Dark Clouds

作者 井上 桜

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3頁 Don't think tha…へのコメント

    タイトルやエピソードが英語でしたので、最初は現代欧米の雰囲気を強く意識したドラマなのかなと思いました。しかしお話はファンタジー小説らしく、作者さま独自の世界観がしっかりと表現されているなと思いました。

    彼らが今後どのような冒険を続けるのか、今後の展開を楽しみにしています!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!近世西洋のイメージですが、やはりあらすじに難がありますね……。つい最近指摘を受けましたので、あらすじの時点でしっかり雰囲気を出せるようにしたいと思います。

    2018年6月1日 17:58

  • 第9頁 No matter what …へのコメント

    とにかく読みやすい!
    かと言って情景描写・登場人物のインパクトが損なわれることはなく、安心して(?)拝読を進めることができます。

    この読みやすさの中にいろんなファンタジックな要素が入って来て、飽きが来ませんね(^^)
    形としては『起承転承転承転……結』みたいな感じでしょうか。

    また近々お邪魔します!

    作者からの返信

    お早いですねぇ!
    展開が怒涛ではあると思ってはいましたが、なるほど承転が繰り返しますか(笑)

    更新は本当にタラッタラですので、気軽にどうぞ!

    2018年5月14日 16:10

  • 第4頁 Why don't I lik…へのコメント

    いかにも『旅』! っていう感じの、風景描写の広さがとても魅力的ですね!
    旅というよりアドベンチャーでしょうか。
    結構残酷描写がある(悪い意味ではありません)中で、爽快感を失わせることなく、物語を進行させているように思われます(^^)

    作者からの返信

    まぁまぁ!こんなにテンポよく読んでいただけるとは!ありがとうございます。

    基本的に、こういった雰囲気で進んでいきますよ。遅筆ですが、よろしくお願いします!

    2018年5月13日 21:02

  • 第7頁 That is, you wa…へのコメント

    ここまで拝読いたしました(^^)
    あまりの読みやすさに驚嘆の意を禁じえません。冒険ものの世界観に、個性的なキャラクターを、という王道的な感じがありつつ、まだまだ謎だらけ。

    大変勉強になります!(もちろん楽しい気持ちが大半ですが・笑)

    作者からの返信

    あら!ありがとうございます!!

    ここで止めたのは懸命でしたね……。次のお話はホラー展開へと移るので。

    そうですね。割と王道を走っています。主人公の性格だけは異質かもしれませんが。現在の最新話の時点で謎もまだまだ残っていますよ。

    そういえば、私のレビューに対するお礼へのお返事がまだでした!すっかり忘れておりました(笑)また機会がありましたら、そちらにお世話になろうと思いますので、その時にはまたよろしくお願いします。

    こちらの作品も、気が向いた時にどうぞいらしてくださいな。

    2018年5月13日 18:10 編集済

  • 第3頁 Don't think tha…へのコメント

     とてもオシャレな物語でした。それぞれの話のタイトルの英文は言うまでもなく、言葉使いや登場人物のキャラクター性など作者のセンスが光る作品だったと思います。しかし驚きました。デメルザさんが女性だとは思いもしていませんでした。意外と子供っぽいところがあって親しみを感じます。そして存在を示唆されたシーラの弟。これからの話の展開がとても楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    英語が洒落ている、とは時折感想で頂いていましたが、言葉遣いに関して褒めて頂くのはなかなか無いので嬉しいです。

    デメルザが女だという件は、驚いたという声をもらう度にニヤニヤしてしまいます(笑)この人、最初は子供っぽいだけかと思いきや、かなり危ない人だったりします。

    改めて、ご感想ありがとうございます。これからも、どうかよろしくお願いします!!

    2018年4月5日 19:26

  • 第18頁 In fact, you w…へのコメント

    こちらも驚く真実の連続でしたね!

    って、またー!ホラー!で、ちょっと叫びました(笑)。
    まさかの真実に、しばらく「うわー、うわー」と止まりませんでした。
    亡霊だらけとか、最初に遭遇した村を思い出してしまいましたよ……。
    またも生きていると騙されました……。

    そんな中でも、コントを忘れない彼らの安心感が救いでした。
    彼らはかなりの凸凹パーティですが、このまま突き進んで欲しいです。
    あと、閣下がとてもカッコ良かったです。
    しかも太っ腹。今後も、再登場したりしますか?

    そういえば、オーシャルさんの守り布はこの先も関わってくるのですよね。
    ヴィスターさん、初めてオーシャルさんがまともに向き合いそうな女性な感じがするのですが、実際どうなんでしょう(とか聞いてみます)。

    次で中盤に入るということで、またもだもだしながら楽しみにしております!
    人食い悪魔とも、今度いつ再会するかとか、色々楽しみが尽きません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    亡霊の皆様方は、集団戦法がお好きなようで。悪い事ではないですね。コミュニケーションは大事。あの村は1人の犯行がきっかけでしたが、今回は全員が了承済みなのがタチ悪いですね。

    彼らは凸凹ですが、ここぞという時にピッタリ合わさるのがいいですね。だから辛うじて生き残れるのかも……?

    モーネリア卿は、残念ながらもう二度と会うことはありません。カシャールに戻ること無く、この物語は終わってしまうんです……。マリーナはいずれ会うのですがね。

    また、ヴィスターも登場はこれが最後です。オーシャルが彼女と対面する事は、もうありません。しかし、彼らの関係はDark Clouds以降でも続いていきます。それを描くのは、かなり未来の話ですが。布はキーアイテムですね。

    次回からは第4章です。やっとこさ半分ですよ!新たな登場人物も出てきますし、もっと先の章では、ルーフィンやベルド、虚ろの者ことギレン様、そして人喰い悪魔も再登場しますよ……。お楽しみに!!

    2018年3月31日 19:40

  • 第16頁 Just so you kn…へのコメント

    続きが更新されていて、うきうきしながら読みました!
    相変わらず事件に次ぐ事件で、息つく暇がありませんね(笑)。
    なのに、ばたばたしている彼らはどこまでも彼ららしくて、少し安心します。

    そして、オーシャルさん。
    何か、危険な未来に巻き込まれているのでしょうか……。
    あの護り布が、この先キーになるのでしょうか?
    あと、シーラさんの眼光は、オーシャルさんにとって結構鋭いんですかね(笑)。
    比較していたので、ちょっと気になりました。

    また続きを首を長くしてお待ちしております!
    もだもだします(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    立て続けに事件に巻き込まれるのは、実は恐ろしい事実が隠されていたり……。いなかったり……。

    危険な未来が待っているのはオーシャルだけではありませんが、あの布が彼にとって重要なものになる事は間違いありません。しかし、良いものであるとは、正直言い難い所もあります。

    オーシャルが初登場の(確か4頁目ですね)話にもありますが、彼ら兄弟は髪の色と目つきに違いがあります。シーラの方が鋭い、言ってみれば目つきが悪いんですね(笑)モテ度の違いもそこかもしれません。ただ、別にオーシャルにとっては怖がるようなものではないようです。

    もうすぐこの章も終わりですが、次の章でやっとこさ中盤に入ります。相も変わらず遅筆でありますので、のんびりお待ちください!

    2018年3月21日 17:12

  • 第13頁 You really are…へのコメント

    物凄い勢いで面倒事に巻き込まれていきますね!(笑顔)

    って、シーラさんの昔がひょんなところから暴露されて、目を丸くしました。
    え、そうなんですか!シーラさんって、強いんですか!オーシャルさんが反抗しているのって、昔が原因なんですか!とか、色々驚きました。

    最後の二対二の展開は何となく読めたんですが、もうデメルザさんとオーシャルさんには笑わせてもらってばっかりです。

    遂に最新話まで読んでしまって、もだもだ中。
    続き、首を長く長くしてお待ちしております!

    作者からの返信

    きゃー!!
    全然更新出来ていなくてごめんなさい!!

    デメルザは世界に「愛されて」いますからね。なんでも都合よく事が進みます。愛されてますから。

    シーラは、まず喧嘩が強いデメルザに負けないという時点でなんだかおかしいと思っていたのですが、まぁ案の定(笑)しかしこの兄弟の事。深いお話でもないのでしょう。

    もはやデメルザとオーシャルはトラブルの親ですね。事をややこしくするのが大好きなようです。

    なかなかに忙しく、更新スピードが歩くより遅くなっています……。ですが、「いつかは」必ず投稿しますので、そんなにもだもだなさらず、お待ちください。

    2018年2月22日 07:14

  • 第11頁 You are loved …へのコメント

    やっと続きが読めました!

    しかし、ベルド君が無事で良かったです。ルーフィンさんがいる安心感……(笑)。

    人食い悪魔さんは、益々謎が深まりました。
    デメルザの国に深く関わっているってことですか?
    ベルド君を助けたり、急に敵意を剥き出しにしたり、色々読み進めるのが楽しみです。

    あと、マリーナさん。
    初登場の時と違ってポンコツな匂いがするのですが……(笑)、き、気のせいですよね!
    彼女が旅に同行するということで、どんな役割を果たしていくのか楽しみです。
    そして、ラミアッサさんが想像以上にまともで、何か安心してしまいました(笑)。良い人です。


    続きもまた読みにきます!
    もだもだしますが、ついていきます!

    作者からの返信

    どうも!ご無沙汰です!!

    ベルドはやっぱりルーフィンがいないと、見ていてハラハラしてしまいますね。そう、彼はまだ幼い少年ですから……。

    人喰い悪魔は何を考えているのか読めない人ですね。ただこれだけは言えるのが、彼は人間が大好きです。間違いありません。彼の目指すものとは何なのでしょうか……?

    マリーナに関しては断言します。ポンコツです(笑)躾が厳しかったので、ちょっとテンションが上がっちゃってるんですね。でも、シーラに負けないくらい常識人ですよ。

    ラミアッサは私が見た限り、ナプティアで最も良い人です(笑)逆を返すと、彼女より良い人はもういません。

    私も忙しく、執筆が滞っています……。連載のスピードは本当に遅いので、気楽に読みに来てください!いつもありがとうございます。

    2018年1月31日 21:01

  • 第7頁 Why do people g…へのコメント

    白い夜に黒い夜、月影の死者、しかも、ベルド君がまた再登場するとは……!
    ここ数話で、かなり怒涛の情報が流れてきましたね。
    そして、フェイルギースという名は何回か出てきていましたが、その者が最期の王とは……。

    色々核心に触れる話が出てきたので、先が気になって仕方がありません。
    けれど、まだ完結していないんですよね、このお話……(笑)。
    今上がっているお話まで読み終わったら、非常にもだもだしそうです(笑)。

    シーラさんとオーシャルさんが、どんな決意を話されたのかだけが気になりつつ、そして、オーシャルさんがかなり先で痛い目に遭うのも気になりつつ(笑)、続きをまた読みにきます!

    作者からの返信

    どうも!

    これだけ情報が流れてきても、まだ全然謎が残ってますね。デメルザといいギレンさんといい、秘密主義者が多過ぎますね(笑)

    最期の王、一体どんな人物かは、だいぶ後になりますね。

    そう、まだ完結しておりません。私の遅筆が原因です。ごめんなさい……。頑張って暇見つけます。

    シーラとオーシャルの決意は、ちょっと意外なものかもしれません。そして、オーシャルが痛い目を見たその時──いや、言わないでおきましょう。

    2018年1月19日 19:21

  • 第11頁 You are loved …へのコメント

    新年明けましておめでとうございます!
    本年もどうぞよろしくお願い致します(*´∀`)


    遅れてすみません!
    なかなかコメントする時間が取れなかったもので……💦
    気がついたら、年が変わってました(笑)
    では、まりんに代わりますね~(*´∀`)


    まりん「遅れてごめんなさい‼最新話まで読ませてもらいました!

    えっと……、感想なんですが……。
    とっても面白かったと思います!
    それに、読みづらい所もそんなに無かったかなって思います。

    あえて言うならば、たまーに話しているのが誰か、分からなくなることがあるってことですねー。
    でも、それだって一瞬考えるくらいですから、あまり気になさることはないと思います!」


    題名が英語でオシャレでしたし、話も面白かったです!
    更新楽しみにしてます!

    作者からの返信

    結城さん、まりんちゃん、ありがとー!!

    思ったより褒めてもらえて安心しました(笑)話してる人が分かりにくいというのは、私も薄々思い始めまして……。改善していきます。

    本当にありがとうございました!どうぞこれからもよろしくお願いします!

    2018年1月8日 07:19

  • 第4頁 I hear that Gil…へのコメント

    新しい国で、また新たな問題が上がってきましたね!

    しかも、相変わらずデメルザさんはやりたい放題で……予想の斜め上?斜め下?(笑)をいくので、目が離せません。
    あと、オーシャルさんは一度、シーラさんに痛い目に遭わされたりしないかなーと思っています。そんな日は、きますか?(笑)

    今度の侯爵家でも、きな臭さがぷんぷんで、いい感じにホラーになっていきそうですね(笑)。頑張って読み進めたいと思います。
    次々と新キャラ達と別れてしまうのが淋しいですが、また後で関わってくるということなので、その時も楽しみにしています!

    そして、今更ですが、十万文字達成、おめでとうございます!

    作者からの返信



    どうも!

    この章はちょっと長めですね。デメルザは状況を引っ掻き回すのが好きなようで、困ったものです(笑)オーシャルに関しては詳しくは言えませんが、シーラに痛めつけられるよりも痛い目見ます。だいぶ先に。

    ソーノットさん家はホラーというよりはミステリーな話かもしれません。そして、解けない謎が残り続けるというのは、世の常でもあります。

    10万文字行きました、ありがとうございます!!和泉さんに読んで頂ける事、非常にモチベーションが上がり、大変嬉しく思います。
    これからもよろしくお願いします!

    2018年1月6日 16:39

  • 第4頁 Why don't I lik…へのコメント

    いつでもどこでも笑いの提供を忘れない男、オーシャルさん(笑)。
    しかも、リミアムスさんも同じなのかな……と思うと笑えて仕方が無かったです。
    あと、大声で「恩を売る」と言ったデメルザさん……いや、大声で言ったら意味ないんじゃと思いつつ、優しい方で良かったですね(笑)。

    デリエンスは、何やら大変な事情がある様ですが、この先も深く関わってくるんでしょうか?楽しみです。
    村の方の顛末に関しても、デメルザさんの行動は滅茶苦茶ではあるんですが(笑)、希望が見えて良かったです。大衆の愚かさも見えて、苦くもありましたが。
    しかし、シーラさん達も、彼女の行動の意図を瞬時に理解するあたり、だんだんパーティらしくなってきているんでしょうか。

    いよいよ第三部。
    みんなが、どんな道を歩いていくのか続き、楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    どうも!

    あの2人は気が合うようですね。シーラといると喧嘩ばかりで、デメルザともそんなに仲は良くないので、気楽に話せるのは彼くらいなのかもしれません。シーラの弟で、どうやったらこんな性格になるんでしょう?と思ったら、お父さんを見る限り、シーラの方が異質ですね(笑)
    デメルザはタチが悪いです。恐らく、ミレイナが頼まれたら断れないタイプなのだと分かって、嫌がらせのつもりで言ったのでしょう。そろそろ天罰が下ってほしいです(笑)

    デリエンスはこの先、また訪れることになりそうです。ルーフィンくんが居ますしね。
    デメルザはあんな態度をとっておきながら、多くを語らずに当てつけるという、ちょっと厄介な性格をしていますね。私は、ラナシードでのあの行動は、村の民衆を試すと同時に最大限の皮肉を交えたと見ています。分かりませんけどね(笑)
    シーラもオーシャルも、だんだんデメルザ慣れしてきていますね。未だ読めない所はあるようですが。それどころか、そこに示されている事にすら気付かない部分もあるようです。

    第3章からは、いよいよ核心に触れてきますよ。とは言っても、まだまだ旅は長そうですが。

    私の返信、回を重ねる毎に長くなってますね(笑)

    2017年12月27日 19:04

  • 第13頁 If it is all t…へのコメント

    おおおお!まさかの、あの青年が、殺人鬼だったんですか!
    おわ、ビックリです。駄目だ、気付きませんでした。

    しかし、どんどんと優秀な方が集まってきますね!
    予言者とか、凄すぎます。まさかのベルド君が、そんなに優秀だとは……予言者とかそういうの大好きです!
    シーラさんやオーシャルさんが、どの様な役割を果たしていくかも楽しみです。
    第一章読み終わっても、全然謎が解けないので、引き続き読み進めていきます。
    そして、オーシャルさんの更新記録も楽しみにしています(笑)。

    あと、本を読み漁るのが好きなので、文章が長いこと自体は全く苦になりませんよ!
    ネットだと、時間が限られてしまうのがネックなんですが(笑)。
    でも、面白いし気になるので、また時間を見つけて読みにきますね!

    作者からの返信

    どうも!

    はい、謎の男の正体は殺人鬼でした。しかし、ひと口に言える人物でもないようです。無差別に殺すのか、それとも規則があるのか……。

    ベルドくんは、「術士」と「予言士」とを2つ掛け持つ子なので、実は世界に2人といない凄い子だったりします。でも、ルーフィンくんの方もヤバいんですよ。この2人はおかしいです(笑)
    シーラくんもオーシャルくんも、術士の力は持っていません。そればかりか、だんだん分かってくると思いますが、彼らは「デメルザの仲間」とは言えないんですね。どういった役割を持つでしょう……?

    第1章などでそう簡単に謎は明かしませんよ〜(笑)何故ならシーラ&オーシャルは興味が無く、デメルザは全てを知っている訳ですから。ただし、世界は人を悲しませに来ます。オーシャルは女性を悲しませに来ます。

    長いのは平気ですか、よかった……!頑張って長く書きますね(笑)和泉さんのコメントはとてもお上手なので、もらうと嬉しいんですよ!地道ではありますが、これからもよろしくお願いします!

    2017年12月20日 20:55

  • 第9頁 What targeted i…へのコメント

    オーシャルさんの口説き(?)人数が更新されていました……っ!(笑)
    この人、これからどれだけ数を更新するつもりなのでしょう。シーラさん、頑張って。

    しかし、村がホラー過ぎました。顛末が可哀相でしたが……。
    というか、「ホラー」って確かにタグがついていますね!気付きませんでした(笑)。
    ホラーは苦手なんですが、先が気になるでの頑張ります。

    早く暗雲のことを知りたいと思うんですが、考えてみればまだ第一部も読み終わっていませんね!
    色々知るのが楽しみなので、読み進めていきます。

    作者からの返信

    どうも!

    オーシャルくんのこの信念は何によるものなのでしょうね……。人知れず誘ってますよ、この男。

    あの村は恐らく、本作において最も目を瞑りたくなる場所ですね。ドルグくんやリアちゃん、その他村民の皆様は気の毒ですが、別の世界で幸せになっていることを祈りましょう。

    そう!和泉さん、ホラー苦手なんですよね。プロフィールにそう書いてあったので、この作品大丈夫かな?と思いもしましたが、なんとか生き延びていてよかったです(笑)怖いシーンはまだありますが、お気を強く持ってお読みください。ご安心を。癒し系の登場人物もこの後出てきます。

    1話がそもそも長いので、読むのは大変かと思います。だってPV見る限り、1頁目で断念してる人続出してますもん(笑)!だから、和泉さんがここまで読んでくださるのが嬉しくて仕方ありません!!本当にありがとうございます!

    第1章の最終話(13頁)には、意味深なこと言ってたあの人が再登場しますよ……。

    2017年12月16日 16:46

  • 第5頁 It may be desti…へのコメント

    暗雲の詳細が、じわじわと登場してきましたね!
    かなり不気味で、読んでいて恐かったです。
    外にいたら喰われるけど、家の中にいたら絶対安全ってことなんでしょうか?

    あと、オーシャルさんは、どんだけ股をかけていたんですか!(笑)
    数見たとき、思わず二、三度見しましたよ!
    つまり、結構モテる方っていうことですよね。帰ったらどうなるんでしょう(笑)。

    続きもまた、時間を見つけて読みにきます!
    暗雲が気になりすぎるし、最後の男も、最後のデメルザの言葉も気になるし。
    気になることだらけです。

    作者からの返信

    どうもどうも!!
    恐いですか、よかったです!なんせ、「ホラー」のタグを付けてますしね!しかし、現時点での暗雲の恐ろしさは、まだまだ理解してしないに等しいですよ……。

    オーシャルくんの股かけ数、実はこの後、更に衝撃の事実が明らかになります(笑)奴、モテます。何ででしょうね?シーラとめちゃくちゃ似てる顔なのに、モテ度の差が宇宙とマントルなんですよ。あとこの人、帰らない意地が半端じゃないです。

    ごゆっくり、どうぞ。お待ちしております。デメルザは今後、どうなってしまうのでしょう……?

    2017年12月8日 22:34

  • 第2頁 Without a resol…へのコメント

    「作品読まれたい人~」企画から飛んでまいりました!

    デメルザ、途中まで完全に男だと思っていました……(笑)。
    途中の女性に見える様な描写があって、「あれ?」と思ったのですが、まさかの……。第二話一番の驚愕事実でした。

    ファンタジー大好きなので、時間を見つけて続きを読みにきたいと思います。
    応援しています!頑張って下さい。

    作者からの返信

    おー!!!
    ありがとうございます!

    ええ、私も初めて見た時には男だと思って疑わなかったものです(笑)
    男と言われれば男に見えるし、女と言われれば女に見える……。不思議な人です、「彼女」。

    気に入って頂けて光栄です!
    どうぞ、まったり見てってください。

    2017年12月4日 07:10

  • 第2頁 Without a resol…へのコメント

    こんばんは。私よ。厳しく採点するわね。
    これは感想にふさわしくないと思うの。だから、消して頂いて構わないわ。

    1.キャラクターの個性 → 2

    2.キャラクターの分別 → 1

    3.引 き 込 ま れ 度  → 3+

    4.文 章 の ブ レ → 3

    5.物語の質 → 2.25

    実は、以前KACLAがレビューしたことがあったのよ。覚えているかしら?
    今度は私の番ね。せっかくだから2話まで読んだわ。
    まずは、キャラクターの個性ね。展開は面白いのだけれど、キャラがかぶっているように見えるわ。あ、でも、そのおかげでより物語に引き込まれたという部分があったから、これは一概には否定できないわね。
    今のはなかったことにしてちょうだい。
    次にキャラクターの分別についてね。ここは、正直私には分かりにくかったわ。なにがって、カタカナの名前が連続して連なっているうえに、描写がよく移り変わる点ね。日本人はカタカナの名前を覚えにくいと聞いたことがあるの。きっとそれが悪さをしているのね。でも、理解できないこともないから私がレビューしなければもっと評価は高かったのではないかしら?
    次に引き込まれ度ね。これは、特別評価として+をつけたわ。なんでかって?
    なろう、カクヨム系の小説投稿サイトで「このすば」レベルで引き込まれたからよ。これには驚いたわ。2話まで読んで分かることね。皆にもオススメしたいわ。
    ここだけは飛びぬけていたのよね。自信を持ちなさい。
    なんだか、あなたにもdisれなかったわ。よくあがってるオススメリストの作品レベルの作品がこないものかしら。次こそはdisらないとモチベーションがさがりそうなのよね。
    総評:完成度が非常に高かったです。

    作者からの返信

    朱里先輩、ありがとうございます〜!!
    キャラの分別、頑張ります!

    KACLAさま
    2度に渡っての評価、ありがとうございます。「またこいつか……」などとうんざりされていないか、些か心配でございました(笑)
    今後も精進して参りますので、よろしくお願いします!
    星、大変感謝致します!!

    2017年11月14日 22:49

  • 第13頁 If it is all t…へのコメント

    企画で来ました、おもちです。
    コメントが遅くなってしまいすいません。
    13話まで読んでほしいと言っていたのは1章がそこで終わるからなんですね。
    あれですね。読んでたらいつの間にか1章が終わってしまってました。
    続きが気になるのでこのまま読まさせていただきます。

    作者からの返信

    あら!返信遅くなってすみません!!

    ありがとうございます!そう言って頂けて嬉しいです!

    励みになります!

    2017年11月13日 06:59

  • 第1頁 I'm Demelza. Ye…へのコメント

    このコメントはネタバレを含みます。読者の方は先に本編をお読みください。

    自主企画「レビューが無くて(´・ω・`)な人挙手!( 'ロ')/'ロ')/'ロ')/'ロ')/!!!」主催者の波月です。
    作品を読む前にアクセス数を確認するのですが、1話と2話でpv数がごっそり減ってますね…。
    それで1話に問題があるのかな?と、とりあえず1話だけ読んでみて…
    うーん、わからぬ…。
    とりあえず誤字を3つほど見つけたので指摘しておきます…。
    ひらすら→ひたすら 発行酒→発酵酒 置く→奥
    なんか、つっこみたいのは薄着厚着ってそんな重要なの?っていう。「おいシーラ!今日もえっれえ着込んでんなぁ!見てるこっちが暑くなっちまうぜ!」「あんちゃん、そんな薄着だと風邪引くぞー!」的な会話が挟まれるならまだしも、言われるだけだと、え、そこ大事?ってめっちゃ思いました。伏線…にしては違和感でかいです。やっぱ会話で指摘すべきですね…
    あと、シーラもデメルザもキャプテン臭が強い…。どっちが主人公なのかわからなくて混乱しました。レビューを見る限り海賊物なのであれですよね?この出会いをきっかけにシーラが仲間に加わるん…じゃないんですか?いや話のタイトルを見てデメルザがいたからあー、こいつが主人公なんだって勝手に解釈したんですけど…1話のラストまでシーラが主人公だと思ってた…
    むしろダブル主人公か?相棒!的な…?混乱だ…
    とりあえず酒場の件はワン〇ース連想不可避ですね。
    あとちょっと思ったのは、あらすじ詐欺。
    暗雲って言われると単純に雲だと思います。んでなんか賊が出てきよって、え?暗雲てなに人?組織かなんか?みたいなになってよくわっかんねえなあというまま本編を読み始めたら、……あらすじの内容、無い。最初の導入ちょびっとであとは…なんか…なんだろう…。
    そもそも海賊物ならタグに付けてくださいな…。
    んー、多分2話以降で説明されていくんでしょうが、1話、出会い。2話、説明。みたいな流れって普通じゃないすか…。
    もしかしたら今の内容は改善後なのかもしれないですね。そこまで大きく引っかかるところは無かったような…?
    時々セリフに英語が混ざるのも雰囲気ありますし私は好きですよ。かっこいいし。(実はさっき2話読みました)
    ……そんな感じですかね…?あまり参考にならない意見ですみません…。
    海賊ものの小説って読んだこと無かったので新鮮でした。
    企画にご参加くださりありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうですね……。そもそも主人公が素性の知れない人物というのもあって、説明は置いてけぼりになりやすいのはありますね。

    ですが、薄着については後の話で触れますし、暗雲についても触れます。1、2話で全ての説明なんてのは無理です。登場人物のほとんどが「何故厚着をするのか」や「暗雲とは何か」をよく知りませんから。

    引き続き読んでもらうことを見越して、説明を一気にしなかった結果、それが裏目に出てしまったようですね……。

    前述の通り、デメルザは正体不明の人物です。目的も動機もなんだかはぐらかすので、彼女が何を考えているのかは意図的に分かり辛くしています。主人公向きではありませんね。一方でシーラは、読者に最も近い人物です。世界の事について何も知りません。デメルザの事もよく分かっていません。後の方で触れるのは、彼は自分に正直な人物だと言うことです。つまりは、自分が良ければ、弟を家に返せればそれでいいので、よく分からない事を知ろうとはしません。描写不足ですね、改善します。

    指摘はしていないのですが、海賊ものという自覚はありませんでした。最初に船出のシーンをつけたのが悪かったようですね。ただ、主人公が悪人という理由で「賊」と言いましたが、船のシーンはほとんどありません。混乱させてすみませんでした……。

    シーラが主人公らしく、加えて登場した時はただの生活シーンなのと、あらすじ詐欺はわざとです。いえ、詐欺がわざとなのではなく、そういう書き方が……。

    もう少しすると、暗雲が何かについて明かされます。改善しつつ、書いていきますね。


    長々と言い訳がましく、ごめんなさい……。ありがとうございました!

    2017年11月4日 17:30

  • 第1頁 Welcome it is a…へのコメント

    |д゚)

    作者からの返信

    >⊂(´・ω・`)



    お久です!!
    その顔は一体……?

    2017年11月4日 07:06

  • 第1頁 I'm Demelza. Ye…へのコメント

    ハロウィン企画への参加ありがとうございます。

    この、独特な文章・・・なんていいましょうか。
    そう、世界観が出ていていいです。だから面白いと他者様に応援コメントをいただけるのでしょうね。

    羨ましいです。これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    @kaclaさま、コメントありがとうございます!!

    そう言って頂けて、本当に嬉しいです。しかし、私もまだまだ……!もっと精進していかねば!

    お互いに頑張りましょうね。
    本当にありがとうございました!!

    2017年11月1日 21:58

  • 第1頁 I'm Demelza. Ye…へのコメント

    今更なんだってお話ですが、読んでます。

    いやあ、あのときの僕は知識がなくてですね。
    !や?、または!?などのあとは、
    会話文の最後以外、空白を入れるとよろしいかと。

    何かで見たのは、それは誤字にはいる可能性があるとか何とか。
    いや、ガセネタかもしれませんが、
    断然そっちの方が読みやすいと思います。

    初心者からの意見だと思って、
    聞き流して頂いてもかまいませんので。

    作者からの返信

    アドバイス、ありがとうございます!

    そうですか……。いや、そのルールは存じているのですが、如何せん、自分は読みにくいと感じてしまうのですよ。というか、嫌いで……。

    折角指摘して頂いたのにすみません。特段意味のあるルールではないらしいので、そう言った声が増えた際に、改善したいと思います。ごめんなさい……。

    読んでくださってありがとうございます!

    2017年10月31日 22:53

  • 第2頁 Without a resol…へのコメント

    自主企画参加頂き、ありがとうございます。

    ……実はですね、すでにこの小説は読ませて頂いているのですよ。
    途中で武運つたなく、敗走(集中切れ)しましたが。

    設定も良いですし、物語自体もよく進んでいると思います。
    物語の終わり方も、それぞれ次に引き込まれる終わり方ですし、
    作者さんの気配り(無意識かもしれませんが)が充分に感じられます。

    ☆二つですね。
    僕は根気が無いので、読み進められませんでしたが
    とても良い作品だと思います。
    がんばって下さい。

    作者からの返信

    嬉しい!!
    今まで頂いたコメントで1番嬉しいかもしれない!

    そうでしたか。読んでくださった方の中に名無しの嘘人さんも居たのですね。ありがとうございます!!

    まぁ長いので、続かないですよね……(笑)
    これからも頑張ります!

    2017年10月18日 20:25

  • 第10頁 You did what a…へのコメント

    サクサクと進んでいく物語ですね。

    今後に期待です。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!
    レビューまで……!

    2017年10月16日 23:32 編集済

  • 第9頁 What targeted i…へのコメント

    自主企画「とりあえず誰かに・・・」から来ました。
    これからも創作がんばってください。
    ではノシ

    作者からの返信

    お、あ、はい!
    頑張ります、ありがとうございます!!

    2017年10月14日 08:03

  • 第2頁 Without a resol…へのコメント

    え~っ、デメルザって女だったの~?
    ワタシは完全にオトコだと思ってたwww

    いやいやいや、だってさ、デメルザがこの町に来たばかりの時の服装は重ね着2枚くらいの軽装だったんでしょ?
    だったらさ、デメルザが女だったら、もっと出るトコがボヨンと……
    シーラも一目見てすぐ気付くでしょ。
    だってさ、“女海賊は巨乳ちゃん”ってのが云わばお約束でしょ?

    まさか、デメルザさんってサラシを巻いてるとか?

    作者からの返信

    デメルザちゃんね……。実はまな板なんですよ(笑)

    詰まるところは、「女海賊=巨乳」のアンチテーゼ的なものでしょうか。

    ヤバい程シャツ開けてるので、どう見てもこれは「ない」んだなと思い、本人にも確認した所、やはりサラシは巻いていませんでした。

    まぁセクシーファッションはともかくとして、デメルザが異様に薄着なのは、実は伏線だったり……。

    2017年10月9日 15:56

  • 第1頁 I'm Demelza. Ye…へのコメント

    うわぁ、この物語を読んでて思いっきり「パイレーツオブカリビアン」の世界が頭のなかに思い浮かんじゃったんだけど……
    気のせいかなぁ?
    んー、それとも「ワンピース」?

    何か、読んでてワクワクしました♪


    ……あ、初めまして、ワタシはきぐるみ女神Qって言います。
    『きぐるみ女神絵巻』って作品を描いています。
    ワタシも、こんな読んでてワクワクする様な作品を描きたいなぁ。

    作者からの返信

    きぐるみ女神Qさま
    こんにちは!

    コメントありがとうございます!!そうですね、この物語は10年程前から作り始めたものだったのですが、当初の設定ではただの「海賊」というものでした。序盤なので、いわゆる原点として取り入れてみたんですね。あながちパイカリは間違ってないですよ。ワンピース程正義感溢れる主人公ではないですが……。

    応援もありがとうございます!時間が空きましたら、そちらの作品も訪れてみますね!!

    2017年10月9日 15:50