末摘花は宇治十帖に恋をする

作者 杉浦ヒナタ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    『平安京キュリオシティ』から引き続き読みました。どちらもテンポがよくて読みやすくて面白かったです。ところどころでぷぷっと笑いながら読んでました。前作の雲隠が空白だった理由とかなるほど~とか思いながら納得(笑)。源典侍がこんなに活躍するのもいいですね。

    作者からの返信

    主人公をはじめ3婆、犬君ちゃんに源典侍さままで、作者本人が考えてもいなかった行動に出てます…。

    源典侍さまは「源氏物語」での扱いがひどかったですからね。
    でも、光源氏に勝てるのは、このおば……お姉さんしかいないだろうと登場してもらいました。
    やはり最強でした。(笑)

    2021年10月15日 23:50

  • 第10話 後朝、まさか三人で?へのコメント

    私としては、あの終わり方が一番強くてかっこいいと思うのですが……。凪のお暇ドラマもそんな感じだったし

    作者からの返信

    黒木華さんのドラマですね。(観てなかった…)
    どちらの男も選ばないというラストは、たしかに画期的なのかも。仏教の影響も感じられるし。

    2020年9月5日 10:02

  • 第8話 平安朝のストーカーを捕獲するへのコメント

    笑劇すぎるんですけどぉ!?
    まさかの婆たちヒロインかい!!!

    作者からの返信

    ここにきて、まさかのヒロイン交代?(笑)

    2020年9月5日 09:50

  • 第6話 平安時代の男は変態するへのコメント

    なんだろう……この殺意マシマシになる小君は………
    やっぱ光源氏に教育(意味深)されたから?

    作者からの返信

    物腰は丁寧なのに、言ってることは失礼という。
    どうも、まともな男は出てこないみたいです。

    2020年9月5日 09:48

  • 第2話 須磨から帰ってきた男へのコメント

    元々特別なオンリーワンとか光源氏に言われたくない………!

    作者からの返信

    末摘花も、花には違いないんですけどね。(笑)

    2020年9月5日 09:41

  • 第1話 末摘花の憂鬱は終わらないへのコメント

    なんで復活しちゃうかな?!
    そのまま朽ち果てて欲しい!!!! 噛み切られたくせに!

    作者からの返信

    何時の世も、女の敵は滅びないですね。
    困ったものです。(笑)

    2020年9月5日 09:29

  • 第13話 平安朝シンギュラリティへのコメント

    醜という言葉には『強きもの』からの、お相撲さんがシコを踏む。

    なんて考えられた展開、ほんと面白いです。

    作者からの返信

    魔除けの意味もあるようですね。
    醜いもの、汚いものには悪魔も寄り付かない、みたいな。

    2020年7月21日 12:35

  • 第12話 地獄をプロデュースするへのコメント

    末摘花どのなら衆合地獄でセンター

    吹き出しました。
    どんなセンターよ。

    もう、面白すぎます。変態坊主さま

    作者からの返信

    いやー、どの時代でもアイドルは必要ですよね。
    でも獄卒ばかり集まったのは、あまり見たいと思えませんけど。(笑)

    2020年7月21日 12:32

  • 第9話 薫の君と匂宮へのコメント

    匂宮と薫の君が、なんと。

    「そんな事は、よそでやれ!」
    末摘花。友達になりたいです。好きです。

    作者からの返信

    この二人、やはり光源氏の一族ですよね。(薫くんは?ですが)
    何があってもへこたれない末摘花です。(笑)

    2020年7月20日 12:21

  • 第2話 須磨から帰ってきた男へのコメント

    台所とかの害虫駆除剤って、あのねって冒頭で吹き出しました。

    そうか、ついに男のほうへ。

    作者からの返信

    純粋な歴史小説じゃない転生モノって、こういう小ネタを使えるのが楽しいですよね。

    2020年7月18日 14:13

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    完結おめでとうございます。
    末摘花ちゃん楽しめました。
    楽しい『源氏』ワールドですね。

    前作があるのですよね。
    そちらも拝読します♬

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
    前作の『平安京キュリオシティ』もやはり、”変態” 源氏物語ですけど。(笑)
    読んでいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

    2020年6月28日 13:10

  • 第17話 源典侍と三人の男へのコメント

    ボレーシュートにオーバーヘッド、源典侍さまったら翼くんも真っ青のスキルなのですね。バルサからオファーが来るかもしれませんね?

    作者からの返信

    ちょっと怖いですが、源典侍さまと弘徽殿大后さまの蹴鞠対決というのも見てみたい気がします。(笑)

    2020年6月28日 13:05

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    味噌汁の具にされなくて良かったです。楽しそうなラストでした(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただいてありがとうございました。
    やはり宇治十帖って、パロディにするのは難しいです、(笑)

    2020年6月14日 17:04

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    「おれのものになれ」、テンプレセリフの裏をかくとは!
    末摘花ちゃんが、「ご主人様」って喜んでるみたいなんでよかった、よかった(笑)

    作者からの返信

    もとから末摘花って、この世界でどういう存在なのかという問題はありましたが……。
    なんとか、ギリギリのところでハッピーエンドになりました。(笑)

    最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

    2020年6月7日 18:55

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    ほほう!式神になりましたか、末摘花ちゃん!
    このラストは考えていなかったな…ま、ハッピーエンドでよかったです!

    作者からの返信

    ええ。未来へ帰るというのは選択肢にありませんでした。前作のタイトルが「キュリオシティ」でしたし。
    その名を持つ火星探査機も、行ったきりですから。

    深く悩みがちな主人公だったら、もっと違う展開もあったかもしれませんけど、それは作者の趣味じゃありませんでした。(笑)


    2020年6月5日 21:03

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    勘違いネタ、うけました!

    作者からの返信

    結局、最後までボケボケの末摘花でした。(笑)
    お付き合いいただいて、ありがとうございました。

    2020年6月5日 19:13

  • 最終話 夢の浮橋を超えてへのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    まさか式神になってしまうとは思いませんでした。
    でも、式神になってからのほうが幸せそうですね。
    楽しく読ませていただきました(^-^)。

    作者からの返信

    平安時代って、人と妖怪が共存している印象がありますよね。
    「源氏物語」とか「陰陽師」でしか知らない時代でしたが、もっと勉強して、また新しい物語を…と思います。
    最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

    2020年6月5日 19:10

  • 第17話 源典侍と三人の男へのコメント

    蹴鞠のシーン、大笑いしました!
    アハハヾ(≧∀≦*)ノ〃

    作者からの返信

    おはようございます。
    はは、喜んでいただいて良かったです。
    蹴鞠のルールがよく分からないのでこんな事になってしまいました。(笑)

    2020年6月4日 08:06

  • 第17話 源典侍と三人の男へのコメント

    蹴鞠は格闘技じゃないでしょう(笑)!
    しかも「ひでぶ」とか、懐かしいフレーズを入れちゃって…
    えろ作家の眼を逃れられると思うな!(笑)

    作者からの返信

    あべしっ!(笑)
    これはきっと安倍晴明の一族に伝わる、一子相伝の蹴鞠術なんでしょうね。

    2020年6月3日 14:24

  • 第16話 末摘花、護摩壇の灰となるへのコメント

    ふふふ。やはり消えませんでしたか!
    でもって、誰かが助けに来た…3人で1人前って事かな?

    作者からの返信

    やはり単体では、どうしても光源氏の破壊力には敵わないような気がしますからねー。(笑)

    次回は末摘花をめぐるバトルが勃発? と、なりそうです。

    2020年6月2日 18:45

  • 第15話 宿木(やどりぎ)へのコメント

    へええ、そうなんだ、知りませんでした。かおどりねえ。
    さて、浮舟と末摘花ちゃん、どっちが消えるんでしょうか。
    流れから言えば、末摘花ちゃんが消えて元に戻る…だけど
    ヒナさんですからねえ、
    もう水ぎわだって、騙されませんぜ!

    作者からの返信

    さすが水ぎわさん、いい勘です。
    夕方から体調が戻りましたので、今夜中に第16話をアップできそうです。

    季節の変わり目は体調が崩れやすいので、水ぎわさんも気をつけて下さいね。

    2020年6月1日 18:35

  • 第11話 平安朝モンティ・ホール問題に…へのコメント

    横川の僧都に浮舟ちゃん登場!

    いよいよエンディングが近い?

    いやはや、匂さん、超絶ポジティブシンキングですね💦
    おじいさまもそうでしたが、ストライクゾーンの広いこと😅

    作者からの返信

    もう、疑いようもなく源氏の血統ですよね、匂宮は。(笑)

    「変態」源氏物語もそろそろ終わりです。もうちょっとだけお付き合い下さい。

    2020年6月1日 06:31

  • 第14話 貌鳥(かおどり)へのコメント

    むむう。
    結局みんな、あのえろえろ親父を復活させたいわけですかっ!
    ゆるせんなあ(笑)

    作者からの返信

    やはり不死身の光源氏です。
    次はターミネーター2の敵キャラみたいになって復活?

    2020年5月29日 19:03

  • 第13話 平安朝シンギュラリティへのコメント

    んんん?

    復活するぅ?
    あのヘンタイさまが(笑)。?

    作者からの返信

    飛び散った光源氏の魂を拾い集めて、ドラ〇ンボールとか里見八犬伝みたいな展開に……する元気はないですけどね。(笑)

    2020年5月25日 21:04

  • 第12話 地獄をプロデュースするへのコメント

    ギャー、しゅうごう地獄に堕ちるの嫌ですう。

    作者からの返信

    刀葉林とか痛そうです。
    でも傷だらけになるのが分かっていても、盲目的に行ってしまう人って、現世でも結構いそうなのが……。(汗)

    2020年5月24日 09:42

  • 第9話 薫の君と匂宮へのコメント

    まさかのびーえる???
    ワタシも嫌いじゃないです。末摘花ちゃん(^_-)-☆

    ふふふ柏餅の匂い……。
    血は争えないのでしょうか。。。

    作者からの返信

    やはりね…。源氏物語を読んでいると、そこはかとなく漂ってきますよね、そういった雰囲気が。
    左大臣とか、兵部卿の宮、朱雀院もなんだか妖しいです。

    これって、紫式部もそういった意識をもって書いてたんですかね。(笑)

    2020年5月22日 22:49

  • 第8話 平安朝のストーカーを捕獲するへのコメント

    まさかのお姉さまがたが宇治の三姉妹?!
    想定外の展開に大うけです♬

    今度のお客様は薫くんなのですね?

    途中ナウシカも登場しましたし、
    楽しいです。

    作者からの返信

    薫って、やはり頭中将の系列なんでしょうかね。行動パターンがどこか、葵の上子供の夕霧っぽいというか。

    三婆の正体は未だに不明なままです。果たして物語が終わる時には解明されているんでしょうか。(笑)

    2020年5月22日 22:39

  • 第11話 平安朝モンティ・ホール問題に…へのコメント

    ホント、だれなの?
    それにしても匂宮、えらいぞ!
    そうだよな、男としちゃ、そこで立たないものをふるいたたせてでも、やんなきゃ…。
    うんにゃ、できねええよおお(笑)

    作者からの返信

    紫の上から源典侍まで、という守備範囲の広さを誇る光源氏を祖父にもつ匂宮ですからね。
    些細な年齢差など障害にならないのでしょう……。

    2020年5月18日 21:43

  • 第5話 光源氏の消失とセキュリティ問題へのコメント

    あらら、夕霧くんの登場ですか?

    夕霧くんと末摘花ちゃんのコラボ?!

    それにしても源典侍のおねえさまは破壊力バツグンですね💦

    平安時代の甘々セキュリティーで男子は女子の部屋に入り放題でしたけれど、
    泥棒とかは出なかったのかしら?

    作者からの返信

    ここでまた光源氏が消滅(分裂?)しちゃいましたので、その関係者が次々登場してきます。(笑)

    袴垂みたいな盗賊が横行してた時代ですから、居たでしょうね、泥棒。
    ちゃんとした屋敷なら警固の兵士とか雇っていたでしょうけど、末摘花のとこは……門番のおじいさん、だけ?
    実際はあまり、みやびな時代じゃなかったのかもしれませんね。

    2020年5月17日 15:12

  • 第9話 薫の君と匂宮へのコメント

    うふふふふ
    そうですか、末摘花ちゃんも「嫌いじゃない」ですか。
    えろ作家・水ぎわも大好きですよ~。

    で。
    このふたり、そうなの?
    原作もちょっとそれっぽかったですよね?

    作者からの返信

    たしかにねー、この二人。
    ま、いい男がふたり寄れば、当然そういう成り行きになるのも仕方ないのかも……(笑)

    2020年5月14日 18:57

  • 第9話 薫の君と匂宮へのコメント

    柏木が猫耳ならば、薫は誰からうまれた? お猫様? おーー
    薫と匂宮いいですねえ。危うい関係♡

    作者からの返信

    やはり、薫の出自は不明なままにしておいた方がいいですよね。(笑)

    匂宮は小型の光源氏といった感じになりそうです。

    2020年5月14日 18:49

  • 第8話 平安朝のストーカーを捕獲するへのコメント

    わははははは!
    そうか、あのおばあちゃんたちが三姉妹なのね。
    いや実は超美形のおばあちゃんかも!目に見えないだけで!

    作者からの返信

    そうですね。あのお婆さんたちは、元々、平安時代のトラディショナルな美人だったんだろうと思います。(笑)
    薫も登場してきましたので、次話ではもう少し宇治十帖っぽくなるかもしれません。

    2020年5月13日 21:42

  • 第8話 平安朝のストーカーを捕獲するへのコメント

    おおう。なんと婆三号が浮舟だったとは、このリハクの目を持ってしても(笑)
    やっぱり只者ではなかったですね。
    今後のキーパーソンになりそうですが果たして。

    作者からの返信

    時空の歪みの原因は、じつは婆3号?
    みたいな事が起きるかもしれません。もう少しお付き合い下さい。

    2020年5月12日 21:09 編集済

  • 第8話 平安朝のストーカーを捕獲するへのコメント

    やっと宇治十帖編突入と思ったら、あの三婆さんが宇治の姫君ですか?
    こりゃ驚いた。浮舟も転生者っぽいですね。
    最後宇治川に入って、もとの世界にもどるとか。

    作者からの返信

    一度は入水して死んだと思われた浮舟ですから、ちょっと変な婆3号は似合うのではないでしょうか。

    エンディングは、さぁどうなることやら……。(笑)

    2020年5月12日 21:06

  • 第7話 柏木は横恋慕に生きるへのコメント

    ヒナさん
    なんつーか…今回はヘンタイオンパレードですなあ。
    いやいや。
    よろしいですよぅ(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この小説は、光源氏をちっちゃくしたような変態が続々登場する予定です。
    よろしくお付き合い下さいませ。(笑)

    2020年5月10日 23:19

  • 第6話 平安時代の男は変態するへのコメント

    やったー小君くん再登場。
    でも蝉丸って……坊主じゃん。

    作者からの返信

    人造人間キカイダーをやりたくて、蝉丸法師の登場になりましたが、末摘花もセミを嫌ってますので、またもとの呼び名に戻りそうです。(笑)

    2020年5月8日 20:55

  • 第5話 光源氏の消失とセキュリティ問題へのコメント

    この男、夕霧? 源氏の中で一番真面目ちゃんなのに……

    作者からの返信

    ですよね。真面目で純情な少年だったはずなのに。
    柏木の未亡人(落葉の宮)に手を出したあたりから、その真面目さがおかしな方向に向かってますからね。奥さんも、地位もありながら…という。

    でも、こういう人、現実にもいそうですけどね。

    2020年5月8日 20:53

  • 第5話 光源氏の消失とセキュリティ問題へのコメント

    そうだよお、セキュリティはとっても大事だよ!
    平安時代のお家は全部開けっ放しらしいからね(笑)。
    塗籠こわれちゃったし、どうするの?

    作者からの返信

    しかし、下手に戸締まりすると男が通ってこれない。(笑)
    平安文学がすごく退屈なものになったかもしれないですね。

    でも末摘花、ピンチです。

    2020年5月7日 12:17

  • 第3話 彰子中宮、運命の日へのコメント

    すずめの姿焼き、昔ドラマで食べてるの見ましたが、居酒屋で食べれるって本当ですかね。可哀想で見れないかも。

    作者からの返信

    少なくとも近所の居酒屋では見たことが無いです。写真で見る限り、まさに姿焼きですから……ちょっと考えちゃいますよね。

    そういえば「とゝろ」という手書きのメニューを見たことがあります。きっと子供にしか見えないんだよ、と注文しませんでしたが。
     ※もちろん「とろゝ」だろうと思いますけど(笑)

    2020年5月6日 13:57

  • 第4話 平安朝にも美魔女はいるらしいへのコメント

    平安朝は不勉強で知らないことが多いのですが、最近ようやく分かってきました(^_^;)。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    平安時代に書かれた物語は面白いものが多いですね。夢枕獏の「陰陽師」は、そういった物語をもとにしたエピソードも多いので、古典を知るきっかけになります。

    2020年5月6日 09:53

  • 第4話 平安朝にも美魔女はいるらしいへのコメント

    小君くんせっかく出てきたのに、あっさり退場ですか……
    もったいない。

    作者からの返信

    先日、こころさんから頂いたコメントから、小君くんの登場となりました。
    セミの幼虫のままでは、ちょっとむつかしいですが、そのうち脱皮したら……?

    2020年5月6日 09:22

  • 第2話 須磨から帰ってきた男へのコメント

    十界の中の芸能界。四悪道なんですかね。怖いです(+_+)

    作者からの返信

    怖いですねー。(笑)
    そういえば昔のアニメで、海と陸の間にある国というのがあったような…。
    ふと思い出しました。

    2020年5月6日 09:11

  • 第1話 末摘花の憂鬱は終わらないへのコメント

    婆3号(^O^)
    光源氏、ターミネーターみたいですね。

    作者からの返信

    GENJI is back ということで、また戻ってきました、光源氏と末摘花です。
    ほとんどパワーアップはしてませんが(笑)、またよろしくお願いします。

    2020年5月6日 09:03

  • 第2話 須磨から帰ってきた男へのコメント

    邪爾、須磨、新しい地図……。こちらの光源氏くんがトリップした先は芸能界だったのですね。
    「須磨から帰ってきた男」ってそういう「須磨」なんですね。

    NHKの光源氏くんも面白いですが、こちらの光源氏くんも面白いです♬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    芸能界、できたら天界であって欲しいですね。(笑)

    こんな、おやじギャグでまとめた源氏「風」物語ですが、よろしくお付き合い下さい。

    2020年5月5日 22:55

  • 第3話 彰子中宮、運命の日へのコメント

    ふおっ、そうなのか、光源氏め悪いやつじゃん。
    ところで雀ね…あれ小さくて骨ばっかり多くて、食べるところがあんまりないんだな~。好きな人は好きみたいですね!

    作者からの返信

    やはり、そうなんですね、スズメって。
    話に聞くばかりで食べたことはありませんでした。

    「源氏物語」ではスズメを逃がしてしまった犬君ちゃんでしたが、この頃では捕まえるのが上手になったみたいです。(笑)

    2020年5月5日 17:50

  • 第2話 須磨から帰ってきた男へのコメント

    源氏は男もいけますよー
    空蝉の弟と関係を持ってたはずです。
    しかし、今度はジャニーズか。一世を風靡した人気グループの名前で、はじめて光源氏の名を知った世代です。

    作者からの返信

    小君くんですよね。会ってくれないお姉さんの代わりに……みたいな。

    あ、ジャニーズはあくまでも冗談です。
    そんなに詳しくないので、ここまでにさせていただきます。(笑)


    2020年5月4日 21:18

  • 第1話 末摘花の憂鬱は終わらないへのコメント

    うおー帰って来た光源氏。
    宇治十帖とタイトルに入っているので、イケメン二人の間で末摘花ちゃんがウハウハする話になるのかな?
    うじうじ薫が出てくること希望(笑)

    作者からの返信

    今回は男性陣がいっぱい登場、という思いでタイトルをつけたのですが、そこは末摘花なので……。
    ふたりの男が末摘花を奪い合うのか、譲り合うのか。どうなるんでしょう(笑)

    2020年5月4日 10:42

  • 第1話 末摘花の憂鬱は終わらないへのコメント

    ヒナさん、今度は源氏ですか。
    それにしても犬歯?
    これは、伏線か?
    いやもう深読みしちゃいますわ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    光源氏の正体? それは書いてる本人も分かりませんねー。(笑)

    実はこの小説の前に「平安京キュリオシティ」というのを書いてまして、それがこの小説の第一章みたいになってます。
    流行りの異世界転生ものへのパロディみたいな、現代人が平安時代に転生しても無双なんかできないよ、という話です。
    よろしければ次話が出来上がるまで、こちらで時間つぶしをしていただけたら嬉しいです。

    2020年5月3日 20:03