戦国ニートの英雄伝説 ~趣味で鍛えた歴史の知識で最強の軍師になる~

作者 やなぎまさや

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 まったく、調子いいよなへのコメント

    久々にタイラーを思い出しました。

    作者からの返信

    無責任艦長ですか!
    読んだことはないのですが、たしかにあの頃のノリに近いかもしれないですね!

    2021年7月20日 19:19

  • 第3話 命あっての物種へのコメント

    まあ、やっぱ初めてだからな。机上の空論ってこともあるし。それでも……。



     それでも、と三郎は思った。

     自分には( 人生二周? )分の歴史の知識がある。その知識を元に考えれば、舞耶の言っている作戦では負ける確率が高いのだ。そして、どうやら勝てるであろう手段を三郎は知っているのである。これをどう伝えれば良いものか。

    作者からの返信

    誤字の指摘、ありがとうございます!

    2021年7月16日 00:02

  • 第14話 三次川の戦い・本戦 五へのコメント

    光貞は地団駄と共に叫びを上げた。

     その時、戦場に一陣の光が差し込んだ。日の出であった。徐々に増えていく光量によって、戦況が明らかになっていく。

     正面前方では前衛が( 南斗 )軍第八陣と打ち合っている。そして右手前方、三郎を追っていたはずの後衛が、森の近くで( 南斗 )軍の残存部隊と交戦しているではないか。

    作者からの返信

    誤字の指摘、ありがとうございます!

    2021年7月16日 00:01

  • 第38話 とんだ藪蛇だったかもへのコメント

    イゼルローンだったんだ。
    では三郎はヤンさん?

    作者からの返信

    そうですね!
    どちらもモデルの一部ではあります!

    2021年7月14日 03:44

  • 第1話 いやー! 働きたくない!!へのコメント

    前世でもある程度歴史の勉強してたなら、この時代の「刀も振れない軟弱者」がどういう扱いになるか位知ってただろうになぁ。

    それを知ってて武芸の修練をしなかったのなら、そりゃあクソムシ扱いされるのも当然だわ。まさしく自業自得。勤労地獄へ行ってらっしゃいませ、どうぞ。

    作者からの返信

    三郎はクソムシ呼ばわりされて放逐されたことに対しては怒ってないですね。
    せっかく望み通り研究に打ち込んでいたのに、実家に連れ戻されて武家の家督を継がなきゃいけなくなったことに対して怒ってますw

    2021年7月3日 18:20 編集済

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    まずは、めでたしめでたし。ですね。お城が全壊して経済再建が大変で、、と前途多難ですが。

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    そして、毎度のようにコメント頂きありがとうございます!
    とても楽しかったです!

    三郎はどこまでいっても苦難の連続になりそうです。
    それでもなんとかしてしまうのが、三郎なんですがw

    2021年6月28日 20:45

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    摩耶と祝言を挙げるまで続けて欲しいですな(*´ω`*)

    作者からの返信

    そこまで舞耶を好いて頂けるとは……!
    実際に祝言上げるならかなり先になりそうではありますが、出来たらいいですね!

    2021年6月28日 18:46

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    面白かったです。舞耶だけでなく京も忘れずに続編があれば期待しています。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうですね、京は掘り下げずに終わってしまったので、続編ではエピソード作りたいですね!

    2021年6月28日 15:52

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    舞耶との祝言はいつか?
    なんて思いながら読み終えました。

    続きを想像しながらお待ちしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    あの二人は……なかなか進展しないでしょうねえw
    その内、どっかから三郎に政略結婚の話が持ち上がって、舞耶が焦りまくる……みたいなことが起きそうですねw

    2021年6月28日 13:04

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    …そして戦国歴史の最後のページが。
    …ん?最後のページじゃないですよねぇ
    筆頭家老の嘉納頼高がまだ生きてるって事は生き残りをかけて悪足掻き、某ヨブ氏の如くお家を喰い潰しながらも生き延びる気配がそこはかとなく…

    勝手に次章予告
    お家乗っ取りの疑惑がかかった三郎の南斗脱出からの八咫家独立決定?!(東スポ風)



    作者からの返信

    いやー、たびたびのコメントありがとうございましたw

    まあ、豚君は内乱のタネになりますねw
    三郎としては独立なんかしたくないんですが、どうせ査問会みたいなのに召喚されそうな気もしますねw

    それでは!
    「戦国の歴史がまた一ページ……」

    2021年6月28日 12:27

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    転生編完結お疲れ様です。毎日楽しみにしてました。
    続きがあるのなら、楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    続きは……いつになるかわかりませんが、気長にお待ち頂ければと思います!

    2021年6月28日 12:21

  • 第62話 どうしてこうなったかなあへのコメント

    転生編完結おめでとうございます。
    最後までワクワクドキドキしながら楽しめました。
    いつかまたこの続きが読める日が来ることを気長に待っています。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    お楽しみ頂けたようで良かったです!

    2021年6月28日 12:14

  • 第61話 明陽川の戦い 拾弐へのコメント

    元エリートで失敗知らず…
    逆恨み…
    アンドリュー·フォー○っぽかったっスねw
    生かして捕虜にでも出来れば
    まだまだ使えるキャラっぽかったのに…
    イロイロんな意味で残念なお方でしたね

    作者からの返信

    かなり優秀な男だったのですが、根っこの部分が某いきあたりばったり准将と同じでしたね。
    仮に生き延びたとしても、ヤンデレ度が増すだけだったような気もしますw

    2021年6月28日 10:59

  • 第61話 明陽川の戦い 拾弐へのコメント

    逃げた奴どうなるんだろ?

    作者からの返信

    例の豚野郎なら、ほうほうの体で逃げ帰ってますねw

    2021年6月27日 14:32

  • 第61話 明陽川の戦い 拾弐へのコメント

    失敗した事がないと言われた長政ですが、長政からしたら「お前もだろう!」ということだと思います。

    【前世の記憶】はそれだけでチートですね。
    長かった戦い、お疲れ様です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    三郎としては、転生後も失敗続きではありますけどねw
    最後は信念の差だったかなと思います。

    2021年6月27日 13:05

  • 第60話 明陽川の戦い 拾壱へのコメント

    勝敗不定、雖兵家

    耐恥雪辱、是男児

    中京建児、多才俊

    どうして挽回できぬといえようか。

    まあ、それが出来ないのが長政殿なのかもしれません。


    作者からの返信

    そうですね、彼は己のことを知る機会が少なすぎました。

    2021年6月27日 11:32

  • 第60話 明陽川の戦い 拾壱へのコメント

    落とし穴でも掘ってそう

    作者からの返信

    バカ相手だったらそれもありですねw

    2021年6月26日 15:09

  • 第60話 明陽川の戦い 拾壱へのコメント

    後ろから弓で射られると見た(・ω・)

    作者からの返信

    三郎の周りに誰もいないので、わりとピンチではあります。

    2021年6月26日 14:35

  • 第60話 明陽川の戦い 拾壱へのコメント

    三郎は自分で戦場に行くタイプではないはず…。
    何かある?

    作者からの返信

    三郎はなんだかんだ前線に出ずっぱりではありますけどねw
    ただまあ、今回はさすがにヤバそうです。

    2021年6月26日 14:33

  • 第59話 明陽川の戦い 拾へのコメント

    確かに、長政は頭が切れる、けど、それは長政個人だけで周りは誰も付いてこない、一方で、三郎はちゃんと周りを動かしてる、その違いやね(・ω・)

    作者からの返信

    その通りです!
    二人の間でそこが相容れないポイントでしたから。

    2021年6月25日 18:07

  • 第59話 明陽川の戦い 拾へのコメント

    あいたたた、ここで造反ですか。

    長政殿を滅ぼすのは長政殿なれば三郎殿に非ざるなり、是非も無し。

    作者からの返信

    そうですね、ここにきて自壊を招く形になりました。

    2021年6月25日 18:05

  • 第59話 明陽川の戦い 拾へのコメント

    策士策に溺れる。
    ということでしょうか?

    舞耶が無事で良かったです。

    作者からの返信

    そうですね、策もそうですし、自分を過信しすぎましたね。

    ご心配おかけしました!
    また、舞耶のこと心配していただいてありがとうございます!

    2021年6月25日 17:14

  • 第58話 明陽川の戦い 九へのコメント

    危険思想の持ち主はどっちやねん!
    とツッコミたい気分です。

    ただ、勝つためには味方を撃つこともためらわない長政と、味方が死ぬことを避けようとする三郎のどちらに人が集まるかを考えると、長政にとって確かに三郎は危険なのだと思いました。

    次回「戦姫、暁に死す」とならないようお願いします。

    作者からの返信

    三郎と長政くんは、似てるようで根本的に相容れない二人ですからね。


    次回ラスト
    朝日の照らす波打ち際にて
    舞耶「三郎様、美しゅうございますね」
    三郎「ああ、美しいな」
    舞耶「三郎、様……天下を……手に、お入れください……」
    三郎「ああもちろんだ、もちろんだとも! 舞耶と一緒に……!」
    三郎「舞耶……? 返事をしろ舞耶! なぜ黙っている? 舞耶! 舞耶ーッ!」

    こうですかね?(色々混ざったw)

    2021年6月24日 23:05

  • 第58話 明陽川の戦い 九へのコメント

    長政殿は天才なのだと思います。ただ秀才は上と仰ぐ人に人格を求めます。能力があれば見下されても構わない、と考えるほど人は出来ていないのが常です。

    オーベルシュタインやロイエンタールみたいなタイプでないと長政殿を上に仰ごうとは思いますまい。

    作者からの返信

    両元帥であっても長政くんにはついていけないかもしれません。
    帝国に名だたる軍人とは言え、彼らだって人間であることには変わりないですから。

    2021年6月24日 15:21

  • 第57話 明陽川の戦い 八へのコメント

    長政殿は名将です。包囲下の軍勢が殲滅されるなら全軍が潰れるかもしれません。味方にも当たるでしょうが幾分かでも助け出せるなら部隊を再編制できるでしょう。

    退却などすれば被包囲下の味方を見殺しにすることになります。(被包囲下の部隊を見逃してもらえる、等とは誰も考えません)

    長政殿は人がいないんですな(10連ガチャでオーベルシュタイン引かないかなw)

    作者からの返信

    むしろ、長政くん本人がオーベルシュタインっぽいところがありますねw
    彼に必要だったのは、やはり赤毛ののっぽさんのほうだったと思います。

    2021年6月23日 21:23

  • 第57話 明陽川の戦い 八へのコメント

    長政がギレンに見えてきました。
    三郎はどうなるのでしょうか?

    作者からの返信

    そうですね、長政くんは野心家ですし、ガチガチの選民思想でもありますからね。
    三郎としてはなんとか逃げ切りたいところですね。

    2021年6月23日 14:40

  • 第56話 明陽川の戦い 七へのコメント

    三郎殿は実に戦術に巧みというか、「即観察、即判断、即攻撃」という理想的な大将ぶりですね。

    長政殿は大変です、混乱した部隊の統制を回復し追撃部隊を再編制せねばなりません。それでも岐洲城までは行けるのでしょうけれど一面沼地でしょうから。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当はもっと楽して勝ちたいのですが、今回ばかりはそうも言ってられないのでしっかり働いていますねw

    そうですね。
    岐洲城が陥落した時点で、長政くんとしてはほぼ打つ手なしに近いです。ただ、彼は三郎を見逃すつもりは毛頭ないので、どう出るかですね。

    2021年6月22日 16:51

  • 第56話 明陽川の戦い 七へのコメント

    今回はいつものとは違い質問です
    『貸しを作る』
    コチラが相対して有利な状況であれば『貸し』ですが、相手に助けられる状況は『借り』をつくるではないでしょうか

    多くの作者様がこの『貸し』『借り』をこの作品同様に表すのですが辞書をひっくり返して調べて見ても助けた側は『貸しだぜ』的な発言で助けられた側は『借りが出来たな』的な返し文句になると思われます
    また昭和時代に創られたTV番組の時代劇等でも上記の様な使われ方の会話が出るのですが平成時代に『ヤバい』の使われ方が昭和以前と違った使用法になった様に『貸し·借り』の意味や利用法も変わったのでしょうか?

    P.S.:なるほど京がポプ○ンか〜
    納得です、エロい点でw
    船団に「フンドシ」とか「乳隠し」とか名付けようとして部下に止めてくれと泣きつかれ「焼酎」とか「どぶろく」とかの名前に替わった的な裏話…ありそうw

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    私のミスです、修正して訂正させて頂きます。

    P.S.船名に変な名前付けるのはやってそうですねw
    「ちくび丸」とか「きとう丸」とかw

    2021年6月22日 14:30

  • 第56話 明陽川の戦い 七へのコメント

    長政も一家臣だということを忘れていました。
    指揮権はあっても諸将を掌握し切れていない段階で三郎と戦うのは、長政にとっても一筋縄ではいかないようですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    長政くんは能力は抜群なのですが、人がついて来るかと言えばそれはまた別問題ですから。

    2021年6月22日 14:35

  • 第55話 明陽川の戦い 六へのコメント

    うひょー(゚∀゚)
    面白い

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    2021年6月21日 18:36

  • 第55話 明陽川の戦い 六へのコメント

    兵数十倍ですか、勝ったとしても順当にボロボロだけど、長政殿が再編成を余儀なくされている間にいち早く味方をまとめて逃亡できると良いですね。

    別動隊も含め、手持ちの軍勢がなべて混乱してしまっては再編成に手間取るでしょうから。

    ただ岐洲城が水没していますから攻略しても拠点としては難しく、攻略以前の境界線まで退却する必要があるかもしれませんね。

    長政殿と三郎殿の駆け引きは流石と言うばかりです。すげえ懐かしいですね。

    展開に期待です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    岐洲城に立て籠もると言うよりは、南斗の支配圏に逃げ帰るのが三郎の目的ではあります。
    ただ、長政くんがそれを許してくれるか……ですね。

    2021年6月21日 17:35

  • 第55話 明陽川の戦い 六へのコメント

    日俣行成…ムラ○ほどうるさ型ではないし…生きた航路図フィッ○ータイプかな

    最初、京はシェーン○ップかと思ったけど同じ不良中年仲間(と、呼ぶと二人は怒るでしょうがw)アッテン○ロータイプかな、距離感的に

    秀勝は老客将メル○ッツで間違いなし…か、ビュ○ックに当てはまるところもあるけど…
    と、思っていた時もありましたがまさかまさかの○ッターマイヤー!
    でもって三郎がフェリッ○スとわ

    以上、個人の感想ですので異論は受け付けますw

    作者からの返信

    ひまたんはどちらかというとレ○ロ議長ですねw

    京は……、色男仲間のエースパイロットのほうじゃないですかねw

    秀勝は、たしかにじいさん提督がモデルの一人です。ただ、某じいさんよりはわりと豪快ではあります。むしろビッテン○ェルトに近いかもw

    2021年6月21日 14:01

  • 第54話 明陽川の戦い 五へのコメント

    こんな事理屈にあわん〜
    とか叫べば理屈だおれのシュターデ…ゲフンゲフン
    このまま互いが互いの後ろに回り込み「まるで互いの尻尾を飲み込まんとする二匹の蛇」に持ち込めば…
    「もう少し勝ちたかったな…」
    などと言いながら引いてくれるはず?
    「貴官の勇戦に敬意を表す。再戦の日まで壮健なれ。」とか言いつつw
    でも、彼ってNo2不要論者って訳ではないだろうけど諌めてくれる側近がいないから諦めずにいつまで攻め続けるのか、自分で気がつくか…

    作者からの返信

    あーたしかに、某赤毛ののっぽさんがいてくれたら、長政くんもちょっとは変わったかもしれませんね。
    というか、長政トップで三郎が参謀だったら、みんな幸せだった説が……。

    2021年6月21日 02:17

  • 第53話 明陽川の戦い 四へのコメント

    ん〜
    皆「ライフリングによる回転が貫通力を増す」と思われていますがソレは有りません。
    ライフリングはあくまでもジャイロ効果により直進性が増し、結果命中精度を上げる「為だけ」の存在です
    ただ、ライフリングの入ったバレルを使う場合は椎の実型の銃弾が使われます。
    この先端が尖っている形状で貫通力が増すため、ライフリングが入っていない「スムースボア」のバレルで打ち出される球形の銃弾よりも貫通力が高いわけです。
    (球形の銃弾は貫通力が低い代わりに衝撃力、俗に言うマンストッピングパワーが増します。)
    追伸
    貫通力を上げる為に椎の実型を考えたけどジャイロ効果が無いスムースボアのバレルだと飛んでる最中に横転したりして空気抵抗をモロに受け何処に行くか分からないのでライフリングを考えた、って言うのが正解ですかね
    実際の話、人体って柔らかいようで硬いと言うか侵入角が真っ直ぐ正面から入らないと頭蓋骨なんかの場合弾くこともあるようですし、胴体に正面から入っても内蔵で上下左右に暴れて真裏からは貫通しないそうです。
    貫通力を増したい場合には炸薬量を増やして貫通させるようですね。ハンドガンで例えると薬莢を長くして火薬量を増やす、俗に言うマグナム弾等ががソレにあたります。ライフル弾は口径よりも薬莢の炸薬が入っている部分が太くなって火薬量を増しています
    あとは弾丸頭部をテフロン加工で固くして、ひしゃげず滑りを良くするなんて銃弾もあります。
    昔は鉛玉なんて言われてましたが、戦争では国際法により柔らかい鉛弾は体内でひしゃげ射出口が大きくなり人道的でない(戦争の銃撃で人道的ってw)為、ハーグ条約により禁止されています。また、いくつかの国(日本でも)では猟銃においてもハズレて地面に落ちてる銃弾を木の実と間違えて食べる鳥獣の鉛中毒死が問題となり禁止となりました。
    って、なんか話がズレましたねw

    作者からの返信

    お、なるほど。
    それは勉強不足でした。
    詳しいご説明ありがとうございます!

    2021年6月20日 23:52

  • 第50話 明陽川の戦い 壱へのコメント

    …ホシノユリの幻影が視えた

    作者からの返信

    ナレーションは南央美でお楽しみくださいw

    2021年6月20日 23:50

  • 第49話 負けるつもりはないけどねへのコメント

    ヤバい…深読みすると…
    舞耶の死亡フラグに見える…
    …ソッチに行くと三郎が闇落ちして…
    ガクブル(*﹏*;)

    作者からの返信

    あー! なるほどw

    ちょっと髪伸びた三郎「そう、天下を手に入れるのだ。失ったものの大きさを思えば、せめてそれくらい手に入れなくてどうするのか」

    こうですかねw

    2021年6月20日 23:41

  • 第47話 やれやれ、相手してやるかへのコメント

    発足!
    第十三…ゲフンゲフン
    すみません、別にからかってる訳じゃなく
    つい好きな作品と絡めてしまってw
    しかもそのネタに乗って下さるもんで…

    作者からの返信

    いえいえw
    こちらも同好の士と楽しめて嬉しいですw

    2021年6月20日 23:37

  • 第42話 明洲原の戦い 弐へのコメント

    斬られた子供には悪いが会ったのが三郎じゃなくて良かった
    三郎だったら子供を拾ってそうだし…
    そうなると三郎がアンドリューフォー…じゃなかった満久の逆恨みと地球…じゃなかった一向宗の罠にハマってバッドエンド
    拾われた子供が意志を継ぐルートに入るところだったw


    BADEND, [ IF ]

    「やれやれ、ヒッキー三郎が血塗れ三郎になってしまった。ごめん、舞耶。ごめん、みんな。」

    その時、ひとつの星が戦国時代の中で瞬いて消えた。


    作者からの返信

    第82話 ニート、還らず
    ですねw

    2021年6月20日 23:36

  • 第31話 これ以上増えるなんてゴメンだねへのコメント

    やはり仕掛けてあるんですね
    キーワードは…
    美容のために食後に一杯のお茶、抹茶を一杯。玉露ではなく煎茶でもなく宇治の碾茶で…

    作者からの返信

    で、ペテン師じゃなかった、詐欺師呼ばわりされるんですねw

    2021年6月20日 22:30

  • 第19話 金がないなら知恵を絞れへのコメント

    トロイの木馬?
    もしくは移動式高櫓からの
    ガイエスハーケ…ゲフンゲフン

    作者からの返信

    あー、それよりも雷神の鎚…ゲフンゲフン

    2021年6月20日 22:15

  • 第1話 いやー! 働きたくない!!へのコメント

    いや、お家の為にならん子供って切って捨てられるだろう…
    物理的に文字通り斬って捨てられると思うんですが。
    家長に暴言はいた時点でアウトじゃなかろうか…
    …斬って捨てられてたら1話終了でしたね

    作者からの返信

    まあ、寺社勢力に縁戚がいると、メリットもあるのでw

    2021年6月20日 22:10

  • 第54話 明陽川の戦い 五へのコメント

    マズいですね、左翼と鉄砲隊を合流させて二撃目に備えるか、このまま三郎殿の背後を取るか。

    展開に期待です。

    作者からの返信

    さすがのご慧眼ですね!
    長政くんならすぐになんとかしそうですが、そこは三郎も織り込み済みではあります。

    2021年6月20日 16:30

  • 第54話 明陽川の戦い 五へのコメント

    うひょー

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年6月20日 13:18

  • 第54話 明陽川の戦い 五へのコメント

    鶴翼の片方を切り崩して各個撃破。
    言われてみると合理的に感じますが、中々思いつくものではないと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    三郎の基本は「集中」「分断」「機動」なのですが、今回は「分断」と「集中」が上手くハマりました!

    2021年6月20日 13:25

  • 第54話 明陽川の戦い 五へのコメント

    戦略的にはアムリッツァなのに、戦術的にはアスターテですか!しかも、ヤンにラインハルトの役を振るとは、戦国銀英伝の面目躍如ですね!
    特に、最後の右翼の指揮官の狼狽え振りがそのまんまパストーレ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アムリッツァは意識していたのですが、今回は特に意識なく書いていました。
    ただ、言われてみればたしかにアスターテっぽいですねw

    2021年6月20日 13:32 編集済

  • 第53話 明陽川の戦い 四へのコメント

    おおっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年6月19日 17:35

  • 第53話 明陽川の戦い 四へのコメント

    竹束キターーー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年6月19日 17:37

  • 第53話 明陽川の戦い 四へのコメント

    天然の避弾傾斜ですね。さて、このまま長政殿を討ち取れば退却できますが、、

    作者からの返信

    そうですね。
    ただまあ、そうやすやすと負けてくれる相手ではありませんから。

    2021年6月19日 17:38

  • 第52話 明陽川の戦い 参へのコメント

    三郎が龐統みたいにならないか心配です。

    作者からの返信

    龐統は知らなかったのですが、なるほど軍師キャラで流れ矢に当たって死んでいるのですね!
    たしかに、三郎は兜付けるの嫌だって言い張ってかぶってないので、流れ矢に当たってもおかしくないですねw
    まあ、舞耶ちんがそばにいる限り、大丈夫だと思いますがw

    2021年6月19日 17:47

  • 第52話 明陽川の戦い 参へのコメント

    さて、幸いなことに長政殿の軍勢は陣地がありません。上杉謙信のような霧の中の遭遇戦にはなりませんが、、

    展開に期待です。

    作者からの返信

    そうですね。
    ここからは長政くんと三郎の戦術家として技量が問われる戦いになりそうです。

    2021年6月18日 22:31

  • 第52話 明陽川の戦い 参へのコメント

    川中島の謙信そのままだと痛み分け。
    さて、そこでどうするのかが楽しみですね。

    作者からの返信

    ですね!
    三郎としては乱戦になるのは避けたいので、なんとか工夫をこらす感じになりそうです!

    2021年6月18日 12:37

  • 第3話 命あっての物種へのコメント

    ア〇ターテ会戦かな?

    作者からの返信

    ですねw
    ただ、敵は金髪の孺子ではなく、そうなるはずだと思い上がった奴なのですが。

    2021年6月18日 12:39

  • 第51話 明陽川の戦い 弐へのコメント

    岐洲城はいずれ落ちるのであれば「捨て殺し」にして時間を稼ぐのも良いと思います。「無駄死にをさせない」という大義名分もオマケで付いてきます。

    まあ、それが出来る三郎殿か?と言えば、、

    展開に期待です。

    作者からの返信

    そうですね。
    助けられる限りは助けたいのですが、すでに壊滅してますからね……。

    2021年6月17日 13:38

  • 第51話 明陽川の戦い 弐へのコメント

    鉄砲は長政にとって切り札なのか、他にもあるのか、そこが分かれ目な気がします。

    作者からの返信

    そうですね!
    長政くんは厄介ですから……。

    2021年6月17日 13:06

  • 第51話 明陽川の戦い 弐へのコメント

    あーあーあー、もう。言わんこっちゃない。
    早く、早く逆転ターンを!!

    作者からの返信

    バカはやっぱりバカでしたw
    三郎としては、陣地から出たくないのですが……、出ざるを得ない状況になったら、長政と直接戦うことになりそうです。

    2021年6月17日 13:04

  • 第50話 明陽川の戦い 壱へのコメント

    鉄砲の代わりに弓矢で撃退しているのですね。このまま拓馬勢の突撃衝力を消耗させて、岐洲城への道が開けるなら、長政殿は無理な追撃が出来ないかもしれません。

    柵の外になど出てしまえば釣り出されて各個撃破されるかな。
    *長篠城が陥落していれば馬防柵に突撃せずに退却することも可能であったと聞きます。

    三郎殿の収拾技能に期待です。

    作者からの返信

    そうですね。
    三郎としてはここで耐えしのぐのが一番なんですが、あとはバカの味方がちゃんと動いてくれるかですね。

    2021年6月17日 13:02

  • 第50話 明陽川の戦い 壱へのコメント

    三郎が総大将になったのは意外でした。
    これで上手くいくかと思ったら、諸将が命令を聞くかどうかという問題が…。
    誰よりも楽をしたいのに、誰よりも苦労を背負いこむことになった三郎。
    どうなるか楽しみにしています。

    作者からの返信

    楽をしたいのも、皆を守りたいのも、どちらも三郎の願いですからね!
    ただ、その守るべき連中が、バカばっかというのも悩ましいところですw

    2021年6月16日 12:55

  • 第50話 明陽川の戦い 壱へのコメント

    まったく、バカはこれだから…
    三国志とか同じような形で何人の猪武者が死んだことか…

    作者からの返信

    バカの味方ほど足を引っ張りますからねw

    2021年6月16日 12:48

  • 第49話 負けるつもりはないけどねへのコメント

    くそう、爆発しやがれ!!

    作者からの返信

    朴念仁「部下には突き飛ばされるし、総大将には祭り上げられるし、おまけに敵は織田信長だし。この上でなんで私が爆発しなくちゃいけないんだ、不条理にもほどがある! ……え、自分の胸に聞いてみろ? いやあ、それがさっぱり……」

    2021年6月15日 12:42

  • 第49話 負けるつもりはないけどねへのコメント

    次回が楽しみすぎるヽ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いよいよ、次回開戦です!

    2021年6月15日 12:34

  • 第49話 負けるつもりはないけどねへのコメント

    一難去ってまさかのラブコメ回でしたね!

    作者からの返信

    そうですねw
    戦の前の小休止、といったところでしょうかw

    2021年6月15日 12:33

  • 第48話 それなら問題ないよへのコメント

    主人公かっこいい!ヽ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    2021年6月14日 19:06

  • 第47話 やれやれ、相手してやるかへのコメント

    信長レベル何てただの悪夢ですね。
    私なら、降伏を視野に入れて作戦を考えてしまいますが、三郎はどうするのでしょう?

    作者からの返信

    ホント、その通りですねw
    ただ、長政くんは三郎を是非にでも殺したいと考えてますからね……。
    三郎としては、どうにか逃げ切るよう知恵を絞る感じになりそうです。

    2021年6月13日 14:27

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    おもろなってきた。
    さぁ今からざまぁよろしくお願いします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    と言っても、まず長政くんをなんとかしないとですねw

    2021年6月12日 18:53

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    愚将!

    作者からの返信

    ホント、その通りですw

    2021年6月12日 14:14

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    ヨシ、三郎殿、混乱に乗じて指揮権ゲットだぜ。後は、、頑張って退却しましょう。

    作者からの返信

    まさにその通りですね!
    ただ、それを簡単には許してくれる相手じゃないのも確かです。

    2021年6月12日 13:40

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    敵襲の前に何とかなればいいと思っていましたが、敵は甘くなかったですね。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    そうですね、状況は最悪です。
    いよいよここからが三郎の腕の見せ所です!

    2021年6月12日 13:39

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    いやーイケメンさんに見つかって闇から闇コースかなー。

    作者からの返信

    長政くんにとって頼高ごときは数ある無能の内の一人なので、そもそも相手にしないかもしれませんw

    2021年6月12日 13:38

  • 第46話 考えすぎであればいいへのコメント

    捕まって斬首の未来しか見えない(。-ω-)

    作者からの返信

    そうですねw
    ただまあ、こういうやつに限って逃げ足だけは速いですから。

    2021年6月12日 13:36

  • 第45話 もう、後悔したくないからねへのコメント

    まあ、そうなりますよね。三郎殿の処罰と頼高さんの討ち死にとどちらが早いか。

    作者からの返信

    ですねw
    まったく、嫌なチキンレースに巻き込まれたものですw

    2021年6月11日 21:34

  • 第45話 もう、後悔したくないからねへのコメント

    ご都合主義無しでこの状況をひっくり返すのに一話では無理だとは思っていたのですが、もどかしいですね。

    作者からの返信

    すみません、お待たせしております!

    2021年6月11日 14:42

  • 第1話 いやー! 働きたくない!!へのコメント

    こりゃあ面白い🤣

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年6月11日 10:53

  • 第44話 これだからバカは困るんだへのコメント

    頼高さんは保身のために味方を見捨てて一度逃亡して味方を瓦解させそうになったことをもうお忘れなのですね。

    三郎殿を牢に入れて置き去り前進して「モスクワ会戦」にならなきゃ良いのですが。

    長政殿にすれば頼高さんの軍勢を覆滅すれば三郎殿や秀勝様の軍勢を取り逃しても戦略目標は達成できそうです。尤も潰せるなら潰しておきたいところでしょうが。

    作者からの返信

    頼高さんは息を吸うように自分を棚に上げますからね。

    長政くんとしては、本隊はもちろん、秀勝や三郎すらも討ち果たすつもりでいます。それが自分には出来ると思ってますからね。

    2021年6月10日 22:18

  • 第44話 これだからバカは困るんだへのコメント

    三郎はどうやってこの窮地を脱するのでしょうか?
    ウルトラCを期待しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご期待に応えられるよう頑張ります!

    2021年6月10日 18:48

  • 第44話 これだからバカは困るんだへのコメント

    厄介なのは優秀な敵より無能な味方ですなぁ(。-ω-)

    作者からの返信

    ホント、その通りですね!

    2021年6月10日 15:23

  • 第44話 これだからバカは困るんだへのコメント

    無能な味方は有能な敵より厄介なんだよなあ…
    さあ、さっさとクソ野郎どもを血祭りに上げてくれ!

    作者からの返信

    その通りですね!
    ここから三郎たちの逆襲です!

    2021年6月10日 15:22

  • 第43話 まったく、よく言うよへのコメント

    そろそろ裏切り者がどうとか言ってたのが実行されるのかね(・ω・)

    作者からの返信

    はい、そうですね!
    もうまもなくです!

    2021年6月9日 18:04

  • 第43話 まったく、よく言うよへのコメント

    軍権を持っている長政と持っていない三郎。
    この差をどうするか気になってきました。

    作者からの返信

    そのとおりですね。
    三郎としては権力など欲しくはないのですが、そうも言ってられなくなりそうです。

    2021年6月9日 15:23

  • 第42話 明洲原の戦い 弐へのコメント

    お互いに手の内の読み合いになっていますね。
    無双するのもいいですが、こういう展開も読み応えがありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長政くんはちょっと強くしすぎたかもと思っていたのですが、楽しんでいただけているようで良かったです!

    2021年6月8日 15:45

  • 第42話 明洲原の戦い 弐へのコメント

    三郎が長政の子供殺しを知って、長政の首を子供の墓の隣に埋葬したら、後世に伝わる話になりそうですね。その前に勝たないといけませんが。

    作者からの返信

    三郎「まさか自分が名を残すことになるなんてね、私は研究者でいたかったのに、不本意も甚だしい」
    とか言って嫌がりそうですけどねw

    2021年6月8日 14:44

  • 第42話 明洲原の戦い 弐へのコメント

    三郎殿の軍勢が重包囲に陥ったところに秀勝様の軍勢が背後から到着して、、と言う展開を予想しましたが、長政殿が上手く退いた感じですね。

    作者からの返信

    そうですね。長政くんが目先の利益にこだわるような人物であれば、三郎は逆包囲することに成功していたと思います。
    性格に難はありますが、やはり実力があるので厄介な相手です。

    2021年6月8日 13:38

  • 第41話 明洲原の戦い 壱へのコメント

    三郎殿の「島津の退き口」に過酷な集中攻撃がなされるでしょうね。長政殿にすれば是非とも根伐りにしたいから全軍を投入したいところです。

    三郎殿は救援が欲しい所ですが本隊は融けて見る影もありません。

    展開に期待です。

    作者からの返信

    その通りですね!
    長政くんはぜひとも強敵を討ち倒したいと思っています。
    ですが、それは三郎も同じではあります。

    2021年6月8日 11:20

  • 第39話 油断をするようなバカよりはへのコメント

    銀河ですか

    作者からの返信

    はい、英雄伝説です

    2021年6月7日 11:10 編集済

  • 第40話 おいおい、まだ雪には早いぞ!へのコメント

    初手で岐洲城を騙し討ちにして攻略、救援に向かう中軍を各個撃破、的な流れを予想しましたが、そういう事では無さそうですね。

    展開に期待です。

    作者からの返信

    おお! そうですね、長政くんはもうちょっと辛辣かもしれません!
    期待にお応えできるようがんばります!

    2021年6月6日 19:31

  • 第40話 おいおい、まだ雪には早いぞ!へのコメント

    私の知識では、ナポレオンがロシアに負けた時のヤツ--くらいしか思いあたるモノはありませんが、規模の大小の違いはあれど他にも実行されたモノがあるのだろうと思いながら読みました。

    作者からの返信

    ああ、ロシアの焦土戦術は有名ですね!
    まさにあれと同じようなことを長政くんは仕掛けています!
    それに対し、三郎がどうするか、お楽しみください!

    2021年6月6日 16:37

  • 第8話 まったく、調子いいよなへのコメント

    銀河英雄伝説に「兵士にとって良い指揮官とは、自分を戦場から生還させてくれる指揮官」という事が書かれていることを思い出しました。
    三郎はまさにそれを地でいった訳ですから、家中の評価が爆上がりするのは当然だと思います。

    作者からの返信

    三郎は有言実行しましたからね!
    ただ、三郎としてはいい指揮官になりたいわけではなく、早く帰って本の続きを読みたいだけなのですが、どうもそこが人生ままならないところですねw

    2021年6月6日 03:37

  • 第3話 命あっての物種へのコメント

    同じ戦法を採るとか、馬鹿じゃないかと思います。
    これが、「あ…(察し)」というヤツなのかと思いました。

    作者からの返信

    そうですね!
    まさにこの世はバカばっかなのでw

    2021年6月5日 19:15

  • 第39話 油断をするようなバカよりはへのコメント

    やったね三郎さん、敵地奥深くまで遮るものは何もありません、きっと拓馬きっての名将、長政様も内応してくれるかも。


    作者からの返信

    長政くんは三郎のこと大好きですからね!
    ちょっとばかしメンヘラ入ってるんで、好きすぎて殺したくなっちゃってますけどw

    2021年6月5日 17:20

  • 第38話 とんだ藪蛇だったかもへのコメント

    南斗は大まかに部隊を三部分けですか、本隊の頼高殿は後方が脅かされると三郎殿の制止も聞かなそうですから、下手をすれば大敗北を喫するかもしれません。

    互いの尻尾を食い合う蛇?

    作者からの返信

    たしかに頼高はアテにならないですからねw

    消耗戦に持ち込めればいいのでしょうが、今回はもう少し、三郎にとって分が悪くなりそうです。

    2021年6月4日 23:44

  • 第37話 ああ、また仕事が増えるへのコメント

    三郎も厭われているのは理解している筈。そして連戦で戦果も挙げているのだから、この戦いを辞退する事も可能でしょう。戦果を挙げたい南斗の他の面々もこれを断るとは思えません。ニートな三郎が真面目に付き合う別の理由でもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    基本的には事なかれ主義なので事を荒立てたくないってのが表向きの理由です。
    あとはまあ、南斗家に倒れてもらったら自分が矢面に立たなきゃならなくなるので、安定するまでは面倒見てやろうかって感じですね。
    これもハッピーヒキヲタニート人生を取り戻すためではありますw

    2021年6月3日 19:33

  • 第22話 いや、意味がわからんへのコメント

    むっちゃワロタ

    作者からの返信

    ありがとうございますw

    2021年6月2日 10:26

  • 第15話 三次川の戦い・本戦 六へのコメント

    むっちゃ面白いですねヽ(・∀・)ノ
    ここまで軍記物が書けるなんて尊敬しちゃいます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戦国武将になって活躍したいという願いから筆を執ったのですが、お褒めに預かり光栄です!
    これからも精進していきます!

    2021年6月2日 01:24

  • 第3話 命あっての物種へのコメント

    面白いですね。引き込まれるし、展開に期待しちゃいますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    2021年6月1日 23:38

  • 第35話 よくよく考えたら不公平だなへのコメント

    「鎌瀬殿、岐洲の豊富な物産を三郎殿に依頼して捌いて貰い、金銀を手に入れましょう。その際に手数料を三郎殿に支払うのも良いでしょう。そのカネで多数の兵力を当家で養うのです。加えて養った兵力を三郎殿の「寄騎」として貸し出し、兵糧も負担して中京を切り取りましょう、三郎殿は無類の戦上手、必ずや主家を中京の主にしてくれましょう。」
    とか進言する家臣がいてもいいと思います。


    作者からの返信

    鎌瀬「なぜ南斗の縁戚筋に当たる俺様が八咫ごとき田舎侍に助力を請わねばならぬのだ!! そんなことをするぐらいなら腹を切ったほうがマシだ!!(切るとは言ってない) 連中が頭を下げてこき使ってくださいと乞い願うのであれば、考えてやらなくもないがな!!」
    とか言ってどうせ相手にしないと思いますw

    2021年6月1日 20:07

  • 第34話 たしかにバカは嫌いだがへのコメント

    さて、この判断が吉とは出ないんでしょうね。

    作者からの返信

    長政くんの判断は間違っていないと思います。あとは、三郎がどうするかですね!

    2021年5月31日 20:35

  • 第34話 たしかにバカは嫌いだがへのコメント

    天才は天才を知る、故にその危険性も(・ω・)

    作者からの返信

    共通の部分があるからこそ、相手の実力は推して知るべしですね。

    2021年5月31日 18:31

  • 第31話 これ以上増えるなんてゴメンだねへのコメント

    敵意が見当違いの方に向いていて笑えました。とても謀略に自信がある者のする事ではありませんね笑

    作者からの返信

    これで本人は自分ができると思いこんでいるのだからタチが悪いんですよねw

    2021年5月28日 23:41

  • 第31話 これ以上増えるなんてゴメンだねへのコメント

    鎌瀬さん、棚から牡丹餅でも、ちっとも有り難いと思わずに、収益アップとか維持管理とか考えないから好んで破滅するんですよ。

    作者からの返信

    まったくその通りでぐうの音も出ないw
    他人から奪うことに自分の生きがいを見出してますからねー。

    2021年5月28日 14:45

  • 第29話 第八次・岐洲城攻略戦 六へのコメント

    また新たな妬みとかが生まれるんだろうねぇ(ФωФ)

    作者からの返信

    そうですねw
    なんのために仕事したやらって感じですw

    2021年5月26日 17:26

  • 第29話 第八次・岐洲城攻略戦 六へのコメント

    岐洲城を一度は主家が預かるのだと思います。そして、攻略も出来ないのに維持ができるはずも、、ないとは限らないかなうん。

    三郎殿が田舎領主に戻れると良いですねっと。

    作者からの返信

    そうですね。
    まあ、三郎としても仕事したくないので、できれば返上したいって感じだと思います。
    もうホント、周りがバカじゃなければなあって、ボヤいてますねw

    2021年5月26日 15:12