花火のような君と、最後の夏

作者 海月陽菜

夏の夜空にひときわ大きく輝く花火―そう、彼女は花火のようだった

  • ★★ Very Good!!

やり直したい過去、守りたかった大切なもの。夏が来て花火が上がるたびに思い出す切ない彼女との思い出ー。

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