私を小説家に連れてって (私小連 : ししょうれん) ―― 十八日間のラブストーリー ――

作者 大木 奈夢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    まれにみる美しい恋愛小説でした!
    なんと清く正しく美しい。

    物語の展開に、笑って笑って
    小説の勉強をして
    また笑って
    そして
    (T_T) 泣けました。

    ラブストーリー企画、ご参加ありがとうございました!
    感謝申し上げます。

    作者からの返信

    みるく様、最後まで読んで下さりありがとうございました。

    作者がヘタレなので主人公の文豪までヘタレになってしまい、少し物足りなく感じた方もいたかも知れません。

    でもこんなラブコメや恋愛小説があっても良いのではと思い書いた作品です。

    そんな作品を最大限に評価下さり感謝に耐えません。

    本当にありがとうございました。

    2019年10月9日 20:24

  • 第16話 十六日目 南斗くんへのコメント

    !!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!! 一大事です!

    作者からの返信

    みるく様、いつもいつもありがとうございます。

    私小連もいよいよ終盤のクライマックスです。残り二日間ですが、最後までよろしくお願いいたします。

    2019年10月8日 12:40

  • 第14話 十四日目 ランチ 小説家にな…へのコメント

    ( *´艸`) 似た者同士ですね
    相性ぴったりな気がします

    作者からの返信

    みるく様、いつもありがとうございます。

    文豪はいつも受身なので、相性ピッタリなのは北瑠のおかげと言えるかも知れません。

    段々とそれっぽくなってきましたが、恋愛小説に昇華できるかどうかはこれからが正念場です。

    2019年10月7日 20:31

  • 第10話 十日目 雨 小説家になるため…へのコメント

    先生! m(_ _)m お疲れさまでしたっ。
    ステキな恋愛小説ができそうですね(^_^ゞ

    ラブホは……実のところ 、女子仲間どうしの旅行には、優良な宿泊施設として使えます。
    価格よし、設備よし。ナンパな男たちも回避できて、安心安全。

    作者からの返信

    みるく様、いつもコメントを下さりありがとうございます。

    文豪は本当に疲れています。一人でも手を焼いているのに、一度に二人を相手にしたのですから。

    二人を相手にしながらも時々不埒なことを考えますが、どうか赦してやって下さい。

    2019年10月6日 19:57

  • 第4話 四日目 サンドウィッチ 小説家…へのコメント

    (*゚Д゚*) 勉強になります!
    でも。先生、不埒は
    o(`・ω・´)○ ダメダメ。

    作者からの返信

    みるく様、度々コメントを下さりありがとうございました。

    そうですね、不埒はダメですよね。妄想だけにしておきます。

    2019年10月5日 07:36

  • 第3話 三日目 涙 小説家になるための…へのコメント

    (^_^ゞ 先生がんばってください!
    弟子さんの就活がダメだったことは、先生と出会い、小説家になる ご縁だったと思います。

    私、ラブストーリーの企画主です。
    (^_^ゞ ご参加ありがとうございます!
    いま、ここまで読みました。この後の展開、楽しみです。

    作者からの返信

    みるく様、コメントを下さりありがとうございます。

    私も先生には頑張って欲しいのですが、結構ヘタレなので困っています。それでも先生としての体面を保とうと努力しているところは認めてあげて下さい。

    弟子は自己主張の強い性格です。それでも先生を尊敬していて、先生から教えを請いたいと思っています。

    こんなチグハグな師弟関係が果たして恋愛関係に繋がるのか?

    残り十五日間ですが、どんな展開になるのかをお楽しみ頂けましたら幸いです。

    2019年10月2日 20:10

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    読ませていただきました。

    ……小説の書き方、知らない(習ったことも勉強したこともない)のです。
    なので、新鮮に読めました。む、難しい。
    キャラがいいですね! 御弟子さん、可愛らしい。文章もこなれている印象です。

    指摘するとすれば、会話文と会話文の間が、時折長くなる、という点くらいかと。これ、僕もやりがちなんですが、シーンが途切れてしまうんですよね。悩ましい。

    作者からの返信

    七野りく様、最後まで読んで下さりありがとうございました。

    私も本当の小説の書き方というものは、習ったことも無いので知りません。

    ネットで調べたりはしますが難し過ぎて、何が正しいのかハッキリとは理解できていないというのが実状です。

    ご指摘の点も気付いてはいるのですが、それを直すだけの筆力がなく放置していました。

    これを機会にもう一度見直してみようかと思います。

    2019年7月15日 17:42

  • 第2話 二日目 お掃除へのコメント

    某自主企画から、スコッパーとして参加します。

    作品、読みました。といっても、六月の頭頃に一度iwakuralainさんのエッセイで紹介されていたので読んでいたのですが……。

    ええと……ごめんなさい。
    6/5のエッセイで紹介された直後の原稿と冒頭の数話で話の流れが大きく変わったようには感じられませんでした。

    6月上旬に読んだ時は、話が若干ゆっくりだなとか、冬咲北瑠へのヘイトコントロールが巧みだなと思っていました。ただ、主人公とヒロインの年齢・キャラクター、文体共にライトノベルとして扱うには少し苦しいのではないな、と思っています。

    あと……前回読んだ時もそうでしたが、冬咲北瑠をここまで読者のヘイトを集めるような書き方にしたのはなぜでしょう? 少なくても、選考委員や編集者が癇に障る可能性が高くなってしまっているので、少しリスキーだったなとは思っています。

    キャラクターの書き分けという点では主人公が少し弱めだなと感じたものの、総じてきちんとキャラクターが立っていたように感じています。

    読む人によって好き/嫌いが大きく分かれそうな作品ではありました。
    ただ、キャラクターの印象操作という点ではすばらしく、狙ってやっているのでしたら素晴らしい才能だなと思いました。

    執筆お疲れ様でした。

    (以下蛇足)
    この主人公と北瑠の関係って、小説の講座の先生と生徒みたいだなと思っています。
    実際の編集者と作家はここまで丁寧ではないです。
    既に拾い上げとか受賞で「書籍化レベルまで達している」というのが前提となるので、こういう悠長で丁寧な教え方はしない……というか、そもそも編集者は教える立場ではないです。
    そこから考えるとこれが実際の「編集者と作家のやり取りだ!」となると、大きなずれが生じるのではないかなと思っています。

  • 第5話 五日目 お洒落 小説家になるた…へのコメント

    初めまして、和泉ユウキと申します。
    この度は、「我こそは~」の自主企画に参加して下さりありがとうございました!

    「これは指南書ではありません。悪しからず」

    随分印象的な一文だな、と思いました。
    これは、先がすっごく楽しみになる掴みですね!案の定私が引っかかりました(笑)。

    最初の一日目から、タイトルが出てきましたね!
    これにはビックリしましたが、それ以上にビックリしたのが、何と言うか、この野良猫……曲者だなあ、と(笑)。

    本当に嫌なら、強引にでも嫌って言いますよね、普通、と思いつつ。
    トモさんの驚くほどの手の平返した様な冷たさに、「嫉妬してるのか?」とそちらは微笑ましく思いつつ。
    けれど、自分が主人公の立場だったら、この周囲の二人はかなり無責任だな、と思ってしまいました。
    主人公は男で、しかも相手は女性でしかも若い。家まで教えろとか良いのかよ、と。
    まあ、それだけ野良猫さんが切羽詰っている、という話なのですが。
    ただ、無理矢理押しかけたにも関わらず、散々酷いことを言っているのも、ちょっとな……と。

    一日目は、個人的には最悪な出会いだな、と思ってしまいました(苦笑)。

    二日目は、何と掃除をするまでは……まあともかくとして。
    本を廃棄はちょっと嫌ですね。
    私だったら激怒します。追い出します。
    男性だったら、そういうの持っていても不思議ではないですし、そこら辺は許容してやれよ、と(笑)。

    ただ、酷い振り回しのおかげで、勉強を一生懸命やる様になった、というのだけは良かったと思います。
    やはり、普段の日常から非日常に変わっていくと、刺激が出来て良いよな、と頷けました。
    メリハリも付いてきて、ここから主人公を含めてみんなが少しずつ変わっていくのかと思うとわくわくしますね。

    小説についての講義とかは、興味深く読んでいました。
    基本とか改めて立ち返ると、「そうだそうだ」と頷きつつ、確認してしまったり(笑)。
    あと、論文、読書感想文と小説の違い。
    これ、すごく簡単なようでいて、難しい気がするですよね。
    それから、シナリオの台本と小説の違いも、分かるのにきちんと説明しろと言われたらすごく曖昧な気がします。
    「ここが、小説とは言いにくい」とずばっと言えるほどの人物になりたいものです。

    個人的に、野良猫さんは今の所、可愛い、というよりは恐い、という印象が抜けずに終わってしまいました(笑)。
    逆に主人公は、押しに弱いんだな、というはっきりしたことが分かって面白かったです。
    ただ、彼女が来たことで、自分自身の生活にもメリハリが付きつつあるので、出会い自体は悪くなかったのかなと徐々に思えました。

    この小説は、最初の内に野良猫さんを受け入れられるかどうかで、その後読まれるかが決まってくる様な気がしました。
    物語自体は興味深いものでしたので、先が楽しみなお話でした!

    作者からの返信

    和泉ユウキ様、コメントを下さりありがとうございます。

    私の拙い作品をここまで深く読んで下さるとは……。
    嬉しすぎて感謝のしようもありません。

    主人公はご指摘のとおり、押しに弱い性格です。何を隠そう作者自身がそうなのですから。

    野良猫さんは最初は主人公にとっては怖い存在でした。でもこの後その存在は徐々に変化していきますので、ご期待下さい。

    その他、マスター、トモちゃん、遥さんのキャラクターも楽しんでいただければと思います。

    たった十八日間のラブストーリーなので、最後までお付き合い戴けましたら幸いです。

    2019年6月19日 19:27

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    すごく面白かったです!
    引き込まれて、最後まで一挙に読んでしまいました。
    登場人物みんないいですね。ヒロインの北瑠さん、いい持ち味出してると思います!(ところで「きたる」って読むんですよね?)

    小説の書き方×ラブコメ。斬新な組み合わせで、いろいろ勉強になりました。
    他のコメントで批判されている方がいたみたいですが、私は逆に、小説指南×ラブコメこそが、この小説の最大の魅力だと思います。すごくナチュラルに編み込まれていて、私にはまったく違和感なかったです。

    指南書的内容だけで無く、小説自体の構成や描写、キャラクターのやりとり、うまいと思いました。参考にさせていただきたいと思います。

    続き、もしくは続編が読みたいと思った人は私だけでは無いと思います!


    ところで、自主企画に参加していただきありがとうございました。企画にぴったりの作品でした。この作品に出会えたこと、企画を始めたかいがあったと嬉しくなったしだいです。改めてお礼申し上げます。

    作者からの返信

    譜田明人様、嬉しいコメントを下さりありがとうございました。

    面白かったと言っていただけて、とても光栄に思います。

    そして申し訳ありませんでした。ルビを打つべきところを横着していました。

    ご推察のとおり『冬咲 北瑠』は『ふゆさき きたる』と読みます。

    小説の書き方については、極初歩的なことしか書いていません。それは第0話の『これは指南書ではありません。悪しからず』でご推察をお願いいたします。

    でも、今まで小説を書いたことのない人にとって、少しは為になるのではないかと……。

    これを読んで、『ちょっと小説でも書いてみるか』と思う人が一人でもいれば本望です。

    2019年3月22日 22:13

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    大木奈夢さま、此度は企画にご参加いただき誠にありがとうございます。

    無謀にして果敢な挑戦者と慣れない導き手、この二人の掛け合いが楽しいですね。
    ロマン文学として読むべき作品で、0話にて指南書ではないと示した点も良かったと思います。

    十八日で終わってしまうのかと考えると一話目から既に悲しいですが、
    ぐぅ続きが気になる、このアンチノミーが素晴らしいです!

    作者からの返信

    レド様、コメントを下さりありがとうございました。

    続きが気になるとのこと、大変光栄に思います。
    途中少し退屈な場面もありますが、最後までよろしくお願いいたします。

    2019年2月16日 21:55

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

     感想依頼という事でしたので、厳しめに感想を書こうと思います。
     ご了承ください。

     まず初めに、可愛らしいヒロイン・北瑠が印象的な作品でした。
     やっていることは強引なのに、謙虚な姿勢を崩さないせいか、嫌味に見えないところが不思議。
     要所要所で(子猫柄のナフキンとか、彼女の書いた小説の内容とか、猫好きなんですね)可愛らしく演出しているのも好印象。
     こういう彼女が傍にいて欲しくなります。
     
     ただ厳しく言いますが、逆に小説指南は正直いらないと思います。
     何かの書籍を丸写ししたのか、適当にそれっぽく書いているのかと邪推したくなるような内容。
     人物描写との力の入れ具合の差が露骨に出ていて、とにかく酷い。
     またエピソードの合間に長々と入るせいで、話のテンポも悪くなっており、また主人公も、物書きで生計を立てている人物から、単なる小説家気取りに見えてくる悪印象。

     指南の内容はもっと小さくまとめて、彼女とのエピソードを増やした方がより面白くなるかと。
     それと締めが強引……もっと伏線を張って欲しい。

    作者からの返信

    山崎樹様、コメント及びアドバイスを下さりありがとうございます。

    ご指摘の点につきましては自身でも以前から気になっていたことではあるのですが、如何せん筆力がなく改善することもできないまま、現在に至っている次第です。

    一度時間をかけてじっくりと見直してみようと思います。

    反省の機会を下さり、本当にありがとうございました。

    2019年2月6日 19:44

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    こんにちは、期待の新筐体と申します。この度は自主企画『自分の作品の可愛いヒロイン教えてください!』に参加していただきありがとうございました。

    軽い気持ちのサプライズがどれだけ男の人を心配させることか・・・。ただ、それのまるで猫のような無邪気さが、やっぱり可愛いと思う所以なのでしょうね。

    これからこの二人はどうなるのか、想像が膨らむ最後でした。それでは改めて、ありがとうございました。

  • 第5話 五日目 お洒落 小説家になるた…へのコメント

    文章がしっかりとしていていいですね

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    「埋もれた作品集結」の自主企画に参加くださりありがとうございます。

    一話、拝読しました。

    私的感想としまして、一話が長すぎるなと感じました。
    内容の良し悪し以前に、これだけ長過ぎると読む人を選んでしまうのでは無いかと感じました。
    この長さなら5話分ぐらいでもいいのではないかと思えました。

    作者からの返信

    ビューレラ様、コメントおよびアドバイスをありがとうございます。

    そうですね、自分でも長いと感じました。(アップしてしまった後で気付いたのですが……)

    十八日間ということで一日毎にまとめてしまったのが間違いのもとでした。(反省)

    貴重なアドバイスをありがとうございました。

    2018年11月19日 06:20

  • 第5話 五日目 お洒落 小説家になるた…へのコメント

    只今読んでいる最中ですが、講義チックな内容であるがゆえにこの文章量は少しこたえますね……というよりも、息つく間がない感覚をずっと感じていて、正直読み辛いです。

    なぜこんな感情になってしまったのか? 私なりに分析したのですが、恐らく改行による区切りの有無と、主人公がしゃべっているはずの部分で台詞がないこと、あと、地の文での情報の与えすぎ――これも序盤ですね――であることと考えます。

    まず一つ目。
    場面転換していない、小説作法を教える為のお手本として、不必要な改行を控えているのかなとは思うのですが、あくまでここは電子の世界であって紙の世界ではないので、PCはもちろん、スマホからでも読みやすくするにはどうすれば良いのか、配慮が必要と私は考えています。なので、一行空ける――せめて地の文と「」の間を空けることをおすすめします。

    二つ目は……例えばですが、官能小説が見つかってしまい、捨てます! と宣言されたとき、「えっ?」の後に1~3までの理由を述べていますが、あれは彼の心境ではなく実際に言葉にしているもののはずです。
    もし「地の文=心境」と捉えたとして、彼の心境を読み取ってまで3つの理由に答えてしまう彼女がいてしまえば「ちょっと彼女エスパーですか?」というおかしな展開が繰り広げられてしまいます。(俺はそう伝えたが――という地の文があれば話は変わりますが)これはすごく勿体無いです。しかも、他にもこのような場面がありますので、しかと推敲するべきです。

    最後に三つ目。
    これは過去の応援コメントにもあったのでその文を以下に引用します。

    ▼犬野サクラ さんから
    説明を挟む度に主人公の注目がくるくると変わっていくよう
    ▼岩倉澪音 さんから
    主人公の身の上話が長く、本題に入るまですっきりとしていない。手短に弟子入りをさせた上で主人公の身の上話をし、苦悩させるという構成にしない限りは、だらだらと独白を垂れ流す主人公という印象だけが残り、その先へ読者を引っ張れません。


    このようなご指摘があるにも関わらず次回作で気を付けます、と言ってこの作品に何も手をつけずにいる。これは、テストでレ点がついたのに直さないでいるのと同じです。(あくまで私の主観ですが、)作品が良くなるようにと指摘して下さった方へとても失礼だと思います。

    「完結したからといって推敲しなくて良い」というお考えをお持ちの場合は、それは間違ってます。もっと良くしよう! と試行錯誤して、その作品自体や、そこで息づくキャラクター達をもっと魅力的にしよう! と思えば、自然と推敲に向き合えるはずなんです。

    ご自身のエッセイですとか、自主企画に頻繁に参加して宣伝をしているのですから、レ点がつけられたままの答案をぶらさげ続けるより、直しを入れて、新たな読者様に丸をいただいた方が、もっと沢山の方に読んでいただけるのではないでしょうか……?

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    最後まで読みました!北瑠さんがとりあえず戻ってきて良かったです。

    この作品がきっかけで私も小説を書くにあたってより視点を気にするようになりました。

    私はこの主人公二人と違って恋愛ものばかり書いていますが、どうなのでしょうね。経験があれば書けるってものでもないかなぁ、と。この二人の恋愛小説、いつまでも連載が続くことを祈ります。

    作者からの返信

    合間妹子様、最後まで読んでくれたのですね。その上、嬉しいコメントや星やレビューまで。本当にありがとうございます。

    実は、私の処女作である『トムズキャットストーリー』では、何の知識も無かったことから人称や視点で失敗してしまいました。本人は単なる三人称と思って書いていたのですが。

    第二作品では同じ失敗を繰り返さないようにと、一人称にいたしました。それが本作の『私を小説家に連れてって』です。

    小説を書くにはやはり軸となるネタというか題材が必要です。それは経験するか取材するか調べるか創造するかしかないのですが、この時は小説を書くために調べたことを題材にしてみようと思った訳です。

    安直に生まれた作品ですが、このような高評価を下さり、とてもありがたく、嬉しく思っています。本当にありがとうございました。

    2018年8月10日 20:22

  • 第11話 十一日目 演技力 小説家にな…へのコメント

    焼肉の例えは面白いですねえ。世の中結構タイミングがものを言います。恋愛でも結婚でも就職でも。

    作者からの返信

    合間妹子様、いつもコメントを下さりありがとうございます。

    焼肉の例えは、読む人によって賛否両論に分かれると最初から覚悟していたのですが、面白いと言っていただけてとても嬉しいです。

    物語は後一週間ありますので、引続きお楽しみいただければと思います。

    2018年8月1日 19:31

  • 第10話 十日目 雨 小説家になるため…へのコメント

    取材のためとは言えラブホに女性連れで二回も行き、取材は出来たかもしれませんが、収穫無しとは。お風呂一回分の手間暇と水道ガス代は浮いたでしょうが!

    ところでたった今喫茶店の名前がペンネームと被っているという事に気付きました。

    それから先日読んだ第七話人称と視点が切っ掛けで私も小説の書き方を改めて見直しています。ありがとうございます。今のところ私の中ではこの作品、ラブコメより指南書という位置付けです。

    作者からの返信

    合間妹子様、感激です。応援コメントをいただいたことも去ることながら、ペンネームと喫茶店の店名が関連していることに気付いてくれたことに。

    もっと解説するならば、別の小説にはなりますが、私の処女作である『トムズキャットストーリー』の中に、『大きな夢』というフレーズがあり、この筆名はそこが原点になっています。因みにこの筆名の前は、安直にタイトルの『トムズキャットストーリー』から取った『トム』でした。

    この小説を『指南書』と位置付けしていただいたことには、恐縮以外の何物でもありません。(そこまでの自信はありませんので)

    実は何が正解なのかは、現時点でもいい切ることができずにいます。

    『指南書』は別として、『ラブコメ』や『恋愛小説』という要素を感じ取っていただければと思います。

    2018年7月23日 21:50

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    自主企画イベントにて、読破希望とのことで、第一話をお先に読ませていただきました。が、こりゃとんでもない作品(良い意味で)に出会えましたなあ――と、まだ一話しか読んでないにも関わらず、心が満たされた感覚になりました。

    こちらの応援コメントを以て、近況ノートの返信に代えさせていただきます。読み終わりましたら、しっかりと考察もしていくので、今後もよろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    かーや・ぱっせ様、早速読んで、嬉しいコメントまで下さりありがとうございます。

    終始自分の願望をストーリーに反映していますので、男性なら共感していただけるのではないかと。

    途中、少し退屈な箇所がいくつかありますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

    2018年7月19日 12:25

  • 第7話 七日目 お師匠様 小説家になる…へのコメント

    視点のお話、興味深いですね。全くの素人の私は何も考えずそんな色々な用語があるとも知らず、神視点(当時はもちろんそんな言葉も知らない)で我が第一作を書き、他の作品も全て今のところはそれですね。視点のブレなんてのも何となく意識しておりました。時々番外編で登場人物の一人が語る一人称はお遊びで書いております。

    次回作か次々回作、一人称視点にも挑戦してみたいです。

    作者からの返信

    合間妹子様、いつもコメントを下さりありがとうございます。

    私も同じです。処女作は、書きやすいからという理由で三人称にして、何も分からないまま神視点で書いていました。

    ある日ネットで検索していると、神視点は新人賞では認められない稚拙な書き方であるとの記事を見付けました。

    そこから更に調べてみますが、何が正しいのか分からなくなってしまったというのが真相です。

    結局、一人称が無難であることのみ突き止め、第二作である『私小連』は一人称にいたしました。

    2018年7月16日 20:07

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    …とんでもない野良猫を拾ってしまった!

    マスターも、トモちゃんも、
    もっと深いところまで知りたくなる…。
    スーパーサブ、いい味ですね…!

    作者からの返信

    日下稜様、コメントを下さりありがとうございます。

    マスターもトモちゃんも最後まで絡んできます。

    遥さんは三回だけの登場ですが、印象に残るキャラだと思います。

    メインキャラは当然ですが、サブキャラでも楽しんでいただければ幸いです。

    2018年7月11日 12:22

  • 第2話 二日目 お掃除へのコメント

    押しかけて勝手に掃除まではいいですが、絶版の〇〇本廃棄はちょっとやりすぎじゃないですか!?

    作者からの返信

    合間妹子様、コメントを下さりありがとうございます。

    やっぱりやりすぎでしたか。
    自分でも感じてはいたのですが、ラブコメなので少し位はいいかと思って……。

    2018年7月9日 12:25

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    コメント失礼いたします。

    このたびは書評企画に参加頂きまして、まことにありがとうございました。
    本日書評を公開させて頂きました。こちらでもって、読了と書評の報告と代えさせて頂きます。

    作者からの返信

    有澤いつき様、私の拙い小説を書評して下さり、誠にありがとうございます。

    ご指摘の点、私もうすうす感じてはいたのですが、如何せん筆力がなく改善できずにいました。

    これを機会に今一度見直してみようと思います。

    2018年6月22日 12:12

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    マーケティング企画で読みました。
    二つのマーケットの感じがあると思います。
    まず一つ目は恋愛のマーケットで、描写とか文章の感じが女の人の好きな感じっぽくてアルファポリスの恋愛系で出てる文庫のところの棚とかにある感じのするかんじでした。
    でも小説の技術の説明が丁寧でプロの人より知識もいっぱいでかっこよくて恋愛よりも目立つのでかっこいいからそれを売りにできる感じのところがいいと思います。なので二十歳くらいの男の人で文章の勉強に文章を買う人のいっぱいいそうなところで売れそうだと思います

    作者からの返信

    矢田川怪狸様、嬉しいコメントを下さりありがとうございます。

    当初考えていた以外にもマーケットがあると教えていただき、大変嬉しく思います。

    当初は視点主である文豪に感情移入できるアラサー男子、ヒロインである冬咲北瑠に感情移入できる二十代前半女子がターゲットと思い込んでいました。

    正直、小説の書き方については自信がなく、まだ小説など書いたことのない人が、ちょっと小説でも書いてみようかなと思っていただけたらという程度でした。

    恋愛要素と小説の書き方という要素で見ていただけるとすれば、これ以上の幸せはありません。

    2018年5月11日 19:12

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    企画に参加いただきありがとうございます。
    1話まで読了しました。
    細かに描写されていることはわかるのですが、説明を挟む度に主人公の注目がくるくると変わっていくようで、物語の本筋に集中できない印象を受けました。それでいて展開の早い時は一瞬で、私には緩急の差がキツかったです。
    お目汚し失礼しました。

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    プロファイリング企画から来た無月です。

    まず文章を拝見した結果、何となく男性の方かなと思いました。
    次に年齢……どうでしょう?同じく文章を読んで落ち着いた雰囲気をかんじたので、40代くらいでしょうか?
    そして出身地。おそらくこれが一番の難問でほとんど勘でしかないのですが、首都圏どこかですか?例えば千葉とか。


    ……こんな風に予想したのですが、下のコメントの返信を見ると性別以外は外れてしまいました。難しいですね。
    ですがあれこれ考えてみるのは面白かったです。

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    プロファイリングいたします。

    まずは、女性のヘアスタイルや服の描写がファッションチェック的でしたので、女性だと推察します!
    年齢は二十代から三十代前半。
    絞って二十代前半にします。

    出身はなんとなく九州の気配が。熊本県にいたします!

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    「作品からプロファイリングして見ませんか?」から来ましたЕСБの革命です。

    髪型とか指摘しているので年齢は20代の女性だと思います。
    そして描写的に質素倹約を前面に出しているので出身地は奈良県かと思います。

    作者からの返信

    プロファイリング企画にご参加いただきありがとうございます。

    さて解答は私の近況ノートに記載しておりますので覗いてみて下さい。

    筆名から美化されがちですが、真実を知るとがっかりすると思います。

    2018年3月12日 23:35

  • 第0話へのコメント

    初めまして。青瓢箪と申します。

    プロファイリング企画がとても面白そうでしたので、この度参加させていただきます。よろしくお願いいたします!
    企画について質問させていただきたく、こちらの応援コメントに書き込ませていただきました。すみません。

    早速、参加者の方から私をプロファイルしていただいたのですが、解答は企画終了後にお答えしたらよろしいでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    当企画へのご参加ありがとうございます。

    さて、ご質問の件ですが、応援メッセージの返信機能を使って解答することを想定しています。その時に解答だけでなくいろいろとコミュニケーションしていだければと……

    もし他に良い方法がありましたらアドバイスお願いいたします。

    2018年3月12日 12:09

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    自主企画「作品を読んでプロファイリングしてみませんか?」から来ました。

    丁寧な描写が女性的な雰囲気を醸し出していました。
    登場人物は等身大に描かれているようです。

    以上のことから、30代女性とプロファイリングします。
    出身地は群馬県でしょうか。

    作者からの返信

    山本正純様、プロファイリング企画にご参加いただきありがとうございます。

    あまりにも美化されているので解答するのが少し恥ずかしいのですが、お答えいたします。

    性別・・・男性
    年齢・・・六十代
    出身地・・兵庫県

    還暦を過ぎたおっさん(もうジジイですかね)のラブコメでがっかりされたのではないでしょうか。

    このようにいろいろと想像しながら作品を読めば、外れても当たっても楽しめると思うのです。

    2018年3月12日 12:29

  • 第4話 四日目 サンドウィッチ 小説家…へのコメント

    企画から来ました。
    ラブコメだと思って軽い気持ちで読み進めた私がバカでした。
    後日ゆっくりと読ませて貰い、レビューを書きます。

    作者からの返信

    田城潤様、コメントをありがとうございます。

    途中退屈な部分があると思いますが、そういうところは流し読みでもかまいませんので、十八日目までお付きあいいただけましたら幸いです。

    2018年2月10日 12:04

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    ……これ、出版しましょうよ(絶叫)

  • 第16話 十六日目 南斗くんへのコメント

    なんか不穏なことになって北……

  • 第0話へのコメント

    この度は自主企画の参加ありがとうございます。
    作品を通して、私は恋愛やラブコメを好んで読むので心理描写や会話のテンポにニヤニヤしながら読んでいました。
    これからも続けてください。また読ませていただきます。

    作者からの返信

    天使217様
    私の稚拙な小説を読んでいただいた上に嬉しいコメントまでくださりありがとうございます。

    多分、文豪が北瑠に講義しているところで退屈されたのではないでしょうか。

    でもそれ以外のところではある程度面白い展開ができたのではないかと……

    天使217様のコメントを励みに今後もがんばってラブコメを書いていきますのでよろしくお願いいたします。

    2018年1月22日 12:18

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    どうも。岩倉澪音と申します。

    今回はこちらの企画に参加していただき、ありがとうございました。

    早速ですが、本作の序盤には強い引きがないように思います。主人公の身の上話が長く、本題に入るまですっきりとしていない。手短に弟子入りをさせた上で主人公の身の上話をし、苦悩させるという構成にしない限りは、だらだらと独白を垂れ流す主人公という印象だけが残り、その先へ読者を引っ張れません。似たような題材として、野崎まど氏の作品に小説家の作り方というものがあります。エッセイではなく、ちゃんとした物語ものです。参考になさると良いと思います。

    作者からの返信

    岩倉零音様、貴重なアドバイスをいただきありがとうございます。

    一次選考に落ちる理由が理解できました。

    次回執筆する時にはこのアドバイスを参考にしていきたいと思います。

    本当にありがとうございました。

    2018年1月14日 17:10

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    読み終わりました。

    小説家に連れて行ってという興味を引くタイトルから外れない物語でした。

    もうちょっとだけキャラクター同士触れ合いパートがあったり、ラストの展開までに示唆する描写が欲しいとは思いましたが、面白かったです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    遠藤様の「猫耳」も読ませていただきました。

    猫を拾う・・・まさか本当に段ボールの中から拾うとは。

    最後の落ちは、「私」と「カオル」がヒントになっているのですね。

    2018年1月5日 02:54

  • 第9話 九日目 LH実地調査へのコメント

    ネットかい、と思いました。

    思ったよりドSって感じが強いわけでもないんですね。

  • 第2話 二日目 お掃除へのコメント

    押しかけ展開とお掃除イベントとは……ほっこりします。小説についても楽しみですね。

    作者からの返信

    だきまくら様、「LH探検隊」に続いてコメントをいただきありがとうございます。

    今二日目のようですが本作は十八日目までありますので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

    「LH 探検隊」は十五日目にありますので、楽しみにしてください。

    主人公が北瑠に振り回されていく様子をお楽しみいただければ幸いです。

    2017年12月29日 10:47

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    どうもバルバロです。宣言通り読ませていただきました。
    ご期待に添えられるか心配ではありますが、お目汚しにならぬように精一杯やります。

    ほいやー。

    点数評価:
    ・作品のオリジナリティ:4
    ・キャラクター:4
    ・ストーリー:3
    ・世界観:3
    ・文章力:4

    こうなりました。ラブコメでありながら、指南書の如き内容で、参考になる方も多いのでは。
    そういった要素を抱えながら、そこまで説明臭く感じず、キャラクターのお陰でストレス無く読めました。

    ではこれまでになります。この文が大木 奈夢様の創作活動にお力添えできるのであれば、嬉しい限りです。

    作者からの返信

    バルバロ様、望外な高評価をいただきありがとうございます。

    当初から指南書ではないとしながらも、少しでも小説など書いたことのない人の参考になればという思いがあり、ある程度目的を果たせたのかなと安堵いたしました。

    その上でラブコメや恋愛要素を出せたとすれば大満足です。

    そういう意味で、バルバロ様のコメントから勇気をいただくことができました。

    本当にありがとうございます。

    2017年12月27日 19:36

  • 第5話 五日目 お洒落 小説家になるた…へのコメント

    まだ途中ですが
    小説家に興味がある方もぜひ読んでいただきたい作品です!
    文章構成、表現がすごく良いと思いました。

    作者からの返信

    @aaaiebjtmp12441様、望外な高評価をいただきありがとうございました。

    この作品は18日目まで続きますので、最後までお付き合いいただけましたらとても嬉しいです。

    このほかに短編や女性視点の作品やエッセイなどもありますので、機会がありましたら是非覗いてみてやってください。

    それぞれ少しずつ表現方法や趣向を変えていますので、お楽しみいただけるものと思います。

    2017年12月20日 20:53

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

     部屋に連れてきた女性に「部屋が臭い」と言われたら……。

     想像しただけで、掃除しようと思いました。(笑)
     時間を見つけて続きも読みたいな、と思いました。

    作者からの返信

    あるまたく様、コメントいただきありがとうございます。

    十八日目まで、よろしくお願いします。

           大木 奈夢

    2017年11月25日 14:51

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    自主企画へのご応募有り難うございます。
    描写が素敵ですね!猫を被っていた・・・ですか。面白いです笑

    作者からの返信

    小倉小豆様、コメントをいただきありがとうございました。

    面白いと言ってもらえるとすごく嬉しいです。

    2017年11月5日 05:41

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    ハロウィン企画への投稿ありがとうございます。
    遅れてしまってすみません。

    二作品も投稿してくださっていたことに今こちらを読ませていただいて気が付きました。
    こちらが貴作の「LH探検隊」の返信の方でおっしゃっていた作品なのですね。先にこちらを読むべきだったと後悔してます・・・

    これからもよろしくお願いしますね。

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    自主企画「初心者……」から来ました。
    これからも創作頑張ってください。
    ではノシ

  • 第18話 十八日目 第三の聖地へのコメント

    こちらも読ませていただきました!

    新作の『LH探検隊』がどのようにして誕生したのかがわかりました。(文豪さんの作品だったのですね!)

    また本作品は、小説を書く上で一読の価値がある内容がギッシリと詰まっていたと思います!

    改めて、小説を書くということは、大変なことなのだなと感じました。

    文吾、北瑠、遥さん、トモちゃん、マスター、みんなキャラクターが良くできていて楽しかったです!!

    『LH探検隊』楽しみにしてますね♫

    追伸です。

    まずは相手役になる男の子の設定が大事だと思います。(その人も探検隊のメンバーになるのかどうか)

    そのキャラは主人公と一緒で奥手なのか、かなり慣れているのか、など。複数いてもそれぞれのバージョンが描けるかもしれません。

    後はひたすら(?)どきどきして焦ってるシチュエーション(展開)を期待してしまいます。

    恋愛小説に昇華させたいような旨が書かれていたので、方向性は定まっていると思います。

    あくまでも参考程度でお願いします。

    作者からの返信

    cypressさん、早速「私小連」を最後まで読んでいただきありがとうございます。

    LH 探険隊について、まだプロットさえできていない状況で大きなことは言えませんが、完結できるように頑張るつもりです。

    もし、こんな展開はどうですかというのがありましたら、アドバイス頂けるとありがたいです。

    これからも応援よろしくお願いいたします。

    2017年10月29日 22:32

  • 第1話 一日目 野良猫へのコメント

    「猫を拾った俺は、逆に猫を被っていたのである」

     この言い回し上手いですね。こういう男性多いよな。

    作者からの返信

    奈月沙耶様、コメントをいただきありがとうございました。

    猫を被っている大木奈夢です。

    このフレーズは、男の本質を言い当てているのではないかと思い、私自身とても気に入っています。

    他にもたくさん面白いフレーズを盛り込みました。

    この小説は、18日目まで続きますので、途中少し退屈な箇所もあるかも知れませんが、最後までお付き合いいただけましたら嬉しいです。

           大木 奈夢

    2017年10月26日 19:04