第135話 妬いた理由をきいたりへの応援コメント
ヤバい!
プリンマニアさんのレス、共感できる気持と理解不能な感性が、ミルフィーユのように積み重なっているというか、悪魔合体してるというか……!!
作者からの返信
なかの様
「あなたの知らないプリンマニアの世界」……
謎の世界……
第130話 謝ってみたりへの応援コメント
私がおにぎりタッパーの後を見落したのかもしれませんけれど……実は貸しが増えてない?
作者からの返信
なかの様
見直ししたら本当におにぎりタッパーの貸し数のままでした。読み直して修正しました! ありがとうございます、大変助かりました!
第123話 ほかの人としらすを食べたりへの応援コメント
唐突なブリッジと笑い声で、メチャクチャ笑いました!
そして
> 「先輩、気をしっかり持って聞いてください。先輩のいつも食べてるのはプリンじゃありません」「茶わん蒸しです」
ΩΩΩ<な、なんだってー!?
作者からの返信
なかの様
芽生、茶わん蒸しも作るしかない……?
第116話 誤解されたくなかったりへの応援コメント
一回言葉にすると、特にその時受け止めてもらえると、隠し続ける気がなくなるの、わかります!
そうじゃない人もいるのは知ってますけど、私の場合は隠し続けないといけないのがもう嫌だしとても理不尽だ、と感じるようになって。
共感の塊。
作者からの返信
なかの様
なんで隠してなきゃいけないんだろう自分?? ってなりますよね。言っても普通に接してくれる人がちゃんといるってわかったのに、そうじゃないかもしれない人を気にして、どうして自分の世界を狭めなきゃいけないんだろうと。
編集済
第101話 ルームメイトには相談できないと思ったりへの応援コメント
今までのもそうですけど、これ、お互いに相手の正体が判ってから思い出して転げ回るやつ……💖
作者からの返信
なかの様
相手の正体がお互いだとわかったら、とてもじゃないけどチャットの内容、普通の心境では読み返せませんね(笑)
第98話 今日の話ができたりへの応援コメント
この作品を読んでいると、昔のことをたくさん思い出します。
> 楽しい。ただ本音を話せるというだけで、こんなに気持ちよく会話ができるのか?
特にこれとか。
私がこれに気付いた時は「ノンケはこれが当り前なの!?」みたいな驚きがあったし、LGBTサークルの他の人値も同じようなこと思ってたし、「遅れてきた思春期感あるよねー」とか言い合ってました。
作者からの返信
なかのさま
私も、書く時に、昔の事をたくさん思い出しています。本音を話せるか、話せないか。たった一人にでも、同じような相手と話せるか。それだけで、雑談の質が全然違って。悩み相談などでなくても、無駄な置き換えも何も必要なく普通の雑談ができるってこんなに違うんだと、驚いた記憶があります。
初めてそう感じたのは、私が大学生の時に同じ劇団にいて出会った、中学生の男子に対してで、中学生に対して大学生が相談なんていうとだいぶ頼りない年上と思われそうなところですが、「一番気安く話せる」「愚痴れる」「相談できる」相手として、男女差も年齢も完全に飛び越えてしまいました(今でも良い友人です)。
第89話 傷ついているのに気づいたりへの応援コメント
わかる
自分で認めるのって、本当に限界を超えることだったりしますよね
とりあえず、私はそうでした
作者からの返信
なかの様
大変だったのですね。なかのさんの、いくつものコメントの中で、実はこのコメントを読んで泣きそうになりました。少し前に書いてくださっていた、「スティグマ化するの、病む」というの、本当にそうで。私も当時、限界でした。
今よりももっと「同性愛者像」が偏っていた頃だったので、周りから見た自分はこう見えるだろう、と勝手に想像してしまって、自信のなさからメンタルを崩してさらに「普通と思える」生活ができなくなって……負のスパイラルで、こんな弱い自分で同性が好きだなんて、相手から見ても気持ち悪いだけだと感じるようになってしまい、「同性を好きな自分像」を自分で肯定的に捉えることは、どんどん難しくなっていきました。
今は、あの時期があったからこそ良かったこともあるなと思えるのですが……当時は、ネット環境も、周りに似たような人もおらず、実際のところかなりしんどかったです。
第88話 思ったより普通でいられなかったりへの応援コメント
無理矢理打つって……そうか、私もそれを思いつけば良かったんだ
私はもう恋愛をしないような気がするけれど、もし似たようなことになったら、自分がグチャグチャだって言ってから、不完全なままでも伝え始めよう
過去は変らないけど、「こうしてみよう」って思えたら少し軽くなりました
作者からの返信
なかの様
話そうとすると、書こうとすると、感情がグチャグチャになって、言葉が出なくなって、伝えないとと思っていても全く伝えられない……私もよくそんなことがありました。
言葉にしたら、泣いてしまうので、喉から音として出せないのです。
でも、どんなに伝え方がおかしくても、途切れ途切れでも、そこまでして伝えようとすることを、真剣に聞こうとしないはずないんですよね。自分のことを大切に思ってくれている相手だったら。だって私の大切な人がそんなふうにしてたら、内容がよくわからなかったとしても、絶対に大切に聞こうと思いますもの。
とはいえ、感情がグチャグチャな中で「伝える」って、喉がぎゅーっと締まってしまったりして、物理的・身体的になかなか難しいです。
どうしても無理な時は、今は伝えられなくても、いつかは少しなら、伝えられるかもしれない、と思うようにしています。
第76話 ただよう香りをかいだりへの応援コメント
読みながら改めて「とてもとても大切なはずの気持が理不尽にスティグマ化するの、本当に病むなあ」と思いました。
作者からの返信
なかの様
「ああ思われるかもしれない、こう思われるかもしれない」というの、自分の考えすぎ、だったりすることもあるのですが、カムしないままで人と会話してると所々やっぱり偏見ってあるよなぁと感じることも多いです。私はあまり外見に自信がないので、「だから女性に甘えたいのか」と見られるのは嫌だなぁと思っていましたが、こういうのってLGBT系に限らないなと。私の美人の友達が、結婚相談所で「こんなに美人なのにまだ相手がいないということは、性格が相当……?」という偏見を受けたと言っていました(;´Д`) 難しいですね。
私自身も後になってから「偏見持っていたな」と反省することあります。結構落ち込みます。
結局、人に興味がある以上は、言葉や外見、属性、色々なものから「どんな人だろう」というのは予測していくものだと思うので、「こんな人に決まっているから付き合うのはやめよう」というのを減らしていって、「思っていたのと違ってた」という経験を繰り返していくしかないのかな……。
その時に、邪魔をしてくるのは恐怖心だなぁ、と。
第60話 百合について話したりへの応援コメント
> 嫌われやすい
あ~!
昔を思い出すとこれは特に~!!!
作者からの返信
なかの様
何か思い出してしまいましたか……花のほうなのか、それとも? コメント返信が止まってしまっておりました、すみません。今さらですが、読み直しを行っています。
第39話 よしよしされたりへの応援コメント
この話の良さとは全然違う話なのですけど……
「プリンマニアさん」を一瞬「ブリッジマニアさん」に空目してしまって、私の脳が完全におかしいと判りました
作者からの返信
なかの様
ブリッジマニア! やばw 本当にそうなりそうで言い得て妙です!
ちなみに私は「プリン大福マニア」と書き間違えたことがあります
第24話 説教したりへの応援コメント
2人の状況の切なさと、展開への期待と不安が
> プリンはわたしにとって、かなりイカガワシイ食べ物ですが、わかっていらっしゃるか?
から、腹筋と共に完全崩壊しました
作者からの返信
なかの様
毛色の違う反応をするプリンマニアです(笑)
第23話 もっと話したくなったりへの応援コメント
良すぎて、私の言語能力が大変です
これを書いてから「あれ、なんで私、応援ボタンを押してないのにコメント書けてるの?」とか思ったけど、確認したら応援ボタンは押してありました。
私の記憶力も大変です
作者からの返信
なかの様
ありがとうございます。自分でも、この回は、書いていてだいぶ精神的にきたという記憶があるので、この回を良いと言って下さって嬉しいです。
第21話 シチューを献上したりへの応援コメント
> 「わたしと誕生日が同じ人を、カレシとかにしないでほしい」
!
!!
!!!!!
ありがとうございます😇
作者からの返信
なかの様
せめて自分の誕生日ぐらいは死守したい芽生の恋心です。
第9話 鍋を食べたりへの応援コメント
今までの話でも思っていたのですけれど……ビアンバーやゲイバーや交流会で100億回話されて、当事者の心の中に100兆回埋られたことがカクヨムに書かれているのを見ると、しかもそれが切実なのと同時にユーモラスだったりすると、楽しく救われる心地がします!
ありがとうございます✨
作者からの返信
なかの様
こちらこそ、たくさんのコメントを、ありがとうございます。交流会などで、色々な方とお話されているのですね。なんだか羨ましい気がします。私も何回かはそういった交流できる場所に行ったのですが、今は足が遠のいてしまっています。ただやっぱり行くたびに「えっ……私と同じことを感じていた人がいる……!?」と驚いたり、紹介されている書籍をそういった空間で読んで心の中で頷いたりといった事があったので、数回でもそういった交流の場に行けて良かったと思っていますし、もっと早くからそういった場所と繋がれたら良かったと感じてます。
第151話 似た小説を読んだりへの応援コメント
「@syakaijinyurilove」の正体には全く、これっぽっちも想像がつきませんが、どうやらとんでもないクセ者が背後で蠢いているようですね……
おつプリへの矢印が順調に育ってきているプリンマニア描写も大変良きです
作者からの返信
egoma様
本当に、誰なんでしょうね、「@syakaijinyurilove」は……(笑)
顔も知らない相手への矢印は、少しずつ強くなっていきます。
コメントありがとうございます。
第150話 ダイニングにいたりへの応援コメント
現実でこんなに上手くいってないのにネットでは順調にイベント進行している感じだ……
作者からの返信
おもり。様
現実で上手くいく日は来るのでしょうか……。現実の二人が上手くいくと、プリンマニアとおつぼねぷりんのやり取りはどうなっていくのでしょうか……。|д゚)
第149話 本当は近くにいたりへの応援コメント
感情のやりとりが沁み込みます。
自分が想像以上に精神的に追い詰められていたことを自覚するシーンは、なんだか私自身の過去とダブって見えました。
お互いに相手のことを別の人だと思ってるすれ違いが、だんだんとその距離が近づいてきて、もどかしさもあるけど、それによって自分をさらに知ることにもつながってるんですね。
作者からの返信
さくらさん
追い詰められてるの、自分ではなかなか自覚できないことあるんですよね。
私も、夫や友人にたわいない内容のメールしたら「今やられてるでしょ?」と当てられて自覚した事ありです💦文が長くなるんだとか……
自分より周りの人の方が察知してたりするんだなぁって。
編集済
第147話 お財布事情に問題があったりへの応援コメント
あぁっ!登場時から神秘のベール()に包まれていた小林まどかの面白がついに牙を剥いてしまうのか~~っ!?
小林まどか、今後どうなるのかますます気になりますね。
作者からの返信
egomaさま
ありがとうございます! 小林まどかも幸せになってもらいたいものです。
第146話 食事にいくことになったりへの応援コメント
この一連のフグあい話、声だして笑いました(≧∀≦)ありそうなだけによけい笑える〜〜
作者からの返信
zuno3様
笑って頂けてホッ……(*´ω`*)
ありそう……ですよね。
不具合をフグ隊に変換、私も、しましたもの(お前か!)
第2話 プリンを食べたりへの応援コメント
きちんと保存しておくのはカクヨム勢のたしなみ、ではないですね🤔
作者からの返信
たたみや様
保存のつもりで押した「青ボタン」は罠です……!
以前パソコンの中身が全部フォーマット化されてしまって、カクヨムに移していなかった下書きが全消去されたことがあります。保存、大切ですよね。
第144話 寝不足だろと思ったりへの応援コメント
So close, yet still so far...
作者からの返信
Tofufuyuさま
こんなに近いのにね……いつになったら二人の距離は近づくのか。お楽しみ頂ければと思います。ありがとうございます!
編集済
第142話 会いたいと言われたような気がしたりへの応援コメント
今度はそうきたか~っ
芽生面白すぎるww
作者からの返信
egomaさま
ありがとうございます。
「変態くさいやりとりでもしてるんじゃないだろうな」
「守ってあげたくなるか誘拐したくなるかの二択だろ!」
「人の事言えないでしょ!」ってあおいはもっと言ってもいいw
第142話 会いたいと言われたような気がしたりへの応援コメント
ブーメラン刺さり過ぎててすごいな!
近づきそうで離れてく感じがもどかしい
作者からの返信
おもり様
まさにブーメランです。「ヲマエがそれ言うか」と突っ込みを入れるしかない発言を繰り返す芽生でした(笑)
第23話 もっと話したくなったりへの応援コメント
心理描写がものすごく好きです!
感情が伝わってきて心が揺さぶられます。
作者からの返信
tarohoさま
この部分、かなり時間をかけて、真剣に書きました。ありがとうございます。
第139話 本当は仲直りしたかったりへの応援コメント
一旦解決した感じはでてるけど、根っこのジャケットプリンにはなにもふれてないし同じことしたらまた変身してしまいそうだ
作者からの返信
おもり様
まじでそれです……!
第51話 妄想にひいたりへの応援コメント
もう一度瞼にプリンを、のところと……なにかに取り憑かれてないか?銀色小鳩……のところでめちゃめちゃ噴きました。
電車の中で。
ええ、電車の中で。
どうしてくれるんですかっ!(笑)
読み直しなんですけどやっぱりこういう所、あおいと芽生の掛け合いめちゃめちゃおもしろいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
マ猫先生
返信遅くなりすみません。マ猫先生が電車の中で噴く……書いたかいがあります! 瞼にプリン、もういいから! ってなりますね(笑)
編集済
第36話 説教されたりへの応援コメント
いつも思うんですけど『これ、バレちゃうバレちゃう!』とかハラハラしてもギリギリの所で回避させる小鳩先生のテクニックがすばらしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
こういうのを私も書いてみたいっ!(*´艸`*)
作者からの返信
マ猫先生
ありがとうございます! 時々「これで気づかないとか、うそ~ん」と思いながら書くことがあります(笑)
第25話 説教されたりへの応援コメント
チャの内容はプリンマニアのお説教、マジメにおつぼねぷりんを心配していることに変わりませんが、軽いノリで、まるで親友同士がツンツンしながら笑って話すようなノリとツッコミ感がやっぱり楽しいですね(≧▽≦)
会話がイキイキしてる=キャラがイキイキしてる。この疾走感いつもすごいと思います!
作者からの返信
読み直しをしていて、返信していなかったのに気付きました。遅くなりましてすみません! コメント、ありがとうございます!
編集済
第24話 説教したりへの応援コメント
ふおお!芽生の暴走Σ(゚Д゚)でもおつぼねぷりん(あおい)をきっちり心配することを忘れないところが芽生の人格、優しさを物語るようです(*´艸`*)
めちゃめちゃためになる解説!ありがとうございます(≧▽≦)
作者からの返信
マ猫さま
解説は、時代も変わって、私の感覚も変わって、書き直さないといけなくなりそうな気がします。
第23話 もっと話したくなったりへの応援コメント
そうだそうだ、と思い出しながら読みました。
自分は他人とは、周りとは違うのだろうか。違うのなら、このままでいていいのだろうか。
何がを変えたい。怖い。
尽きない葛藤と、もがく自分と。
好きのカタチが大きく広がった現代の中でも、それが認められている、というのと自分のまわりに受け入れられるかどうか、はやっぱり違いますよね。
ずっと抱えてきた苦しみと、さらけ出したい自分とさらけ出した後の最悪の結果をイメージできてしまう怖さと。
そしてその中で目の当たりにした、自分ができなかった事をできている存在(プリンマニア=芽生)への羨望が、切なさが目いっぱい伝わってきて、目を凝らして読んでいました。
「私は」
「私は、」
「私は、それが」
小鳩先生は心理描写がハンパないなあ……と私はいつも思いながら読んでいるのですが、あおいの心の動きからくるこの表現も大好きです。心が震える程に。
じっくりと読ませていただきたいですヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
マ猫さま
いつもありがとうございます。あおいは、本当は、抜け出したいのだろうと思います。
第21話 シチューを献上したりへの応援コメント
今、読み返してますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
「わたしと誕生日が同じ人を、カレシとかにしないでほしい」
普段の言動からのギャップが可愛くて、秘められた気持ちから出たホンネはとてもとても切ないですね……。
1話ごとに変わるターン。
勘違い、すれ違い、そして迸るお互いの感情。スレスレで顔バレしない、させない小鳩先生のテクニックがすばらしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
マ猫さま
ありがとうございます。
この「わたしと誕生日が同じ人を、カレシとかにしないでほしい」は、実は本人が思っている以上にあおいにぶっ刺さったフレーズだったりします( *´艸`)
第106話 帰らされたりへの応援コメント
ひとこと話せば、誰かを傷つける気がする。
その気持ち、何となくわかる気がしました。私がそんな気持ちになった時は自分の気持ちの逃げ道がどこにもなくて、でも心の中で黒い黒い感情が不完全なままに暴れまわって。
そしてそんな気持ちで誰かと何かを話したら八つ当たりしそうな感じがして自分の中に閉じこもりました(*ノェノ)
なのでその時々の事を思い出してコメしてます(*´艸`*)
作者からの返信
マ猫様!
コメントありがとうございます。私も黒くなっている時は、八つ当たりしそうだし、喋れなくなることも多いので、自分の中に閉じこもります。まさに、鋭いご想像の通りというか、あおいがこのあと非常に意味のわからない、「理不尽な八つ当たり」をします。理性が弱っていないときはしないような、意味のわからん八つ当たりです。
第138話 思わず文字のやり取りに気持ちを込めたりへの応援コメント
芽生さんらしいですよね。ここまで真面目に深読みして返信してくれるなんて。うまいです。
カクヨムが時々言ってる『愛され作家』って、おつぼねぷりんさんの事でしょうか(笑)
発表された作品は、作者として『ここまでは見せてもいい』っていう防衛ラインだったりする場合もあるし、丁寧に扱ってもらえると嬉しいですよね。
『穴ぼこ』だらけでも、その奥まで知りたい。この作者と読者の関係がグッと深まる、すてきなエピソードです。
作者からの返信
ひぐらし様
ありがとうございます。「書く」事でセラピーになっている例も聞きますし、作品にはどうしても内面が出るから、「防衛ラインがある」っていうの、すごく的確な表現だと思います。
芽生はおつぼねぷりんの「防衛ライン」、ここまで踏み込んでいいのかな、というの、結構意識してると思います。
第117話 記憶が入り込んできたりへの応援コメント
親に言われたことは一生忘れないよな〜。
作者からの返信
tmoperaoさま
親の価値観、言われた事、鵜呑みにする気は全く無くても、するりと入り込んできていつの間にか縛られていたりしますね。
第75話 やりすぎたと思ったりへの応援コメント
こういう男を排除できない会社はやめた方がええやろ。てか百合小説にもいらない気がしますね。
作者からの返信
tmoperaoさま
嫌なキャラ過ぎて、不快な気分にさせてしまったなら失礼しました。百合小説にこういう男性。都合よく出すのではなくて、キャラの解像度は上げてもっと人間らしく書かねば、という反省点はあります。コメントありがとうございます。
編集済
第138話 思わず文字のやり取りに気持ちを込めたりへの応援コメント
熱いなぁ…
うるっときました…(これがおつぼねぷりんとpurinmaniaというだけでなく葵と芽生でもあるという事実に対して)(早口)
作者からの返信
egoma様
ありがとうございます。あおいが「綻びや穴があったら突っ込むタイプのイヤなヤツ」と思っている芽生が、外見などの「ガワ」を取っ払っている匿名・WEB上のあおいに対して、「穴だらけのものであっても見せて欲しい」と強い感情を持つようになっていっている。この不思議な縁の強さが書きたかったところでもあります。
第59話 プリン小説のモデルの愚痴をきいたりへの応援コメント
Oh? So Mei finally realized it, the resemble of Aoi and Otsubone Purin? Took her long enough 😅
作者からの返信
Thanks for your comment!
So many hints, but…so difficult.
They're too close to realize.
第137話 文字で思わぬものを打ち込まれたりへの応援コメント
繋がりが深くなってきているのはとてもよいのだけど、芽生に感情移入すると自分とはいえ芽生じゃない自分にあおいが取られてしまうようで苦しいきもちにもなる
作者からの返信
おもり。様
芽生がちょうど苦しい状況になってしまっていますね。感情移入してくださって、ありがとうございます。切実な感情が絡んでいて、簡単な気持ちでプリンマニアに惹かれていっているわけではない分、芽生側に立つと「あおいが取られてしまうよう」というのは本当にそうだと思います。同時に、芽生があおいを(本当に思っていること・内側)も含めて今より好きになる瞬間というのも、恐らくこれから出てくるかと思いますので、お付き合い頂ければ嬉しいです。
第137話 文字で思わぬものを打ち込まれたりへの応援コメント
こういう面白さを楽しむ小説だと思ってましたが、おつぼねぷりんさんとプリンマニアさんが、お互い掛け替えのない存在になってしまうと、戸惑いが産まれました。「このままでは、友情で終わる?」
最後の数行に希望が!
文章は、愛を育めるのかっ!!
作者からの返信
ひぐらし様
>こういう面白さを楽しむ小説だと思ってました
鋭い……!
タイミングによっては、キャラが「ただの気の多い人」になってしまうので、途中で「しまった、あおいと芽生をリアルパートで近づけすぎた……」なんて焦りましたが……やっとこのパートに差し掛かりました。(今でも「タイミング関係なく、これじゃ気が多い人にしかならないのでは? まずい」なんて思っているのですが)。「顔の見えないネット上の相手と惹きあっていく」シーンも書きたいと思っておりました。
ちなみに、私自身、夫と「ゲームサイト内のチャット」で知り合い結婚まで行った人間なので、文章は愛を育めると信じております。
第137話 文字で思わぬものを打ち込まれたりへの応援コメント
自分を肯定できないと何もかもに行き詰まる。
そんな状況で好きな相手と暮らすのは
自分だったら嬉しい反面、辛いかもしれない。
この2人には色々わちゃわちゃしても
幸せになって欲しい…
作者からの返信
portal様
二人を見守って頂いて、ありがとうございます。
恋愛がうまくいく、いかないって、自信の有無も結構大きいかと思います。
そして、うまくいかなかったときの打撃も、自分に自信のあるのとないのでは天と地ほど差があるかと。
自分の自信のなさも含めて、まるごと自分を肯定できるようになってくれるといいのですが。
第137話 文字で思わぬものを打ち込まれたりへの応援コメント
自分で自分の視線を汚していた、という描写は、すごくガツン、ときた言葉でした。
私は自信を持てないというか、「どうせ私なんて」っていう気持ちがずっと消えないんです。そのことが、周りの人たちを傷つけたりすることになるのには、気づけないものだな、って……。
だからこそ、この気づきは素晴らしかったと思います。
作者からの返信
さくらさん
こればっかりは、言葉でどんなに「自信をもって」と励まされても、自分でどんなに自信を持とうともがいても、自然に皮膚に張り付いているみたいになっていて難しいものかな、と。自分でここまで気づいていても、それでも一人ではどうしても自分を素直に肯定できない、というのを書きたかったので、お話的には「あおい、いつまでやってんだ」って部分もあるのですが、簡単に解決させるつもりがなかったりします。そうか、自信を持てばいいのか! と気づいてすぐに自信を持てる話を書いたら、嘘くさくなるだろうな、と。
第137話 文字で思わぬものを打ち込まれたりへの応援コメント
難しい、問題ですよね
すごく考えさせられました
そしてついに相手を意識し始める時が...!?
作者からの返信
lalathinaさま
ありがとうございます。アウティングが原因で亡くなる人もいる中、それをあまり重く想像できない人もいて。「このグループにはオープンにしていたから、あのグループでも完全オープン」かというと、そうでもない。ほとんどの人にカムアウトしている人でも、偏見がひどい相手がいてハラスメントが起こりやすいグループでは話さない場合もありますし。難しいんですよね。
言葉にして説明しなければ変わらない環境があっても、人のこともも自分のことも引き合いに出せない、そして「うちの会社には(もしくは、私のまわりには)LGBTQはいないんですよ~~」などと言われていたりして。結構難しいんですよね。
そして、そのモヤモヤを話す相手の選定も難しい。こういうことを、攻撃されない状態で話し合えたりする「友達」って、貴重だと思います。意見が正しくても正しくなくても、とりあえず相談したり、愚痴ったり、愚痴をきいてつっこんだりしてくれる友達。
この二人は、その「友達」を越えて、惹きあっていくのでしょうか……お楽しみいただければと思います。
第136話 気おくれの理由を話したりへの応援コメント
ふぅ……気づきませんか。
息を合わせて、すれ違っているのでは?
マスゲームの動画を見ているハラハラ感。
鬼の形相で、高速交差(笑)
作者からの返信
ひぐらし様
ありがとうございます。
ここまで来て気づかない二人です(笑)
第136話 気おくれの理由を話したりへの応援コメント
これはお互い姓名の順番を逆に捉えてそうですね
起きたイベントを話すことでだんだん気がついてしまうのか、先が気になります!
作者からの返信
lalathinaさま
まさにそれです……! パスポートの姓名の順もかわりましたし、イニシャルは姓−名の順だと書いているサイトもあり。あまりイニシャルを使う機会が無かった人はネットでその情報を拾って覚え、昔から親にイニシャルで刺繍などしてもらっている層は名-姓で覚えていたり。
第135話 妬いた理由をきいたりへの応援コメント
久しぶりに読み返したら
面白くて一気に読んじゃいました。
絶妙なすれ違い、細かい心情、ギャグ。
色々考えられていて面白いです!
二人が幸せになって欲しいです。
あおいちゃん気付いてー笑
作者からの返信
nishitomo様
読み返して頂いて、ありがとうございます!
あおいが気が付いたら、どう行動するのでしょう。
どちらが先に気付くのか……楽しみにお待ちくださいませ。
書くのに時間がかかりすぎて、本当に申し訳ないです。
第135話 妬いた理由をきいたりへの応援コメント
『じ……地雷ぷりん……』
しばらく固まりました。
やばい、じっさい戦場に撒かれたら、そうとうやばい。
特定対人地雷として優秀すぎる。
誘惑に負けて近付きます。顔から行きそうです。なんなら、くちびるが伸びます。
最近使い方が変ってきたらしい『なんなら』の使い方、これであってますかね?
作者からの返信
ひぐらし様
くちびるから伸びて地雷プリンに突っ込んでいく切り込み隊長様ですね!
「なんなら」に用法の変化があるのですか! 私が使っているのは、古いほうと新しいほう、どっちなんだろう。
(いま少し検索してみたのですが、じっくり色々読んでみないとわからない……)
編集済
第134話 自分は屑だと言われたりへの応援コメント
真面目な話なのに最後のセリフに笑いそうになってしまいました。
セリフだけ見てると子どものヤキモチみたいでかわいくて
作者からの返信
kuon_lightさま
本人は、ですます調で大真面目に語ってますが、セリフはどう考えても「しょうもないヤキモチ」ですね(笑)
第81話 理想を聞いたりへの応援コメント
「何の話でしたっけ?」から「そう」までの温度差と、淡々とした繰り返しに噴きました(*´艸`*)
まとめよみでごめんなさい!
またお伺いさせてください!
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さま
まとめ読み、嬉しいです。ありがとうございます! 温度差とややヒいてる感じを楽しんで頂けて何よりです~!
第133話 自分は屑だと思ったりへの応援コメント
相変わらず小説の内容が斜め上すぎるw
逆に才能を感じるわww
作者からの返信
kakuyuyuさま
発想が斜め上の謎小説を生み出すあおいの才能、それについてこれるのはプリンマニアさんだけ……PVはほぼ1を横這い(笑)あおいには頑張ってもらいたいものです(笑)
第133話 自分は屑だと思ったりへの応援コメント
芽生の分析、めちゃくちゃ笑ってしまいました!
だけど、こんなに毎回シンクロしてるのに、そろそろ作者が誰か気付きそうなものだけど、逆におつぼねプリンに感心してるのも草。
作者からの返信
都羽沙さま
ありがとうございます。この二人、ほんと、どうして気づかないんでしょうね。ネットでしか知らない相手は美化しやすいので要注意ですね(笑)
第133話 自分は屑だと思ったりへの応援コメント
やってくれましたね、あおいちゃん。
混沌とした修羅世界を見事に表現しちゃいました(笑)
いや、笑っちゃいけない!
本人たちはいたって真剣勝負。
どのようなコメントを返すのか見物です!
作者からの返信
ひぐらし様
あおいは怒ったらやり返すタイプなのに、それがあまり相手にまっすぐ向かいはしないんですよね。芽生よりはるかに「限界まで溜め込む」タイプなので、それを描きたいな、と。プリンマニアさんにはいろいろなコメントを返しながら、味方でいてもらいたいものです。
第133話 自分は屑だと思ったりへの応援コメント
もう少しこの想像力を執筆中以外でも働かせられれば、いつも喧嘩しなくて済むんですけどね……(笑)
作者からの返信
egomaさま
そうそう! 想像力をこういう使い方しかしてないのが、実に残念なあおいです。
第132話 小説に妄想を込めたりへの応援コメント
久しぶりのプリンだ………
たっぷり憂さ晴らししたあとに綺麗な感じになってたくさん罪悪感を抱いて欲しい
作者からの返信
おもり。さま
怒りに我を忘れて変な小説書きなぐっている時と、罪悪感を真面目に感じている時のあおい、どちらが本来のあおいなのか……すでに作者にも分かりません(笑)
第131話 うまく謝れなかったりへの応援コメント
芽生のあおいへの気持ち、そろそろ耐えられず破れ出てしまいそう。そうなると、あおいに受け止められるのかなぁ?ふたりとも頑張れー!
作者からの返信
都羽沙𓈒さま
さて、どうなのでしょう……? 本音でぶつかっていけば、あおいはOK出しそうに見えますが、この二人が本音を伝えることはあるのか……
第131話 うまく謝れなかったりへの応援コメント
がんばれ〜〜〜〜芽生〜〜〜〜〜〜〜〜
いまががんばるところだぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
作者からの返信
おもり。さま
あとちょっとの所で、本音を言えない芽生なのでした。
第130話 謝ってみたりへの応援コメント
私は相手が、何に怒ってるのかに気づくのが苦手でした。この状況によくなってて、そのたびによくわからないモヤモヤした気持ちを溜め込んでた気がします。
あー、似てるなぁってすごく共感しました。
作者からの返信
さくらさん
怒りの原因って、正しく知るの難しいですよね。相手の怒りの原因、私もよくわからないで、「あれ? 何か怒らせた? 私に怒ってる? なにした?」ってオロオロすることあります。怒っている当の本人ですら、何に怒っているのかわからなかったり、怒っている自覚がないこともありますし……。
ちなみに、自分の胸に手を当てて考えてみると、怒っているときはたいてい「寝不足」、「疲れ」、生理前とかの「体調」がベースになってます。自分側が原因です。不安とか恐怖感が強い時や、あと、やっぱり後からあれは嫉妬してたんだなってこともありました。芽生じゃないけど、高校の時の日記に「今日は何故か〇〇(好きな子)にイライラした」って書いてて、読んでいくと「△△(他の子)と仲良くしてた。別にいいし」とか……何故かじゃなくて原因それだろ! って自分でツッコミました。しょうもない(笑)
さくらさんに怒っていた人も、さくらさんに怒っているように見えて、原因は別のものだったりするかもしれませんよ。
第130話 謝ってみたりへの応援コメント
あおいちゃん、わかってないよねぇ(>_<)
でも、こういうすれ違い、結構好きです…
ぐちゃぐちゃになる程、仲直りしたときのイチャイチャを期待してしまいます…
≧(´▽`)≦アハッ
作者からの返信
都羽沙さま
あおいは分かっていませんねぇ。自分がかなり好かれているという可能性に全く思い至らないのでしょう。
第129話 お土産を用意してキレられたりへの応援コメント
このやり取りが嬉しいです。
ケンカしてる筈なのに(笑)
作者からの返信
ひぐらし様
二人のやり取りをそんなふうに感じて頂けて、嬉しいです。ケンカはまぁ……この二人は今より仲良くなったとしても、ケンカが無くなることは恐らく無いかと(笑)
第129話 お土産を用意してキレられたりへの応援コメント
久しぶりの芽生で家に帰ってきたなって感じする〜〜〜
作者からの返信
おもり。さま
家に帰ったら芽生! ですよね。身近に感じて頂けているようで嬉しいです。ありがとうございます!
第128話 他の人と食べないでほしいと思ったりへの応援コメント
侵略されたプリン……
作者からの返信
おもり。様
「あおいと甘いプリンの時間だけは、わたしの特権だったのに……!」
果たして逆転なるか。
お楽しみくださいませ。
第128話 他の人と食べないでほしいと思ったりへの応援コメント
なるほどー、ゼラチンですか!
プリンが、よりぷりんぷりんになりますね。つまり、よりエロいということで!
はぁ、それにしても、芽生のぐちゃぐちゃした気持ち、なんとかしてあげたい…
作者からの返信
都羽沙さま
エロさの為にプリンの材料から考える芽生は、おつぼねぷりんの書く「ココナツミルクをわざわざ入れたお胸で登場するマサコ」より作為的といえます(笑)
芽生を応援してくれてありがとうございます。
第128話 他の人と食べないでほしいと思ったりへの応援コメント
ぷりん小説の神髄です。
知らない誰かと出掛けた。自分の知らない場所で時を過ごした。置いていかれた。
それだのに。
『プリンヲ、タベタ……』
この、ひとこと!
作者からの返信
ひぐらし様
ありがとうございます。結局芽生はプリンの時間をラブラブでなおかつエロ系の時間と感じているのでしょうか。恨みがましくもなろうというもの……
第127話 流れ星に願いを込めたりへの応援コメント
表現が素敵です…
皆藤のセリフがすごく心地いいというか、歯切れがよくて。すごくいいキャラだなとこのシーンで特にそう思いました。
「なかなか最悪っすね先輩」のセリフがいいですね
作者からの返信
さくらさん
ありがとうございます。書いていて私も皆堂がだんだん気に入ってきています。
第127話 流れ星に願いを込めたりへの応援コメント
あおいの心の色が、変わってきたようで、ワクワクしてきました。
作者からの返信
都羽沙さま
寄せては返す波のように、一歩進んで二歩下がる、人間なかなか変われないですが、少しずつ前向きになれる考えが頭に浮かぶ瞬間が増えていってくれたら……と。ありがとうございます。
第127話 流れ星に願いを込めたりへの応援コメント
陽が黄昏に移る様子が秀逸です。
夕景も取材されましたか? お見事。
やはり芽生ちゃんの事を想いますよね。いつか二人で、この時間を共有してもらいたいです。
どんな会話になるのやら。
作者からの返信
ひぐらし様
ありがとうごさいます! 実際に見たものと、想像を混ぜて書きました。結局海には二回行き、一回は子連れで行きましたが、夕陽に照らされている「人間」の肌の色などを見られて、とても良かったです。子供も大喜びでしたし。ひぐらし先生のアドバイスどおり、日記の取材のためぐらいの気持ちで連れていって本当によかったと思いました、ありがとうございます😊
第126話 恨めしい二輪に挑んだりへの応援コメント
みーちゃん強いなぁ。
『みーちゃんのことは、いいの!』
チョッと使いたい、クセになる台詞です。
作者からの返信
ひぐらし様
ありがとうございます。リアルで「ひぐらしのことは、いいの!」と可愛らしく芯のある様子で使っていただければ光栄です!
第125話 勇ましい二輪女に挑まれたりへの応援コメント
これは、ずいぶん頼りにされていると、とらえても良いのでしょうか?
作者からの返信
ひぐらし様
あおいはストレスはすべてフィクションに昇華するので、現実に対処する能力はそう高くないと思うのですが、皆堂は観察眼が鋭いです。噂話を聞いて人の見方が変わってしまったり、立場に合わせて感情まで変わってしまったりする人がいる中で、人や社会に合わせているのに、ものを見る目があまり流されにくい人がいる、独自の目で状況を見ている、と思ったのかもしれません。
編集済
番外編について 〜カップ焼きそばの作り方〜への応援コメント
番外編が見られません…ページがないと言われます😭
あ!見れるようになりました✨ありがとうございました!(ㅅ´ ˘ `)♡
作者からの返信
都羽沙さま
教えて下さってありがとうございます!
直しました。
第124話 お土産を用意したりへの応援コメント
やっと最新話に追いつきました!今回の話じゃないけど、芽衣が裸でのけぞってるところを想像したら、笑っちゃいました😂
今後の展開、めちゃ楽しみです❣️
作者からの返信
都羽沙さま
お返事したつもりで、入力してませんでした! 遅れてすみません。最新話まで読んでいただいて、ありがとうございます。のけぞり笑って貰えてよかったです~!
第124話 お土産を用意したりへの応援コメント
よかった。シイタケも銀杏もエビも入ってないのですね。甘いならタマゴ豆腐でも無いですね。
『回し蹴りプリン』と『MP回復プリン』が好みです。
『センパイ』でしたっけ?
作者からの返信
ひぐらし様
回し蹴りプリン🍮、顔にヒットすると地味にダメージ。
MP回復プリン🍮、なんだかとても滋養に富んで美味しそうですね!
第32話 読み始めを思い出したりへの応援コメント
じわじわハマってきました。
いや、もうすっかりハマってて…
汁…めちゃウケました❣✨
最新話、早く読みたいけど、遠い…
作者からの返信
都羽沙さま
汁に受けてくださった……! ありがとうございます。ゆっくりとお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントの返信へのお返事も、読みました、ありがとうございました☺️
第123話 ほかの人としらすを食べたりへの応援コメント
停滞がちな関係が一気に進むイベント!
嫉妬!!独占欲!!
作者からの返信
おもり。様
一気に読んでくださったのですね、ありがとうございます。
さて、関係は進むのか、どうなのか……二人を見守って下さると嬉しく思います!
第112話 言葉がやりすぎになるのを恐れたりへの応援コメント
前話とこの話が好きなので、何度も見返してしまう。
作者からの返信
tamanegiraiさま
ありがとうございます。あおいが結構なダメ人間と化しており、普段完璧主義でキーキーしている芽生が不器用に「迷惑でいいよ」と言っているこの回は、私としても気に入っている回です。