第3話 情報共有への応援コメント
1番問題なのは童貞卒業野郎がいることだろ
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
今回は戒め回だったのかな?
何があっても蓮華を信じると言った殉教者のはずの歌麿が蓮華を信じきることができずにマッチ売りの少女も戦ってしまったことに対しての。
信じていればこうなる前にガチャしてアイテム揃えて多少は慣れもつくれたろうし。
聖女ちゃんという敵が厄介と言うほどの敵に対して足掻かなさすぎたのかもなぁ。
それでもピースだけは揃ってたから蓮華の中のナニカが身体を操って無理矢理救ったんだろうなぁ。
本当は前回?同様マッチ売りの少女までに完成しておく予定だったのかも。
前回も聖女ちゃんを最終的に倒せたのかもしれないけど残ったものが何も無くて自分が望む世界にしたくて自分が母なる海になることで巻き戻ししたとかありそうですね。
さてさて、ちゃんとカード達と向き合って自分の気持ち伝えて蓮華ちゃんに納得してもらえる足掻きがみれるのか!!
楽しみです!!
第10話 人生で最も長い一日⑩への応援コメント
一時期更新が止まっていたせいで(4章の途中だったはず)内容をほぼ忘れておりましたので最初からやっとここまで読むことができました。
ハーメルンがオモシロすぎるwww
強かったけどエンターテイナーだったのが敗因だな。
最新話まで読んだら、時間を空けて最初からまた読んでみます。
作者様は無理せずにお願いいたします。
第15話 禍を転じて福と為す②への応援コメント
最高
第2話 嘘は吐いてないってか?②への応援コメント
鎚矛はメイスのことだから刃はついてないのでは?
第9話 ゲーム感覚の戦争②への応援コメント
>クーデター後の話し合いで、連邦と共和国は俺(冒険者連合)がニュクスを所有する代わりとして、連邦と共和国は元正統日本のB+マスターとB-(零落スキル持ちBランクカード)マスターたちの身柄をかっさらっていった過去がある。
1つの文で 連邦と共和国は が連続して出てきてしまっていて、少し読みにくい気がします
初めに出てくる方が無くても意味が通じそうなので、推敲時の消し忘れかもしれません
リアルだな〜
アンナは究極的にリアリスト。
自分達の権力や力を使ってできる事をちゃんと見定めて向かうために強い意志を持ってる。
呪いのカードの影響とかも考えられるけれど支配者っぽい考え方、合理的。
本当は自分だってのほほんと生きていきたいだろうに。だからこそ理解されにくいヘイト役で心が冷えてく。
マロ〜救ってくれぇぇ。
師匠は究極的なロマンチストな気がするな。
リアリストって感じはしないかも
男の子ならヒーロー願望みたいな。
まあ、おそらく女性になりたいみたいな人だしシンクロの万能的なとこを見ても聖母のような全部を護りたいっていう衝動なんだろうけど。
アンナは学校で戦ってそこですごすのがゴールになっていそうなところが1番揉める原因なきがする。
まあでも、地球規模で起こる物を4人で全て片付けるのなんて無理あるし。
やっぱアンナの方が正しく感じちゃうな。
第7話 ままごと遊びから本物へ③への応援コメント
霞ヶ関の官僚とかもいけるなら、住んでる街まで特定されてる漫画家とかなら続き描いてもらうことも不可能じゃなかったり・・・しないかw
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
蓮華の中の人が過去(未来)のマロなのか?
独学でのシンクロの果て、パーフェクトリンクでカードに取り込まれ蓮華と一体化したとか?
今回はきちんと師匠にシンクロ習ってるし蓮華との関係性もいいから人類よりの人外化だけど、本来カードの方が魂的に格上らしいから、無茶した結果普通に吸収されちゃったのかな
そして蓮華の一部として改変後の世界にきたと
第1話 それで良い⑤への応援コメント
>俺が呟きに、好きな蓮華が嚙みつくように反応する。
俺の呟きに、 で誤字報告しようと思ったけど、
多分その後の 好きな蓮華が の部分も レトロゲーが とかもう少し言葉を足した方が良い気がします
第1話 それで良い③への応援コメント
>それを防ぐため、今頃、共和国では硬軟織り交ぜた懐柔が旧正統日本のB+マスター
>たちに行われていることだろう。
変なところに改行が入っちゃってます
第10話 母への応援コメント
Aランクのイレギュラーエンカウントが弱いとか言ってる人も居るけど、アイツら戦闘力の前にその能力がバグってんねんな。
ハーメルン然り浦島太郎然り能力が極悪過ぎんのよ。
TIPSまとめ11への応援コメント
あれ?おかしい?!
TIPSの中身がマロがサンバスクーンをひたすら語る回じゃない・・・!
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない③への応援コメント
この世界線だと神無月の学校に行くんかな、赤毛の少女。
第5話 味方同士で争ってる場合か?②への応援コメント
余りにもでかい勢力を取り込むと獅子身中の虫になりかねないな
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
イシュタルとエレシュキガルかな?やっぱり
TIPSまとめ11への応援コメント
人の造り方の話が入ったのってこれ帝国市民は魔石で作って信仰と労働力にしてたりする?
TIPSまとめ11への応援コメント
頭空っぽにして見る分には面白いのだけど。深く考えないのが楽しむコツかな。
展開はともかく設定関連でずっと気になってたんだけど、Aランク組の戦闘力て限界突破込みなの?
ニュクスもパラスアテネも限凸前と変化ないけど。
TIPSまとめ11への応援コメント
環境トップの眷属召喚メタにキルカウント稼ぐごとにステータス上乗せされるようなスキルが欲しいね
TIPSまとめ11への応援コメント
メアは、バビロンの街出した時点で真スキル化してるだろうな~
TIPSまとめ11への応援コメント
十章大変面白かったです!次回の十一章からは、帝国には陥落された共和国の奪還か、帝国との本格的な戦いが始まるのか?が、楽しみです!!
TIPSまとめ11への応援コメント
今回の章もとても面白かったです!
第10話 母への応援コメント
タイムリープ説かきょうみぶ
第9話 手札③への応援コメント
イライザがグールだった頃が懐かしい、とうとう世界最高クラスの一柱になるとはね
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない④への応援コメント
ある意味普通の人間だった時のルートですね。
大きなリスクは犯さず、出来ることだけやるという。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない③への応援コメント
ここって時系列的には何話の話でしたっけ
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
マッチ売りの少女によると幻覚は本来のルートだったらしいがその後が気になるところ。笛は没収されたけどマロは殺されていない。
「タネは割れてんだよ。俺(アタシ)たちは既にお前を倒している」ってセリフからすると本来のルートでもマロと蓮華はマッチ売りの少女を倒してたのだろうか?
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
やはりこの作品の良いところであるサブタイと最後の引きはお見事でした
学生トーナメント決勝の結末によってここまで物語のルートが変わるとは…
あのセリフがここまで意味を持ったものだと感嘆しました
続き楽しみに待っております
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
見せられた世界線は一層弱気な性格で蓮華との絆もない事のようになってて、凡庸な運命でもそこは描写が無いだけで変わらないであって欲しいという願望。かなり絶望させられた。そしてその世界からの脱出もちょっとご都合的に見えちゃってマッチ売りの少女の凶悪さより幸運という能力としてのある意味でのつまんなさが目立つ描き方で、今後どういう展開になるか気になる。
早く続きが読みたい!
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない④への応援コメント
マロの勇気は1度目の失敗を経ているからかな?そうすると、帝国のボスとマロのどっちもループしてるのか?(帝国のボスって別のループの回数のマロってこともある?)
ループ合戦だとどうやって決着するんだろうか。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない④への応援コメント
一条ルートは興味あったけどバッドエンドか…
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない③への応援コメント
獅子堂と仲いいIfが見れて意外と面白い。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
サブタイから内容まですごくいい話でした。次章も楽しみにしてます
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
いつも通り、最終決戦は一斉投稿ありがとうございます。これを一気に読めるの本当に最高です。
後、サブタイ最高です。
質問です
マッチ売りの少女相手に『リンクが使えないマスター』&『Dランクカード5枚+D+1枚』持ちマスターで、『Dランク迷宮』で戦うとしたら、マッチ売りの少女は『何ランク』で出てきますか?『霊格再帰』でD+のカードはマッチ売りの少女(『母なる海』)的にどっち判定で出てくるのですか?普通にCランクの強さで出てくるのですか?それとも、『ズル』判定でBランクで出てくるのですか?
マッチ売りの少女って、『リンクが使えない』『Dランク6枚持ち』のマスターなら案外勝てる気がするのですが、気の所為ですか???
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
運がきっかけがなければ本来こうであっただろ?という。様々な不運を迷宮システムで消して生まれた世界でもあるからそういうのも加味したものを見せるんだろうなぁ。実際切っ掛けというのは人を大きく凡人を英雄にさえするしね……
しかしマッチ売りの少女のフェーズ3は悲しいなぁ
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
フェーズ3まで耐えろって…仮に絶対防御持ってても絶対攻撃生えてくるし、蘇生ごり押しとかじゃなきゃクソゲーすぎるだろ。
↓M14VSR
マッチ売りはギミック+戦闘型でハーメルンは戦闘型だからかと。
ギミック型の時点でルールに縛られて、純粋な力勝負は出来ないですし。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
アンゴルモア中のイレギュラーエンカウントは軒並みAランク相当の強さとあるのですが
純戦闘型の【ハーメルンの笛吹き男】を倒してるマロが今更【ニュクス】や【マッチ売りの少女】に苦戦してるのは何故?
Aランクなのは基礎ステータスだけでスキルがないからなのか
【ハーメルンの笛吹き男】が【レミングの行進曲】を使えなかったから未強化のBランク相当だったのか
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
地獄門のセリフとしてはダンテなんだが、新たに何か作ったのか?
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
やっぱり可能性があるとしたらクロノスとかの時間を操れる神かな?
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
これって討伐報酬としてイレギュラーエンカウントの魔石が残るとか、狼と七匹の子ヤギのときみたいに取り込まれたマスターと呪われたマッチ売りの少女のカードが残るとかないんでしょうか?蓮華のヤバいスキルでカードやマスターごと消滅したのでしょうか?
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
足掻いた世界線でキメ台詞見たかったな
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない③への応援コメント
楽しむために過去を読み返さねば!
第23話 カードの名付けは、死んでも良いって思ってる証拠への応援コメント
最新話読んでから戻ってきました。
この作品のベストシーンだと思う。大好き
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
そこにいたのかー前周までのマロ。
でも何の力によるものなんだろうな。ループモノや死に戻りの童話なんてないはずだし……
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
正直に言って少し悪い方向で予想外の展開だった。
ハーメルンとの死神戦からまさにタイトル通りの「最後まで足掻く」生き様が描かれるこの物語が好きです。
逆に今回は「If足掻く事のない歌麿」の悲しい生き様、未来(過去?)を見せられて衝撃的(かつ凡庸)だった。
さらに戦いそのものも「楽して勝つ」様なこれまでと真逆の展開
もしやここからは話の流れが根本から変わってしまうのでは?とちょっと恐い。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
『最後まで足掻いたヤツにしか』か。確かにリンク発現もハーメルン戦も"最後まで足掻いた"事で活路を拓いたんだったね
しかし蓮華の初回サービスは何だったんだ…?マッチ売りの幻覚の中だから"理想の蓮華"像ゆえに暴走しなかった、的な?
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
マッチ売りの少女が嘲った逃げ癖の付いた負け犬とは誰の事なのか…
今のマロに取り憑いてそうな前周のマロにでも向かって言ってそうな気もしますね
あるいは現実改変でのやり直し自体を逃げと捉えて蓮華に言ってるって解釈も?
マッチ売りの少女と蓮華のやり取りが一番興味深かったです
ハーメルンの笛吹きが今でも生きてたらなんか喋ってくれるかもとかふと思いました
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
マロの恐怖を利用した悪夢なので、もしかしたらあり得た世界線というわけでもないかと。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
答え知ってても確率1/2を引かされるギミック系よりもマシっすね!
(なお戦力整ってれば、という前提には目をつむる)
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
ここ数話が怒涛の展開すぎる
この章の前半は国造りとかでのほほんとしてたのに、帝国が攻めてきてからの温度差で凍死しそう()
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
蓮華の力を掌握した時に池袋のイシュタルが力を譲ってAランクにランクアップするのかな?
今回1番気になっていたアテナの固有技能「パルテノン神殿」が出番が無かった…十一章を楽しみに待ってます
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない②への応援コメント
ただでさえ悪辣な能力を戦略的に使えばそりゃひでぇことになるよねぇ
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない④への応援コメント
伏線ばら撒かれてた一条さんとの親戚関係がこんな形で確定とは…
それにしても、推定1周目のマロ君の軌跡かなこれ? ツッラ…。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない③への応援コメント
蓮華のブーストがないマロ君(モブ)
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない②への応援コメント
作品によっては、この敗北をバネに、みたいなストーリーもあったかもしれないけど、マロがやらかすと再戦ハーメルンで負けそうだよなぁ。
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
ハーメルンの笛吹き男や浦島太郎との戦いは正攻法だったので、彼らとの相性もあったのだろうけどご褒美としてスキルやアイテムを委ねられた。
それに対し今回はズルによる勝利だったので、残されたのは侮蔑の感情と、真蓮華戦に対する恐怖のみ。もし正攻法でクリアしてたら何を委ねられていたかが興味深く、そしてその有無がこの先の展開に大きく関与した可能性がありそうですね。
今回で改めて気になったのは、イレギュラーアカウントとは何なのか?
神出鬼没のトリックスターにして、残忍な死神であるハーメルンの笛吹き男は、人類を弄ぶ一方でエンタテイメントに拘り早い段階からお気に入りに自身の笛を分け与える。
浦島太郎の感情は人類よりも、人外あるいは世界の無情にこそ向いているように思われ、自身が被った倦怠感を知れとばかりに世界へと巻き散らす一方、歌麿に対し託すように玉手箱を授けた。
七匹の子ヤギからは人類全体に対する悪意を、そして今回初登場となったマッチ売りの少女は、蓮華あるいは歌麿に対し自身が見せた幻覚こそが本来の姿であり、今のお前たちはズルの結果だと吐き捨てた。仮にアムリタのドロップが幸運操作によるズルだったとしても、分水嶺にて未来を勝ち取ったのは、蓮華の叱咤激励とそれに応えた歌麿自身の覚悟であり、些か以上に不当な弾劾に感じた。蓮華に見せた執拗なまでの言及と、フェイズ3で残る凍死した身窄らしい少女こそが本来の姿であるのなら、彼女の叫びは持たざる者の富める者に対する嫉妬や怒りであるのかもしれない。
アンゴルモアの大王とは、人類のこれまでの負の蓄積なのかなと言う印象を受けました
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
これで帝国には童話使いが死神殺し以外にもいることが確定か…なんなら上2つのクランが複数体保有してる可能性もある…マッチ売りとかいうイレギュラー最強クラスのキャラが出たからヤバそうなのは死神殺しだけだろうけど。そういったら討伐すれば一定時間その死神が出てこれないってどの地域での時間になるんだろう…そろそろハーメルンとか浦島太郎は復活してそうだけど…帝国で3度目のハーメルン戦があったりするかな。
メアが自爆前提でしか戦えそうにないぐらいインフレしていってるな…
俺の憶測だけどこの世界には一周目があって、それがマッチ売りがマロに見せた世界。ズルをしたとかの発言から恐らく死神共は世界改変を認識している。それで蓮華は世界改変を使ってやり直している、しかもマッチ売りの発言から2回以上はやり直している可能性が高い。そして死神殺しがやり直している方法はマッチ売りが味方についていたりすることから世界改変ではない方法の可能性が高い気がする、同じ童話使いってだけの話かもしれないけど。それと蓮華とマロが同じような感じな描写になっているけどもしかして蓮華は元マスターキーでマロの不幸で死んでいたが世界改変によってなかったことにされて産まれた世界を超えた不幸解消のバグみたいな存在だったりするのかな
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
敵なのに、フェイズ3が悲しい。浦島太郎といい、強すぎるイレギュラーエンカウントは自身も悲劇の死を迎えているからか、フェイズ3では大きな弱点ができたり、弱体化したりするのかな。
>そこで待つのは、凍死寸前の何の力も少女のみ……。
何の力も「ない」少女のみ……。
ループ前のマロと蓮華が一緒にいるのか。
悪夢でマロ達の地雷を踏み抜いて思わず動いちゃったのかな。でもどうして乗っ取らないのかなと思ったけど、敵を警戒しているのか。
この展開じゃ仕方ないんだけど、蓮華の霊格再帰のアイテムがどんなのだったのか知りたかったなー
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
更新ありがとうございます。
ふと思ったけど、この世界線自体が夢(幻覚)の可能性とか有りうるんだろうか?
編集済
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
予想はしてたけど蓮華の霊格再起は何かを知ってるな。
しかも強さが反則級だしこれでも勝てないアンゴルモアの大王はなんなんだよ。マジで!!
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない②への応援コメント
予想はしてたけどそれ以上に性格が悪い能力だな
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない④への応援コメント
ほんの少しの選択肢の違いで陥ったかもしれない最悪の展開の数々。あの時のアムリタと零落スキルが彼を最善の結果へと導いていたのかも。
幸運が零れ落ちた結果が
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない⑤への応援コメント
死と生ってことはやっぱイシュタルとエレキシュガルかー
第10話 ガチャの価値②への応援コメント
分からせ回避
第4話 これがニュータイプか……!①への応援コメント
ヤバすぎんでしょ
第2話 死神殺し②への応援コメント
怪物家族かよ…でかすぎんだろ
第11話 池袋攻略作戦③への応援コメント
胸囲の格差社会
第9話 ゲーム感覚の戦争④への応援コメント
これはマッチョ売りの少女
第9話 トレード③への応援コメント
精神的に健全な方のショックでええな
第4話 散策への応援コメント
やっぱ舐められたら終わりよな、力は誇示してこそ無意味な争いを避けられる
第3話 情報共有③への応援コメント
人類滅亡の危機なのに無駄飯喰らい共が派閥争いしてんよ…人の最大の敵は人やな
第13話 真相への応援コメント
大王倒した後で母なる海の地位に成り代わって世界を支配するとかありそう
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない①への応援コメント
コミック版を読んでて相似迷宮を行き来できる能力があることを思い出した。
あれで自エリア内の迷宮から奇襲されたらかなりヤバいけど、全然話題にも出てないですね。
使われてない理由があるのかな。
例えば門の神が実際に迷宮に入って、1日かけて検索した結果、その階層から移動できる先が特定できるが、どの迷宮のどの階層かまでは特定できず、移動してから迷宮の外に出なければどこに繋がったかも分からないとか。
それなら普段業務もあるから、総当たりで調べる時間の確保も出来ないでしょうし。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない①への応援コメント
久しぶりのイレギュラーエンカウント戦きた!
最凶のイレギュラーエンカウントはどんな戦い方になるのか楽しみです
第2話 階段への応援コメント
主人公をちゃんと諭してくれるキャラいるの良い
第10話 人生で最も長い一日⑩への応援コメント
この地獄絵図でイライザという特等席からマロの必死の足掻きという最高のエンタメを鑑賞してそう…
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない①への応援コメント
イレギュラー相手のバトル、マロと死神殺しでは対応の仕方が違うとかあるのかなと。
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない①への応援コメント
童話使いはどの道排除しないといけないから、個別撃破出来るのは逆にありがたい。
帝国に関係無くても野放しにしたら将来的に確実に害にしかならないもんね。
第4話 人生で最も長い一日④への応援コメント
これは若返るしかないな
第1話 人生で最も長い一日①への応援コメント
アンゴルモアへの準備が見れて予想外の展開が続くのすこ
第10話 最後まで足掻いたヤツにしか……幸運が微笑むことはない①への応援コメント
身体ごと囚われてるのか、精神だけ囚われてるのか…
後者なら絶対結界の中に身体を回収出来てれば蘇生は出来そう
第5話 虚偽察知はいらないへの応援コメント
神奈月先輩戻ってこいよ