概要

青空は黒く染まり心には愛が灯る
高二の四月。
桜舞うそんな季節花びらの隙間から見覚えのある顔を見つける。主人公 風丘渚(かぜおかなぎさ)
それは5年前この町を出ていった暮春夏帆(くれはるかほ)だった。
  • 連載中1
  • 140文字
  • 更新
  • @Rousyu1567

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