第6話 衝動への応援コメント
2年間毎日のようにチャットしてた男友達がオフで会おうって言ってきて当日に「実は私は女なんです。付き合いたい」って言われたことあるんですけど性癖とか色々、話し過ぎていて無理でした。詐欺師とかストーカー気質がないとそこまでしないって怖さがすごくて。
主人公のドキドキはそっちの気持ちまで合わさっていると思っちゃいます。ほんと怖いですから!
作者からの返信
@dokusho-tarou様
コメント、ありがとうございます!
なんと……そんなドラマみたいなことが本当にあったんですね!?
それはびっくりしますよね。それこそ、陸太と同じような心情……??
やっぱり、性癖とか話しすぎていたら無理、ていうのはあるんですね。同性か異性かで話す内容や話し方だって変わるものですもんね。
第3話 秘密の関係への応援コメント
カブちゃんよく言ってくれたー!(^^)!
香月との連携もバッチリ。チームワークは伊達じゃありませんね。
ナンパ男よ、もう二度と近づくんじゃないぞ((º言º))
セナちゃんとは、まだつきあっていませんね。
陸太と香月ものろのろでしたけど、この二人はいつくっつくでしょうね( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
カブちゃん、ばしっと言ってくれました。
ブランクはあれど、香月とのチームワークは健在でしたね。二人でしっかりナンパ男を撃退しましたー!
そうなんです、まだ付き合ってないんですよね。まだ……!(大事なので二回/笑)
陸太と香月は相当時間かかっちゃってましたからね。えーっと……ご、五年……か?(笑)
この二人はもう少し、早く進展してほしいものです!
第3話 秘密の関係への応援コメント
さすが香月。一瞬で察して最適な行動をとる。こういうのを、カッコいいって言うのですね( ´,,•ω•,,`)♡
そしてカブちゃんもよくやってくれました。失礼男、二度と図々しいまねをするんじゃないぞ。セナちゃんの彼氏としての役目をしっかりはたしましたね。
って、違う違う付き合ってないからーっ!Σ( ゚Д゚)
……今はまだ、ね(*´艸`)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
久しぶりの、イケメン香月です。
そうなんですよね、察し力(ってあるのか!?)こそがかっこよさの秘訣ですよね〜。察してサッと行動を取る。そう、さりげなくベンチにハンカチを置くジェントルマンのような!?(実際、されたら引きそうですが……笑)
怒るときはしっかり怒るカブちゃんでした。あの男はきっとそのうち苦情が来てバイトをクビになるでしょう……お客さんにナンパすな(笑)
そうそう、彼氏として……って、違いますよー!? 付き合ってませんからね、まだ! まだ……!!(笑)
第2話 ファンへの応援コメント
セナちゃんの活躍。ファンとしては、これほど嬉しいことはないですね!(^o^)!
会う機会が減ってしまったのも、ファンとしては仕方ないと思うしかありませんが、ファン以外の部分ではどうなのでしょう?
突然割り込んできた男は、ファンとしても友人としてもお引き取り願いたいところですが、どうしたものか。
香月、出番だよーっ!(^o^)!
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんです、『ファンとしては』嬉しいんですよね! 有名になって活躍するのは、ファンとしては喜ばしいところ。でも……何か引っかかっているところがありそうな鏑木。
ファン以外としての気持ちも……あるんでしょうかね〜??
>突然割り込んできた男は、ファンとしても友人としてもお引き取り願いたいところですが
ほんとですよねー(>_<)ファンとしても友人としても! いや、ほんとその通りだ、と頷いてしまいました(^^)そして、バイトとしてもお引き取り願いたいところですよね(笑)
こういうときこそ、イケメンの出番(笑)香月、頼んだぞー!
第2話 ファンへの応援コメント
セナの人気が再燃。喜ばしいことですけど、彼氏と誤解されては迷惑がかかるかもしれない。
この辺が、有名人と付き合っていく上で難しいところですね。
救世主香月の登場で、切り抜けられるか(≧∇≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね。セナも有名人になり、鏑木の『観測』もなかなか複雑になってきたようです(>_<)
男子高で女子との関わりもあまりない鏑木。いきなり、大人気モデルとなったセナとの付き合い(どういった付き合いかはまだ謎ですが笑)が始まって……これからどうなることか!?
救世主香月! まさに鏑木にとっては、そんな感じですよね。
ちゃんとなんとかしてくれるかな……?
第2話 理想のカノジョへの応援コメント
おおお…次世代恋愛アプリ、てかAIすごい…
作者からの返信
@1121uniya様
初めまして。拙作をお読みいただき、こうしてコメントを残していただき、ありがとうございます!
応援、大変励まされます〜。
そうなんです……スーパーAIです(笑)ダウンロードするの、ちょっと怖いですよね。
第1話 星と太陽への応援コメント
自信を持つことができなくて悩むセナ。
だけどちゃんと見て応援している人がいるってことを、太陽くんは教えてくれましたね(#^^#)
失敗することもあり、テンパってしまう太陽くんですけど、気持ちはしっかり届いていますよ!(^^)!
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね、ちゃんと見て応援してくれてる人がいる、て分かるだけで、ほんと力がもれるものなんですよね。家族でも、友人でも、また、見知らぬ人でも……。
いつも余計なこと言っちゃう鏑木ですが、今度ばかりはグッジョブでした(笑)
ほんと、鏑木は常に失敗ばかりで、慌てること多々ですが……熱く優しい心はちゃんと届くんですよね〜。
最終話 特別なものへの応援コメント
バレンタインということで、積極的になった香月。
チョコレートよりも甘いキスに、キュンキュンさせられました( 〃▽〃)
最後のヤキモチを妬く香月も。本人たちにしてみれば良くないことでしたけど、読む側からすればそれすらも可愛く見えましたよ。
ごちそうさまです( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
キュンキュンしていただけたみたいで、良かったです〜(>▽<)ホッといたしました!
バレンタインということで、こういうキスもいいかな、と思って描いてみたものの、読者の方に引かれやしないか、とハラハラしてました。(でも、実際、この最終話は皆さまの反応がいつもより少ないので、やり過ぎてしまったかな、と反省しています……汗)
ヤキモチも可愛く見えた、とのこと。嬉しいです!
香月もこういうヤキモチもするようになってきたんですよね。陸太は怯えてましたけど、これも愛情。そのうち、陸太も余裕を持って受け止められる日が来るかな〜。
最終話 特別なものへの応援コメント
香月からの贈り物。陸太にとっては、これだけで十分に特別ですね。そしてその後のキスは……十分以上です(///∇///)
ただその後は、ちょ~っとまずいことになってしまいましたね。
チョコはいらない。香月からのグミだけあればいいです(;^_^A
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね。陸太にとってはこれ以上に特別なものはないんですよね。香月からもらった……とそれだけで、なんでも特別になっちゃいます(^^)
もちろん、キスも……!?
しかし、最後に詰めが甘かった!? やっぱり、恋愛偏差値は低いままの陸太。初歩ミスをやっちまいました(笑)
これからは、香月のグミだけで。その他のチョコは、こっそりお父さんにあげましょう(笑)
第7話 初めての……への応援コメント
陸太が忘れてしまっていたバレンタインの思い出を、香月はずっと大切に覚えてくれていたのですね。
陸太との一瞬一瞬、一言一言をとても大事にしていたのが、よく分かります(*´▽`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
ちらっと聞いたことでも、香月にとっては重要なことだったんですね。些細なことでも、好きな人の好きなものは特別なんですよね〜(^^)
そうなんですよね! 一瞬一瞬、一言一言。香月はしっかり胸に刻んできたんですね。
第7話 初めての……への応援コメント
『ボケモン』のトレカ入りグミ。いったいなぜと思いましたが、そんな理由があったのですね。
小三の時から毎年、陸太の言った一言を覚えていて、本当はずっと渡したかった。その一途さに涙が出てきます( 。゚Д゚。)
目一杯抱きしめて、グミを食べて、トレカは大事に大事にとっておきましょう(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
涙が出てくるとのお言葉、嬉しいです〜(>▽<)子供ながらに、そういう『渡したい』という想いはあったんですねぇ。当時は、それが恋愛だということは、分かっていなくても……。毎年、バレンタインには、渡したいな〜、て思って過ごしていたんでしょう(^^)
ふふふ。そうですよねぇ。トレカも大事に取っておかなくては。(もしかしたら、何十年後かにプレミアがつくかも!?笑)
第6話 バレンタインなのでへの応援コメント
バ・レ・ン・タ・イ・ンー!Σ( ゚Д゚)
自分はてっきり……いえ、何でもありません(^◇^;)
最後の香月のセリフ、遠慮がちに言ったところに緊張が現れていて、それだけにとても可愛く感じます。
想像していたものとは違ったけど、忘れられない大事な思い出になりそうですね( 〃▽〃)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんです、ふつーのバレンタインでした(笑)
てっきり……てっきり……!? って、いや、もうミスリードガンガンだったので。これ、香月が全部ワザとだったら、かなりの小悪魔ですよね(笑)
>最後の香月のセリフ、遠慮がちに言ったところに緊張が現れていて、それだけにとても可愛く感じます
そうおっしゃっていただけて、嬉しいです〜!
そうなんです〜、あの香月が緊張している……という、そういう場面を強調したかったので、気づいていただけて感激です(T_T)それだけ、彼女にとっては特別な日なようで(^^)その想い、陸太にちゃんと通じるかな……?
第6話 バレンタインなのでへの応援コメント
最後までドキドキさせられました( *´艸`)
自分達のペースで構いません。ゆっくり確実に、歩を進めていきましょう。
このドキドキは今しか味わえないのですから、たっぷり堪能してください(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
最後までドキドキー!? 嬉しいです、ありがとうございます〜。そうおっしゃっていただけると、ホッとしますね〜(^^)
そうなんですよね、ゆっくり確実に。焦らなくていいんですよね。『初めて』のドキドキを一つずつ重ねていけばいいんですよね。
今しか味わえないドキドキ……! ありますよね、ありますよね。この歳ならではの……! いいですね、青春(遠い目)
第5話 初めてと最後への応援コメント
『今、俺が好きなのは香月だ。これからもずっと傍にいて、幸せにしたい。――そういうふうに誰かを思ったのは、香月が初めてだ。この先も香月だけだと思う。てか、香月だけでいい。俺は、一生……』
この陸太君の台詞を聞けば今までのモヤモヤ
(陸太君の初恋は香月さんじゃないって事)
なんか吹っ切れちゃうだろうな〜
ある意味プロポーズだと言われても納得する位ですし…
こんなの聞いたら小さい拘りなんかすっ飛んでいっちゃいそうです。
初恋より今、そして最愛の人の最後になる方が重要ですよ!
さてさて次はドキドキワクワクの展開を期待して待ってますね。
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
引き続き、バレンタイン短編(短編の長さじゃなくなってきてますが笑)もお読みいただき、嬉しいです。
ほんと、プロポーズですよね〜! 本人に自覚はなくても、それくらいの気持ちはきっとあるんですよね。陸太は、きっと香月以外は考えられないんじゃないか、と思います。実際、香月じゃないと陸太は受け止めきれないんじゃないか、とも思いますね〜。
ここまで言われたら、さすがに香月も吹っ切れますよね。初恋だなんだ、と悩んでいるのがもったいないくらいで。
>初恋より今、そして最愛の人の最後になる方が重要ですよ!
そうですよね! 『最愛の人の最後』……! それが何よりの幸せですよね(^^)初恋は初恋で特別ですが、最後だって特別。そんな最後の相手に、陸太は自分を考えてくれている……とそれが分かって香月も不安が一転、嬉しくてニヤニヤしていそうです。
もうすっかりバレンタイン過ぎちゃってホワイトデーになりかけていますが(笑)、甘々展開をご用意しておりますので。引き続き、ご賞味いただければ光栄です!
第5話 初めてと最後への応援コメント
一瞬香月が陸太殺すのかと思った
作者からの返信
@Sats様
はじめまして。
本編、そして、番外編も引き続き、お読みいただき、ありがとうございます。いつも、応援していただいて、大変励まされています!
こうしてコメントも残していただけて、光栄です。お話しできて嬉しいです〜(^^)
香月が陸太を殺す……!? すみません、吹き出してしまいました(>▽<)
ど……どこで思われたのでしょう!? 『最後』だからですかね? なるほど……『あなたを亡き者にすれば、永遠に私の物!』的なやつですかね!?
そう言われて読んでみると、確かに、このまま一気に昼ドラ? 火サス? 展開になってもおかしくない雰囲気がありますね(笑)
第5話 初めてと最後への応援コメント
陸太、香月との恋を最後の恋にしてくださいね!(^^)!
そして、この「部屋、行っていい?」の意味は(*/□\*)
これはドキドキです( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうですよね〜。『最後の恋にする』って、つまり、そういうことになるので(^^)陸太にはもういっそのこと腹括ってもらいたいところです!(笑)
はてさて。香月は部屋で何をするつもりなんでしょう……??
編集済
第5話 初めてと最後への応援コメント
初恋は特別なもの。だけど今抱いている香月への恋心だって、他の何にも変えられない特別なものですね。
最初の恋の相手にはなれなくても、最後の恋の相手にはなれるはず(*´▽`*)
『初めて』『部屋』。これは、まさか……(///∇///)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね〜。今の恋心だって、初恋に負けないくらい特別なんですよね(^^)
特に、これが最後になれば、それはつまり……!
初めて、部屋……このワードから導き出されるものは、なんなんでしょう!?
第4話 素直にへの応援コメント
初恋は特別なもの。それは自分のでも他の人のでも変わりはなくて、だからこそどこかで気にしてしまうのでしょう。
だけどもう、それぞれ新しい恋を胸に抱いているはず。全ての想いに決着をつけ前に進むため、陸太、今ある想いを伝えてね(#^^#)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね。『自分のでも他の人のでも』って、まさにそうで! 香月にとって、初恋は陸太なので。初恋はまた一段と特別なんですよね。だから余計に、陸太の初恋は気になっちゃうんでしょうねぇ。
>全ての想いに決着をつけ前に進むため、
なんと素敵な一文……! ぐっときました〜(>▽<)
ほんとそうですよねぇ。絢瀬に対しては決着はつけたわけですが、香月にはずっとはぐらかしてきてしまったので。香月に対しても、決着をつけるときが来たわけなんですよね!
第3話 二人の関係への応援コメント
香月と護、やはりやましいことは何もありませんでしたか。むしろ隠れた陸太の方が、よっぽどやましい気持ちになってしまいましたね。それとゴメン、自分もちょーっぴりハラハラしてしまいました(>_<)
しかし罪悪感が押し寄せる中でも、香月の「子猫ちゃん」にはしっかりキュンとさせてもらいました( ´,,•ω•,,`)♡
絢瀬とカブちゃん、おめでとう。じーっくり話を聞かせてもらうからね(*´艸`)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
香月と護は真っ白でしたね〜。もちろん、後ろのカップル(笑)とは離れて二人で歩いてはいたのでしょうが、陸太が恐れたようなことは何もなかったようです。それでも、あの状況じゃ、「え!?」と思いますよねぇ。
陸太とともにハラハラしてくださってありがとうございます〜(^^)そして、「子猫ちゃん」にキュンとしてくださったとのこと! 嬉しいです〜。あそこを描くためにこの番外編を描いたといっても過言ではな……あ、いやなんでもないです!(笑)
祝福のお言葉ありがとうございます〜。
ふふふ、二人の馴れ初め。どうやって付き合い出したのでしょうかね〜。その辺は次の番外編で描こうと思っていますので、もしよろしければ、そちらもぜひよろしくお願いいたします(^^)
第3話 二人の関係への応援コメント
つい隠れてしまって、出ていけなくなる。対応に困るパターンですね(>_<)
だけどピンチのところを、神対応してくれた香月、さすがです(≧∇≦)
『おいで、おいで』が、可愛かったです(。-∀-)♪
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね〜。隠れちゃうと今度は出ていけなくなるんですよね(笑)うまく出ていければいいのですが、不自然に出ちゃうともう気まずいったらありゃしない。
さすが、イケメン彼女(笑)『なにやってんの?』とは言わず、相変わらずの甘々です。
可愛かった、とのお言葉、嬉しいです! 香月は、いったい、『おいで、おいで』から何を期待していたのやら(笑)
第2話 なんで?への応援コメント
見損なったぞ香月ー! この浮気王子ー!
陸太というものがありながら、護と逢引してるだなんてー。・(つд⊂)・。
……って、たぶん違うのでしょうね。
だけど、だけどですよ。違うと分かっていても、つい不安になっちゃいます。陸太が変な誤解をしてしまうかもしれませんし。
下手したら、素敵なバレンタインどころか修羅場になるかも((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
心の叫び、しかと届きましたー!
『浮気王子』っていいですね(>▽<)ハンカチ王子とかはありますけど、そういえば、今まで無かったですよね? 『浮気王子』! なんだろう、なんか許せてしまいそう(笑)
まさかの逢引疑惑が……!? そんな……香月に限って!?
いったい、どんなバレンタインになるのやら? しゅらバレンタインなんてことには……!?
第1話 ほのかな期待への応援コメント
あらら、バレンタインに期待どころか、存在自体を忘れていたのですか。それにしても、香月はいつも『もらう側』だったとは、さすがです(≧▽≦)
だけどそんな香月も、今回はあげる側? これは、一気に期待しまいますね((o(≧∀≦)o))
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
無関心すぎて、すっかり存在自体を頭の中から消去していたようです(笑)香月がもらっているのを見てきただけなので、女→男という意識が薄れていたんでしょうねぇ。そして、きっと香月はもらうことに慣れてそうです(笑)
そうなんです! そんな香月が今度はあげる側に!
陸太も初めてのリアルなバレンタイン。小鶴さんに煽られちゃって、さらに期待が高まっちゃいますねぇ。
第1話 ほのかな期待への応援コメント
バレンタインのお話。きっと香月は女子からたくさんチョコを貰うのだろうなと思ってたら、やっぱりですか(≧∇≦)
バレンタインの事を忘れていた陸太ですけど、こんな風に言われたら、期待をするなと言う方が無理ですね(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
やっぱり、香月はもらってたようですね〜(>▽<)予想していてくださったんですねー! 嬉しいです🎵
自分よりもチョコをもらってたカノジョを持つ陸太。すっかりバレンタインなんて他人事になってたみたいです。
そんなときに小鶴さんが煽る煽る(笑)これじゃあ、バレンタイン初心者陸太は期待しちゃいますよねぇ。
最終話 恋人の距離への応援コメント
ラブラブですねー。甘々ですねー( 〃▽〃)
二人とも、前より数段に甘くなっていますよ。心が糖尿病になるくらい、激甘です(≧∇≦)
これからも末永く、ラブラブしていってください(ノ≧ڡ≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
すっかり二人もラブラブになりました〜!!
遠距離になってしまったとはいえ、仲は深まっているようで。甘々なひととき、楽しんでいただけていたら嬉しいです(^^)
心が糖尿病に! そこまでおっしゃっていただけて感無量です(^▽^)いろいろと乗り越えた二人なので、最後はたっぷりラブラブにしようと思いまして……ふふふ。
わ〜、嬉しい一言、ありがとうございます。『末長く』っていいですよねぇ、もう響きが……!
ほんと、このままずっとラブラブでいてほしいものです。
この二人なら浮気もまず無さそうなので、このままきっと順調に……!?
最終話 恋人の距離への応援コメント
唐揚げとシュークリーム。それぞれが現す陸太の変化が絶妙です!(≧▽≦)
うんうん。陸太、君は甘くなったよ。だけど香月、君もまた、同じくらい甘くなったんだからね。
お互い甘~くなったということで、これからも目一杯ラブラブやっていって(///∇///)
お風呂は照れちゃうのは仕方ない。というか、むしろ照れなくてどうするって思っちゃいます(*´艸`)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
絶妙、とおっしゃっていただけて嬉しいです〜。
唐揚げのときは、男扱い。それが、女としての香月を知って、『彼女』の好物を知っていったんですねぇ(^^)
そうなんですよね〜。陸太も甘くなったし、香月も素直に甘えるようになって。甘くなったのはお互い様。二人ともすっかりラブラブカップルになったものです(^^)
おお! 貴重なご意見、嬉しいです!
どうしても、男性視点で書いているとその辺が自信が無いというか。男性からすると、お風呂入るなんてどうってことないものなんじゃ!? とか不安もあったんですが、そうおっしゃっていただけてホッとしました〜。
第8話 変化への応援コメント
陸太、変わりましたよ。以前は香月にドキドキさせられていましたけど、今は香月をドキドキさせています( *´艸`)
もちろん前からドキドキはあったでしょうけど、レベルが違いますね(≧∇≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
陸太、変わりましたか!? そうおっしゃっていただけて、私も感無量です〜。
そうなんですよねぇ。前まではドキドキさせられ、イケメンカヅキにたじたじだった彼ですが、今はちゃんとドキドキさせてあげられてるようです(^^)
またもや、立場が逆転しました!
前は、陸太がデレても、まだぎこちなかったですしね。きっとキュン……! くらいだったと思いますが、今はもうしっかり堂々と言うようになって、香月もそりゃあ、一たまりもないですよねぇ。
第7話 訪問その二への応援コメント
合コンで鉢合わせした時は、終わったって思ったでしょうね。
けど、あれが新しい始まりでした!(^^)!
陸太、嬉しいこと言ってくれましたね。
キュンキュンさせられます(ノ≧ڡ≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
ほんと、『終わった!』て瞬間だったでしょうね。それまでもきっと、何度も言おうか迷ったこともあったでしょうに。まさか、あんな不意打ちになってしまうとは……!
>けど、あれが新しい始まりでした!(^^)!
わ〜、嬉しいコメント、ありがとうございます!
そうなんですよねぇ。あれのお陰で、二人とも急接近できましたからね。始まりでもあったんですよね。
キュンキュンしていただけて、嬉しいです!!(>▽<)
それを聞けてホッといたします〜。
第7話 訪問その二への応援コメント
ずっと男ということでやってきて、思わぬ形でバレてしまった。それを思うと、ずいぶん遠くまできたものですね(*´▽`*)
遠距離になっても想いは変わらず、会えたら心臓がはね上がる。イケメン香月、今回は乙女モードです(///∇///)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
ほんと、そうなんですよねぇ。あんな形でバレてしまうとは……あのときの香月は、きっと血の気が引いたことでしょう(>_<)
あそこから、今やもうすっかりラブラブカップルですからね。雨降って地固まる、てやつですかね!?(^^)
そうなんです! すっかり乙女モード全開です(>▽<)
陸太と付き合い始め、大学に入り……香月もすっかり女の子になっているようです。
第6話 自覚への応援コメント
可愛いだろうとカッコいいだろうと、大切なのは好きって気持ち。とうとう気づいちゃいましたか(*´艸`)
こういうのは大事なときに取っておけと言う陸太ですが、その言葉通り、後々とーっても大事な時に使われましたね。
その相手も自分になるとは、この時は想像もしていないでしょう(≧▽≦)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
>可愛いだろうとカッコいいだろうと、大切なのは好きって気持ち。
それですよね!? そうですそうです、もう、なりふり構わず……でいいんですよね。大切なのは、好きって気持ちなんですよね!?
中学生になってなかなか気難しい年頃になって、悩んでいた香月でしたが。大切な気持ちに気づいて、だいぶスッキリしたようです(^^)
>こういうのは大事なときに取っておけと言う陸太ですが、その言葉通り、後々とーっても大事な時に使われましたね。
そうなんですよー! 覚えていていただいて嬉しいです〜(T_T)
しっかり、大事な時にちゃんと言えたんですよね。それも、陸太に。もう何年越しという一言をちゃんと伝えられて、香月もきっとすっきりしたことでしょうねぇ(^^)
第6話 自覚への応援コメント
陸太も可愛いですけど、恋する香月も可愛いですねえ(*´▽`)
こんな恋心と性別を隠したまま、これから何年も一緒にいたわけですから、相当大変だったでしょう。
大丈夫、時間が掛かっても、君の願いは叶うから。頑張れ香月(≧∇≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
陸太も可愛い、とのお言葉嬉しいです(^^)隠れヒロインなので(笑)
ここから、香月も恋する乙女に大変身したんですねぇ。今やもうデレデレふにゃふにゃですからね(笑)
そうですよね!? 恋心と性別を隠して、友達として……て結構つらいですよね(T_T)いろんな誘惑もあったでしょうに。そう考えたら、香月としては不本意だったでしょうが、あの合コンでバレちゃって良かったですよね(>_<)
>大丈夫、時間が掛かっても、君の願いは叶うから。
暖かなコメント、嬉しいです〜! ほんとそうだな〜と私もじーんとしちゃいました(^^)もう何年越しだ!? て願いでしたが、ちゃんと叶ったんですよね。
第5話 笑顔への応援コメント
物語的に掴めて無いところで書くのも、物凄く野暮な気もするんですが……。
フィクションで意図の無いことであっても、リスクの芽を積んで注意書きとかされていることが素晴らしく思います。カクヨム自体がオリジナルであり、本への卵だからでもあるんだと思いますが、著作物が現実への影響とかにならないように、という配慮ができることはそうありません。いろいろな本を読んでいますが、実際に事件や事故の後に影響出たりしてからという流れがあるようです。配慮を積める作品があるのは、なんか安心しますね。
作者からの返信
Kishi様
コメント、ありがとうございます!
引き続き、番外編もお読みいただき、嬉しいです。いつも、応援いただき、励まされております〜(T_T)
いえいえ、野暮だなんてそんなそんな! こうして、注意書きへ、素晴らしい、とのご支持のお言葉をいただけるなんて、光栄です〜。
そうなんですよね……どういう影響が出るか、分からないもので。インターネットで公開している限り、どこでどういった風に受け取られ、どういう結果になるか分かりませんよね。それを考えると、たまにWeb小説を書いていて怖くなることもあります。
難しいのは、そうして安全な内容ばかり発信していると、今度はエンタテイメントとしてつまらなくなることもあり。今回は、『注意書き』という形で保険をかけることにしたのですが、Kishiさんから『安心する』というお言葉をいただけて、私もホッといたしました。
暖かなコメント、ありがとうございます!
第5話 笑顔への応援コメント
更新お疲れ様です。
こういう裏話を読むと、陸太のことへたれとか可哀想ではないとかコメントしていたけど、「ごめんなさい」と謝りたくなりますねorz
深い絆で結ばれた二人だったのかな?
作者からの返信
@naoto311様
コメント、ありがとうございます!
引き続き、番外編もお読みいただき、嬉しいです。いつも応援いただき、本当に励まされています(^^)
わわわ、懐かしいコメントです〜……! あの頃が思い出されます。
いやいや、そんなそんな! @naoto311さんのご感想は正しいですよ! あの頃(この話からすると未来ですが)の陸太は立派なヘタレだったと私も思います(笑)
この章は香月の乙女フィルターがガンガンにかかっている&これから、香月が陸太を甘やかしまくるので……あのような、ヘタレ野郎に変わるのでしょう……(笑)
>深い絆で結ばれた二人だったのかな?
そうですねぇ(^^)親友としても固い信頼で結ばれていた二人だったみたいです。やっぱり、相性はバッチリだったんですかね。
第5話 笑顔への応援コメント
きっと以前から、無意識のうちに陸太に惹かれていたでしょうけど、今回の事で更に大きく前進したでしょうね(#^^#)
今はまだ、『親友』ポジションにいるい香月。自分の変化に戸惑う様子が、可愛いです(≧▽≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね。きっと、以前から惹かれていたんですよね。ふふふ……。香月はまだ幼くて気づいていなかっただけで……(^^)
この出来事で、香月の気持ちにも変化は生まれるのか……!?
>自分の変化に戸惑う様子が、可愛いです(≧▽≦)
そうおっしゃっていただけて、嬉しいです〜!
このときは、まだ子供っぽいというか、結構脆い面がある香月。これから四年後には、大胆な小悪魔に変わるのかと思うと、いったい何があったんだろう、と思ってしまいますね(笑)
第5話 笑顔への応援コメント
何があったか。全部話そうとすると、隠していることも喋らなければならないので、どうしても言葉を選んでしまいますね。それでも、即座に「お前は悪くない」と言える陸太。いかに香月のことを信頼しているかわかります(#^^#)
『男』らしくや、『女』としての自分に戸惑っている香月ですが、恋心はそれらを軽く飛び越えてやって来ますね( 〃▽〃)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよ。何があったか話そうとすると、自ずと『女』だということも明かさなきゃいけなくなってしまうので。香月としては言えないんですよね。そこも話出したら、加賀先輩どころじゃなくなってしまいますからね(T_T)
>いかに香月のことを信頼しているかわかります(#^^#)
そこを読み取っていただけて嬉しいです〜! そうなんですよね、あの一言にカヅキへの信頼が集約されているんですよね。
ふふふ……恋心ってのは、もう全てを悩みも葛藤もねじ伏せてしまいますねぇ。
第4話 親しみの味への応援コメント
なにも言わなくても、元気がないと察してくれた陸太。長い間一緒にいただけあって、ちょっとの変化もわかっちゃいますね。
香月、頼ってもいいんだよ。君が陸太を支えたいように、きっと陸太も、君の力になれると嬉しいはずだから(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね、長い間一緒にいたんですもんね。だからこそ、陸太は無自覚だっただけで。こうしてちゃんと香月のことを気遣ってあげられていたんですよね。
ほんと、それですよね! 陸太は事情が事情なだけで、香月に頼る機会が増えてしまいましたが、香月を大事な親友と思っている(この当時は……笑)のは変わらないわけで。香月の力になれたら陸太も嬉しいはずなんです(^^)
第4話 親しみの味への応援コメント
さすが陸太。香月の様子がおかしいことを、察してくれましたか!(^^)!
もしかしたら香月が陸太のことを支えてくれていたように、陸太も無意識のうちに、香月に元気を与えていたのかも( ´,,•ω•,,`)♡
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
本編のほうでは、陸太は、自分はちゃんと香月のことに気づいてやれてなかった……と後悔していましたが、彼は彼でちゃんとこうして察してあげていたようで(^^)
わああ、嬉しいご感想、ありがとうございます♪
そうなんですよね、陸太は陸太で香月を支えていたんですよね。気づいていないだけで、そうやって支え合えていたんですよね。だからこそ、香月は……(続きはWEBで! みたいな笑)
第3話 追憶への応援コメント
香月視点で話を追ってみると、陸太が非常に輝いて見えます。あの時手を差し出してきた陸太は、香月にとって間違いなく王子様ですね!(^^)!
女だとなかなか言い出せずに、その上陸太が女性恐怖症になって。ややこしい状況になりましたけど、支えようと決意をした香月が格好良いです(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
>香月視点で話を追ってみると、陸太が非常に輝いて見えます。
そう感じていただけて、嬉しいです〜。香月視点だと、思いっきりフィルターかかってますよね(笑)きっとキラキラエフェクト勝手にかかってますね。カブちゃん視点だとまた違った光景になっていそうです(笑)
そうなんです! 手を差し出してきた陸太こそ、香月にとっては王子様だったんですよね。本編じゃ逆転してますが(笑)
>ややこしい状況になりましたけど、支えようと決意をした香月が格好良いです(#^^#)
そうおっしゃっていただけて嬉しいです〜。
小六でも、そこはしっかり、もう心構えがイケメンになっている香月でした(^^)小一のときと比べると、その辺はだいぶ変わって強くなりましたよねぇ。
第3話 追憶への応援コメント
こうして見ると、香月も最初からイケメンだったわけではないのですよね。
声をかけてくれたのも、『男』になろうと思ったのも、それを続てきたのも、全てきっかけは陸太から。本人はちっとも気づいていませんでしたが、今のイケメン香月は、陸太と共に作られていったと言っても過言ではないかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんです、香月は最初はイケメンではなく、モジモジとした女の子で。おそらく、陸太に性別を間違われることがなければ、そのまま、育っていたのかな……なんて。
>今のイケメン香月は、陸太と共に作られていったと言っても過言ではないかもしれませんね(#^^#)
なんと素敵なコメント、ありがとうございます! ほんと私もそう思います〜。イケメン香月は、陸太に憧れて、陸太と仲良くなりたくて……と、陸太の背中を追いかけながら、香月が作り上げた『自分』なんですよね。女の子が好きな人のために、一生懸命化粧して可愛くなるようなもの……の反対を行った感じですかね(あれ? たとえが悪いかもしれない!?笑)
第2話 救出への応援コメント
男装して会いに行く。順を追って説明されると、移動時間を含めてかなりの手間ですね。それも、陸太への思いがあるからこそ。
もちろん陸太は香月が女だなんてちっとも気づいていませんが、事情が事情なだけに、ふとしたことから大いに動揺してしまいそうです(・・;)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
今回は、陸太と会うまで……の手順解説になりました(笑)
ほんとここまでするのは、相当な思いがあって……ですよね。こんな彼女なので、付き合いだした今、どれだけ陸太に尽くしているのやら……想像もつきませんね(笑)
そうなんですよね。このころの陸太は女性を毛嫌いしていたので。そういう発言もよくしていたでしょうし……香月はぎくりとすることもたくさんあったでしょうねぇ(T_T)
第2話 救出への応援コメント
香月視点ですね。
時間かけて男装して、これまた時間をかけてピンチに駆けつけるなんて、改めて考えると相当健気です(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
はい、がっつり香月視点です!
こういう視点換えは、読者の方のヒロインのイメージを壊したりしてしまうこともありそうで、怖いところでもあるのですが(>_<)ハラハラしつつ更新してます(笑)
そうなんですよ。ぱぱっと出かけられるわけじゃないんですよね。陸太と会おうとするとそれなりの支度をしなきゃいけないので。
この努力はほんと健気ですよねぇ(T_T)高校生になると、これプラス男装メイクもあるので……はわわわわ!(笑)
編集済
第1話 悪女の噂への応援コメント
少し間が空くのかな?って思っていましたが、早速読めて嬉しい限りです。
ありがとうございます。
「君が触れてくれるなら」とそのタイトルが陸太君を主役とした話であり、彼の望みを表しているとしたら、今回から始まった香月視点から描かれる事になるお話は、その対になる作品として、《カヅキでは無い」香月さんの女の子としての内心と望み表している「君に触れたくて」「君と触れ合いたい」などのタイトルを付けて、改めての香月さんを主役とした新作としてはいかがでしょうか?
と、私個人はそんな事を考えてしまいました。
立川先生の中でも色々なお考えや新作の構想もあるでしょうから、その中での一提案としてご検討頂けるだけでも幸いです。
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
わわ、そうおっしゃっていただけて嬉しいです〜(^^)
皆様に忘れられないうちに……と思って(笑)、さっそく始めさせていただきました!
こちらこそ、引き続き、お読みいただきありがとうございます。
なんと……素敵なご提案、ありがとうございます! ここまで親身に考えていただけて、幸せです〜。
なるほど、改めて新作として……。そういう手もアリなんですね!? 確かに、「ラブコメ」ではカテエラな気もしているので、「恋愛」として投稿したほうがいいのかも……とも思いますね。
ただ、実はこの番外編、あと三、四話ほどで終わる短いものになる予定でして(^^;)なので、新作だと短過ぎてしまうかもな〜とも思いまして。
素敵なご提案、本当にありがとうございます!
題名の提案もいただいて、すごく嬉しかったです〜(T_T)
第1話 悪女の噂への応援コメント
香月としては、普通に接しているだけなのに。小学生の頃はそれでよかったのかもしれませんが、成長すると共に、本人の意思とは関係なく、男女それぞれの枠に入れられてしまうのですよね(´・ω・`; )
しかし、それにしたって先輩は許せません。勝手に勘違いしたくせに、責任もてるか!(╬ಠิ益ಠิ)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
>成長すると共に、本人の意思とは関係なく、男女それぞれの枠に入れられてしまうのですよね(´・ω・`; )
そうなんですよね、そういうお年頃なんですよね! 『男女それぞれの枠に入れられる』……それだ! とハッとしました。
小学校のときは、「もう男子〜、掃除してよー」みたいな男女のいさかいはあれど(笑)仲良く校庭で遊んだりもできたわけで。中学校になってからは、なんでもかんでも恋愛沙汰にされて騒がれたりしてしまうんですよねぇ(>_<)
(╬ಠิ益ಠิ)
な……なんてインパクトの強い顔文字でしょう!? 怒りが画面から伝わってきます!!
ほんと許せませんよね〜。勝手にフラれてなさいよ! と言ってやりたいです……(╬ಠิ益ಠิ)
第1話 悪女の噂への応援コメント
勘違い野郎のせいで、悩まされていますね。
中学生になっても、男女の差為しに仲良くしたっていいと思うのですが、周りはそっとしておいてはくれませんか(-_-;)
ごちゃごちゃ考えずに、まっすぐな気持ちで相手と接するのが香月の良さなのに。
先輩には、謝る必要なんてありませんよ( `Д´)/
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね、香月は香月でこの時期、女の子としての悩みも抱えていたようで。
ちょっとでも一緒に帰ろうものなら、付き合ってる? と騒ぎ立てられる年頃(令和の今はもう違ったりするのでしょうかね?)、イケメン三年生の浮いた話に周りも悪ノリしてるようです……。ほんと、皆、暇ですよねぇ(*_*)
>ごちゃごちゃ考えずに、まっすぐな気持ちで相手と接するのが香月の良さなのに。
香月を良く分かっていてくださって嬉しいです……(T_T)
何も悪いことはしてないはずなのに、こんな風に悩まなくてはならなくなるなんて。理不尽ですよね、中学校とは!(持論です笑)
先輩こそ、クソ野郎ですよねぇ!?
編集済
エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
諸事情あって遅れました( ;∀;)
休止中とはいえ、この作品の完結には絶対立ち会おうと思ってたのに・・・
寝落ちした昨日の自分を恨みます。
あ、今携帯から書いてて、他の方のコメが見れてないので(ら抜き言葉)、被ったりしてたらごめんなさいです。
序盤はだいぶ不安でしたが(陸太くんに叫んだことは数知れず)、香月さんが本当に真っ直ぐでした。終盤の怒涛の糖分が僕の中で飽和して、それはもう最高でした(#^.^#)
きっかけは風変わりでしたが、二人ともお互いが大好きだったからこそ、こんな素敵なカップルになれたんでしょうね(月並み)
最後なんてのろけちゃって、ふざけんなよ(情緒不安定)
“あの”二人の恋模様も気になるなあって。さあ、誰のことでしょう?(無理やりクイズ)
更新を追うことができて幸せでした!
素晴らしい作品をありがとうございました!!
作者からの返信
延 暦 寺様
コメント、ありがとうございます!
わわわ、なんと……休止中だというのに、完結を見届けに来てくださったなんて。感激です(T_T)本当にありがとうございます〜!
>休止中とはいえ、この作品の完結には絶対立ち会おうと思ってたのに・・・
延 暦 寺さんにそこまでおっしゃっていただけて、本当に嬉しいです。前作『あまのじゃくの恋』のときから暖かなお言葉をいただいて、心から感謝しています!
改めまして、完結まで見届けていただき、こうしてコメントをいただき、ありがとうございます。
いえいえ、被ってませんし、被っていても構いませんよ〜🎵
というか、携帯からこんなにご丁寧なメッセージを送っていただいたなんて、恐縮というか、もう感無量です(T_T)
序盤、陸太へ叫んでくださっていたんですね〜。喝を入れてくださってありがとうございます!(笑)
糖分摂取してくださいましたか!? 良かったです〜。後半の糖分がラブコメとして足りていないんじゃ無いか、とも思っていたので、そういうご感想をいただけてホッとしています(^^)
ほんと、最後はすっかりラブラブになりやがりまして(笑)陸太も、モナちゃんと『付き合っていた』とき以上にデレデレになりましたね。
あの二人……! もしや、あの二人ですかね!?
もしそうでしたら、その辺も番外編で描きたいなーと思っていたりするので、嬉しいです〜。需要ないんじゃ……なんて心配だったので、書くか迷っていたもので(笑)
こちらこそ、ここまで見守っていただけて幸せです。
休止中にも関わらず、素敵なコメントをいただき、ありがとうございました!
編集済
エピローグへの応援コメント
立川先生、これまで《君が触れてくれるなら》を読ませて頂きありがとうございました。またお疲れさまでした。
また好きな作品が一つ完結してしまいました…作品が始まった以上は必ずどこかで終わりが来るのは理解していますが喪失感というか、寂しい感じがしますね。(個人的には二人の結婚までを見てみたかったです。)
この後順当に行けば初めてのお泊まりの日、良い雰囲気の中、香月さんを脱がしにかかった時・香月さんのお腹を見た際に二年越しにあのおじさんが『ハロ〜陸太くん!』と笑い掛ける幻を見て、焦ってしまう。
「ひょっとしてあの時の…??」ジト目
それを香月さんに勘づかれて二人で笑い合えるような展開も有りだったのでは?とか考えてしまいます。
星野君が発した台詞の「一体、それ、どういう人だよ? 全然分からん。一言で頼むわ」
陸太君は「理想のカノジョだよ」
と答えました。
以下、先生の文章をお借りしますが、
《その瞬間、考えるよりも先に、ふっと頭に浮かんだ言葉があった。》
私「肉まんのようなカノジョかな?」
勿論まん丸いとか太っているとかの悪い意味合いで思い浮かんだのではありません。
香月さん=肉まんの印象が強いんですよね、温かくて柔らかくて食べると幸せな気分になってお腹も満たされるっていうのが、寂しい時も声を聞くだけで勇気が出てくるようで、抱きしめると柔らかいし、一緒に居るだけで幸せな気持ちになるっていう、こじつけ感が強いかもですが、そんな意味合いを含む表現としての肉まんです。
また香月さん視点の番外編が始まったら勿論読ませていただきますし、立川先生の幼なじみのラブコメの新作も楽しみにお待ちしています。
長々と思いつくままを書いてしまい恐縮するところですが、改めて一つの作品を完結させたという事からの安堵感もあるかも?しれませんが、今流行りの感染症や寒さ等から体調を崩されないように、十分ご自愛・休養してから引き続き執筆活動の程、頑張って下さいね。
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
ご丁寧なお言葉をいただき、感動しております……!
こちらこそ、こうして拙作を最後までお読みいただいてありがとうございました。
完結して寂しい、とおっしゃっていただけて、作者冥利に尽きます(T_T)いつもコメントをくださり、本当に励まされていました。この場を借りて、改めて御礼申し上げます!
>個人的には二人の結婚までを見てみたかったです。
わあああ! 嬉しいお言葉です〜(>▽<)ほんと、この二人はこのままあっさり結婚しそうですよね(^^)プロポーズはまず間違いなく、香月から「結婚しよっか」とか言いそうです(笑)
>香月さんを脱がしにかかった時・香月さんのお腹を見た際に二年越しにあのおじさんが『ハロ〜陸太くん!』と笑い掛ける幻を見て、焦ってしまう。
なんて、いい展開……! そして、あの陸太ならばあり得そうです(>▽<)ものすごい焦りそう……そして、香月は怒りつつも、結局許すんですよね(笑)二年後の彼らは、そんなことも『二人で笑い合える』んだろうな、てすごく想像できますね。
肉まんのようなカノジョ……!
なるほど!! 確かに、香月の印象ってそんな感じですもんね!? 肉まんって暖かくて食べたらほっこりして……そして、触れるとふわふわとして。
いや〜そういう印象をいだいていただけたなんて。ほんと嬉しいです(T_T)
>また香月さん視点の番外編が始まったら勿論読ませていただきますし、立川先生の幼なじみのラブコメの新作も楽しみにお待ちしています。
そうおっしゃっていただけて、本当に有り難いです。そして、体調のほうもお気遣いくださり……もう至れり尽くせりというか。
@centurion41さんもどうかどうかお体にはお気をつけてくださいね。
そして、素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございました! この場を借りて御礼申し上げます。『男子からしたら羨まし過ぎる位に幸せにしてもらえるお話』とおっしゃっていただけて、大変嬉しかったです(^^)
引き続き、番外編と新作のほうも宜しくお願いいたします。
エピローグへの応援コメント
ついに完結まできましたねー。感慨深いです。
大変面白い作品でございました。書いてくださってありがとうございます。
肝心のイチャラブシーンがないのは残念ですが、それもこの作品の味わいということでしょうか。
この二人なら、遠距離でも大丈夫でしょうね。
お疲れ様でした(*´∇`*)
作者からの返信
春一様
コメント、ありがとうございます!
完結まで見届けていただいて、光栄です(^^)
ほんと、完結したんだなーと私も感慨深い思いです。達成感とともに、ちょっと寂しくもなりますね。
面白い、とのお言葉をいただけて、大変光栄です。こちらから、コメントさせていただいてから、まさかこうして完結までお読みいただけるとは……!
こちらこそ、お読みいただいてありがとうございます(T_T)
イチャラブシーンは「嫌がらせ」回ので限界でしたね〜(笑)もっと書きたい思いもあったのですが……全年齢というのを考えると、あれ以上は書けませんでしたね〜。
ただ、この作品を描く時、「指先が触れる」だけでどこまで官能的に描けるのか……を試そうという思いもあったので、これでよかったかな、とも思っています。うまくいったかは、さておき……ですが(^^;)
労いのお言葉もありがとうございます!
いつも応援のお言葉、本当にありがとうございました(^^)
エピローグへの応援コメント
時が流れて、初々しかった恋心も、すっかり熟年の域に?
いえ、『泊まる』でこんなにもはしゃぐあたり、まだまだドキドキは続いていそうですね( 〃▽〃)
いいかい星野君。このカノジョ、とっても格好良くて可愛いんだよ。会える時を楽しみに待っててね。きっと、どういうことかすぐにわかるから(≧▽≦)
もちろん番外編もとっても楽しみにしていますが、ひとまず完結お疲れ様です。
最後の最後まで、二人にはキュンキュンさせられました。楽しい時間を、ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
ほんと熟年の域に達してますよね(笑)つーかーの仲……でしたっけ?
ちょっと前まで、初々しかったのに、あっという間でしたねぇ。もはや懐かしいような気さえします。
でも、『お泊まり』にはまだ浮き足立ってしまう陸太です(笑)
星野、香月に会ったらどんな反応するんでしょうね? 紹介する場面をちょっと見てみたい気がします(^^)
番外編も楽しみにしてくださっているとのこと、嬉しいです……!
そして、最後までキュンキュンしていただけたと聞けて感無量です〜(T_T)
最初の頃からここまでいつも暖かなコメントをいただいて、本当にありがとうございました! どれだけ励まされていたことか……。
そして、ご丁寧なレビューもいただき、この場を借りて、御礼を申し上げます!
こちらこそ、ここまで応援していただいて、本当にありがとうございました(^^)引き続き、番外編も読んでいただけるとのこと、とても嬉しいです♪
エピローグへの応援コメント
最近カクヨムはじめまして、あっという間に読んでしまいました。男の子だった娘(こ)が女の子だった話は、憧れてしまうんですが、本になって挿絵がついたら本当にメチャクチャ買っていそうな内容でした。
香月ちゃん、凄い娘ですよね。
ワイルドながらも女の子が苦手という陸人にも気遣える繊細さを持っていて。でも、女の子っぽさをPRしていくときがドキドキでした。
番外編も楽しみにしております。
アイスホッケー時代の女子側から見たチームの状況もより知りたいとか思ってます。
なにはともあれ、完結お疲れ様でした。
素敵な物語をありがとうございます。
合掌
作者からの返信
Kishi様
はじめまして。拙作を最後までお読みいただき、ありがとうございます。一気読みしていただけたみたいで、光栄です。
そして、こうしてコメントも残していただいて、本当に嬉しいです!
なんと……カクヨムはじめてすぐに、お読みいただいたのですね。目を留めていただけて、嬉しいです。
>本になって挿絵がついたら本当にメチャクチャ買っていそうな内容でした。
わあああ……!? そ……そんなことをおっしゃっていただけるなんて……感激です(T_T)本になったら買っていた、なんて……もうそれを聞けたら本望というか。報われる思いです。ありがとうございます……!
ドキドキしていただけたとのこと、嬉しいです(^^)ラブコメを描いていて、ヒロインにドキドキしていただけるのは作者冥利に尽きるというか。ホッといたします〜。
番外編も引き続き、お読みいただけるようで光栄です(T_T)
>アイスホッケー時代の女子側から見たチームの状況もより知りたいとか思ってます。
そんなことをおっしゃっていただけるとは……感激です!
アイスホッケー時代のことを気にかけていただけて嬉しいです。あの頃は、全員揃っていましたからね。和気藹々としていたのかなぁ……と私も想像すると楽しくなってきてしまいます。女子側から見たら……どんな風に映っていたんでしょうね!?
労いのお言葉もありがとうございます(^^)
こちらの方こそ、最後までお読みいただき、そして、こうして嬉しいお言葉までいただいて本当にありがとうございます!
番外編もお読みいただけているみたいで、光栄です〜。
エピローグへの応援コメント
あれから時が流れて。遠距離になっても変わらずラブラブな二人、良いですねえ(#^^#)
アイスホッケーではなくインラインホッケーでも、昔の陸太が少し戻ってきたみたいで、嬉しくなりました。
香月もきっと、こんな気持ちだったのかなって思います(*´▽`)
トラウマを抱えて、性別を隠しながら接するというちょっと変わった関係になって、そこから恋人になった二人。これからもどうかお幸せに( ´꒳` )
番外編も、楽しみにしています!(^^)!
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんです、あれから二年が経ちました。遠距離になってしまいましたが、二人は順調なようです(^^)テクノロジー万歳ですね(笑)
香月と同じ気持ちになっていただけたみたいで嬉しいです〜。
ずっと見守ってきてくださった無月弟さんに、陸太のホッケー復帰を喜んでいただけて……私も感無量というか(T_T)
ほんと、紆余曲折ありましたが、二人もようやく幸せになれたようです(^^)あれだけすれ違った二人なので、ちょっとやそっとじゃ拗れたりしなさそうですよね。
ここまで見守ってくださって、本当に本当にありがとうございました! いつも暖かなコメントをいただいて、どれだけ励まされていたことか……(T_T)
そして、とっても素敵なレビューまでいただいて、もうなんとお礼を申し上げればいいのやら(>_<)
番外編も引き続き、お読みになってくださるとのこと。ありがとうございます!
嫌がらせへの応援コメント
こういうインパクト大な出来事は存外忘れるのは難しいかも…
それを上書き出来るような香月さんとの一時を脳内イメージに焼き付けてもやっぱり陸太君の頭の片隅にはこのおじさんの顔が気にする程ではないでしょうけど、同じシチュエーションの度に出て来ることでしょうね(笑)
ある意味樹さんの施した一生解けない呪いでもあるのかも?
(私個人は中々そういうのを完全に忘れ去る事が出来ないので…)
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
>同じシチュエーションの度に出て来ることでしょうね(笑)
想像して笑ってしまいました〜(笑)
これから、毎回、いい雰囲気になるたび、陸太は一瞬ハッとするんでしょうか。なんてかわいそう……(笑)
いや、でも実際、そうですよね。こういう忘れたいものほど、忘れられなかったりするもので。いつまでもしつこく深層心理に残っちゃったりするんですよね(T_T)
>ある意味樹さんの施した一生解けない呪いでもあるのかも?
確かに……! ハッとしました。
そうか、これこそ、呪い……!? しかも、なかなか解けそうに無い!? この番外編の題名は、「嫌がらせ」ではなく「呪い」のほうが適していましたね〜(笑)
@centurion41さん、恐怖体験は忘れられないタイプですか〜。ほんと、嫌なことほど覚えてるもんですよね(>_<)
そして、あるとき、突然、嫌な思い出をふっと思い出してしまったときの絶望感といったら……!(笑)
嫌がらせへの応援コメント
こういう、イチャついているだけの話、大好きです! いつまでだって眺めていたい~(*´▽`*)
樹兄ちゃん、凄い映画見つけて来ましたね。きっと、これを見れば大丈夫と、強い自信を持って選んだのでしょう(*´艸`)
実際途中までは効果覿面でしたが、最後の最後で大逆転。おっさんの顔も、二人の愛の前には勝てませんでしたね。安らかに成仏してね(^o^)/~~
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
わー、嬉しいです〜!! イチャついてるだけの話、喜んでいただけましたかね!? 需要あるんだろうか、と思いつつ描いた番外編だったので、「いつまでだって眺めていたい」とのお言葉にホッとしています!
いったい、樹兄はあんな映画、どこで見つけたんでしょうね? 自分が最後まで見たんでしょうか(笑)典子さん、ドン引きしそうですよね。
>安らかに成仏してね(^o^)/~~
吹き出しました! ほんと、そうですよね。素晴らしい除霊法! まさに、愛は勝つ!? もう二人に何も怖いものはない……はず!
嫌がらせへの応援コメント
香月、これは嫌がらせだって気づきましょう(´;ω;`)
ホラー映画の効果は覿面。おじさんの顔がちらつくなんて、樹兄ちゃんはなんてものを選ぶのですか(^_^;)
だけど、災い転じて福と成す。結果的にイチャイチャできて、大満足ですね。
樹兄ちゃん、残念でしたー(≧∇≦)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
ほんと気づいて欲しかったですよねー! どれだけ、ホラー耐性あるんでしょう? 彼女にとってはただのエロ映画だったようです(笑)
樹兄、ほんと鬼畜ですよね。こんな映画、お家デートでみたら、そりゃあトラウマになりますよ。
ほんと、それなんです! 実は、この番外編のタイトル、「嫌がらせ転じてイチャイチャと成す」にしようかと思ったくらいで(笑)思いっきりネタバレになると思ってやめたのですが。
陸太も大満足のドッキリ大成功となりました(笑)
編集済
第19話 君に触れられるならへの応援コメント
「何に謝ってるの?」。なんかもう、この台詞が出た時点で詰んでいるような気がします。謝るポイントが的外れだったら惨事になりますし、当たっていても、分かってるなら何故そうしたってなりますから((( ;゚Д゚)))
けど、後半は極寒の空気を溶かす甘々( 〃▽〃)
タイトルが実に生かされていますね。樹さんがなんと言おうと、大事なのは陸太と香月の意識。存分にイチャついてください(≧∇≦)
物語ももう終盤ですね。
最後まで楽しく読ませていただきます(*´▽`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
「何に謝ってるの?」が出たら、ほんと詰みなんですよね(笑)
これの正しい返答はなんなんでしょうね? 『当たっていても、分かってるなら何故そうした』って、ほんとなっちゃいますよね!
やっぱり、『とりあえず』で謝るのは悪手なんですかね? しかし、「なんで怒ってるの?」はまたイラっとさせますから……この状況はもう完全に詰んでますね(笑)
>タイトルが実に生かされていますね。
そうおっしゃっていただけて光栄です〜! 今までずっと香月の望みでしかなかったことが、今は陸太も同じことを望むようになりました。こんな二人に、もう樹さんに勝ち目はないですよね(^^)
本当にここまで見守ってきていただいて、ありがとうございました(T_T)本編も残すところエピローグのみとなりました。最後まで見届けていただければ、大変嬉しいです!
第19話 君に触れられるならへの応援コメント
さぁ、次が最後ですか? どこまでいくんでしょうね? この流れはもういくとこまでいくしかないですよね?
次回更新、楽しみにしてます(*´∇`*)
作者からの返信
春一様
コメント、ありがとうございます!
そうなんです、次が本編エピローグになります。ここまで見守ってきていただいてありがとうございます〜(T_T)
このあと、二人はどうなったんでしょうね……? 腕相撲ですかね?(笑)
全年齢ということで、ここまでしか描ききれませんでしたが、補完的なものはどこか別に描いてもいいのかなーと思いつつ……のエピローグ執筆中です。
最後までお読みいただければ光栄です〜!
第19話 君に触れられるならへの応援コメント
前半は怒った香月にタジタジになって、そして後半は……甘々でした(///∇///)
本作のタイトルと対をなす、「君に触れられるなら」。女の子にトラウマがあった頃の陸太なら、香月の真実を知って戸惑っていた頃の陸太なら、絶対に言えなかったセリフ。
王子様な香月が魅力の本作ですが、同時に陸太の成長物語でもあるのですよね+゚。*(*´∀`*)*。゚+
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
前半と後半で、温度差が激しい一話となりました(笑)
最後の最後で、これでもかと甘く仕上げてみましたが、お読みいただいている方に楽しんでいただけていればいいのですが(>▽<)
そうなんです……(T_T)あの頃の陸太では到底、言えなかったセリフで。陸太の成長を感じ取っていただけたら、作者冥利に尽きるというものです!
そして、『王子様な香月が魅力の本作』とおっしゃっていただけたのも嬉しいです〜(^^)そういえば、一番最初に『ヒロインイケメン』タグがきっかけで読み始めてくださったんでしたよね。懐かしいです……もう半年前なんて信じられません(>_<)
第18話 ここからは、二人でへの応援コメント
香月に何かのスイッチが、入ってしまったみたいですね((( ;゚Д゚)))
さあ、陸太はこれからどうなる? ラブラブ展開か、でなければ氷の王子様の怒りに呑み込まれるか。
最終話目前で、なんという面白展開でしょう\(^∇^)/
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
ピタゴラスイッ……ではなく、激おこスイッチはいりましたね(笑)
何やら逆鱗に触れたようです……陸太、そっちに触れてどうするんだ!? という……。
ここからどんな展開で終わるのか……!?
面白展開、とおっしゃっていただけてホッとしています〜。ずっと決めていたラストではあれど、描こうとすると悩み始めたりもしてしまいますよね(>_<)
第18話 ここからは、二人でへの応援コメント
陸太……さん!?Σ( ゚Д゚)
ヤバいヤバいヤバい! さっき樹さんと対面した時も怖かったですが、今回はなんだか次元が違います。こんな香月初めて見た!((( ;゚Д゚)))
最終回目前。ラスボスは、まさかの香月になりそうですね。
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
陸太さん……ときちゃいましたね。
やっぱり香月も女の子。こういうときは恐ろしいです(笑)
樹とはまた違った怖さがありますよね……樹のほうがまだ可愛らしいくらいだったかな(笑)
そうなんですよ、こんな香月は初めてなんですよね! この子、対して怒らないので……。激おこカヅカヅ丸です……。
中ボス樹からのラスボス香月……!?
隠れボスは典子さんですかね(笑)
第17話 理由への応援コメント
香月、今まで必死に、お兄さんと会わせないように頑張っていたのですね。さっきのお兄さんを見ていると、無理もありません。
健気に気遣う香月が可愛いです。だけど陸太も、もう大丈夫。しっかり告げて、安心させてやりましょう(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
>さっきのお兄さんを見ていると、無理もありません。
そこに気づいていただけて、嬉しいです!(笑)あんな『クソ野郎』(典子談)とカレシを会わせるのは、反対されてなくても、ちょっと躊躇いそうなものですよね(笑)
気が合ってしまったら合ってしまったで、ちょっと不安になりそう……!
>健気に気遣う香月が可愛いです。
そうおっしゃっていただけて、嬉しいです〜(>▽<)完結間近だというのに、ちょっと重々しい一話になってしまった気がして、大丈夫かな〜、と心配もしていたもので。香月が可愛い、とのご感想がいただけて、ホッとしてします!
>だけど陸太も、もう大丈夫。
そうなんですよね。陸太も、もう香月に守られてばかりの男の子ではなくなってるんですよね。びしっと樹にも香月への想いも伝えられたわけで……それを典子さんが動画に撮っていてくれたらなぁ(笑)
第17話 理由への応援コメント
香月、そんなに謝らないで。
思わぬ形で樹兄ちゃんのことを陸太に知られてしまいましたけど、それで傷つくほど彼はもう弱くありませんから(*´▽`)
もしかしたらこのまま先伸ばしにするよりも、良かったかもしれませんよ(#^^#)
ヘコンで謝る香月ですけど、そんな彼女も格好よく、同時に可愛いって思ってしまいました( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
香月にとっては避けたかった事態だったようで……相当、気にしているようですね(>_<)家族に(それも唯一、事情を知っている樹に)反対されている、て陸太に知られるのは香月にとっても辛いところがあるんでしょうかね……。
そうなんですよね! 陸太は、もうそこまで弱くはなくて。香月無しでもちゃんと、樹にも典子にも立ち向かえるようになりました。その変化を読み取っていただけて嬉しいです〜(^^)
>もしかしたらこのまま先伸ばしにするよりも、良かったかもしれませんよ(#^^#)
そうですよね! このまま隠して行ってもいつかはぶち当たる問題ですしね……。これで何も隠さず、お家にもどんどん呼べるというものです(笑)
謝る香月も、格好良く可愛い、と思っていただけたとのこと。書き終えてみたら、謝ってばかりの一話になっちゃったな……とちょっと心配だったもので。そんなご感想をいただけて、ホッとしています〜(^^)
第16話 真っ直ぐへの応援コメント
樹さんとの約束は一旦置いといて、香月のことをよく見て、言葉に耳を貸すというのは大事ですね。何をしてはいけないかはもちろん、何をしてほしいかだって、しっかり察しなければ。
「帰らないで」と言い、緊張から涙だって流してしまう香月。これを見て、何をするのが正解か、しっかり判断しましょうか(#^^#)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
>何をしてはいけないかはもちろん、何をしてほしいかだって、しっかり察しなければ。
そうなんですよね! 陸太は今の所、何をしてはいけないか、はよく考えているようですが、何をしてほしいか、までは考えが至っていない様子……。
まだまだ女心を察するのは、彼には難易度高そうですね(笑)
ほんと、そうですよね〜(>_<)帰らないで、てここまで訴えられて、そして、一人で泣いてたって知って……まさか、ここでヘタレたり……しないよな!?
編集済
編集済
第15話 味方への応援コメント
なんか典子さんの事、自分勝手に思い違いしていたかもしれない…
今は世話焼きで親身な良いお姉さんに思えてきて仕方ない。
以前コメント欄で典子さんの事、曲者と記載したのは早合点だったのかも?(未だ解らないけれど)しれませんが、読者に必然的にそう思わせてしまう立川先生に感服致しました!
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
わわ、なんと……感服だなんて! そんなお言葉をいただけるなんて……感無量です〜(T_T)
掴めない性格の典子ですが、どうやら根はいい人のようで……。でも、曲者疑惑はまだ拭えませんね!
陸太の視点を通して描いているので、陸太の偏った見方を感じ取って、追体験のようなものを楽しんでいただけたら、書き手として本当に光栄です(^^)
第15話 味方への応援コメント
典子さんありがとう。心強い味方ができました!(^o^)!
彼女を疑うことなく、心からお礼を言えた陸太、成長しましたね。
樹さんの言葉。これを真に受けたら、香月を悲しませることになってしまいます。こればかりは、聞き入れてはいけませんよ( ・`д・´)+
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
ほんと心強いですよねぇ。陸太、初めての『オネーサン』の味方です!
陸太の成長、感じ取っていただけて嬉しいです〜。そうなんですよね、女性を疑うことしか知らなかった陸太ですが、信じて頼ることを始めたようです。ありがとう、が言えたこと、陸太にとっては大きな一歩ですよね。
ほんと、そうですよね〜! 樹さんの言葉……あれは危険ですよね……。なんとか処理しなければ!?
第15話 味方への応援コメント
典子さん、陸太と香月の事を思って味方してくれるなんて、良い人です(≧∇≦)
陸太の話をちゃんと聞いてくれるし、女性だからこそ香月の気持も理解してくれる。こういう人が力を貸してくれるなんて、心強いですよ(*´▽`)
そして最後に、大事なアドバイスまでしてくれるみたいですね(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
典子さんが味方になった! という一話でございました〜。
そうですよね!? 女性だから、香月の気持ちも分かってくれますもんねぇ。恋愛ごとで、異性の味方って心強いんですよね〜(^^)
ほんと大事な課題が残ってますからね……! どんなアドバイスをしてくれるのか!?
第14話 信じるものへの応援コメント
指切りすらできない状況。これでは更なるトラブルを生むことになると心配しましたけど、典子さんが味方してくれて良かった!(^^)!
こういう時力を貸してくれる人が一人でもいたら、非常に心強いです(*´▽`)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
指切りすらできないなんて……ほんと、香月にとっては災難でしかないですよね〜(笑)でも、ここにきて、典子さんが味方になってくれるようです。
そうなんですよね、一人でも力を貸してくる理解者がいるだけで、全く違うものですよね。それだけで心強くなって、希望が湧いてくるもので(T_T)
第14話 信じるものへの応援コメント
指一本触れるなは、さすがに簡単には頷けませんね。下手をすると、香月を傷つけてしまう危険大です。
そんな中、典子さん、信じてくれてありがとう。スマホを借りて、いったい何をするつもりなのでしょう。陸太と香月が幸せになるために、アシストお願いします!(^o^)!
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうですよね、そんな条件、あっさりと呑めるわけがないですよねぇ。
そんなの香月が喜ぶわけもなく……(T_T)それどころか、彼女にとっては災難ですよね(笑)
典子さんは陸太の味方になってくれたようです! なんと心強い援軍か(笑)さて。味方となった典子さん、いったい何をするつもりなのやら……??
第13話 脅しへの応援コメント
ここで「厭だ」なんて言われては、もうどうすることもできませんね(;^_^A
ある意味絶体絶命のピンチでしたが、典子さん、よく言ってくれました。ありがとう!(^o^)!
去り際に、指一本触れるなと言われてしまいましたが、香月本人の希望もありますからね。どうなるでしよう(^◇^;)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよねぇ。ここまで言って「厭だ」と言われてしまうと、ほんともうどうしようもないですよね(笑)
そんな状況で典子がびしっと言ってくれました! それでもまだ樹は懲りてないようで、最後に何やら面倒臭いこと言ってましたね(笑)
でも、そうなんですよ! 香月本人の希望があるんですよね〜。
樹がああ言っていてもそれが香月のためとは限りませんからね。こんなことになっていると知ったら、香月はなんと言うのやら……!?
第12話 真実③への応援コメント
陸太、よく言った!(^o^)!
女性恐怖症というのは、信じられないかもしれない。だけど陸太がクソヤローじゃないことなら、精一杯の誠意を見せれば伝わるはず。
香月のため、頑張る姿がかっこです。この頑張り、お兄さんにも伝わって!(≧▽≦)
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
樹はこだわってはいますが、女性恐怖症だったのかどうかはもういいんですよね。クソ野郎でないことを示せれば……!
そうなんですよね、これも全て『香月のため』なんですよね。香月のために頑張れる奴にやっとなれてきました……成長したな、陸太!
あとは樹にちゃんと伝わることを祈るだけですね(>_<)
第12話 真実③への応援コメント
よく言いました!陸太君。
(拍手パチパチパチ)
本当は兄貴では無く、香月さんの両親に言うような台詞だけど…
そしてきっと、その台詞を廊下から聞いてしまったであろう香月さん!
(だって下の階でガヤガヤしてたら何だろう?って降りてきますもんね〜)
きっと口に手を当てて「はわわわっ!」ってキュンキュンになっていそう…
と私個人の勝手な推測ながらですみません。。
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
陸太、とうとう男らしく言いました! これまでのヘタレっぷりにも関わらず、ここまで見届けていただいてありがとうございます(T_T)
そうなんですよねぇ。これ……両親に言うべきセリフですよね(笑)先にお兄さんに言ってしまいました。まだ両親とは挨拶もしていません(笑)
わああ、あり得そうですよね〜。実は聞いてた……という! そしたら、今頃悶絶してますよね。
>きっと口に手を当てて「はわわわっ!」ってキュンキュンになっていそう…
分かる、分かりますー! 彼女ならそんなことしてそう(>▽<)
香月の性格、よく理解してくださっていて、大変光栄です〜。
いえいえ、とんでもないですよー! 読みながらいろいろ推測していただけるのは、書き手としてとっても嬉しいです〜♬
第11話 真実②への応援コメント
そうです典子さん。陸太は決してクソ野郎なんかじゃないのです。よーく樹さんに言ってやって!(>_<)
あなたの言葉しだいで、陸太が「妹に近づくな!」と言われて殴られるかどうかが決まるかもしれません:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね〜。陸太はヘタレではありますが、クソ野郎ではないんですよね! 樹はその辺、全く分かってないようで……(>_<)
「妹に近づくな!」言われちゃったらどうするんでしょうね〜?
でもそのセリフ……個人的に、すごく萌えますー!! 違うシチュエーションなら、ぜひ言ってほしいと思ってしまいます(笑)
編集済
第11話 真実②への応援コメント
典子さんみたいなヒト、《曲者》っていうんだろうなぁ〜って。個人的には近寄りたく無い敬遠したいタイプの女性ですが、陸太君には香月さんという緩衝材になる彼女(悪意や陰謀が通じない天然ボケの真面目タイプ)が居るから大丈夫かな?
今年はこの作品を楽しませていただきましてありがとう御座いました。
来年も立川先生の投稿を楽しみにお待ちしております。
執筆活動も大事ですが、お身体の健康面にもくれぐれも留意して、良い年をお迎え出来ますように願っております。
作者からの返信
@centurion41様
コメント、ありがとうございます!
曲者! まさに、そうですね。典子さんはなかなか、一筋縄ではいかなそうな人ですよね。何を考えてるか、計り知れないところがあります……!
そうですね、確かに、香月がいれば陸太も安心かな(^^)香月がうまいこと陸太をフォローしそうです。そして、緩衝材って表現すごくいいですね(>▽<)香月はまさにそんな感じがします。
わわわ、なんと嬉しいお言葉を……(T_T)
こちらこそ、昨年は応援していただき、本当にありがとうございました。@centurion41さんのコメント、いつも楽しく拝読させていただいていました(^^)ご考察が、ほんと鋭く、読み応えがたっぷりで、私の方こそ楽しませていただいていました。
健康面もお気遣いいただき……本当に光栄です〜。その節は、ご心配をおかけしました! 今はすっかり元気になりました。
まだまだ寒い季節ですが、@centurion41さんもご自愛くださいませ。
そして、遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
楽しみにしていただけて、本当に嬉しいです! 今年も引き続き、お読みいただければ幸い至極です(^^)
第11話 真実②への応援コメント
なるほど。典子さん、彼氏の妹の彼氏が本当にクソ野郎だったらいけないと、試していたのですね。
で、結果は思っていたほどでもないと。
それをお兄さんに説明してあげてください。でないと陸太、怒られそうなので(^_^;)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね。典子さん、家に呼ぶ前にしっかりカレシチェックをしていたようです。本当にクソ野郎だったら、香月と二人きりにしたら危ないですもんね(>_<)
その結果は、皆様、ご承知の通り、クソ野郎とは程遠いヘタレでございます(笑)
兄はほんと殴りかかりそうな勢いありますよね。典子さんなら止められそう!
第4話 理想と現実①への応援コメント
切ないなぁ。・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
パタパタ様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね、絢瀬との関係は切ないものとなってしまいました(T_T)
第12話 君との距離①への応援コメント
良いですね(´・ω・)
甘酸っぱく、それでいて優しい味。
作者からの返信
パタパタ様
コメント、ありがとうございます!
わああ、素敵なご感想をいただき光栄です〜(^^)
近づきたいけど近づけない、青春の微妙な距離感とか……そう言うのが出せていたらいいなぁ、と思いながら描いていたので、甘酸っぱく優しいと感じていただけて嬉しいです!
第9話 心臓破りの坂への応援コメント
ああ、、、良かった。
ちゃんと大事なことが分かってる子で。
作者からの返信
パタパタ様
コメント、ありがとうございます!
舞衣ですかね??
そうなんですよね、出くわしたのが、しっかり香月の事情を分かっている友達で良かったですよね〜(^^)これが全然関係ない生徒とかだったら、陸太もビビって逃げ出していたかもしれませんからね!?
第10話 真実①への応援コメント
自分から陸太だと話そうとしたのに、思わぬ形でバレてしまいましたね。
違うんですお兄さん。陸太はあなたが思っているようなクソヤローじゃないのです(>_<)
最悪の形で知られてしまって、どんな反応をするのかとっても怖いです:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
無月兄様
コメント、ありがとうございます!
そうなんですよね、このタイミングで……というときに典子さんが来ちゃいました。なんともいやーな自己紹介となってしまいそうです……。
陸太の味方をしていただき、嬉しいです〜(T_T)そうなんです、クソヤローじゃないんですよ、兄さん!
散々愚痴りまくった相手が当の本人だったというこの状況……樹兄はどう反応するのでしょう!?
第10話 真実①への応援コメント
先に彼氏だとバラされちゃいましたか(;゚Д゚)
これはマズイですね。自分から名乗ったのならまだ取り繕えたでしょうけど、隠していたと言われかねません(ーー;)
違うのですお兄さん。陸太は本当に女性恐怖症だったのです(>_<)
作者からの返信
無月弟様
コメント、ありがとうございます!
先に言われちゃいましたね〜。陸太、ほんと間が悪いですねぇ(笑)
そうですよね、まだ最初から自分で名乗っておいたほうが、樹もここまで好き勝手言わなかったでしょうし……もしかしたら、「あれ、こいついいやつじゃね?」というパターンもあったかも!?
陸太をかばっていただいて光栄です!
そうなんですよ、兄さん! 本当なんすよ〜(T_T)
第5話 冷たい指先への応援コメント
ぬ゙あんですかきょれ
作者からの返信
六星ルクロク様
初めまして。拙作をお読みいただき、コメントも残してくださり、ありがとうございます!
なんでしょう、これは……!?