①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
ありがとうございました
初心で不器用な二人の恋の進み具合、ちょうどよい感じのペースで、ちょっとやきもきしつつ、心地よく読ませていただきました
この二人だと、これからまだまだ試練がありそうな、そんな感じですね
②「絶対ですからね?」への応援コメント
久々の続きっ!
このまま連載再開を期待しますっ
作者からの返信
久しぶりに書けて、読んでいただけて、嬉しいです
実はネタ的にはちょこちょこ続けられそうなので、連載は無理でもちょこちょこ書くかもしれません…!
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
作者さんありがとさん!
③「理華」への応援コメント
まさかのここでタイトル回収www
②「……私のこと、好きですか?」への応援コメント
冷静なデレ
略して冷デレ
③「でも、もう終わりにする」への応援コメント
紗矢野が悪い女子なわけがない
彼女は1年のぼっちだった楠葉の言葉に惹かれた
だから2年でも彼と同じ委員になって今度こそ彼を手伝いたいと思った
部活を休んでまで。
彼の良さを分かる人間に悪いやつがいるわけない(`・ω・´)
①「デートです」への応援コメント
パンダのレンレンww
④「こっちへ来てください」への応援コメント
「なにも、そんなに急にお友達を作らなくたって、いいんじゃないでしょうか。」
かわいい。
①「気になって仕方ないんです」への応援コメント
いやー
かわいいわ笑
⑤「……好きだよ」への応援コメント
この作品に出てくるヒロインはみんないい子ばっかやね。
③「もう、ホントに、好き」への応援コメント
嫌なことがあったら良いことして上塗りか、なかなか勉強になるね。
①「……似合ってるよ」への応援コメント
ただただかわいい
編集済
③「秘密のデートね」への応援コメント
須佐美の機転も凄いけど、楠葉の察知能力を凄いw
凄くいいコンビな気がしてきた😂
ただ色恋の察知能力はまだまだのようで、そうなのよ、紗矢野はついてこないのよ、紗矢野の心境を考えるとわかるのよ楠葉くんw
②「……似合ってる?」への応援コメント
そら呼べないって、
雛田あたりが「何ほかの女子連れ込んでんだ?」って睨まれる未来しか見えない。
①「ちゃんと秘密にするからさ」への応援コメント
何故知ってることが言えないのだろうか。
①「日差しが強いからな」への応援コメント
もし楠葉に彼女がいると分かったら紗矢野は大人しく諦めるのだろうか?
④「意外にやるわね、ふたりとも」への応援コメント
「橘ちゃんって彼氏いるの?」
という他からの探りはあっても
「楠葉くんって彼女いるの?」
がない😂
まぁ俺達の楠葉がこんな事気にしないだろうけどな!😂
③「ときに、君たち」への応援コメント
名前呼びしてる時に「あれ?いつの間に?」って思いながら読んでたけど、三人とも同じ心境で一瞬物語の中に入り込めた錯覚を覚えたww
②「ギャップあるよね、ギャップ!」への応援コメント
俺は行かないけどwww
③「恋の話になったら」への応援コメント
初めての橘ちゃん視点だ。
②「最近ちょっと変わった?」への応援コメント
どこで好意をもったんやろ?
1年の時から意識してたのなら流石に接点生まれるよね。
それとも何かキッカケあったのかな?
①「欲望に正直なやつめ」への応援コメント
サングラス…
その手があったか。
③「いい心がけですね」への応援コメント
あー羨ま。
①「放課後、なにか予定ある?」への応援コメント
「今思いついたんだけど」
www
余談への応援コメント
冒頭、初キスでもしようとしてるのかと思ったらただの名前呼びかよw
でもまぁふたりらしいw
④ 「私も、楠葉さんが好きです」への応援コメント
うわー!
泣いちまったじゃねーか!
夜勤でこれから寝なきゃいけないってーのに!
これじゃ寝れやしない!
おめでとー!!
③ 「もっと仲良くなるために」への応援コメント
ぎゃー!
言うた!
ユウタ!
裕太!
編集済
② 「必勝法を授けてやろう」への応援コメント
楠葉!勘違いするな!リア充は突発的に映画を観たくなる生き物なんだ!本当だ!俺はリア充じゃないからよくわかる!
あと
「ちょんってレバーを押してください、ちょんって」
かわいいw
⑤ 「ず、図星ですか!」への応援コメント
いや~橘ちゃんかわいいな~w
③ 「おやすみ、橘」への応援コメント
うーむ
良かったなふたりとも。
かけがえのない人と出会えて😊
⑥ 「俺は、橘が好きだよ」への応援コメント
よく言うよね
「何を言われたか」が重要ではなく「誰に言われたか」が重要だと
人は特にネガティブな文言に対して兎角これを忘れがち。
② 「俺と付き合って欲しい」への応援コメント
好意を持った時のあるあるだな。
「俺Aさんが好きなんだ、CってAさんと仲いいだろ?Aさんの連絡先教えてくれないか?」と言われてCがAに「BがAの事好きだと言ってて連絡先教えてほしいと言ってきてるんだけど教えて良い?」って言ったらブチ切れられるパターンだね。で、Cは「嫌ならそう言えばいいだけなのに何故ブチ切れられるか分からない」っていうね😂
編集済
⑧ 「友達でいたいんです」への応援コメント
この回読んで思い出した事がある。
ぼっちにも色々あって例えば自分を客観視出来てないぼっちもいれば分かってるぼっちもいる。
学生の頃よく思ってた。
もし自分が女子だったとして自分と付き合いたいと思うだろうか、まっぴらゴメンだと。
「相手に幻滅されるのが嫌」だから一人で居るんじゃない、「相手を幻滅させるのが申し訳ない」から一人で居る。
そんな事をひたすら思ってた学生時代だった。
懐かし〜。
編集済
② 「なぜ嘘をつくんですか」への応援コメント
橘ちゃんは本当に心配されてるね。
やっぱなんかあったんかな。
それにしても仮にも彼氏の友達に対して随分な言いようだな。
見返してやってほしいね。
自然な形で笑
① 「楠葉さんがいなくなったら」への応援コメント
こういうゆっくり進んでいくラブコメが好きだ。
④ 「首に手を回してくれ……」への応援コメント
覚悟決めたな主人公くん。
かっけーぞ。
③ 「確認させていただきます!」への応援コメント
Gさんや雷を嫌いな女子は多分たくさんいるけど、彼女はそれに対する行動がいちいちかわいいw
② 「仲良くしてあげてね」への応援コメント
だいぶ橘さんのことを心配してるね。
橘さんも過去に何かあった口かな、?
編集済
① 「理華のことが好きなの?」への応援コメント
メインヒロインかと勘違いするぐらいにインパクトある登場やなw
⑥ 「お前は、嫌じゃないのか?」への応援コメント
なんか主人公くんの過去にまぁまぁインパクトのある出来事があったのだろうか。
① 「……言いたくありません」への応援コメント
今回はGさんがいい仕事をしたわけだw
⑤ 「途中まで、一緒に帰りましょう」への応援コメント
何故今まで八合わなかった?w
それともまさかだが引っ越してきた?w
④ 「お風呂に入るためです」への応援コメント
自分と趣味思考が一緒だと否が応でも意識してまうよな。
② 「ひょっとして私のことを」への応援コメント
なるほど似たもの通しからくる「ひ必然的な偶然」なわけか。
① 「……なんでここにいるんだよ」への応援コメント
俺はこんな偶然を信じない!w
羨ましい!w
それにしても主人公君、きみはまだまだ青い。
俺なんて月1ペースでひとり焼肉だぞ
しかも個室だぞ、俺は個室が好きなんだ
だから別に、人目が気になるとかそんな理由じゃないぞ。
まじでめちゃくちゃ個室が好きなんだ。
① 「お断りします」への応援コメント
面白い出だしw
主人公の一人称視点中に告白イベントが起きて最中にまた一人称視点に戻るw
①「放課後、なにか予定ある?」への応援コメント
数る恋愛もの作品の中でも
とびきり物凄い深いものだと思いました
主に、深く刺さる各々の名言の数々、それぞれの人物の人間性の描写
凄まじいと思いました
恋愛、哲学、主義的なもの
沢山詰め込まれていて惹き込まれていきます
自分の語彙力が乏しく、描きたい感想や思う、考えされる事が、本当に凄いとしか言えないくらいのがもどかしいです
兎に角本当に凄い
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分でもすごく気に入っている作品、キャラクターたちですので、最後まで楽しんでいただければ幸いです!
もし機会があれば、お好きなセリフとかシーンとか、教えてくだされば嬉しいです!(贅沢)
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
遅ればせながら楽しく読ませていただきました。
二人の絶妙な距離感と相手のことを考えるというか思いやる心に読んでいて焦れったさと共にホワホワし暖かくなりました。
ザマァとか超甘々でもなく、チョット(かなり?)不器用な二人が右往左往しながらもまわりに助けられながら二人の世界を築き上げてくのが今だと新鮮に感じられてさらに先を読みたいです。須佐美さんと隠岐君の今後も気になるし、何らかの形で続編をお願いします。
一番良かったエピソード(セリフ?)はふたりの関係がよくわかる、
「ひとりでできることも、ひとりの方が楽しめるかもしれないことでも、俺は橘とやりたいんだ。橘が、好きだから」
プロポーズでも使えそうな一節、長く付き合うのにただ好きなのでなく、寄り添うコトの大切さが身に染みる言葉だと思います。
ノリと気分で書いてしまいましたが、これからも頑張ってください。炭酸は本屋に探しに行きます。
④ 「私も、楠葉さんが好きです」への応援コメント
いい!!
凄く胸に来る告白シーンでした!!
橘さんが涙を流す所なんて
読んでいてこちらも泣いてしまいそうになりました(笑)
個人的になりますが、今まで色んな作品を読んできた中でもトップクラスに好きな告白シーンです!
編集済
③ 「確認させていただきます!」への応援コメント
♡をつけるのを知らずに読んでいたので、三周目です。1年以上ぶりですがこの冷蔵庫のくだり、良いですよね。今さらですが、フォローさせていただきます。素敵な作品です。
④ 「お風呂に入るためです」への応援コメント
書籍版買って何度読んでも、ここで読んでも飽きませんね、ずっと面白いです。
同じ日に二人ともボイラーが故障して銭湯に行ってたらガチで運命の人でときめきそうなんですけどねw
⑤ 「友達になるのは、嫌ですか」への応援コメント
ネーミングセンス好きです。よく思い付きますね!
④「意外にやるわね、ふたりとも」への応援コメント
高校時代、他校の女子と付き合っているのを見つかった際、この手のウザ絡みは睨んで無視して終わったな。
①「念のためよ」への応援コメント
目的は違うと分かっているのに完璧に告白の場面ですよね。返事も含めて連絡先の交換まで告白場面では無いですか。ドキドキしましたよ。
須佐美さんの気持ちを最後の数行で描くなんて素晴らしいです。余計に深く感じてしまいます。
ところでまろやかさん。会話文の感覚がちょっと以前と変わっていますね。今回の感じとっても好みでした。
作者からの返信
音無 雪さん、コメントありがとうございます!
目論見通り。ですが、ちょっとおもしろくないみたいですね、須佐美さん。
会話文の漢字については、実はこれは2巻を書いた時に書いた文章なので、以前と変わった、というよりは、須佐美さんたちの会話、としての雰囲気が反映されてるのかもしれませんね
でも、感じてくださって嬉しいです
① 「……なんでここにいるんだよ」への応援コメント
私にはそんな勇気はございません。ひとりで回転寿司を食べに行く勇気はございません。廉さん、完敗です、負けました。
まあ、早く席に座れて誰にも邪魔をされずに食べることができるのは分かります。私はただ帽子を被ることが分かりません。そういえば、私の友達にもいましたね笑。焼肉店で帽子を被ったまま食べている姿をみて、笑いながら質問した経験がありました笑。その子も気に入っていたのでしょうね。
それはさておき、理華さんとここで会うってすごい確率ですね。それもどちらもひとり飯。思考が似すぎでは?双子ですか?と思わず心の中で思ってしまいました笑。
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
私もこのシーンを書くために行ってみましたが、案外いいですよ、一人回転寿司笑
奇遇でしたね、橘さん。いや、もしかするとお互い認知してないから気づかなかっただけで、何度か会っているのかもしれません(꒪꒫꒪⌯)
⑧ 「やめとくよ」(書籍発売時追加エピソード)への応援コメント
なるほど、だからこんなにも人間関係に敏感なんですね。ただ、廉さん。「予定がある」もしくは「先約がある」と言えば良かったですね。オススメですよ、「先約がある」は。
私にはその陽キャはあまり好感が持てませんね。無理に誘う必要もないだろうに。一生懸命、クラスをまとめようとしているのは分かりますが。まあ、どっちもどっちですね。
さて、この出来事によって少し?変わった廉さんはどのように人間関係を築き上げるのか楽しみですね!
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
悪いと思っていないから、断るのに嘘の理由を言う必要はない、というのが楠葉くんの理論なんでしょうね。
まあ、彼もこれを機に学んだのかもしれません。
⑦ 「相変わらずの負のオーラね」への応援コメント
やはり彼女さんは社会にでても活躍できそうな程の積極さをお持ちのようで。はあ、羨ましい。ただ廉さんへの当たりがちょっとキツいようですが大丈夫ですかね。私ならすこーしずつ精神がすり減るんですが。
理華さんの隣にいたもう1人の女子。絶対に関わったら面倒な人ですよね!お疲れ様です、廉さん。未来はきっと忙しい日々になるでしょう笑。
すいません、通知?がかなりきていると思いますが、ご勘弁を笑。私はよく読んだという作品にはコメント(感想)を残さずにはいられないので笑。これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
冴月さん登場、強そうな方ですね。楠葉くんとはこれまた相性が良くなさそうなお人です。
まあ楠葉くんは図太いし、自己肯定感はけっこう高そうなので平気でしょう笑
そして、もう一人の影。あれは一体……
⑥ 「この話はもうやめろ」への応援コメント
やはりいるんですね。クラスに一人はいるであろう完璧人間!恭弥さん、当然のように彼女もお持ちのようで.........。ああ、神よ、なぜこんなにも世界は不平等なのでしょうか?
すいません、話が逸れました笑。お詫び申し上げます。さて、うーん私でも流石にチャレンジはしないでしょうね。玉砕されるのをわかっておきながら特攻する勇気が私にはありません。廉さんの「打席に立っている人の理屈だろ。俺はベンチどころか球場にすらいないんだよ」というセリフがいい例えだなと感動しました!
恭弥さんの彼女はチャラい人でしょうか?まあ、明るいっていうことは察しますが。楽しみですね。これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
陽気な友人恭弥くん、楠葉くんとは正反対っぽいですが、仲良しのようですね。
言い得て妙な例えを毅然と披露する楠葉くん、もしかして、準備していたのかしら(꒪꒫꒪⌯)
⑤ 「あなたはやはり」への応援コメント
ああ、羨ましい!私も理華さんの卵焼きを食べたい!そう思ってしまいました笑。本当に羨ましい限りです。
廉さんはやはりそこら辺にいる男子とは違いますね。理華さんと交流を持てたことをいいことに、この交流を続けようとはしないのが素晴らしい!尊敬ですよね。そこに理華さんも好感をもてたようで.........。ただひとつ。卵焼きが食べたかった。以上です。
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
橘さんがそこに好感を持ったかどうかは微妙なところですね笑
お礼できたから、これでよし、と思っていそうです笑
④ 「いいから、ついてきてください」への応援コメント
そこまで信用できないものなんですね。チャラチャラしている人に対してはそんな感じに私もなりそうですが笑。それはさておき、手作り弁当いいですね。他人に手作り弁当を作ってもらう機会なんか人生の中で1度としてないですから、羨ましい限りです。
あ、さすがに廉さんもこの視線には困りますよね。安心しました。そうでないと陰キャではありませんよ!裏切らないで欲しいですね。さて、これからのお弁当シーンはどのようになるのか、とても楽しみですね。
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
実は楠葉くんの考えをしっかりわかっていてくれそうな橘さん。
楠葉くんは視線が嫌いですが、悪目立ちに抵抗があるだけで、緊張する、みたいな感じではなさそうですね(꒪꒫꒪⌯)
③ 「また明日、です」への応援コメント
廉さんは視線というものに恐怖を抱かないのでしょうか?萎縮してしまいませんか?その点においては私は廉さんは強いな、と思います。
さて廉さんが課した対価はパンと飲み物でしたね笑。私はりんごジュースですかね。それも100%の笑。私のことはさておき、本当に理華さんは義理堅いですね。難攻不落の壁ですよこれは。誰が何を言おうと突き通す、そんな感じの言動ですね。廉さんもこれはさすがに折れましたね笑。私も折れます笑。でも理華さんの言う、「金銭でやりとりなんて味気ない。無粋です」には共感ですね。すいません廉さん笑。
理華さんは何を持ってくるのでしょう?と1巻を3周した私が言うのはダメですかね笑。あと個人的に「選択的ぼっち」という言葉が心にグサッと刺さりました笑。私も理華さんの笑顔を見たかった。
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
楠葉くん、わりと図太いようですね。
絶対にお礼されたくない楠葉くん対、絶対にお礼する橘さん(꒪꒫꒪⌯)
② 「お返しをさせて欲しいのですが」への応援コメント
さてさて、sonicですよ〜っと笑。
やはり廉さんは友達を「作れない」ではなく「作らない」なんですね。とぼやぼや言っているうちに、これから廉さんの平和の時間が崩れる原因であろう理華さんが!
私、廉さんみたくはっきりと断ることができないので、羨ましいです。でもそれにも負けない理華さん。私にもこう、理華さんのような強気な姿勢を普段から出来ればいいんですけど.........。なかなか難しいですね笑。人それぞれ違う個性を持っているからいいですよね(放棄)!
っと話が逸れましたね。廉さんが課す対価ですか。そこら辺の陽キャならどんな対価を課すのでしょうね?私、気になります!
これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
楠葉くん、芯の強い人ですね。揺るがないこだわりと自立心があるようです。ただ、今回は相手が悪かったのかも(꒪꒫꒪⌯)
編集済
① 「お断りします」への応援コメント
さてさてさ〜て、遅くなりましたsonic_eightと申します。1話ごとに感想を残していくので、読んでいただけるだけで幸いです。あと本当にコメントを返すのであれば、2巻以降でお願いできますでしょうか?絶対大変だと思うので笑。
廉さん、「ぼっち」が好きっていうのは共感が持てます。ずっと一人でっていうのはさすがに孤独死しそうでそれは嫌ですけど、一人の時間って大切ですよね。なぜ人って集団行動ばかりするのでしょう?一人で行動するのが効率がいい気がするんですけどね。それも考えようですかね笑。
さて、私も武田先生の名前を活かして今後、人生を送っていこうと思います!いついかなる時も叫ぶ準備をしておきます。そこからラブコメがスタートするかもしれないから笑。
失礼しました。これからも頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
sonic_eightさん、コメントありがとうございます!
こちらも返信遅くなりましたが、ついに現れました、丸深です。
楠葉くん、ぼっちであることに卑屈さもあまりなさそうで、ほんとにロイヤルぼっちって感じですね。
何事も各人の好きなようにすればいいと思いますし、他者に価値観さえ押し付けなければ、健全でしょう(꒪꒫꒪⌯)
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
一気読みしました!面白かったです!
交友範囲の広くない自分にとっては、とても興味深いテーマでした。
たとえ狭くても良い友人と最高の恋人に恵まれた二人は羨ましいですね。
書籍の方も買いたいと思っているのですが、如何せん私の購買力ががが...
非力ながら応援させて頂きます!
作者からの返信
nAoyさん、コメントありがとうございます!
楠葉くんと橘さんの生活スタイルは、なんとも共感性が高いようで、多くの方に共感していただいてますね(꒪꒫꒪⌯)
二人は縁に恵まれましたが、それも自分たちの人柄のおかげ、かもしれませんね
ウェブで読んでいただいただけでも嬉しいですよ!
残念ながら書籍は打ち切りになってしまいましたが、次また本を出すことがあれば、買っていただけるように頑張りますね!
② 「ひょっとして私のことを」への応援コメント
つけ麺屋の店主?店員?が名前知ってるの?ポイントカードかなぁ?
作者からの返信
chiakingさん、コメントありがとうございます!
気さくな方のようなので、お喋りの中で名前も伝わったのかもしれませんね(꒪꒫꒪⌯)
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
遅ればせながら、書籍版を読ませていただきました。
橘さんが大変可愛くてよかったです!ネックレスを貰った時のイラストが神過ぎましたね……。
これは余談ですが、紗矢野さんだけ水着姿のイラストがなくて一人泣きました。
主人公の二人は本当に友人たちに恵まれているというか、過剰に愛されているのが分かる一冊でした。過去の実験のエピソードも良かったですが、それでも友人たちの「守ってやりたい」という友情は汚れてしまった自分には少し眩しすぎましたね笑
そんな彼らを今度は楠葉くん橘さんが支える……そんな展開も想像できるお話でした。
改めて、執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
ゆず 柚子湯さん、コメントありがとうございます!
そして、書籍も読んでくださったとのこと、嬉しいです!
紗矢野さんの水着、見たかったですね。なにせ、大きいので。なにがとは言いませんが
友達が少ないかわりに、絆が深いのかもしれませんね。守ってあげたいと思える友達に出会えた、と思っていいのな、そんなことはあり得ない、と思っていいのか、難しいところですね笑
なにかと落ち着いた感のある橘さんと楠葉くん。さて、もし続きがあれば、今度はどんなことが起こるんでしょうか(꒪꒫꒪⌯)
柚子湯さんも、執筆頑張ってくださいー!
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
お疲れ様でした。
25日…近場ならどうとでもなるけど、特典考えるなら遠出が…
まあ今月中ならどうにかなるとは思います。
3巻分、まってます
作者からの返信
HAMさん、コメントありがとうございます!
特典は今回かなり好評で、特に特約店とメロンブックスが人気かな?と思うので、もし余裕があればぜひどうぞ!
3巻、書きたーーーい(꒪꒫꒪⌯)
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
更新お疲れ様です。
紗矢野さんはやっぱりとても良い子ですね。理華ちゃんを好きな人の中にもそんな良い人がいたかもしれません。そんな人達の分まで幸せにならなければいけませんね。
二巻必ず購入しますよ!三巻も出て欲しい…必ず購入しますので!
作者からの返信
196さん、コメントありがとうございます!
書籍派の方々にも非常に人気の紗矢野さん。嬉しいような、切ないような、複雑な気持ちです笑
2巻、よろしくお願いします!
そして、これからふたりはどうなるでしょうね。語る機会があるか、今はまだわかりませんが、また彼らのお話を書ければいいなと思います。
③「でも、もう終わりにする」への応援コメント
人間関係ままならないですね。やっぱり俺純愛以外見れないかもしれん...
優しさが傷つける世界なんてもうどうしたらいいの
作者からの返信
雷鬼さん、コメントありがとうございます!
紗矢野さんは傷付いてはいないでしょうけれど、やっぱり悲しいということはどうしようもなく事実なので、やっぱりままならないですね(꒪꒫꒪⌯)
でも、これが人生なのかもしれません
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
誰かの失恋の上に成り立ってることって実際に多いんだろうなあ…
だからこそこの2人の考え方って良いよなと思いつつ失恋した側の人間からしたらたまったもんじゃないよなとかいうことを考えてしまいました笑
まあそんなことは置いといてお疲れ様でした2巻の発売楽しみにしてます
作者からの返信
コウさん、コメントありがとうございます!
この世はそんなことばっかり、なんじゃないかと思います。それも踏まえて、巡り合わせ、なのかも(꒪꒫꒪⌯)
最後まで読んでくださって、嬉しいです。
無事2巻も発売されました。ありがとうございます😊
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
更新お疲れ様です。
もうね、いっそ同棲しちゃえよってくらいに距離が近づいちゃいましたね
距離を置くなんてとんでもないってwww
作者からの返信
景空さん、コメントありがとうございます!
互いの家まで徒歩1分。でも心の距離はもっと近付いてしまったのかもしれませんね(꒪꒫꒪⌯)
編集済
①「ちゃんと話すの初めてだよね」への応援コメント
「ほあっ」
いただきましたぁぁぁぁ!!!締めの「ほあっ」ひとっっつ!!!
1巻のというか、書籍化以前は、本当に物理的な意味での”距離を置く方法”だったのが、いまではもう己の理性とのせめぎ合いを含めての”距離を置く方法”に変わってますね( ・∀・) ニヤニヤ
作者からの返信
おっちぃさん、コメントありがとうございます!
『距離を置く方法』といっても、いろいろな解釈がありますからねぇ(꒪꒫꒪⌯)
橘さんの秘技、ほあっ。楠葉くんもたじたじです
②「……私のこと、好きですか?」への応援コメント
更新お疲れ様です。
甘えん坊理華ちゃんに翻弄される楠葉くん。受け止めてあげるのも男の度量です。
作者からの返信
196さん、コメントありがとうございます!
さて、どうする楠葉くん!
でも、こういう時こそ自分らしくいて欲しいところです(꒪꒫꒪⌯)
②「……私のこと、好きですか?」への応援コメント
更新お疲れ様です!
理華のデレデレ具合が日に日に増していってついニヤニヤしてしまいますw
作者からの返信
Amarevitoさん、コメントありがとうございます!
ニヤニヤして読んでもらえれば、これ以上良いことはないです!
最後までお付き合いください!
②「……私のこと、好きですか?」への応援コメント
更新お疲れ様です。
理華ちゃんがどんどん素直になってて可愛い
これだけ理華ちゃんが頑張ってるんだから
次は簾君が素直になる番ですね
作者からの返信
景空さん、コメントありがとうございます!
橘さん、積極的ですが、なにかあったんでしょうかね(꒪꒫꒪⌯)
気づけば2巻も、もう終わりが近いです。最後に決めてくれ、楠葉くん
①「……こっちに座らないんですか?」への応援コメント
ohエピローグ。
てことは第2章はあと数回ですか。
こうなると、第3章はどうなるやら(気が早い)
作者からの返信
HAMさん、コメントありがとうございます!
あと数回ですね、さみしいやら感慨深いやら(꒪꒫꒪⌯)
第3章も書けたらいいですね。こればっかりは、書籍の売れ行き次第です(OωO )
①「……こっちに座らないんですか?」への応援コメント
2人とも自分の気持ちに素直になってきてますねー
作者からの返信
コウさん、コメントありがとうございます!
実は、気持ちにはもともと素直だったふたりです。あとは表現と伝え方の問題かもしれませんね(꒪꒫꒪⌯)
①「……こっちに座らないんですか?」への応援コメント
更新お疲れ様です。
おう、理華ちゃんどんどん積極的に……
となるとこれはひょっとして?
(((o(^。^")o)))ワクワク
作者からの返信
景空さん、コメントありがとうございます!
何かあったんでしょうかね、橘さん
それとも、ただ好き好きが深まってるだけかしら(꒪꒫꒪⌯)
編集済
④ 「私も、楠葉さんが好きです」への応援コメント
思わず泣いてしまいました…1人でできることも2人でやりたいってすごくすごく素敵な告白ですね
作者からの返信
ありがとうございます、とても嬉しいです。
ふたりらしい告白シーンになったなと、自分でも気に入っています。
本作は書籍にもなっていますので、ぜひキャラクターたちのイラストだけでも見ていただけると嬉しいです。