渚沙は見た! ●●事件簿

作者 @himekon

渚沙の妹 その2」への応援コメント

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  • 小説「渚沙の恋と捕まらない大量殺人犯ノート」の番外編でありながらも、渚沙やナータなどについて新しい発見が出来る作品でもありますよね。本編は途中で止まっていますが、この後より深く作品の世界観を堪能することが出来そうです。

    作者からの返信

    月影 夏樹さま、星までくださってありがとうございました!
    とても嬉しいです。
    番外編には本編に入れるべきエピソードもあるのですが、ただでさえ登場人物が多いので、少しかけ離れた話は泣く泣く外してこちらでご紹介しています。

    本編も少しずつ進んでいますが、思ったより長引きそうです。12月には〜なんて申し上げておりましたが、すみません。お時間のある時にのぞいてくださったら嬉しいです。いつもあがとうございます。

    2018年12月28日 23:09 編集済

  • 真衣子さん、今は穏やかに暮らしているなら良いですけど、フミのような人が他にもいたことにはゾッとします。
    もしかしたら知らないところで、似たような人がまだまだのさばっているのかもしれませんね。

    真衣子はナータや渚沙が気に止めてくれている分幸せなのかも。

    作者からの返信

    真衣子は自分は洗脳されなかったものの、そのとばっちりで酷い目に遭いましたが、好きな仕事をして暮らせるようになりました。

    重度なケースか軽度なケースかは様々でしょうけれど、似たような人はたくさんいますよ。有名人だとオセロの中島さんが占い師に洗脳されたケースですね。類似の事件は時々報道されています。個人のスピリチュアルビジネスをしている人に洗脳されて、大金をつぎ込んだり、事件になるような行動を起こしたり。

    2018年12月18日 19:01 編集済

  • 失ったものも沢山ありますが、最終的には幸福を得られていてホッとしました。
    端から見たらどう考えてもおかしな状況でも、孝雄は信じてしまったのでしょうね。おかしいとは思っても、おかしなものに騙された自分と言うのを受け入れられなかったのかも。

    作者からの返信

    孝雄のような人が、他にも大勢いるかもしれませんね。自分が一度信じたものだから、嘘だとか偽者だとか信じたくない。そして、洗脳され続けていく。未亡人と孝雄は、依存、共依存の関係なのかも。フミと弟子たちもそんな感じです。

    2018年12月17日 00:42