「ライティング・ライト(Writing Right)」
AI には書けない リアリティー ノベルを書く作家に与えられた、特別な権利。
https://kakuyomu.jp/works/2912051605476623555
序文と重なりますが、
初心に還って書き始めたSF(三題噺の一つとして、書き直しまた)これから生まれるであろう物語のプロローグ(設定部分)です。
実は(最近になって)作品に対する思いが変わってきました。カクヨム(ネット)に作品を公開するのは、大海に小舟を浮かべるような気がしています。評価(PV)をできるだけ気にせず(と言っても、ありにも読まれないのは……)
今や、あらゆるネット情報が多すぎる(飽和状態)ではないでしょうか、リアル(ローカル)な世界で頑張った方が、目に触れてもらう機会が多いのでは?(今やネットやSNSではなく、ポスターやチラシの方が、宣伝効果が高いというマーケットの見解もあるようです。巨大なネットやSNSはもう古いのかもしれません。シンプルな現物、実体験主義、グローバルからローカルに戻る?)
まあ、気楽に書く事にしようと思いっています。従って、この物語りの続き(更新)がいつになるか(本当に書くのかも)未定です(書くつもりですが……)
あまり強い思い込みを持たずに書いた方が(プレッシャーを感じず)、素直な、自分の好きな作品が書けるのでは…… と、考えています。
AIを使う予定はないので、時間んがかかる思いますが。続きを読んでみたいと、そう思っていただけるのであれば…… 気長に待っていただければ、と思います。