十六夜を飛び越えて

作者 片瀬智子

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  二 へのコメント

    これから始まる感じでワクワクしますね!
    どうアダルトな展開になるのかも楽しみです(笑)

    作者からの返信

    小松さん、そう言って頂けて良かったです。
    想像より越えてても、引かないでくださいね(^-^;)

    2020年5月11日 13:23

  •  一 へのコメント

    最初のモノローグが素敵でした!
    祖母が昔鎌倉に住んでいたので、親近感を持ちつつ読ませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    小松さん。
    十六夜までありがとうございます!
    お祖母様、セレブな方なんですね~ 鎌倉、素敵です。

    実はこの作品は……中盤、かなりアダルトなんですよ(>_<)
    女子向けというか、、、またドキドキさせるかもです。すみませんっ
    謎解きはぜひ楽しんで頂きたいです!

    2020年5月10日 00:29

  •  三一へのコメント

    >私は、私にできることをしているだけ

    本当、こういう意識で、小さなことでもみんなが行動すれば、大きな社会問題も解決するはずなのですよね……。

    作者からの返信

    ずっとお読み頂いて、本当にありがとうございました!

    ひとりでは成し遂げられないことでも、みんなの力を合わせればきっと解決する。。
    どんな壁も乗り越えて行ける唯一の方法ですよね。

    2019年10月25日 12:36

  •  二三へのコメント

    コンドーム付けさせろよー。女の方がしっかりしなきゃだぞ。大人だろー(-_-)

    作者からの返信

    コンドームなしで。
    このフレーズを入れるの迷ったんです。
    フィクションなのでと思ってましたが、いろいろ考えてやめました。
    ありがとうございます。

    2019年10月24日 23:28 編集済

  •  十八へのコメント

    この男サイアクだ"(-""-)"

    作者からの返信

    何だか、すみませんっ
    m(__)m

    2019年10月24日 19:40

  •  十七へのコメント

    いやあ、ワタシこういう男は嫌いです"(-""-)"

    作者からの返信

    変に芸術家肌で、自分勝手ですよね。危険。
    私も関わりあいたくないタイプです(>_<)

    2019年10月24日 19:39

  • 十六夜へのコメント

    男の前でそんな話をすればそうなるよね……"(-""-)"

    作者からの返信

    奈月さん、続けてお読み頂いて、ありがとうございます!

    女慣れした男の人って、そういうチャンスを逃さないでスマートに誘いますよね~

    2019年10月24日 12:53 編集済

  •  三二へのコメント

    完結お疲れ様です、素敵なしめくくりでした。

    心に残る台詞や言葉の数々、よかったです。
    文章上手く、参考になりました。

    マナーからここまで話を膨らませられたのはさすがです。読んでよかったです!

    頑張る女子コンテスト、頑張って下さいっ!

    作者からの返信

    ラストまで読んで下さって、いつもコメントもすごく嬉しかったです!

    心に残る言葉……なんて言って頂いて泣きそう(;_・)

    こちらこそ、お読み頂いて本当にありがとうございました☆
    令和さんのおかげで、またこれからも頑張れます(*^^*)

    2019年10月18日 13:27

  •  三一へのコメント

    十六夜の彼方まで←印象的な終わりです!

    作者からの返信

    タイトル回収した瞬間です。笑

    2019年10月18日 13:22

  •  二八へのコメント

    切ない別れです

    作者からの返信

    失恋は本当にしたくないです(T_T) ツライ

    2019年10月18日 13:22

  •  二六へのコメント

    カバンの中身が空だった理由にびっくり

    作者からの返信

    切ない理由なんです。
    沙織の暗い秘密です。

    2019年10月17日 22:12 編集済

  •  二五へのコメント

    マナーや礼儀作法というものは目に見えるもの、からのマナー講義、納得です

    作者からの返信

    マナーや礼儀作法を知ってる方はやっぱり所作が違うんですよ。
    食べ方がきれいとか。立ち姿が美しいとか。
    ただ、やらないと忘れてしまうんですけどね (^^;

    2019年10月17日 22:11

  •  二三へのコメント

    ブラ男、3割って、マジですか。山手線にそういうひとが集中するのかしら

    作者からの返信

    3%なのかな~(*_*;

    でもサラリーマンが一番集中するのは、通勤時間帯の山手線ですね。(*`・ω・)ゞ

    2019年10月17日 22:06

  •  二二へのコメント

    女は生まれつき強い生き物ではない、からの
    男に愛されて輝き出す、いいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    月もテーマのひとつなので、自身じゃなくて男によって輝く女もいいなって思いました。

    2019年10月17日 22:04

  •  二十へのコメント

    むかつく父親を撃破してくれて、スッキリ。

    そして、彼のことが気になります

    作者からの返信

    スッキリしてもらえて良かったです♪

    彼と果耶ちゃんはご縁があるのでしょうか。。

    2019年10月17日 21:58 編集済

  •  十九へのコメント

    マザーテレサのお言葉いいですね。

    例の女子高生またでてくるんですね

    作者からの返信

    心に染みる名言ですよね(*^^*)

    次エピソード、マナーで女子高生のピンチを救います!

    2019年10月17日 17:15

  •  十八へのコメント

    野性的なセックス、彼のテクニックで病み付きになっちゃいそうですね!

    作者からの返信

    やばいですよね (*_*;
    そんな身体になったら。。

    2019年10月17日 17:13

  •  十七へのコメント

    エロチックな描写がうまいです!

    作者からの返信

    ほんとですか。なんか恥ずかしい(//∇//)

    前はもっと濃厚だったのを、これでも削りました。
    今後、恋愛モードになっていきますよ。

    2019年10月16日 20:34

  • 十六夜へのコメント

    日常ミステリにマナーをからめるの、さすがです

    作者からの返信

    前回のコメントを読んで、「令和さん、鋭いな!」と思いました。

    2019年10月15日 19:13 編集済

  •  十五へのコメント

    中身すり替えられてたら、わたしだったら気づいてなさそうです

    作者からの返信

    かやちゃんは、基本お酒飲めません。

    さて、どうやって気付くことが出来たでしょうか? 笑
    謎解きは次エピソードで♪

    2019年10月15日 09:07

  •  十三へのコメント

    昼間からワインを飲みたくなる回でした

    作者からの返信

    これからまた謎解きに入りますよ♪

    2019年10月14日 13:01

  •  十一へのコメント

    お茶室のにじり口が小さいの知識つきました、勉強になるのもこの小説はいいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    知識ネタも時々入れました!

    2019年10月13日 19:11

  •  十 へのコメント

    全裸からの出会いですか。彼との今後の発展が気になります

    作者からの返信

    それがですね~
    いやいや、まだ内緒です (^^;)

    2019年10月13日 12:27

  •  九 へのコメント

    何も入ってないカバンなのに、見せるのを拒んだのは謎ですねー

    作者からの返信

    いろいろ悩みを抱えた女の子なんですよ。。

    2019年10月12日 14:11

  •  八 へのコメント

    日常ミステリさすがです。万引きの何気ない事件から、解決とは。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    日常ミステリは初めて書きました。内気だけど、正義感の強い主人公です。

    2019年10月11日 22:08

  •  六 へのコメント

    お熨斗は気持ちを表す言葉←なるほど、確かにです。作法の勉強にもなるのがこの小説はいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    地味かなと思ったのですが、マナー講師のアシスタントをしてたことがあって、こんな物語を考えました(*^^*)

    2019年10月11日 12:27

  •  五 へのコメント

    タイトルの十六夜、ためらいがちにでてくるの意で使ってましたか

    作者からの返信

    そうなんです!
    地味めな女の子の成長物語です。

    2019年10月10日 15:58

  •  四 へのコメント

    因果応報。縁は巡ってくる、いい考え方ですね

    作者からの返信

    「因果応報」自分が行ったことが結果に繋がること。

    今後の展開で恋愛にもまた、この言葉使われてます。

    2019年10月10日 08:06

  •  一 へのコメント

    母の死からの不幸の始まりですね。


    頑張る女子コンテスト、頑張ってください、応援してます

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは。
    「十六夜」まで読んで頂けて、ものすごく嬉しいです!

    お話はすぐに明るくなりますので(*^^*)
    ゆっくりで構いませんので、楽しんで頂けるといいな。
    応援ありがとうございます!

    2019年10月7日 12:06

  •  三二へのコメント

    礼儀作法で事件を解決するストーリーが、斬新で面白かったです。
    後半はちょっと男目線だと、なかなか話に入り込めないですね。タグに女性向きと書かれていた理由がわかりました。

    作者からの返信

    hiroさん、おはようございます!
    最終話までお読み頂いてて、びっくりしました。ありがとうございますm(_ _)m
    コメント、お星も感謝の気持ちでいっぱいです☆

    十六夜は修正したいなと思いながらどうしていいかわからないでいたので、貴重なアドバイスありがたいです!
    恋愛の際どい部分を少し減らして、謎解きをひとつ増やそうかなって思いました。
    もし間に合うようなら、頑張る女子主人公コンテストに参加したいな…とも考えたり。読者選考がもう無理ですけど…
    でも、試行錯誤してみます!
    これからもよろしくお願いします。本当にありがとうございました(*^-^*)

    2019年9月12日 09:04 編集済

  • 十六夜へのコメント

    この誘惑技は本当にあるのでしょうか? それとも、創作なのでしょうか? なんか、すごいです! 一度、やられてみたい!

    作者からの返信

    ゆ、誘惑技ですか。。
    えーと、、あると言えばある……みたいな? (しどろもどろ) \(+_<)/
    でも創作に近いです!

    2019年9月11日 23:52 編集済

  •  三二へのコメント

    読了しました。完結お疲れさまです。

    これはなんとも心に残る話でしたね。いろんな感情が現れて、その度に各話でが際立っていた印象を受けました。

    マナーについても学べて、楽しく読ませてもらいました~♪

    作者からの返信

    ずっと追いかけて下さって、いつもコメントまで、本当にありがとうございます!

    日常の謎、実はあまり読んだことがなくて、悩んで書いた作品でした。でもそう言って頂けて、すごく嬉しいです(T^T)ワーン

    マナーなので地味でしたが、受け入れてもらえて良かったぁってホッとしてます。

    お星と嬉しいレビュー、改めてありがとうございました!!

    2019年2月6日 08:56

  •  三十へのコメント

    32件……ホントありえない数ですね。騙しレベルじゃない……。

    作者からの返信

    こんばんは。
    読んで下さって、ありがとうございます!
    32件…。でもこういうの、ありえないことじゃないみたいです。

    2019年2月5日 22:18

  •  二九へのコメント

    ここでまさかのトラブル!果たして果耶達の運命は如何に……!

    作者からの返信

    はい!
    トラブルを抱えて、ラストに向かって突っ走りますっ Σ(×_×;)

    2019年2月4日 21:27 編集済

  •  二八へのコメント

    なんとなく別れるんじゃないかな~、とか思っていましたが、ついにその時が来たのか……。想像ではケンカ別れを描いていましたが、なんとも儚い別れですな。

    作者からの返信

    こんばんは(*^^*)
    お忙しいのに、ありがとうございます!
    私も忙しくて、なかなか読みに伺えなくて本当にごめんなさい(>_<)

    そうなんです。。どういう理由で別れようかと考えたんですが、身を引くことにしました。やっぱり歳が離れてると遠慮とかあるかなぁって思って。

    2019年2月4日 21:24

  •  三二へのコメント

    完結おめでとうございます。

    ハチドリの逸話よかったです。ひとしずくの気持ちを抱いて羽ばたこうとする素敵な締め括りだと思いました。

    作者からの返信

    ずっとラストまで、本当にありがとうございます!!

    地味な仕上がりでしたが、ひとしずくを集めていくような物語を書きたいなって思ってたので…。

    応援して下さって、心強かったです。改めて、ありがとうございました(*^-^*)

    2019年2月1日 10:12

  •  三二へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    『ハチドリのひとしずく』、とても素敵ですし、みなさんの対応も、すごく素敵と思います。清々しいラスト、お見事でした。

    連載お疲れさまでした。

    作者からの返信

    ラストまで追いかけて下さって、ありがとうございます!

    完結出来てほっとしてます…(^_^;
    ハチドリの民話、いいですよね♪
    入れて良かった。。

    素敵って言って下さって、書いて良かったと思いました(*^-^*)
    本当にありがとうございました。

    2019年1月29日 21:30

  •  三二へのコメント

    ああ、一年後……時間を飛ばさずその間のことももっと読んでみたいと思えるような物語でした。
    宝くじ羨ましいです……。

    作者からの返信

    ラストまで、ずっとありがとうございました!

    もっと読んでみたい…
    失敗作かなって悩んでた時期が結構あったので、本当に救われた気分です。嬉しすぎます(*ToT)

    宝くじは、おばあちゃんがいろんな人に相談出来ない状況を作るために無理くり考えました。笑
    羨ましいですよね(*^-^*)

    2019年1月29日 12:32

  •  三二へのコメント

    完結おめでとうございます🍀

    貴子さんとお婆ちゃんが見舞われてしまったトラブルも、どうなることかと思いましたが皆の力がひとつになって少しずつ……

    日々の中に隠れている変化のかけらが交じりあってひとつの奇跡の鍵を作りだしていく。

    恋も仕事も、日々の中彼女を一層輝かせていくのでしょうね‼︎


    🌸お疲れ様でした🌸

    作者からの返信

    ラストまで追いかけて下さって、本当にありがとうございます!

    遥河さんのコメントに励まされて頑張れました(*^-^*)

    最後はみんなで乗り越えたいなって気持ちがあったんです。

    奇跡の鍵…素敵な言葉💖

    改めて、ありがとうございました😄

    2019年1月29日 12:24

  •  三二へのコメント

    気持ちの良い終幕でした。一年前より強くしなやかに美しさを増した主人公。再会したら、彼は何を言うのか。言う前に抱きしめそうですね。ふふ。

    作者からの返信

    ずっと読んで下さってありがとうございます!
    長編初めてだったので、最後まで書くことが出来てよかった…(/_;)
    希望のあるラストにどうしてもしたくて。そう言って頂けて嬉しいです!

    2019年1月28日 20:53

  •  三十へのコメント

    これは凄い事実が発覚しましたね。
    ∑(OωO; )

    作者からの返信

    そうなんです!
    水面下ではこのような事件が…(>_<)
    今晩、最終話公開予定です。
    いつもありがとうございます♪

    2019年1月28日 12:24

  •  三十へのコメント

    最後にでっかい事件が起こりましたね…保険詐欺か…

    作者からの返信

    はい、その災難はサラ~っと……だめですか(;゜∇゜)

    さすがに謎解きではない感じになりますけど。。

    2019年1月25日 12:40

  •  二九へのコメント

    次から次へと災難が…

    作者からの返信

    織田さん、こんにちは。
    今日はお星と素敵なレビューをありがとうございました!!
    タイトルや冒頭の幸福論もかっこよくて、嬉しすぎます(*^-^*)
    何度も読み返しました。
    あと少しで完結ですので、がんばります。

    あ、その災難はサラ~っと流すつもりです。。えっ! (;゜∇゜)

    2019年1月23日 13:08

  •  二八へのコメント

    何も別れなくても…( ; ; )

    作者からの返信

    別れちゃいました。。
    悲しんでくれて、ありがとうございます!
    でも、望みのあるラストにしようとは思ってます(*^-^*)

    2019年1月23日 13:16

  •  二五へのコメント

    なるほど!
    丿貫!
    てことは客に水ぶっかけてクリーニング代を渡すのも接客のうちということか…!(違います)

    作者からの返信

    そうなんです!
    だからクリーニング代を渡して貰え……はい、違います(^_^;)
    さすが、織田さん。トンチ返し。笑

    2019年1月22日 13:40

  •  二五へのコメント

    この話は初めて聞きましたが、相変わらず利休は相手を想う人だったんですね。自分に合わせてもらうのではなく、自分が相手の考えをくみ取りそれに合わせる。やっぱこれが大事なんですね。

    作者からの返信

    桐華さん、お誕生日おめでとうございます🎉

    利休さんや丿貫さんってトンチがきいてますよね。
    でも、思いやりのボケツッコミの気もします。笑

    2019年1月22日 13:37

  •  二九へのコメント

    貴子さんにいったい何が……

    貴子さん……人が秘める本当の姿や想いは、他の誰彼には見え難いものかもしれないけれど、州には見えていたのかな。
    州は人が秘める本当の想いや、姿に敏感……というかそれだけ優しい人なのかもですね。

    それにしてもシェアハウスが消えてしまうほどの問題が気になりますね(・・;)

    作者からの返信

    洲くん、貴子と幼なじみなので、性格わかってるんです。
    あと、人のことをよく観察してるタイプですね。。

    そうなんです!
    トラブルに巻き込まれちゃって。
    でも今日時間なくて、書けなさそうです(>_<)ゴメンナサイ

    2019年1月22日 13:31

  •  二三へのコメント

    へ~、男性用のブラジャーなんてあるんですね。知らなかった~。
    抱き締められている感覚が欲しいから付ける……う~ん、機能とかじゃなく気分目的で付けるなんて伊達眼鏡みたいな感じ?伊達ブラジャー?(笑)

    作者からの返信

    私もメンズブラは今回初めて知りました。笑

    ストレス社会なので、安心感がほしいらしいですよ?
    抱きしめられてる感じがあると、精神安定に繋がるのかな( -_・)?

    2019年1月18日 12:54

  •  二七へのコメント

    おはようございます🍀

    沙織ちゃんが置かれている現実は辛いものですね。繊細な心の色は多感な年頃だからなのか……



    それにしても気になる引き……

    いったい何が起きてしまうのでしょう(・・;)

    作者からの返信

    たまにネグレクトのニュースとか見ると悲しくなります。
    家に居場所がないなんて辛すぎるから。。

    そうなの、引きを強くして自分にプレッシャーかけました。
    だって、まだラストまで書けてないんです(>_<") 今週仕事が忙しくて…。怖いっ

    2019年1月17日 12:33

  •  二三へのコメント

    男性用ブラジャー売ってますからねぇ……女性用のを着けてたらアッチの人かも知れないけど、男性用とあるからには何か機能的なメリットがあるのだと思いますわ。

    作者からの返信

    機能的メリット……抱きしめられる感覚ってことですか?笑

    下着屋さんの友達に聞いた話ですが、店舗にくる男性客は皆さん女性モノを買われるんですって。(自分用)
    それも高級なブランド志向みたい。謎ですね~

    2019年1月17日 12:21 編集済

  •  二二へのコメント

    花束はかさばるから嫌がられたりしないかなぁとか思ったりしちゃいますねぇ…場所によるんでしょうけど(^ ^)

    作者からの返信

    時と場所にもよりますよね。

    でも日本の女の人は花束をもらい慣れてる人が少ないので、お花が枯れてもその男の人のことはずっと忘れられなくなるんです♪

    2019年1月16日 12:19

  •  二六へのコメント

    沙織さん、果耶さんを救ってすごくカッコいいですけど、どこかミステリアスな女性ですね!
    鞄の中が空っぽの理由に驚きです!(・o・)

    作者からの返信

    沙織ちゃんは、気が強くてダークな女の子のキャラクターにしましたよ。

    沙織の闇は、次のエピソードで照らされます!

    2019年1月16日 09:36

  •  二五へのコメント

    お仕事モードに入ってきましたね。利休の逸話が興味深かったです。

    夢ってまさにパラレルワールドだよなあと思ったりします。睡眠と覚醒の時間比率が逆転すると、現実の定義も逆転するのかもですね。

    作者からの返信

    利休さんは天才(クリエイティブ)なので、誰もが嫉妬する理由がわかります。。

    パラレルワールドですよね!
    でも現実の定義は逆転しないかもです。睡眠中(潜在意識)では時間という概念がないらしいんです。たぶん。

    2019年1月15日 21:18

  •  二一へのコメント

    梅ヶ枝餅おいしいですよね。太宰府天満宮に行くと必ず食べてます(^ ^)

    作者からの返信

    織田さん、旅行大好きですよね♪
    私も梅ヶ枝餅、好きです。
    あ、初詣行かなきゃ(^^ゞ

    2019年1月12日 22:21

  •  二一へのコメント

    貴子エロくてはっちゃけてるイメージあったけど、めっちゃ良いこと言いましたね。人に頼って生きていい。まさに不安ばかりでマナー講師を勤め始めようとしている果耶にピッタリの言葉な気がします。

    作者からの返信

    貴子はサバサバ系で正直なのでエロくみえますが、たぶん実際にいたら旅行会社にお勤めのキレイなお姉さんです♪

    ガールズトークだと普通の女の子もエッチなので、、笑

    2019年1月9日 12:34

  •  十九へのコメント

    ここであの女子高生再来。しかも何やら不穏な雰囲気の中で……。

    こいつは厄介そうだ。

    作者からの返信

    はい。さおりちゃんという女子高生の闇は深いので、何度か登場させてますよ!

    2019年1月9日 12:30

  •  二二へのコメント

    ルーブル美術館にレースを編む女が展示されているんですね!
    ウィキペディアでも調べたら、確かに小さい絵なんですね。
    実はルーブルに行ったことあるのですが、気づかなかったか見た覚えがないです……(>_<)

    作者からの返信

    そうなんですよ、ルーブルにあるらしいのですが。。
    実は私も行ったのに、全く気付かなかったの。笑
    これを書いてて、ルーブルにあったんだ…って知りましたよ。
    ドラクロアの自由の女神と、モナリザとニケ、この三つしか記憶にないという…

    2019年1月8日 18:57

  •  十八へのコメント

    お金の話になるとさすがにシビアですね。登録制・給料制といえども半分自営業みたいなものですし、営業も自分でやらないといけない側面がありそうですね。

    作者からの返信

    サロネーゼさんやお稽古の先生たちは、確定申告もして自営業と同じだと思います。
    有名文化人として、芸能事務所などに入れれば違うんでしょうけど。。
    ギャラとかも事務所に入ってるほうがいいって聞きましたよ。

    2019年1月8日 13:05

  •  十五へのコメント

    ひでーヤツだった!逮捕なんて生温い!渋谷ぶっ殺す!(笑)

    これだからイケメンは……よかったイケメンじゃなくて(関係ない)

    作者からの返信

    怒ってくれて、ありがとうございます!笑
    (まさに今、イケメン登場です☆)

    男の人は、いざという時にイケメンだったらいいんです♪

    2019年1月7日 22:20 編集済

  •  十七へのコメント

    性行為中のマナー講座とは恐れ入りました(笑)

    作者からの返信

    頑張って書きました!笑
    ひかないで下さいね(>_<")

    2019年1月6日 20:00 編集済

  •  十三へのコメント

    ちくしょう!イケメンはどこに行ってもイケメンだな!ただ会うだけで二人の女性を落とすなんて!べべべべつに嫉妬なんかしてないさ!

    作者からの返信

    こんな人、イケメンじゃないです! 嫉妬する価値もないですよー (×_×;)!

    2019年1月6日 14:03

  •  二一へのコメント

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

    偶然なんですけど昨夜、賞味期限切れのプリンを食べて大丈夫か?とネットでビクビクとググりながら、ふたつも開封してしまいました。あまり本筋とは関係ないコメントでごめんなさい^_^;

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願い致します。

    コメント嬉しいです♪
    プリン2つも開けちゃったんですね。笑
    でも賞味期限の有効期限って、人によって違いますよね~

    2019年1月5日 22:02

  •  九 へのコメント

    中身が空のカバン……なにやら匂いますな!

    作者からの返信

    続けて読んで下さって、ありがとうございます!
    私、今、風邪ひいて寝てます。。
    ((〃´д`〃))

    2019年1月5日 11:46

  •  四 へのコメント

    礼儀やマナーって本来は相手を思いやる事、ってことですよね。形が出来てるから礼儀が成っているんじゃなくて、思いがあるから礼儀として形になる、という順番なんでしょうね。

    作者からの返信

    私もその通りだと思います!

    私がマナーって面白いかもとハマったきっかけは、形や作法全てに理由や理論があることでした♪
    思いやりと合理的の組み合わせ…みたいな感じかな。

    2019年1月2日 12:54

  •  二十へのコメント

    自分しか愛せない、それが芸術家という人種。確かに、です。。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分の才能しか、本気では愛せない人種だなって思います。
    そうじゃなきゃなれないのかもしれないですね。

    2018年12月29日 11:08

  •  十五へのコメント

    ワインの中身をすり替えるって割とどこでもやってそうなんですよねぇ……。

    作者からの返信

    やってたら、ひどいですね~

    でも、出来る悪事だとわかってよかったです!
    それ出来ないことだよって、言われたらこの謎終わるから。笑

    2018年12月28日 13:01

  •  十九へのコメント

    マザーテレサの言葉はひとつひとつが温かいのですよね🍀
    今の時代にも光輝いている気がします。


    さおりちゃん……何やら深刻な家の事情がありそうですね。

    作者からの返信

    偉人の方たちの言葉は信じられる気がして、落ち込んだ時とかにたまに読みます。笑

    さおりちゃん……強い女の子が書きたくて登場させました!

    2018年12月28日 12:42 編集済

  •  十一へのコメント

    なんと風雅な……さりげないながらに軽やかに風が感じられる描写ですね。素敵。

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    いつも鳥肌モノの描写を書かれる坂水さんにそう言って頂けて、嬉しすぎます♪

    2018年12月27日 23:57

  •  十五へのコメント

    果耶さん(・・;)
    大ピンチでしたね……


    渋谷のような男とは、絶対に関わりたいくないです。

    作者からの返信

    渋谷は超ナルシスト男です。
    こういう人って自分のことしか考えてないんですよねっ
    (*`・ω・)ゞ

    2018年12月25日 13:23

  •  十二へのコメント

    お酒のマナーに関する謎解きになりそうですね

    作者からの返信

    おはようございます♪
    私、お酒飲めないので、細かな描写がおかしくないといいのですが…

    2018年12月25日 08:10

  •  十四へのコメント

    トラブルに大小のランクを付けてはいけない。ミステリに置き換えても通ずる含蓄のある言葉ですね。

    作者からの返信

    小さな謎が大きな事件を解く鍵だったことが、よくポアロのお話にあったので。笑

    本当は昨日の夜、次のエピソードを公開したかったのですが、ソファーで寝落ちしちゃっててさっき起きちゃいました(>_<)ヤバイ

    2018年12月23日 00:44

  •  十三へのコメント

    冒頭の可愛い談義、実に興味深かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分が思った男女の違いを書いたのが私も面白くて、この先も時々書いてます。笑

    2018年12月23日 09:41

  •  十四へのコメント

    おはようございます🍀

    普段お酒を飲まない私は、ワインのグラスを回すことでのマナーについても知らず……でしたが、時計回りと反時計回りでのグラスの回り方を想像してなるほど‼︎と思いました。
    いつかワインを飲む機会があったら、このマナーを大切にしたいです🌸


    そして、お店でのトラブル……謎解き。渋谷さん絡み……かな?

    作者からの返信

    おはようございます!

    遥河さん、お星と嬉しいレビューをありがとうございました!!
    素敵なレビュー過ぎて、何度も読みました。
    追いかけて下さって、本当に嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします(*^-^*)

    私も全くお酒飲めないです。でもかやちゃんも飲めないので謎解きは理解出来るようになってると思います♪

    2018年12月22日 10:32

  •  十四へのコメント

    トラブルの真相とは!?
    ヒントはいろいろ散りばめられていそうでしたが……★
    今のところ私にはさっぱり……(^_^;)

    作者からの返信

    私、ヒントを提示するのが下手なんですよ~。薄々気づいてはいたんですが。。笑
    次のエピソードで、謎解きしますね!

    2018年12月21日 22:27 編集済

  •  十一へのコメント

    鵠沼ってそんなセレブなんでしたっけ。本鵠沼の藤沢警察署くらいしか知らない…(笑)。

    作者からの返信

    違いましたっけ?笑
    以前は富裕層の別荘地で、現在も高級住宅地って聞いたことが。。たぶん。

    2018年12月21日 09:29

  •  十二へのコメント

    おはようございます。朝食前のせいか、読んでたらお腹が空いてきました(笑

    作者からの返信

    こんにちは。
    女友達とスペインバルみたいなお店に行ったので、スペイン料理店にしてみましたよ♪

    2018年12月20日 12:29

  •  十 へのコメント

    なかなかインパクトのある書き出しですね(笑
    フィンガーボウルの逸話はぐっと来ますね。僕もそんな見せかけではない気持ちで小説に向き合いたいです。

    作者からの返信

    覚悟を持って生きてる人は、きっと何かが違うんだなって思います。
    インパクトありましたか? でもこの先にあるラブシーンを読まれましたら、インパクトなくなると思います。(不安…)

    2018年12月18日 22:24

  •  三 へのコメント

    鎌倉はよく小説の舞台になりますよね。そして母の凛とした着物姿。世界観に合ってると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    鎌倉はたまにランチとかで行きますが、同じ歩くなら表参道のほうが好きです。笑

    2018年12月18日 22:14

  •  十 へのコメント

    洲さん、ちゃっかりしてますね。これがトップセールスマンのやり口なのですね。

    作者からの返信

    トップセールスマンなので、さすがのやり口です。笑

    これから、頑張り屋さんで男っぽいキャラにしていきますよ。

    2018年12月17日 00:35

  •  十 へのコメント

    ヴィクトリア女王の逸話は素晴らしいですね‼︎
    今回のエピソードを読んで、初めて知ったのですけれど私イギリス好きなのですよ。

    好きと言っても、いつか行ってみたいなぁって言う夢なんですけれど。

    より一層イギリス好きになりそうです。

    それにしても森川さんからの、まさかの保険(・_・;

    全裸事件のあとに保険が来るとは思いませんよね🌟

    作者からの返信

    そうなんです。素敵な逸話ですよね(*^^*)

    私もイギリスとフランスが好きです。
    イギリスは、アガサ・クリスティーやシャーロック・ホームズの国なので♪

    森川洲くん、保険会社の営業さんっぽいとこをアピールしてみました。笑

    2018年12月16日 23:25

  •  九 へのコメント

    気になる引きです。

    作者からの返信

    よかった♪
    カバンの謎解きは闇が深いのでもう少し後からですが、違う謎にすぐに巻き込まれます。

    2018年12月15日 15:58

  •  九 へのコメント

    おはようございます🍀

    謎やあれ?って思うことって、独特な物語や世界の中だけじゃなくて、日々の日常の中にもあるものなんですよね。

    それに気づいた時の、ワクワクした気持ちを思い出させてくれる物語だなって、読ませて頂きながら思います🌸

    作者からの返信

    こんにちは。
    いつも丁寧に読んで頂いて、ありがとうございます♪

    謎解きって難しいことではなくて、例えばブサイクな男の子に超美人の彼女がいたら、それもミステリーのひとつだって何かで読んだの。(失礼だけど理由が知りたくなっちゃう)
    それなら私にも書けるかもしれないって思って書き始めました。笑

    2018年12月15日 15:48

  •  九 へのコメント

    この展開、いかにも「日常の謎ミステリ」って感じですね!

    作者からの返信

    わーい♪
    これからまた謎解きやラブシーンなどが出てきます。

    2018年12月14日 23:53 編集済

  •  八 へのコメント

    スカっと!な展開ですね。

    作者からの返信

    嬉しい♪
    これからカタルシスを感じられる内容が、ちょこちょこと出てきます。

    2018年12月14日 19:28

  •  六 へのコメント

    お辞儀も追求すると空気が静まるほどになるというのは、すごいですよね!
    日本の文化、礼儀作法の極みのような気がします!

    作者からの返信

    たぶん、空手や合気道などの型に近いのかなって思うんです。
    極めてる方と素人さんは、全然違うというか。。

    2018年12月14日 16:39

  •  一 へのコメント

    母親が亡くなり、自身はパニック障害と、かなり辛い状況ですね(^-^;

    パニック障害といえば最近、ジャニーズの若手二人がなったと聞きますが、とても大変な病気らしいですね……。

    さて、シェアハウスで何が待ち受けるのか、この先が楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    ノエルさん、ありがとうございます♪

    思いがけずシリアスな設定になってしまって、私も驚いてます!
    パニック障害、重い方は大変そうです。。かやちゃんは軽い方のパニックでお願いします。

    これからユーモアも織り混ぜてますので、よろしくお願いします。笑

    2018年12月14日 14:09

  •  四 へのコメント

    マナーや礼儀作法についてあまり深く考えたことのない私ですが、最後の先生の言葉。半信半疑ながらどこか魅力を感じる、これなら自分も勉強してみようかなと思わせる言葉ですね☆

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    物語のテーマとして、マナーは地味かなって思っていたので、興味を持って頂けてすごく嬉しいです! ありがとうございます。改めて、拝読しに伺いますね♪

    2018年12月13日 09:35

  •  四 へのコメント

    何がきっかけで売れるかなんて結局は運なんでしょうね。テレビの影響力も大きいですけど。

    作者からの返信

    マナーの先生が出版社の方に電車内でスカウト?された部分は実話なんです。凛とした立ち居振舞いが、他の人とは違うオーラを醸し出してたみたい。その後すぐ本が出て、テレビ依頼があって…。
    運って期待してない時に巡ってきますよね。

    2018年12月11日 08:21

  •  三 へのコメント

    鎌倉や鵠沼界隈は僕も見知っているので情景が浮かびます(^ ^)

    作者からの返信

    お久しぶりです(*^-^*)
    ありがとうございます。今回は表現や比喩を自分の言葉で書けたらいいなと思ってます。落ち着きましたら、フォローしてる作品、読みに伺いますので!

    2018年12月10日 12:30

  •  五 へのコメント

    美味しそう😋

    私も食べたいなぁと、心地よく読ませて頂きました。
    実はフランス料理を食べたことがないので(汗)味を想像しながら読ませて頂いたのですが、いつか食べる機会があったら、こちらに出てきたものを食べてみたいです。(食いしん坊なコメントで恐縮です)

    弥生子先生の柔らかな雰囲気が好きです🍀

    作者からの返信

    こんばんは(*^^*)
    フレンチはクイーンアリスというレストランがすごく美味しいですよ♪ いつか行く機会があったら、ぜひ。 内装も可愛くて、遥河さんお好きそう。

    弥生子先生にはモデルがいます。マナーではなくて、和の伝統工芸の先生。本当にそのままの素敵な方なんです。

    2018年12月10日 01:59 編集済

  •  三 へのコメント

    ボビンレース、本物はお目にかかったことはないのですが、素晴らしいものですよね。

    作者からの返信

    早速お読み頂いて、ありがとうございます!
    フェルメール『レースを編む女』で女の子が編んでるものなんです♪

    2018年12月8日 12:52

  •  二 へのコメント

    面白そうなシチュエーションです。

    作者からの返信

    そう言って下さって、ありがとうございます! 出だしが、ちょっとお堅いですが。。

    2018年12月7日 21:39

  •  一 へのコメント

    >死んでから一層、母の生き様を感じる。

    この一文が好きです。

    作者からの返信

    こんばんは!
    早速お読み頂いて、ありがとうございます。
    わぁ、ホントですか。嬉しいです。

    2018年12月7日 21:30

  •  一 へのコメント

    私は小学生の頃に母が亡くなったのですが、母の死がもたらす喪失感と虚脱感は大きなものですよね。

    想像は自由。

    私も想像や空想がとても好きです。想像の自由の中にいる心地良さ……「あてっ」に癒されました。

    作者からの返信

    早速お読み頂いて、ありがとうございます!
    お母様、若くして…。喪失感、はかりしれないです。遥河さんとお母様のお気持ちを思うと胸がつまります。
    私は弟が子供頃身体が弱かったので、母がいつもつきっきりでした。なので私はおばあちゃんっこだったんです。その祖母が幼稚園生の時に突然亡くなったんですけど、私、息が苦しくなって倒れちゃって。今思えば、プチパニックだったんだと思います。

    私もずっと想像の世界が好きです。

    2018年12月7日 17:18