渚沙は見た! ●●事件簿

作者 @himekon

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 作家とのデートへのコメント

    社会的地位が高くなると性格も高慢になってしまうケースがありますが、この作家さんについては安心しました。同時に渚沙の活動についても興味を持っていたことから、常にお話の元となるアンテナ(視野)を広げているのだなと思いました。

    作者からの返信

    月影夏樹さま、いつもありがとうございます!
    高慢になればなるほど結局自分が損をするので、そうでない良い性質を持った方は得だと思います。

    名前だけでもブランドになっていて数多くの連載を抱えていると、きっと常に新鮮な情報が必要なのだと思います。

    2019年3月3日 02:58

  • 作家とのデートへのコメント

    大物の作家さんと会う。緊張してドキドキですけど、良い人で良かったです。
    今回の震災では、心無い人の行動がちらほら目につきましたけど、このような立派な人もいるのだと分かると、まだまだ日本は頑張れるって思えますね。

    日本を離れたくないって思ってしまったのは、良いことですよ。素敵な出会いに、感謝です(^∇^)

    作者からの返信

    無月弟さん、いつもコメントありがとうございます!

    日本に良い人はたくさんいますよね。ただ目立たないだけで。渚沙が日本を離れたくないと思ったのは、そんな人たちの存在を知ったからではないでしょうか。

    2019年3月2日 13:13

  • 作家とのデートへのコメント

    本当に立派な人は、決してむやみやたらに威張ったり偉そうにしないものですね。
    名残惜しいと、離れたくないと思えるだけの、素敵な出会いと大きな経験がありましたね。

    作者からの返信

    無月兄さま、いつもありがとうございます!
    よくこちらの更新に気づいてくださいましたね。本編は登場人物が多すぎるのでつながりの比較的少ないお話だと思い、番外編にしようとこちらにアップしました。

    震災時に良い人たちとの出会い、敬意を感じられる人々の話、渚沙には必要だったのだと思います。たまたまなのですが、昨日芸能人で腰の低いベテランの名前が挙げられているサイトを目にしました。現場の人、スタッフからとても好かれて評判がいいようです。著名なのに謙虚な人、周囲を思いやれる人、愛されているようです。反対に、人気があるのに、現場では不評な人もいるらしく意外です。

    今の時代、昔なら知りえなかったことがネットで広まるようになりましたから著名人も人格者にならないといけないようです。良いことですよね。

    2019年3月2日 05:37

  • スピリチュアル・クリミナル 3へのコメント

    こんにちは。読みました。

    本編の方は未読ですので、こちらの短編集のみの感想です。

    面白かったです。
    仙人の話のオチが好きでした。やっぱり俗物だったんですね。

    文章に毒を感じられたのもよかったです。
    現在、私の語彙力が低下してしまっていますが、こういう話は好みです。
    おそらく個人企画で読んだ中でも非常に印象に残る作品の一つになると思います。

    読んでいるうちに別の世界へ引き込まれそうでした。危ない危ない笑

    作者からの返信

    yuma様、読んで下さってありがとうございました。感想、とても嬉しいです。
    あの仙人は実在します。亀仙人もどきです。笑

    本編、読んでしまうと半死状態になるかもしれません。しばらく立ち直れないかもしれないので、ご注意ください!

    2019年1月17日 00:47

  • スピリチュアル・クリミナル 2へのコメント

    確かに生きていく上では(太陽の)光は必須ですが、それだけでは生きていくことが出来ないので、少し冷静に判断すれば分からないことではないと思います。しかしそういったことでも信じてしまうケースがあるということは、それだけ人の心というものは環境に左右されやすいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    彼らが言っているのは太陽の光ではないみたいです。もっと、普通の目では見えないような、例えば第三の目で見えるような光らしいです。スピリチュル系の方々の場合はほとんどが妄想でしょう。

    2019年1月13日 05:32 編集済

  • スピリチュアル・クリミナル 3へのコメント

    彼女の体がどんな構造なのかは知りませんし、本人かそれで満足しているだけなら何も言いませんが、他の人は巻き込まないでほしいですね。何も食べないなんて、普通の人間にとっては間違いなく害にしかなりません。
    物を食べなくなるよりも、エゴを振り撒くのをやめる方がよほど世の中のためになりそうです。

    作者からの返信

    本当に。迷惑をかけなければ大抵のことはしてもいいかな、とは思います。エゴを振りまくのはいろんな人に迷惑をかけることになるでしょう。無月兄さん、鋭いです。

    2019年1月10日 03:28

  • スピリチュアル・クリミナル 3へのコメント

    世の中には、とんでもない人がいるのですね……(ドン引き)
    もうどこから突っ込んでいいのかわかりませんよ。エゴですか、それとも水しか飲まない事ですか?

    食べない事が尊い事だと勘違いしていますね。それよりも渚沙の言っていたように残さず食べる方が、よほどいい事だと思いますよ。
    よく考えたら小学校で、『給食は残さずちゃんと食べましょう』って習いましたっけ。どうやら彼女は最近まで、その事を忘れてしまっていたようですね。

    作者からの返信

    食べるのは自然なことであり、食べ物は神からの贈り物なので楽しまないともったいないですね。
    この女性はいろいろ思い込みが激しくていろいろずれているようです。かなり個性強いし、誰も彼女を止められない。ナータだから、おかしな彼女を導くことができたようです。

    2019年1月10日 03:26

  • スピリチュアル・クリミナル 2へのコメント

    やり方さえ間違えなければ、人間は神や聖人に近づくことはできるかもしれません。ですが光だけを食べて生きるなどと言う超人になるのは、恐らくほぼ不可能。信じる者は救われるなんて言いますが、時には疑うことも必要ですね。

    作者からの返信

    確かに、やり方さえ間違えなければ、近づくことはできるかもしれません。そういう方々は、自ら神や聖人になろうとは思わないはずです。私は○○だ、などと自己宣言もしないはずです。自然にその人の善良な性質のために、敬われる人となり聖人として、神のような人だと世の中に知られていくでしょう。

    2019年1月7日 03:07 編集済

  • スピリチュアル・クリミナル 2へのコメント

    光だけを食べるって、そんな霞を食べて生活する仙人じゃあるまいし。餓死するのも当然ですよ。どうして気づかなかった⁉Σ(゚Д゚)
    人間らしくしっかり生きる。そんな当たり前の事を忘れているようでは、スピリチュアル系に未来は無いですね。

    作者からの返信

    信じたがために、死にました! 一言でいえば洗脳されたのでしょう。自ら本を読んで真似した人もいるかもしれませんね。

    誠にその通りです。人間らしく生きることの大切さを忘れ、別の何かになりたがる、仙人、超人や神。子供ではなく、彼らは大人ですよ。そんな人たちに未来はないですよね……

    2019年1月7日 01:04

  • 大手出版社の失敗へのコメント

    世界規模で有名な組織の月収が約1億円になるのって、かなり大きな力を持っていることになりますよね。不祥事が発覚しないとあまり表に出てこない要素も強いため、そう考えると組織の考えに同調してしまう人もある意味怖いですね。

    作者からの返信

    その一億円は米国でのみの収入です。自国K国でも稼いでいたはずです。その後が日本です。

    組織の考えに同調してしまうのがカルト団体とカルト信者の関係ですよね。

    2019年1月6日 21:04

  • スピリチュアル・クリミナルへのコメント

    自分で決めるよりも、ある意味誰かに全部決定してもらう方が楽なのかもしれませんね。
    だけどもちろん、それで良いわけはありません。客観的に見るとどうしたっておかしな彼らですが、本人は本当にそれでいいと思っているのでしょうか?「なんとか女神」が一日も早く元の世界に帰ってくれるといいのですが、当分それは難しそうですね。

    作者からの返信

    依存症の人は何も考えていないと思います。彼らにとっては誰でもいいので自分より上だと思っている人に頼る、スピリチュアル系の人に頼る、というのが当たり前なのでしょう。

    なんとか女神はホテル経営者の妄想みたいなので、彼が妄想をやめない限りは無理なんじゃないでしょうか。人に迷惑をかけなければいいんですけれどね。

    2019年1月6日 19:34

  • スピリチュアル・クリミナルへのコメント

    ホテル経営者から話をされて、待たされた担当者が可哀想です。よく怒らずに耐えましたね。
    ナータの言う通り、自分の事なのだからちゃんと自分で決めてくれないと困りますよ。

    作者からの返信

    自分のことは自分で決める。大切ですよね。難しい時もありますが、そんな時はスピリチュアルとかではなく、その専門家に意見を聞いて最終的に自分で決める。というのがいいと思います。

    2019年1月6日 19:30

  • 大手出版社の失敗へのコメント

    テレビでインチキスピリチュアルを正しい事のように報道した例もありましたが、メディアを上手く使えば、信じてしまう人の数は一気に増えてしまうでしょう。
    最も悪いのはカルト団体であるのは間違いないですが、出版社も自らの持つ影響力を自覚し、慎重な対応に勤めてほしいものです。

    作者からの返信

    マスコミというのは内容が確かでなくても報道してしまう傾向にあるようです。とにかくいち早く、新たな話題やニュースを届ける、特ダネを取ることが仕事なので、慎重さに欠けることも多々あるのでは。
    出版業界もマスコミと似ているように思います。

    2019年1月1日 00:32

  • 大手出版社の失敗へのコメント

    セクハラしておいて名誉なこととは、教祖は最低なヤツのようですね。

    作者からの返信

    典型的なカルト教祖ですよね。

    2019年1月1日 00:23

  • 渚沙の妹 その2へのコメント

    小説「渚沙の恋と捕まらない大量殺人犯ノート」の番外編でありながらも、渚沙やナータなどについて新しい発見が出来る作品でもありますよね。本編は途中で止まっていますが、この後より深く作品の世界観を堪能することが出来そうです。

    作者からの返信

    月影 夏樹さま、星までくださってありがとうございました!
    とても嬉しいです。
    番外編には本編に入れるべきエピソードもあるのですが、ただでさえ登場人物が多いので、少しかけ離れた話は泣く泣く外してこちらでご紹介しています。

    本編も少しずつ進んでいますが、思ったより長引きそうです。12月には〜なんて申し上げておりましたが、すみません。お時間のある時にのぞいてくださったら嬉しいです。いつもあがとうございます。

    2018年12月28日 23:09 編集済

  • ドイツの精神科医は見た! その2へのコメント

    普通に信仰するに至っては問題のないスピリチュアルですが、のめり込みすぎると今回のようなケースになってしまいますよね。しかも個人の問題では済まないというレベルにまでなってしまうこともあるため、自制心を持つことも大切だと思います。

    作者からの返信

    月影夏樹さま、いつもありがとうございます!

    ハマる人は個人の問題になることも、社会迷惑になることも考えないものです。洗脳されやすい人がハマると思うので、その場合自制心を持つことは難しいかもしれませんね。

    2018年12月23日 06:08

  • 渚沙の妹 その2へのコメント

    真衣子さん、今は穏やかに暮らしているなら良いですけど、フミのような人が他にもいたことにはゾッとします。
    もしかしたら知らないところで、似たような人がまだまだのさばっているのかもしれませんね。

    真衣子はナータや渚沙が気に止めてくれている分幸せなのかも。

    作者からの返信

    真衣子は自分は洗脳されなかったものの、そのとばっちりで酷い目に遭いましたが、好きな仕事をして暮らせるようになりました。

    重度なケースか軽度なケースかは様々でしょうけれど、似たような人はたくさんいますよ。有名人だとオセロの中島さんが占い師に洗脳されたケースですね。類似の事件は時々報道されています。個人のスピリチュアルビジネスをしている人に洗脳されて、大金をつぎ込んだり、事件になるような行動を起こしたり。

    2018年12月18日 19:01 編集済

  • 渚沙の妹 その2へのコメント

    失ったものも沢山ありますが、最終的には幸福を得られていてホッとしました。
    端から見たらどう考えてもおかしな状況でも、孝雄は信じてしまったのでしょうね。おかしいとは思っても、おかしなものに騙された自分と言うのを受け入れられなかったのかも。

    作者からの返信

    孝雄のような人が、他にも大勢いるかもしれませんね。自分が一度信じたものだから、嘘だとか偽者だとか信じたくない。そして、洗脳され続けていく。未亡人と孝雄は、依存、共依存の関係なのかも。フミと弟子たちもそんな感じです。

    2018年12月17日 00:42

  • 渚沙の妹 その1へのコメント

    真衣子さん可哀想すぎますよ!
    何なのですかこの未亡人は。人としてやって良い事とそうでない事の分別をつけてもらわないと困りますね( `Д´)/

    作者からの返信

    自分の欲しいものは手に入れる。いつでも自分、自分、自分。自分の主張が一番大事なのでしょう。実際に、大人の姿をしていながら、精神的には子供、という人はけっこう多いのではないでしょうか。モンスターペアレンツとかモンスター患者とか、クレーマーというのはきっとこういうタイプの人なのだと思います。

    2018年12月15日 09:46

  • 渚沙の妹 その1へのコメント

    今までのスピリチュアルに流された人は、もう勝手にやってくれと思いましたが、こうして側にいる人が被害にあっていると辛いものがありますね。
    ナータのアドバイスを受け入れていればと思いますが、今からでも何とかなりませんか?

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。自ら進んで勘違いスピリチュアルに洗脳されて不幸になった人のことはもうどうしようもありませんが、自分は無関係なのに被害者になってしまうと気の毒としか言えません。

    家族の一人が突然カルト団体に入ってしまい、他の家族が心配して、やめさせようとする人たちが今の日本にもいるようですが、それのミニバージョンというところでしょうか。

    生き神ナータのアドバイスは、個人の人生や命に関わるとても貴重なもののようです。それを無視して不運に遭遇してしまったらもう仕方ありません。後悔先に立たずです。

    2018年12月15日 09:44 編集済

  • 発狂させる男へのコメント

    >「日本にいる誰かの許可を得る必要はなく、誰でも聖者に会いに来てかまわない」

    せっかくのナータのお言葉を、何故素直に受け取らない日本人?
    もしかしたら他の人が言いなりになっているから、自分もそうした方がいいって思ったのかもしれませんね。必要以上に周りに合わせてしまうのが、日本人の悪い所ですから。
    自分も彼らと同じ立場になったら、もしかしたらって思ってしまいます。ちゃんと物事の本質を捉えられるようにならないといけませんね。

    作者からの返信

    必要以上に周りに合わせてしまうのが、日本人の悪い所ですから。と、お
    っしゃいますが、そんなことありませんよ。人によりますよ〜
    無月弟さんは違うでしょうねえ。作品読んでるとわかります 笑
    読者の期待に沿わずに焦らすところとか 笑

    他の人が言いなりになっているから、というのではなく、この場合は、特定のリーダーにマインドコントロールされているためにナータの言葉が響かないようです。

    2018年12月13日 23:26

  • 発狂させる男へのコメント

    せっかく発行した機関誌もあまり効果はなかったのですね。
    タダで手に入る物は無価値で、高額のお金を払わなければいけないならきっとより良いものと言う錯覚があるのでしょうか。

    ナータの言葉を届けてなお沢山のひとがこんな輩に踊らされているかと思うと悲しくなります。

    作者からの返信

    そういうところはあるかもしれませんね。高額払えば価値があるという考え方をする人はいると思います。

    それとマインドコントロールのせいが大きいでしょう。

    2018年12月13日 23:28

  • 民放連盟の規準を無視するテレビ局へのコメント

    そんな放送基準があったのですね。
    自分はそれらの番組を実際に見た事はあまりありませんが、ほとんど有って無いようなものになっている気がします。

    メディアを使って仰々しく紹介されるとどうしても信じる人が出てきますし、何より大勢の人達がそれを目にするわけですから、変にのめりこむ人だって出てきますよね。
    業界の方々には、いかに自分達のやっている事が世間に影響を与えているか自覚してほしいです。

    作者からの返信

    様々な番組がどれだけ世間に影響を与えているかというのはあまり考えていないかもしれません。結局視聴率を稼ぐのが一番重要なので。民間放送で視聴率が低いと、それだけスポンサーが自社のコマーシャルを見てもらえず宣伝できなくなるからですね。つまり、視聴者にとって面白ければいいというわけです。

    2018年12月11日 00:57

  • 民放連盟の規準を無視するテレビ局へのコメント

    いい加減なスピリチュアルがテレビを通じて流れると、こういう悲劇が起こる事もあるのですね。スピリチュアルを一切放送するなとは言いませんけど、問題が無いかしっかり見極めなければいけませんね。

    作者からの返信

    問題がないか見極められる人がいればいいですが、それ以前に、テレビの世界というのは、視聴率を求めて、面白ければいいという考えで番組が作られているのであまり期待できないかもしれません。最近も問題がありましたよね。イッテQだったかな。

    2018年12月11日 00:51

  • 小さな男の小さな復讐へのコメント

    よくも堂々とこんな嘘がつけたものですね。祝福どころか、天罰を与えてあげたい。
    ナータの評判が落ちたらどうすると思いましたけど、これくらいで揺らぐほど、ナータの築き上げたものは脆くはないですよね。

    作者からの返信

    この人は超小者なので問題ありません。信じる人がいたとしてもナータ本人は気になどしません。ナータは、当然そうなることも知っていました。たとえ嘘によって評判が悪くなろうが、自分のなすべきことはし、してはならないことはしない。超人の精神は鉄よりも硬く頑丈です。とても我々には真似できない……

    2018年12月7日 20:05 編集済

  • ドイツの精神科医は見た! その1へのコメント

    ヒーラーなんて癒しを提供するはずの人達が病んでいて、しかも他の人にもそれを広めているとは皮肉な話ですね。

    『病気を治すのは医者の仕事だ』。本当にそうですね。そんな当たり前の事が分かっていないのだから、ある種の恐ろしささえ感じます。

    作者からの返信

    世にいるヒーラーさんはみんなそんな感じですよ。医者よりも自分たちのほうが優れていると思っていますよ。

    2018年12月4日 01:38

  • ドイツの精神科医は見た! その1へのコメント

    癒しをするヒーラーが病んでいて、その自覚がないというのも難儀なものですね。無駄に患者を増やしてしまう悪循環が生まれちゃいますよ。
    「人々の『無知』という病気を治すことが私の仕事だ」とういナータの言葉にはなるほどと思いました。さすがナータ、言うことが深いです。

    作者からの返信

    ヒーラーも、フミのようなグルもみんな同じようなものです。どうしてそういう人を信じるのだろうと不思議でなりません。

    ナータの言葉はいつも貴重ですね。

    2018年12月4日 01:36

  • スピ系テロリストのハーレム その1へのコメント

    冗談社で笑いました……が、それ以降はもうΣ(゚Д゚)

    本編にこちらと合わせて読んだ方がいいとあったので、いったんこのエピソードだけ読ませていただきました。
    順番は逆になりますけど、他のエピソードはこれから読ませていただきます。

    作者からの返信

    無月弟さま、いつもありがとうございます!
    このエピソードは本編に入れようか迷ったのですが、ちょっと脱線しすぎるかなと思い、こちらに入れました。

    ぶっ飛びですよね! シンニョ。何故、こんな大悪党を信じる人がいるのかとっても不思議です。

    続いて、こちらのほうで幾つかのエピソードを更新していくのでよろしくお願いします。本編には来週戻る予定です。

    2018年11月17日 19:50 編集済