ファイトオーバー!

作者 西山いつき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • #34 ファイトオーバーへのコメント


    腰を据えてじっくりと読ませていただきました。面白かったです。
    二年生の彼女達の活躍を気長に待ってます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まあ2年生編の前に第一部をリメイクしたいし
    2年生編はマジでいつになるやらですが。
    気長にお待ちください。

    2019年8月18日 20:31

  • #34 ファイトオーバーへのコメント

    コメント失礼致します。
    偶然お見掛けし、一気に読ませていただきました。
    私も一時期バスケットをやっていたので、キャラ達、特に私と似たような経験をしていた慈と美裕には非常に感情移入してしまいました。

    テンポがよく読みやすいのにバスケットの熱さを実感でき、非常に面白かったです。
    二年生版があれば、是非とも読んでみたく思いました。

    作者からの返信

    こんなクソ長いのを一気読みありがとうございます。
    なんかもう文庫3~4冊分か、下手すりゃ川上稔1冊分ぐらいになってますよね。

    2年生編は構想はあるのですが、いつ書く時間が取れるやらという感じ。
    気長にお待ちください。

    2019年7月20日 17:34

  • #34 ファイトオーバーへのコメント

    読み返してみてもやっぱり面白いなぁ 早く彼女たちの描く軌跡を見たい!
    続きいつまでも待ってます。

    作者からの返信

    続きはまとまった時間さえ取れればという感じですねー。
    それ以前にまず第一部を改稿しないとなのですが。
    まあ気長にお待ちください。

    2019年7月20日 17:35

  • #34 ファイトオーバーへのコメント

    タイトル回収回はやっぱり熱いですねぇ。
    まだまだ続きの物語が楽しみですが、まずは第一部お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まあ第二部のラストシーンだけは構想があるのですが、そこまで上手く引っ張れるかが
    かなーり難しい問題として鎮座しとります。
    気長にお待ちくださればと。

    2019年5月13日 21:04

  • #34 ファイトオーバーへのコメント

    おおおおおお!
    タイトル回収して二年目!

    作者からの返信

    二年目を書き始めるのがいつになるやらではありますが。

    まず第一部を改稿したいのと、
    第一部でメインキャラたちの家庭の問題とかのエピソードをあらかた消化しているので
    無計画に第二部を始めるとラオウが死んだ後の北斗の拳よろしく
    第二部は蛇足だったとか言われそうな予感がバリバリします。

    2019年5月13日 21:03

  • #33 ダンクへのコメント

    愛ちゃんと明芳中の女バスを一緒に見てきて「君にとってのこの1年間の価値は」で今までの試合の様子が思い浮かんでしまいました。あぁ、もうカッコイイなぁ!

    さて、4月なのでセーラーめぐちゃんを描いてみました。こんな子と通いたかった。
    https://twitter.com/dtxpinot/status/1117799259766550528

    作者からの返信

    アニメだったら今までの試合のハイライトシーンが半透明で流れてくやーつ。

    またまたまたまたファンアートありがとうございます。
    この穏やかな表情は冬大会でシューターとして覚醒した後ですね。

    2019年4月16日 22:28

  • #32 ジュニアオールスターへのコメント

    真耶の豪快さ、おおらかさが好印象ですね。15話からの対戦者目線ではおっかない存在だったのに。

    ジュニアオールスターで更に強くなってしまいそうですが、これに愛ちゃんがどう戦うのか。次の対戦が楽しみです。

    そういえば、真那チームのコーチ(お師匠様)がかなり『武天老師様』だったんですね。当時はお茶目なコーチだなぁ、と思ってました。

    作者からの返信

    言われてみれば大黒さんと藤野コーチの組み合わせは、かなり悟空と亀仙人に似ていますね。
    強い相手と戦うのが好きな純粋な子と、道を示す老獪な先人。
    我ながら亀仙流リスペクトが過ぎる。
    明芳の濃色ユニフォームも亀仙流道着カラーですし。

    お互いに100%の力を出し合って、その上で勝とうと全力を尽くす関係をライバルと呼ぶ。
    この事は本作で一環して描けたかなあ、と最終話を前にして思いますね。

    2019年4月16日 22:07

  • #32 ジュニアオールスターへのコメント

    ああ、わくわくします。

    作者からの返信

    わくわくしていただいた所でなんですが、他校エースの皆さんの第一部での出番はこれで終了となります。
    第二部をお楽しみに。

    2019年1月3日 18:49

  • #32 ジュニアオールスターへのコメント

    ライバル校のエース達が勢揃いする展開は王道の楽しさがありますね。

    作者からの返信

    なお瀬能中の松田さんは選抜されなかった模様。
    本作でライバル校のエースって言うと、今回登場した人たちだけで全員集合感が出てしまうのがやや悲しくもあります。

    2019年1月3日 18:48

  • #31 フロム・ダウンタウンへのコメント

    突然強くなるでもなく、今回もまたひと悶着あったりと焦れったいながら仲間に支えられて自信を付けていく感じがたまらないですね!

    初ユニフォーム姿を描いてみました。
    https://twitter.com/dtxpinot/status/1069958411318480896

    ところで、明芳のアルファベット表記が分からなくて『MEIHO』『MEIHOU』『MEIHOH』とか、どれが正解でしょうか。正しいのは3番かもですがデザイン的には1番がしっくり感じます。
    でも、安心してください。どれが来ても大丈夫なようにめぐパイで1文字追加の可能性を残してあります☆

    作者からの返信

    毎度ファンアートありがとうございます。
    長かっためぐ回もこれにて一段落となります。

    明芳のアルファベット表記は「MEIHOU」ですね。9話で明記しています。

    ちなみに、明芳の濃色ユニフォームの「山吹色ベース+紺色の縁取り」は
    亀仙流リスペクトだったりします。

    「勝つために励むのではない、おのれに負けぬためじゃ」
    「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む。これが亀仙流の修業じゃ」
    など、亀仙人のじっちゃんの名言は大人になってから改めて見てみると、深いなあと感じる事が増えましたゆえ。

    2018年12月5日 18:39

  • #31 フロム・ダウンタウンへのコメント

    長く闇を彷徨っていたからこその、反撃の快哉。私も慈パパと一緒に心でガッツポーズを送りました。

    作者からの返信

    長かったです、めぐ回。
    ただ、長さに相応のカタルシスは生み出せたかと思います。

    そもそも慈は部活でスポーツに取り組むことのネガティブな面を、作者が体験から感じたことを交えて表現する役割を一手に担ってます。
    だからこそ、ここで楽しんでいただけたなら、作者のリアルバスケ経験が作品に活きたという事だと思いたい。

    2018年11月13日 21:10

  • #29 プレイヤーオプションへのコメント

    闇が晴れた!

  • #23 ファウルトラブルへのコメント

    慈ちゃん……

  • #22 アップ・アンド・アンダーへのコメント

    花道に対して宮益を投入してきたくだりを連想しますね!

    作者からの返信

    そういや宮さんも地味にディフェンス巧者でしたね。
    シューターとしての面で評価されがちですけど。

    2018年11月13日 21:06 編集済

  • #6 ポイントガードへのコメント

    遅くなりまして申し訳ありません。自主企画にご参加頂きましてありがとうございました。これからも読ませて頂きますが、コメントを書くにあたり、ここまで読ませていただきました。

    読み耽っていました。
    一話あたりのボリュームにびっくりしながらも、それぞれに宿る彼女たちの人間らしいドラマに魅了されていました。一場面ずつ大切に読み返していたら、ここまで読むのに二時間以上かかっていました。
    友情、努力、勝利。コンプレックスや未熟な部分を自覚しつつ、成長に向けて進もうとする少女たちが眩しく、頑張れ!と応援して読んでいました。個人的には瞳ちゃんに強く惹かれました……劣等感を覚えつつもスペシャリストになろうとする子、是非新しい舞台で輝いてもらいたい。

    長々と失礼しました。差し支えなければ作品紹介エッセイにてご紹介させて頂きたく存じます。もし都合が悪い場合はご連絡ください。
    素敵なお話をありがとうございました。これからも彼女たちと斎上先生の成長物語を見守りたいと思います。

    作者からの返信

    まずはお読みいただきありがとうございます。

    気がつけば川上稔1冊分近いボリュームになりつつある本作。
    それでなくても1話が長い。
    長い自覚はあります。
    Web小説は一般的に1話あたり3~4000字程度だと知ったのは本作公開からだいぶ経ったタイミングでした。
    改稿する際に構成を見直す予定です。

    作品紹介エッセイは是非お願いします。
    リアルバスケの活動やら資格の勉強やらで執筆時間が思うように取れていませんが、34話で第一部完の予定ですので、どうぞ宜しくお付き合いのほどを。

    2018年11月12日 18:53

  • #31 フロム・ダウンタウンへのコメント

    更新お疲れ様です。
    今回も熱い良い話だった!

    作者からの返信

    たぶん、11話と並ぶ第一部の熱盛スペシャル回。

    2018年11月11日 23:36

  • #17 ドアマットチームへのコメント

    いい話でした!
    大人と子供の双方の物語がしっかり描かれているのが好き、というのは以前レビューに書かせて頂いた通りですが、その真骨頂といえるエピソードでしたね。

    作者からの返信

    どうもお久しぶりです。
    くだんのレビューは大いに参考にさせていただきつつ書き続けています。
    第一部終盤が近づくにつれて徐々に愛ちゃん主人公体制にシフトしていく感じはありますが、大人視点が薄味にはなっていないと思いたいところです。

    2018年11月11日 23:35

  • #31 フロム・ダウンタウンへのコメント

    更新も慈の活躍も、待ってました!

    作者からの返信

    真面目にお待たせしました。
    あと3話で第一部完なので、そこまでは早めに頑張りたい。

    2018年11月11日 23:30

  • #29 プレイヤーオプションへのコメント

    あの人のきっかけから、最後には自分で分析して夢中になって問題の解決に臨む、そんなめぐちゃんが好き。
    戦略の幅が広がって次の試合が楽しみです!

    またもや絵を描いてきました。クセになった日課はなかなか止められないですよね。
    https://twitter.com/dtxpinot/status/1031533900827217920

    作者からの返信

    またまたまたファンアートありがとうございます。
    冬大会をお楽しみに。
    めぐ回は溜めが長かっただけに、大きなカタルシスを提供できればと思っています。

    2018年8月21日 21:30

  • #30 シックスマンへのコメント

    >飛んできたボールを手元に引き込んで、次のアクションに繋がるようにコントロールする

    メタファとして用いるならば、他のスポーツだけでなく学問やビジネス、ゲー……etc. にも使えそうな汎用性の高い含蓄のある言葉ですね

    宮本武蔵や諸葛孔明あたりが言っていそうな感じ

    作者からの返信

    そう言われるとなんだか深い意味のあるセンテンスにも見えてきました。
    単にボールミートするときの手の動きのつもりでしたけど。

    物事の受け止め方、的な?

    2018年7月31日 00:08

  • #28 ダブル・ファウルへのコメント

    あー、出しちゃったぁ……。

  • #23 ファウルトラブルへのコメント

    ぐむむむむ(複雑)

  • #21 ヘッドコーチへのコメント

    おっ。六人目?

  • #16 ビッグマンへのコメント

    つえー。

  • #14 プレシーズンへのコメント

    あー、いまゾーンだめなんですね。

    私のいた地区で強かったチームが2-1-2とか1-3-1やってました。

    作者からの返信

    個人的にはゾーン禁止は反対派なんですけどね。
    マンツーだけだと個人の身体能力に依存する傾向が強くなるので、運動力の低さを技術で補うタイプの子が辛くなる。

    ウチの中学は一時期1-3-1でした。
    三線速攻への切り替えやすさが良いですアレは。

    2018年7月10日 18:31

  • #11 セカンドガードへのコメント

    「!!!!!」
    (バックシュートに何かを思い出してる)

  • #10 ロールプレイヤーへのコメント

    スクリーンプレイ来たぁ!

    からの

    あっちの四番もクレバー!

  • #28 ダブル・ファウルへのコメント

    展開がはやいですね! 自分で悶々とネガティブに囚われて失望してしまう、とても共感です。特に中学生なら尚更。

    また絵を描いてきました。この28話が公開される前に線画まで描いていたので本編とちょっと合わないかもしれませんけれども…。
    https://twitter.com/dtxpinot/status/1015961312365461504

    作者からの返信

    またもやファンアートありがとうございます。

    次回あたりからようやく上向いて行くと思われます。
    次回はもう数日ほどお待ちを。

    2018年7月10日 18:22

  • #6 ポイントガードへのコメント

    パスプレーに次ぐ瞳&茉莉花。
    なんかワクワクしてきました。

    作者からの返信

    バスケを題材にしたフィクションの作品って、主役チームは、単一のエースを中心としたスピーディなオフェンスを得意としているパターンが多い気がします。
    なので、敢えて逆張りを狙って緻密なパスプレイ主体の描写にしてみました。

    ガールズスポーツものなので、個人の力よりもチームでの協力と調和を前面に押し出していくのもまあ、アリかなとも。

    2018年7月7日 20:45

  • #4 ビッグ・ファンダメンタルへのコメント

    相手が3P打ったときにアウトサイドから「(スクリーン)アウト!」ってガードから声かかるあがるんですが、それ思い出しました。

    あと、スクリーンかわす駆け引きも。

  • #3 ダイヤモンド・アンド・ワンへのコメント

    導入部が少し合ってからタイトルコールに入るの雰囲気合っていいですね。

    作者からの返信

    "今回の導入"を少しだけやってからオープニングが流れる系のアニメっぽいのを意識して書いてます。

    2018年7月7日 20:40

  • #1 オーバータイムへのコメント

    あぁぁぁぁ!
    練習しました、バックチェンジもダブルクラッチも!
    「できたらすごい」の代名詞でした!

    作者からの返信

    できましたか?(小声)

    小生はできませんでした。
    最近になってようやくレッグスルーできるようになった程度。

    ああいう芸術的なムーブは憧れますよねえ…

    2018年6月29日 20:20

  • #27 ベンチウォーマーへのコメント

    亮介が慈のことをよく考えてくれていて嬉しい! それを素直に受け取れずに、自分で現状を打破しようと必死で食らいつく青臭い感じが好き。

    そんな慈にエールを送り続けてあげたい。2回目ファンアートです。
    https://twitter.com/dtxpinot/status/998555031845548033

    作者からの返信

    またもファンアートありがとうございます。

    今回もそうなのですが、あと3~4話ほど続く予定の"めぐ回"は、見る人によって賛否が分かれるだろうと思っています。
    手を伸ばしても届かない側の人間のエピソードなので、とにかくフラストレーションに満ちていますし、めぐ本人も視野が狭くてプライドが高くて、なかなか素直に状況を受け入れようとしませんし。

    正直、慈が鬱陶しいから読むのやめるって人も出てくるだろうぐらいに思っているのですが、それでもこのエピソードだけは書かないわけにはいきませんでした。
    作者もまた若い頃は、届かない側の人間でしたゆえ。

    好ましい青臭さだと感じてもらえるならありがたい事です。
    めぐが這い上がる日までお付き合いくださいな。

    2018年5月22日 19:39

  • #1 オーバータイムへのコメント

    熱量の高い作品を募集したイベントの企画者です。

    参加ありがとうございます!

    企画して良かった…
    これです。
    経験者だけの知る感覚を文字に起こした作品を読みたかったんです。

    【ボールをリリースする際、一瞬だけ時間が止まったように錯覚するシュートの感覚。】

    これの表現は僕には浮かばない。
    それなのに読めば理解できる。肌で感じる。自分がシュートを打っているような感覚になる。

    こういう文章が僕はたまらなく好きです‼️

    試合中の描写もすごく良かった。

    なにより読みやすく、ストーリーも良かった。

    僕も今でも高校のサッカー部とは集まって飲みますけどどんな話してても結局最後は昔の試合の話やサッカーの話になるんですよね。
    最高ですよね…

    続き楽しみです!

    作者からの返信

    応援コメありがとうございます。
    何か得るものがあったなら幸いです。

    部活仲間と今でも交流があるとは羨ましい。
    小生、部の先輩が不祥事を起こして活動停止を食らったのをきっかけに辞めてしまった人間なもので、懐かしく語り合える相手がおりません。
    最近になって社会人サークルのチームに入りましたが、まるでついて行けなくてトホホな日々です。
    ただ、今でも3Pはまあまあ入るあたり、当時やってた事は体が覚えてるんだなーと。

    時間が止まる感覚はまさに現実でのバスケの体験ですね。
    伝わったのなら嬉しい限りです。

    2018年5月22日 19:26

  • #26 ゲームクローザーへのコメント

    ここまで慈の活躍があまりなくて辛いシーンが続きますね。
    納得いかないままのフォーアウト・ワンイン、ファイブファールと折れるメンタル。活躍する転校生の光が増すほど、慈が可愛そうなくらい小さく感じて切ない……。

    退場してから亮介は見向きもしてくれないし。
    けれど、最終ピリオド前の「彼女を気遣うメンバーも見られる」これで少し救われました。声を掛けたのは鈴奈ですかね。気に掛けてくれたことを感謝した一文でした。

    慈にエールを……ということでファンアート描いてみました。
    (絵師ではないので期待して開かないでください)
    https://twitter.com/dtxpinot/status/989444285685682176


    ---
    追記:
    なんと! ご結婚おめでとうございます!!
    リアルが一番大事なので幸せに仲睦まじくお過ごしくださいませ。

    こちらは落ち着くまで待ちますので……。


    いただいたコメントはメチャ楽しみな“次回予告”になってしまっているので、待ち遠しい気持ちが募ってきました。
    これは、つまり――

    「逆境に立ち向かい、遥か遠い目標を追いかける物語」

    小説概要にあるメインテーマを始める舞台が整いつつあるということですよね。


    あー、続きが読みたい! 冒頭と矛盾しますが、どうぞよろしくおねがいします。

    作者からの返信

    ファンアートありがとうございます。

    もともと慈は、作者のリアル部活の経験が反映されている部分もありますが、
    努力しても届かない側の人間の苦悩を描くために配置したキャラという部分があります。
    逆境に立ち向かうというテーマを描く上で、この部分は省略してはいけないと。

    とはいえいつまでもこのままではなく、この先数回は"めぐ回"の予定です。

    作者の結婚やら転居やらでバタバタしており3ヶ月以上空いてしまっておりますが、
    さすがにそろそろ続きを公開したいところ。
    更新をお待ちくださればと。

    2018年4月26日 20:41

  • #26 ゲームクローザーへのコメント

    綾瀬さん……(>_<)
    ひとり置いてけぼり感はつらいですよね

    作者からの返信

    次回以降、このあたりが話の焦点になってきます。
    前々から書きたかったエピソードなので、筆が進んで早めにお届けできるかも。

    2018年1月4日 20:48

  • #25 ラン&ガンへのコメント

    いいエピソードですねぇ……しみじみ

    作者からの返信

    もともと牧女は、主役チームになってもおかしくないぐらいの設定を積んでますゆえ。
    この試合が終わると次の出番までかなり空いてしまうので、今のうちに消化しておきたかったエピソードです。

    2017年12月30日 16:46

  • #1 オーバータイムへのコメント

    ああもう滅茶苦茶いいです(語彙力)
    軽快な語り口でとても読みやすいですし、この「教師と生徒が共に成長する」って感じが滅茶苦茶「青春してんなあ!」と思います。
    また、バスケのプレーのシーンも細かい描写がしっかりとされていてイメージしやすいです!
    字数的に厳しいかもしれませんが頑張って読み進めます……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まあ無理のない範囲で見ていただければと。
    自主企画の方で書かれていました通り、最後まで読んでもらえる保証はない前提で応募してますので。

    2017年12月20日 08:08

  • #11 セカンドガードへのコメント

    試合の描写、ドキドキしながら読みました。情景が目に浮かびます。
    鈴奈ちゃん、本当に良かった……どうなるんだろうとハラハラしていました。
    キャラクター1人ひとりにドラマがあるから毎話楽しませてもらってます(*^^*)

  • #7 アンサーへのコメント

    茉莉花ちゃんの話からなんとなくバッシュ問題は予想してましたが……でもその不安を打ち消してくれる回でした。店長カッコイイですね!
    みんな自分のバッシュを持つことができて良かったです(*^^*)

    私の最初のバッシュ、実はハイカットで白地に赤のナイキでした。亮介さんのと似てるからなんだか嬉しかったです(*^^*)

    作者からの返信

    サラリーマンで言うネクタイと同じように、マストアイテムであると同時に自分の個性をアピールできるのがバッシュですからね。
    現実の部活だと3年の先輩方が引退するまでは1年生は体育館履き、とかの謎の習慣があったりするとこもありますが。
    やっぱ怪我防止のためにも早めに履いとくべきだと思うわけですよ。

    ちなみに亮介のバッシュはゲルバーストRS3ホワイトレッドです。
    作者が社会人サークルでプレイする時に愛用してるバッシュでもあります。
    作者の理想の自分像を投影しているわけでは……ちょっとだけあるかも。

    愛ちゃんはエアフォース180ハイパーレッド。
    ハイカット型ならこっちの方がイメージに近いかもしれません。

    2017年6月3日 11:52 編集済

  • #11 セカンドガードへのコメント

    せんせー大好き!
    の後の鈴奈の名前、玲奈になってますよ

    作者からの返信

    ちょくちょくGoogleIMEくんが粗相をしてくれやがります。
    なおしました。
    ご指摘ありがとうございます。

    2017年5月30日 22:14

  • #6 ポイントガードへのコメント

    瞳ちゃんカッコイイ!!!
    応援したくなります(*^^*)

  • #5 ギブ&ゴーへのコメント

    どれだけ走り込んでても4Qぶっ通しはキツイですよね^^;
    それにしても亮介さんにバスケ教わりたかった……orz
    五人とも良いチームになってきてますね!

    作者からの返信

    亮介に教わりたかったと言ってもらえると嬉しいですね。
    まあ少なからず「ぼくのかんがえたさいきょうのこもんのせんせい」なんですが……

    2017年5月29日 21:02

  • #4 ビッグ・ファンダメンタルへのコメント

    コートの隅っこで先輩たちの練習見ながらドリブル練習してたのを思い出しました(*^^*)
    バスケ用語が懐かしくて堪りませんね(笑)
    シュート練が一番楽しいの、分かります。

  • #3 ダイヤモンド・アンド・ワンへのコメント

    確かに、始めるきっかけって単純だったりしますよね。
    ついに五人が揃いましたね!これからどうなるのか……

    漫画、確か全巻読みました。私も三井に憧れて3Pばっかり撃ちまくってました(笑)

    作者からの返信

    やはりミッチーは大人気ですね…
    小生も暇あらば3Pばっか撃っていたものです。
    なおPFだった模様。

    2017年5月26日 22:12

  • #1 オーバータイムへのコメント

    こんにちは。初めまして。
    女子バスケ部というワードを見つけて思わず作品フォローしたのですがなかなか時間が取れず……遅くなってしまいました。申し訳ありません。

    中学の頃、女子バスケ部所属でしたので興味を持ちました。あの頃はただ部活をしているという感覚だったので、今では素直に楽しめなかったことを後悔しています。
    こんなにも楽しくて熱いスポーツだったんですね。
    ドリブルからのシュートが的確な描写で「あぁ、あれはカッコよかったんだ」と再確認。男子バスケは動きがパワフルで見ていても読んでいても楽しいです。
    続きもじっくり読ませて頂きます。



    ご挨拶が遅れて申し訳ありません。この場をお借りするのもなんですが、うさぎの骸の閲覧、レビューまで本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    あまり畏まらずとも。
    ゆっくりと読んでいただければと思います。長い作品ですので……

    リアル部活経験者が共感できるであろう内容を随所に散りばめてあるつもりですので、そのへんもお楽しみいただければ幸いです。

    2017年5月23日 23:04

  • #16 ビッグマンへのコメント

    勝てるの……かな?

  • #15 ファーストステージへのコメント

    初めての自分より大きな相手との戦い!
    愛ちゃん、どうなる!

  • #14 プレシーズンへのコメント

    毎度ながら、亮介の教育者としての配慮と矜持にグッときます。
    皆いい先生に巡り会えてよかったなあ。

    わたしはバスケの成績の見方はまったくわかりませんが、スラムダンクの赤木は一試合4ブロックという成績で山王の選手達を瞠目させていましたね。
    それで考えると、愛ちゃんの成績もかなり凄いということなのですね。

    作者からの返信

    あー、数字周りはちょっとわかりやすくした方がいいかもしれませんね。
    ちょっと配慮不足だったやも。

    後付で解説しておきますと、ブロックは1試合に、『1チーム合計で』5本も出れば多い方です。

    得点に関しては…
    中学で戦力の拮抗した試合だと、チームの合計得点がだいたい60点ぐらいになります。
    普通のチームは8~12人ぐらいの選手をローテーションして使うので、1人あたりの平均で考えると6点。
    よって、おおよそ1人で10点取れれば『得点力のある選手』、20点取れればエースという事になります。
    明芳の場合は5人しかいない分、1人あたりの得点が多めになってしまうんですが。

    リバウンドについてはシュート精度などにも依存するので、一言では言いづらいです。
    ただ、『狂気のリバウンド王』デニス・ロッドマンの全盛期の成績が、1試合平均18.3リバウンドです。

    まとめると、愛ちゃんが実在してて自分が中学女子チームの監督やってたら、間違いなく主力選手として使ってます。

    2017年5月4日 21:00 編集済

  • #5 ギブ&ゴーへのコメント

     楽しいから好きになる。好きだから頑張れる。頑張る者同士だからこそ、チームとしての絆が強くなる。

    ここ いいですね😊

  • #1 オーバータイムへのコメント

    こんにちは(´⊙ω⊙`)っ 🏀))))ボール持参でさっそく見学に来ました。オススメありがとうございます(๑>◡<๑)

    冒頭から亮介さんの

    背面持ち替えーーーー!!

    にやられました。カッコいいですー
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾)))))))🏀

    シュートもカッコいいけれどこういう
    ドリブル動作はキュンですね。

    一話じっくり読みました(´⊙ω⊙`)
    また伺いますね(°▽°)

    作者からの返信

    あんまり意識してませんでしたが、バスケの場合、ゴールに向かってボールを投げ入れるシュートよりも、直感的にスピードとテクニックが凄いって事が伝わるドライブの方が見た目かっこよく映るのかもしれませんね。
    既存のバスケ漫画とかで、センターやパワーフォワードのポジションを主人公が務めている作品が少ないのは、ひょっとしたらそれなのかもしれません。あんまりドリブルしないポジションですので。

    2017年5月3日 00:36

  • #1 オーバータイムへのコメント

    冒頭の試合のシーン。すごいスピーディーでいいっ!

    とことんシェイプアップした文章で、好感度高いです(#^.^#)

    読み進めていきますね♪

  • #12 アウト・オブ・バウンズへのコメント

    鈴奈ちゃん!そういう冗談はガチのマジで先生の人生が終了しかねないからやめよう!

  • #10 ロールプレイヤーへのコメント

    ポジションの名前にとらわれる必要はない、ってことかな?

  • #10 ロールプレイヤーへのコメント

    競技を続ける理由なんて「好きだから」で十分ですよね。「バスケがしたいです」

  • #10 ロールプレイヤーへのコメント

    鈴奈ちゃん!ワイもミッチー好きやで!!

  • #8 オフィシャルゲームへのコメント

    僭越ながら、冒頭のテストの点数のところ、鈴奈の漢字が違っております。

    作者からの返信

    ぐわあああああああーっ!!
    (訳:直しました。ありがとうございます)

    2017年2月20日 23:45

  • #4 ビッグ・ファンダメンタルへのコメント

    「シュートの練習は楽しかった」ですね!

  • #3 ダイヤモンド・アンド・ワンへのコメント

    五人が五人ともキャラが立っていて、これから良いチームになっていきそうだなと感じます。

  • #1 オーバータイムへのコメント

    面白い!
    躍動感溢れるバスケの動きが文面から伝わってきますし、教師と生徒の心情描写も綺麗です。

  • #5 ギブ&ゴーへのコメント

    亮介、有能!
    まず楽しさを教えないとって言うのは初心者相手には絶対必要なことだと思う。
    こういう有能な指導者に恵まれた慈達は幸せだなあ。

  • #3 ダイヤモンド・アンド・ワンへのコメント

    スラムダンクだ! 三井寿だ!!

  • #3 ダイヤモンド・アンド・ワンへのコメント

    マンガだったり厳しい父への反抗だったり、いろいろな理由がありますが。
    こうやって仲間が集まっていく過程はワクワクしますね。

  • #2 バック・トゥ・バックへのコメント

    辛い過去がありながらも。
    いい先生、いい友達に巡り会い、これからの幸せを願いたくなりますね。