ。しかもいつ再発するか分からない怖さがあるとか。
でも大事に至らなくって良かったですね。
作者からの返信
本当に大事に至らなくて良かったです。
エデルシュタット家の中心ですからね。
みんな心配で仕方なかったのだと思います。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
痛いとかじゃないから、余計に無理して動きたくなってしまうのがわなのあいつですね…
作者からの返信
あれは厄介ものです。
私もなった時には苦労させられました。
編集済
第3話 村長、犬を拾う 01への応援コメント
美味しいなら害はあって一利も有る。
美味しい事は栄養が高く森の地にも良い。
ジブリでは呪いや汚れで変わった獣や神なので危ない、死んでもその呪いや汚れで森を汚染するから危ないと絶対に悪い事と表現しますね。
そして指輪の話では邪悪な神のしもべで開発のため森(世界)を壊すから危ないと書いていますね。指輪の話では森を破壊した程に人間よりオークとその一つの部族であるゴブリン族が少し発展したように見えますしね(まぁ、裏切った魔法使いのせいもあるが)。
ラノベでは危ない事は書いても、なんで獣の姿なのか、人を食う野良犬や屍を食う鼠との違いは魔石だけなのか、魔法を使わない魔物に魔石とはどんな臓器なので魔石いない人間はなんで魔法使うのが出来るのか、魔物は何処から現れるのかなどなどを、魔物を捕まえて調査する事はあんまりないですね、残念。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
不治の病かと思いきや……ぎっくり腰も不治の病だけどね(笑)
作者からの返信
たいした事無くて(いや、本人にしてみればたいした事ですが)とにかく無事でよかったです。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
17歳の時やっちまった自分⋯⋯
あれ、きちんと治さないと癖になって大変なんだよ(実体験)
作者からの返信
癖になるとやっかいらしいですね。
私も一度なってからはけっこう気を付けています。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
ギックリ腰は重度になるとシャレにならんぞ……
ワシ、実際に半年寝込んだし…というか、15日なら割かし軽度な方やな。
作者からの返信
ほんとシャレにならないようですね。
それにしても半年は大変でしたね…。
私がなった時は軽度だったんでドーラさんくらいの期間でなんとか動けるようにはなりました。
それでも大変でした。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
ぎっくり腰…アレだけはどうしても防ぎようが無いと言うか何と言うか…
どうしても歳を取るとかかりやすくなりますよね…
作者からの返信
私はくしゃみをしてなりました。
ほんと、防ぎようがないですよね。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
┌┛┌┛ズコー
いや現代でも安静以外にない一大事ですけどもね!
足腰は大事ですよホンマ…。
作者からの返信
ぎっくり腰でしたね。
しかし、なんとか乗り切ったようでなによりでした。
今後も注意して生活して欲しいですね。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
ギックリ腰…そんな感じだろうとは思っていたけどww
ドーラさんは家族みんなの中心的人物だからね〜
一大事だよね😅
今後は朝の鍛錬の横で身体を動かすドーラさんの姿が…見られるかもww
作者からの返信
家族の危機でしたねw
イメージ的にドーラさんには太極拳とか似合いそうだと思います。
第329話 ドーラさんのいない日々への応援コメント
オチ(笑)
まぁ、甘く見ていると再発→癖になるコンボですしね。
暫くは、重い物を持つ際に注意される日々が続きそうです(笑)
作者からの返信
ぎっくり腰でしたね(笑
あれ、痛いんですよねぇ。。。
第328話 エデルシュタット家の食卓19「肉寿司」への応援コメント
ぬ……新話を見逃していた……
肉寿司だと……しかも藁焼きだと!?
おいおい、村長……
今日の晩飯が決まったじゃないか!
しかし、やはりこのホワッとした狩りの感じが、やはりトーミ村だなぁ。
やはりこの世界観良いなあ……
ずっと読んで居られそうだ
作者からの返信
ありがとうございます。
トーミ村も村長宅も相変わらずでしたね。
第328話 エデルシュタット家の食卓19「肉寿司」への応援コメント
肉寿司❗️美味しいですよね〜
タコスミートとかを巻いたタコス巻きとかも
変わり寿司で受けそうですね❗️
作者からの返信
お肉とお米の可能性は無限ですよね。
いろんなメニューが開発されるのかと想像すると楽しそうです。
第328話 エデルシュタット家の食卓19「肉寿司」への応援コメント
いやぁ、相変わらず美味しそうですねぇ。
塩で食べると読んでふと思ったんですが、『梅肉』をちょこんと塗ってもサッパリとして美味しいのでは?と。
他にも『肉巻きおにぎり』なんかも美味しいだろうなぁと。
しかし初期の頃はかなりの覚悟を持って挑んだゴルが今じゃチョット食べたくなったから狩ってきますになってしまってますねぇ。
しかも余計な傷を付けない余裕まで・・・。
まぁ、バン君だったら首切って終わりになりそうですけどw
作者からの返信
美味しいお肉と美味しいお米のセットは夢が広がりますね。
シェリーという戦力が加わってトーミ村の肉事情はますます安泰ですね。
肉を傷つけずにとるということに関してはシェリーの方が村長よりも上を行っている気がします。
第332話 書籍2巻発売記念SS「串焼き屋のお任せ五種盛りと貝の味噌焼き~リーファ先生の居酒屋放浪記~」への応援コメント
くっ…絶対旨い!!
日本酒片手に混ざりたい✨