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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 思ったよりも大規模な……∑( °口° )
    セイさんが、アイドル的立ち位置であると認識していないとできない作戦ですね。
    こちらの領についてかなり詳しい、もしくは調べた人物の仕業でしょうかね。

  • レベッカさんが一番力を入れていたっぽいエングホルムでの目論見をオットー・ゴルトコンビで阻止ということになりましたか。
    ゴルトさんが大活躍ともなればレベッカさんの血圧が上がりそう……(・_・;)

    これであと三本……
    もう一息というところまで来ましたね。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、レベッカちゃんが道具として使い潰したつもりのブロルさん、その親友であるオットーさんが時間を稼ぎ……。
     ブロルさんが逃した切り札で、彼女自身は目にすら入れていなかったチョーカーさんが救ったゴルトさんが、大暴れしています。
     これはもう高血圧で鼻血出しそう?▽?

    金鬼「だから人を道具に使うなと忠告したのに」
    悪巫女「うっさいわ」

     序盤のフラグを回収できて、私自身はガッツポーズです(≧∀≦)
     残る三本の塔もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ひとつの出来事が終わり、ようやくゆっくりできると思っていたら……なんと慌ただしいΣ( ˙꒳​˙ )
    しかも、セイさん暗殺計画という、ありえない陰謀まで。セイさんが「違う」と触れ回ってももう起こってしまうのでしょうね。
    どう対処していくのでしょうか( ⌯᷄ω⌯᷅ )

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     国に忠義を尽くした名将が陰謀に巻き込まれて消えるのは、洋の東西を問わずよくありますからね。
     そういや最近も独裁国家で将官がごっそりと消えたとか(それ以上はあぶない
     クロードとセイちゃんはどうなるのか。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • レアさんの謎が浮き彫りになる話でしたΣ( ˙꒳​˙ )
    彼女に何か秘密が隠されているとは……敵には思えませんが、果たして( ⌯᷄ω⌯᷅ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     読み込んでいただけて嬉しいです^_^
     ミズキちゃんがツッコミを入れていますが……

    ソフィちゃん 地元の湖で龍神を奉じていた巫女の一族
    アリスちゃん 異世界から迷い込んできた破壊神の末裔……ごほん、ラブリーな狸猫娘
    セイちゃん 異なる戦国世界からやってきた姫将軍

     とだいたい背景がわかっているにもかかわらず……
     レアちゃんだけは、メイドが強いのは当たり前♪ みたいな感じでクロードの側にいます。
     果たして彼女の過去は?
     いずれ明かされるのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 敵の下劣さを手早く示したうえで、遮音、狙撃、強化、救出、前衛戦闘、拘束、記憶処理へと一連の流れが淀みなく繋がっていくため、場面全体に強い推進力がある。特にクロードとレアの連携は「信頼」が戦術として可視化されていて、その関係の描写としても成立していますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ここらへんの描写、頑張ったのでお褒めのお言葉嬉しいです(´∀`=)
     クロードとレアちゃんの仲も進展してゆくのでお楽しみに♪
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 仲間との絆が再確認できる場面でした。
    それにしてもクロードさん、いろんなところで『女性関係問題』が噂されているみたいですね_(┐「ε:)_
    悪徳貴族の汚名は返上できそうにないですね……(笑)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     仲間との絆が再確認できたとのお言葉、嬉しいです(´∀`=)
     クロードの場合、たいていの醜聞はいいがかりや捏造ですが、女性関係問題は真実なので、悪徳貴族と呼ばれるのも仕方ない?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミル、何とも執念深くはた迷惑とも取れそうな存在でしたが、この最期を求めて抗い続けていたところもあるんですかね……

    そしてアルフォンスもクロード君に後事を託していくという……

    ともあれ、厄介かつ苦手なスライム軍団を片付けたことでまた一歩前進となりますね。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、カミルはこの結末を目指したからこそ、頑強に抗いました。たとえ歪んでいても愛情を持つ者は強い……
     
    レベッカ「なに、こっち見ないで#」

     クロード、様々な人にオモイを託され背を押されて、ファヴニル君との総力戦に挑みます。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 見事なフラグ回収をしてしまいましたね( ・ᴗ・ )⚐⚑
    刺客を放たれるほど、要注意人物であると認識されてしまったようですが……ほかの方も大丈夫でしょうか?
    武功を挙げると、背中が怖くなりますね(´・ω・`)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、見事にフラグを回収しちゃおました
     ゴルトさんも言っていましたが「ファヴニル君を相手に戦う」ことを選べる指導者は、クロードくらいなので、彼を討てば抵抗勢力は瓦解します。また、今後他のヒロインズも狙われる危険性があります。
     どうなるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • アリスちゃん……!
    「クロード、大好きたぬ。たぬが絶対に守るたぬ!」
    この言葉、すごく素敵でした。
    アリスちゃん、がんばって……!

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     アリスちゃんへのお言葉、たいへん嬉しいです。
     彼女もまた愛するものを守るために頑張ります。
     次回、驚きの展開が? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 簡単に断る訳にもいかず、だからといって婚姻関係を結ぶのも難しく……まさに板挟みですね( ´ㅁ` ; )
    もう、全員嫁にするしかありませんね(笑)
    クロードさんの性格だと、そっちの方がありえないと思いますが。

    何にせよ、この先の展開が気になります。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃっはっは>▽<
     クロードは、これまでファヴニルくんとの対消滅だけを考えていたのですが、臨死体験とショーコちゃんの出会いを経て揺れているようです。
     今後の彼らの関係をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 男性陣が見たら、打倒クロードとか言い出しかねない状況ですね( 人˘ω˘ )ナム
    不思議な夢のあとに、天国だ(笑)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。

    領民「悪徳貴族ゆるさん! ちゃんと女の子達を幸せにしろお!!」

     と領まるごと巻き込んで毎週末デモが起きています(-。-;

    苦労人「デモか、あれ?」

     それはそれとしてふってわいた天国にどうするのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • アルフォンス対カミルのスライム対決が実現……
    激しい殴り合いの中でこそ本音が出るとも言いますが、色々な思いが述べられたところでクロード君達も合流。

    といいますか、最後、オズバルドの腕の中で消えるということに……?

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     スライムという経験を得て、変わらなかった者と、変わった者。
     アルフォンスは、蘇ったことで意外な役回りを果たしたと思います。
     カミルがここまで粘りに粘ったのは、オズバルト以外に殺されるわけにはいかない、という重くオモイ感情からでした。
     ようやく彼は荷を下ろせるのかも知れません。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさん、前向きになれたみたいでよかったです( 人˘ω˘ )
    周りの人が支えてくれたおかげですねぇ。いい傾向でうれしいです。

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、アリスちゃんやショーコちゃんに支えられ、ようやく前向きになれました。
     いい傾向でうれしいとのお言葉をいただけて良かった。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 南国の青空を見上げる締めが、状況の重さと心の軽さを同時に成立させている。火薬庫の予感を抱えながらも、今この瞬間は穏やかで、世界は明るいという対比が良いですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     色々改善点はありそうですが、飛行自転車の開発は今後に良い影響をもたらしそうです。
     勝ち取ったいっときの平和ですが、いつまで続くのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第107話(2-61)異能への応援コメント

    ドクター・ビースト……一体何者💦
    なんとなく、言い回しがニーダルさんとも似ているような気がしました。
    なかなか手に汗握る展開が続きますね。アリスちゃんは大丈夫なのでしょうか……!

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     ドクター・ビーストの正体はこの戦いで明らかになりますが、とんでもない強敵のようです。
     部長と同じくこの人もロマン大好きなので……
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第8話 酩酊の夜への応援コメント

    圧倒的な力を手に入れた途端、クロードの中に芽生える危うさがリアルで震えました😱
    でもソフィを抱きとめた時の表情に、彼の優しさが確かに残っていて安心しました🥹

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、念願だった特別な存在(と書いて邪竜のオモチャと読む)に選ばれました。
     マラヤディヴァ国に敵はなく、今後はやりたい放題です。やったね!

     などということはなく、優しさと良心を失わずに「自分は酔っ払ってる」とブレーキ踏めたのが、彼が本作主人公たる所以です。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第7話 蹂躙の夜への応援コメント

    ファヴニルの残酷さが桁違いで、読んでいて手が止まりました💦
    “勇者”たちが次々と蹂躙されていく描写は本当に悪夢そのものですね😱
    そんな中でクロードが必死に抗おうとする姿が、逆に人間らしくて愛おしく感じました🥺

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君はいかんせん、作中世界最強クラスなので、強国が全力で討伐でもしない限り、まず倒せない怪物だったりします。
     地元の勇者では、あまりに荷が重かった。

    アラン「別作品だったら勇者は強いのにー」
    別作品の斥候「そっちはそっちで新人を追放したり、クーデターやらかしたりするので……」

     クロードの運命やいかに?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • マグヌス氏も出オチ的にリタイア……
    「あいつがやたら粘ったせいで出番が!」とカミル一派を恨んでいるかも……(^^;)?

    塔の破壊も大分進んできましたし、合流者も続々と。
    他の部隊も希望をもってくるでしょうし、良い方向に回ってきそうな感じがありますね。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは。作劇上、必要だったといえ、カミル一派がだいぶ目立ちましたからね(⌒-⌒; )
     お前の分の出番寄越せやと再生怪人の人たちに恨まれても仕方ない?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 逃げた先に娘さんがいるとはΣ( ˙꒳​˙ )
    なんたる偶然……もしかして、来る場所を予想していたのでしょうか?
    あまりお父様とは似ていませんね……(笑)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ショーコちゃんはクロードが逃げてきたところに颯爽と登場するつもりで準備していました(≧∀≦)
     なお、読み違えてラキスケ展開になった模様w
     父親とは容姿が異なるようですが……
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさんの状態が痛々しいです……💦
    アリスちゃんも、声すら出せない状況で心配です。
    ソフィさん……がんばって……!

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードもアリスもソフィも満身創痍……
     果たして生き延びることは叶うのか。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 今までの振り返り回でしたね( ˃ ᵕ ˂ )
    改めて見ると、ずいぶん忙しい生活でした……さすが苦労人(クロード)さん👏( ˘ω˘ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、内政面の振り返りと、今後のファヴニル君との戦いで鍵となりそうな鉄道のフラグ立て回でした。
     苦労……げふん。クロードへのお言葉嬉しいです^_^
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • チョーカーさん大活躍。
    ミーナさんとも仲直り? できて絶好調ですね。
    ……そういう時にまたいらんことをしそうですが(^^;)

    マクシミリアンは敗退をきちんと受け入れられる点は立派。
    カミル達を見た後という、登場順に恵まれた点もあったかもしれませんが(^^;)

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     チョーカーさん、絶好調です>▽<♪
     仰る通り、油断するとファンブル出すのが怖いところですが――
     マクシミリアンは、カミル比? で潔く退場しました。
     当人の夢自体は叶ったからかも知れませんし、やはり順番(げふん
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさん!蘇生してよかったです……!
    ソフィさんとのご関係、熱いですね。
    四肢が抉られていましたがそこは大丈夫……なのでしょうか💦
    この戦いに勝ってもクロードさん大変な生活が待っていそうで心配ですが、今はがんばってほしいですね!

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、辛くも息を吹き返しました・
     とはいえ、満身創痍――
     果たしてソフィちゃん、アリスちゃんを救出できるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 竹トンボからの発想、ゴム資源の優位性、錬金術による素材補完など、発明の背景が丁寧に説明される。奇抜さだけでなく、経済・技術基盤まで描くことで世界観の信頼性が高まっていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     わーい^_^
     異世界という世界観の確立にはめいっぱい力をこめましたので、お褒めのお言葉嬉しいです。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • みなさん、急に積極的に……微笑ましいですね‪( ◜ω◝ )
    デート回、うまくいくことを祈っています。切実に(笑)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、うっかり死にかけたのと、レアちゃんが治療で独占したことで、アリスちゃん達が一気に積極的になりました。
     デートは成功するのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ようやく始末できましたね。
    いや、始末できていないのかも?
    とことんまでしぶとそうだし……(・_・;)
    そのうち今回のことなどなかったかのように、また「ガルム、一緒に行こう」とか言い出すのかも……

    ともあれ、部下達は始末できましたし、部隊は解決したと見て良さそう。
    ひとまず安心できそうですね。

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ようやくカミルに痛撃を与えました。スライムが飛び散ったため、流石にすぐ復帰は無理でしょう。
     この後は、他地方のマガツの塔について語られますが、彼の末路も明らかになるのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第124話(2-78)恋慕への応援コメント

    3人の意思が固まったところで、まさかの婚姻の申し込みですか……‎( ꒪⌓꒪)
    まあ、貴族なら政略結婚は当然ありますよね。むしろ、本物のクローディアスには婚約者はいなかったのでしょうか?
    悪徳貴族なんてお断り、なんて令嬢もいたでしょうけどね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     その手の政略結婚は作中のように窓口を通して進めるものですが……、本物クローディアスはまともな領官僚を殺害か、免職にしているので、外部交渉者すらいなかったのだと思われます。
     だから自分に都合の良い人材を異世界から呼ぼうとしたところで、ファヴニル君に飽きられて消された。
     汐田様の仰るとおり、そもそも「お断り」された可能性も大ですがw
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードは大胆な作戦立案者でありながら、軽口で場を凍らせるポンコツ気質も併せ持つ。英雄性と未熟さが同居しているため、人間味が強く印象に残りますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     お言葉嬉しいです(*´∇`*)
     クロード、未熟さが残るからこそ、ボケ役も担当できます♪
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 計算し尽くされた完璧な勝利でしたね(`・ω・´)キリッ
    これほどの大勝は、レーベンヒェルム領軍が力をつけた証でもあります。これから事態はどうなっていくのでしょうか。楽しみにしております(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     一度は滅亡寸前まで追い込まれたレ領ですが、クロードの補佐とセイちゃんの指揮で見事に持ち直しました。
     今後の活躍もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • いやはや、カミル、本当にしぶといと言いますか。
    これだけボコられて液体だけになってもまだ諦めないのはたいしたものですが、あきらめの悪さという点ではクロード君も半端ではなかった。
    恐怖? のスライム掘削列車発車、発射? で対抗!

    今度こそ決まったと思いたいものですが、カミルなら原子レベルになってもまだ執念燃やしかねないので、どうなることか……(^^;)

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃはは、カミルもしぶといですが、クロードもまるで負けずに諦めが悪い。その一点だけは間違いなく同じです。ですが……
     カミルは一方通行な愛を押し付け、クロードは相手と思い合っている。そんな対照的な立ち位置でもあったりします。
     列車は切り札たり得るか?お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 数が多い分、じわじわと削っていく作戦ですかね(´⊙ω⊙`)
    セイさんの土壇場の強さには、いつも驚かされます。活躍を期待しています( ^ω^ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、セイちゃんの強みはたとえ劣勢であっても、戦う手段をひねりだすことです。逆転なるか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第6話 始まりの朝への応援コメント

    クロードの「何もできなかった」という落ち込みが痛いほど伝わってきて、胸が締めつけられました🥺
    それでも海岸で気持ちを立て直し、土壌改良の実験まで始める姿に、彼の芯の強さを感じます✨

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは折れはするけど、立ち直りは早いし、自分にやれることを見つけ出し、目的を果たす為に一歩ずつ歩む強さがあります。
     魅力的とおっしゃっていただけて嬉しいです。
     彼の奮闘をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第5話 選択の時への応援コメント

    ファヴニルの誘導に気づきながらも、少女たちを見捨てず、自分の意思で契約を選ぶクロードがとても印象的でした🥹
    弱さも迷いも抱えたまま、それでも前に進もうとする姿が魅力的です✨

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     お言葉嬉しいです。クロード、弱さも迷いもかかえて、ファヴニル君にハメられていることをわかった上で、少女達を救うために契約を選びました。

    苦労人「わーん、別作品の主人公みたいな特別な力とか才能はないのかーっ」
    邪竜「ないね。(ないのに、レ領を救うこと、ボクを倒すと選んだことが、キミが主人公たる理由だよ。愛しているよ)」

     クロードの明日はどっちだ?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ドクター・ビーストは、満足のいく人生を歩めたようですね。やったことは褒められたことではありませんが……なんとなく、憎めない気持ちです|ω・)

    クロードさん、一時はどうなることかと思いましたが、なんとか生き延びてくれてよかったです。
    銃を作る技術力があるなら、義手も簡単に用意できるでしょう。どうせなら、手首を外したら銃弾が打てるようなやつがいいですね(`・ω・´)キリッ

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     ドクター・ビースト、満足して逝きました。
     ただし、彼の残した技術は正負両面で、今後も盤面に影響を与えます。
     クロードの義手についてもお楽しみに^^
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミル、総員一致で言っても聞かないし、攻撃しても中々死なないし、しぶといと言いますかここまで来るとウザすぎると言いますか……(^^;)

    まあ、ファヴニルはこれより強情そうな感じもありますし、対ファヴニルに備えた練習としては有用と考えるしかないのかもしれませんね……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     カミルにつきましては、作中で最も面倒な敵キャラを想定していたので、ご容赦ください。
     彼が迎える結末のために意味はあるのですが、この強情さはほんとう、ファヴニル君に匹敵しますよね(⌒-⌒; )
     次回、盤面が大きく動くのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第104話(2-58)寂滅への応援コメント

    死ぬ間際にお会いする方がアランさん……?と思っていたら、ファヴニルでした。
    クロードさんが立ち上がろうとする理由が、やっぱり自分の大切な人たちの為、というのは胸が熱くなりますね。
    クロードさん、がんばれっ!

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君が化けていたアランは、クロードがとりこぼした勇敢な領民の代表でした。
     クロードへの声援嬉しいです。彼はもうこれ以上、大切なものを失わないために、再び立ち上がります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • アリスちゃん、クロードさんの趣味のおかげで人の姿を手に入れられたんですね( ˇωˇ )
    大事な人を守ろうとする姿がかっこいいです!

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     大事な人を守ろうとする姿がかっこいいとのお言葉嬉しいです。
     アリスちゃん、クロードの趣味を反映して人の姿をゲットしたようです>w<

    苦労? 人「でっかいのはいいよね」
    たぬ「そうたぬか?」
    姫将「実は着やせするし」
    執事「♪」


    侍女「######ビキビキ」

     あとが怖いww
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

    編集済
  • 理屈を積み上げた末に「そんなもの知ったことか」と放棄する流れが痛快。イデオロギーより「好きな女を救う」という動機へ振り切る姿勢が、物語の熱量を一気に上げていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、 法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     物語の熱量を一気に上げているとのお言葉、嬉しいです^^
     チョーカー隊長の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 出てきたと思ったら、すぐにやられてしまうハインツさん、憐れ……(^^;)
    まあ、この人が大暴れしても鬱陶しいので筋肉祭りの下敷きであったほしいですが。

    オズバルドさんが評価するガルム君の真価。
    果たしてどういうもので、目論見通りにカミルにぶっ刺さるのでしょうか。
    というか、カミルもそれが分かっていてこだわっているところもあるのですかね?

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     ハインツさんは、まあ(;'∀')
     筋肉まつりの出番があって良かったんじゃないかなあ。
     オズバルトさんはガルムの真価がカミルに刺さると想定していますが、果たして?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第4話 領主館へへの応援コメント

    ファヴニルの“契約へ追い込むための誘導”に気づく場面がゾッとしました😱
    この世界の闇の深さと、クロードの無力さが痛いほど伝わってきて、続きが読まずにいられません。

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君の厄介なところは、人間をよくも悪くも学んでいて、その心情を掌の上で転がしてくることです。
     クロードの命運やいかに?

    苦労人「せ、政治や交渉ができるひとは……」
    別世界の牛仮面「これまで作者が投稿した作品中、一番向いているのが君なので、ガンバ」

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ついにアリスちゃんに届きましたね(´;ω;`)
    腕の犠牲を顧みないで、仲間の元に駆けつけるとは恐れ入りました。
    かなり疲弊しているようですが、やることはまだあるので、今後もがんばってほしいです。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、遂にアリスちゃんに届きました。
     彼へのお言葉嬉しいです。アリスちゃんの救出なるか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第107話(2-61)異能への応援コメント

    怒涛の展開に圧倒されっぱなしです_:(´ཀ`」 ∠):
    だれも負けてほしくないのに、状況がそれを難しくしています。
    みんな無事でいてくれえええ(´;ω;`)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     拙作に感情移入していただけて嬉しいです。
     誰もがオモイを秘め、生き残るために力を尽くします。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第3話 外の世界への応援コメント

    村人たちの異様な痩せ方や薬物の蔓延、西部連邦人民共和国の存在など、領地の問題が想像以上に根深くて驚きました!
    ファヴニルだけでなく、外部勢力まで絡んでいるとなると、クロードの前途は険しすぎますよね😳
    それでも彼なら何かを変えてくれそうだと、読みながら期待してしまいます✨

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは私がこれまで書いた主人公の中でも、トップクラスに厳しい状況のスタートとなります。
     内も外も酷すぎる(^^;;

    苦労人「安全地帯、どうか安全地帯をちょうだい」
    別世界の牛仮面「それは君が今から(以下略)」

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • まだ信念は崩れていないが、確実に何かが壊れ、何かが芽生えている。決着を急がず「相談する」という選択で締めることで、次の局面への緊張を保っていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     色惚け隊長は色ボケなのと非常識なだけで、観察眼だけは確かだったりします。
     仲間との相談でどんな道を選ぶのか。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • お、おおおぉ!
    ついに、ここまで来たか。

    作者からの返信

     こんにちは、わら様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、第一部終幕で予告した――。
     クロードとファヴニル君のラストバトルが始まります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ファヴニルのキャラが強烈すぎて、読んでて思わず声が出ました😂
    あんな可愛い顔であそこまで残酷なことを平然と言うなんて、怖いのに妙にクセになります。
    クロードが必死に食らいついていく姿もカッコよくて、この危険すぎるコンビが今後どうなるのかワクワクしてきました。

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君は本作のラスボスであり、クロードにとって最大の敵であり続けます。
     それでもクロードにとっても、本作にとっても最重要キャラです。気に入っていただけたなら嬉しいです。

    苦労人「いやだーっ。こんな邪竜じゃなくて、頼れる大人ぷりいいず!」
    別世界の牛仮面「いない人を探すより、君がなるべきだよ……」

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードの混乱と恐怖がひしひしと伝わってきて、読んでいる私まで息が詰まりました😳
    特に、虫に食われながら助けを求める男性を前にした場面は胸が痛く、クロードの選択には涙が出そうでした😢
    優しさと弱さを抱えたまま、それでも前に進もうとする彼の姿に、これからの物語を追いかけたくなります。

    作者からの返信

     こんにちは、憮然野郎様。ようこそいらっしゃいませ。
     こちらもお読みいただけて嬉しいです。
     カクリヨの桃太君が、まがりなりにも冒険者見習いとしての訓練を受けたのに対し……。
     クロードの場合、異世界召喚からのラスボス遭遇というえらいことになっています。生き延びることはできるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

    編集済
  • まさかスライム化までしようとするとは……

    しかし、あくまで自分だけで解決しようとしたカミルには、共同作業の価値が分からず、今、その場にいる自分以外の選択肢はなく……(・_・;)
    ファヴニルにとってもせいぜい時間稼ぎの囮くらいの価値だったのかも。

    アリスちゃんとガルム君が合流し、いよいよ年貢の納め時となりそうですね。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、カミルはスライム化を狙ってますが――
     彼の弱点はまさに「今、その場にいる自分以外の選択肢がない」点だと思います。
     ファヴニル君も自分とクロード以外は道具と割り切ってますからね。

    巫女「ヤダナー、忠臣にして巫女がいるじゃないですかー」

     レベッカちゃんの場合、ほかならぬファヴニル君が「あれ、こいつなんでボクを裏切ってないの?」と首をひねってそうだからなあ。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさん、道半ばであっさりと……(´;ω;`)
    ソフィさんの目の前で行われたというのが、また残酷な現実を突きつけていますね。

    義勇軍は無事に逃げ果せるのでしょうか。先が気になりますね。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、ソフィちゃんの前で倒れました。
     残された者や、義勇軍の命運やいかに?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • おあああああえっぐいですね……描写も鮮烈でぞわっとしました。腕が……脚がっ💦
    クロードさん、死んでしまった……!えぇえええほ、ほんとに……!??
    アリスちゃんも心配なのですが……ええええええ???💦

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     重要なシーンなので全力で描きました。
     クロードの運命やいかに?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 大ピンチですね( ´ㅁ` ; )
    そこで乗り越えようとした矢先、ファヴニルから何か仕掛けられていたのか、激痛に苦しんでいる。これからどうなるのか、気になりますね……。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは「ファヴニル君を楽しませる」以外には彼の力を使わない、と約束していますからね。
     自分の仲間がピンチなので使います――は通らないんじゃないかって。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

    編集済
  • 信念を持つ男が、環境と観察によって徐々に疑念を深めていく過程が自然。一気に改心させず、小さな違和感を積層していく構成が説得力を生んでいますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     お言葉嬉しいです。チョーカー隊長は初登場時のように、問題点も山ほどありますが、彼なりの信念がありますし、観察力もあります。
     クロードの説得にどうこたえるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ビット器官の調査結果がここで出てきましたか。
    急にゲットした超能力ともなると、使いこなせないものでしょうからね。
    過去の自分を否定しようとして、超越に頼ろうとしたカミルに対する強烈な皮肉を叩き返したとも言えるんでしょうね。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、他ならぬクロード自身が「いきなりゲットした超能力だと使いこなせない」を最初の館襲撃事件の時に思い知っています。
     だからこそ彼はありったけの前準備をして敵を分析し、わずかな穴でも見逃さない。
     そんかクロードの在り方は、それらの工程を軽んじてファヴニル君にすがったカミルへの……痛烈なしっぺ返しとなりました。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミルの勝利宣言……「勝った! 第三部完」を思わせるフラグ満々の雰囲気が(^^;)

    この場にガルム君がいないなら死んだふりしてもう一回振ってもらう作戦かもしれませんが、この場にはいないので別の作戦があるのでしょうか。
    仲間がスライムを呼びに行っているので、早めに決着つけたいところもありますし、次回はクロード君のカウンターが見られるのでしょうか。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     カミルの第三部完ww

     クロード、さんざんファヴニル君の被害にあったことで、徹底的に準備してメタはって倒すのが身についてますからね。
     なにかしら策があるのだと思われます。

    別世界の牛仮面「素晴らしい。真似しよう!」
    別世界の昆布蛇姫「やりすぎじゃアホーっ」

     相対的に弱いから工夫するのが主人公なので、強者側がやりだすと一気にラスボスムーブに見えるw
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 大規模な戦いになりそうな予感がありますねΣ( ˙꒳​˙ )
    水陸両方で力をつけることができたら、生き残れる人間の数が増える可能性が出ます。うまくいくことを祈っておきます……( 人˘ω˘ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃん、新たな部下を得て水軍戦に挑みます(≧∀≦)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ハラハラした展開が続きますね。
    しかも「クローディアス・レーベンヒェルムの領世において、最大の敗北の一つに数えられるベナクレー撤退戦」となるのですか……!
    これは……撤退戦。気になります。

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード無茶を通して人を救おうとしたですが、ファヴニル君の罠に嵌ってしまったようです。
     果たして生き延びることはできるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 毒尸鬼隊、どうしようもない面々ですが戦闘経験だけは豊富ですね(^^;)
    それだけ経験していれば、もうちょい何とかならなかったのでしょうか。

    スライムも呼び寄せてくるようですし、それまでにまず毒尸鬼隊だけは処置しておきたいですね。
    アリスちゃんとガルム君がどうなるかも気になるところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、豊富な戦闘経験に裏打ちさらた毒尸鬼隊の戦力は脅威です。
     作中の共和国は末期北宋レベルで腐敗していて、善良に生きたオズバルトさんが報われないくらいなので、こう成り果てたのも無理はないかも知れません。
     戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードの「自ら潜入工作員になる」発言と、それを止める仲間たちの即時反応は絶妙なコメディ。その無鉄砲さと周囲の苦労が愛すべき人間ドラマとして印象に残りますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、またぞろトンデモ発言をやらかしました。コミカルドラマパート楽しんでいただけたな嬉しいです。
     今後の展開もご期待ください。ご感想をいただきありがとうございました。

  • おぉぉ、クロード君が強い。

    毒尸鬼隊は毒を諦めてニーズヘッグに頼ったこともありますし、「生き返れる」みたいな安易な気持ちもあるので色々と雑なところがあるんでしょうね(・_・;)
    是非は別としてもっと真剣に戦術を練れば、クロード君をもっと苦労させることができたのかもしれませんが……

    合流して一気に反撃と行きたいところですが、さて……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、「死にたくないから全力を尽くす」と、「死んでもいいどうせ生き返れる」では、モチベーションやパフォーマンスに差が出て当然です。
     初期ネオジェネシスがなにかと雑でそんなに強くなかったのも、この慢心からですし……。
     ベータが「復活しても同一とは限らないからね」と我が身をかけてから、イザボーさん達は腹をくくってガツンと強くなりましたからね(^◇^;)
     クロードと合流して反撃なるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 敵味方関係なく、劇に参加されていたのは見ていて楽しかったです(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    ただ、今後何かしらの展開に関わってきそうな要素がてんこ盛りで、軽い気持ちで読んでもいいものかと頭を悩ませました(笑)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃはは、この寸劇は元ネタのシグルズ伝説の解説回ですが……。色々と今後のネタバレ満載だったりします。
     あとで思い返していただけると、愉快かもしれません。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 和平会議では、現実の国際政治を彷彿とさせるような要求の過酷さと、交渉戦術の描写が積み重ねられている。特に「少数民族弾圧」や「高値ふっかけ型交渉」などの表現は、説得力のあるリアリティを帯びていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     説得力のあるリアリティとのお言葉嬉しいです。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 菌兵士五〇〇体!なんだか響きが既に嫌ですねぇ(;´∀`)
    なかなか厳しい状況が続きますが、最後、クロードさんの身に何が……?

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、異世界の技術で作られた菌兵士五〇〇体を相手に大ピンチです。
     生き延びられるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 地味にアリスちゃんが「毒対策はセイさんに」と褒めているのかディスっているのか分からないことを言っているのが……(^^;)

    カミルが凄まじいまでの往生際の悪さを見せているところにクロード君も合流!
    ここからフルボッコタイムとなるのでしょうか?

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     アリスちゃん、料理に(根拠のない)自信がありそうですからね(´∀`=)

    狸猫娘(レアちゃんとソフィちゃんにはまだ負けてるけど、セイちゃんには勝てるたぬ。いずれ料理レースの一位もいただきたぬ!)
    姫将軍(などどアリス殿は考えているようだが、その油断が致命傷。すぐに抜き去ってくれる!)
    別世界の昆布姫「お前たち、エントリーする前に冷静になれ。オタスケーッ」

     クロード合流でフルボッコなるか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • すごいノリと勢いでバッタバッタと……(笑)
    このままうまく進んでいくといいですねオオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード達の事前準備が幸いし、コミカルに撃破してゆきます。このまま上手く街を解放できるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 神楽としては不完全でも、感情としては完全だった舞が観客を魅了する展開が印象的。形式よりも想いを重視する描写が、ソフィとクロードの関係性を象徴していますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     本来の脚本とは必ずしも一致していませんが、誰よりも湖の龍神ことファヴニル君を知っているクロードと、演技でなく本心で接したソフィちゃんの舞であるがゆえに、観客を魅了しました。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ミズキさん、名前を与えてもらって、本当によかったなぁと思いました。
    数字で呼ぶのを嫌悪したゴルトさん、最初の「クソジャリ」は健在でしたが、それもちゃんとお名前で呼んでくれるようになりましたね^^

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     ゴルトさん、戦いの中で死にたい自分の道に同行させたくないので、名づけはためらっていましたが、ミズキちゃんが名前を得たことには喜んでいるようです^^
     良かったとのお言葉嬉しいです。
     クロードの今後もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードは敵を倒した後に訪れる可能性のある「復讐の連鎖」を強く危惧している。特権意識をもつ外部勢力と、抑圧されてきた地元民の対立が、避けがたい未来の悲劇として描かれていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは、植民地してまーす⭐︎ なんてやった場合、あとでどんなしっぺ返しがあるかを、地球の歴史から学んでいます。
     追っ払われた宗主国が没落するのもあるあるですが、同時に追い払ったはいいが、そのあと地元が地獄になりましたもよくあることなので……。
     クロードはそれを避けるべく奮闘することになります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 「女の子は恋をすることで強くなる!」
    セイさんがそれを言うのがまた良いですね~^^
    ご本人ももしかして自覚がおありで……?😊

    三番さんには「ミズキ」という名をお与えになったのですね。
    とても素敵な名前だと思います。

    「……ミズキ殿。自ら美少女を称するとは、なんて残念な娘だ」

    このセリフに笑ってしまいました。良いツッコミで!!
    面白かったです。

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃん、孤独に姫様やってた過去の自分の危うさも、クロードへの好意と自分に余裕ができたことも自覚しているので、恋をすることで強くなる! と断言しました。
     ミズキちゃんに名前を贈るという、ナイスアシストをしたものの、彼女の中では残念な娘w
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミルの原点はそこにあったのか……(・_・;)
    部隊内にはほぼ同じ思考回路の女子もいたはずですし、やり直せば……ってますますこじらせること必至ですか。

    何も言わなければブロルさんと会いたい意識で迷いもあったかもしれないので、イザボーさん達には良かったというべきでしょうか。
    ツッコミも決まったところでバシッと攻撃したいところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、カミルの原点はそこにありました。
     ついでにいうと一途なので、他の娘に目移りもしません。

    邪悪竜「うんうん。そういうところ好きだなあ」
    別作品の隠遁竜「オヤ……げふん、貴方に好かれてもいいことあるんですかーっ」

     ともあれ、ツッコミも決まり、アリスちゃんたちの反撃なるか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • いいですね、コトリアソビ^( 'Θ' )^
    日本人が見たらすぐに気づきそうな名前です。噂を聞きつけ、仲間が増えてくれるかもしれません(´。✪ω✪。 ` )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、コトリアソビを名乗ったことで、ひょっとしたら演劇部員たちが気づいてくれるかも知れません。
     問題は……

    演劇部員ズ「なになに、コトリアソビは侍女と女執事と狸猫と姫将軍と四股をかけている? そんなのがうちの後輩なわけあるかーっ」
    苦労人「なにひとつ反論できねーっ」

     となる可能性もあることですが(๑>◡<๑)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードの「もやし」な体格や顔立ち、そして庶民的な発想が、格式高い正装と噛み合わず滑稽なギャップを生んでいる。さらに着ぐるみを着ようとするところや、レアの制止によるツッコミの妙が絶妙ですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ここらへん、まさにギャップコメディを狙ったので楽しんでいただけたようで嬉しいです^_^
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • マラソン大会の仕掛けには「文武両道」「民との融和」などのテーマが自然に盛り込まれている。トラップやクイズ、早食いなど多彩な要素を通して、戦後の「平和と娯楽」が立体的に伝わる構成となっていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     深く読み込んでいただけて嬉しいです。
     愉快なイベントだった変わり種マラソン大会ですが、戦後の娯楽として影響が残りそうです(*´-`)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 忘れた頃にやってくる先代の愚行に、振り回されまくりますね((( ´ºωº `)))
    おかげで無駄な資金が消え、金策を練らないといけなくなってしまって……

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは良くも悪くも先代の遺産を引継ぎましたので、ずっと振り回されることになります(;'∀')
     ただ、あの愚かな先代がいたことで召喚陣が造られて、アリスちゃんやセイちゃんが来てくれたので――。
     ファヴニル君陣営にも転移者が加わってそうなのが怖いところw
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました

  • コタツ、ミカン、梅茶、駅伝という「日本的風物詩」を再現しようとするクロードの奮闘が、異世界での孤独と郷愁を際立たせている。部下のレアの柔らかい対応、変化したアリスの寝言など、登場人物たちの愛らしいやりとりが良いですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、異世界で「日本的風物詩」の再現を試みましたが……気候が夏でした(≧∀≦)ww
     愛らしいとのお言葉嬉しいです。
     彼らの正月をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 大砲の射程距離に差があることを加味して、わざと空けていた
    なるほど~~~と思いました。これは、さすがですね。
    そして所属する集団や血族ごとに好き勝手されては収拾がつかなそうです(;´・ω・)
    独裁者の下に足並みそろってないのは致し方ない結果なのかもしれませんね。

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     驚いていただけて嬉しいです(≧∀≦)
     隊列がみだれているように見えたのは、物理的な大砲を使い、その射程に差があるからでした。
     武士が始まった平安から鎌倉にかけてはもちろん、その後の封建主義社会では家ごとに戦力が動くので……。
     大将が優れていないと、部下たちの小競り合いで、えらいことになってしまいます。(例、鎌倉将軍暗殺)

    北条義時「だからって、なんで俺が全部悪いことになるんだよーっ」

     生き残ったからだろうね(^◇^;)
     はてさて、本作のダメな貴族たちは果たして?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 仲間がいないなら連れてくればいい。
    鉄道を敷き、色々な研究を進めていたからこそできる芸当ではありますね。

    まずは面倒な毒尸鬼隊からになるのでしょうか。
    ガルム君が何を準備していたのかもちょっと気になるところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ここで中盤で頑張って鉄道を敷いたことが輝きます。
     ガルムと毒尸鬼隊の因縁は清算されるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ファヴニルが中立を装いながら鋭く本質を突く役割を果たし、レベッカとゴルトの関係に絶妙な緊張をもたらしている。それぞれが抱える「真実」と「隠された意図」が巧みに交錯し、解釈の余地を与える構成になっていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君を交えたレベッカちゃん、ゴルトそんとの夕食会楽しんでいただけたようで嬉しいです(≧∀≦)
     いずれ様々な伏線が回収されるのでお楽しみに…
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • ソフィさんも、複雑な胸の内を抱えておりますね(;・∀・)
    クロードさんの成長とともに、置いていかれているような感覚になるのでしょうか。どういう形であれ、ソフィさんも絶対必要な人物ですので、離れないでくださいΣ( ˙꒳​˙ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ソフィちゃんも複雑な感情を抱えているようです。
     わたしが守らなきゃと思っていたクロードが成長し、飛ぶ鳥を落とす勢いのセイちゃんが側にいるのは、やはり穏やかでないようです。

    たぬ「あの」

     彼女もちゃんとヒロイン回があるので、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 理想を掲げながらも民衆に見捨てられ、正義を叫びながら味方に裏切られるマクシミリアンの姿は痛ましい。内面モノローグで明かされる「承認欲求と選民思想の暴走」が、現実の革命家たちの歪みをリアルに想起させますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは(^◇^;)
     マクシミリアンはデフォルメしたものの、いろんな意味で痛々しい自称革命家です。
     現実にも「思想を矯正しろ」「国民感情をコントロールしろ」となどと発言しながら、自分たちをリベラルや中道だ自称する活動家や政治家がいますが……。
     私などは「えーっ、本当かなあ?」と眉につばをつけたくなります。
     戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    やはりブラックは根絶しなかった。
    それが記憶にある限り……Σ(゚Д゚;)
    前進同盟にそんな含意があるとは知りませんでした。
    いずれ消えてなくなる運命……ひょっとして、だからこそオウモさんはその運命を矯正すべく謀反したのかなぁ?
    などと思えたり(^_^;)
    そして赤い霧と黒い雪。
    鬼の象徴。
    これ、クマ国でも活用してませんでしたっけ?
    ドラゴンの力を積極的に活用することにしたのかな。
    しかし今更、その力がない世界には戻れない。
    そんな危うい雰囲気をカクリヨの物語から感じちゃいますね!
    長い物語の完結、おめでとうございます(^^)
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     よくぞお気づきになられました。
     カムロとオウモはクマ国をドラゴン達から取り戻すべく前進同盟を組織しますが、見据える未来は最初期から微妙に違っていました。

    オウモ「お前と吾輩の二人で始めた物語だろう?」
    カムロ「だから僕達の手で幕を引くんだ」
    オウモ「いやだ、終わらせない。舞台をずっと続けるんだ」

     クマ国側もドラゴンに対抗すべくドラゴンの力を利用せざるを得ず……。「ニーズヘッグたる自分を含めて消し去りたいカムロと、「それは阻止したい」オウモは、ここでも対応に差が出ます。
     二人はやがて〝鬼の力〟が使えない。ただしくはメチャ抵抗力のある少年と出会い、もうひとつの物語が動き出します。
     たけざぶろう様、長い本作を最後までお読みいただきありがとうございました。心より感謝申し上げます!(//∇//)

  • 破壊される前提のゴーレムが、塹壕を埋めるという逆転の効果を生む発想が鮮やか。失敗に見える現象を勝利の条件へ転化する設計が、戦術の妙を際立たせていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃん、まさかの発想で塹壕戦を攻略しました。驚いていただけたなら嬉しいです。
     このまま勝利できるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • はたきに恐怖を抱く日がくるとは思いませんでした( ´ㅁ` ; )笑
    クロードさんに対しての思いが切ないですね。支えてあげたいけど、力に呑まれるのを恐れている。そんな複雑な思いを抱え、これからも特訓に付き合ってあげるのでしょうね。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃはは(๑˃̵ᴗ˂̵)驚いていただけましたか?
     はたきだけど、事実上のホーミングミサイルですからねw
     レアちゃんのクロードへのオモイ、そのように仰っていただけて嬉しいです。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 泥沼の膠着状態、塹壕構築、鉄柵による防衛など、第一次世界大戦を想起させる重厚な戦場描写が良い。セイが弾丸をかすめながら状況を分析する描写は、戦場の苛烈さと将としての緊張感を同時に演出していますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ああ。良かった!(*´ー`*)
     くれぐれも無理なさらないでくださいね。
     セイちゃんの活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 私には愛する友が、ゴホン。大好きなクロ、ゴホン。しまらないなあ、もうっ

    って、セイさん駄々洩れじゃないですかぁ。^^笑
    こういうところ、好きですよ。

    そして三番ちゃんー!出てきましたね。ここで相対するのですか。
    ハラハラ、ドキドキ。次の展開も楽しみです。

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんへのお言葉嬉しいです^▽^
     割とストレートな恋する乙女です♪
     そして三番ちゃんがいよいよ舞台にあがります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 確かに治安が良いと冒険者みたいなのはあまりいないはずですからね。
    今回は違う方法を使うのか、あるいは何か策を使って集めるのでしょうか。

    ただ、2人の撤退先には逆恨みズが……
    先に合流できると良いのですが……

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、本作の冒険者は、リスクの高いアルバイターみたいな感じですからね(;'∀')
     ヴァリン領にいない以上、なんらかの代替手段は必要ですが――その前にアリスちゃん達に危機が迫る。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    関係ないもんね、からの共に戦おう、ツンデレ展開が早い!Σ(゚Д゚)
    肉体的にはもとよりボス級、しかもソフトウェアは竜殺し。決心さえつけば後は早い。
    でも、残業体質まで継承しているようで、これはもはや一種の呪いか!?(^_^;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     カムロは、クロードに魂が似ていることから召喚された(並行世界かも知れないし来世かも知れないし、全くの別人かも知れませんが)ことから、助けを求められて、なおかつ当人達にもやる気があるなら、手を貸します。
     たけざぶろう様の仰るとおり、肉体的にはボス級かつソフトウェアが竜殺しなので、決心がつけば後は早いです。
     また八岐大蛇という敵のトップ名から、ファヴニル級が八体もいると誤解して、修練にも手を抜きません(๑˃̵ᴗ˂̵)

    そのうちの一体「あんなもんが八体もいてたまるか!」

     反面、残業体質は( ̄O ̄;)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードの私情と使命感、アリスやセイといった仲間たちの覚悟が積み重なっていく描写に胸を打ちました。
    物語が大きく動き出す前夜として非常に緊張感が高まります(;・∀・)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     これまではレ領の奪回と改善がメインでしたが、今後は国取り物語が本格化します(≧∇≦)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 海辺で休暇を満喫しているところに、不穏な空気が……( ´ㅁ` ; )
    安らぎの時間はあまりに短く、儚いですね。少しでもみんなが笑い合える時間が増えてくれたらいいのですが( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     皆で水着で青春イチャイチャタイム!
     なんて素敵な時間が長く続くわけもなく、早速不穏な空気が漂っています。
     果たして……。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • まずはアリスちゃんとイザボーさんが健在で何よりでした。

    そしてレボリューションブラッディスライムを早くも撃破!
    これで解決なら良いのですが、アルフォンスでなさそうということはアルフォンスもどこかに……?
    まだ安心するのは早そうな雰囲気もありますが、果たして……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     アリスちゃんとイザボーさん健在でした>▽<
     レボリューションブラッディスライムに痛撃を与えますが――しぶといのが、ブラッディスライムの特性なので。
     アルフォンスでない、というのも不穏なところ?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさんの成長と指導者としての重み、セイさんが「生きる」ことを決意する場面は胸を打ちました。

    愛人騒動の裏で、領土奪還という大きな成果と、貴族社会の思惑や陰謀が動き出すラストが不穏ですね(;・∀・)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、セイちゃんを死の呪縛から解放し、レ領を外国勢力から取り戻したました(≧∇≦)
     が、外国勢力の意向を受けた権力者達が恥知らずな蠢動をするのは、地球史でもよくある話(^^;;
     ファヴニル君がそういった人々の悪意につけこまないはずもなく、ここから、クロードの進む道は更にイバラとなります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    な、なんてこったあああぁぁぁあΣ(゚∀゚ノ)ノ
    いきなりカムロさんの由来が暴露されちまうなんて!
    え、ボディはニーズヘッグ製なんすか?
    驚きの正体です。
    な、なるほど。
    あの時代を経て、わるものをとうばつして、不要になった武力を捨て平和憲法を樹立。
    しかしやっぱり危ないヤツがいるから安保条約を……結ぶ相手がいないから古の兵器(失礼)を復刻したと。
    それも、よりにもよって宿敵ニーズヘッグとして……!
    ショックを隠しきれないカムロさん。
    その魂は継承された無二のものか、それとも模造品か。
    カクリヨ世界で判定が下るのか……!?(@_@;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい。別作品でカムロの正体は邪悪竜ファヴニルだ。
     と、トンチンカンな推理を披露したドラゴンがいましたが――
     この結論は間違いでも、「カムロこそは9番目の八岐大蛇の首と呼ばれる、姿と名前を見せなかった最強のドラゴン、その101番目の候補に違いない」という仮説自体は正しかったのです。
     だって、カムロさんのボディは、特別性ニーズヘッグだもの(;'∀')
     そりゃまあ、記憶継承したなかのひとは、ぶちきれますよね……。

     なかのひと、魂については、クロードの来世なのか、並行世界のクロードなのか、そもそも関係ない似てるだけの魂なのか、読者方の判断に任せたいと思います。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 過激派~~~セイさん、大人気ですね。
    あいどるやっても映えそうですが、軍人だ、と言い切るのがまたセイさんらしくてかっこいいです。

    ロロンさんとセイさんの会話もいいですね。
    ロロンさんのキャラクター、結構好きです^^

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、セイちゃん大人気です(≧∇≦)
     ストイックなところも、周囲に信頼される秘訣?
     彼女とロロンさんへのお言葉嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • ダンジョン開放という施策が、勢力を崩壊させていく流れは非常に痛快です。

    追い詰められた側が過激化し、陰謀と武装蜂起へと傾いていく様子に、緊張感が高まります( ´ㅁ` ; )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     痛快と仰っていただけて嬉しいです^_^
     クロード、ここら辺から後手に回るのではなく、積極的に状況を動かし始めます。クーデター騒動の行く末やいかに。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミル、やりたい放題やっていたわけですね。

    毒に吹雪に通信障害、しかもブラッディスライムまでやってきた……
    公爵も言う通りファヴニルはここでフルコースを用意してクロード君を待っているということでしょうね……
    ここを切り抜けるのは大変でしょうが、まず何とかイザボーさんとアリスちゃんと合流しないと……

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     カミル、ファヴニル君のフォロワー? やっているだけあって、貰った力でやりたい放題やっていました。
     ファヴニル君からすると、クロードを楽しませる心尽くしのフルコースだと思われます。

    別作品の隠遁竜「そーゆーことをするから嫌われるんだゾ」
    邪悪竜「がーん」

     今のファヴニル君は、レベッカちゃんやカミルと似た感性に成り果ててるから……。
     イザボーさんやアリスちゃんと合流できるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    遂にグランドフィナーレを迎えましたね!
    長い旅路、くろうど君も、それを囲む皆の衆も、そしてなにより作者様も、本当にお疲れさまでした!
    最後の、そこで異世界ファブニル氏が来るんだ!は胸アツでしたよ!(^^)
    あ、そのまま別世界に飛んで、くろうど君応援隊になっちゃったりするんかな……。
    世界線をまたぐくろうど君の冒険、しかしまだまだ始まったばかりですね。
    なんか、既に人間を超越している気もしますがΣ(゚д゚lll)
    壮大な物語、そして幅広い群像劇、とても面白かったです。
    残りの異聞譚と、あと別作品の方も、改めてお邪魔させていただきますね。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     拙作を最後までお読みいただけて感無量です(//∇//)
     最後の最後でのサプライズ、胸アツと仰っていただけて嬉しいです。
     本作はこのエピソードをもってグランドフィナーレ。
     異聞譚は可能性のひとつとして楽しんでいただけたらと思います。ご感想をいただきありがとうございました。

  •  ファヴニルがラスボスなんですね? 冒頭からラスボスと一緒にいるというのも、緊迫しますねえ。しかし、結構ハードです。最近、ぬるいファンタジーが多かったので、ちょいと困惑しております。でも、面白いですねー。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ファヴニル君は、最初から最後までゆるぎなくラスボスです。なんなら主人公が全身全霊をかけて追い続けたという意味でメインヒロインにすら相当するかも知れません。

    苦労人「いやじゃー」
    邪悪竜「がーん」

     ハードな物語ですが、面白いとおっしゃっていただけて嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第6話 始まりの朝への応援コメント

     地の文章の表現が、もう苦笑してしまう。我が国は、今は良い方向に進んでおりますでしょうかな。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     おお、懐かしい。これは今となっては大事な記録、みたいになっちゃってますね。当時とは色々変わりました。
     我が国が今後も、良い方向に進むことを願うばかりです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第5話 選択の時への応援コメント

     面白い! 久しぶりの王道異世界ファンタジーを、読んでいる気がする。こういう主人公、好感が持てます。少し頼りなくても、精一杯に正しくあろうとするキャラは大好きです。
     長丁場なので、ゆっくり読んでいきますね(カクヨムコンでいっぱいいっぱいですいませぬ)。
     まずは、星置いていきますね。詳しいレビューコメントは改めて!

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     主人公に好感が持てるとおっしゃっていただけて、またお星さまをいただけて、とても嬉しいです^^
     長い物語ですが完結済みなので、ゆっくり楽しんでくださいね。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第4話 領主館へへの応援コメント

     ファヴニルが、何時気まぐれを起こすか戦々恐々しながら読み進めております。
     以前、読んだ別作品ともリンクしているのですね。必死に記憶をたぐります(笑)

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     以前シリーズ作を読んでいただけたのですね! 光栄で嬉しいです。
     ファヴニル君は、感情のままに何をやらかすかわからないのが、怪物的で厄介です。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  •  ん-、ファヴニルが適度にうざくて、うさんくさくて感じ。こういう超越人外キャラ好きですわー。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     はち、ファヴニル君はうざくて胡散臭いドラゴンだったりします。
     気に入っていただけたなら嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。