【完結】聖女と悪魔:修道長マザー天神ノ宮の朝は祈りからはじまる

作者 雨 杜和orアメたぬき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへのコメント

    奇想天外な死体から紡がれていく物語は、何処かアガサ・クリスティーの推理小説を彷彿させ、名だたる文豪家達の推理小説の様でした。

    ギミックもそうですが、随所に秘められた謎が犯人像をぼやかして、結末に向けて犯人を絞り込む技には感服致しました。物語を読み進める中で、歪んだ愛が見せる愛憎の言葉が浮かびましたが、ただただそれに傾倒することなく、悲しみを滲ませるもう一つの想いを入れ込むとは本当にすごい事だと思います。

    少し前であれば、ドラマや映画の原作ともなりそうな匠の作品だと感じます。素晴らしい物語でした。
    阿久道とマザーのシリーズ化も面白そうです。雪乃と阿久道の恋愛要素も是非とも見所にして、ドラマや映画の原作へと発展するといいですね。

    漸く読了出来ましたが、本作品を心の底から楽しめたのは、余裕がある今だからこそだと感じています。
    美ぃ助。

    作者からの返信

    美ぃ助さん

    読んでいただけるなんて、本当に光栄です。
    そして、素晴らしいコメント、嬉しかったです。

    現在、書いてるファムファタが終わったら、いつか、シリーズで書いてみたいとも思っています。

    ありがとうございます。

    2021年4月14日 21:32

  • あとがきへのコメント

    遅読になりましたが完結おめでとうございます
    犯人……予想した方と違ってました。続編があれば期待します!

    作者からの返信

    うすださま

    最後まで読んでいただき感激しました。ミステリーは人気がないと聞いておりますので、とても嬉しかったです。

    ありがとうござました。

    それから、お星様まで、感動です。
    本当に励みになります。
    ミステリー続編、書くことはできるのですが、需要がないのではと思っていました。実は、もともとミステリー作家を目指していて、過去に数作書いたものがありますけども。
    光栄です。

    2021年4月9日 23:37

  • なぜ、被害者は不倫に走りたかったのだろうへのコメント

    ミステリーのいろはを学ぶため、最初から読み返していました。
    拝読を進めれば、進むほど唸るしかない。流石ですね、雨様。綿密に設定が練られている。
    このまま、読み進めます。

    作者からの返信

    美ぃ助さん

    うわ、むっちゃ嬉しい。泣けるほど嬉しいです。
    ほんとは、もっとラストを練りたかったのですが、時間的に無理でした。

    また、書いてみたいです。
    ただ、異世界ファンジーの倍の労力がいるので、なかなか難しいです。

    2021年4月5日 18:42

  • 親に愛されないソルトという子へのコメント

    〉実際は子どもが母親に対して無償の愛を捧げている。

    私もそう思います。
    だとしたら、人は与えられなければ徐々に愛を失う生き物かもしれないですね。

    作者からの返信

    ロンさん

    与えらなければ、愛を失う生き物、哲学的な課題でもありますが。そうじゃないかと、うすうす思ってもいるのです。

    ずっと、読んでいただいて、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。

    2021年3月14日 20:18

  • 検視官富士島と悪魔の企みへのコメント

    ミトコンドリアDNAー!

    科捜研の女で勉強しましたー!!!

    ところで、この小説の参考文献が知りてぇ……

    作者からの返信

    参考文献、あまりに多くて、1冊だけじゃないんです。警察のなんとかって、手元にはないですが、そういう分厚い本を読み漁りました。

    また、探しておくね。あの、本が整理されずに本棚に雑然とあって、すぐに探せないんだ。

    2021年3月14日 20:20

  • あとがきへのコメント

    最後は一気に読ませて頂きました!
    犯人は全然分かりませんでした!

    犯人逮捕の時の、雪乃ちゃんの大活躍、阿久道さんの実は深い心遣いの言動に、クライマックス疾走感がたまりませんでした。

    最後までドキドキ面白く拝読させて頂きました!

    作者からの返信

    よかった、面白かったですか?
    いつも、そこが書けているか、心配しながら書いてます。
    だから、ありがとうございます。

    それから、お星様を本当にありがとうございます。嬉しかったです。

    2021年3月9日 09:26

  • 親に愛されないソルトという子へのコメント

    闇サイトでしたか・・・。現実にも、辛くて寂しくて、こういう所に足を踏み入れてしまう子ども達が実際にいるのですものね。周りの大人も無力感にさいなまれて。哀しみの連鎖。

    作者からの返信

    すみません、結構、辛い作品になっておりますけど、最後は爽快になれるよう、がんばったつもりです。

    読んでくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2021年3月7日 12:05

  • 呪われし人びとへのコメント

    「明日を思いわずらうことなかれ。空を飛ぶ鳥を見なさい。・・・」今、コロナ禍にいる私達にも響く言葉ですね。

    それにしても、犯人がまだ全然分かりません。雨杜和様の仕掛けが巧みですね。楽しみに続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    仕掛けが最後まで、納得できると良いのですけど、読んでいただいて本当にありがとうございます。

    2021年3月7日 11:55

  • 細胞学の権威は、悪魔をイラつかせるほど…へのコメント

    クローンや性転換手術という、まさかの話が表に現れてきました。向山という父親が「人である」ことを飛び越えて、禁断の領域に足を踏み入れ、その後も平然とそういう事実を隠し生きてきた。でも、真実は必ずこうして明らかにされるのでしょうね。

    御作に入り込んでしまい、実際の未解決事件も、このチームに、そしてマザーに関わってもらって、解決して欲しい気持ちになってしまいます。現実にも悲しい事件が多過ぎて。

    作者からの返信

    本当に、現実には悲惨で悲しい事件が多すぎますよね。

    読んでいただき、素敵な感想まで、本当に心から感謝申し上げます

    2021年3月5日 13:54

  • 検視官富士島と悪魔の企みへのコメント

    ミトコンドリアやテロメア、ますます生物学の本格的な話になってきましたね。奥が何と深いこと!

    作者様の博識はすごいですね。この後どうなるか、ワクワクして、次のエピソードに行きます!

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいて、感激です。

    本当にありがとうございます。

    2021年3月5日 13:27

  • 悪魔の怒鳴り声と女を滅ぼす美しい男へのコメント

    ああ、雪乃ちゃんまで!音楽家ってどうして、あれほど魅力的に見えるのでしょうか!そして、さらに秀麗なイケメンなら・・・。

    恐るべし、19歳の水越君!

    作者からの返信

    わあ、ここまで読んでいただけるなんて、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
    ヴァイオリンとか、ピアノを弾いてるイケメンって、2割ましに見えますよね。

    2021年3月4日 12:56

  • 美しい音大生の男と悪魔の憑依へのコメント

    本格ミステリー感が疾走していらっしゃいますね。さすが雨杜和様(新鮮です!)、アイデアが次々湧いていらっしゃるようで。本当に豊富ですね。羨ましい限りです。

    まだ犯人は全く分かりませんが、事件の背景は核心に迫ってきていて、どんどん読んでしまいました。

    作者からの返信

    このあたりで中だるみしてないか心配していたので、そう言っていただけると嬉しいです。
    読んでいただいて、また、素敵な感想まで、本当にありがとうございます。励みになります。

    2021年3月3日 08:52

  • 産婦人科医の秘密へのコメント

    色々な謎に関する話が次々出てきて、ドキドキです。
    今のところ一番不思議なことは、妊娠するはずない汐緒さんの大きかったお腹。本人が偽装するのは出来るでしょうが、本人も知らなかったので、何故??です。

    真相が明らかになるのが楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    とても嬉しいです。

    2021年3月2日 14:51

  • 検視官:阿久道のいくところ地獄の凄惨な…へのコメント

    ものすごい臨場感です。ヒタヒタと迫り来るような・・・。ミステリーを書くための、こういう現場に関する知識。かなり調べて書かれたのだと思います。尊敬します!
    色々な内情が明らかになってきましたね。今後もますます楽しみに拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    森山様

    読んでいただいて、嬉しいご感想を本当にありがとうございます。
    この辺りは検死官のノンフィクションや遺体についての警察署の資料本などを読んで書いたもので、結構、苦労した箇所なので、そう言っていただけて、嬉しいです。

    2021年3月1日 09:58

  • マザー天神ノ宮の夜は祈りで終わるへのコメント

    流れが本格ミステリーなので、ドキドキハラハラして読んでいます。そんな中、年齢と経験を重ねた思慮深いマザーが出て来る場面はなぜか安堵感があります。ほっとブレイク♬。

    拙作にも修道女が重要な役で出て参ります。(シーズン2なので随分、先ですが。)
    見識ある慈悲深いシスターには誰もが頼ってしまいますよね。

    作者からの返信

    まあ、同じように修道女がでてらしたのですね。

    マザー、安堵感があるって、嬉しいです。
    読んでくださって本当にありがとうございます。

    2021年2月28日 17:43

  • プロローグへのコメント

    はじめまして。

    ミステリー大好きで、現在、私も、ミステリー感あるファンタジーをカクヨム投稿中です。

    アメリッシュ様の、こちらの作品はさらに本格的でワクワク楽しみです。出会えて良かった予感でいっぱいです。楽しみにこれから拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    森山美央さま

    こちらこそ、読んでいただいて本当にありがとうございます。

    はじめまして
    実は、カクヨムコンが終わって、少し眼精疲労の状態で、目を休めながら、投稿しております。

    先ほど、少し、御作、読ませていただきました。
    脚本仕立て。はじめてです。脚本を書いたことはないので、勉強がてら、ゆっくりと読ませていただきます。
    また、読んでいただいて本当にありがとうございます。

    2021年2月24日 08:11

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    ようやくここまで読み切りました。
    まるで1本の推理映画を見ているような気分でした。
    とても面白く読み応えのあるミステリーでミステリー好きなら必ず読むべき物語です。

    最後になりますが、完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    山田さま

    本当に嬉しいです。この作品がカクヨムで読まれるのかどうか、とても不安でしたが、書いてよかったです。

    こころから感謝いたします。

    2021年2月21日 22:36

  • 配属された新人巡査、そこは悪魔のすくう…へのコメント

    やっと読み始めることができました!
    半端なところですが、既にあくどう警視への期待感が高まっています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。おもしろいといいのですけど。ご無理なく、お読みいただければ嬉しいです。

    2021年2月14日 21:28

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます!
    いやー、まさかクローンだったとは。キャラクタも生き生きしていて、さすがだなぁと思いました。ドキドキする展開、面白かったです! 素晴らしい作品でした!

    作者からの返信

    薮坂さまにそう言っていただけると、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。
    読んでいただいた上に、お星様までいれていただき、うれしくて飛び上がりました。

    なんだか、泣けます。

    2021年2月7日 21:51

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    すっごく面白かったですーーーーー。知識に裏打ちされたリアリティとか、魅力的なキャラクターとか、素敵なところはいっぱいあるんですけど、やっぱりパトカーぶっ飛ばすところから犯人確保までのくだりがスリリングで激アツでした。凄くドキドキしました。もう一回読み直します。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    壁様、
    そんな嬉しいです。ラストシーン、強引すぎたかなと心配していたので、そう読んでくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2021年2月7日 13:46

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    ここではないどこかの章で、「どうして教会の敷地内に遺体を置いたのか」という問いに対しての答えを、同じような答えを読んだ気がしました。
    意図して2度書いていたなら、スルーしてください。僕の気のせいかも?


    知らない方がいい真実。
    というのはマザーにはないのかもしれませんね。



    作者からの返信

    たぶん、前半部分で、マザーの推理だったとは思います。

    マザーはそういう性格なんです。

    それから、さきほど、お星さまをありがとうございます。とても励みになりました。

    2021年2月6日 20:06

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    やっぱり、普段名前を呼ばない人から名前を呼ばれると、グッときますね!

    犯人の予想外れました。
    が、そう。
    医療関係者のトリックですもんね。
    心臓マッサージをスイッチにする殺人なんて、本当にひどい!!


    最後まで読みます。

    作者からの返信

    ぎざさま

    この犯人、唐突でなければ良いのですが。実は、途中、被害者の独白部分を書いたのですが、消去しました。
    それゆえに、犯人がいささか唐突に現れてもいるとは思っておりました。ただ、どんでん返しを考えるとと悩んだ箇所でした。

    そうなんです。婦長は本当に気の毒なんです。

    2021年2月6日 19:50

  • 向山教授VS悪魔のささやきへのコメント

    麻衣子さんか、バイオリンの青年の彼女か。
    これは独り言なので、返事はお任せします。

    彼の口から、「妻を愛していた」と聞けただけでも、良かったです。

    そのまま言えばいいのにね。それがそのまま伝わるとは限らないけれど、率直な意見は、雑味が少ないから良いと思う。
    不確かかもしれないけれど、言葉が足りないだろうけれど、聞いた人は、理解しようと聞いてくれるはずですよ。なーんて。ふふふ。

    作者からの返信

    そういう男性がいて、そして、相手が子供ぽい女性だと、とても悲劇的なご夫婦になることがありますよね。
    そういうケースなんです。

    率直な意見。私もそういう人いいと思います。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年2月6日 19:56

  • 容疑者vsマザーと悪魔へのコメント

    母は強いです。
    覚悟を決めた母を崩すのは、並大抵な手段では不可能と言っていいでしょう。
    悪魔とマザー程度では。母はそのくらい強い。

    何か方法を考えるべきでしょうね。
    良い方向に向かわせる、北風と太陽の太陽のような選択肢を。

    作者からの返信

    そうなんです。

    はい、いずれは。頑張らせます

    2021年2月6日 20:04

  • 細胞学の権威は、悪魔をイラつかせるほど…へのコメント

    彼が、DNA鑑定を拒んでいた理由がわかりましたね。

    DNAがまったくの同じであっても、父と娘では育った環境が違い、それが違えば全く同じ人間になんてならないと思います。

    麻衣子さんが、何を考え何をなしたのか。
    続きを読みます。

    作者からの返信

    そうなんです。そして、向山は女性になりたかったのかもしれないと、思って書いておりました。
    ただ、そういう記述をしておりませんが。

    2021年2月6日 19:32

  • 検視官富士島と悪魔の企みへのコメント

    テロメア、聞いたことありますね。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    テロメア、遺伝子が寿命を知っていることに、驚きを覚えたことがあります。

    2021年2月6日 19:31

  • 悪魔の怒鳴り声と女を滅ぼす美しい男へのコメント

    >恐ろしいほど頭が切れるということは、普通の人とはまた別な世界が見えているのだろう。

    確かに、僕もそう思います。同じ世界が、人それぞれ見え方が違うんですよね。

    僕も、アメさんも、別の違う世界を見ている。

    作者からの返信

    これは、ぎざさん

    よく思うことなのです。男脳、女脳とか、言われるときにも感じますし、それから、身体的な特徴、背が高いひとと低いひとでは、そのことで見えるものもちがい、感じ方も違うと。

    そういうことが面白いとよく思います。
    脳は同じものをみてても恣意的なんだと。

    2021年2月6日 19:31

  • 悪魔に協力する聖なるマザーへのコメント

    >阿久道がニッと笑った。いや、笑うというより顔の表情筋を移動したようで、

    これでは『怖がたせる』だけだと、

    マザーは彼のために心配になった。


    シスター西園寺が言っていた車の車種、もしかしたらみんなが思っているものでは無いのかも? きちんと本人に確認した方がいいのかもなぁと思いました。
    僕も車はほとんど同じものに見えますし。怪しい車を見かけても説明できません笑
    まさか救急車じゃないよね?笑


    闘志が沸いたマザーにさすがだなと思いました笑

    作者からの返信

    ぎざさん

    いえ、あのどうコメントすれば良ろしいのか。
    だから、つまり、ここでは、あの、読んでくださいまして、ありがとうございますっ!

    2021年2月6日 19:29

  • 悪魔の作戦にキモい教授は、今日も平常運転へのコメント

    面白い。僕の書いたミステリーには無い、感情の機微。面白いですね。

    彼には感情がなく、罪悪感がないことから、懺悔の気持ちで吐露することはなかったでしょうから、彼の独白を聞くことが出来るのはマザーではなく、
    理路整然と端的に事実を追求する阿久道さんに、ただ単に話しやすかったのかもしれませんね。同性ですし。感情を入れて話すと、確実に自分が悪者になってしまう。研究のためだと正当化している行為。女性の雪乃さんがいると話しづらいかなとも思いましたが、最初に雪乃さんを、女性に興味が無いとの描写もあり、ただ人間1人としか見られてないのかも、とも思いました。

    動機の面で考えると奥さんが旦那さんを殺したいくらいだと思いましたし、研究成果をめちゃくちゃにしてやりたい気持ちもありますが、反面仮初だったとしても、先天的に卵子が作れない身体にも関わらず、妊娠、出産を体験出来たことに幾らかの感謝の気持ちもあるかもしれない。それが被害者のためを思ってされたのなら、ですが。そうではないことは彼女もわかっていたはず。これが動機の不思議なところで、結果は同じであれ、自分のためをもってなされた行為なのか、自分本位の行為なのかで受け取り方ががらりと変わってしまうところです。

    ここで、事実がひとつ証明されました。
    では、被害者の不確かな行動。どこで、誰に会っていたのか。それが何を意味するのか。
    少しずつ解れていく謎の糸が、たとえ残酷だったとしても、殺人よりも残酷なことはありません。全ては白日の元に晒されなければなりません。

    長くなりましたが、続きを読みます。
    アメさん、すごいの書きますね、本当に。

    作者からの返信

    ぎざさん

    なんか泣けます。ミステリーを書くのが好きなのは、人の感情の不確かな動きに興味があるからで、私のミステリーは、謎解きよりも、感情の謎解きに特化されるような気がしています。

    向山のような男性。こういう性格は男性に多いようにも思えますが、女性側とすれば、もっとも理解できないタイプなんです。
    この男と結婚した場合、女性は大人でなければ、相手を理解できないのですが、残念ながら、被害者は非常に感情的なタイプ。その結果、起きた悲劇でもあるということを書きたくもありました。

    まだまだミステリー作家としての自分の実力がいまいちで、ギザさんに喜んでいただけるような作品。さらにがんばります。ありがとうございました。やる気が出て来ます。

    2021年2月6日 10:33

  • 悪魔VS聖人 雪乃はたえるへのコメント

    殺意は小さなストレスから生まれますから、それを丁寧に書く必要性はあります。
    僕は面倒であまり書きませんが、小さなストレスなんて、人間の集まるところ、どこにでもありますよね。

    あとは、その殺意が『蓄積』し、解放する『機会』があり、実現することに『障害が少ない』ことが殺人事件の要件だと考えています。
    し、それが警察の定義する『動機』なのではないかと。

    続きを読みます。

    作者からの返信

    ぎざさん

    確かにおっしゃる通りですね。
    殺意の蓄積からの犯罪、日本に家庭内あるいは知人の殺人が多い理由でもあるのでしょうね。

    コメントありがとうございます。

    2021年2月5日 17:34

  • 配属された新人巡査、そこは悪魔のすくう…へのコメント

    人は見かけによりません。
    名前にあくどうと入っていても、悪魔と呼ばれていたとしても、人は表と裏を持つのです。ふふ。

    がんばれゆきさん!

    作者からの返信

    ギザさん、
    物語、楽しんでいただけるよう、書けているといいのですが。

    雪乃、私は書いてて好きなキャラなんで、頑張らせます。

    お読みいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年2月5日 09:46

  • プロローグへのコメント

    こんにちは。
    僕はミステリーしか読まないくらいですので、ここを読みに来るのは必然でした。

    まさに悪魔と天使、みたいな対比。
    まだ名前しかわかりませんけど笑

    続きを読みます。ゆっくりね。

    作者からの返信

    ぎざさん

    一応、本格ミステリーのつもりで書きました。
    あまり、ライトではないのですけども。

    読んでいただいけるなんて、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2021年2月4日 20:19

  • 悪魔を訪ねたマザーへのコメント

    すっごく面白いです。感想は最後にまとめて書こうと思っているので、誤字報告だけ。
    雪乃が、二箇所ほど夢乃になってます。
    「花子、師長についてマザーに」のすぐ後と、
    「夢乃は水越との一件を思い浮かべながら話した。」
    の二箇所です。

    作者からの返信

    壁様
    読んでいただけて光栄です。

    それから、誤字をお教えいただいて、本当にありがとうございます。とても助かります。

    2021年2月3日 22:53

  • 容疑者vsマザーと悪魔へのコメント

    すごい場面ですね。
    涙が浮かんできました。
    師長が可哀想というよりも、それも少々ありますが、感動の涙です。
    マザーの思いやり、それが人間心理以上の広がりに裏打ちされていることへの、大きな愛の計らいへの感動、とでも言いましょうか。
    流石に、作者のバックボーンの確かさと豊かさを感じます。

    作者からの返信

    そんなふうに読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    マザーは思い入れのある人物を投影しておりまして、あの方なら、どうなさるだろうと思いながら書いております。

    感動していただけるなんて、本当に嬉しいです。

    2021年2月3日 09:26

  • 悪魔の怒鳴り声と女を滅ぼす美しい男へのコメント

    ここのところ盛り沢山で楽しさ倍増でした。
    ジェットコースターのような
    とっとと

    この二つの表現がツボにハマりました。そして変な私、と思いました。💦

    作者からの返信

    ツボ、いや、変ではないと。
    どんなツボでもハマってくださる、”私”。とても嬉しいです。すべての言葉選びには苦労してましたから。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年2月3日 09:15

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    読破~!
    アメリッシュさん、本当にお疲れ様でした!
    凄く面白かったです!!

    作者からの返信

    うわ、ありがとうございます。感激です。
    面白いと言っていただいて、3重に感動しています。ありがとうございます。ほんと嬉しい。

    2021年2月3日 09:22

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます。
    本当にお疲れ様でした。二作長編、エネルギッシュです。
    しかも中味が濃くて感動致しました。
    このコンビのシリーズ化期待します。

    犯人当てクイズがあったんですね。乗り遅れてた……残念(;o;)

    お疲れ様でございました。

    作者からの返信

    ハナスさま

    ありがとうございます。
    なんだか夢中でした。とても楽しかったのですが、疲れもしました。

    ハナスさんとこうしてお話できて、私もとっても嬉しいです。

    2021年2月2日 21:23

  • あとがきへのコメント

    じれじれカップル、凄く見たいです!!
    でも、どうか、暫くはゆっくり休んでください。でも、次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    しばらく、おやすみさせていただいて。その後、また、がんばります。本当にありがとうございました。

    2021年2月2日 21:22

  • あとがきへのコメント

    犯人が、当てられた人、素晴らしいです。私は、もちろん外れましたけど。
    本当に、面白かったです。
    また、阿久道警視正とマザーの活躍を楽しみに待っています。

    作者からの返信

    あるとさん
    最後までおつきあいいただいて、本当にありがとうございます。
    とっても嬉しかったです。

    また、楽しんでいただける作品、1から考えます。
    ありがとうございました。

    2021年2月2日 10:30

  • あとがきへのコメント

    本当におもしろかったです。ぜひ、続編読みたいです。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    そう言ってもらえると、とても嬉しいです。
    いつか、また、書いてみますね。

    今度は、超悪女との組み合わせとか面白そうです。

    2021年2月1日 18:03

  • あとがきへのコメント

    こちらも本当にお疲れ様でした!
    いつかまたこの2人が活躍するお話を楽しみにしています。
    今はゆっくり過ごして疲れを癒して下さいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソラノさまも、お疲れ様です。

    ご一緒にカクコンに参加できたこと、とても嬉しかったです。

    2021年2月1日 14:53

  • あとがきへのコメント

    お疲れ様でした。向山先生の気持ち悪さが印象に残ります(合法的な、ささやかな医療行為でさえプレッシャーが相当にかかります)所詮犯罪者の心境はワタシには判りません。

    それはそれとして、ごゆっくり静養なさってください。

    作者からの返信

    お優しいことばを本当にありがとうございます。
    そして、最後までお読みいただいて、本当にありがとうございます。とても励みになりました。
    向山准教授は、いわゆるサイコパス、いくぶん高機能発達障害があるタイプとして書きました。人の心を理解することがムズカしい人なんです。妻を愛していても、愛されない。その理由が理解できないのです。

    2021年2月1日 14:53

  • あとがきへのコメント

    本当にお疲れ様でした~(*´▽`*)
    犯人、ほんとわからなかったです……っ!(笑)

    阿久道さんと雪乃さんの二人の再登場を、ゆっくりとお待ちしておりますね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙さま
    こちらまで、本当にありがとうございます。

    終わりましたね。乙さまもお体、大切に。
    しばらくおやすみになって、ハルちゃん、また、楽しみにしています。

    2021年2月1日 14:50

  • あとがきへのコメント

    阿久道and雪乃コンビの復活の日を楽しみに待っています。

    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    あいるさん

    そういっていただけると嬉しい。
    あいるさんの為にも、さらに面白い作品、書くね。ありがとうございます。

    2021年2月1日 13:20

  • あとがきへのコメント

    お疲れ様でしたねぇ。
    暫くはご養生なさって…ね。
    元気になったら、また、楽しい作品を生み出して下さいませ^^
    ゆるゆると楽しみにしています^^

    作者からの返信

    ことさんこそ、
    ご無理じゃなかったですか?
    いつも毎日、校正してくださって、本当にうれしかったし、助かりました。
    心からありがとうございます。

    2021年2月1日 12:58

  • あとがきへのコメント

    おつかれさまでーす。
    体調どうですか? もうベッドからぬけられました?

    いや、今回アメさんすごいがんばった!!
    二作とも、中間選考通過しますように! あっ短編もだ。

    絶対、通過しますよ!

    作者からの返信

    こころさんも、通過できると信じてるよ♡。

    ありがとうね。
    ちと、むっちゃしました。
    目の痛みからくる頭痛がときどき、でも、昨日、爆睡したらか、だいぶましです。

    次のカクコンは少し様子がわかったんで、ゆったりやりますね。

    2021年2月1日 12:55

  • あとがきへのコメント

    本当に面白い作品でした!
    阿久道さんと雪乃さんにまた会いたいです!
    執筆お疲れ様でしたー!

    作者からの返信

    そういっていただけると本当にうれしいです。
    ありがとうございます。

    いつか、また、続編、書いてみます。

    2021年2月1日 12:44

  • あとがきへのコメント

    本当お疲れ様でした。水ぎわさんのところで見ました。体調いかがですか?
    アメさん、自分の連載も掛け持ち、そしてみんなのも読むといつ離れ業!
    ゆっくり休んでくださいね( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )

    作者からの返信

    うさこさん、
    私は仕事をしてないので、そのぶん、時間があって。
    それから、小説を書くという、久しぶりのことで、すごく楽しかったです。ただ、ちと無理したかも、

    しばらくゆっくりしますね。ありがとうございます。

    2021年2月1日 12:38

  • 悪魔VS悪魔、DNA鑑定は教授には鬼門…へのコメント

    こんにちは。
    とっても引き込まれてしまいました。まだここまで来ただけですが、すでにワクワクしています。
    ちょっとアメリカのテレビドラマが思い浮かびます。
    こんな風に書けたら、楽しいでしょうね。

    作者からの返信

    @toutenさま

    嬉しい感想を本当にありがとうございます。
    小さい頃から映画が好きで、そして、海外ドラマ、いっぱいみてますので、その影響があるのかもしれませんね。自分では気づいてなかったのですが。

    楽しんでいただけたら、とても嬉しいです。書いたかいがあります。

    2021年2月1日 10:36

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    キャラクターが生き生きとしていました。
    クローンが出てくるなんて始めは思いもよりませんでした。もっとコメントたくさんしたかったけど、アメさんがコメントの返事を書くのが大変だろうと思うと、躊躇していました。
    執筆お疲れさまでした。
    もう一度よみなおしてみようとおもいます。

    作者からの返信

    鬼灯さん
    泣けるわ。ありがとうね。
    ほんともう、ブログ以来の友人って特別でさ。嬉しいです。

    過去にはミステリーしか書いたことがなくて、あれはその一つ、現代の状況に合わせて書き直したものなんです。

    いつも読んでくださってるの見てました。すごく嬉しかったです。ありがとうね。

    2021年2月1日 10:42 編集済

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結ですね。今まで連載、お疲れ様でした。

    事件が片付いて一段落した感じですが、早速次の案件が舞い降りて、また阿久道さんとマザーの活躍を見てみたい気もします。
    最後の、雪乃さんと一ノ瀬さんのうんざりしている反応も面白かったです。

    今まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    冬野さま
    お返事遅くなって本当に申し訳ないです。目のせいで、あまりパソコンをみれてなくて。

    読んでいただいて、本当に感激です。ありがとうございました。

    それから、お星さまも心からお礼申し上げます。

    2021年2月7日 13:51

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます! 毎日楽しみにしていた連載が終わって寂しいです。最後までドキドキでした。やっぱりマザーはすごいですね。これだったら、モデルになった方も喜ばれるんじゃないでしょうか。楽しませていただきました〜。ありがとうございます。

    作者からの返信

    彼の方に何度も呼び出されて、一人でメモしながらお話を聞いたので、多くの言葉が残っているのです。その一部をここに書いてみました。喜ばれるかな。もう随分前に亡くなられて。

    いつもありがとうね、読んでいただけることで、書くモチベーションになっておりました。

    2021年1月30日 15:55

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完走おめでとうございます。
    最初、ドラゴン〜との違いに戸惑いましたが、楽しめました。
    複雑さを伴った作り込み、感心しました。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な感想をとてもありがとうございます。

    それから、お星さままで、飛び上がって喜んでおります。本当に本当にありがとうございます。

    2021年1月30日 15:49

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    アメリッシュさん大作のミステリーの完結、おめでとうございます🌸
    私の予想は全然当たらなかったけど、ずっとドキドキハラハラしながら雪乃ちゃん達と一緒に犯人を探している気持ちでした!
    とっても!おもしろかったです✨
    マザーと阿久道さん、2人の力が合わさってこそ真相へ辿り着けましたね。正反対だからこそ違う見方や行動が補い合ってとってもよいコンビでした!(〃ω〃)
    雪乃ちゃんもとってもいい子だし
    シリーズ化するといいな〜(*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    つぐみさま
    最後まで、本当にありがとうございます。
    おかげさまで書けたと思っております。いつも寄り添っていただき、どれほど、力をいただいたか。
    感謝ばかりです。

    シリーズ化、考えてみます。

    ありがとうございます。

    2021年1月30日 10:55

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます。
    忙しくてコメント・レビューが後回しになってしまいましたが、星の御礼、拝見しました。
    誠に恐縮です。

    さて、真相は外してしまいましたが、私はミステリィは外れた方が得だと思っており(驚きがあるから)、だからこそ、この作品は「面白かった!」と言えます。
    そしてスキンヘッドになった阿久道さんは、「麒麟が来る」の斉藤道三みたいに渋イケメンになっていることを信じています(笑)
    あと、イケメンの水越氏は、ガッキーが成敗してくれることも信じています(笑)

    最後に、貴作に、私のコメント(登場人物のまとめ)を採用してくれて、ありがとうございます。これで、貴作を読む方たちへの助けになれれば、幸いです。

    それでは、執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    こちらかこそ、感謝ばかりです。
    登場人物を書くや、犯人当てクイズをするなどのアイディアをいただき、作品を書くにあたりさらに、面白く、また、読む助けに大きくさせていただきました。

    ありがとうございます。

    カクコンをなんとか頑張ることができましたのは、こうした、暖かい御心とメッセージのおかげでした。
    心より感謝申し上げます。そして、これからもよろしくお願いいたします。

    最後に、本当にすばらしいレビューを心よりお礼申し上げます。なんど感謝してもしきれません。ありがとうございます。

    2021年1月30日 08:12 編集済

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    アメリッシュさん、完結おめでとうございます!!
    ファンタジーと並行して続けるなんて、凄すぎます。そして、やっぱり、マザーが最強だったのでは?と思ってしまいました。
    もっと、みんなのその後を知りたいと思ってしまいました。
    本当に、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    桜井さま

    マザーにはね。たぶん、誰も勝てないと思います。

    これで、全てカクヨムコン、最後に短編も今日完結したので、おわりました。

    いつも読んでいただき、そして、応援、コメント、すごく、すごく励みになりました。
    とても感謝しております。当分、ぶったおれそうです。
    でも、このカクコン を通じて、桜井さんとさらに仲良くなれた気がして嬉しかったです。

    2021年1月29日 22:24

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結、お疲れ様でした~!&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
    最後までマザーはマザーでしたね! ぶれない!(*´▽`*)
    手のお怪我は大丈夫でしょうか……?(><)

    三日で退院してしまうのも阿久道さんらしいです! そして間で困っている雪乃さんの苦労はこれからも続きそうですね(苦笑)

    人間側、とさらりと「あの」マザーと阿久道さんをディスっている一ノ瀬さんがいい味を出してますね!(≧▽≦)

    これだけのものを書かれるのはかなりの時間が必要かと思いますが、いつまでもお待ちしておりますので、別の事件も読んでみたいです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙様

    お忙しいのに、本当にありがとうございます。
    これで、短編も完結して、私のカクコンは終わりました。

    あとは、乙様の作品、ラストまで楽しみに読ませていただきます。

    2021年1月29日 19:42

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    いい終わり方ですね。マザーの顔の広さは半端ないという笑
    すべて丸く収まったーーそういうところでしょうか。

    いや、はらはらでした。お疲れ様でした。久しぶりにミステリーで興奮いたしました。
    アメさん、感動をありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただいて、本当に本当にありがとう。大変だったので、そう言っていただけると、本当に嬉しいです。カクコン、私たち、初心者ながらがんばったよね。

    2021年1月29日 17:03

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    悪さんの解決する様と、マザーのその対応の対比が面白いですね。
    悪さんと雪ちゃんコンビもいいですけど、悪さんとマザーコンビもまたいい。

    まいちゃんが向山さんのクローンなら、向山さんが二人になるってことで…ちょっとファンとしてはよきかな。
    まあ、人道的には問題なんでしょうけどね。彼なりの思いがそこに込められているんだと思うと切ないものです。

    作者からの返信

    うん、向山ふたりですよね。

    阿久道とマザーのコンビ、なかなか自分でも気に入っています。

    最後までつきあっていただいて、本当にありがとうございました。
    カクコン、もうすぐ終わりですね。いや、疲れたね。

    ネット上のお付き合いだけど、二人に今日はそれぞれ乾杯しようね。

    2021年1月29日 17:02

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結お疲れ様でした!

    キャラクターが皆良い味で、それぞれの空気が伝わってくる素敵なエンドでした(* >ω<)
    本当、続きみたいです!
    3年待つのでまた元気が出たら気が向いた時に、ぜひぜひ(笑)

    作者からの返信

    ちえ。さま
    そんなとっても嬉しいです。
    いえ、ちえ。さまを3年は待たせません。アメたぬき、たぬきだから。がんばる、でも、数ヶ月は必要かも、ちと、ファンタジーもあるので、もしかしたら、1年ほどか?
    ごめん、でもがんばります。そう言っていただけると本当にうれしいです。

    2021年1月29日 16:30

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます。
    やっぱりマザーは強いですね。頼りになるっ。
    知識がないと書けない本格ミステリーを堪能できて、面白かったです。執筆お疲れさまでした!!

    作者からの返信

    竹神さま

    最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました。
    コメント、嬉しいです。私もアリア、続きをすごく楽しみにしております。

    それから、すばらしいレビューをいただき、感動しています。本当にありがとうございます。

    2021年1月29日 15:40 編集済

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます。
    マザーの懐の大きさや底知れなさを感じました。
    阿久道さんは悪魔という立場ですが、かっこよくもありました。
    高いレベルの緊張感がずっと保たれていて、感服しました。

    作者からの返信

    和希さま

    最後まで読んでいただき、とても感動いたします。そして、嬉しい、コメント、本当に本当にありがとうございます。

    2021年1月29日 14:02

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます!
    マザーの人脈の広さが最後まで凄かったです。
    阿久道さんもどんどん魅力的なって、悪魔なんですけど、かっこよかったです。
    そして雪乃さんがとても好きなので、胃をきりきりさせながらも、また事件を追いかけてほしいです。

    毎日更新、本当にお疲れ様でした。
    当分はゆっくりお休み下さいね。
    そしてまた続きを書きたくなったら、書いてほしいです。

    作者からの返信

    お優しい言葉をありがとうございます。

    ソラノ様もカクコン、大変でしたでしょう。
    また、ご一緒にがんばりましょうね。

    2021年1月29日 13:54

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結、おめでとうございます。お疲れに名ttでしょう。カクコンが終われば、一休みして、次を待っています。これもシリーズ化してほしいです。マザーの顔が広いのは、素晴らしいことですね。

    作者からの返信

    明日から、しばらく休んで、ファムファタの続編でも、のんびり考えます。

    本当に最後までありがとうございました。

    2021年1月29日 13:53

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    ぜひシリーズ物としていただきたい

    作者からの返信

    ううう。
    異世界ファンタジーとどっちを先に取り掛かっていいのか。迷います。嬉しいお言葉をありがとうございます。

    2021年1月29日 13:02

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます。
    神と悪魔が同じ空間に……
    思わず笑ってしまいました。

    やっぱりシリーズ化して欲しいです。(ずっと先でも良いので……)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    シリーズ化、うっし、考えます。
    その前に、異世界ファンタジー。そして、その前に明智をなんとかせねば。

    あいるさん、明日は、朝から、私、結婚式に乗り込みますから。よろしくでございます。

    2021年1月29日 13:02

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    余裕のマザー、恐るべし。
    どれだけの人脈を持ち、どれだけの秘密を抱えていらっしゃるのか…。
    マザーにお任せしておけば、麻衣子ちゃんも安心ですね。
    阿久道さん…
    退院なさって平気なのかしら…。
    火傷の範囲がわからないけれど、酸欠の恐れも…。
    ってか、めっさ痛いでしょうに…。
    傷口の洗浄とかも大事だし…。

    もしかして、今、阿久道さん、スキンヘッド?
    凄味が増しそうだわ…。

    作者からの返信

    阿久道、スキンヘッド。
    怖すぎる。

    雪乃の恋って、スピンオフ書いてとか、そんな声があっても、いや、怖すぎるよね。最後まで本当にありがとうございました。
    おかげで、なんとか最終回を書くことができました。

    2021年1月29日 13:01

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます!
    マザー無敵ですね。
    良家の子女が教え子にいっぱい。

    悪魔の知り合いまできたし(笑)

    これは、スピンオフありですか?
    雪乃の恋ってタイトルでおねがいしま!

    作者からの返信

    いや、もう、スピンオフ書く元気があ。
    ほんと、カクコン、疲れたわ。まだ終わってないけど。

    あと、短編を明日までに、完結させるから。それが終わったら。

    そして、雪乃の恋って、もう、考えただけでも。ツンデレ阿久道の非道なSが・・。

    2021年1月29日 12:59

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございます。
    犯人予想ができなかったので、毎日ハラハラドキドキで読み進めました。
    阿久道とマザーの濃さに隠れがちですが、雪乃もさりげなくいいキャラですね。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、本当に本当にありがとうございます。
    雪乃、一ノ瀬、この物語で、私の好きなキャラでした。
    いつも励みになるコメントも、とても嬉しかったです。

    2021年1月29日 12:25

  • 最終話:聖女と悪魔は最後までへのコメント

    完結おめでとうございますー!
    マザーのおかげで事件後の嵐も抑えられそうで良かったです。
    三日で退院した阿久道さん……どうぞお大事に。ご無理なさらずっ。
    最後までハラハラどきどき、本格的なミステリーで楽しかったです。
    執筆お疲れ様でした!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    なんとか、書ききれました。
    本格ものはどうかと思いましたが、がんばれたのは、読んでいただけ、こうしてコメントをいただける楽しさにほかなりません。
    本当にありがとうございます。

    2021年1月29日 12:24

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    胸に迫るシーンでした。マザーが、やっぱりすごい。阿久道さんも、雪乃ちゃんも、マザーも、身近ではありえないくらいすごい人たちばかりですが、リアリティーがありますね。どうしてこんな方がいるんだろうと思えるほど、尊敬してしまうような人物って、いますけど、書くのはなかなか難しいと思います。あと一回というのが寂しいです。すばらしい登場人物のみんなに出会えてうれしかったです。

    作者からの返信

    マザーは逆にリアリティがないかもとは思うのですが、でも、実際にこういう方を知っていて、少しでも、あの方の生き様をかけたらと思って書いた作品なんです。エンタメで申しわけないけど、許しくださるでしょうか、わからない。尊敬できる方ってそれほど多くはいませんよね。みな人間ですから。でも、それでもたまに。

    2021年1月29日 09:53

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    師長……。全てを知っても、麻衣子ちゃんに対する愛は変わらないのですね。彼女の愛こそが、無償の愛だったのですね。しかし、麻衣子ちゃんは受け入れられるのでしょうか。

    作者からの返信

    もともと仲がよくて、事件のとき助けを求めたのが師長ですから。その点は大丈夫だと思っているのですけど。時間がかかるかもしれませんね。もう、あと1話で終わりです。最後までありがとうございます。

    2021年1月28日 21:17 編集済

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    麻衣子さん、師長さんさえ可能なら、彼女に引き取っていただくのが一番幸せになれそうな気がします。
    ただ……。向山教授とは、どうなるんでしょうね……?(><)

    作者からの返信

    うん、いろいろ問題があるんですが、向山を立件すると麻衣子の件が公になるしで、最終話で、そこんとこの解決をマザーが走ります。

    2021年1月28日 18:41

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    宜永家として、どう判断なさるのかわからないけれど…。
    あの伯母様の許で暮らすより師長さんと暮らす方が、麻衣子ちゃんにとっては幸せですよね。。。
    根源と言えなくもない向山准教授は論外ですし…。

    作者からの返信

    そうなんです。
    宜永家はそもそも麻衣子ちゃんを追い出したいって思ってましたからね。
    そうなって欲しいと思っています。

    ことさん、最後までありがとうね。
    今日さ、短編を一つ出そうか、迷っているんだ。

    2021年1月28日 14:02

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    この面会の手順すごく描写がこまかくて、リアリティありました。
    どうやって調べたんですか?

    それと、ミントの手袋? ミトンですか?

    作者からの返信

    ミトンだったぁ。ありがとう。

    これね、警察本の捜査資料とか、そいう資料を持っているの、それで読んだ。
    もう、いっそ、面会に行こうかとも思ったけど。古い資料だから、今は変わっているかもしれないけど。

    2021年1月28日 12:59

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    最終章に入ってからは怒涛のような展開が続きましたね。
    (特に、阿久道さんが運転テクを披露するあたりはすごかったです)
    そして犯人が賢一郎さんだったのにはいろんな意味で驚きましたが、段々話を読み進めるうちに「なるほど」と納得しました。

    それと最後の阿久道が言った言葉、
    「よくやった。雪乃」には、ぐっと来るものがありますね……。
    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    読んでいただいて、本当に本当にありがとうございます。

    この結果は随分と悩みましたが、納得いただけて嬉しいです。

    2021年1月28日 12:30

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    麻衣子ちゃんは、どう判断するか分かりませんが、麻衣子ちゃんの今後について、
    光が一筋差しましたね。
    それにしても、向山准教授、なんてことをしたのでしょう。

    作者からの返信

    まったく、いろんな意味で教授は人のこころがわからない人です。

    読んでいただいて本当にありがとうございました。

    2021年1月28日 12:27 編集済

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    師長の決意が悲しくもありますが、変わらないのですね……

    作者からの返信

    うん、これしか方法が思い浮かばなかったです。読んでいただいて本当にありがとうございました。励みとしていました。

    2021年1月28日 12:27 編集済

  • マザーの動きに悪魔は驚くへのコメント

    師長はクローンだと知っても麻衣子ちゃんを引き取ろうと……。
    これまで自分の子かもと思ってきた麻衣子ちゃんなので、もう情が入ってますし、本人たちが良ければそれが最善にも思います。

    作者からの返信

    向山准教授とも近い場所にいますしね。それ以外に解決法がみつからなくて。最善と言っていただいて、ありがとうございます。

    そして、読んでいただいて本当にありがとうございました。

    2021年1月28日 12:27 編集済

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    麻衣子ちゃんが犯人だと思っていたので、この人だったのかと思いました。怒涛の展開、雪乃さん、無事に犯人が逮捕できてよかったですね。苦しい時に、阿久道さんが自分の名前を呼んでくれたときの声が聞こえた。それって、とてもすてきだなって思いました。名前で呼んでくれるって、その人の事を認めてくれたということですよね。

    作者からの返信

    桜井さん

    素敵な感想をありがとうございます。この結末がいいのかどうか。私自身もわからないのですが、いつも応援いただいて、本当にありがとうございます。

    2021年1月27日 21:26

  • 配属された新人巡査、そこは悪魔のすくう…へのコメント

    スノウベアとスモウ部屋って、秀逸ですね。
    ほんとは最後まで読んでから星つけたかったんですけど、カクヨムコン終わるまでに全部読みきれる自信がなかったので、ちょっと不誠実かなと思いつつ先に星だけつけてしまいました……。でも、すでに面白いです。ゆっくりになるかもしれませんが、続きも読みます!

    作者からの返信

    壁様、本当にありがとうございます。最後まで面白く読まれていただくことができれば、これに勝る喜びはありません。カクヨムコン、はじめての体験で、すごく疲れましたが、頑張れたのは、このような応援に支えらたからに違いなく、とても嬉しかったです。

    2021年1月27日 20:11

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    どっきどきしました……っ(><)
    落ちてきたのは、麻衣子ちゃんと阿久堂さんだったのですね!Σ( ゚Д゚)

    犯人、最終章に入った辺りで予想がついていたのですが、ここまで往生際が悪いとは思っていませんでした……(><)
    必死で追いかける雪乃さん、格好よかったです!(≧▽≦)
    もう、頑張れ頑張れと応援しながら、読んでおりました!(><)

    作者からの返信

    乙様

    そうですよね。最終章には、わかるとは思っておりました。他にいませんものね。

    雪乃、応援してくださって、ありがとうございます。

    2021年1月27日 19:57

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    なんとーーー!
    こいつだったんですか(*´﹃`*)
    騙された。
    しかし、悪さんと雪ちゃんのコンビよきかな。
    次回作も読みたいところです!

    へへ。いいですね。凸凹っぽくて。

    作者からの返信

    このふたり、結構好きになっております。

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年1月27日 16:18

  • 燃え盛る炎のなかで密かに笑う人へのコメント

    おおおおー!
    クライマックスですな!
    ハラハラしますよ。アメさん!

    作者からの返信

    がんばって書きました。ハラハラって嬉しいです。

    2021年1月27日 16:17

  • 阿久道が走り、雪乃が追う。容疑者は中学…へのコメント

    悪さんのカーチェイス笑!
    すごい迫力ですね。多分悪魔の形相なのではないかと想像してしまいました笑

    作者からの返信

    そうそう、余人を受け付けぬ顔でしょう。

    迫力、ありがとうございます。

    2021年1月27日 16:17

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    宜永賢一郎さんでしたか!!!
    全然わからなかったです!笑

    阿久道さん、もうすっかり「花子」じゃなくて雪乃って呼んでくれてますね(〃ω〃)
    名前を覚える必要のないその他大勢じゃなくて、しっかりと相棒って認めてくれたんですね。
    雪乃ちゃん、ものすごく頑張りましたもんね!
    良かった✨

    作者からの返信

    犯人逮捕までご一緒にきていただいて、本当に嬉しいです。いつも励みにしておりました。
    もう2話で最終回です。本当にありがとうございました。

    2021年1月27日 14:46

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    「たいしたことはないガスが充満した……。

    たいしたことはあると思いますが、先ずは句点など。

    作者からの返信

    赤雪さま。
    最後のちょっと手前まで、本当にありがとうございます。訂正します。

    2021年1月27日 14:43

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    犯人探し、すっかり外れました!
    でも本当に雪乃さん、頑張りましたねー!
    坊主頭になった阿久道さん、それでも雪乃さんを褒めるところカッコイイと思いました。

    作者からの返信

    読んでいただけるだけで、本当にうれしかいです。もう2話で最終回になります。ありがとうございました。

    2021年1月27日 14:45

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    全く犯人には辿りつけませんでした。
    この作品はシリーズ化予定ですよね?
    阿久道と雪乃、そしてマザー
    是非とも読みたいです。

    作者からの返信

    あいるさん

    嬉しいです。
    異世界のファムファタとこちら、どちらのシリーズがいいのか、迷っております。
    二つは無理なので。

    2021年1月27日 13:46

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    ふおおおっっ。迫力満点ですね!!! 
    犯人、ひそかに予想していた三人の中にいましたー。医療関係者かな、とは思ってたので。そうかそうか。犯人は、お前かっっ。

    作者からの返信

    おお、やはり、わかってましたか。これ、どんでんいけてますかね?

    読んでくださって、本当にありがとうございました。

    2021年1月27日 13:24

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    無事解決してよかったですね。
    犯人に迫る雪乃が使命感に燃えているように感じられて、かっこよかったです。
    阿久道さんも素敵でした。

    作者からの返信

    雪乃、書いてるうちに好きになっておりました。

    読んでいただいて本当に嬉しいです。ありがとうございました。

    2021年1月27日 13:08

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    ドッキドキでした〜! 雪乃ちゃんがすごかったですね。阿久道さんとの連携プレーがすばらしい。犯人、大外れでした。次が楽しみです。

    作者からの返信

    まりこさん、ここまで読んでいただいて嬉しかったです。ありがとうございます。こっから、マザーもがんばります。

    2021年1月27日 13:07

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    お、おう、、とんだ見当違い。だが歪んでますね。いや、疾病なのかもしれませんが。

    作者からの返信

    うん。宜永家、古い家柄で、家内に澱がたまりきったのが、こういう形で現れたと、まあ、そう思って書きました。

    2021年1月27日 12:41

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    いえい!! 犯人正解!
    でも、動機は違ったな――
    自殺じゃなかったのか。汐緒に自殺ほう助をたのまれた気の弱いお坊ちゃんって感じでした。私の推理では。

    でも、後二回で終わりですか。さみしいなーあっ、私には、ふぁむたん(?)のスピンオフがある!

    作者からの返信

    こころさん

    もう、最近の御作への言及回数、多すぎって思ってたでしょ。実は正解のため。レビューをすでに書いてたから、あらゆるところで宣伝させていただいております。へへ

    2021年1月27日 12:40

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    阿久道さんも雪乃ちゃんもかっこいい(ノε`*)ノいやーかっこいぃ~!!
    もうこれは他のパートナーとか考えられないやつですね!

    作者からの返信

    でえすよね。
    もう、この二人のウエディングベルを見たいです。私も。

    2021年1月27日 12:38

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    犯人は多分…と思っていたけれど…
    よもや、犯行理由が勘違いの恋だったとは…。
    雪乃ちゃん…
    やる時はやる子だと信じていたけれど、頑張ったねぇ
    あっぱれ!でございました^^
    んで、かいがいしく阿久道さんをお世話をしてるうちに…とか…?
    あらぬ妄想が…ww
    だって、阿久道さん、雪乃ちゃんを逃したら、次は無いぉww

    作者からの返信

    ことさん

    もう私のなかでも、阿久道の家で雪乃がお味噌汁を作ってて、阿久道がトーストをぱくついてるのを怒ってる姿が見えてる。

    いつもありがとうね。

    2021年1月27日 12:38

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    ちゃんとした推理になっていませんが、犯人を当ててしまいました(汗)
    でもそのお陰で素敵なレビューをいただけたので、喜んでおきます。
    ありがとうございました!

    事件の全貌が明かされるのを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ソラノさま

    後でエッセイにも書きますけど、早めにレビューを書いておきました。

    いつも読んでいただいて本当にありがとうございます。

    2021年1月27日 12:29

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    やっぱり、犯人外しました。宜永賢一郎でしたか。

    作者からの返信

    いえいえ、あるとさん

    外して欲しかったので、逆に作者としては嬉しいです。

    2021年1月27日 12:29

  • 容疑者逮捕:事件解決への道へのコメント

    おぉ、ついに真犯人が、、

    作者からの返信

    はい、やっと。
    次の回で、その経過を書きますので。

    2021年1月27日 12:14

  • 燃え盛る炎のなかで密かに笑う人へのコメント

    今日のお昼の更新で、犯人がわかるのでしょうか?
    楽しみです。
    私、締め切りのことなど考えずに、犯人あてクイズに参加してしまって。
    ごめんなさいね。
    それなのに、私の小説に素敵なレビューを戴いて…。
    本当に、ありがとうございます。
    まだまだ終わりは先なのですが、戴いたレビューを励みに、完結に向かって頑張りたいと思っています。

    作者からの返信

    そうなんです、昼に公開するのが、あって。
    レビュー、実は理由があって書きました。それは、あとで犯人当てのところで。

    完結、楽しみにしていますね。

    2021年1月27日 10:56