第575話(7-68)悪徳貴族、魔軍を突破するへの応援コメント
指揮官クラスだけ討ち取るのも難しいのでは、と思ったらあっさりと行った?
やはりアニマル、アニマルの力は全てを解決する……
1人だけ蚊帳の外なドゥーエさんですが、おそらくこの次のラウンドでは真価を発揮してくれるはず……?
まあ、フルボッコにされるのもドゥーエさんの真骨頂と言えると言われればそうでもありますが(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、アニマルがすべてを解決しちゃいました(´∀`=)
アリスちゃんとガルムちゃん、イオーシフ相手に有利とれる人材が二人もいたのはラッキーでした。
それはそれとして、ドゥーエさんはよくやらかしますからね(^◇^;)
しょっちゅうムラマサの中の姉弟に喧嘩売って、戦力ダウンするし。果たして今回は活躍できるのか?
苦労人「胃が、胃があ」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第182話(2-135)処刑人の悔悟への応援コメント
また一筋縄ではいかない展開になりそうですねΣ('◉⌓◉’)
クロードさんは強敵とのエンカウント率が高くて苦労しますね(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、オズバルトさんは本作中、最高峰の戦士であり、秩序を重んじる善人です。
少なくとも、あの部長が交戦を避けて逃げ回っています。
部長「殺さなきゃ止められない強敵な上に、殺したら共和国のストッパーが消えるんだぞ。勘弁してくれ!」
苦労人「その結果、こっちに来てるじゃないですか。ヤダーッ」
クロードの運命は? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第574話(7-67)悪夢の包囲を打ち破れへの応援コメント
隊長級をうまく使い、そこから全体を統率する。
イオーシフ、組織管理という点もしっかりしていそうですね(・・;)
とはいえ、1人が全体を管理するという点ではクロード君とは違うわけですし、ネタがバレたら一気に瓦解しそうな気配も漂っていますが。
やかましとうらめしコンビの活躍やいかに……(^^;)?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
イオーシフは、色々混ざっていますが、水滸伝の宋江がモチーフなのもあって、非常に優秀な統率者です。
問題は根っからの狭客&革命大好き人間なので、どうあってもクロードとは相容れないことだ(^◇^;)
イオーシフ「私もターゲット勧誘に必要とあれば、県知事の息子を殺すし、家族だって策謀でハメ殺すし、敵の親族を褒美扱いにもするからね。なんなら人肉饅頭だってご馳走しますよ?」
クロード「ぶ、文化が、文化が違うっ」
イオーシフ「実は七鍵世界も中世価値観が残っているので、地球日本の倫理観に縛られている貴方の方が特異……。それはそれとして、うちでもレ領水準のブラック労働はさせていませんよ?」
クロード「うわあああん」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第573話(7-66)第二次臨海都市ビョルハン防衛戦への応援コメント
新たな危機もクロード君にとっては、今まで経験してきたことの延長みたいなものではありますからね。
そして、周りにいる者達も一騎当千の者達だと。
「詰んだら盤面をひっくり返せばよいのだ!」という人もいるわけですし(それはそれで問題だけど)
先陣切っての突撃。
一気にイオーシフのところまで届くと良いのですが。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、不利だ。周りが敵だらけだ。絶望的だーっ。となっても……
クロード陣営「いつものことさ」
と、割り切れるのが強みです。
本作の場合、味方陣営全員が修羅場をくぐっているから、ピンチでも心が折れません。
イオーシフ打倒、なるか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第112話(2-66)人間と獣を分かつものへの応援コメント
アリスちゃん、かっこよかったです。
ドクター・ビースト、なんかかっこいいこと言ってますが、ヒトデ姿なんですよね。
ヒトデというのがこの場面に、いいなぁと思いました。
アリスちゃん、やっちゃってください(真顔)
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、芝居気たっぷりで語っていますが、ドクター・ビーストはヒトデみたいな姿です(≧∀≦)
こういうところが、彼の美意識なのでしょう。
いいなあとのお言葉、嬉しいです。
アリスちゃんの活躍をお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第178話(2-131)監獄島攻略作戦への応援コメント
チョーカー隊とミズキ隊がそれぞれ異なる役割を担い、同時に作戦を進行させることで戦場に立体感が生まれている。銃撃・白兵戦・破壊工作などの異なる戦闘描写が上手く交錯していますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉嬉しいです(=´∀`)監獄島攻略作戦は、まさに異なる戦闘描写の複合を目指しました♪
無事に人質を奪回できるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第572話(7-65)クロードとセイへの応援コメント
恐怖の宴……
これはまさか「世界が救われたー。祝勝パーティーだー」からの世界崩壊⇒振り出しに戻るというパターンもありうる?(;・∀・)
一方でイオーシフも色々と手を打ってきますね。
倒された友軍を即再利用というのは中々強烈です。簡単には行かないですね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
音楽演奏に定評? のある悪徳貴族「いやいや、祝勝パーティからの振り出しに戻るなんてないでしょーっ。あれ、なに、この抗議文の山……」
別世界の女神「ぷんぷん!」
別作品だけど、喧嘩→焼き鳥→助けに来たかと思いきや、マズメシ&演奏 なんて即死コンボをくらった女神さんは怒る資格があると思うw
閑話休題。イオーシフ、赤い導家士の正当な後継指導者は伊達ではないようです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第179話(2-132)監獄島解放への応援コメント
スムーズに制圧できたと思ったら、令嬢はおらず……(´・ω・`)
さらに強敵登場の予感に、緊張感が走りますね。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、クロードは監獄島の制圧に成功したものの、新たな強敵が迫っているようです。
令嬢たちを救出できるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第571話(7-64)約束と友情とへの応援コメント
胸を借りる……
「顔はAさん、胸はBさん、お尻は……」みたいな地雷発言に繋がりうるものではありますね。
本当にこんなこと言い出したらレアさん以上にファヴニルが怒りそう(^^;)
イオーシフ、まだ本心が見えないところですが、ここに最大の因縁をもつドゥーエさんも合流。決着体制が整った感じですね。
やはり本心を聞き出すのは彼の役目なのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは>▽<♪ 危ないところでした。
そもそも四股している時点でww
ドゥーエ合流で、イオーシフとの決着も近いかもしれません。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第177話(2-130)悪徳貴族と秘密同盟への応援コメント
行政能力の欠如、腐敗、命令系統の硬直、人治による混乱などの具体的な病理として示されているため、攻略法にもリアリティが生まれている。だからこそ偽造命令書による補給奪取という作戦すら、その歪みを突いた合理的な一手として成立していますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
お褒めのお言葉、嬉しいです。
人治で朝三暮四が繰り返されるアカン組織なら、そりゃ策に嵌めるのも容易いですよね(´∀`=)
上から下まで誰も真実を把握できていないだろうから。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第111話(2-65)別離への応援コメント
最初の被検体が自分の娘とは悲しい過去ですが、やはり最低ですね。
そんな美しい娘が最強のスライムになってしまうなんて……言葉もないです……
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、作中でもドクター・ビーストがモノローグで告げていますが、娘を犠牲にした自身を最低の悪党と認識しています。
厄介なのは、だから悪党として振る舞うのだ! と邪悪方面へかっ飛んだことですが……
アリスちゃんは彼の凶行を止められるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第10話 夜宴の始末(後編)への応援コメント
レアが痛めつけられながらも、それでもクロードのために立ち続ける姿が切なくて胸に刺さりました🥺
再生した髪飾りをそっとつける場面は、強さと優しさがあふれていて本当に美しかったです。
処刑場の残酷さには息が詰まりましたが、逃げずに見届けてアランの意思を継ぐと決めたクロードに、確かな成長を感じました✨
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
レアちゃんにとって、クロードは終わりのないトンネルに差し込む光でした。
ファヴニル君の力に溺れず、ボコボコにされても心折れないって、困難極まりないですし。
彼女という支えを得て、クロードは残酷な邪竜の箱庭を打ち砕くべく挑みます。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第9話 夜宴の始末(前編)への応援コメント
ファヴニルにまったく歯が立たず、崩れ落ちて泣くクロードが本当に切なかったです😢
それでもレアに支えられながら「強くなる」と震えて誓う姿に、胸が熱くなりました。
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードへの温かいお言葉、嬉しいです。
さすがにラスボスには叶うはずもなく、床を舐めることになりました。いつか復仇できるのか。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第177話(2-130)悪徳貴族と秘密同盟への応援コメント
チョーカー隊長、有能なのに、嫌がらせで全部持っていかれました(´▽`)笑
ぶれない感じがいいですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
チョーカー隊長を気に入っていただけて嬉しいです。自分のミスも対クロード作戦? に応用、これぞ臨機応変(たぶん違う)
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第570話(7-63)ツバメ返し四連を乗り越えろへの応援コメント
クロード君、危うく自分のスキャンダルに足をとられかねないところだった……(^^;)
本物でなかったことで一安心ではありますが、裏返すと本物が「……四股疑惑は本当だった?」と知った日には……
もしかしてファヴニルに勝ってもクロード君に平穏な日々はやってこないという可能性も( ̄▽ ̄;)?
それにしてもイオーシフはダヴィッドを回収したり先輩を使ったりと、試行錯誤しているのか、あるいはクロード君を色々な角度から試そうとしているのか、意図が見えない感があります。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは。バーレーちゃったー(´∀`=)
クロードがこれだけ写真が出回っているのに、演劇部員が助けに来ない理由はコレでした。顔の似た別人としか認識されてないw
部員ズ「「悪徳貴族の汚名をかぶることがあっても、あいつが四股交際とか絶対にないっ。俺たちの仲間を、小鳥遊蔵人を馬鹿にするな!」」
苦労人「やべえ」
仮にファヴニル戦に勝っても、まだ最終戦が待っている?▽?ww
それはそれとしてイオーシフの真意とは?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第175話(2-128)悪徳貴族とレジスタンスへの応援コメント
クロードさんの『悪徳貴族』の名が剥がれつつありますね( ˇωˇ )
別人説はすぐに広まりそうです。こういうことをきっかけに、同盟相手が増えると良いのですが。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードのこれまでの積み重ねが、信頼を勝ち取りつつあるようです。
これなら悪徳貴族の名がはがれるのも――
レ領民「「4股とブラック労働環境!!」」
難しいかもしれない><
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第569話(7-62)思いがけぬ再会?への応援コメント
ダヴィッドと決着。
と思いきや、回収されてしまいましたか。
イオーシフ、やりたい放題な感じがありますね(^^;)
元々ダヴィッドを修正するのは大変そうなうえ、更にパワーに酔っている感があるのですが、できるものなのでしょうか。
ただ、先輩という厄介な相手と協調している以上はできるのかも?
あと以下脱字かと思われます。
>クロードは『お前もファヴルの鉄砲玉だろうに』と皮肉ったのだが~
ファヴルは鉄砲玉使っちゃダメ~と思いましたが、ファブルでした(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
校正感謝です。早速修正いたします。
ダヴィッドは、ダメっぷりに拍車がかかっていますが、イオーシフはまだ彼に利用価値を見出したようです。
そして今回同行するサンドゴーレムは、まさかの男装先輩をモデルとしたもの。クロードは燕返しをやぶれるか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第110話(2-64)潮目への応援コメント
クロードさんの状態が相変わらず心配ではありますが……
周りの方も激戦を制していたのですね。
この状況を正確に把握するドクター・ビーストも、さすがと言えるかもしれませんね。無事にこの戦いが終わったとしても、クロードさんはどうなってしまうんでしょう……
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、クロードが時間を稼ぐうちに、セイちゃんが艦隊戦で勝利した他、ヨアヒムたちも避難民を逃がそうと奮戦していました。
クロードは生き延びて復活できるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第176話(2-129)悪徳貴族と侍女の逡巡への応援コメント
「楽園は崩れる」「守るには強さが必要」という結論が、対話で導かれている。レアの「閉じた幸福」とクロードの「変化の必然」がぶつかる構図が良いですね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
レアちゃんの閉じた幸福と、クロードの変化の必然は、二人の生き方の帰結であり、衝突不可避でした。
今後にもかかわってくる重大なイベントです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第170話(2-124)色惚け隊長と非常識への応援コメント
チョーカーさんの人となりが知れたことで、仲間(契約関係?)としてちゃんとやってくれる予感があります( ˃ ᵕ ˂ )
しかし、みなさん……結局来てしまったのですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
チョーカーさんはダメな男なのは間違いないのですが、女の子にモテるためなら命を張れる勇敢な人となりだったようです。
たはは。そんな上様がこんなところに(棒)
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第568話(7-61)クロード 対 ダヴィッド 三戦目への応援コメント
三度目の対決……
となりましたが、この調子だとすんなり終わりそうな感じですかね。
確かに他の面々は生前失敗したことを把握していましたが、ダヴィッドはそのあたりは何も考えていなさそうですね。無視しているのか、本当にその部分だけ置いてきてしまったのか。
いや、空っぽということは、レベッカさんが中に入って合体してスーパーレベッカになるなんてことが……?
レベッカ「冗談ではありませんわ」
ですね(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、クロードとダヴィッド、三度目の対決になりますが……
クロードが成長したのに対し、ダヴィッドは死んでも馬鹿が治らなかったので、このままだとあっさり決着がつきそうです。
別作品の蠅お姉さん「YOUもアレと合体してみない?」
レベッカちゃん「ノオオオオオ!!」
彼女、ソフィちゃん一筋だから(´∀`=)アイカハアヤスイ
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第167話(2-121)悪徳貴族とコマンド部隊への応援コメント
案外適任……になるかはわかりませんが、クロードさんが赴くよりはマシかもしれません( ˃ ᵕ ˂ )
すぐ自分を犠牲にしようとするんですから( ⌯᷄ω⌯᷅ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードは、こじらせてますからねTT
まさかの候補ですがスカウトできるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第162話(2-116)悪徳貴族と新年マラソンへの応援コメント
こういう催し物は、みんなの心を軽くするきっかけとなるので、毎年何かしらのイベントを開催してほしいですね。
次の副賞は変えてくれと、セイさんが言いそうな予感もありますが(*´艸`)
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは>▽<
お祭りやイベントって大事ですよね。
今後もクロードは領運営で取り組むことになります。
そして、このマラソン? も恒例行事に――
たぬ猫&姫将軍「「やめて」」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第567話(7-60)臨海都市ビョルハンの戦いへの応援コメント
ダヴィッドは復活してもやはりダヴィッドでしたね(・・;)
自分が死んだことも忘れているんじゃないかという、見事なまでの不変ぶり。
迷惑ではあるものの、ダヴィッドはこうでないとという感もあります(^^;)
そんなダヴィッドを再度冥府に送るべくクロード君到来。
ビシッと決めてほしいものです。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは(;'∀')
ダヴィッドはダヴィッドなので、死んでも反省しませんでしたw
クロード、もう一度冥府に叩き込めるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第566話(7-59)汽車は終末へ走るへの応援コメント
それはまあ、これだけ多くの者がいてダヴィッドがいないなんてことはないですよね(・・;)
ドクタービーストも出て来るのでしょうか……
そしてイオーシフ、運命をバックに悠々とクロード君達を待ち構えておりますが、果たして何を考えているのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、クライマックスなので勿論ダヴィッドも登場です。
ドクタービーストは出てきたら恐ろしいことになりそうでうす。
獣博士「わし最高傑作つくったし、娘も生きてゆける場所を見つけそうだし」
しかしながら、未練がないので黄泉がえりを拒否しました。
「女癖がアレな悪徳貴族が娘さんにちょっかいかけてますよ」と囁いたら、パワーアップして復活していたかもw
イオーシフの真意やいかに?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第175話(2-128)悪徳貴族とレジスタンスへの応援コメント
過去の恩義や現状の関係性に根ざした判断として描かれているため、拒絶に納得感がある。アマンダの立場と責任が明確で、敵対ではなく「選択の違い」として成立していますね。
作者からの返信
こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
アマンダさんへのお言葉嬉しいです。
彼女らまさに恩義と関係性のもと、選択しています。
が、チョーカー隊長が意外な説得に出たようで?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第159話(2-113)悪徳貴族と反乱鎮圧Ⅲ(城塞制圧戦)への応援コメント
今回の作戦について、超特急で用意されている様子が浮かびますね。
人の手からは防げても、水の力には勝てなかった模様|ω・)
戦が終わってよかったです。
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
領の内乱は早めに終わらせないと、外から敵が攻め込んでくるため、クロード達は超特急で準備して仕留めたようです。
作りかけの城には水攻めがテキメンに効いた模様(≧∀≦)
ご感想をいただきありがとうございました。
第565話(7-58)赤い導家士再びへの応援コメント
イオーシフ、そういえばドゥーエさんとの関わりが深い人だった(^^;)
色々濃ゆい感じもありそう……?
敵ではあるのでしょうが、クロード君も言うように一枚岩ではなく、何かしら別の思惑もありそうですね(・・;)
まあ、何を考えていたとしても、クロード君達には乗り越えていくしかないわけですが……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、イオーシフは、滅んだ並行世界の情報をいち早く知った赤い導家士の最後のリーダーで、ドゥーエとも関係の深いキーマンです。
正しい意味での革命大好きマンだから、独裁者たるファヴニル君に従うのはらしくないのないですが、果たして彼の真意やいかに? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第109話(2-63)不思議の国のアリス・ヤツフサへの応援コメント
アリスちゃんが人の姿に!
クロードさんのエロ本チェック済みで、よかったですね(???)
クロードさんを抱くアリスちゃん、まさに聖母のようでもありますね。
ですがここまでボロボロになってしまったクロードさんはまた蘇ることができるんでしょうか……後遺症とか心配です。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
アリスちゃん、遂に人間の姿を手に入れました(≧∀≦)
苦労人「僕の秘密と尊厳……」
一つ屋根の下で暮らしているんだから、隠したくらいでバレないと思う方が悪い。
アリスちゃんはクロードを助けられるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第564話(7-57)ナンド領と、〝ふたつ〟の塔への応援コメント
なるほど。確かにレベッカさんが重視したはずなのに名前のある人がいないなぁと思っていたら、ゴルトさんが配置予定だったと。
そのゴルトさんにやられたとなれば、ますます血圧上がりそうだなぁとなったところで、まさかの塔が増加?
そして赤い導家士のリーダー登場……
ファヴニル側もそんなにスイスイと進ませてくれるわけではない、ということですか(・・;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、実はレベッカちゃん、すっごく力を入れてエングホルム領の仕掛けをしていたんです。
チュートリアルボスな色ボケ隊長「一緒にファヴニル殴ろうぜ⭐︎」
だというのに、目にも止めなかった小石にけつまずき、ゴルト隊を肝とする前準備がことごとく瓦解しました(´∀`=)
とはいえ、決戦全体では、いまだレベッカちゃんの采配通りに進んでいるようで?
因縁ある赤い導家士のリーダー、イオーシフが何をやらかすのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第154話(2-108)悪徳貴族と反乱軍首魁への応援コメント
相手方が『うまくいっている』と思っているところで、こっそり策を巡らせ、じわじわ追い詰めていくのは流石ですね👏( ˘ω˘ )
反撃、開始ー(ノ`•ω•)و
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、ここまでボコボコにされましたが、幾度もの死線をこえ、経験を積んだことで、自発的に戦場を振り回せるようになってゆきます。
反撃をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第151話(2-105)悪徳貴族と恐るべき陰謀 への応援コメント
思ったよりも大規模な……∑( °口° )
セイさんが、アイドル的立ち位置であると認識していないとできない作戦ですね。
こちらの領についてかなり詳しい、もしくは調べた人物の仕業でしょうかね。
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、この作戦は、レ領に詳しく、伝手の多い誰かさんが黒幕となって仕掛けたようです。
邪竜(元龍神)の巫女「いやー照れますわあ」
↑のカミサマ「あれ、意外に有能?」
作戦自体は恐ろしいのですが――、肝心のセイちゃんを抑えていないあたり、実行犯は一枚落ちるのかもしれません。
クロードはどうするのか。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第563話(7-56)エングホルム領、第七の塔攻防戦への応援コメント
レベッカさんが一番力を入れていたっぽいエングホルムでの目論見をオットー・ゴルトコンビで阻止ということになりましたか。
ゴルトさんが大活躍ともなればレベッカさんの血圧が上がりそう……(・_・;)
これであと三本……
もう一息というところまで来ましたね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、レベッカちゃんが道具として使い潰したつもりのブロルさん、その親友であるオットーさんが時間を稼ぎ……。
ブロルさんが逃した切り札で、彼女自身は目にすら入れていなかったチョーカーさんが救ったゴルトさんが、大暴れしています。
これはもう高血圧で鼻血出しそう?▽?
金鬼「だから人を道具に使うなと忠告したのに」
悪巫女「うっさいわ」
序盤のフラグを回収できて、私自身はガッツポーズです(≧∀≦)
残る三本の塔もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第150話(2-104)悪徳貴族と謀反への応援コメント
ひとつの出来事が終わり、ようやくゆっくりできると思っていたら……なんと慌ただしいΣ( ˙꒳˙ )
しかも、セイさん暗殺計画という、ありえない陰謀まで。セイさんが「違う」と触れ回ってももう起こってしまうのでしょうね。
どう対処していくのでしょうか( ⌯᷄ω⌯᷅ )
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
国に忠義を尽くした名将が陰謀に巻き込まれて消えるのは、洋の東西を問わずよくありますからね。
そういや最近も独裁国家で将官がごっそりと消えたとか(それ以上はあぶない
クロードとセイちゃんはどうなるのか。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第149話(2-103)悪徳貴族と彼女の切り札への応援コメント
レアさんの謎が浮き彫りになる話でしたΣ( ˙꒳˙ )
彼女に何か秘密が隠されているとは……敵には思えませんが、果たして( ⌯᷄ω⌯᷅ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
読み込んでいただけて嬉しいです^_^
ミズキちゃんがツッコミを入れていますが……
ソフィちゃん 地元の湖で龍神を奉じていた巫女の一族
アリスちゃん 異世界から迷い込んできた破壊神の末裔……ごほん、ラブリーな狸猫娘
セイちゃん 異なる戦国世界からやってきた姫将軍
とだいたい背景がわかっているにもかかわらず……
レアちゃんだけは、メイドが強いのは当たり前♪ みたいな感じでクロードの側にいます。
果たして彼女の過去は?
いずれ明かされるのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第174話(2-127)悪徳貴族の敵地潜入への応援コメント
敵の下劣さを手早く示したうえで、遮音、狙撃、強化、救出、前衛戦闘、拘束、記憶処理へと一連の流れが淀みなく繋がっていくため、場面全体に強い推進力がある。特にクロードとレアの連携は「信頼」が戦術として可視化されていて、その関係の描写としても成立していますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
ここらへんの描写、頑張ったのでお褒めのお言葉嬉しいです(´∀`=)
クロードとレアちゃんの仲も進展してゆくのでお楽しみに♪
ご感想をいただきありがとうございました。
第147話(2-101)殺戮人形再びへの応援コメント
仲間との絆が再確認できる場面でした。
それにしてもクロードさん、いろんなところで『女性関係問題』が噂されているみたいですね_(┐「ε:)_
悪徳貴族の汚名は返上できそうにないですね……(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
仲間との絆が再確認できたとのお言葉、嬉しいです(´∀`=)
クロードの場合、たいていの醜聞はいいがかりや捏造ですが、女性関係問題は真実なので、悪徳貴族と呼ばれるのも仕方ない?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第562話(7-55)因縁の清算と、第六の塔破壊への応援コメント
カミル、何とも執念深くはた迷惑とも取れそうな存在でしたが、この最期を求めて抗い続けていたところもあるんですかね……
そしてアルフォンスもクロード君に後事を託していくという……
ともあれ、厄介かつ苦手なスライム軍団を片付けたことでまた一歩前進となりますね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、カミルはこの結末を目指したからこそ、頑強に抗いました。たとえ歪んでいても愛情を持つ者は強い……
レベッカ「なに、こっち見ないで#」
クロード、様々な人にオモイを託され背を押されて、ファヴニル君との総力戦に挑みます。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第146話(2-100)悪徳貴族と招かれざる刺客への応援コメント
見事なフラグ回収をしてしまいましたね( ・ᴗ・ )⚐⚑
刺客を放たれるほど、要注意人物であると認識されてしまったようですが……ほかの方も大丈夫でしょうか?
武功を挙げると、背中が怖くなりますね(´・ω・`)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、見事にフラグを回収しちゃおました
ゴルトさんも言っていましたが「ファヴニル君を相手に戦う」ことを選べる指導者は、クロードくらいなので、彼を討てば抵抗勢力は瓦解します。また、今後他のヒロインズも狙われる危険性があります。
どうなるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第108話(2-62)悪徳貴族 対 狂魔科学者への応援コメント
アリスちゃん……!
「クロード、大好きたぬ。たぬが絶対に守るたぬ!」
この言葉、すごく素敵でした。
アリスちゃん、がんばって……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
アリスちゃんへのお言葉、たいへん嬉しいです。
彼女もまた愛するものを守るために頑張ります。
次回、驚きの展開が? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第142話(2-96)悪徳貴族と派閥闘争への応援コメント
簡単に断る訳にもいかず、だからといって婚姻関係を結ぶのも難しく……まさに板挟みですね( ´ㅁ` ; )
もう、全員嫁にするしかありませんね(笑)
クロードさんの性格だと、そっちの方がありえないと思いますが。
何にせよ、この先の展開が気になります。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃっはっは>▽<
クロードは、これまでファヴニルくんとの対消滅だけを考えていたのですが、臨死体験とショーコちゃんの出会いを経て揺れているようです。
今後の彼らの関係をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第140話(2-94)悪徳貴族の幸せな朝への応援コメント
男性陣が見たら、打倒クロードとか言い出しかねない状況ですね( 人˘ω˘ )ナム
不思議な夢のあとに、天国だ(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
領民「悪徳貴族ゆるさん! ちゃんと女の子達を幸せにしろお!!」
と領まるごと巻き込んで毎週末デモが起きています(-。-;
苦労人「デモか、あれ?」
それはそれとしてふってわいた天国にどうするのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第561話(7-44)毒尸鬼隊の終焉への応援コメント
アルフォンス対カミルのスライム対決が実現……
激しい殴り合いの中でこそ本音が出るとも言いますが、色々な思いが述べられたところでクロード君達も合流。
といいますか、最後、オズバルドの腕の中で消えるということに……?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
スライムという経験を得て、変わらなかった者と、変わった者。
アルフォンスは、蘇ったことで意外な役回りを果たしたと思います。
カミルがここまで粘りに粘ったのは、オズバルト以外に殺されるわけにはいかない、という重くオモイ感情からでした。
ようやく彼は荷を下ろせるのかも知れません。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第138話(2-92)悪徳貴族と好敵手(後編)への応援コメント
クロードさん、前向きになれたみたいでよかったです( 人˘ω˘ )
周りの人が支えてくれたおかげですねぇ。いい傾向でうれしいです。
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、アリスちゃんやショーコちゃんに支えられ、ようやく前向きになれました。
いい傾向でうれしいとのお言葉をいただけて良かった。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第173話(2-126)契魔研究所の新兵器開発(後編)への応援コメント
南国の青空を見上げる締めが、状況の重さと心の軽さを同時に成立させている。火薬庫の予感を抱えながらも、今この瞬間は穏やかで、世界は明るいという対比が良いですね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
色々改善点はありそうですが、飛行自転車の開発は今後に良い影響をもたらしそうです。
勝ち取ったいっときの平和ですが、いつまで続くのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第107話(2-61)異能への応援コメント
ドクター・ビースト……一体何者💦
なんとなく、言い回しがニーダルさんとも似ているような気がしました。
なかなか手に汗握る展開が続きますね。アリスちゃんは大丈夫なのでしょうか……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ドクター・ビーストの正体はこの戦いで明らかになりますが、とんでもない強敵のようです。
部長と同じくこの人もロマン大好きなので……
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第7話 蹂躙の夜への応援コメント
ファヴニルの残酷さが桁違いで、読んでいて手が止まりました💦
“勇者”たちが次々と蹂躙されていく描写は本当に悪夢そのものですね😱
そんな中でクロードが必死に抗おうとする姿が、逆に人間らしくて愛おしく感じました🥺
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君はいかんせん、作中世界最強クラスなので、強国が全力で討伐でもしない限り、まず倒せない怪物だったりします。
地元の勇者では、あまりに荷が重かった。
アラン「別作品だったら勇者は強いのにー」
別作品の斥候「そっちはそっちで新人を追放したり、クーデターやらかしたりするので……」
クロードの運命やいかに?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第560話(7-43)ニーダル、第五の塔攻略を支援すへの応援コメント
マグヌス氏も出オチ的にリタイア……
「あいつがやたら粘ったせいで出番が!」とカミル一派を恨んでいるかも……(^^;)?
塔の破壊も大分進んできましたし、合流者も続々と。
他の部隊も希望をもってくるでしょうし、良い方向に回ってきそうな感じがありますね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは。作劇上、必要だったといえ、カミル一派がだいぶ目立ちましたからね(⌒-⌒; )
お前の分の出番寄越せやと再生怪人の人たちに恨まれても仕方ない?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第134話(2-88)狂魔科学者の娘への応援コメント
逃げた先に娘さんがいるとはΣ( ˙꒳˙ )
なんたる偶然……もしかして、来る場所を予想していたのでしょうか?
あまりお父様とは似ていませんね……(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ショーコちゃんはクロードが逃げてきたところに颯爽と登場するつもりで準備していました(≧∀≦)
なお、読み違えてラキスケ展開になった模様w
父親とは容姿が異なるようですが……
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第106話(2-60)譲れないものへの応援コメント
クロードさんの状態が痛々しいです……💦
アリスちゃんも、声すら出せない状況で心配です。
ソフィさん……がんばって……!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードもアリスもソフィも満身創痍……
果たして生き延びることは叶うのか。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第132話(2-86)貨幣と経済への応援コメント
今までの振り返り回でしたね( ˃ ᵕ ˂ )
改めて見ると、ずいぶん忙しい生活でした……さすが苦労人(クロード)さん👏( ˘ω˘ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、内政面の振り返りと、今後のファヴニル君との戦いで鍵となりそうな鉄道のフラグ立て回でした。
苦労……げふん。クロードへのお言葉嬉しいです^_^
ご感想をいただきありがとうございました。
第559話(7-42)色惚け隊長、第四の塔を攻略するへの応援コメント
チョーカーさん大活躍。
ミーナさんとも仲直り? できて絶好調ですね。
……そういう時にまたいらんことをしそうですが(^^;)
マクシミリアンは敗退をきちんと受け入れられる点は立派。
カミル達を見た後という、登場順に恵まれた点もあったかもしれませんが(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
チョーカーさん、絶好調です>▽<♪
仰る通り、油断するとファンブル出すのが怖いところですが――
マクシミリアンは、カミル比? で潔く退場しました。
当人の夢自体は叶ったからかも知れませんし、やはり順番(げふん
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第105話(2-59)立ち上がれ。彼と彼女が望んだ竜殺しへの応援コメント
クロードさん!蘇生してよかったです……!
ソフィさんとのご関係、熱いですね。
四肢が抉られていましたがそこは大丈夫……なのでしょうか💦
この戦いに勝ってもクロードさん大変な生活が待っていそうで心配ですが、今はがんばってほしいですね!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、辛くも息を吹き返しました・
とはいえ、満身創痍――
果たしてソフィちゃん、アリスちゃんを救出できるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第172話(2-126)契魔研究所の新兵器開発(前編)への応援コメント
竹トンボからの発想、ゴム資源の優位性、錬金術による素材補完など、発明の背景が丁寧に説明される。奇抜さだけでなく、経済・技術基盤まで描くことで世界観の信頼性が高まっていますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
わーい^_^
異世界という世界観の確立にはめいっぱい力をこめましたので、お褒めのお言葉嬉しいです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第125話(2-79)アリスの誘いへの応援コメント
みなさん、急に積極的に……微笑ましいですね( ◜ω◝ )
デート回、うまくいくことを祈っています。切実に(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、うっかり死にかけたのと、レアちゃんが治療で独占したことで、アリスちゃん達が一気に積極的になりました。
デートは成功するのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第558話(7-41)現世と冥界を守る門への応援コメント
ようやく始末できましたね。
いや、始末できていないのかも?
とことんまでしぶとそうだし……(・_・;)
そのうち今回のことなどなかったかのように、また「ガルム、一緒に行こう」とか言い出すのかも……
ともあれ、部下達は始末できましたし、部隊は解決したと見て良さそう。
ひとまず安心できそうですね。
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ようやくカミルに痛撃を与えました。スライムが飛び散ったため、流石にすぐ復帰は無理でしょう。
この後は、他地方のマガツの塔について語られますが、彼の末路も明らかになるのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第124話(2-78)恋慕への応援コメント
3人の意思が固まったところで、まさかの婚姻の申し込みですか……( ꒪⌓꒪)
まあ、貴族なら政略結婚は当然ありますよね。むしろ、本物のクローディアスには婚約者はいなかったのでしょうか?
悪徳貴族なんてお断り、なんて令嬢もいたでしょうけどね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
その手の政略結婚は作中のように窓口を通して進めるものですが……、本物クローディアスはまともな領官僚を殺害か、免職にしているので、外部交渉者すらいなかったのだと思われます。
だから自分に都合の良い人材を異世界から呼ぼうとしたところで、ファヴニル君に飽きられて消された。
汐田様の仰るとおり、そもそも「お断り」された可能性も大ですがw
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第171話(2-125)悪徳貴族と救出部隊の出立への応援コメント
クロードは大胆な作戦立案者でありながら、軽口で場を凍らせるポンコツ気質も併せ持つ。英雄性と未熟さが同居しているため、人間味が強く印象に残りますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉嬉しいです(*´∇`*)
クロード、未熟さが残るからこそ、ボケ役も担当できます♪
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第120話(2-74)ドーネ河会戦への応援コメント
計算し尽くされた完璧な勝利でしたね(`・ω・´)キリッ
これほどの大勝は、レーベンヒェルム領軍が力をつけた証でもあります。これから事態はどうなっていくのでしょうか。楽しみにしております(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
一度は滅亡寸前まで追い込まれたレ領ですが、クロードの補佐とセイちゃんの指揮で見事に持ち直しました。
今後の活躍もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第557話(7-40)青髪の侍女と、特別列車の到着への応援コメント
いやはや、カミル、本当にしぶといと言いますか。
これだけボコられて液体だけになってもまだ諦めないのはたいしたものですが、あきらめの悪さという点ではクロード君も半端ではなかった。
恐怖? のスライム掘削列車発車、発射? で対抗!
今度こそ決まったと思いたいものですが、カミルなら原子レベルになってもまだ執念燃やしかねないので、どうなることか……(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは、カミルもしぶといですが、クロードもまるで負けずに諦めが悪い。その一点だけは間違いなく同じです。ですが……
カミルは一方通行な愛を押し付け、クロードは相手と思い合っている。そんな対照的な立ち位置でもあったりします。
列車は切り札たり得るか?お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第117話(2-71)マグヌス・ソーンの侵略への応援コメント
数が多い分、じわじわと削っていく作戦ですかね(´⊙ω⊙`)
セイさんの土壇場の強さには、いつも驚かされます。活躍を期待しています( ^ω^ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、セイちゃんの強みはたとえ劣勢であっても、戦う手段をひねりだすことです。逆転なるか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第5話 選択の時への応援コメント
ファヴニルの誘導に気づきながらも、少女たちを見捨てず、自分の意思で契約を選ぶクロードがとても印象的でした🥹
弱さも迷いも抱えたまま、それでも前に進もうとする姿が魅力的です✨
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉嬉しいです。クロード、弱さも迷いもかかえて、ファヴニル君にハメられていることをわかった上で、少女達を救うために契約を選びました。
苦労人「わーん、別作品の主人公みたいな特別な力とか才能はないのかーっ」
邪竜「ないね。(ないのに、レ領を救うこと、ボクを倒すと選んだことが、キミが主人公たる理由だよ。愛しているよ)」
クロードの明日はどっちだ?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第113話(2-67)失ったもの、勝ちとったものへの応援コメント
ドクター・ビーストは、満足のいく人生を歩めたようですね。やったことは褒められたことではありませんが……なんとなく、憎めない気持ちです|ω・)
クロードさん、一時はどうなることかと思いましたが、なんとか生き延びてくれてよかったです。
銃を作る技術力があるなら、義手も簡単に用意できるでしょう。どうせなら、手首を外したら銃弾が打てるようなやつがいいですね(`・ω・´)キリッ
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
ドクター・ビースト、満足して逝きました。
ただし、彼の残した技術は正負両面で、今後も盤面に影響を与えます。
クロードの義手についてもお楽しみに^^
ご感想をいただきありがとうございました。
第556話(7-39)クロード、アリス、ガルムの三重奏への応援コメント
カミル、総員一致で言っても聞かないし、攻撃しても中々死なないし、しぶといと言いますかここまで来るとウザすぎると言いますか……(^^;)
まあ、ファヴニルはこれより強情そうな感じもありますし、対ファヴニルに備えた練習としては有用と考えるしかないのかもしれませんね……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
カミルにつきましては、作中で最も面倒な敵キャラを想定していたので、ご容赦ください。
彼が迎える結末のために意味はあるのですが、この強情さはほんとう、ファヴニル君に匹敵しますよね(⌒-⌒; )
次回、盤面が大きく動くのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第104話(2-58)寂滅への応援コメント
死ぬ間際にお会いする方がアランさん……?と思っていたら、ファヴニルでした。
クロードさんが立ち上がろうとする理由が、やっぱり自分の大切な人たちの為、というのは胸が熱くなりますね。
クロードさん、がんばれっ!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君が化けていたアランは、クロードがとりこぼした勇敢な領民の代表でした。
クロードへの声援嬉しいです。彼はもうこれ以上、大切なものを失わないために、再び立ち上がります。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第109話(2-63)不思議の国のアリス・ヤツフサへの応援コメント
アリスちゃん、クロードさんの趣味のおかげで人の姿を手に入れられたんですね( ˇωˇ )
大事な人を守ろうとする姿がかっこいいです!
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
大事な人を守ろうとする姿がかっこいいとのお言葉嬉しいです。
アリスちゃん、クロードの趣味を反映して人の姿をゲットしたようです>w<
苦労? 人「でっかいのはいいよね」
たぬ「そうたぬか?」
姫将「実は着やせするし」
執事「♪」
侍女「######ビキビキ」
あとが怖いww
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第170話(2-124)色惚け隊長と非常識への応援コメント
理屈を積み上げた末に「そんなもの知ったことか」と放棄する流れが痛快。イデオロギーより「好きな女を救う」という動機へ振り切る姿勢が、物語の熱量を一気に上げていますね。
作者からの返信
こんにちは、 法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
物語の熱量を一気に上げているとのお言葉、嬉しいです^^
チョーカー隊長の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第555話(7-38)第三の塔破壊と、ガルムの本分への応援コメント
出てきたと思ったら、すぐにやられてしまうハインツさん、憐れ……(^^;)
まあ、この人が大暴れしても鬱陶しいので筋肉祭りの下敷きであったほしいですが。
オズバルドさんが評価するガルム君の真価。
果たしてどういうもので、目論見通りにカミルにぶっ刺さるのでしょうか。
というか、カミルもそれが分かっていてこだわっているところもあるのですかね?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ハインツさんは、まあ(;'∀')
筋肉まつりの出番があって良かったんじゃないかなあ。
オズバルトさんはガルムの真価がカミルに刺さると想定していますが、果たして?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第108話(2-62)悪徳貴族 対 狂魔科学者への応援コメント
ついにアリスちゃんに届きましたね(´;ω;`)
腕の犠牲を顧みないで、仲間の元に駆けつけるとは恐れ入りました。
かなり疲弊しているようですが、やることはまだあるので、今後もがんばってほしいです。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、遂にアリスちゃんに届きました。
彼へのお言葉嬉しいです。アリスちゃんの救出なるか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第107話(2-61)異能への応援コメント
怒涛の展開に圧倒されっぱなしです_:(´ཀ`」 ∠):
だれも負けてほしくないのに、状況がそれを難しくしています。
みんな無事でいてくれえええ(´;ω;`)
作者からの返信
こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
拙作に感情移入していただけて嬉しいです。
誰もがオモイを秘め、生き残るために力を尽くします。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第3話 外の世界への応援コメント
村人たちの異様な痩せ方や薬物の蔓延、西部連邦人民共和国の存在など、領地の問題が想像以上に根深くて驚きました!
ファヴニルだけでなく、外部勢力まで絡んでいるとなると、クロードの前途は険しすぎますよね😳
それでも彼なら何かを変えてくれそうだと、読みながら期待してしまいます✨
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードは私がこれまで書いた主人公の中でも、トップクラスに厳しい状況のスタートとなります。
内も外も酷すぎる(^^;;
苦労人「安全地帯、どうか安全地帯をちょうだい」
別世界の牛仮面「それは君が今から(以下略)」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第169話(2-123)色惚け隊長の衝撃への応援コメント
まだ信念は崩れていないが、確実に何かが壊れ、何かが芽生えている。決着を急がず「相談する」という選択で締めることで、次の局面への緊張を保っていますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
色惚け隊長は色ボケなのと非常識なだけで、観察眼だけは確かだったりします。
仲間との相談でどんな道を選ぶのか。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第513話(6-50)黄昏の浜辺でへの応援コメント
お、おおおぉ!
ついに、ここまで来たか。
作者からの返信
こんにちは、わら様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、第一部終幕で予告した――。
クロードとファヴニル君のラストバトルが始まります。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第2話 ファヴニルという悪魔への応援コメント
ファヴニルのキャラが強烈すぎて、読んでて思わず声が出ました😂
あんな可愛い顔であそこまで残酷なことを平然と言うなんて、怖いのに妙にクセになります。
クロードが必死に食らいついていく姿もカッコよくて、この危険すぎるコンビが今後どうなるのかワクワクしてきました。
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君は本作のラスボスであり、クロードにとって最大の敵であり続けます。
それでもクロードにとっても、本作にとっても最重要キャラです。気に入っていただけたなら嬉しいです。
苦労人「いやだーっ。こんな邪竜じゃなくて、頼れる大人ぷりいいず!」
別世界の牛仮面「いない人を探すより、君がなるべきだよ……」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第1話 プロローグ/出会いへの応援コメント
クロードの混乱と恐怖がひしひしと伝わってきて、読んでいる私まで息が詰まりました😳
特に、虫に食われながら助けを求める男性を前にした場面は胸が痛く、クロードの選択には涙が出そうでした😢
優しさと弱さを抱えたまま、それでも前に進もうとする彼の姿に、これからの物語を追いかけたくなります。
作者からの返信
こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
こちらもお読みいただけて嬉しいです。
カクリヨの桃太君が、まがりなりにも冒険者見習いとしての訓練を受けたのに対し……。
クロードの場合、異世界召喚からのラスボス遭遇というえらいことになっています。生き延びることはできるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第554話(7-37)新たなる〝血の湖〟の誕生への応援コメント
まさかスライム化までしようとするとは……
しかし、あくまで自分だけで解決しようとしたカミルには、共同作業の価値が分からず、今、その場にいる自分以外の選択肢はなく……(・_・;)
ファヴニルにとってもせいぜい時間稼ぎの囮くらいの価値だったのかも。
アリスちゃんとガルム君が合流し、いよいよ年貢の納め時となりそうですね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、カミルはスライム化を狙ってますが――
彼の弱点はまさに「今、その場にいる自分以外の選択肢がない」点だと思います。
ファヴニル君も自分とクロード以外は道具と割り切ってますからね。
巫女「ヤダナー、忠臣にして巫女がいるじゃないですかー」
レベッカちゃんの場合、ほかならぬファヴニル君が「あれ、こいつなんでボクを裏切ってないの?」と首をひねってそうだからなあ。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第103話(2-57)クロードの死への応援コメント
クロードさん、道半ばであっさりと……(´;ω;`)
ソフィさんの目の前で行われたというのが、また残酷な現実を突きつけていますね。
義勇軍は無事に逃げ果せるのでしょうか。先が気になりますね。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、ソフィちゃんの前で倒れました。
残された者や、義勇軍の命運やいかに?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第103話(2-57)クロードの死への応援コメント
おあああああえっぐいですね……描写も鮮烈でぞわっとしました。腕が……脚がっ💦
クロードさん、死んでしまった……!えぇえええほ、ほんとに……!??
アリスちゃんも心配なのですが……ええええええ???💦
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
重要なシーンなので全力で描きました。
クロードの運命やいかに?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第101話(2-55)絶望的な撤退戦への応援コメント
大ピンチですね( ´ㅁ` ; )
そこで乗り越えようとした矢先、ファヴニルから何か仕掛けられていたのか、激痛に苦しんでいる。これからどうなるのか、気になりますね……。
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードは「ファヴニル君を楽しませる」以外には彼の力を使わない、と約束していますからね。
自分の仲間がピンチなので使います――は通らないんじゃないかって。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第168話(2-122)悪徳貴族と色惚け隊長への応援コメント
信念を持つ男が、環境と観察によって徐々に疑念を深めていく過程が自然。一気に改心させず、小さな違和感を積層していく構成が説得力を生んでいますね。
作者からの返信
こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉嬉しいです。チョーカー隊長は初登場時のように、問題点も山ほどありますが、彼なりの信念がありますし、観察力もあります。
クロードの説得にどうこたえるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第553話(7-36)知恵と武技、過去と現在への応援コメント
ビット器官の調査結果がここで出てきましたか。
急にゲットした超能力ともなると、使いこなせないものでしょうからね。
過去の自分を否定しようとして、超越に頼ろうとしたカミルに対する強烈な皮肉を叩き返したとも言えるんでしょうね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、他ならぬクロード自身が「いきなりゲットした超能力だと使いこなせない」を最初の館襲撃事件の時に思い知っています。
だからこそ彼はありったけの前準備をして敵を分析し、わずかな穴でも見逃さない。
そんかクロードの在り方は、それらの工程を軽んじてファヴニル君にすがったカミルへの……痛烈なしっぺ返しとなりました。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第552話(7ー35)悪鬼の逆襲への応援コメント
カミルの勝利宣言……「勝った! 第三部完」を思わせるフラグ満々の雰囲気が(^^;)
この場にガルム君がいないなら死んだふりしてもう一回振ってもらう作戦かもしれませんが、この場にはいないので別の作戦があるのでしょうか。
仲間がスライムを呼びに行っているので、早めに決着つけたいところもありますし、次回はクロード君のカウンターが見られるのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
カミルの第三部完ww
クロード、さんざんファヴニル君の被害にあったことで、徹底的に準備してメタはって倒すのが身についてますからね。
なにかしら策があるのだと思われます。
別世界の牛仮面「素晴らしい。真似しよう!」
別世界の昆布蛇姫「やりすぎじゃアホーっ」
相対的に弱いから工夫するのが主人公なので、強者側がやりだすと一気にラスボスムーブに見えるw
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第96話(2-50)姫将とあらくれものたちへの応援コメント
大規模な戦いになりそうな予感がありますねΣ( ˙꒳˙ )
水陸両方で力をつけることができたら、生き残れる人間の数が増える可能性が出ます。うまくいくことを祈っておきます……( 人˘ω˘ )
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
セイちゃん、新たな部下を得て水軍戦に挑みます(≧∀≦)
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第102話(2-56)たとえ明日が見えなくともへの応援コメント
ハラハラした展開が続きますね。
しかも「クローディアス・レーベンヒェルムの領世において、最大の敗北の一つに数えられるベナクレー撤退戦」となるのですか……!
これは……撤退戦。気になります。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード無茶を通して人を救おうとしたですが、ファヴニル君の罠に嵌ってしまったようです。
果たして生き延びることはできるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第551話(7-34)毒尸鬼隊の天敵?への応援コメント
毒尸鬼隊、どうしようもない面々ですが戦闘経験だけは豊富ですね(^^;)
それだけ経験していれば、もうちょい何とかならなかったのでしょうか。
スライムも呼び寄せてくるようですし、それまでにまず毒尸鬼隊だけは処置しておきたいですね。
アリスちゃんとガルム君がどうなるかも気になるところです。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、豊富な戦闘経験に裏打ちさらた毒尸鬼隊の戦力は脅威です。
作中の共和国は末期北宋レベルで腐敗していて、善良に生きたオズバルトさんが報われないくらいなので、こう成り果てたのも無理はないかも知れません。
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第167話(2-121)悪徳貴族とコマンド部隊への応援コメント
クロードの「自ら潜入工作員になる」発言と、それを止める仲間たちの即時反応は絶妙なコメディ。その無鉄砲さと周囲の苦労が愛すべき人間ドラマとして印象に残りますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、またぞろトンデモ発言をやらかしました。コミカルドラマパート楽しんでいただけたな嬉しいです。
今後の展開もご期待ください。ご感想をいただきありがとうございました。
第550話(7-33)パダル北部の戦いへの応援コメント
おぉぉ、クロード君が強い。
毒尸鬼隊は毒を諦めてニーズヘッグに頼ったこともありますし、「生き返れる」みたいな安易な気持ちもあるので色々と雑なところがあるんでしょうね(・_・;)
是非は別としてもっと真剣に戦術を練れば、クロード君をもっと苦労させることができたのかもしれませんが……
合流して一気に反撃と行きたいところですが、さて……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、「死にたくないから全力を尽くす」と、「死んでもいいどうせ生き返れる」では、モチベーションやパフォーマンスに差が出て当然です。
初期ネオジェネシスがなにかと雑でそんなに強くなかったのも、この慢心からですし……。
ベータが「復活しても同一とは限らないからね」と我が身をかけてから、イザボーさん達は腹をくくってガツンと強くなりましたからね(^◇^;)
クロードと合流して反撃なるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
敵味方関係なく、劇に参加されていたのは見ていて楽しかったです(◦ˉ ˘ ˉ◦)
ただ、今後何かしらの展開に関わってきそうな要素がてんこ盛りで、軽い気持ちで読んでもいいものかと頭を悩ませました(笑)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは、この寸劇は元ネタのシグルズ伝説の解説回ですが……。色々と今後のネタバレ満載だったりします。
あとで思い返していただけると、愉快かもしれません。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第166話(2-120)悪徳貴族と侍女の孤独への応援コメント
和平会議では、現実の国際政治を彷彿とさせるような要求の過酷さと、交渉戦術の描写が積み重ねられている。特に「少数民族弾圧」や「高値ふっかけ型交渉」などの表現は、説得力のあるリアリティを帯びていますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
説得力のあるリアリティとのお言葉嬉しいです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第101話(2-55)絶望的な撤退戦への応援コメント
菌兵士五〇〇体!なんだか響きが既に嫌ですねぇ(;´∀`)
なかなか厳しい状況が続きますが、最後、クロードさんの身に何が……?
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、異世界の技術で作られた菌兵士五〇〇体を相手に大ピンチです。
生き延びられるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第548話(7-31)アリス・ヤツフサ 対 カミル・シャハトへの応援コメント
地味にアリスちゃんが「毒対策はセイさんに」と褒めているのかディスっているのか分からないことを言っているのが……(^^;)
カミルが凄まじいまでの往生際の悪さを見せているところにクロード君も合流!
ここからフルボッコタイムとなるのでしょうか?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
アリスちゃん、料理に(根拠のない)自信がありそうですからね(´∀`=)
狸猫娘(レアちゃんとソフィちゃんにはまだ負けてるけど、セイちゃんには勝てるたぬ。いずれ料理レースの一位もいただきたぬ!)
姫将軍(などどアリス殿は考えているようだが、その油断が致命傷。すぐに抜き去ってくれる!)
別世界の昆布姫「お前たち、エントリーする前に冷静になれ。オタスケーッ」
クロード合流でフルボッコなるか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第84話(2-42)商業都市ティノー市街戦への応援コメント
すごいノリと勢いでバッタバッタと……(笑)
このままうまく進んでいくといいですねオオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)
作者からの返信
こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード達の事前準備が幸いし、コミカルに撃破してゆきます。このまま上手く街を解放できるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第165話(2-119)悪徳貴族と龍神神話への応援コメント
神楽としては不完全でも、感情としては完全だった舞が観客を魅了する展開が印象的。形式よりも想いを重視する描写が、ソフィとクロードの関係性を象徴していますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
本来の脚本とは必ずしも一致していませんが、誰よりも湖の龍神ことファヴニル君を知っているクロードと、演技でなく本心で接したソフィちゃんの舞であるがゆえに、観客を魅了しました。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第100話(2-54)緋色革命軍の勝利条件への応援コメント
ミズキさん、名前を与えてもらって、本当によかったなぁと思いました。
数字で呼ぶのを嫌悪したゴルトさん、最初の「クソジャリ」は健在でしたが、それもちゃんとお名前で呼んでくれるようになりましたね^^
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ゴルトさん、戦いの中で死にたい自分の道に同行させたくないので、名づけはためらっていましたが、ミズキちゃんが名前を得たことには喜んでいるようです^^
良かったとのお言葉嬉しいです。
クロードの今後もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第164話(2-118)悪徳貴族と龍神信仰への応援コメント
クロードは敵を倒した後に訪れる可能性のある「復讐の連鎖」を強く危惧している。特権意識をもつ外部勢力と、抑圧されてきた地元民の対立が、避けがたい未来の悲劇として描かれていますね。
作者からの返信
こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
クロードは、植民地してまーす⭐︎ なんてやった場合、あとでどんなしっぺ返しがあるかを、地球の歴史から学んでいます。
追っ払われた宗主国が没落するのもあるあるですが、同時に追い払ったはいいが、そのあと地元が地獄になりましたもよくあることなので……。
クロードはそれを避けるべく奮闘することになります。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第99話(2-53)侍女と暗殺人形への応援コメント
「女の子は恋をすることで強くなる!」
セイさんがそれを言うのがまた良いですね~^^
ご本人ももしかして自覚がおありで……?😊
三番さんには「ミズキ」という名をお与えになったのですね。
とても素敵な名前だと思います。
「……ミズキ殿。自ら美少女を称するとは、なんて残念な娘だ」
このセリフに笑ってしまいました。良いツッコミで!!
面白かったです。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
セイちゃん、孤独に姫様やってた過去の自分の危うさも、クロードへの好意と自分に余裕ができたことも自覚しているので、恋をすることで強くなる! と断言しました。
ミズキちゃんに名前を贈るという、ナイスアシストをしたものの、彼女の中では残念な娘w
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第113話(2-67)失ったもの、勝ちとったものへの応援コメント
ドクター・ビースト、散りましたか……!
最後のセリフ、かっこよかったです。
そしてクロードさん。やっとアリスちゃんを女の子だと認識しました!
よかった……よかったですが、アリスちゃん、これにはちょっとショックですよね(;´・ω・)がんばれ、アリスちゃん!