100か0ではなく、その間があるっていうのはとてもいいこと。

読まれるという事実だけでも嬉しい(ひと昔前では応募して下読みの段階でようやく読まれた)ですが、どうせだったら〝自分の書いた作品で収入を得たい〟というのは、物書きであれば誰でも目指す目標、あるいは抱く夢だったりします。それが格段にハードルが下がった昨今は、物書きにとっていい時代が来たなとつくづく思います。

カクヨムのリワードで小説が数冊買えるだけで、こんなに嬉しいとは思わなかった(笑 AIイラストの急激な成長もあり、表紙や挿絵にもなんら困ることもない。うん、本当にいい時代になったと思います。

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