応援コメント

第16頁 Just so you know, it serves you right. 」への応援コメント

  • 続きが更新されていて、うきうきしながら読みました!
    相変わらず事件に次ぐ事件で、息つく暇がありませんね(笑)。
    なのに、ばたばたしている彼らはどこまでも彼ららしくて、少し安心します。

    そして、オーシャルさん。
    何か、危険な未来に巻き込まれているのでしょうか……。
    あの護り布が、この先キーになるのでしょうか?
    あと、シーラさんの眼光は、オーシャルさんにとって結構鋭いんですかね(笑)。
    比較していたので、ちょっと気になりました。

    また続きを首を長くしてお待ちしております!
    もだもだします(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    立て続けに事件に巻き込まれるのは、実は恐ろしい事実が隠されていたり……。いなかったり……。

    危険な未来が待っているのはオーシャルだけではありませんが、あの布が彼にとって重要なものになる事は間違いありません。しかし、良いものであるとは、正直言い難い所もあります。

    オーシャルが初登場の(確か4頁目ですね)話にもありますが、彼ら兄弟は髪の色と目つきに違いがあります。シーラの方が鋭い、言ってみれば目つきが悪いんですね(笑)モテ度の違いもそこかもしれません。ただ、別にオーシャルにとっては怖がるようなものではないようです。

    もうすぐこの章も終わりですが、次の章でやっとこさ中盤に入ります。相も変わらず遅筆でありますので、のんびりお待ちください!