概要

結局、笑える小説が一番
『書籍部』という部活に所属する3人、長嶋さくら、志摩貴子、それから僕の織り成す会話劇。
本が好きな3人が集まってできることって何だろう? 彼らが何をするのかは私も知りません。基本的にバカなので、たぶんバカなことしかしないでしょう。そんなおバカを少しでも笑ってもらえればうれしいです。
  • 連載中3
  • 18,414文字
  • 更新
  • @Sugra

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説