強さと美しさとフェティシズムの融合した活劇小説。地の文の語りも小気味よくて素晴らしいと思います。足好きでなくても、まず読むべきかと。
現在はカクヨムメインで活動中の作家。 マイペースな物書き。更新は不定。 エンターテイメントと、気骨のある物語を目指しています。まだまだ未熟。 批判・感想は…
だ...ダメだこの作者脚を愛するあまり自分の理想の脚の世界を描いてしまったいや良いのか?(錯乱)一見変わっているこの話。美脚が刃物になるという外にも、言葉の選び方・繋げ方も少しこれまでの…続きを読む
女性の足が見られる事によって刀になるという、頭のおかしい設定だが、それをテンポ良く読み進めていける、無駄のない描写とスピーディーな戦闘。それに加え無駄なキャラがおらず、それぞれが魅力的である! 全体…続きを読む
読んだ瞬間、「あ、コレは自分には書けねぇわ」って思いました。 本物の脚好き。本物の脚フェチ。っていうか美脚罹患者。 そんな人間にしか書けない文章がここにあります。 いやぁ、どうしてこんなにな…続きを読む
脚フェチの変態性を甘く見ていた。 ここまで多種多様の美脚が存在するとは。そして、これほどまでに脚へ変態的情熱をこめられるとは! 読後、ただ言いたい。 この変態小説! 大好きだ!!
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